JPS5843832B2 - メモリ装置 - Google Patents
メモリ装置Info
- Publication number
- JPS5843832B2 JPS5843832B2 JP56164036A JP16403681A JPS5843832B2 JP S5843832 B2 JPS5843832 B2 JP S5843832B2 JP 56164036 A JP56164036 A JP 56164036A JP 16403681 A JP16403681 A JP 16403681A JP S5843832 B2 JPS5843832 B2 JP S5843832B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- memory module
- memory
- output signal
- rom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/41—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming static cells with positive feedback, i.e. cells not needing refreshing or charge regeneration, e.g. bistable multivibrator or Schmitt trigger
- G11C11/413—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing, timing or power reduction
- G11C11/414—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing, timing or power reduction for memory cells of the bipolar type
- G11C11/415—Address circuits
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
- G06F12/0615—Address space extension
- G06F12/0623—Address space extension for memory modules
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C17/00—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards
- G11C17/08—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards using semiconductor devices, e.g. bipolar elements
- G11C17/10—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards using semiconductor devices, e.g. bipolar elements in which contents are determined during manufacturing by a predetermined arrangement of coupling elements, e.g. mask-programmable ROM
- G11C17/12—Read-only memories programmable only once; Semi-permanent stores, e.g. manually-replaceable information cards using semiconductor devices, e.g. bipolar elements in which contents are determined during manufacturing by a predetermined arrangement of coupling elements, e.g. mask-programmable ROM using field-effect devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Memory System (AREA)
- Read Only Memory (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
複雑な装置に用いるマイクロプロセッサでは制御プログ
ラムの記憶に通常はリード・オンリ・メモリを使用して
いる。
ラムの記憶に通常はリード・オンリ・メモリを使用して
いる。
固定プログラムとそのプログラムに使用される定数値と
を記憶するには通常1個以上のメモリモジュールが必要
である。
を記憶するには通常1個以上のメモリモジュールが必要
である。
その装置に使用する変数データの記憶にはただ1つのラ
ンダムアクセスメモリモジュールで充分である。
ンダムアクセスメモリモジュールで充分である。
データのブロックをそれぞれ記憶するいくつかのモジュ
ールを使用すると各モジュールごとにブロック解読が必
要になる。
ールを使用すると各モジュールごとにブロック解読が必
要になる。
このブロック解読の必要性は、その装置を構成するに必
要な論理装置の数を増加させることになる。
要な論理装置の数を増加させることになる。
メモリモジュールから分離した固定デコーダは、その付
属メモリモジュールがその装置中である物理的位置、す
なわちデコーダ出力信号が供給される位置を占有するこ
とを必要とする。
属メモリモジュールがその装置中である物理的位置、す
なわちデコーダ出力信号が供給される位置を占有するこ
とを必要とする。
ブロックサイズの適切な組合せを行なわなければ、有効
アドレス構体に不連続が生ずる。
アドレス構体に不連続が生ずる。
すなわち、許容されたアドレスの範囲内に無効のアドレ
スが存在することになる。
スが存在することになる。
これについては以下に詳しく説明する。
この発明は、必要な素子の数を減らしかつリード・オン
リ・メモリの物理的配置に成る程度の自由度を持つこと
ができるメモリ構成を提供するものである。
リ・メモリの物理的配置に成る程度の自由度を持つこと
ができるメモリ構成を提供するものである。
この発明を実施した方式ではアドレスの不連続は発生し
ない。
ない。
再生すべき語を指定するフードアドレスに応答するメモ
リモジュールは、ブロックアドレスに応答してそのメモ
リモジュールの出力ゲートを付勢しそのメモリモジュー
ルから外部へ付勢信号を発生するブロックアドレスデコ
ーダを有する。
リモジュールは、ブロックアドレスに応答してそのメモ
リモジュールの出力ゲートを付勢しそのメモリモジュー
ルから外部へ付勢信号を発生するブロックアドレスデコ
ーダを有する。
それぞれワードアドレスデコーダを有するいくつかのメ
モリモジュールで構成される装置は、■群のメモリモジ
ュールを除いて、またブロックアドレスデコーダを有す
る。
モリモジュールで構成される装置は、■群のメモリモジ
ュールを除いて、またブロックアドレスデコーダを有す
る。
ブロックデコーダを有するメモリモジュールのいづれも
アドレスされていないとき、ブロックデコーダからの出
力信号に応答するゲートはブロックデコーダを持・つて
いないメモリモジュールを付勢する。
アドレスされていないとき、ブロックデコーダからの出
力信号に応答するゲートはブロックデコーダを持・つて
いないメモリモジュールを付勢する。
この発明のメモリ装置は、k個(但しkは整数で例えば
1)のアドレスライン手段からなる群と(m−k)個(
但しmは整数)のアドレスライン手段からなる群とに分
離されたm個のアドレスライン手段と、第1の複数個の
メモリモジュール手段(例えば後述のROM50,51
)と、を備えている。
1)のアドレスライン手段からなる群と(m−k)個(
但しmは整数)のアドレスライン手段からなる群とに分
離されたm個のアドレスライン手段と、第1の複数個の
メモリモジュール手段(例えば後述のROM50,51
)と、を備えている。
上記第1の複数個のメモリモジュール手段の各々は、上
記(m−k)個のアドレスライン手段の一部分に応答し
て当該各モジュール手段を選択するためのブロックアド
レス解読手段(例えば後述のアンドゲート24、インバ
ータ25)を有し、その選択時に付勢出力信号を発生す
るものである。
記(m−k)個のアドレスライン手段の一部分に応答し
て当該各モジュール手段を選択するためのブロックアド
レス解読手段(例えば後述のアンドゲート24、インバ
ータ25)を有し、その選択時に付勢出力信号を発生す
るものである。
この発明のメモリ装置は、更に、各々が付勢入力手段(
例えば第5図中のCE )を有する第2の複数個のメモ
リモジュール手段(例えば後述のRAM52,53)と
、上記に個のアドレスライン手段と上記第1の複数個の
メモリモジュール手段のすべてのものからの上記付勢出
力信号の不存在とに応答して、上記(m−k)個のアド
レスライン手段の他の部分(例えば第5図中のi)に応
答する上記第2の複数個のメモリモジュール手段の1個
のものを選択するための付勢信号を発生する作動手段(
例えば後述のインバータ56、ナントゲート57,58
、ノアゲート59)と、を備えている。
例えば第5図中のCE )を有する第2の複数個のメモ
リモジュール手段(例えば後述のRAM52,53)と
、上記に個のアドレスライン手段と上記第1の複数個の
メモリモジュール手段のすべてのものからの上記付勢出
力信号の不存在とに応答して、上記(m−k)個のアド
レスライン手段の他の部分(例えば第5図中のi)に応
答する上記第2の複数個のメモリモジュール手段の1個
のものを選択するための付勢信号を発生する作動手段(
例えば後述のインバータ56、ナントゲート57,58
、ノアゲート59)と、を備えている。
また、この発明の他のメモリ装置では、上記作動手段は
、上記に個のアドレスライン手段に応答して2に個の出
力ラインの各々に付勢信号を発生する解読手段(例えば
後述のインバータ56)と、上記第1の複数個のメモリ
モジュール手段からの付勢出力信号を受信し且つ上記第
1の複数個のメモリモジュール手段のすべてのものから
の付勢出力信号の不存在中に出力信号を発生する第1の
ゲート手段(例えば後述のノアゲート59)と、上記2
に個の出力ラインの1個のものに現われる信号と上記第
1のゲート手段からの出力信号とに応答して、上記第2
の複数個のメモリモジュール手段のうちの対応する1個
のものの付勢入力手段に供給される付勢入力信号を発生
する第2のゲート手段(例えば後述のナントゲート57
,58)と、を備えている。
、上記に個のアドレスライン手段に応答して2に個の出
力ラインの各々に付勢信号を発生する解読手段(例えば
後述のインバータ56)と、上記第1の複数個のメモリ
モジュール手段からの付勢出力信号を受信し且つ上記第
1の複数個のメモリモジュール手段のすべてのものから
の付勢出力信号の不存在中に出力信号を発生する第1の
ゲート手段(例えば後述のノアゲート59)と、上記2
に個の出力ラインの1個のものに現われる信号と上記第
1のゲート手段からの出力信号とに応答して、上記第2
の複数個のメモリモジュール手段のうちの対応する1個
のものの付勢入力手段に供給される付勢入力信号を発生
する第2のゲート手段(例えば後述のナントゲート57
,58)と、を備えている。
以下、図を参照しつつ詳細に説明する。
第1図にはマイクロプロセッサで使用する典型的なメモ
リ装置が示されている。
リ装置が示されている。
2つのリードオンリイメモリ(ROM)10と11とは
固定プログラムと定数値を記憶するために使用されるも
のである。
固定プログラムと定数値を記憶するために使用されるも
のである。
ランダムアクセスメモリ(RAM)12ば、臨時プログ
ラムおよび可変データの記憶、または入力装置と出力装
置との間のバッファとして用いられる。
ラムおよび可変データの記憶、または入力装置と出力装
置との間のバッファとして用いられる。
図の装置では、アドレスラインの数はmで、従って2m
の語(1語は1つのアドレスに記憶されるビットに相当
する)をアドレスできるものとする。
の語(1語は1つのアドレスに記憶されるビットに相当
する)をアドレスできるものとする。
これらのメモリモジュールは、説明のために、それぞれ
他の2つと異なる容量を有するものとして示されている
。
他の2つと異なる容量を有するものとして示されている
。
ROM 10は2に個の語を記憶する。
従って、k本の下位アドレスラインがROMの(または
モジュールの)内部ワードアドレスデコーダ14に結合
されている。
モジュールの)内部ワードアドレスデコーダ14に結合
されている。
ROM 11はj本の下位アドレスラインをそのワ−ド
アドレスデコーダに結合することが必要である。
アドレスデコーダに結合することが必要である。
4本のアドレスラインはに本のアドレスラインのサブセ
ット、またはその逆の関係にあるので、高位のアドレス
ラインはROM 11のアドレスされた語からROMl
0 のアドレスされた語を分離して解読しなげればなら
ない。
ット、またはその逆の関係にあるので、高位のアドレス
ラインはROM 11のアドレスされた語からROMl
0 のアドレスされた語を分離して解読しなげればなら
ない。
すなわち、語は各ROM10 および11でアドレスさ
れるが、ブロックアドレスビットはどちらが選択されて
いるかを示す。
れるが、ブロックアドレスビットはどちらが選択されて
いるかを示す。
ROM10 に対しては、フロックアドレスデコーダ1
5はその人力ノードでの(m−k)ブロックアドレスラ
インの整合値に応答して出力信号を発生する。
5はその人力ノードでの(m−k)ブロックアドレスラ
インの整合値に応答して出力信号を発生する。
ブロックアドレスデコーダ15からの出力信号はCE
(チップ付勢)端子を介してROM10 を付勢する。
(チップ付勢)端子を介してROM10 を付勢する。
もしより高位のアドレスラインが、アドレスされた語が
ROM11にあることを表示すれば、ブロックアドレス
デコーダ16が付勢されてROM11 を付勢する。
ROM11にあることを表示すれば、ブロックアドレス
デコーダ16が付勢されてROM11 を付勢する。
F1様に、RAM12はiワードアドレスラインと(m
−1)ブロックアドレスラインとを介してアドレスされ
る。
−1)ブロックアドレスラインとを介してアドレスされ
る。
一般に、各ROMまたはRAMをモジュールと云うこと
にする。
にする。
モジュールのいくつかは、その装置のメモリ語の幅、す
なわち1つの語のビット数と、それぞれのICの語の幅
とに依存していくつかのメモリIC(集積回路)を有す
る。
なわち1つの語のビット数と、それぞれのICの語の幅
とに依存していくつかのメモリIC(集積回路)を有す
る。
例えば、市販のRAM 2102型(インテル社製)は
1024X1メモリICであり、そをは1ピツトの幅を
有する語を1024語記憶することを意味する。
1024X1メモリICであり、そをは1ピツトの幅を
有する語を1024語記憶することを意味する。
メモリ装置の語の幅が8ビツト、すなわち1バイト、で
あれば、データ端子を除いて8個の2102型ICを並
列に接続すればよい。
あれば、データ端子を除いて8個の2102型ICを並
列に接続すればよい。
そのモジュールには1024語があるので、内部フード
アドレスデコーダには10本のアドレスライン(210
=1024 )を結合しなげればならない。
アドレスデコーダには10本のアドレスライン(210
=1024 )を結合しなげればならない。
この例ではピン1−2.4−8、および14−16が2
102型ICのワードアドレスデコーダへのアクセスで
ある。
102型ICのワードアドレスデコーダへのアクセスで
ある。
説明のため、1つのモジュールは1つの集積回路である
と考える。
と考える。
この装置が16本のアドレスライン(H1=16)を使
用すると仮定すれば、6本の高位アドレスラインがデコ
ーダの入力端子、この例では6人力NANDゲート、に
結合される。
用すると仮定すれば、6本の高位アドレスラインがデコ
ーダの入力端子、この例では6人力NANDゲート、に
結合される。
このNANDゲートまたはデコーダの出力信号は210
2型ICのピン13に結合される。
2型ICのピン13に結合される。
2102型ICのチップ付勢信号はそのメモリを付勢す
るよう低くなげればならない。
るよう低くなげればならない。
高位の6本のアドレスラインのいくつかは、そのブロッ
クアドレスに応じてインバータを必要とすることもある
。
クアドレスに応じてインバータを必要とすることもある
。
ブロック、すなわち1つのモジュール中のワード数は各
モジュールに対していつも同じということはない。
モジュールに対していつも同じということはない。
従って、いくつかのアドレスはその装置に使用できない
。
。
例えば、m−16、j=9およびに=10とすれば、第
1図のROM10は1024語を記憶する。
1図のROM10は1024語を記憶する。
それらの語は、装置によってアドレスされる最初の10
24語であるとすることができる。
24語であるとすることができる。
ブロックデコーダ15はすべての論理零に応答する、す
なわち2進アドレスoo ooo oxxxxxxxx
xxに対してはそれぞれ論理零のアドレスライン215
から210がROM10を付勢する。
なわち2進アドレスoo ooo oxxxxxxxx
xxに対してはそれぞれ論理零のアドレスライン215
から210がROM10を付勢する。
ここで又はROM10のワードアドレスデコーダ14に
よって解読されるので”ドントケア(don’t ca
re) ”値を表わす。
よって解読されるので”ドントケア(don’t ca
re) ”値を表わす。
j=9なので、ROM11は29すなわち512語を記
憶する。
憶する。
ブロックデコーダ16は7個の高位アドレスラインに応
答しなければならない。
答しなければならない。
これらのラインはROM10の有効アドレスビ含まれる
ので、すべて零になることはできない。
ので、すべて零になることはできない。
同様に、ROM11のブロックアドレスは、高位(アド
レスライン29)が論理1のときROM10の有効アド
レスの範囲内に含まれるので、0000001にはなれ
ない。
レスライン29)が論理1のときROM10の有効アド
レスの範囲内に含まれるので、0000001にはなれ
ない。
従って、ROMIIのブロックアドレスは000001
0または0000011であり、その両方ではない。
0または0000011であり、その両方ではない。
また、iの値が9でなければ、ROM11の00001
0でアドレスされるブロックはアドレス 0000011XXXXXXXXXの語を排除する。
0でアドレスされるブロックはアドレス 0000011XXXXXXXXXの語を排除する。
同様に、ROM11のブロックアドレスが000001
1ならば、 0000010XXXXXXXXXでアドレスされる語
は使えない。
1ならば、 0000010XXXXXXXXXでアドレスされる語
は使えない。
第1図の従来の装置では都RAM12もブロックデコー
ダ17を必要とする。
ダ17を必要とする。
そのような従来の装置では、そのモジュールがプリント
回路板上で特定の物理的位置を占めるか、その構成のた
めの接続手段を必要とする。
回路板上で特定の物理的位置を占めるか、その構成のた
めの接続手段を必要とする。
第2図はこの発明に従うモジュールの1つの実施例のブ
ロック図である。
ロック図である。
第2図のモジュールはワード幅が8で容量が2nワード
のROMである。
のROMである。
n本の下位(ワード)アドレスラインがワードアドレス
デコーダすなわちワードセレクタ21に結合されている
。
デコーダすなわちワードセレクタ21に結合されている
。
このセレクタの構成は周知のものである。
ワードセレクタ21からの出力信号は記憶セル22中の
2n個の8ビツト、バイトの1つを選択する。
2n個の8ビツト、バイトの1つを選択する。
そのセルもまた周知のものである。各ビットは1群のア
ンドゲート23の1つによって付勢または抑止される。
ンドゲート23の1つによって付勢または抑止される。
(m −n ) 個ノ高位(フロック)アドレスビット
は(m−n)個のプログラム可能なインバータ25を介
してアンドゲート24に結合される。
は(m−n)個のプログラム可能なインバータ25を介
してアンドゲート24に結合される。
ここで使用する「プログラム可能な」という語は組立時
またはその他の時点で所定値を機械的に変えまたは決め
ることができることを云う。
またはその他の時点で所定値を機械的に変えまたは決め
ることができることを云う。
第3図はプログラム可能なインバータを示す。
排他的オアゲート31は入力値の1つが永久に論理1(
+V)または論理0(−V、基準電位、接地など)に結
合できるように構成されている。
+V)または論理0(−V、基準電位、接地など)に結
合できるように構成されている。
もし入力ライン32が論理Oに結合されると、出力信号
はライン330入力信号と同じ論理値になる。
はライン330入力信号と同じ論理値になる。
入力ライン32が論理1に結合されると、出力信号は入
力信号の補数(または逆数)になる。
力信号の補数(または逆数)になる。
第2図に戻ると、プログラム可能なインバータ25は(
m−n)個の高位アドレスのすべての所要な組合せを解
読するよう構成できる。
m−n)個の高位アドレスのすべての所要な組合せを解
読するよう構成できる。
ROMの構成では、デコーダすなわちアンドゲート24
に結合されたプログラム可能なインバータのプログラミ
ングは、そのROMを構成する時に行なうことができる
。
に結合されたプログラム可能なインバータのプログラミ
ングは、そのROMを構成する時に行なうことができる
。
ROMの内容は固定され、その内容は特定のメモリ位置
に関係づけられる。
に関係づけられる。
従って、第2図に従5 ROMの構成は可能でありかつ
経済的である。
経済的である。
第4図はこの発明に従うメモリ装置に関連したメモリ装
置であって、この発明の理解を助けるために示したもの
である。
置であって、この発明の理解を助けるために示したもの
である。
2つのROM40と41とは、各ROMの容量の如何に
かかわらずすべてのアドレスラインを受入れる。
かかわらずすべてのアドレスラインを受入れる。
ROM40と41とは第2図に従って構成され、アドレ
スのワード部分とブロック部分とは各ROMの容量とア
ドレス位置とに従って内部で配分されているものとする
。
スのワード部分とブロック部分とは各ROMの容量とア
ドレス位置とに従って内部で配分されているものとする
。
RAM42は21のメモリワード容量をもっている。
1個の下位アドレスラインだけがそのRAMに結合され
ている。
ている。
(データラインと制御ラインとはこの発明の説明には不
要なので省略しである。
要なので省略しである。
)(m・−i)個の高位アドレスラインすなわちブロッ
クアドレスに応答するデコーダの代りに、付勢信号はオ
アゲート43により供給される。
クアドレスに応答するデコーダの代りに、付勢信号はオ
アゲート43により供給される。
(CFすなわちチップ付勢信号は前述の2102型RA
MICの例に合せた論理0と仮定する。
MICの例に合せた論理0と仮定する。
)オアゲート43への入力信号はROM40および41
からの付勢出力信号である。
からの付勢出力信号である。
ROM40または41がアドレスされると、その付勢出
力信号は論理1になり、オアゲート43からの出力信号
は論理1になる。
力信号は論理1になり、オアゲート43からの出力信号
は論理1になる。
オアゲート43からの論理1は、付勢するのに論理O・
を必要とするRAM42を停止させる。
を必要とするRAM42を停止させる。
アドレスされていないROMはその内部ブロックアドレ
スデコーダが抑止されているので働かない。
スデコーダが抑止されているので働かない。
ROM40も41もアドレスされていなげれば、両出力
信号は論理Oになり、オアゲート43の出力信号を論理
OにしてRAM42を付勢する。
信号は論理Oになり、オアゲート43の出力信号を論理
OにしてRAM42を付勢する。
第4図の回路はこの発明の原理を単に例示したものであ
る。
る。
オアゲート43は独立した装置としてではなく機能的に
具体化できる。
具体化できる。
例えば、ROMからの付勢出力信号を、エミッタ・ホロ
フ回路を用いてモジュール出力端子に内部結合すれば、
ROMからの出力端子はRAMの付勢入力端子に直接−
緒に結合できる。
フ回路を用いてモジュール出力端子に内部結合すれば、
ROMからの出力端子はRAMの付勢入力端子に直接−
緒に結合できる。
その方法はファントムオア方式と呼ばれる。
同様に、RAM42は2つのチップ付勢入力信号を有し
かつモジュールを働かせるためにはそれらを同時に論理
Oとすることが必要な2111型(インテル社製)とす
ることもできる。
かつモジュールを働かせるためにはそれらを同時に論理
Oとすることが必要な2111型(インテル社製)とす
ることもできる。
従って、2111型RAMは、各ROMからの付勢出力
信号をそのRAM0付勢入力端子に結合することによっ
て正しく付勢することができる。
信号をそのRAM0付勢入力端子に結合することによっ
て正しく付勢することができる。
このようにして、オアゲート43は物理的に別の装置を
用いることなく構成でき、その結果メモリ装置自体をメ
モリモジュールだけで作ることができる。
用いることなく構成でき、その結果メモリ装置自体をメ
モリモジュールだけで作ることができる。
この発明による構成の利点は、そのRAMに記憶された
各ワードを1つ以上のアドレスによって指定できること
である。
各ワードを1つ以上のアドレスによって指定できること
である。
すなわち、もしブロックアドレスがROMの1つを付勢
しない限り、そのワードアドレスはそのブロックアドレ
スとは無関係にRAM内におけるアドレスされたワード
の位置を決める。
しない限り、そのワードアドレスはそのブロックアドレ
スとは無関係にRAM内におけるアドレスされたワード
の位置を決める。
これによって利用者はプログラムアドレスが非常に容易
になり、プログラムのアドレス位置を定数記憶に使用す
ることができ、従ってすべての特定プログラムに必要な
メモリを減らすことができる。
になり、プログラムのアドレス位置を定数記憶に使用す
ることができ、従ってすべての特定プログラムに必要な
メモリを減らすことができる。
また、各ROMまたはRAMの容量如何にかかわらず、
許されるアドレスの不連続が減少する。
許されるアドレスの不連続が減少する。
ROMの物理的位置は、ピン配置が同じならば、その装
置に影響を与えることなしに交換することが可能である
。
置に影響を与えることなしに交換することが可能である
。
この発明はROMを使用するメモリ装置への応用のみに
は限られない。
は限られない。
装置に用いるRAMのいくつかはROMについて前に述
べたのと同様に内部デコーダを用いて構成できる。
べたのと同様に内部デコーダを用いて構成できる。
しかし、そのようなRAMはそこでプログラムされたブ
ロックアドレスに限られる。
ロックアドレスに限られる。
ROMの数は、第4図に示した様な装置では、オアゲー
ト430入力端子の数を増加することにより増すことが
できる。
ト430入力端子の数を増加することにより増すことが
できる。
その装置の各ROM は、もち論、異なるブロックアド
レスを用いてプログラムされねばならない。
レスを用いてプログラムされねばならない。
1個以上のRAMを用いるメモリ装置、またはブロック
アドレスデコーダを用いないメモリモジュールにおいて
は、所要のRAMを選択するのにメモリアドレスライン
のいくつかを用いることができる。
アドレスデコーダを用いないメモリモジュールにおいて
は、所要のRAMを選択するのにメモリアドレスライン
のいくつかを用いることができる。
そのように使用される各メモリアドレスラインはアドレ
スできるメモリ位置の総数を半分に減らす。
スできるメモリ位置の総数を半分に減らす。
これは重要ではないが、もしそうならアドレスラインの
代りに特別の制御信号を用いることができる。
代りに特別の制御信号を用いることができる。
特別の制御は、I10指令を用いて、その特定I10指
令信号に後続する指令により使用すべきRAMを選択し
て行なうことができる。
令信号に後続する指令により使用すべきRAMを選択し
て行なうことができる。
第5図はこの発明によるメモリ装置の一実施例を示す。
この装置では、最高位アドレスラインがその選択制御ラ
インとして用いられている。
インとして用いられている。
(m−1)個の下位アドレスラインは指定されるべきワ
ードのアドレスを運び、それらはROM50と51とに
結合されている。
ードのアドレスを運び、それらはROM50と51とに
結合されている。
1個の下位アドレスラインはRAM52と53 とに結
合されている。
合されている。
(RAMは種々の容量をもつことができ、その場合は適
当数の下位アドレスラインを各RAMに結合することが
できる。
当数の下位アドレスラインを各RAMに結合することが
できる。
)m番目のアドレスライン(すなわち、m個のアドレス
ラインのうちのROM50と51 に結合されている(
m−1)個の下位アドレスラインを除く1個のアドレス
ライン)はインバータ56とナントゲート57とに結合
されている。
ラインのうちのROM50と51 に結合されている(
m−1)個の下位アドレスラインを除く1個のアドレス
ライン)はインバータ56とナントゲート57とに結合
されている。
インバータ56からの出力信号はナントゲート58に供
給される。
給される。
ナントゲート57と58への他の入力信号はノアゲート
59かもの出力信号である。
59かもの出力信号である。
2個のROM50と51のどちらもアドレスされていな
い時には、ノアゲート59への両人力信号は論理0であ
り、このノアゲート59の出力信号を論理1にする。
い時には、ノアゲート59への両人力信号は論理0であ
り、このノアゲート59の出力信号を論理1にする。
ノアゲート59からの論理1出力信号はナントゲート5
7と58の両方を開く。
7と58の両方を開く。
もしm番目のアドレスラインが論理Oならば、ナントゲ
ート58はインバータ56を介して付勢され、次にRA
M52を付勢する。
ート58はインバータ56を介して付勢され、次にRA
M52を付勢する。
もし、m番目のアドレスラインが論理1ならば、ナント
ゲート57は付勢され、従ってRAM53が付勢される
。
ゲート57は付勢され、従ってRAM53が付勢される
。
ROM50または51のいづれかが付勢されておれば、
これに対応してノアゲート59への論理l信号はそこか
ら論理O出力信号を発生させ、ナントゲート57と58
とを抑止してRAM52も53も付勢しない。
これに対応してノアゲート59への論理l信号はそこか
ら論理O出力信号を発生させ、ナントゲート57と58
とを抑止してRAM52も53も付勢しない。
第5図に示した装置について説明した原理は2個以上の
RAMにも拡張できる。
RAMにも拡張できる。
例えば、2つの高位アドレスラインmと(m−1)とは
、周知の適当な解読手段によって、その装置のROMが
アドレスされていない時に4つのRAMの1つを選択す
るのに用いることができる。
、周知の適当な解読手段によって、その装置のROMが
アドレスされていない時に4つのRAMの1つを選択す
るのに用いることができる。
このような装置を使用すると、連続してアドレスされな
いような有効メモリ位置が得られる。
いような有効メモリ位置が得られる。
しかし、装置1度構成すれば、使用可能なアドレスは既
知となり、従って使用できる。
知となり、従って使用できる。
この発明の概念と実用に当っての態様とを説明するため
にこれまでに図示説明した装置および回路は、特許請求
の範囲に述べられている原理と範囲内で種々変形するこ
とが可能である。
にこれまでに図示説明した装置および回路は、特許請求
の範囲に述べられている原理と範囲内で種々変形するこ
とが可能である。
第1図は従来のメモリ装置のブロック図、第2図はこの
発明に従うリード・オンリ・メモリモジュールのブロッ
ク図、第3図はプログラム可能なインバータの実現方法
を示す論理図、第4図はこの発明に従うメモリ装置に関
連したメモリ装置のブロック図、第5図はこの発明に従
うメモリ装置の一実施例のブロック図である。 24.25・・・・・・ブロックアドレス解読手段、5
0.51・・・・・・第1メモリモジュール手段、52
゜53・・・・・・第2メモリモジュール手段、56・
・・・・・解読手段、57,58・・・・・・第2ゲー
ト手段、59・・・・・・第1ゲート手段。
発明に従うリード・オンリ・メモリモジュールのブロッ
ク図、第3図はプログラム可能なインバータの実現方法
を示す論理図、第4図はこの発明に従うメモリ装置に関
連したメモリ装置のブロック図、第5図はこの発明に従
うメモリ装置の一実施例のブロック図である。 24.25・・・・・・ブロックアドレス解読手段、5
0.51・・・・・・第1メモリモジュール手段、52
゜53・・・・・・第2メモリモジュール手段、56・
・・・・・解読手段、57,58・・・・・・第2ゲー
ト手段、59・・・・・・第1ゲート手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 k個(但しkは整数)のアンドレスライン手段から
なる群と(m−k)個(但しmは整数)のアドレスライ
ン手段からなる群とに分離されたm個のアドレスライン
手段と、 第1の複数個のメモリモジュール手段と、を備え、 上記第1の複数個のメモリモジュール手段の各各は、上
記(m−k)個のアドレスライン手段の一部分に応答し
て当該モジュール手段の各1個のものを選択するための
ブロックアドレス解読手段を有し、その選択時に付勢出
力信号を発生するものであり、 また、各々が付勢入力手段を有する第2の複数個のメモ
リモジュール手段と、 上記に個のアドレスライン手段と上記第1の複数個のメ
モリモジュール手段のすべてのものからの上記付勢出力
信号の不存在とに応答して、上記(m−k)個のアドレ
スライン手段の他の部分に応答する上記第2の複数個の
メモリモジュール手段の1個のものを選択するための付
勢信号を発生する作動手段と、を備えた、 メモリ装置。 2 上記作動手段は、 上記に個のアドレスライン手段に応答して2に個の出力
ラインの各1個のものに付勢信号を発生する解読手段と
、 上記第1の複数個のメモリモジュール手段からの上記付
勢出力信号を受信し且つ上記第1の複数個のメモリモジ
ュール手段のすべてのものからの付勢出力信号の不存在
中に出力信号を発生する第1のゲート手段と、 上記2に個の出力ラインの1個のものに現われる信号と
上記第1のゲート手段からの上記出力信号とに応答して
、上記第2の複数個のメモリモジュール手段のうちの対
応する1個のものの付勢入力手段に供給される付勢入力
信号を発生する第2のゲート手段と、 を備えた、特許請求の範囲第1項記載のメモリ装置。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US05/688,576 US4040029A (en) | 1976-05-21 | 1976-05-21 | Memory system with reduced block decoding |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57100675A JPS57100675A (en) | 1982-06-22 |
| JPS5843832B2 true JPS5843832B2 (ja) | 1983-09-29 |
Family
ID=24764960
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13228776A Granted JPS52142929A (en) | 1976-05-21 | 1976-11-02 | Memory |
| JP56164036A Expired JPS5843832B2 (ja) | 1976-05-21 | 1981-10-13 | メモリ装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13228776A Granted JPS52142929A (en) | 1976-05-21 | 1976-11-02 | Memory |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4040029A (ja) |
| JP (2) | JPS52142929A (ja) |
| DE (1) | DE2648225C2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131523U (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-25 | 東京プレス工業株式会社 | 金型の組付・分解用補助具 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4118773A (en) * | 1977-04-01 | 1978-10-03 | Honeywell Information Systems Inc. | Microprogram memory bank addressing system |
| US4228497A (en) * | 1977-11-17 | 1980-10-14 | Burroughs Corporation | Template micromemory structure for a pipelined microprogrammable data processing system |
| US4315321A (en) * | 1978-06-16 | 1982-02-09 | The Kardios Systems Corporation | Method and apparatus for enhancing the capabilities of a computing system |
| US4821182A (en) * | 1978-07-21 | 1989-04-11 | Tandy Corporation | Memory address decoding system |
| USRE31977E (en) * | 1979-03-12 | 1985-08-27 | Texas Instruments Incorporated | Digital computing system having auto-incrementing memory |
| JPS5668978A (en) * | 1979-11-07 | 1981-06-09 | Toshiba Corp | Address switching system |
| US4430584A (en) | 1980-05-29 | 1984-02-07 | Texas Instruments Incorporated | Modular input/output system |
| US4403283A (en) * | 1980-07-28 | 1983-09-06 | Ncr Corporation | Extended memory system and method |
| US4386773A (en) * | 1981-06-22 | 1983-06-07 | Bronstein John M | TV Game cartridge with expandable memory |
| DE3300699C2 (de) * | 1983-01-11 | 1985-12-19 | Nixdorf Computer Ag, 4790 Paderborn | Schaltungsanordnung zum Adressieren der jeweils ein Adreßvolumen aufweisenden Speicher mehrerer datenverarbeitender Einrichtungen in einem Mehrprozessorsystem mit Systembus |
| JPH0540372Y2 (ja) * | 1987-11-13 | 1993-10-13 | ||
| US5398265A (en) * | 1988-11-10 | 1995-03-14 | Hughes Aircraft Company | Computer subsystem reset by address dependent RC discharge |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3613055A (en) * | 1969-12-23 | 1971-10-12 | Andrew G Varadi | Read-only memory utilizing service column switching techniques |
| US3659275A (en) * | 1970-06-08 | 1972-04-25 | Cogar Corp | Memory correction redundancy system |
| US3665426A (en) * | 1970-10-07 | 1972-05-23 | Singer Co | Alterable read only memory organization |
| US3740723A (en) * | 1970-12-28 | 1973-06-19 | Ibm | Integral hierarchical binary storage element |
| US3753242A (en) * | 1971-12-16 | 1973-08-14 | Honeywell Inf Systems | Memory overlay system |
| US3821715A (en) * | 1973-01-22 | 1974-06-28 | Intel Corp | Memory system for a multi chip digital computer |
| GB1472303A (en) | 1973-09-21 | 1977-05-04 | Siemens Ag | Electronic data storage systems |
| JPS5092063A (ja) * | 1973-12-12 | 1975-07-23 | ||
| US3855580A (en) * | 1974-01-11 | 1974-12-17 | Gte Automatic Electric Lab Inc | Memory system including addressing arrangement |
| JPS5144831A (en) * | 1974-10-15 | 1976-04-16 | Tokyo Shibaura Electric Co | rom to ram no banchijufukuboshiho |
| US3936812A (en) * | 1974-12-30 | 1976-02-03 | Ibm Corporation | Segmented parallel rail paths for input/output signals |
| US3976976A (en) * | 1975-04-04 | 1976-08-24 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Method and means to access and extended memory unit |
| US3983544A (en) * | 1975-08-25 | 1976-09-28 | International Business Machines Corporation | Split memory array sharing same sensing and bit decode circuitry |
-
1976
- 1976-05-21 US US05/688,576 patent/US4040029A/en not_active Expired - Lifetime
- 1976-10-25 DE DE2648225A patent/DE2648225C2/de not_active Expired
- 1976-11-02 JP JP13228776A patent/JPS52142929A/ja active Granted
-
1981
- 1981-10-13 JP JP56164036A patent/JPS5843832B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6131523U (ja) * | 1984-07-30 | 1986-02-25 | 東京プレス工業株式会社 | 金型の組付・分解用補助具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5716427B2 (ja) | 1982-04-05 |
| JPS57100675A (en) | 1982-06-22 |
| DE2648225C2 (de) | 1982-05-27 |
| US4040029A (en) | 1977-08-02 |
| DE2648225A1 (de) | 1977-11-24 |
| JPS52142929A (en) | 1977-11-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR910000958B1 (ko) | 메모리 식별장치를 구비한 컴퓨터 메모리 시스템 | |
| US5530814A (en) | Bi-directional crossbar switch with control memory for selectively routing signals between pairs of signal ports | |
| US8745355B2 (en) | Method for assigning addresses to memory devices | |
| US5386523A (en) | Addressing scheme for accessing a portion of a large memory space | |
| EP0140752A2 (en) | Memory subsystem | |
| JPS5843832B2 (ja) | メモリ装置 | |
| JPH0887876A (ja) | Nand形フラッシュメモリicカード | |
| US4800535A (en) | Interleaved memory addressing system and method using a parity signal | |
| US5375218A (en) | DMA channel control apparatus capable of assigning independent DMA transfer control line to respective expansion slots | |
| JPS58146943A (ja) | デ−タ・プロセツサのマイクロワ−ド発生機構 | |
| EP0395377B1 (en) | Status register for microprocessor | |
| JP2002222084A (ja) | 半導体記憶装置、セクタアドレス変換回路、アドレス変換方法及び半導体記憶装置の使用方法 | |
| JP2549601B2 (ja) | レジスタ制御回路 | |
| US3858187A (en) | Read only memory system | |
| US4744053A (en) | ROM with mask programmable page configuration | |
| JP4175694B2 (ja) | フラッシュメモリ及びフラッシュメモリを搭載するシステム | |
| US4975882A (en) | User programmable redundant memory | |
| US5233561A (en) | Composite semiconductor storage device and operating method therefor | |
| JPH0279294A (ja) | データ長変更可能メモリ | |
| JPH0738180B2 (ja) | 拡張アドレス指定回路 | |
| JPS6058552B2 (ja) | メモリ装置 | |
| JPS6143362A (ja) | 集積回路装置 | |
| JPH01134786A (ja) | ランダム・アクセス・メモリ | |
| JP2000329830A (ja) | メモリ出力制御回路 | |
| JPS59157883A (ja) | 記憶装置 |