JPS5841370B2 - 通船用扉装置 - Google Patents
通船用扉装置Info
- Publication number
- JPS5841370B2 JPS5841370B2 JP3912381A JP3912381A JPS5841370B2 JP S5841370 B2 JPS5841370 B2 JP S5841370B2 JP 3912381 A JP3912381 A JP 3912381A JP 3912381 A JP3912381 A JP 3912381A JP S5841370 B2 JPS5841370 B2 JP S5841370B2
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- Japan
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- locking pin
- door bodies
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- bodies
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B7/00—Barrages or weirs; Layout, construction, methods of, or devices for, making same
- E02B7/20—Movable barrages; Lock or dry-dock gates
- E02B7/26—Vertical-lift gates
- E02B7/36—Elevating mechanisms for vertical-lift gates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Barrages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ダム・河川等に流木・塵芥等の流下を防止す
る目的で設置される網場等において、漁船・除塵船等の
船舶を航行させるための通船用扉装置に関するものであ
る。
る目的で設置される網場等において、漁船・除塵船等の
船舶を航行させるための通船用扉装置に関するものであ
る。
第1図は従来の通船用扉装置を説明するための図であり
、索1に懸垂されて網場を構成する網1aの中途部には
枠体2が介装されている。
、索1に懸垂されて網場を構成する網1aの中途部には
枠体2が介装されている。
網1aにはフロート3が、また、枠体2にはフロート4
がそれぞれ固定され、フロート3,4の浮力により索1
、網1a、枠体2は水面5に浮遊している。
がそれぞれ固定され、フロート3,4の浮力により索1
、網1a、枠体2は水面5に浮遊している。
枠体2には蝶番6,6,6,6によって扉体7,8が取
り付けられ、□体7,8は観音開き状に開閉し得る。
り付けられ、□体7,8は観音開き状に開閉し得る。
そして、扉体7,8の上面にはそれぞれ施錠棒7a、8
aが植立して固定され、施錠棒7a 、8aには施錠環
部材9が着脱自在に嵌合することができる。
aが植立して固定され、施錠棒7a 、8aには施錠環
部材9が着脱自在に嵌合することができる。
すなわち、施錠環部材9が第1図示のごとく施錠棒?a
、8aと嵌合している状態においては扉体7,8は施錠
されて開放不可能に係止されている。
、8aと嵌合している状態においては扉体7,8は施錠
されて開放不可能に係止されている。
また、施錠環部材9を取り外せば、扉体7,8は開放可
能となり、船舶の通行が可能になるのである。
能となり、船舶の通行が可能になるのである。
しかしながら、上記した従来の通船用扉装置においては
、通船の度に人力で施錠環部材9を着脱しなければなら
ず、その作業を船上から行うことは極めて困難であると
共に、扉体7,8の迅速な開閉動作が行われ得ないとい
う欠点を生じている。
、通船の度に人力で施錠環部材9を着脱しなければなら
ず、その作業を船上から行うことは極めて困難であると
共に、扉体7,8の迅速な開閉動作が行われ得ないとい
う欠点を生じている。
本発明の目的は、上記した従来技術の諸欠点を除去し、
半ば自動的に開放し、自動的に閉鎖し施錠することが可
能な通船用扉装置を提供することにある。
半ば自動的に開放し、自動的に閉鎖し施錠することが可
能な通船用扉装置を提供することにある。
本発明の構成上の特徴は、軸先等の衝突によって解錠け
る手段を両扉体間に取り付けると共に、開放後は□体の
自重により□体が自動的に閉鎖するように□体の回転軸
を傾斜させ、更に、扉体閉鎖時には自動的に扉体が施錠
されるようにした通船用扉装置にある。
る手段を両扉体間に取り付けると共に、開放後は□体の
自重により□体が自動的に閉鎖するように□体の回転軸
を傾斜させ、更に、扉体閉鎖時には自動的に扉体が施錠
されるようにした通船用扉装置にある。
以下、本発明の実施例を第2図ないし第5図に基づいて
説明する。
説明する。
なお、第2図ないし第4図においては、構成の説明を簡
略化すると共に明確化するために、索及び網は記載され
ていない。
略化すると共に明確化するために、索及び網は記載され
ていない。
枠体10は上部フロート11と上下動調整自在の下部フ
ロート12との浮力により、水面5で浮遊し、2枚の観
音開き状の□体13,14を有している。
ロート12との浮力により、水面5で浮遊し、2枚の観
音開き状の□体13,14を有している。
扉体13,14は網状体で構成しである。扉体13,1
4は蝶番15,15,15,15によって枠体10に回
転自在に取り付けられ、その回転軸は枠体10の下方に
向って両扉体13,14の閉鎖時における対向端面13
a、14aから当該回転軸方向にそれぞれ傾斜している
。
4は蝶番15,15,15,15によって枠体10に回
転自在に取り付けられ、その回転軸は枠体10の下方に
向って両扉体13,14の閉鎖時における対向端面13
a、14aから当該回転軸方向にそれぞれ傾斜している
。
これにより、扉体13,14はその自重によって自動的
に閉鎖位置まで回動変位することとなる。
に閉鎖位置まで回動変位することとなる。
枠体10には、通船方向に伸長する案内部材16が固定
され、この案内部材16のガイド溝16aにはリンク1
7,18の摺動ピン19が係合している。
され、この案内部材16のガイド溝16aにはリンク1
7,18の摺動ピン19が係合している。
リンク17,18の摺動ピン19とは反対側の端部はピ
ン20,21を介して扉体14,13にそれぞれ回転自
在に連結されており、これにより、□体13,14は互
いに連動してほぼ同一回転角度で観音開き状に開閉する
。
ン20,21を介して扉体14,13にそれぞれ回転自
在に連結されており、これにより、□体13,14は互
いに連動してほぼ同一回転角度で観音開き状に開閉する
。
扉体13,14の水面上部分の両側には、それぞれ衝突
板22,23,24,25が配設され、これらの衝突板
22,23,24,25はそれぞれ平行リンク機構26
,27.2B、29を介して扉体13,14に取り付け
られている。
板22,23,24,25が配設され、これらの衝突板
22,23,24,25はそれぞれ平行リンク機構26
,27.2B、29を介して扉体13,14に取り付け
られている。
したがって、衝突板22.23.24.25はそれぞれ
扉体13,14に対して平行を維持した状態で上下動可
能であり、上下動することにより扉体13゜14に対し
て近接・離隔することになる。
扉体13,14に対して平行を維持した状態で上下動可
能であり、上下動することにより扉体13゜14に対し
て近接・離隔することになる。
一方扉体13には錠止ピン30が出没自在に取り付けら
れ、錠止ピン30の下端部と衝突板22,23とはリン
ク31.32を介して連結されている。
れ、錠止ピン30の下端部と衝突板22,23とはリン
ク31.32を介して連結されている。
したがって、衝突板22又は23に軸先が衝突すると衝
突板22,23は上方へ変位すると共に扉体13に近接
し、錠止ピン30は下方へ変位することになる(第3図
参照)。
突板22,23は上方へ変位すると共に扉体13に近接
し、錠止ピン30は下方へ変位することになる(第3図
参照)。
また、衝突板22 、23への非衝突時(通常時)には
、衝突板22 、23は自重により下方へ変位している
から、錠止ピン30は上方へ突出した状態になっている
。
、衝突板22 、23は自重により下方へ変位している
から、錠止ピン30は上方へ突出した状態になっている
。
互いに隣接する衝突板22.24又は23,25の関係
は第2図示の通りである。
は第2図示の通りである。
すなわち、衝突板22゜24は互いに係合する面22a
、24aを有し、たとえ軸先が衝突板24のみ(又は
、衝突板25のみ)に衝突した場合にも衝突板24(又
は、25)の上方変位により面22aと面24aとが当
接し、結果として衝突板22も連動して上方変位し、こ
れにより、錠止ピン30は下方変位することになるので
ある。
、24aを有し、たとえ軸先が衝突板24のみ(又は
、衝突板25のみ)に衝突した場合にも衝突板24(又
は、25)の上方変位により面22aと面24aとが当
接し、結果として衝突板22も連動して上方変位し、こ
れにより、錠止ピン30は下方変位することになるので
ある。
扉体14にはアーム33が固定され、アーム3′・3に
は係合孔33aが形成され、この係合孔33aには扉体
13,14の閉鎖時に錠止ピン30が挿通して扉体13
,14を開放不可能に錠止することとなる。
は係合孔33aが形成され、この係合孔33aには扉体
13,14の閉鎖時に錠止ピン30が挿通して扉体13
,14を開放不可能に錠止することとなる。
扉体13,14の錠止状態は、第2図、第3図、第4図
に示されている。
に示されている。
以下、作用を説明する。
船舶の非通行時には、扉体13,14は第2図ないし第
4図に示すように錠止状態で閉鎖され、流木・塵芥等の
流下は防止される。
4図に示すように錠止状態で閉鎖され、流木・塵芥等の
流下は防止される。
そして、船舶の軸先等が衝突板22.23.24.25
のいずれかに衝突することにより錠止ピン30は下方変
位し錠止ピン30とアーム33の係合孔33aとの係合
状態(錠止状態)は解除される。
のいずれかに衝突することにより錠止ピン30は下方変
位し錠止ピン30とアーム33の係合孔33aとの係合
状態(錠止状態)は解除される。
であるから、船舶がそのまま前進することにより扉体1
3゜14は観音開き状に開放し船舶は通行可能となる。
3゜14は観音開き状に開放し船舶は通行可能となる。
−万、船舶が通過すると扉体13,14ば、その自重に
より、傾斜した回転軸を中心にして閉鎖位置に自動的に
戻ろうとする。
より、傾斜した回転軸を中心にして閉鎖位置に自動的に
戻ろうとする。
このとき、衝突板22.23は自重によって下方へ変位
しているから、錠止ピン30は突出し、アーム33の係
合孔33aと係合可能な状態になっている。
しているから、錠止ピン30は突出し、アーム33の係
合孔33aと係合可能な状態になっている。
この状態で扉体13,14が閉鎖方向へ回動すると、錠
止ピン30の先端部はついにはアーム33と当接し、傾
斜面33bに案内されて係合孔33a内に挿入される。
止ピン30の先端部はついにはアーム33と当接し、傾
斜面33bに案内されて係合孔33a内に挿入される。
こうして、自動的に扉体13,14は錠止されることに
なる。
なる。
以上の説明では、□体13,14の開放時に錠止状態を
解除したのち、扉体13,14の開放動作は船舶を更に
前進させて扉体13,14を押し開くことにより行った
が、これを、はぼ全自動的に行うこともできる。
解除したのち、扉体13,14の開放動作は船舶を更に
前進させて扉体13,14を押し開くことにより行った
が、これを、はぼ全自動的に行うこともできる。
すなわち、錠止状態を解いた後、わずかに扉体13,1
4を押し開くだけで、扉体重量の偏心によって枠体10
自体を傾斜させるのである。
4を押し開くだけで、扉体重量の偏心によって枠体10
自体を傾斜させるのである。
枠体10を傾斜させれば扉体13゜14は更に開放し、
最大傾斜角に達して船舶が通過した後に、枠体10の傾
斜が復元して□体13゜14が閉鎖するのである。
最大傾斜角に達して船舶が通過した後に、枠体10の傾
斜が復元して□体13゜14が閉鎖するのである。
上記動作を行わせるためには枠体10の振動周期Tを長
くする工夫が必要である。
くする工夫が必要である。
で与えられる。
ただし、πは円周率、Kは最小回転半径、gは重力の加
速度、GMはメタセンタMと重心Gの高さの差を表わす
(第5図参照)。
速度、GMはメタセンタMと重心Gの高さの差を表わす
(第5図参照)。
(1)式中、π及びgは一定であり、Kにも経済的に限
度が存する。
度が存する。
したがって、第1にGMの値を不必要に大きくすること
を避けるため、下部フロート12を上下方向に調節変位
させることによって重心Gの高さを調節可能としである
。
を避けるため、下部フロート12を上下方向に調節変位
させることによって重心Gの高さを調節可能としである
。
しかじながら、一方において、扉体13,14の全開時
に扉体13,14の偏心に耐える復元力をもたせること
が必要である。
に扉体13,14の偏心に耐える復元力をもたせること
が必要である。
ここで、復元力はWGMsinθで与えられる。
ただし、Wは重量を示す。
したがって、最大傾斜時には、たとえ周期Tが長くなっ
ても、復元力の面から所要の大きなGMを与える必要が
あるのである。
ても、復元力の面から所要の大きなGMを与える必要が
あるのである。
そのためには、最大傾斜におけるメタセンタMの高さを
十分に太きくとることが必要であるが、メタセンタMの
高さBMは、 −■ BM= − ■ で与えられる。
十分に太きくとることが必要であるが、メタセンタMの
高さBMは、 −■ BM= − ■ で与えられる。
ただし、■は断面2次モーメントであり、矩形断面の場
合にはLB3/12で示され、Lは長さをBは水面巾を
、また、■は排水容積(重量によって一定)をそれぞれ
表わしている。
合にはLB3/12で示され、Lは長さをBは水面巾を
、また、■は排水容積(重量によって一定)をそれぞれ
表わしている。
であるから、最大傾斜時の吃水線の水面巾は犬きくなけ
ればならない。
ればならない。
しかし、直立に近い状態でば、復元力に制限がないから
、吃水線の水面巾は十分に小さくすることができる。
、吃水線の水面巾は十分に小さくすることができる。
また、周期Tを長くし、船舶通過後において扉体13,
14が閉じるという観点からはこのようにしなければな
らない。
14が閉じるという観点からはこのようにしなければな
らない。
したがって上部フロート11は吃水線の水面巾が直立時
において狭く最大傾斜時において大きくしかも扉体の開
度による偏心力にもとずく全エネルギーを吸収し、復元
ひいては扉体の閉動作に用い得るよう連続した曲線とす
る等の条件を持ちうるように第3図に示すような形状を
与えれば所期の目的を達成できることになる。
において狭く最大傾斜時において大きくしかも扉体の開
度による偏心力にもとずく全エネルギーを吸収し、復元
ひいては扉体の閉動作に用い得るよう連続した曲線とす
る等の条件を持ちうるように第3図に示すような形状を
与えれば所期の目的を達成できることになる。
以上説明したように、本発明によれば、半ば自動的に、
場合によっては全自動的に、解錠・扉体の開閉・施錠と
いう一連の動作を行うことができるから、極めて便利で
あると共に、軸先がいずれの衝突板のどの個所に衝突し
ても確実に作動するから、安全度が高く、構造も簡単で
、保守も容易であるという効果を生ずる。
場合によっては全自動的に、解錠・扉体の開閉・施錠と
いう一連の動作を行うことができるから、極めて便利で
あると共に、軸先がいずれの衝突板のどの個所に衝突し
ても確実に作動するから、安全度が高く、構造も簡単で
、保守も容易であるという効果を生ずる。
第1図は従来装置の正面図、第2図は本発明装置の正面
図、第3図は第2図の中央断面図、第4図は第2図の平
面図、第5図は浮遊体の傾斜復元力の関係を示す説明図
である。 10・・・・・・枠体、11・・・・・・上部フロート
、12・・・・・・下部フロート、13,14・・・・
・・扉体、15・・・・・・蝶番、22,23,24,
25・・・・・・衝突板、26゜27.28,29・・
・・・・平行リンク機構、30・・・・・・錠止ピン、
33・・・・・・アーム 33a・・・・・・係合孔。
図、第3図は第2図の中央断面図、第4図は第2図の平
面図、第5図は浮遊体の傾斜復元力の関係を示す説明図
である。 10・・・・・・枠体、11・・・・・・上部フロート
、12・・・・・・下部フロート、13,14・・・・
・・扉体、15・・・・・・蝶番、22,23,24,
25・・・・・・衝突板、26゜27.28,29・・
・・・・平行リンク機構、30・・・・・・錠止ピン、
33・・・・・・アーム 33a・・・・・・係合孔。
Claims (1)
- 1 水面に浮遊する枠体に、互いに連動してほぼ同一の
回転角度で観音開き状に開閉する2枚の扉体を装着し、
該両扉体の前記枠体に対する各回転軸を前記枠体の下方
に向って前記両扉体の閉鎖時における対向端面から前記
各回転軸方向にそれぞれ傾斜させ、出没変位自在の錠止
ピンを前記扉体の一方に取り付けると共に、前記両扉体
の閉鎖時に、前記錠止ピンが挿通ずる係合孔を有するア
ームを前記扉体の他方に装着し、前記扉体の双方又は一
方の両側又は−側に船先等の衝突により変位する衝突板
を配設し、該衝突板への軸先等の衝突により該衝突板が
変位したとき前記錠止ピンと前記係合孔との係合を離脱
させ、かつ、常時は該衝突板の自重変位により前記錠止
ピンを前記係合孔との係合可能状態に変位させるリンク
機構を、前記錠止ピンと前記衝突板との間に介装してな
る、通船用扉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3912381A JPS5841370B2 (ja) | 1981-03-18 | 1981-03-18 | 通船用扉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3912381A JPS5841370B2 (ja) | 1981-03-18 | 1981-03-18 | 通船用扉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57155414A JPS57155414A (en) | 1982-09-25 |
| JPS5841370B2 true JPS5841370B2 (ja) | 1983-09-12 |
Family
ID=12544314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3912381A Expired JPS5841370B2 (ja) | 1981-03-18 | 1981-03-18 | 通船用扉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841370B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110660A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-17 | 藤森工業株式会社 | 包装用容器 |
| JPH0188846U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-12 |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000064257A (ja) * | 1998-08-13 | 2000-02-29 | Nakada Sangyo Kk | 電動通船ゲート装置 |
| KR101066826B1 (ko) | 2001-07-09 | 2011-09-23 | 헨리 케이 오베르메이어 | 수량 조절 게이트 및 그의 액츄에이터 |
| JP5565741B1 (ja) * | 2013-07-31 | 2014-08-06 | 良三 太田 | 異常時の増水を防御する防水装置 |
| JP6239947B2 (ja) * | 2013-11-16 | 2017-11-29 | ノダック株式会社 | 通船ゲート装置 |
| CN106245601B (zh) * | 2016-09-21 | 2018-06-26 | 中国电建集团昆明勘测设计研究院有限公司 | 一种分步式垂直提升启闭机 |
-
1981
- 1981-03-18 JP JP3912381A patent/JPS5841370B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60110660A (ja) * | 1983-11-07 | 1985-06-17 | 藤森工業株式会社 | 包装用容器 |
| JPH0188846U (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57155414A (en) | 1982-09-25 |
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