JPS5843207B2 - パイプ端にスリットを形成する装置 - Google Patents
パイプ端にスリットを形成する装置Info
- Publication number
- JPS5843207B2 JPS5843207B2 JP55045846A JP4584680A JPS5843207B2 JP S5843207 B2 JPS5843207 B2 JP S5843207B2 JP 55045846 A JP55045846 A JP 55045846A JP 4584680 A JP4584680 A JP 4584680A JP S5843207 B2 JPS5843207 B2 JP S5843207B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- punch
- die
- cutting edge
- cutting
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明はパイプ端にスリットを形成する装置に関し、
特に、多数のスリットを能率良く形成するのに適した装
置に関する。
特に、多数のスリットを能率良く形成するのに適した装
置に関する。
第1図はこの発明の詳細な説明するための図であって、
パイプ端にスリットが形成されたパイプの斜視図である
。
パイプ端にスリットが形成されたパイプの斜視図である
。
ここに示すパイプ1はガスバーナのガス噴出口に使用さ
れるものであって、そのパイプ端2には、複数個たとえ
ば8個のスリット3が周方向に分布して形成されている
。
れるものであって、そのパイプ端2には、複数個たとえ
ば8個のスリット3が周方向に分布して形成されている
。
このようなスリット3を形成する方法として、従来は、
パイプ端2内に雌型を挿入し、外側からパンチで切断す
ることが行われていた。
パイプ端2内に雌型を挿入し、外側からパンチで切断す
ることが行われていた。
この方法では、切りくずは、雌型側にもたらされるので
、雌型にはこの切ぐずを受入れる溝が必要となるが、雌
型の外周にたとえば8個のような多数の溝を形成してお
くことは雌型の強度上または設計上の問題から極めて困
難であるので、雌型にはせいぜい2個程度の少数の溝し
か形成しておくことができなかった。
、雌型にはこの切ぐずを受入れる溝が必要となるが、雌
型の外周にたとえば8個のような多数の溝を形成してお
くことは雌型の強度上または設計上の問題から極めて困
難であるので、雌型にはせいぜい2個程度の少数の溝し
か形成しておくことができなかった。
そのため、たとえば8個のスリットを形成する場合には
、割り出し法を用いてパイプ端2の周方向に順次スリッ
トを形成する方法しか適用することができず、能率が悪
いという欠点があった。
、割り出し法を用いてパイプ端2の周方向に順次スリッ
トを形成する方法しか適用することができず、能率が悪
いという欠点があった。
それゆえに、この発明の主たる目的は、上述の欠点を除
去し得る、パイプ端にスリットを形成する装置を提供す
ることである。
去し得る、パイプ端にスリットを形成する装置を提供す
ることである。
この発明の他の目的は、軽い力でパイプ端にスリットな
形成できる装置を提供することである。
形成できる装置を提供することである。
この発明のその他の目的と特徴は以下に図面を参照して
行なう詳細な説明から一層明らかとなろう。
行なう詳細な説明から一層明らかとなろう。
第2図はこの発明の一実施例を示す断面図である。
第3図は第2図のパンチを示す縦断面図であり、第4図
は同じく下面図である。
は同じく下面図である。
第5図は第2図のダイの一部を示す平面間である。
第6図はパンチとダイとによるスリット形成工程を示す
断面図である。
断面図である。
第2図には、その左半分にパンチ等が上位置にある状態
が示され、その右半分にパンチ等が下位置にある状態が
示されている。
が示され、その右半分にパンチ等が下位置にある状態が
示されている。
この第2図を主として参照して 上板4には、ラム取付
用孔5が形成され、この孔5を介して上板4はラム(図
示せず)に取付けられる。
用孔5が形成され、この孔5を介して上板4はラム(図
示せず)に取付けられる。
上板4の下面には、バッキングプレート6が埋め込誉れ
、このバッキングプレート6に当接してパンチ7が配置
される。
、このバッキングプレート6に当接してパンチ7が配置
される。
パンチ7は、上板4に固定されたパンチプレート8で上
板4に対して固定される。
板4に対して固定される。
パンチプレート8の下面にはホルダ9が突出して設けら
れる。
れる。
このホルダ9によって、ダイ10が保持される。
ダイ10は、ホルダ9に保持された状態で、パンチプレ
ート8に当接する位置(第2図の右側)からホルダ9の
係止部11に当接する位置(第2図の左側)1での間、
上下方向に摺動可能である。
ート8に当接する位置(第2図の右側)からホルダ9の
係止部11に当接する位置(第2図の左側)1での間、
上下方向に摺動可能である。
パンチプレート8には弾性手段としての圧縮はね12が
内蔵され、それによってダイ10は常時下方に付勢され
ている。
内蔵され、それによってダイ10は常時下方に付勢され
ている。
上板4の下面にはまた、外カム13が下方に突出して設
けられる。
けられる。
外カム13の下端部には、傾斜面14が形成される。
以上に述べた構成要素は、全て上板4の上下動に追従す
るものである。
るものである。
上述した構成要素の下方に配置される構成要素について
説明する。
説明する。
ダイセット15の上面には、ヒール16が設けられる。
ヒール16には、横方向に貫通してボルト17がヒール
16と摺動可能に配置される。
16と摺動可能に配置される。
ボルト17の軸部の先端は内カム18と螺合して相互に
固定される。
固定される。
ボルト17の頭部に当接してワッシャ19が配置され、
ワッシャ19とヒール16との間には圧縮ばね20が介
挿される。
ワッシャ19とヒール16との間には圧縮ばね20が介
挿される。
これによって、内カム18はヒール16に近接するよう
に常時付勢され、その終端はボルト17の軸部上に配置
されたスペーサ21によって規定される。
に常時付勢され、その終端はボルト17の軸部上に配置
されたスペーサ21によって規定される。
内カム18には、前記外カム13の傾斜面14に対向す
る傾斜面22が形成される。
る傾斜面22が形成される。
内カム18は左右に分離されていて、この分離されたも
のが相互に近接したときに加工されるべきパイプ1を保
持する機能を持つものである。
のが相互に近接したときに加工されるべきパイプ1を保
持する機能を持つものである。
すなわち、内カム18はパイプ保持手段として機能する
ものである。
ものである。
なお、外カム13には、これが第2図の右側に示すよう
に下動したとき、ボルト17の軸部およびスペーサ21
を受入れるような凹部23が形成されている。
に下動したとき、ボルト17の軸部およびスペーサ21
を受入れるような凹部23が形成されている。
次に、第3図ふ・よび第4図を主として参照して、パン
チ7の詳細につして説明する。
チ7の詳細につして説明する。
パンチ7には、その軸線方向に延びかつ先端に向かって
内方に傾斜する面24を有する第1切刃25が、45°
の角度間隔で周方向に分布して8個突出して形成される
。
内方に傾斜する面24を有する第1切刃25が、45°
の角度間隔で周方向に分布して8個突出して形成される
。
この8個の第1切刃25ば、第1図のパイプ端2に形成
される8個のスリット3に対応するものである。
される8個のスリット3に対応するものである。
パンチ7の先端部分は、パイプ端2に挿入可能な寸法等
に選ばれる。
に選ばれる。
次に、第2間転よび第5図を主として参照して、ダイ1
0の構成の詳細について説明する。
0の構成の詳細について説明する。
ダイ10には、パイプ端2を外周から囲む透孔26が形
成される。
成される。
この透孔26の周りには、放射方向に延びて8個の溝2
7が45°の角度間隔で形成される。
7が45°の角度間隔で形成される。
この溝27は、パンチ7の第1切刃25を受入れるもの
で、第1切刃25とでせん新作用による切断を行う第2
切刃28によってその両側縁が規定されるものである。
で、第1切刃25とでせん新作用による切断を行う第2
切刃28によってその両側縁が規定されるものである。
溝27内には、パンチ7の第1切刃25の内方傾斜面2
4とで押切りを行う押切エツジ29が形成される。
4とで押切りを行う押切エツジ29が形成される。
押切エツジ29の形状は第6図によく示されている。
溝27は、その會まダイ10の下面に1で延びる通路3
0を形成して延び、この通路30は、さらに内カム18
内の通路31とダイセット15内の通路32とに連通可
能な状態となっている。
0を形成して延び、この通路30は、さらに内カム18
内の通路31とダイセット15内の通路32とに連通可
能な状態となっている。
上述のような構成において、以下に第2図に示す装置の
動作について説明する。
動作について説明する。
第2図の装置は、基本的には、上板4が下動するだけで
全ての動作が進行するように構成されている。
全ての動作が進行するように構成されている。
lず、加工されるべきパイプ1は、上板4ノ下動の初期
の段階に釦いて、1対の内カム18゜18間にはさまれ
て位置決めされる。
の段階に釦いて、1対の内カム18゜18間にはさまれ
て位置決めされる。
すなわち、上板4の下動とともに外カム13が下動した
とき、傾斜面14と22との摺接によシ、内カム18は
圧縮ばね20の弾性に抗してダイセット15上を摺動し
てパイプ1をはさむ状態に移動される。
とき、傾斜面14と22との摺接によシ、内カム18は
圧縮ばね20の弾性に抗してダイセット15上を摺動し
てパイプ1をはさむ状態に移動される。
これが、第2図の右側に示された内カム18の状態であ
る。
る。
また、この段階において、パイプ1の少なくともパイプ
端2は、ダイ10の透孔26内に受入れられている。
端2は、ダイ10の透孔26内に受入れられている。
上板4の下動がさらに進んだとき、ダイ10の下面は内
カム18の上面に当接する状態となる。
カム18の上面に当接する状態となる。
この状態からさらに上板4が下動すれば、圧縮はね12
の弾性に抗してダイ10とパンチプレート8とが相対的
に近接してくる。
の弾性に抗してダイ10とパンチプレート8とが相対的
に近接してくる。
このパンチプレート8の相対的な近接に応じて、パンチ
7の先端は徐々にパイプ端2内に進入してくる。
7の先端は徐々にパイプ端2内に進入してくる。
このパンチ7の進入に応じて、第6図によく示されるよ
うな、第1切刃25と第2切刃28とのせん断作用でパ
イプ端2に切込みが形成される。
うな、第1切刃25と第2切刃28とのせん断作用でパ
イプ端2に切込みが形成される。
この切込みは、8個のスリット3に対応するもので、8
対の切込みが同時に形成されるのである。
対の切込みが同時に形成されるのである。
この切込みの形成に応じて、ストリップ状の切りくず3
3が形成されるが、切りくず33はパンチ7の内方傾斜
面24に案内されて外方に向いて反った状態となる。
3が形成されるが、切りくず33はパンチ7の内方傾斜
面24に案内されて外方に向いて反った状態となる。
さらに、パンチ7のパイプ端2内への進入が進行すれば
、押切エツジ29がパンチ7の内方傾斜面24と近接し
て、ストリップ状の切りくず33の根元が押切エツジ2
9と内方傾斜面24とノ間テ押切りされ、ストリップ状
の切りくず33はパイプ端2から分離される。
、押切エツジ29がパンチ7の内方傾斜面24と近接し
て、ストリップ状の切りくず33の根元が押切エツジ2
9と内方傾斜面24とノ間テ押切りされ、ストリップ状
の切りくず33はパイプ端2から分離される。
この分離したストリップ状の切りくず33は、溝27か
ら、通路30゜31.32を通過して、この装置外に排
出される。
ら、通路30゜31.32を通過して、この装置外に排
出される。
以上のようにして、パイプ端2に8個のスリット3が形
成されたパイプ1が得られる。
成されたパイプ1が得られる。
そして、上板4が上動したときには、第2図の左端に示
す状態となり、加工されたパイプ1を取出すことができ
る。
す状態となり、加工されたパイプ1を取出すことができ
る。
そして、次に加工されるべきパイプ1を装填して、上述
した動作を繰り返すことによって、順次能率的に第1図
に示すパイプ1を得ることができる。
した動作を繰り返すことによって、順次能率的に第1図
に示すパイプ1を得ることができる。
以上のように、この発明によれば、パンチをパイプ端に
挿入し、切りくずを外方に向けて反らしながらスリット
の形成を行なうので、必要ならば。
挿入し、切りくずを外方に向けて反らしながらスリット
の形成を行なうので、必要ならば。
多数のスリットを同時に形成することができる装置が実
現される。
現される。
また、多数のスリットを形成する場合であっても、割り
出し法を適用することがないので、装置が簡単で正確に
かつ能率的にパイプ端にスリットを形成することができ
る。
出し法を適用することがないので、装置が簡単で正確に
かつ能率的にパイプ端にスリットを形成することができ
る。
さらに、スリットの形成のための切込みを形成する工程
は、せん断作用による切断を利用するので、ちょうど鋏
の原理を適用することになり、小さい力で切込みを形成
することができる。
は、せん断作用による切断を利用するので、ちょうど鋏
の原理を適用することになり、小さい力で切込みを形成
することができる。
また、ストリップ状の切りくずを外方に向けて反らすこ
とを行なうので、スリットを形成する際にパイプ端の内
面にパリが出ることがなく、特にこのようなパリを除去
する特別な加工を施さなくても、ガスなどの流体を円滑
に流すことができる。
とを行なうので、スリットを形成する際にパイプ端の内
面にパリが出ることがなく、特にこのようなパリを除去
する特別な加工を施さなくても、ガスなどの流体を円滑
に流すことができる。
また、上述のようなパンチとダイとを備えることに加え
て、パンチとダイとを常時離隔した位置関係で保持する
ばねのような弾性手段を備え、この弾性手段の弾性に抗
してパンチがダイに近接するので、ダイとパンチとの近
接・離隔動作に対しては、そのうち、近接動作にのみ外
部から力を与えるだけでよく、離隔動作に対してはこの
力を除くだけでよい。
て、パンチとダイとを常時離隔した位置関係で保持する
ばねのような弾性手段を備え、この弾性手段の弾性に抗
してパンチがダイに近接するので、ダイとパンチとの近
接・離隔動作に対しては、そのうち、近接動作にのみ外
部から力を与えるだけでよく、離隔動作に対してはこの
力を除くだけでよい。
したがって、ダイとパンチとの近接・離隔動作させるた
めの駆動手段が簡単になる。
めの駆動手段が簡単になる。
なお、上述した実施例では、同時に8個のスリットを形
成する装置に関連して述べたが、これに限らず、その他
の数のスリットを形成する場合や、単に1個のスリット
を形成する場合にも、等しくこの発明は適用できる。
成する装置に関連して述べたが、これに限らず、その他
の数のスリットを形成する場合や、単に1個のスリット
を形成する場合にも、等しくこの発明は適用できる。
第1図はこの発明の詳細な説明するための図であって、
パイプ端にスリットが形成されたパイプの斜視図である
。 第2図はこの発明の一実施例を示す断面図である。 第3図は第2図のパンチを示す縦断面図であり、第4図
は同じく下面図である。 第5図は第2図のダイの一部を示す平面図である。 第6図はパンチとダイとによるスリット形成工程を示す
断面図である。 図において、2はパイプ端、3はスリット、7はパンチ
、9は近接離隔可能保持手段としてのホルダ、10はダ
イ、18はパイプ保持手段としての内カム、24は先端
へ向かって内方に傾斜する面としての内方傾斜面、25
は第1切刃、26は透孔、27は溝、28は第2切刃、
29は押切エツジ、33はストリップ状の切りくずであ
る。
パイプ端にスリットが形成されたパイプの斜視図である
。 第2図はこの発明の一実施例を示す断面図である。 第3図は第2図のパンチを示す縦断面図であり、第4図
は同じく下面図である。 第5図は第2図のダイの一部を示す平面図である。 第6図はパンチとダイとによるスリット形成工程を示す
断面図である。 図において、2はパイプ端、3はスリット、7はパンチ
、9は近接離隔可能保持手段としてのホルダ、10はダ
イ、18はパイプ保持手段としての内カム、24は先端
へ向かって内方に傾斜する面としての内方傾斜面、25
は第1切刃、26は透孔、27は溝、28は第2切刃、
29は押切エツジ、33はストリップ状の切りくずであ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 パイプを保持する手段と、 軸線方向に延びかつ先端へ向かって内方に傾斜する面を
有する第1切刃がその局面から突出して形成された。 パイプ端に挿入可能なパンチと。前記第1切刃を受入れ
当該第1切刃とでせん所作用による切断を行なう第2切
刃によって両側縁が規定された溝、および前記溝内に位
置し前記第1切刃の前記傾斜面とで押切りを行なう押切
エツジを備える、前記パイプ端を外周から囲むダイと。 前記パンチと前記ダイとを相互に近接離隔可能に保持す
る手段とを備え、さらに 前記近接離隔可能保持手段は、前記パンチと前記ダイと
を常時離隔した位置関係で保持する弾性手段を含み。 前記パンチが前記ダイと一体的に前記パイプ保持手段に
近接したとき、当該パイプ保持手段に前記ダイが当該す
ることによって、前記弾性手段の弾性に抗して前記ダイ
か前記パンチに近接するように構成された。 パイプ端にスリットを形成する装置。 2 前記第1切刃と前記第2切刃と前記押切エツジとは
、パイプ端の周方向に分布して複数組配置される。 特許請求の範囲第1項記載のパイプ端にスリットを形成
する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55045846A JPS5843207B2 (ja) | 1980-04-07 | 1980-04-07 | パイプ端にスリットを形成する装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55045846A JPS5843207B2 (ja) | 1980-04-07 | 1980-04-07 | パイプ端にスリットを形成する装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56146611A JPS56146611A (en) | 1981-11-14 |
| JPS5843207B2 true JPS5843207B2 (ja) | 1983-09-26 |
Family
ID=12730569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55045846A Expired JPS5843207B2 (ja) | 1980-04-07 | 1980-04-07 | パイプ端にスリットを形成する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5843207B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7373888B2 (ja) * | 2019-08-08 | 2023-11-06 | 株式会社不二越 | 配管割断装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS505109U (ja) * | 1973-05-11 | 1975-01-20 | ||
| JPS5185A (en) * | 1974-06-20 | 1976-01-05 | Oikawa Shinichi | Puresunyoru tetsupaipuno kanisetsudansoochi |
-
1980
- 1980-04-07 JP JP55045846A patent/JPS5843207B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56146611A (en) | 1981-11-14 |
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