JPS5841384B2 - 便器洗浄装置 - Google Patents
便器洗浄装置Info
- Publication number
- JPS5841384B2 JPS5841384B2 JP50081280A JP8128075A JPS5841384B2 JP S5841384 B2 JPS5841384 B2 JP S5841384B2 JP 50081280 A JP50081280 A JP 50081280A JP 8128075 A JP8128075 A JP 8128075A JP S5841384 B2 JPS5841384 B2 JP S5841384B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- water supply
- valve
- aquarium
- toilet bowl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水槽内に給水される水を、その水槽内に備えた
自動サイホンの作動を利用して自動的かつ間歇的に便器
に流し、便器を洗浄する装置に関する。
自動サイホンの作動を利用して自動的かつ間歇的に便器
に流し、便器を洗浄する装置に関する。
従来のこの種便器洗浄装置は夜間等のように相当長時間
に渉って便器が使用されないとき、即ち便器の洗浄をす
る必要が長期的にないときには水槽に水を供給する給水
装置の上流に設けた止水栓を操作して水槽への給水を停
止するようになっている。
に渉って便器が使用されないとき、即ち便器の洗浄をす
る必要が長期的にないときには水槽に水を供給する給水
装置の上流に設けた止水栓を操作して水槽への給水を停
止するようになっている。
ところが、ビル等のように離れた場所に多数の便器が設
置されているようなところでは各装置に設けられている
夫々の止水栓を1ケ所、1ケ所閉めてまわらねばならず
大変な手間を要するので人手不足もあって止水栓は操作
されずに放置され勝ちであり、また放置しないまでも閉
め忘れることもあって、夜間等便器が使用されることが
ないときでも定期的に便器の洗浄が行なわれていること
が多く、また学校や劇場等では授業中或いは上演中はほ
とんど便所が使用されないにも係らず、集中的に便所が
使用される休憩時間と同じ頻度で便器を洗浄し、無駄に
水を消費していることが多いのが現状である。
置されているようなところでは各装置に設けられている
夫々の止水栓を1ケ所、1ケ所閉めてまわらねばならず
大変な手間を要するので人手不足もあって止水栓は操作
されずに放置され勝ちであり、また放置しないまでも閉
め忘れることもあって、夜間等便器が使用されることが
ないときでも定期的に便器の洗浄が行なわれていること
が多く、また学校や劇場等では授業中或いは上演中はほ
とんど便所が使用されないにも係らず、集中的に便所が
使用される休憩時間と同じ頻度で便器を洗浄し、無駄に
水を消費していることが多いのが現状である。
一方、近年水資源不足が大きな社会問題となりつつあり
、水資源を節約し得る便器洗浄装置の開発が要望されて
いる。
、水資源を節約し得る便器洗浄装置の開発が要望されて
いる。
本発明はこのような状勢に鑑み、止水栓の閉め忘れや人
手不足による止水栓の放置等に起因する水資源の浪費を
防止するため、タイマーにより便器の自動洗浄の開始及
び停止、即ち自動サイホンを内装した水槽に給水する給
水装置の給水弁の開閉を電気的に制御し得る等間隔便器
自動洗浄装置を提供せんとするものである。
手不足による止水栓の放置等に起因する水資源の浪費を
防止するため、タイマーにより便器の自動洗浄の開始及
び停止、即ち自動サイホンを内装した水槽に給水する給
水装置の給水弁の開閉を電気的に制御し得る等間隔便器
自動洗浄装置を提供せんとするものである。
以下図面に示す実施例に基づいて本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図は複数の洗浄係列を並設した状態を示す装置全体
の概略図で、各洗浄係列は夫々自動サイホン2を内装し
た水槽1、この水槽1に給水する給水装置6、この給水
装置6を駆動する電気駆動装置8及び上記水槽1内の自
動サイホン2に連絡する小便器5よりなり、水槽1内に
装備される自動サイホン2は公知の自動サイホンでその
出口3が温水管4を介して数個の小便器5に連絡する。
の概略図で、各洗浄係列は夫々自動サイホン2を内装し
た水槽1、この水槽1に給水する給水装置6、この給水
装置6を駆動する電気駆動装置8及び上記水槽1内の自
動サイホン2に連絡する小便器5よりなり、水槽1内に
装備される自動サイホン2は公知の自動サイホンでその
出口3が温水管4を介して数個の小便器5に連絡する。
給水装置6は水道管等の給水管7に連絡して水槽1に電
気的に給水するもので、モーターの回転力によって給水
弁9を開閉動作させる電気駆動装置8を一体に備えると
共に吐水口11を水槽1に臨ませて設置されており、該
給水弁9の上流側には止水栓10を備える。
気的に給水するもので、モーターの回転力によって給水
弁9を開閉動作させる電気駆動装置8を一体に備えると
共に吐水口11を水槽1に臨ませて設置されており、該
給水弁9の上流側には止水栓10を備える。
止水栓10は手動で管路を開閉してその通水面積を変え
ることにより水槽1への給水量を調整して自動サイホン
2により間歇洗浄の洗浄間隔を設定する。
ることにより水槽1への給水量を調整して自動サイホン
2により間歇洗浄の洗浄間隔を設定する。
電気駆動装置8はモーターMの回転を適当な減速機構(
図示せず)を介して、ケース12に支持された出力軸1
3に伝達されるようになっているこの出力軸13は、円
板状をなす偏心カム14を支持し、この偏心カム14の
カム面には、ケース12に軸方向に移動可能に支持され
た作動プランジャ15の一端がその他端に当接対応する
バルブステム16に装着した復帰用スプリング17の作
用で圧接されている。
図示せず)を介して、ケース12に支持された出力軸1
3に伝達されるようになっているこの出力軸13は、円
板状をなす偏心カム14を支持し、この偏心カム14の
カム面には、ケース12に軸方向に移動可能に支持され
た作動プランジャ15の一端がその他端に当接対応する
バルブステム16に装着した復帰用スプリング17の作
用で圧接されている。
バルブステム16はガイド18に往復摺動自在に保持さ
れて給水装置6の弁筺19内に延び、その先端部は弁座
孔20を挿通して流入側に達し、背面に弁座21に対応
する弁座着座面を形成した弁体22を備えて給水弁9を
構成する。
れて給水装置6の弁筺19内に延び、その先端部は弁座
孔20を挿通して流入側に達し、背面に弁座21に対応
する弁座着座面を形成した弁体22を備えて給水弁9を
構成する。
したがって出力軸13とともに偏心カム14が一方向に
回転する過程で、最初の半回転では作動プランジャ15
を前進させ、つぎの半回転では作動プランジャ15を後
退させるような動作がおこなわれ、この作動プランジャ
15の前進、後退によって給水弁9が開閉動作する。
回転する過程で、最初の半回転では作動プランジャ15
を前進させ、つぎの半回転では作動プランジャ15を後
退させるような動作がおこなわれ、この作動プランジャ
15の前進、後退によって給水弁9が開閉動作する。
さらに出力軸13には円板の周縁部を約半周にわたって
切欠いた形状をなす一対のカム23および24が支持さ
れ、このカム23.24は出力軸13とともに回転して
、リミットスイッチ25a。
切欠いた形状をなす一対のカム23および24が支持さ
れ、このカム23.24は出力軸13とともに回転して
、リミットスイッチ25a。
25b’Y切換動作させるように働く。
そしてリミットスイッチ25aおよび25bの動作形態
は、作動プランジャ15が前進する過程でリミットスイ
ッチ25aが、また後退する過程でリミットスイッチ2
5bがそれぞれONになるように選ばれている。
は、作動プランジャ15が前進する過程でリミットスイ
ッチ25aが、また後退する過程でリミットスイッチ2
5bがそれぞれONになるように選ばれている。
次にこの装置の回路構成を第3図により説明する。
第1の給水装置は第1の系列に属する水槽に供給される
水を制御し、第2の給水装置は、第2の系列に属する水
槽に供給される水を制御する。
水を制御し、第2の給水装置は、第2の系列に属する水
槽に供給される水を制御する。
そして第1の給水装置は第1の電気駆動装置によって、
また第2の給水装置は第2の電気駆動装置によって駆動
される。
また第2の給水装置は第2の電気駆動装置によって駆動
される。
なお洗浄系列の数が3もしくはそれ以上の場合には、各
系列について給水装置およびこれを駆動する電気駆動装
置が設けられる。
系列について給水装置およびこれを駆動する電気駆動装
置が設けられる。
電気駆動装置8は、給水装置6に駆動力を与えるための
モータMと、このモータMと連動する出力軸13の回転
角度範囲を規制する一対のリミットスイッチ25aおよ
び25bと、この両者のいずれか一方を電源Eに接続す
るように、リレーR’7とよって制御される接点26と
を有している。
モータMと、このモータMと連動する出力軸13の回転
角度範囲を規制する一対のリミットスイッチ25aおよ
び25bと、この両者のいずれか一方を電源Eに接続す
るように、リレーR’7とよって制御される接点26と
を有している。
そしてこのリレーR′は接点26、リミットスイッチ2
5a 、25bおよびモータMからなる直列回路と並列
になるように、制御スイッチ27を介して電源に接続さ
れている。
5a 、25bおよびモータMからなる直列回路と並列
になるように、制御スイッチ27を介して電源に接続さ
れている。
またモータMの駆動を表示するために表示ランプLがモ
ータMと並列に接続されている。
ータMと並列に接続されている。
接点26は、リレーR′がONのときにリミットスイッ
チ25a側に、またOFFのときにリミットスイッチ2
5b側にそれぞれ接続されるように構成されている。
チ25a側に、またOFFのときにリミットスイッチ2
5b側にそれぞれ接続されるように構成されている。
したがってモータMはリレーR/の接点26の端子Ca
間およびリミットスイッチ25aがONのとき、あるい
は接点26の端子c −b問およびリミットスイッチ2
5bがONのときに電源Eに接続されて回転する。
間およびリミットスイッチ25aがONのとき、あるい
は接点26の端子c −b問およびリミットスイッチ2
5bがONのときに電源Eに接続されて回転する。
第3図の状態では、制御スイッチ27がOFFでリレー
R′がOFFであり、また接点26の端子cbがONで
あるのに対して、リミットスイッチ25aがONである
ので、モータMは回転しない。
R′がOFFであり、また接点26の端子cbがONで
あるのに対して、リミットスイッチ25aがONである
ので、モータMは回転しない。
このとき作動プランジャ15は後退しており、従って給
水弁9は閉じているので水槽1への給水はなされず、便
器5の洗浄も行なわれていない。
水弁9は閉じているので水槽1への給水はなされず、便
器5の洗浄も行なわれていない。
この状態で制御スイッチ27をONにすると、リレーR
′がONになって接点26の端子ca間がONになり、
接点26およびリミットスイッチ25aK介して電流か
モ・−タMに流れ、出力軸13が回転を始み、作動プラ
ンジャ15が前進し給水弁9を開は始め、便器の間歇洗
浄も開始される。
′がONになって接点26の端子ca間がONになり、
接点26およびリミットスイッチ25aK介して電流か
モ・−タMに流れ、出力軸13が回転を始み、作動プラ
ンジャ15が前進し給水弁9を開は始め、便器の間歇洗
浄も開始される。
そして出力軸13が約1800だけ回転したとき、カム
23の作用でリミットスイッチ25aがOFFになって
モータMは停止し、同時にリミットスイッチ25bがO
Nになる。
23の作用でリミットスイッチ25aがOFFになって
モータMは停止し、同時にリミットスイッチ25bがO
Nになる。
この時給水弁9は最も開いた状態となっており、便器の
洗浄が間歇的に続けられる。
洗浄が間歇的に続けられる。
つぎに制御スイッチ27がOFFになると、リレーR′
がOFFになり、その接点26の端子c −a間がOF
Fに、同時に端子c −b間がONになってモータMが
回転して給水弁9は閉じ始め、リミットスイッチ25b
がOFFになるまでモータMは回転し、給水弁9は完全
に閉弁するをもって便器5の間歇的洗浄は停止する。
がOFFになり、その接点26の端子c −a間がOF
Fに、同時に端子c −b間がONになってモータMが
回転して給水弁9は閉じ始め、リミットスイッチ25b
がOFFになるまでモータMは回転し、給水弁9は完全
に閉弁するをもって便器5の間歇的洗浄は停止する。
この関係をタイミングチャートに表わすと第4図の如く
なる。
なる。
さらに同様の動作は第2の洗浄係列においてもおこなわ
れる。
れる。
すなわち単一の制御スイッチ27を操作するだけで複数
の洗浄係列を同時に制御することが可能である。
の洗浄係列を同時に制御することが可能である。
制御スイッチ27は第5図に示すように便器の使用時間
帯に対応して洗浄時間帯を設定したタイマー28により
該時間帯に合わせて自動的にON。
帯に対応して洗浄時間帯を設定したタイマー28により
該時間帯に合わせて自動的にON。
OFF作動せしめる。
従って給水装置6による給水の開始及び停止はタイマー
28により電気的に制御される。
28により電気的に制御される。
尚、29は給水装置6の電気駆動装置8の端子台でB、
W、Rは電気駆動装置8の端子台29に接続される電気
配線である。
W、Rは電気駆動装置8の端子台29に接続される電気
配線である。
給水装置6は電気的に開閉する弁であれば何を用いても
よい。
よい。
また、複数の洗浄系列を1個のタイマーにより給水制御
してもよく、又、各洗浄系列の各々にタイマーを設けて
、給水制御しても良い。
してもよく、又、各洗浄系列の各々にタイマーを設けて
、給水制御しても良い。
本発明は以上のように構成し、タイマーで水槽への給水
の開始及び停止を電気的に制御して自動サイホンによる
間歇洗浄時間帯を設定すると共にその間歇洗浄の洗浄間
隔を止水栓で設定するので、例えば会社等の就業時間内
とか、学校、劇場等の休憩時間とか便器が使用される時
間帯は水槽へ給水して、便器が使用されない時間帯は水
槽へ給水せず便器を無駄に洗浄しないようにし、更に使
用頻度に合わせて洗浄間隔を最適な間隔に調整するなど
きめ細かな洗浄が可能となり、便器を清潔に保つと共に
節水を計ることが出来る。
の開始及び停止を電気的に制御して自動サイホンによる
間歇洗浄時間帯を設定すると共にその間歇洗浄の洗浄間
隔を止水栓で設定するので、例えば会社等の就業時間内
とか、学校、劇場等の休憩時間とか便器が使用される時
間帯は水槽へ給水して、便器が使用されない時間帯は水
槽へ給水せず便器を無駄に洗浄しないようにし、更に使
用頻度に合わせて洗浄間隔を最適な間隔に調整するなど
きめ細かな洗浄が可能となり、便器を清潔に保つと共に
節水を計ることが出来る。
また従来の装置のように節水の為に止水栓を締めて回る
などしなくてよく、人手を必要とせず、経済的であり止
水栓の締め忘れもないと共に、洗浄間隔の設定をタイマ
ーで行うもののように電源スィッチを開閉する必要もな
い。
などしなくてよく、人手を必要とせず、経済的であり止
水栓の締め忘れもないと共に、洗浄間隔の設定をタイマ
ーで行うもののように電源スィッチを開閉する必要もな
い。
更に自動サイホンを内装する水槽を用いたので、瞬間流
量が犬であり便器の洗浄効果が犬で水を効果的に使用し
得節水効果を犬ならしめ得るばかりでなく、故障がなく
給水管の径が小さくても、水圧が低い場合でも使用でき
る。
量が犬であり便器の洗浄効果が犬で水を効果的に使用し
得節水効果を犬ならしめ得るばかりでなく、故障がなく
給水管の径が小さくても、水圧が低い場合でも使用でき
る。
また更に、給水弁が故障したときには給水弁の上流に設
けた止水栓を閉じることにより、容易に給水弁の修理が
できるという効果もある。
けた止水栓を閉じることにより、容易に給水弁の修理が
できるという効果もある。
従って水を無駄なく効果的に使用して便器を洗浄し、便
器を常に清潔に保つことが出来、しかも節水が計れる。
器を常に清潔に保つことが出来、しかも節水が計れる。
依って所期の目的を達成し得る。
図面は本発明の実施態様を示し、第1図は装置全体の概
略図、第2図は給水装置の一部切欠拡大図、第3図は回
路構成図、第4図は各部の動作タイミングを示すタイミ
ングチャート、第5図は配線図である。 1・・・・・・水槽、2・・・・・中動サイホン、3・
・・・・・出口、5・・・・・・便器、6・・・・・・
給水装置、8・・・・・・電気駆動装置、9・・・・・
・給水弁、10・・・・・・止水栓、21・・・・・・
弁座、22・・・・・・弁体、27・・・・・・制御ス
イッチ、28・・・・・・タイマー。
略図、第2図は給水装置の一部切欠拡大図、第3図は回
路構成図、第4図は各部の動作タイミングを示すタイミ
ングチャート、第5図は配線図である。 1・・・・・・水槽、2・・・・・中動サイホン、3・
・・・・・出口、5・・・・・・便器、6・・・・・・
給水装置、8・・・・・・電気駆動装置、9・・・・・
・給水弁、10・・・・・・止水栓、21・・・・・・
弁座、22・・・・・・弁体、27・・・・・・制御ス
イッチ、28・・・・・・タイマー。
Claims (1)
- 1 自動サイホンを内装した水槽と、この水槽に給水す
る給水装置と、上記水槽内の自動サイホンの出口に連絡
せしめて設置した便器とを備え、上記給水装置により水
槽内へ給水される水が自動サイホンにより排出されて間
歇的に便器を洗浄する便器洗浄装置であって、上記給水
装置は、タイマーにより自動的に便器の使用時間帯はO
N作動し非使用時間帯はOFF作動するように設定され
た制御スイッチを介して電源に接続された電気駆動装置
と弁体と弁座とを備え該電気駆動装置により作動されて
上記制御スイッチがON作動中は弁体が弁座より離れて
開弁しOFF作動中には弁体が弁座に着座して閉弁する
給水弁と、該給水弁の上流側に設けられ水槽への給水量
を調整して上記自動サイホンによる間歇洗浄の洗浄間隔
を設定する止水栓とを具備してなる便器洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50081280A JPS5841384B2 (ja) | 1975-06-30 | 1975-06-30 | 便器洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50081280A JPS5841384B2 (ja) | 1975-06-30 | 1975-06-30 | 便器洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5214055A JPS5214055A (en) | 1977-02-02 |
| JPS5841384B2 true JPS5841384B2 (ja) | 1983-09-12 |
Family
ID=13741952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50081280A Expired JPS5841384B2 (ja) | 1975-06-30 | 1975-06-30 | 便器洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5841384B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4280186A (en) * | 1978-07-07 | 1981-07-21 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Exposure apparatus using electron beams |
| JPS6147986A (ja) * | 1984-08-15 | 1986-03-08 | ダイキン工業株式会社 | 塗りつぶしパタ−ン発生回路 |
| JPS61157981A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デ−タ転送装置 |
| JPS61248177A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 図形発生装置 |
| JPS61248176A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 図形発生装置 |
| JPS63150772A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-23 | Yokogawa Electric Corp | ベクタラスタ変換装置 |
| JP2562540B2 (ja) * | 1992-03-16 | 1996-12-11 | キヤノン株式会社 | 図形処理方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4724580U (ja) * | 1971-04-09 | 1972-11-18 |
-
1975
- 1975-06-30 JP JP50081280A patent/JPS5841384B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5214055A (en) | 1977-02-02 |
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