JPS5840958B2 - 1↓−(5↓−オキソヘキシル)テオブロミンの製法 - Google Patents
1↓−(5↓−オキソヘキシル)テオブロミンの製法Info
- Publication number
- JPS5840958B2 JPS5840958B2 JP52157482A JP15748277A JPS5840958B2 JP S5840958 B2 JPS5840958 B2 JP S5840958B2 JP 52157482 A JP52157482 A JP 52157482A JP 15748277 A JP15748277 A JP 15748277A JP S5840958 B2 JPS5840958 B2 JP S5840958B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- theobromine
- alkali metal
- metal compound
- oxohexyl
- production method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、医薬として有用な1−(5−オキソヘキシル
)テオブロミンの新規な製法に関するものである。
)テオブロミンの新規な製法に関するものである。
1−(5−オキソヘキシル)テオブミンは、式
で表わされる化合物であるが、顕著な血管拡張作用、赤
血球変形能増進作用を示す上に、副作用が少ないという
特徴があるため、医薬品として広く市販されている。
血球変形能増進作用を示す上に、副作用が少ないという
特徴があるため、医薬品として広く市販されている。
これまで、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミンの
製法としては、テオブロミンのアルカリ金属塩に、5−
オキソヘキシルハライドを反応させるか、あるいは、1
−(3−ハロプロピル)テオブロミンとアセト酢酸エス
テルを反応させたのち、ケトン分解する方法が知られて
いる(%公昭45−21308号公報)。
製法としては、テオブロミンのアルカリ金属塩に、5−
オキソヘキシルハライドを反応させるか、あるいは、1
−(3−ハロプロピル)テオブロミンとアセト酢酸エス
テルを反応させたのち、ケトン分解する方法が知られて
いる(%公昭45−21308号公報)。
しかしながら、前者の方法は、原料として用いる、5−
オキソヘキシルハライドが不安定な物質で保存中に着色
分解すること、又、目的とする1(5−オキソヘキシル
)テオブロミンのほかに副生物を生じ、精製その他には
ん雑な操作を必要とすること等、工業的に実施するのに
は必ずしも満足すべきものとはいえない。
オキソヘキシルハライドが不安定な物質で保存中に着色
分解すること、又、目的とする1(5−オキソヘキシル
)テオブロミンのほかに副生物を生じ、精製その他には
ん雑な操作を必要とすること等、工業的に実施するのに
は必ずしも満足すべきものとはいえない。
又、後者の方法は、1−(3−ハロプロピル)テオブロ
ミンとアセト酢酸エチルを反応させたのち、さらにケン
化工程、脱炭酸工程の2工程を必要とし、その分はん雑
な操作が必要となり、工業的に実施する方法として好ま
しくない。
ミンとアセト酢酸エチルを反応させたのち、さらにケン
化工程、脱炭酸工程の2工程を必要とし、その分はん雑
な操作が必要となり、工業的に実施する方法として好ま
しくない。
本発明者らは、これら従来法のもつ欠点を克服し、工業
的に実施するのに適した1−(5−オキソヘキシル)テ
オブロミンの製法を開発スべく種種検討を重ねた結果、 一般式 (Xはハロゲンを示す) で示される1−(3−ハロプロピル)チオブロンとアセ
トンをアルカリ条件下、密閉容器中8℃以上に加熱し反
応させることにより、 式 で表わされる1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン
を簡単にかつ収率よく製造しうろことを見いだした。
的に実施するのに適した1−(5−オキソヘキシル)テ
オブロミンの製法を開発スべく種種検討を重ねた結果、 一般式 (Xはハロゲンを示す) で示される1−(3−ハロプロピル)チオブロンとアセ
トンをアルカリ条件下、密閉容器中8℃以上に加熱し反
応させることにより、 式 で表わされる1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン
を簡単にかつ収率よく製造しうろことを見いだした。
本発明はこの知見に基づいてなされたものである。
一般式(i)のXは、例えば、CI、Br等のハロゲン
である。
である。
本発明方法においては、アセトンに1−(3ハロプロピ
ル)テオブロミンを懸濁させ、アルカリ金属化合物又は
、アルカリ土類金属化合物を添加し、アルカリ条件とな
し、オートクレーブ中、80℃以上に加熱しよく攪拌し
反応を行なう。
ル)テオブロミンを懸濁させ、アルカリ金属化合物又は
、アルカリ土類金属化合物を添加し、アルカリ条件とな
し、オートクレーブ中、80℃以上に加熱しよく攪拌し
反応を行なう。
本発明に用いる、原料である一般式(I)の1(3−ハ
ロプロピル)テオブロミンは、公知の化合物であり、テ
オブロミンと1・3−ジハロプロパンあるいは、1=’
(3−フェノキシプロビル)テオブロミンとハロゲン化
水素酸より・容易に合成できる。
ロプロピル)テオブロミンは、公知の化合物であり、テ
オブロミンと1・3−ジハロプロパンあるいは、1=’
(3−フェノキシプロビル)テオブロミンとハロゲン化
水素酸より・容易に合成できる。
一般式(I)で表わされる1〜(3−ハロプロピル)テ
オブロミンの例としては、X=Brの1(3−ブロモプ
ロピル)テオブロミン、X−C1の1.−(3−クロロ
プロピル)テオブロミンを挙げることができる。
オブロミンの例としては、X=Brの1(3−ブロモプ
ロピル)テオブロミン、X−C1の1.−(3−クロロ
プロピル)テオブロミンを挙げることができる。
また、本発明に使用されるアルカリ金属化合物としては
、アルカリ金属水酸化物、アルカリ金属炭酸塩が挙げら
れ、例としては、水酸化ナトリウム、水酸化カリウム、
炭酸ナトリウム、炭酸カリウムなどを挙げることができ
る。
、アルカリ金属水酸化物、アルカリ金属炭酸塩が挙げら
れ、例としては、水酸化ナトリウム、水酸化カリウム、
炭酸ナトリウム、炭酸カリウムなどを挙げることができ
る。
又、アルカリ土類金属化合物としては、アルカリ土類金
属水酸化物、アルカリ土類金属炭酸塩、があげられ、例
としては、水酸化カルシウム、水酸化バリウム、炭酸カ
ルシウム、炭酸バリウムなどを挙げることができる。
属水酸化物、アルカリ土類金属炭酸塩、があげられ、例
としては、水酸化カルシウム、水酸化バリウム、炭酸カ
ルシウム、炭酸バリウムなどを挙げることができる。
本発明方法においては、良好な収率を得るために、アセ
トンを原料である一般式(I)の化合物に対し、大過剰
用い、密閉容器中80℃以上に加熱し反応を行なう事が
望ましい。
トンを原料である一般式(I)の化合物に対し、大過剰
用い、密閉容器中80℃以上に加熱し反応を行なう事が
望ましい。
アセトンは、反応試薬と溶媒の機能を兼ねて用いるが、
溶媒としてさらに、非プロトン性極性溶媒、たとえばジ
メチルホルムアミド、ジメチルアセトアミド、ジメチル
スルホキシド、ヘキサメチルホスホルアミド、アセトニ
トリル、ニトロメタンなどを添加し反応させることもで
きる。
溶媒としてさらに、非プロトン性極性溶媒、たとえばジ
メチルホルムアミド、ジメチルアセトアミド、ジメチル
スルホキシド、ヘキサメチルホスホルアミド、アセトニ
トリル、ニトロメタンなどを添加し反応させることもで
きる。
本発明方法における、前記アルカリ金属化合物、あるい
はアルカリ土類金属化合物の最適使用量は、一般式(I
)の化合物に対し、1.0〜5.0当量の範囲内で選ぶ
のがよい。
はアルカリ土類金属化合物の最適使用量は、一般式(I
)の化合物に対し、1.0〜5.0当量の範囲内で選ぶ
のがよい。
この量をあまり過剰に用いると目的生成物の分解をもた
らすので望ましくない。
らすので望ましくない。
本発明方法における反応温度は、80℃から200 ’
Cの範囲で選ぶことができるが、あまり低いと反応進行
に長時間を要することになるし、温度が高くなると密閉
系の反応のため、高圧になり危険性が増すため、通常は
、120℃ないし170℃の範囲内で選ぶのが有利であ
る。
Cの範囲で選ぶことができるが、あまり低いと反応進行
に長時間を要することになるし、温度が高くなると密閉
系の反応のため、高圧になり危険性が増すため、通常は
、120℃ないし170℃の範囲内で選ぶのが有利であ
る。
このようにして得られた反応混合物を、次に減圧下に溶
媒を留去し、残留物に水を加え、次いでメチレンクロリ
ド又はクロロホルムを加えて生成物を抽出することによ
り、粗製1−(5−オキソヘキシル)テオブロミンを得
ることができる。
媒を留去し、残留物に水を加え、次いでメチレンクロリ
ド又はクロロホルムを加えて生成物を抽出することによ
り、粗製1−(5−オキソヘキシル)テオブロミンを得
ることができる。
次にこのものを例えばイソプロパツールによる再結晶、
カラムクロマトグラフィーなどにより精製すれば、純度
の高見・目的化合物が得られる。
カラムクロマトグラフィーなどにより精製すれば、純度
の高見・目的化合物が得られる。
本発明方法によれば、極めて簡単な操作で、副生物を伴
うことなく、高い収率で高純度の1(5−オキソヘキシ
ル)テオブロミンを得ることができる。
うことなく、高い収率で高純度の1(5−オキソヘキシ
ル)テオブロミンを得ることができる。
次に実施例により本発明をさらに詳細に説明するが、こ
れらにより本発明は限定されるものではない。
れらにより本発明は限定されるものではない。
実施例 1
l−(3−ブロモプロピル)テオブロミン903m9を
オートクレーブに入れ、アセトン10m1を添加し、懸
濁させる。
オートクレーブに入れ、アセトン10m1を添加し、懸
濁させる。
さらに粉末にした水酸化す) IJウム120■を加え
た後、密封し、外温150℃で4時間攪拌下反応させる
。
た後、密封し、外温150℃で4時間攪拌下反応させる
。
反応終了後、溶媒を留去し、残留物に水を加え、クロロ
ホルムで抽出し、さらに水洗した。
ホルムで抽出し、さらに水洗した。
無水硫酸ナトリウムで乾燥したのち、クロロホルムを留
去し、粗製物71omI?(収率はテオブロミンを基礎
として85%)を得た。
去し、粗製物71omI?(収率はテオブロミンを基礎
として85%)を得た。
これを、インフロパノールで再結晶し、■(5−オキソ
ヘキシル)テオブロミン660■(収率79%)を得た
。
ヘキシル)テオブロミン660■(収率79%)を得た
。
このものの物性は以下のとおりであった。
融点;104〜105°C
UV;pH7(H2O)2.5ffl、、、(5−1,
。
。
□λm ax
XIO,)
、KBr
IR,,3118,1722,1700゜μmaX
1660に−1
元素分析値(C13H18N403として)HN
計算値(%) 56.10 6.52 20.13実
測値(%) 56.32 6.73 20.20実施
例 2 実施例1において、1−(3−ブロモプロピル)テオブ
ロミン903rnIlの代わりに、1−(3−クロロプ
ロピル)テオブロミン770mgを用いる他は、全(同
様に行ない、1−(5〜オキソヘキシル)テオブロミン
625■を得た。
測値(%) 56.32 6.73 20.20実施
例 2 実施例1において、1−(3−ブロモプロピル)テオブ
ロミン903rnIlの代わりに、1−(3−クロロプ
ロピル)テオブロミン770mgを用いる他は、全(同
様に行ない、1−(5〜オキソヘキシル)テオブロミン
625■を得た。
収率75%。融点104〜105℃。
実施例 3
実施例1において、水酸化す) IJウム120■の代
わりに水酸化ナトリウム360rIIgを用いる他は、
全く同様に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブ
ロミン615■を得た。
わりに水酸化ナトリウム360rIIgを用いる他は、
全く同様に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブ
ロミン615■を得た。
収率78%。融点104〜105℃。
実施例 4
実施例1において、水酸化ナトリウム120■の代わり
に、水酸化カリウム337rII9を用いる他は、全く
同様に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミ
ン635■を得た。
に、水酸化カリウム337rII9を用いる他は、全く
同様に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミ
ン635■を得た。
収率76%。融点104〜105℃。
実施例 5
実施例1において、水酸化ナトリウム1201n9の代
わりに、炭酸カリウム346■を用いる他は、全く同様
に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン6
011rI9を得た。
わりに、炭酸カリウム346■を用いる他は、全く同様
に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン6
011rI9を得た。
収率72%。融点104〜105℃。
実施例 6
実施例1において、水酸化ナトリウム1201n9の代
わりに、水酸化カルシウム74■を用いる他は全く同様
に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン6
101n9を得た。
わりに、水酸化カルシウム74■を用いる他は全く同様
に行ない、1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン6
101n9を得た。
収率73%。融点104〜105℃。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式 (Xはハロゲンを示す) で示される1−(3−ハロプロピル)テオブロミンとア
セトンをアルカリ条件下、密閉容器中80°Cないし2
00℃に加熱し反応させることを特徴とする、式 で表わされる1−(5−オキソヘキシル)テオブロミン
の製法。 2 使用する1−(3−ハロプロピル)テオブロミンが
1−(3−ブロモプロピル)テオブロミンである特許請
求の範囲第1項記載の製法。 3 使用する1−(3−ハロプロピル)テオブロミン力
、1−(3−クロロプロピル)テオブロミンである特許
請求の範囲第1項記載の製法。 4 アルカリ金属化合物またはアルカリ土類金属化合物
の添加によりアルカリ条件とする特許請求の範囲第1項
記載の製法。 5 アルカリ金属化合物の添加によりアルカリ条件とす
る特許請求の範囲第4項記載の製法。 6 アルカリ金属化合物が、アルカリ金属水酸化物であ
る特許請求の範囲第5項記載の製法。 7 アルカリ金属水酸化物が、水酸化ナトリウムまたは
水酸化カリウムである特許請求の範囲第6項記載の製法
。 8 アルカリ金属化合物が、アルカリ金属炭酸塩である
特許請求の範囲第5項記載の製法。 9 アルカリ土類金属化合物の添加によりアルカリ条件
とする特許請求の範囲第4項記載の製法。 10 アルカリ土類金属化合物が、アルカリ土類金属
水酸化物である特許請求の範囲第9項記載の製法。 11 アルカリ金属化合物の使用量が、一般式(I)
の化合物に対し1.0〜5.0当量である特許請求の範
囲第5項記載の製法。 12 アルカリ土類金属化合物の使用量が、一般式(
I)の化合物に対し、1.0〜5.0当量である特許請
求の範囲第9項記載の製法。 13 使用する温度が120℃ないし170 ’Cの
間である特許請求の範囲第1項記載の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52157482A JPS5840958B2 (ja) | 1977-12-28 | 1977-12-28 | 1↓−(5↓−オキソヘキシル)テオブロミンの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52157482A JPS5840958B2 (ja) | 1977-12-28 | 1977-12-28 | 1↓−(5↓−オキソヘキシル)テオブロミンの製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5492990A JPS5492990A (en) | 1979-07-23 |
| JPS5840958B2 true JPS5840958B2 (ja) | 1983-09-08 |
Family
ID=15650636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52157482A Expired JPS5840958B2 (ja) | 1977-12-28 | 1977-12-28 | 1↓−(5↓−オキソヘキシル)テオブロミンの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840958B2 (ja) |
-
1977
- 1977-12-28 JP JP52157482A patent/JPS5840958B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5492990A (en) | 1979-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910003709B1 (ko) | 부틸 3'-(1h-테트라졸-5-일)옥사닐레이트의 제조법 | |
| JPH0141152B2 (ja) | ||
| JPS5840958B2 (ja) | 1↓−(5↓−オキソヘキシル)テオブロミンの製法 | |
| JPH06157389A (ja) | β−ナフチルベンジルエーテルの製造方法 | |
| US3277092A (en) | 5, 6-substituted dihydro-5-fluoropyrimidines | |
| JPH01190686A (ja) | キサンチン類のメチル化方法 | |
| US3873515A (en) | Process for producing 2,2{40 -anhydro-(1-{62 -D-ara-binofuranosyl)cytosine | |
| JP3046137B2 (ja) | 2−クロルピリジンの製法 | |
| JPH0680048B2 (ja) | オトロ酸の製法 | |
| US3814763A (en) | Process for making orotic acid | |
| US3798212A (en) | Resolution of benzodiazepine derivatives | |
| JPH0452272B2 (ja) | ||
| US3347864A (en) | Production of aminoquinolines | |
| JPH11279151A (ja) | 置換ピリジンの製造方法 | |
| KR860000591B1 (ko) | 피리딘 카복실산 유도체의 제조방법 | |
| JPH0324077A (ja) | イミダゾール誘導体の製法 | |
| JPS5857354A (ja) | 2−アジド−3−ベンジルオキシ−プロピオン酸−ベンジルエステル及びその製法 | |
| SU937452A1 (ru) | Способ получени 5-винилтетразола | |
| JPS5867696A (ja) | セパロスポリン誘導体の製造方法 | |
| JPS59128387A (ja) | ペニシリンの1′−エトキシカルボニルオキシエチルエステルの製造方法および中間体 | |
| JPS6289689A (ja) | セフアロ系抗生物質の新規製造方法 | |
| HU188261B (en) | Process for producing 2-chloto-nicotinoic acid | |
| JP2002088082A (ja) | 2,6−ジクロロプリンの製造法 | |
| JPS58154537A (ja) | オキシ安息香酸低級アルアルキルエステルの製造法 | |
| JPS5843972A (ja) | ジヒドロキシプロピルテオフイリンの製造方法 |