JPS5834992B2 - テレビジヨンジユゾウキ - Google Patents
テレビジヨンジユゾウキInfo
- Publication number
- JPS5834992B2 JPS5834992B2 JP50130210A JP13021075A JPS5834992B2 JP S5834992 B2 JPS5834992 B2 JP S5834992B2 JP 50130210 A JP50130210 A JP 50130210A JP 13021075 A JP13021075 A JP 13021075A JP S5834992 B2 JPS5834992 B2 JP S5834992B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- supplied
- luminance signal
- curve
- overshoot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Picture Signal Circuits (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
テレビ画体の鮮鋭度を改善する方法として、映像信号(
輝度信号)から得た輪郭信号で、受像管の電子ビームの
走査速度を変調する方法が知られている。
輝度信号)から得た輪郭信号で、受像管の電子ビームの
走査速度を変調する方法が知られている。
これは第1図で示すように、互いに等しい遅延量τを有
する遅延線1,2と、減算回路3とによって構成された
走査速度変調信号形成回路5を有し、ここに増巾器6を
介して輝度信号が供給される。
する遅延線1,2と、減算回路3とによって構成された
走査速度変調信号形成回路5を有し、ここに増巾器6を
介して輝度信号が供給される。
今、便宜的に端子7に供給される信号Eを遅延量τを用
いてE(t+τ)(第2図A参照、以下同様)として示
すと、この輝度信号E(t+τ)は遅延線1を通ること
によってτだけ遅れた第1の輝度信号E(t)が端子8
に得られることになる。
いてE(t+τ)(第2図A参照、以下同様)として示
すと、この輝度信号E(t+τ)は遅延線1を通ること
によってτだけ遅れた第1の輝度信号E(t)が端子8
に得られることになる。
又、この信号E(t)を更に後段の遅延線2に供給する
ことによって2τだけ遅延された第2の輝度信号E(t
−τ)が得られる。
ことによって2τだけ遅延された第2の輝度信号E(t
−τ)が得られる。
ここで、信号E(t+て)が黒レベルから白レベルへ(
又はその逆)最も大きく変化し、従って最も鮮鋭度が要
求される場合の信号E(t+τ)の立上り時間(又は立
下り時間)が2τとなるように遅延時間τが選定される
。
又はその逆)最も大きく変化し、従って最も鮮鋭度が要
求される場合の信号E(t+τ)の立上り時間(又は立
下り時間)が2τとなるように遅延時間τが選定される
。
実際にはτは0.1μ秒程度である。
ところで、第4の信号E(t)は輝度信号として受像管
に供給され、電子ビームが密度変調される。
に供給され、電子ビームが密度変調される。
但し、原色ドライブのときには第1図で示すように、色
差信号(R−Y)(B−Y)の供給されるマトリックス
回路Mにこの第1の信号E(t)が供給されるは言うま
でもない。
差信号(R−Y)(B−Y)の供給されるマトリックス
回路Mにこの第1の信号E(t)が供給されるは言うま
でもない。
そして、もとの信号E(t+τ)及び第2の信号E(を
−τ)を夫々減算器3に供給することにより、端子9に
は第2図Bで示すような信号Ev (t) (Ey (
t)= E (t+τ)E(t−τ)〕が得られるが、
この信号EV(t)がビームの走査速度変調信号(輪郭
信号)で、これは第3図で示すように受像管11に存す
る水平及び垂直の偏向手段12とは別個に設けられた走
査速度変調用偏向手段13に供給される。
−τ)を夫々減算器3に供給することにより、端子9に
は第2図Bで示すような信号Ev (t) (Ey (
t)= E (t+τ)E(t−τ)〕が得られるが、
この信号EV(t)がビームの走査速度変調信号(輪郭
信号)で、これは第3図で示すように受像管11に存す
る水平及び垂直の偏向手段12とは別個に設けられた走
査速度変調用偏向手段13に供給される。
偏向手段13は図示のように水平方向に対向する一対の
静電偏向板13a、13bで構成される。
静電偏向板13a、13bで構成される。
信号の供給方向は種々考えられるのでその説明は省略す
る。
る。
このような信号Ev(t)を偏向手段13に供給すれば
、この信号Ev(t)によってスクリーン上での電子ビ
ームの走査速度が変調され、その詳細な説明は省略する
も、信号E(t)の立上り及び立下りに対応するスクリ
ーン上の位置での発光量は急激に変化し、もって画像の
鮮鋭度が改善される。
、この信号Ev(t)によってスクリーン上での電子ビ
ームの走査速度が変調され、その詳細な説明は省略する
も、信号E(t)の立上り及び立下りに対応するスクリ
ーン上の位置での発光量は急激に変化し、もって画像の
鮮鋭度が改善される。
ところで、このような速度変調方式による効果、すなわ
ちテレビ画像の鮮鋭度の問題をステップ函数のレスポン
スとしてとらえてみよう。
ちテレビ画像の鮮鋭度の問題をステップ函数のレスポン
スとしてとらえてみよう。
今、映像信号の伝送帯域(0〜4.5 MHz )を通
過しうる信号で、最も立上りの速いステップ信号を受像
管に加え、そのときのスクリーン上でのステップ状画像
の輝度分布を測定し、丈の立上り時間、オーバーシュー
ト等を観測することによって、ステップ状画像の鮮鋭度
を考察する。
過しうる信号で、最も立上りの速いステップ信号を受像
管に加え、そのときのスクリーン上でのステップ状画像
の輝度分布を測定し、丈の立上り時間、オーバーシュー
ト等を観測することによって、ステップ状画像の鮮鋭度
を考察する。
なお、この例において使用するステップ信号の立上り時
間は0.12μ秒とする。
間は0.12μ秒とする。
第4図はステップ信号のステップレスポンスを示し、横
軸は画面の水平方向における距離(時間)が、そして縦
軸にはスクリーン上での相対輝度が目盛られている。
軸は画面の水平方向における距離(時間)が、そして縦
軸にはスクリーン上での相対輝度が目盛られている。
曲線20は電子ビームのビームスポット径を零としたと
きのステップレスポンスである。
きのステップレスポンスである。
従って、この曲線20が最も理想とするものである。
この理想曲線20に対し、速度変調を施さない従来例で
は曲線21で示す如き観測結果が得られた。
は曲線21で示す如き観測結果が得られた。
そして、上述したように速度変調を行った場合には曲線
22で示すようになり、従来に比し、立上りも早く遥か
に理想曲線に近づいていることが判る。
22で示すようになり、従来に比し、立上りも早く遥か
に理想曲線に近づいていることが判る。
すなわち、鮮鋭度の改善に役立っていることが確認でき
る。
る。
ところで、テレビ画像の鮮鋭度はこのステップ信号のオ
ーバーシュート量にも関係することが知られている。
ーバーシュート量にも関係することが知られている。
すなわち、オーバーシュートの量が増えるにしたがって
、十分な鮮鋭度が得られる。
、十分な鮮鋭度が得られる。
速度変調方式でこのような目的を達成するには、この速
度変調信号Ev(t)の供給量を増加すればよく、増加
するにつれオーバーシュート量は増え、例えば曲線23
で示すような10数%のオーバーシュートを有したステ
ップレスポンスが得うレる。
度変調信号Ev(t)の供給量を増加すればよく、増加
するにつれオーバーシュート量は増え、例えば曲線23
で示すような10数%のオーバーシュートを有したステ
ップレスポンスが得うレる。
しかし、この方法では図示するように理想曲線20に対
する時間遅れ(位置ずれ)が目立ってくるため、画像の
立上り立下り位置が移動した感じを受ける。
する時間遅れ(位置ずれ)が目立ってくるため、画像の
立上り立下り位置が移動した感じを受ける。
この現象はステップ信号に限られるものではなく、通常
の映像信号を映出した場合にも生ずるは言うまでもなく
、この場合特に白−黒白一黒・・・・・・・・・と連続
した画像を再現した場合には、白い画像が細くなって映
し出されるのに対し、黒い画像が太くなりすぎる傾向が
ある。
の映像信号を映出した場合にも生ずるは言うまでもなく
、この場合特に白−黒白一黒・・・・・・・・・と連続
した画像を再現した場合には、白い画像が細くなって映
し出されるのに対し、黒い画像が太くなりすぎる傾向が
ある。
本発明はこのような欠点を構成簡単に一掃したもので、
鮮鋭度の一層の改善を図ると共に、画像の位置ずれを有
効に補正しうるようにしたものである。
鮮鋭度の一層の改善を図ると共に、画像の位置ずれを有
効に補正しうるようにしたものである。
以下図面を参照して本発明によるテレビジョン受像機を
説明する。
説明する。
但し、前掲図と対応する部分には同一符号を付し、その
説明は省略する。
説明は省略する。
本発明においては、第5図で示すように、一対の遅延線
1,2と減算回路3を設けて、これより第1図で示した
と同様に電子ビームの速度変調用信号EV(t)を得る
と共に、この速度変調用信号Ev(t)を2乗した信号
に第1の輝度信号E(t)を加えた和信号で電子ビーム
を密度変調するようにしたものである。
1,2と減算回路3を設けて、これより第1図で示した
と同様に電子ビームの速度変調用信号EV(t)を得る
と共に、この速度変調用信号Ev(t)を2乗した信号
に第1の輝度信号E(t)を加えた和信号で電子ビーム
を密度変調するようにしたものである。
10は信号E(t+τ)の信号源である。
すなわち、密度変調用の信号をEp(t)とすれば、こ
の信号Ep(t)は次式で与えられる。
の信号Ep(t)は次式で与えられる。
Ep(t)= E(t)+βEV(t)2 ・
・・・・・・・・(1)ここで、βは信号E p (t
)のオーバーシュート量を決定する零以上の定数である
。
・・・・・・・・(1)ここで、βは信号E p (t
)のオーバーシュート量を決定する零以上の定数である
。
(1)式の信号Ep(t)を得るには、例えば図で示す
ように、例えばトランジスタを以って構成した2乗回路
30を設け、これに走査速度変調信号EV(t)を供給
して、黒レベルから白レベルへあるいはこの逆に変化す
る部分での鮮鋭度改善効果を増すべく、信号EV(t)
の2乗特性を得たのち、更にレベル制御回路31に供給
することによりβ倍(βは受像管等の特性を考慮して定
められる定数で零以上)になさた信号βEV(t)2を
得る。
ように、例えばトランジスタを以って構成した2乗回路
30を設け、これに走査速度変調信号EV(t)を供給
して、黒レベルから白レベルへあるいはこの逆に変化す
る部分での鮮鋭度改善効果を増すべく、信号EV(t)
の2乗特性を得たのち、更にレベル制御回路31に供給
することによりβ倍(βは受像管等の特性を考慮して定
められる定数で零以上)になさた信号βEV(t)2を
得る。
この信号βEv(t)2を第1の輝度信号E(t)と共
に加算器32に供給すれば、端子33より求めんとする
密度変調信号Ep(t)を得ることができる。
に加算器32に供給すれば、端子33より求めんとする
密度変調信号Ep(t)を得ることができる。
この信号Ep(t)の波形図を第6図に示す。
このように、偏向手段13に走査速度変調信号Ev(t
)を供給すると共に、受像管11に供給する輝度信号と
して第6図で示すようなオーバーシュートをもつ信号E
p(t)を供給した場合には、ステップ信号のレスポン
スは第7図曲線41で示すようになる。
)を供給すると共に、受像管11に供給する輝度信号と
して第6図で示すようなオーバーシュートをもつ信号E
p(t)を供給した場合には、ステップ信号のレスポン
スは第7図曲線41で示すようになる。
この特性曲線図から明らかなように電子ビームの大電流
域において十分なオーバーシュートを賦与できるは勿論
のこと、理想曲線20に近ずく。
域において十分なオーバーシュートを賦与できるは勿論
のこと、理想曲線20に近ずく。
但し、その立上りは曲線20に対し左側にずれるが位置
ずれに特に関係のあるオーバーシュートのピーク点は右
側に位置すると共に、このピーク点は従来に比し、理想
曲線20のピーク点に近ずいているので、もとの画像に
対する位置ずれを有効に補正しうる。
ずれに特に関係のあるオーバーシュートのピーク点は右
側に位置すると共に、このピーク点は従来に比し、理想
曲線20のピーク点に近ずいているので、もとの画像に
対する位置ずれを有効に補正しうる。
又、オーバーシュートも20%以上になるから鮮鋭度も
一層増す。
一層増す。
なお、オーバーシュートが大きくなるにつれ、スミアも
大きくなる傾向にあるが、本発明によれば、このオーバ
ーシュートを十分大きくできるにも拘わらず、スミアが
小さくなるから鮮鋭度改善効果は一層強く現われる。
大きくなる傾向にあるが、本発明によれば、このオーバ
ーシュートを十分大きくできるにも拘わらず、スミアが
小さくなるから鮮鋭度改善効果は一層強く現われる。
スミアの関係を第7図を用いて説明すると、曲線23は
第4図で説明した特性曲線である。
第4図で説明した特性曲線である。
又、曲線42は本発明の密度変調信号Ep(t)として
、走査速度変調信号に替えて、アパーチュア補正した信
号EA(t)を使用した場合のステップレスポンスを示
す。
、走査速度変調信号に替えて、アパーチュア補正した信
号EA(t)を使用した場合のステップレスポンスを示
す。
信号EA(t)は次式で求められるものを使用した。
ここで、τ はアパーチュア補正信号を得る回路に設け
られた遅延線の遅延量を示し、τ 〉τに選定される。
られた遅延線の遅延量を示し、τ 〉τに選定される。
図示の例では、τ、−〇、295μ秒、τ=0.12μ
秒である。
秒である。
曲線23及び42と本発明に係る曲線41とを対比すれ
ば明らかなように、本発明では十分なオーバーシュート
が得られると共にスミアが小さく、しかもオーバーシュ
ートのピーク点が理想曲線20のそれに近い。
ば明らかなように、本発明では十分なオーバーシュート
が得られると共にスミアが小さく、しかもオーバーシュ
ートのピーク点が理想曲線20のそれに近い。
以上のように本発明では電子ビームを速度変調すると共
に、この速度変調に使用する信号EV(t)に基いて密
度変調用の信号Ep(t)を形成したから十分なオーバ
ーシュートが得られて鮮鋭度の一層の改善を図りうると
共に、画像の位置ずれもほぼ完全に補正しうる特徴を有
する。
に、この速度変調に使用する信号EV(t)に基いて密
度変調用の信号Ep(t)を形成したから十分なオーバ
ーシュートが得られて鮮鋭度の一層の改善を図りうると
共に、画像の位置ずれもほぼ完全に補正しうる特徴を有
する。
しかも、本発明では十分なオーバーシュートを得るにも
拘わらず、スミアを小さくすることができるため、鮮鋭
度改善効果は一層強く現われるものである。
拘わらず、スミアを小さくすることができるため、鮮鋭
度改善効果は一層強く現われるものである。
なお、2乗回路30としては前述したように、トランジ
スタを使用する場合のほか、ダイオードの静特性を利用
する場合がある。
スタを使用する場合のほか、ダイオードの静特性を利用
する場合がある。
すなわち、ダイオードの静特性は低レベルにおいて2乗
特性に近い特性を示すので、第8図で示すように信号E
V(t)を一旦レベル制御回路45に供給してレベル調
整したのち、ダイオードからなる2乗回路又は整流回路
46に導びき、ダイオードの2乗特性部分を利用して信
号EV(t)に2乗特性を賦与する。
特性に近い特性を示すので、第8図で示すように信号E
V(t)を一旦レベル制御回路45に供給してレベル調
整したのち、ダイオードからなる2乗回路又は整流回路
46に導びき、ダイオードの2乗特性部分を利用して信
号EV(t)に2乗特性を賦与する。
そののちは増巾回路47に供給して、所定レベルまで増
巾して加算器32に加える。
巾して加算器32に加える。
このように構成しても前述したと同様の効果を奏しうる
ものである。
ものである。
なお、本発明のテレビジョン受像機は白黒用でも、カラ
ー用でもどちらでもよい。
ー用でもどちらでもよい。
第1図は電子ビームを速度変調する場合の一例を示す接
続図、第2図はその動作説明に供する図、第3図は本発
明に適用して好適な受像管の一例を示す図、第4図はス
テップ信号のレスポンスを示す特性図、第5図は本発明
によるテレビジョン受像機の要部の一例を示す構成図、
第6図及び第7図は夫々本発明の説明に供する図、第8
図は本発明の他の例を示す第5図と同様な構成図である
。 5は速度変調及び密度変調用信号の形成回路、1.2は
遅延線、3は減算器、30.46は2乗回路、Ev(t
)は速度変調信号、Ep(t)は密度変調信号、τ、τ
、は遅延量である。
続図、第2図はその動作説明に供する図、第3図は本発
明に適用して好適な受像管の一例を示す図、第4図はス
テップ信号のレスポンスを示す特性図、第5図は本発明
によるテレビジョン受像機の要部の一例を示す構成図、
第6図及び第7図は夫々本発明の説明に供する図、第8
図は本発明の他の例を示す第5図と同様な構成図である
。 5は速度変調及び密度変調用信号の形成回路、1.2は
遅延線、3は減算器、30.46は2乗回路、Ev(t
)は速度変調信号、Ep(t)は密度変調信号、τ、τ
、は遅延量である。
Claims (1)
- 1一対の遅延手段を有し、これに輝度信号を供給して一
定時間だけ遅延した第1の輝度信号と、はぼ2倍の時間
だけ遅延した第2の輝度信号を得、上記もとの輝度信号
と上記第2の輝度信号との差信号を受像管に設けたビー
ム走査速度変調用偏向手段に供給して電子ビームの走査
速度を変調すると共に、上記差信号をほぼ2乗した信号
と上記第1の輝度信号との和信号を上記受撮管に供給し
て上記電子ビームの密度変調を行うようにしたことを特
徴とするテレビジョン受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50130210A JPS5834992B2 (ja) | 1975-10-29 | 1975-10-29 | テレビジヨンジユゾウキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50130210A JPS5834992B2 (ja) | 1975-10-29 | 1975-10-29 | テレビジヨンジユゾウキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5254322A JPS5254322A (en) | 1977-05-02 |
| JPS5834992B2 true JPS5834992B2 (ja) | 1983-07-30 |
Family
ID=15028713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50130210A Expired JPS5834992B2 (ja) | 1975-10-29 | 1975-10-29 | テレビジヨンジユゾウキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834992B2 (ja) |
-
1975
- 1975-10-29 JP JP50130210A patent/JPS5834992B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5254322A (en) | 1977-05-02 |
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