JPS5835294B2 - マルチプロセツサ処理方式 - Google Patents
マルチプロセツサ処理方式Info
- Publication number
- JPS5835294B2 JPS5835294B2 JP55013281A JP1328180A JPS5835294B2 JP S5835294 B2 JPS5835294 B2 JP S5835294B2 JP 55013281 A JP55013281 A JP 55013281A JP 1328180 A JP1328180 A JP 1328180A JP S5835294 B2 JPS5835294 B2 JP S5835294B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- processors
- bus
- processing request
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F5/00—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
- G06F5/06—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled for changing the speed of data flow, i.e. speed regularising or timing, e.g. delay lines, FIFO buffers; over- or underrun control therefor
- G06F5/065—Partitioned buffers, e.g. allowing multiple independent queues, bidirectional FIFO's
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/16—Combinations of two or more digital computers each having at least an arithmetic unit, a program unit and a register, e.g. for a simultaneous processing of several programs
- G06F15/163—Interprocessor communication
- G06F15/167—Interprocessor communication using a common memory, e.g. mailbox
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F2205/00—Indexing scheme relating to group G06F5/00; Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
- G06F2205/06—Indexing scheme relating to groups G06F5/06 - G06F5/16
- G06F2205/067—Bidirectional FIFO, i.e. system allowing data transfer in two directions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Multi Processors (AREA)
- Information Transfer Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明のマルチプロセッサ処理方式に関し、特に、マイ
クロコンピュータ等のプロセッサを複数個使用して1つ
の処理装置を実現するときの各プロセッサ間の情報伝達
をプログラム負荷を増大させることなく行なえるように
したマルチプロセッサ処理方式に関する。
クロコンピュータ等のプロセッサを複数個使用して1つ
の処理装置を実現するときの各プロセッサ間の情報伝達
をプログラム負荷を増大させることなく行なえるように
したマルチプロセッサ処理方式に関する。
マイクロコンピュータ等のプロセッサを使用して処理装
置を実現する場合1個のプロセッサのみでは必要とする
能力が得られず、2個以上のプロセッサをマルチ接続し
て処理の分散を行うことはしばしば行われている。
置を実現する場合1個のプロセッサのみでは必要とする
能力が得られず、2個以上のプロセッサをマルチ接続し
て処理の分散を行うことはしばしば行われている。
これらのプロセッサが処理を分担し、各々独立に動作し
ている場合これらのプロセッサ間相互の処理要求が必然
的に発生する。
ている場合これらのプロセッサ間相互の処理要求が必然
的に発生する。
本発明はこのプロセッサ間相互の処理要求の伝達方式に
関するものである。
関するものである。
ここでは説明を簡略化するため2個のプロセッサを仮定
して説明する。
して説明する。
第1図に2個のプロセッサを使用した処理装置における
プロセッサ間の処理要求伝達回路の1例を示す。
プロセッサ間の処理要求伝達回路の1例を示す。
PA及びPBは各々マイクロコンピュータ等のプロセッ
サ、MEM−AおよびMEM−Bはプログラムを格納す
るメモリ、IR,DRI〜nはプログラム制御レジスタ
、INTCは割込制御回路である。
サ、MEM−AおよびMEM−Bはプログラムを格納す
るメモリ、IR,DRI〜nはプログラム制御レジスタ
、INTCは割込制御回路である。
又BUS−A、BUS−BはPA又はPBとメモリ、レ
ジスタ回路を接続するためのシステムバスでありアドレ
スバス、データバス及びその他の制御信号よりなる。
ジスタ回路を接続するためのシステムバスでありアドレ
スバス、データバス及びその他の制御信号よりなる。
A□ −A nはBUS−Aにおけるレジスタアドレス
、B 6 ” B nはBUS−Bにおけるレジスタア
ドレスである。
、B 6 ” B nはBUS−Bにおけるレジスタア
ドレスである。
PA及びPBはそれぞれのシステムバスを介してメモリ
よりプログラムを読出し、その命令に基いて独立に処理
を行う。
よりプログラムを読出し、その命令に基いて独立に処理
を行う。
このときPAよりPBに対してプロセッサ間の処理要求
が発生した場合を仮定し、第1図により従来の方式を説
明する。
が発生した場合を仮定し、第1図により従来の方式を説
明する。
PAにおいてPHに対する処理要求が発生した場合、レ
ジスタIRに処理要求要因を書込み、本要因に伴ってP
Bfこおいてその処理に必要なデータをPAはレジスタ
DR1〜nのうちいずれか1個又は複数個に書込む。
ジスタIRに処理要求要因を書込み、本要因に伴ってP
Bfこおいてその処理に必要なデータをPAはレジスタ
DR1〜nのうちいずれか1個又は複数個に書込む。
又レジスタIRにPAより処理要因を書込まれたことに
より割込制御回路1NTcはPBに対し割込みIBを発
生する。
より割込制御回路1NTcはPBに対し割込みIBを発
生する。
一方、PBではiBを検出したことによりIRを読込み
、その処理要求を判別後、必要に応じてDRl、nのい
ずれかの読込みを行いその処理を実行する。
、その処理要求を判別後、必要に応じてDRl、nのい
ずれかの読込みを行いその処理を実行する。
PBFこおいて、本処理終了後IRをクリアすれば、P
AはPBに対する次の処理要求が発生した場合、IRが
クリアされている事を確認後、再びIR及びDR1〜n
へ書込むことができる。
AはPBに対する次の処理要求が発生した場合、IRが
クリアされている事を確認後、再びIR及びDR1〜n
へ書込むことができる。
上記処理はPBからPAに対して処理要求が発生した場
合も同様で、第1図に示さないが、同等の回路を必要と
する。
合も同様で、第1図に示さないが、同等の回路を必要と
する。
しかし、以上に述べた方式での欠点はiR及びDR1〜
nのように多くのレジスタを必要とし、又プログラム制
御であるため、各々のレジスタにアドレスを割当てるこ
とが必要であることである。
nのように多くのレジスタを必要とし、又プログラム制
御であるため、各々のレジスタにアドレスを割当てるこ
とが必要であることである。
従ってPA側及びPB側のハードウェアの増大を招くと
共に、例えばPAよりPBに処理要求を行うときにPA
側プログラムは多くのアドレス(A。
共に、例えばPAよりPBに処理要求を行うときにPA
側プログラムは多くのアドレス(A。
〜An)を処理要求内容によってアクセスする必要があ
り、又PB側側口ログラム同様でプログラム上の負荷も
大きい。
り、又PB側側口ログラム同様でプログラム上の負荷も
大きい。
又、先に述べた如く、PAより次の処理要求をPBに発
生する場合、IRがクリアされていることの確認等の処
理を必要とし、さらにクリアされていない場合、PAは
クリアされるまで待つことになり処理能力の低下を招く
。
生する場合、IRがクリアされていることの確認等の処
理を必要とし、さらにクリアされていない場合、PAは
クリアされるまで待つことになり処理能力の低下を招く
。
本発明は上記従来方式の欠点を解消することを目的とし
、そのため本発明は複数のそれぞれ独立して動作するプ
ロセッサにより構成される処理装置において、上記プロ
セッサ間にあらかじめ定義された固定長のデータ形式で
データを蓄積するファーストイン・ファーストアウト・
レジスタ群をもうけ、上記プロセッサ相互間の処理要求
を上記ファーストイン・ファーストアウト・レジスタ群
に蓄積し、一方のプロセッサから他方のプロセッサへ処
理要求を伝達することを特徴とする。
、そのため本発明は複数のそれぞれ独立して動作するプ
ロセッサにより構成される処理装置において、上記プロ
セッサ間にあらかじめ定義された固定長のデータ形式で
データを蓄積するファーストイン・ファーストアウト・
レジスタ群をもうけ、上記プロセッサ相互間の処理要求
を上記ファーストイン・ファーストアウト・レジスタ群
に蓄積し、一方のプロセッサから他方のプロセッサへ処
理要求を伝達することを特徴とする。
以下、本発明を図面により説明する。
第2図は本発明tこよる実施例のマルチプロセッサシス
テムのブロック図であり、図中、第1図と同一名のもの
は同一物、FiFo−1はファーストイン・ファースト
アウト形式のレジスタ群でありPAより書込みPBより
読出すもの、FIFo−2は同様(こファーストイン・
ファーストアウトのレジスタ群でありPBより書込みP
Aより読出すものである。
テムのブロック図であり、図中、第1図と同一名のもの
は同一物、FiFo−1はファーストイン・ファースト
アウト形式のレジスタ群でありPAより書込みPBより
読出すもの、FIFo−2は同様(こファーストイン・
ファーストアウトのレジスタ群でありPBより書込みP
Aより読出すものである。
また、AOはBUS−Aにおけるレジスタアドレス、B
oはBUS−Bにおけるレジスタアドレスである。
oはBUS−Bにおけるレジスタアドレスである。
第1図の場合の説明と同様に、PAよりPBに対し処理
要求を行う場合について説明すると、PAのプログラム
は処理要求が発生すると、処理要求要因を示すバイトi
及びそれtこ伴うデータD1〜Dnを連続して同一のア
ドレス(Ao)に対して書込む。
要求を行う場合について説明すると、PAのプログラム
は処理要求が発生すると、処理要求要因を示すバイトi
及びそれtこ伴うデータD1〜Dnを連続して同一のア
ドレス(Ao)に対して書込む。
FIFo−1は第3図に示す如くレジスタ群によって構
成されており、PAよりBUB−Aを介して書込まれた
内容を直ちにBUS−B側ヘシフトする。
成されており、PAよりBUB−Aを介して書込まれた
内容を直ちにBUS−B側ヘシフトする。
従って、PAよりバイトi及びそれに伴うデータD1〜
Dnが連続して書込まれるとこれらは最もBUS−B側
のレジスタR8−R,nに蓄積されることEこなる。
Dnが連続して書込まれるとこれらは最もBUS−B側
のレジスタR8−R,nに蓄積されることEこなる。
又このときレジスタR8に情報が格納されるとBUS−
Bを介してレジスタR8の内容の読込みが可能となり、
かつ本状態をINTCが検出するよう回路が構成されて
おり1NTCはPBに対して割込みIBを発生する。
Bを介してレジスタR8の内容の読込みが可能となり、
かつ本状態をINTCが検出するよう回路が構成されて
おり1NTCはPBに対して割込みIBを発生する。
PBは割込みIBを検出すると、連続して同一アドレス
(BO)をn + 1回読込むこと(こより、バイトi
及びデータD1〜Dnを読込むことができる。
(BO)をn + 1回読込むこと(こより、バイトi
及びデータD1〜Dnを読込むことができる。
これは、FiFoは第2図においてレジスタR6がPB
fこより読込まれると、直ちにレジスタR8−Rnの内
容をBUS−B側ヘシフトするように構成されているた
めである。
fこより読込まれると、直ちにレジスタR8−Rnの内
容をBUS−B側ヘシフトするように構成されているた
めである。
以上により、次の処理要求がPAFこおいて発生してい
ない場合、PBがn + 1回FIFo−1を読込めば
蓄積された情報はなくなり割込IBは解消される。
ない場合、PBがn + 1回FIFo−1を読込めば
蓄積された情報はなくなり割込IBは解消される。
又、PBが上述のnバイトを読込み終了以前に次の処理
要求がPAにおいて発生した場合、PAは直ちに先に述
べたと同様にしてFIFo−1に蓄積さ、札順次BUS
−B側ヘシフトされる。
要求がPAにおいて発生した場合、PAは直ちに先に述
べたと同様にしてFIFo−1に蓄積さ、札順次BUS
−B側ヘシフトされる。
このようにしてFIFolにはP個の処理要求を蓄積す
ることができ、FAは第1図の方式の場合のように待た
されることはない。
ることができ、FAは第1図の方式の場合のように待た
されることはない。
第2図及び第3図(こおいて、1個の処理要求における
PAからPBへの転送を固定長(第3図ではn + 1
バイト)とすることにより、処理要求内容に拘らず、P
Bは1個の処理要求につきFIF。
PAからPBへの転送を固定長(第3図ではn + 1
バイト)とすることにより、処理要求内容に拘らず、P
Bは1個の処理要求につきFIF。
−1より常に同じ回数だけ読込みを行えばよく、プログ
ラムの処理はさらに簡略化される。
ラムの処理はさらに簡略化される。
以上はPAからPBへ処理要求を行う場合について述べ
たが、逆の場合も、FIFo−2を使用する以外間等で
ある。
たが、逆の場合も、FIFo−2を使用する以外間等で
ある。
本発明による処理方式は、第1図で述べた従来方式と比
較し、プログラム制御レジスタのアドレスは極めて少な
くてすみ、又FiFoは市販のLSIを使用できるため
、ハードウェア量が少なくかつプログラム負荷も軽減す
る。
較し、プログラム制御レジスタのアドレスは極めて少な
くてすみ、又FiFoは市販のLSIを使用できるため
、ハードウェア量が少なくかつプログラム負荷も軽減す
る。
さらに、処理要求の転送のためにPA又はPBで待ちが
生じることがなく、又転送単位を固定長にすることによ
り処理能力の向上を計ることができる。
生じることがなく、又転送単位を固定長にすることによ
り処理能力の向上を計ることができる。
第1図はプロセッサ間処理要求伝達回路の従来例、第2
図は本発明による実施例のマルチプロセッサシステムの
ブロック図、第3図は第2図図示のファーストイン・フ
ァーストアウト・レジスタ群の構成例である。 第2図において、PAとPBはプロセッサ、BUS−A
とBUS−Bはシステムバス、MEM−AとMEM−B
はメモリ、FiFo−1とFiFo −2はファースト
イン・ファストアウト・レジスタ群、1NTCは割込制
御回路である。
図は本発明による実施例のマルチプロセッサシステムの
ブロック図、第3図は第2図図示のファーストイン・フ
ァーストアウト・レジスタ群の構成例である。 第2図において、PAとPBはプロセッサ、BUS−A
とBUS−Bはシステムバス、MEM−AとMEM−B
はメモリ、FiFo−1とFiFo −2はファースト
イン・ファストアウト・レジスタ群、1NTCは割込制
御回路である。
Claims (1)
- 1 複数のそれぞれ独立して動作するプロセッサにより
構成される処理装置において、上記プロセッサ間にあら
かじめ定義された固定長のデータ形式の命令を蓄積し、
上記固定長命令を命令単位に順次シフトするファースト
イン・ファーストアウト・レジスタ群をもうけ、上記プ
ロセッサ相互間の処理要求を上記ファーストイン・ファ
ーストアウト・レジスタ群に蓄積し、一方のプロセッサ
から他方のプロセッサへ処理要求を割込みにより伝達す
ることを特徴とするマルチプロセッサ処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55013281A JPS5835294B2 (ja) | 1980-02-06 | 1980-02-06 | マルチプロセツサ処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55013281A JPS5835294B2 (ja) | 1980-02-06 | 1980-02-06 | マルチプロセツサ処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56110169A JPS56110169A (en) | 1981-09-01 |
| JPS5835294B2 true JPS5835294B2 (ja) | 1983-08-02 |
Family
ID=11828808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55013281A Expired JPS5835294B2 (ja) | 1980-02-06 | 1980-02-06 | マルチプロセツサ処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835294B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6438798U (ja) * | 1987-09-03 | 1989-03-08 | ||
| JPH01227396A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-11 | Stanley Electric Co Ltd | 長尺el素子 |
| JPH0322394U (ja) * | 1989-07-13 | 1991-03-07 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4604500A (en) * | 1981-12-02 | 1986-08-05 | At&T Bell Laboratories | Multiprocessing interrupt arrangement |
| JPS58203562A (ja) * | 1982-05-21 | 1983-11-28 | Nec Corp | メモリ管理方式 |
| JPS59117619A (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | Omron Tateisi Electronics Co | デ−タ転送処理装置 |
| JPS60229160A (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-14 | Toshiba Corp | マルチプロセツサシステム |
| JPS6444571A (en) * | 1987-08-12 | 1989-02-16 | Omron Tateisi Electronics Co | Inter-processor coupling system |
| JPH06162226A (ja) * | 1992-11-20 | 1994-06-10 | Nec Corp | 並列プロセッサ制御装置 |
| JP6631370B2 (ja) * | 2016-04-05 | 2020-01-15 | 株式会社デンソー | マイクロコンピュータ及び電子制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS597987B2 (ja) * | 1978-02-01 | 1984-02-22 | 松下電器産業株式会社 | 演算制御素子間のデ−タ伝送制御方式 |
-
1980
- 1980-02-06 JP JP55013281A patent/JPS5835294B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6438798U (ja) * | 1987-09-03 | 1989-03-08 | ||
| JPH01227396A (ja) * | 1988-03-05 | 1989-09-11 | Stanley Electric Co Ltd | 長尺el素子 |
| JPH0322394U (ja) * | 1989-07-13 | 1991-03-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56110169A (en) | 1981-09-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3641675B2 (ja) | 分割バッファアーキテクチュア | |
| JPS5835294B2 (ja) | マルチプロセツサ処理方式 | |
| CA2130064C (en) | Method and apparatus for transferring data between a host processor and a subsystem processor in a data processing system | |
| JPH0221619B2 (ja) | ||
| KR930005843B1 (ko) | 다중 프로세서 시스템의 다수의 서브 프로세서 제어방법 | |
| JPS6156546B2 (ja) | ||
| JP2926859B2 (ja) | 並列処理システム | |
| JPS58169277A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS6367702B2 (ja) | ||
| JPS6149696B2 (ja) | ||
| JP2533886B2 (ja) | デ―タ転送方式 | |
| JPS6198469A (ja) | マイクロプロセツサ間通信方式 | |
| JP3013993B2 (ja) | ベクトル処理方式 | |
| JPH02257356A (ja) | マルチプロセッサシステムのデータ転送方法 | |
| JPH0492952A (ja) | 並列処理システム | |
| JPS5890227A (ja) | デ−タ転送インタ−フエイス方式 | |
| JPS6215651A (ja) | 情報処理システム | |
| JPS6143366A (ja) | デ−タ転送方式 | |
| JPH04322355A (ja) | 情報交換装置 | |
| JPS62145345A (ja) | 直接メモリアクセス間隔制御方式 | |
| JPH0715673B2 (ja) | マルチプロセッサのデータ処理装置 | |
| JPS62108345A (ja) | デ−タ通信回路 | |
| JPS60563A (ja) | マルチプロセツサ装置 | |
| JPS6034147B2 (ja) | デ−タ転送における多段先行制御方式 | |
| JPS61156454A (ja) | デ−タ転送制御装置 |