JPS5836360B2 - シンゴウブンシユウカイロ - Google Patents
シンゴウブンシユウカイロInfo
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- JPS5836360B2 JPS5836360B2 JP49122663A JP12266374A JPS5836360B2 JP S5836360 B2 JPS5836360 B2 JP S5836360B2 JP 49122663 A JP49122663 A JP 49122663A JP 12266374 A JP12266374 A JP 12266374A JP S5836360 B2 JPS5836360 B2 JP S5836360B2
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- terminal
- wave
- rectangular wave
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- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子楽器の音源信号の分周等に有効な信号分周
回路に関する。
回路に関する。
従来から電子楽器等の音源信号としては矩形波には含ま
れていない偶数倍次の高調波成分を含む波形として鋸歯
状波あるいは階段波がより望ましいことはよく知られて
いる。
れていない偶数倍次の高調波成分を含む波形として鋸歯
状波あるいは階段波がより望ましいことはよく知られて
いる。
一方の階段波の場合はその段数に応じて高次の偶数次高
調波成分が欠けることになるが、この欠除成分が可聴周
波数上限より上になるようにすれば、実質上鋸歯状波と
同じ音質効果をもつ。
調波成分が欠けることになるが、この欠除成分が可聴周
波数上限より上になるようにすれば、実質上鋸歯状波と
同じ音質効果をもつ。
これらの鋸歯状波ないし階段波が実際にはあまり用いら
れていないのは、これらの波形の分周が困難、ないしき
わめて複雑な回路を要し、高価になるためであった。
れていないのは、これらの波形の分周が困難、ないしき
わめて複雑な回路を要し、高価になるためであった。
本発明はこれらの信号波形分周の集積回路(IC)化な
いしLSI化しやすい回路方式を提供するものである。
いしLSI化しやすい回路方式を提供するものである。
本発明は直列接続された矩形波分周器群と、R2R抵抗
回路網と、スイッチ群とを主構成要素とするものであり
、必要な抵抗値の範囲がきわめてせまく、そのため特性
値のそろったものが得やすく、またその他の回路素子に
も特別に高精度のものが要求されない特徴を有する。
回路網と、スイッチ群とを主構成要素とするものであり
、必要な抵抗値の範囲がきわめてせまく、そのため特性
値のそろったものが得やすく、またその他の回路素子に
も特別に高精度のものが要求されない特徴を有する。
以下、本発明を実施例を用いて詳細に説明する。
第1図に本発明の一実施例を示す。
以下入力信号が鋸歯波形の場合について説明するが、階
段波等の場合も同様である。
段波等の場合も同様である。
図において、2〜5は分周器、6は鋸歯状電流波入力端
子、7〜11は定電流源、12〜16は電子スイッチ、
17,18,20,22,24は抵抗値Rの抵抗器、1
9,21,23,25は抵抗値2Rの抵抗器、1は矩形
波信号の入力端子、26は分周された鋸歯状波の出力端
子である。
子、7〜11は定電流源、12〜16は電子スイッチ、
17,18,20,22,24は抵抗値Rの抵抗器、1
9,21,23,25は抵抗値2Rの抵抗器、1は矩形
波信号の入力端子、26は分周された鋸歯状波の出力端
子である。
端子1に供給する信号は端子6に加えられる鋸歯状波と
同期し、かつ鋸歯状波の半分の繰返し周波数の矩形波信
号であり、端子60入力信号を一段の分周器で分周した
信号を端子1に入力するのが簡便である。
同期し、かつ鋸歯状波の半分の繰返し周波数の矩形波信
号であり、端子60入力信号を一段の分周器で分周した
信号を端子1に入力するのが簡便である。
この場合、端子6には鋸歯状波電流源が印加されている
ため、端子6に直列抵抗を挿入し、その両端の電圧を差
動アンプに取出す等の形式を用いてもよいし、あるいは
端子6に供給する鋸歯状波電流発生回路の途中から取り
出したトリガ信号を分周して用いてもよい。
ため、端子6に直列抵抗を挿入し、その両端の電圧を差
動アンプに取出す等の形式を用いてもよいし、あるいは
端子6に供給する鋸歯状波電流発生回路の途中から取り
出したトリガ信号を分周して用いてもよい。
端子60入力信号を第2図aとしたときの端子1の信号
を同図bに示す。
を同図bに示す。
端子6には第3図aに*木も示すように振幅■。
の鋸歯状波電流が印加されており、一方定電流源7〜1
1の電流値も同じく■oに設定されている。
1の電流値も同じく■oに設定されている。
スイッチ12,13を経てR−2R抵抗回路網に流れる
電流はそれぞれ第3図b,dに示す通りの矩形波電流で
ある。
電流はそれぞれ第3図b,dに示す通りの矩形波電流で
ある。
したがってスイッチ14〜16を経てR−2R抵抗回路
網に供給される電流も同様の矩形波であり、周期がそれ
ぞれ2倍、4倍、8倍となっている。
網に供給される電流も同様の矩形波であり、周期がそれ
ぞれ2倍、4倍、8倍となっている。
いま、端子6およびスイッチ12〜16を経てR−2R
抵抗回路網に供給される電流をそれぞれ■1(t),,
■2(t)5ゝIa(ttとすると、端子26の電圧V
。
抵抗回路網に供給される電流をそれぞれ■1(t),,
■2(t)5ゝIa(ttとすると、端子26の電圧V
。
UT(j)は次式で表わされる。I t(t)〜Ia(
t)の振幅は■。
t)の振幅は■。
であるから■。UT(t)の振幅は■。
Rとなる。この様子を第3図c,eに示す。
第3図Cには矩形波1段と鋸歯状波との合成の例を、第
3図eには矩形波2段と鋸歯状波との合成の例をそれぞ
れ示す。
3図eには矩形波2段と鋸歯状波との合成の例をそれぞ
れ示す。
第3図c,e、第1式からもわかるように、本構成によ
れば分周段数に無関係に常に一定振幅I。
れば分周段数に無関係に常に一定振幅I。
Rの出力が得られるという大きな利点がある。
なお、第1図の実施例においては、抵抗25を2Rとし
たが、これはRでもよく、一般に任意の値rとしてもよ
い。
たが、これはRでもよく、一般に任意の値rとしてもよ
い。
この理由を説明する。いま、スイッチ12〜15が開で
、スイッチ16が閉で、入力端子6がオープンの場合を
仮定すると、スイッチ16と接地間の抵抗値は、抵抗1
1〜24の合成抵抗値2Rと抵抗25の抵抗値rとの並
列抵抗であり、 であるから、 出力端子26の電圧V1 は となる。
、スイッチ16が閉で、入力端子6がオープンの場合を
仮定すると、スイッチ16と接地間の抵抗値は、抵抗1
1〜24の合成抵抗値2Rと抵抗25の抵抗値rとの並
列抵抗であり、 であるから、 出力端子26の電圧V1 は となる。
次に、スイッチ15のみ閉とし、他のスイッチ12〜1
4,16を開とし、入力端子6が前記と同様にオープン
の場合を仮定すると、スイッチ15と接地間の抵抗値は
、抵抗17〜22の合成抵抗値2Rと抵抗23の抵抗値
2Rと、抵抗24,250直列抵抗値(R十r)の3つ
の並列抵抗となり、 であるから、 出力端子26の電圧V2 は となる。
4,16を開とし、入力端子6が前記と同様にオープン
の場合を仮定すると、スイッチ15と接地間の抵抗値は
、抵抗17〜22の合成抵抗値2Rと抵抗23の抵抗値
2Rと、抵抗24,250直列抵抗値(R十r)の3つ
の並列抵抗となり、 であるから、 出力端子26の電圧V2 は となる。
上記v1とV2を比較すれば明らかなように、定電流源
11からの出力は常に定電流源10からの出力の2倍に
なり、この比率は抵抗25の抵抗値rに関係なく常に一
定に保たれる。
11からの出力は常に定電流源10からの出力の2倍に
なり、この比率は抵抗25の抵抗値rに関係なく常に一
定に保たれる。
なお、このような動作は複数のスイッチ12〜16が閉
となり、入力端子6に入力が印加されたときも同様に行
なわれる。
となり、入力端子6に入力が印加されたときも同様に行
なわれる。
本発明の他の実施例を第4図に示す。
端子101は鋸歯状波電圧信号入力端、端子102は定
電圧入力端、端子103は矩形波信号入力端、104〜
107は矩形波分周器、108〜112は電子スイッチ
、113,114,116,[8,120,122はそ
れぞれ抵抗値2Rの抵抗器、115,11 7,119
,121はそれぞれ抵抗値Rの抵抗器、123は分周さ
れた鋸歯状の出力端子、124はリセット信号入力端子
である。
電圧入力端、端子103は矩形波信号入力端、104〜
107は矩形波分周器、108〜112は電子スイッチ
、113,114,116,[8,120,122はそ
れぞれ抵抗値2Rの抵抗器、115,11 7,119
,121はそれぞれ抵抗値Rの抵抗器、123は分周さ
れた鋸歯状の出力端子、124はリセット信号入力端子
である。
端子103に供給する矩形波は端子101の鋸歯状波と
同期し、鋸歯状波の半分の繰返し周波数の矩形波信号で
あり、端子101の入力信号を一段の分周器で分周した
信号を端子103に入力する。
同期し、鋸歯状波の半分の繰返し周波数の矩形波信号で
あり、端子101の入力信号を一段の分周器で分周した
信号を端子103に入力する。
端子101の人力信号を第5図aとしたときの端子10
3の信号を第5図bに示す。
3の信号を第5図bに示す。
端子101には第6図aにも示す通り振幅V。
の鋸歯状波が印加されており、一方端子102には上記
振幅値と同じ値■。
振幅値と同じ値■。
の定電圧が印加されている。** 従ってスイッチ10
8,109を経て抵抗器114,116の上端に印加さ
れる電圧はそれぞれ第6図b,dに、示す通りの矩形波
電圧である。
8,109を経て抵抗器114,116の上端に印加さ
れる電圧はそれぞれ第6図b,dに、示す通りの矩形波
電圧である。
よってスイッチ110〜112を経て抵抗118,12
0,122の上端に印加される電圧も同様に振幅V。
0,122の上端に印加される電圧も同様に振幅V。
の矩形波であり、周期がそれぞれ2倍、4倍、8倍とな
っている。
っている。
端子101およびスイッチ108〜112を経て抵抗1
14,116,118,120,122の上端に供給さ
れる電圧をそれぞれV1(t) j ■2(t) +V
3(’t)j V4(t)フ■5(t)フ■6 (t)
とすると、端子123の電圧V。
14,116,118,120,122の上端に供給さ
れる電圧をそれぞれV1(t) j ■2(t) +V
3(’t)j V4(t)フ■5(t)フ■6 (t)
とすると、端子123の電圧V。
UT(jJは次式で表わされる。v1 (t)〜”a(
t)の振幅はV。
t)の振幅はV。
であるからVOUT(j)の振幅もV。
どなる。第6図Cには矩形波1段と鋸歯状波との合成に
よる鋸歯状の%分周の例を、また同図eには矩形波2段
と鋸歯状波との合成による鋸歯状波のK分周の例をそれ
ぞれ示す。
よる鋸歯状の%分周の例を、また同図eには矩形波2段
と鋸歯状波との合成による鋸歯状波のK分周の例をそれ
ぞれ示す。
第4図および第(2)式の例は矩形波5段と鋸歯状波と
の合成による鋸歯状波のy32分周の場合であり、第6
図eと同様にして振幅V。
の合成による鋸歯状波のy32分周の場合であり、第6
図eと同様にして振幅V。
の鋸歯状波が得られることが理解されよう。
このように本回路の特長の一つば分周段数に無関係に常
に一定の振幅■。
に一定の振幅■。
の鋸歯状波出力が得られることである。
端子124はリセット入力端子であり、同時に運転され
る他の分周回路群と位相を合わせるために使用される。
る他の分周回路群と位相を合わせるために使用される。
以上の説明は入力信号が鋸歯状波の場合についてのべた
が、階段波入力の場合にも全く同じ動作により分周され
ることは容易に埋解されよう。
が、階段波入力の場合にも全く同じ動作により分周され
ることは容易に埋解されよう。
この場合には分周された信号中の高次の偶数次高調波の
欠除は分周段数に無関係に一定周波数であるから、原信
号においてこの欠除成分が可聴周波数上限より上になる
ようにしておけば、音質効果としては何等鋸歯状波と差
のないものが得られる。
欠除は分周段数に無関係に一定周波数であるから、原信
号においてこの欠除成分が可聴周波数上限より上になる
ようにしておけば、音質効果としては何等鋸歯状波と差
のないものが得られる。
また、本発明の抵抗回路網に必要な高精度抵抗の抵抗値
はRと2Rといった2種類で済み、しかも2RはRの2
個の直列接続で容易に実現出来ることから、実質的には
1種類の抵抗であるといえる。
はRと2Rといった2種類で済み、しかも2RはRの2
個の直列接続で容易に実現出来ることから、実質的には
1種類の抵抗であるといえる。
このことは本回路を大量生産する場合にきわめて好都合
である。
である。
すなわち、本回路を個別部品で構成するときには抵抗は
同一材料、同一ロットで生産された素子を使用出来、特
性ばらつきが少なく、温度係数等のそろったものを低価
格で入手使用することが出来る。
同一材料、同一ロットで生産された素子を使用出来、特
性ばらつきが少なく、温度係数等のそろったものを低価
格で入手使用することが出来る。
また本回路を集積回路化して構成するときには抵抗素子
の形状、寸法、チップ内の方向等をそろえることが出来
、これによって、きわめて精度よく特性のそろった素子
が実現出来る。
の形状、寸法、チップ内の方向等をそろえることが出来
、これによって、きわめて精度よく特性のそろった素子
が実現出来る。
本発明はまた鋸歯状波、階段波のみに限るものではなく
、これらと類似の波形の分周にも適用できることはもち
ろんである。
、これらと類似の波形の分周にも適用できることはもち
ろんである。
二のように本発明は電子楽器の音源信号の分周等にきわ
めて有効な信号分周回路を提供することができる。
めて有効な信号分周回路を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例における信号分周回路の結線
図、第2図は第1図の回路の波形図、第3図は第1図の
回路の動作を説明するための波形図、第4図は本発明の
他の実施例を示す回路図、第5図は第4図の回路の波形
図、第6図は第4図の回路の動作を説明するための波形
図である。 1・・・・・・矩形波信号入力端子、2〜5・・・・・
・分周器、6・・・・・鋸歯状波信号人力端子、7〜1
1・・・・・゜定電流源、12〜16・・・・・・スイ
ッチ、17〜25・・・・・・抵抗器、26・・・・・
・出力端子。
図、第2図は第1図の回路の波形図、第3図は第1図の
回路の動作を説明するための波形図、第4図は本発明の
他の実施例を示す回路図、第5図は第4図の回路の波形
図、第6図は第4図の回路の動作を説明するための波形
図である。 1・・・・・・矩形波信号入力端子、2〜5・・・・・
・分周器、6・・・・・鋸歯状波信号人力端子、7〜1
1・・・・・゜定電流源、12〜16・・・・・・スイ
ッチ、17〜25・・・・・・抵抗器、26・・・・・
・出力端子。
Claims (1)
- 1 鋸歯状波または階段波の原信号を発生する原信号源
と、該原信号の偶数倍の繰返し周期をもつ1または複数
の矩形波信号を発生する矩形波信号源と、定電流源また
は定電圧源と、上記矩形波信号によって開閉制御され、
上記定電流源または定電圧源の出力を上記矩形波信号の
周期に応じた周期の矩形波の形で導き出すスイッチと、
上記原信号と上記スイッチの矩形波出力とを加算する抵
抗回路網とを備え、上記抵抗回路網において、上記原信
号と上記スイッチの矩形波出力を、その振幅をすべて等
しくし、かつ加算比率を上記原信号の重み1に対して上
記矩形波出力の重みを1、2、4・・・・・・・・・と
して、加算するようにしたことを特徴とする信号分周回
路。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49122663A JPS5836360B2 (ja) | 1974-10-23 | 1974-10-23 | シンゴウブンシユウカイロ |
| US05/622,383 US4056033A (en) | 1974-10-18 | 1975-10-14 | Tone generator system for an electronic organ |
| GB42475/76A GB1517390A (en) | 1974-10-18 | 1975-10-16 | Frequency dividing circuit for a tone generator system of an electronic organ |
| GB45544/76A GB1530960A (en) | 1974-10-18 | 1975-10-16 | Electronic keying circuit for a tone generator system of an electronic organ |
| DE2559515A DE2559515C3 (de) | 1974-10-18 | 1975-10-17 | Elektronische Schalteinrichtung für ein Tongeneratorsystem einer elektronischen Orgel |
| DE2546610A DE2546610B2 (de) | 1974-10-18 | 1975-10-17 | Frequenzteiler für eine elektronische Orgel |
| IT51831/75A IT1056150B (it) | 1974-10-18 | 1975-10-17 | Perfezionemento negli organi elettronici |
| FR7532006A FR2288365A1 (fr) | 1974-10-18 | 1975-10-20 | Systeme generateur audiofrequence pour orgue electronique |
| US05/824,802 US4173916A (en) | 1974-10-18 | 1977-08-15 | Tone generator system for an electronic organ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49122663A JPS5836360B2 (ja) | 1974-10-23 | 1974-10-23 | シンゴウブンシユウカイロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5148328A JPS5148328A (ja) | 1976-04-26 |
| JPS5836360B2 true JPS5836360B2 (ja) | 1983-08-09 |
Family
ID=14841542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49122663A Expired JPS5836360B2 (ja) | 1974-10-18 | 1974-10-23 | シンゴウブンシユウカイロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836360B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62242858A (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-23 | Nippon Tectron Co Ltd | プロ−ブの洗浄装置 |
-
1974
- 1974-10-23 JP JP49122663A patent/JPS5836360B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62242858A (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-23 | Nippon Tectron Co Ltd | プロ−ブの洗浄装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5148328A (ja) | 1976-04-26 |
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