JPS5845155B2 - セイコウヨウア−クロ ノ セイレンカテイニオケル ヨウコウオンドジドウセイギヨホウホウ - Google Patents
セイコウヨウア−クロ ノ セイレンカテイニオケル ヨウコウオンドジドウセイギヨホウホウInfo
- Publication number
- JPS5845155B2 JPS5845155B2 JP50129924A JP12992475A JPS5845155B2 JP S5845155 B2 JPS5845155 B2 JP S5845155B2 JP 50129924 A JP50129924 A JP 50129924A JP 12992475 A JP12992475 A JP 12992475A JP S5845155 B2 JPS5845155 B2 JP S5845155B2
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- JP
- Japan
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- temperature
- ferroalloy
- molten steel
- added
- steelmaking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/25—Process efficiency
Landscapes
- Discharge Heating (AREA)
- Furnace Details (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は製鋼用アーク炉の精錬過程における溶鋼の温
度自動制御方法に関し、さらに詳細に述べるならば精錬
過程の酸化精錬期末処理以降の成分調整を行う合金鉄投
入を含んだ出鋼までの溶鋼の温度自動制御方法に関する
ものである。
度自動制御方法に関し、さらに詳細に述べるならば精錬
過程の酸化精錬期末処理以降の成分調整を行う合金鉄投
入を含んだ出鋼までの溶鋼の温度自動制御方法に関する
ものである。
従来、製鋼用アーク炉の精錬過程における溶鋼の温度制
御は出鋼温度を最終目標値として人手により電極電圧、
電極電流を調整して行われていた。
御は出鋼温度を最終目標値として人手により電極電圧、
電極電流を調整して行われていた。
しかしながら、製鋼用アーク炉の精錬過程では所望の鋼
種を得る成分調整のため、酸化期末処理以後において合
金鉄の投入が行われ、このため溶鋼の温度が急激に変動
し、人手による温度制御が容易でなく合金投入後出鋼ま
でに多くの時間を要していた。
種を得る成分調整のため、酸化期末処理以後において合
金鉄の投入が行われ、このため溶鋼の温度が急激に変動
し、人手による温度制御が容易でなく合金投入後出鋼ま
でに多くの時間を要していた。
この発明は上述の状況に鑑みてなされたものであり、製
鋼用アーク炉の精錬過程における望ましく適正な温度自
動制御法を提供するものである。
鋼用アーク炉の精錬過程における望ましく適正な温度自
動制御法を提供するものである。
即ち、製鋼用アーク炉の精錬過程の酸化精錬期末以降を
合金鉄投入前と合金鉄投入後から出鋼までとの2つの温
度制御時間帯に区分し、合金鉄投入前の温度制御時間帯
においては合金鉄の投入量から所定の計算式(後述)の
下に合金鉄投入により生ずる溶鋼温度の変化を予測して
、合金鉄投入時に予測温度に到達するように電極電圧(
■、電極電流(■)、電極の昇降応答感度(S)を得て
合金鉄投入時の温度変化を補償し、合金鉄投入以後の温
度制御時間帯においては所定の電極電圧(■、電極電流
(■)、電極昇降応答感度(S)によって出鋼目標温度
を保持することを特徴とする製鋼用アーク炉の精錬過程
における溶鋼温度自動制御方法を提供するものである。
合金鉄投入前と合金鉄投入後から出鋼までとの2つの温
度制御時間帯に区分し、合金鉄投入前の温度制御時間帯
においては合金鉄の投入量から所定の計算式(後述)の
下に合金鉄投入により生ずる溶鋼温度の変化を予測して
、合金鉄投入時に予測温度に到達するように電極電圧(
■、電極電流(■)、電極の昇降応答感度(S)を得て
合金鉄投入時の温度変化を補償し、合金鉄投入以後の温
度制御時間帯においては所定の電極電圧(■、電極電流
(■)、電極昇降応答感度(S)によって出鋼目標温度
を保持することを特徴とする製鋼用アーク炉の精錬過程
における溶鋼温度自動制御方法を提供するものである。
以下に、図面を用いて本発明の望ましい実施例を説明す
る。
る。
第1図は本発明の温度自動制御法が実施される製鋼用ア
ーク炉の構成及び制御回路を示す説明図である。
ーク炉の構成及び制御回路を示す説明図である。
同図において、1は製鋼用アーク炉で、主にエル一式3
相アーク炉が用いられ、装入の方式によって側方装入方
式(炉蓋旋回方式、炉蓋移動式、炉体移動式)又は炉頂
装入式等の任意のアーク炉が用いられる。
相アーク炉が用いられ、装入の方式によって側方装入方
式(炉蓋旋回方式、炉蓋移動式、炉体移動式)又は炉頂
装入式等の任意のアーク炉が用いられる。
2は電極で、アーク炉1の炉蓋に絶縁装入された3本の
黒鉛電極からなる。
黒鉛電極からなる。
3は出鋼樋である。
炉体1には傾動角度を検出するリミットスイッチ6が備
えられている。
えられている。
4は合金鉄投入部で、鋼種指定にもとずく、所定の合金
鉄が切り出され、アーク炉1内に投入される。
鉄が切り出され、アーク炉1内に投入される。
合金鉄投入部には投入扉が設けられ、投入扉には扉の開
閉を検出するリミットスイッチ5が備えられている。
閉を検出するリミットスイッチ5が備えられている。
7は温度検出器で、アーク炉内の溶鋼温度を検出する。
8は温度設定器で、溶鋼の加熱目標温度として、鋼種毎
に予じめ定められた出鋼温度が設定される。
に予じめ定められた出鋼温度が設定される。
9は計算機で、アーク炉1の操業過程をタイムスケジュ
ールとして持っており、このタイムスケジュールに従っ
て、本発明の温度自動制御に従う電極電流(■)、電極
電圧(■、電極の昇降応答感度(S)の制御信号を出力
する。
ールとして持っており、このタイムスケジュールに従っ
て、本発明の温度自動制御に従う電極電流(■)、電極
電圧(■、電極の昇降応答感度(S)の制御信号を出力
する。
10は電力制御部で、計算機9の出力制御信号にしたが
って、電流設定値、電圧切換タップ信号、感度設定値を
出力し、電力設備11からの制御電力量を制御する。
って、電流設定値、電圧切換タップ信号、感度設定値を
出力し、電力設備11からの制御電力量を制御する。
12は電極昇降装置で、電力制御部10からの電極の昇
降応答感度(S)により、電極2の昇降位置を制御する
。
降応答感度(S)により、電極2の昇降位置を制御する
。
13は合金鉄を貯蔵するバンカーで、シュート14を介
して合金投入部4から合金鉄投入が行われる。
して合金投入部4から合金鉄投入が行われる。
第2図は本発明と従来技術との温度制御方法による溶鋼
温度の変化を示すグラフである。
温度の変化を示すグラフである。
同図において、曲線Aは本発明の温度制御法による溶鋼
温度を示し、破線で示す曲線Bは従来技術による合金鉄
投入前に合金鉄投入による溶鋼温度の温度変化を補償し
ない場合の溶鋼温度の変化を示す。
温度を示し、破線で示す曲線Bは従来技術による合金鉄
投入前に合金鉄投入による溶鋼温度の温度変化を補償し
ない場合の溶鋼温度の変化を示す。
横軸に示され時刻t1は合金鉄投入時刻、時刻t2は本
発明による出鋼時刻、時刻t3は従来技術による出鋼時
刻を表わす。
発明による出鋼時刻、時刻t3は従来技術による出鋼時
刻を表わす。
次に第1図および第2図を用いて本発明の温度制御方法
を具体的に説明する。
を具体的に説明する。
計算機7は第2図に示す合金鉄投入時刻t1および出鋼
時刻t2をタイムスケジュールとして予じめもっている
。
時刻t2をタイムスケジュールとして予じめもっている
。
このタイムスケジュールは設備の規模、鋼種等により経
験的、実験的に得られたものである。
験的、実験的に得られたものである。
アーク炉の操業において酸化期末過程が終了し、溶鋼の
成分分析が行われ、続いて目標成分値を得るための合金
鉄投入量の決定を計算機が処理し終えると、計算機は次
の演算処理を行う。
成分分析が行われ、続いて目標成分値を得るための合金
鉄投入量の決定を計算機が処理し終えると、計算機は次
の演算処理を行う。
即ち、α=に×(ΣWi) (1)■
△T−(Ts+α)−Ti (2)
ただし、
α=合金鉄投入により予測される溶鋼変動温度ぐQ
K一温度補正係数(℃/kg)で、合金鉄の単位重量投
入当りの溶鋼の変動温度として与えられる。
入当りの溶鋼の変動温度として与えられる。
Ts=目標設定温度COで、通常出鋼温度が用いられる
。
。
Ti−溶鋼温度
で、第(1)式から決定された合金鉄(FMn 、FS
i 。
i 。
SiMn、FCr等)の投入重量から、時刻t1におい
て合金鉄投入を行った場合の溶鋼変動温度αを予測し、
続いて第(2)式から現在時刻における溶鋼温度Tiに
対する合金鉄投入時の溶鋼温度変化△T1即ち合金鉄投
入時刻t1までの時間帯で補償すべき温度制御値を得る
ものである。
て合金鉄投入を行った場合の溶鋼変動温度αを予測し、
続いて第(2)式から現在時刻における溶鋼温度Tiに
対する合金鉄投入時の溶鋼温度変化△T1即ち合金鉄投
入時刻t1までの時間帯で補償すべき温度制御値を得る
ものである。
この△Tの大きさに応じ計算機9は供給すべき電極電流
■、電極電圧■、電極の昇降応答感度Sを決定する。
■、電極電圧■、電極の昇降応答感度Sを決定する。
これら制御出力信号を決定する実施例の1つを説明する
と、予じめ計算機で△Tの大きさに対応したI、V、S
のテーブル情報を定めておき、△Tが得られたら直ちに
このテーブルを参照して、電流値■(アナログ量)電圧
値■(りツブ切換位置)、感度S(強、中、弱)を求め
る。
と、予じめ計算機で△Tの大きさに対応したI、V、S
のテーブル情報を定めておき、△Tが得られたら直ちに
このテーブルを参照して、電流値■(アナログ量)電圧
値■(りツブ切換位置)、感度S(強、中、弱)を求め
る。
このようにして求められたI、V、Sを電力制御部10
に写え、電力制御部10の出力信号により電極電力量を
制御して第2図の時刻t1以前における溶鋼の温度曲線
Aを得る。
に写え、電力制御部10の出力信号により電極電力量を
制御して第2図の時刻t1以前における溶鋼の温度曲線
Aを得る。
時刻t1で、合金鉄投入部4から投入が行われると、溶
鋼温度は急激に落ち込み、除々に出鋼目標温度Tsに回
復する。
鋼温度は急激に落ち込み、除々に出鋼目標温度Tsに回
復する。
合金鉄の投入完了は合金鉄投入扉4に設けたリミットス
イッチ5により検出されて、計算機9に入力され、計算
機9はリミットスイッチ5からの合金鉄投入完了信号に
より、制御パターンを合金鉄投入後の制御パターンに変
更する。
イッチ5により検出されて、計算機9に入力され、計算
機9はリミットスイッチ5からの合金鉄投入完了信号に
より、制御パターンを合金鉄投入後の制御パターンに変
更する。
即ち、ΔT = T s −T i (
3)として△Tを求め、出鋼目標温度Tsを制御目標と
する温度制御を行う。
3)として△Tを求め、出鋼目標温度Tsを制御目標と
する温度制御を行う。
第(3)式で得られた△Tによる電流■、雷電圧。
感度Sの決定も、合金投入前の温度制御と同様、ΔTに
対応して予じめ定められたテーブル情報を参照する方法
を用いる。
対応して予じめ定められたテーブル情報を参照する方法
を用いる。
時刻t2で出鋼が完了すると、炉体1に設けられた炉体
傾動角検出用リミットスイッチ6の動作により、操業完
了信号が計算機9に入力され、計算機は温度制御を解除
する。
傾動角検出用リミットスイッチ6の動作により、操業完
了信号が計算機9に入力され、計算機は温度制御を解除
する。
前記第2図の破線Bについては従来技術の場合を示し、
合金鉄投入により急激な落ち込みを生ずると共に出鋼目
標温度Tsまで回復するのに時刻t3までを費す。
合金鉄投入により急激な落ち込みを生ずると共に出鋼目
標温度Tsまで回復するのに時刻t3までを費す。
本発明においては、所要時間35分であり、従来技術が
40分以上を要しているに比べ、操業時間の短縮が可能
であった。
40分以上を要しているに比べ、操業時間の短縮が可能
であった。
以上詳細に説明した如く、製鋼用アーク炉の精錬過程に
おける温度自動制御方法として酸化期末処理以降、出鋼
までを合金鉄投入前と後の2つの温度制御時間帯域に分
けて、投入前は合金鉄投入量から、合金鉄投入時の溶鋼
温度変化を予測して温度制御し、合金投入後は出鋼温度
を制御目標として温度制御する本発明の温度自動制御方
法により、合金鉄投入による温度変動による溶鋼温度へ
の影響を減少させて、出鋼温度の調整を容易にすると共
に、温度制御に費す操業時間の短縮を図り、この結果が
アーク炉の電力消費量の節減をもたらすと共に、溶鋼品
質の均一化、安定化をもたらし、製鋼用アーク炉の操業
効率の飛躍的な向上を実現できたものである。
おける温度自動制御方法として酸化期末処理以降、出鋼
までを合金鉄投入前と後の2つの温度制御時間帯域に分
けて、投入前は合金鉄投入量から、合金鉄投入時の溶鋼
温度変化を予測して温度制御し、合金投入後は出鋼温度
を制御目標として温度制御する本発明の温度自動制御方
法により、合金鉄投入による温度変動による溶鋼温度へ
の影響を減少させて、出鋼温度の調整を容易にすると共
に、温度制御に費す操業時間の短縮を図り、この結果が
アーク炉の電力消費量の節減をもたらすと共に、溶鋼品
質の均一化、安定化をもたらし、製鋼用アーク炉の操業
効率の飛躍的な向上を実現できたものである。
第1図は本発明が用いられる製鋼用アーク炉設備及び制
御ブロックを示した説明図、第2図は本発明による溶鋼
温度を示したグラフ図である。 1・・・・・・製鋼用アーク炉、2・・・・・・電極、
3・・・・・・出鋼樋、4・・・・・・合金鉄投入部、
5,6・・・・・・リミットスイッチ、1・・・・・・
温度検出器、8・・・・・・温度設定器、9・・・・・
・計算機、10・・・・・・電力制御音大11・・・・
・・電力設備、12・・・・・・電極昇降装置、13・
・・・・・ホッパ、14・・・・・・シュート、t、・
・・・・・合金鉄投入時刻、t2・・・・・・出鋼時刻
、t3・・・・・・従来技術による出鋼時刻。
御ブロックを示した説明図、第2図は本発明による溶鋼
温度を示したグラフ図である。 1・・・・・・製鋼用アーク炉、2・・・・・・電極、
3・・・・・・出鋼樋、4・・・・・・合金鉄投入部、
5,6・・・・・・リミットスイッチ、1・・・・・・
温度検出器、8・・・・・・温度設定器、9・・・・・
・計算機、10・・・・・・電力制御音大11・・・・
・・電力設備、12・・・・・・電極昇降装置、13・
・・・・・ホッパ、14・・・・・・シュート、t、・
・・・・・合金鉄投入時刻、t2・・・・・・出鋼時刻
、t3・・・・・・従来技術による出鋼時刻。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 製鋼用アーク炉の鋼種指定により決定される所定の
合金鉄投入により目標成分値に調整する精錬過程におけ
る溶鋼の温度制御方法において、上記製鋼用アーク炉の
精錬過程の酸化精錬期末以後の操業過程を合金鉄投入前
と合金鉄投入後から出鋼までの2つの温度制御時間帯に
区分し、合金鉄投入前の温度制御時間帯においては合金
鉄投入による溶鋼温度の変化(ΔT)を式 %式%() ただし、α=合金鉄投入により予測される溶鋼変動温度
ぐQ K=温度補正係数(℃/Kg) Ts−目標設定温度CQ Ti=溶鋼温度 Wi−=合金鉄銘柄別投入量 より求め、該溶鋼温度変化(△T)の値から上記製鋼用
アーク炉の電極電圧■)、電極電流(I)、電極の昇降
応答感度(S)を決定して合金鉄投入前の一定時間前か
ら溶鋼温度を制御して合金鉄投入時に(Ts+ΔT)な
る溶鋼温度を得て合金鉄投入による溶鋼の温度変化を補
償し、合金鉄投入以後の温度制御時間帯においてはアー
ク炉の所定の電極電圧(■、電極電流(I)、電極の昇
降応答で出鋼温度(Ts)を保持することを特徴とする
製鋼用アーク炉の精錬過程における溶鋼温度自動制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50129924A JPS5845155B2 (ja) | 1975-10-30 | 1975-10-30 | セイコウヨウア−クロ ノ セイレンカテイニオケル ヨウコウオンドジドウセイギヨホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50129924A JPS5845155B2 (ja) | 1975-10-30 | 1975-10-30 | セイコウヨウア−クロ ノ セイレンカテイニオケル ヨウコウオンドジドウセイギヨホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5255036A JPS5255036A (en) | 1977-05-06 |
| JPS5845155B2 true JPS5845155B2 (ja) | 1983-10-07 |
Family
ID=15021764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50129924A Expired JPS5845155B2 (ja) | 1975-10-30 | 1975-10-30 | セイコウヨウア−クロ ノ セイレンカテイニオケル ヨウコウオンドジドウセイギヨホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5845155B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432943A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-02 | Nippon Tokushu Toryo Co Ltd | Light weight sound absorbing material for automobile |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2536207Y2 (ja) * | 1988-02-22 | 1997-05-21 | 株式会社リコー | 定着装置 |
| LU90368B1 (fr) * | 1999-03-09 | 2000-09-09 | Wurth Paul Sa | Proc-d- de d-clenchement de la coul-e dans un four - arc et dispositif de mesure et d'-chantillonnage |
-
1975
- 1975-10-30 JP JP50129924A patent/JPS5845155B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6432943A (en) * | 1987-07-30 | 1989-02-02 | Nippon Tokushu Toryo Co Ltd | Light weight sound absorbing material for automobile |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5255036A (en) | 1977-05-06 |
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