JPS5847638B2 - プレ−ト式熱交換器 - Google Patents
プレ−ト式熱交換器Info
- Publication number
- JPS5847638B2 JPS5847638B2 JP53022432A JP2243278A JPS5847638B2 JP S5847638 B2 JPS5847638 B2 JP S5847638B2 JP 53022432 A JP53022432 A JP 53022432A JP 2243278 A JP2243278 A JP 2243278A JP S5847638 B2 JPS5847638 B2 JP S5847638B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- gas
- plate
- opening
- passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として気対液の凝縮又は蒸発を取り扱うプ
レート式熱交換器に関するものである。
レート式熱交換器に関するものである。
本出願人は、この種熱交換器に関して、上下に気体の供
給口及び排出口を配設してなる横置の円筒容器内に、短
辺側に一対の液体の導入孔及び導出孔を有し、且つ適宜
開口する気体通路と密閉された液体通路とを形成するプ
レート群を縦置に配置したプレート式熱交換器を、先に
提案している。
給口及び排出口を配設してなる横置の円筒容器内に、短
辺側に一対の液体の導入孔及び導出孔を有し、且つ適宜
開口する気体通路と密閉された液体通路とを形成するプ
レート群を縦置に配置したプレート式熱交換器を、先に
提案している。
その構成は第1図及び第2図に示す通りである。
1は上部に蒸気供給口6、下部に蒸気排出口Iを有し、
横置に配される円筒型のケーシングで、蒸気通路構成プ
レート2a,2a’及び冷却通路構成プレート2b,2
b’より成るプレート群2がガイドプレート3,4を介
して縦置に懸垂されている。
横置に配される円筒型のケーシングで、蒸気通路構成プ
レート2a,2a’及び冷却通路構成プレート2b,2
b’より成るプレート群2がガイドプレート3,4を介
して縦置に懸垂されている。
プレート2a,2a’と2b,2b’は交互に積層配置
される。
される。
蒸気通路構成プレート2a,2a′は、ガスケット5が
黒線で示す如く配設されて伝熱面と冷却液導入孔8,8
′及び導出孔9,9′が断絶し、且つ蒸気導入開口1
0 . 1 0’及び導出開口11,11′が形成され
る。
黒線で示す如く配設されて伝熱面と冷却液導入孔8,8
′及び導出孔9,9′が断絶し、且つ蒸気導入開口1
0 . 1 0’及び導出開口11,11′が形成され
る。
冷却腋通路構或プレート2b,2b’は、伝熱面と冷却
液導入孔8,8′及び9,9′が連通ずるようにして、
両者を取り囲む如くガスケット5が配設される。
液導入孔8,8′及び9,9′が連通ずるようにして、
両者を取り囲む如くガスケット5が配設される。
そして、両プレート2a,2a’と2b,2b’が上述
の通り交互に配されるため、プレート群2にケーシング
1内空間に対して適宜開口する蒸気通路A , A’と
密閉された冷却液通路B , B’が構成される。
の通り交互に配されるため、プレート群2にケーシング
1内空間に対して適宜開口する蒸気通路A , A’と
密閉された冷却液通路B , B’が構成される。
蒸気はケーシング1の供給口6からプレート2a,2a
’の導入開口1 0 . 1 0’へ左右対称且つ均等
に分配され、伝熱面の蒸気通路A , A’を通って導
出開口11.11’からケーシング1内空間へ出て、更
にケーシング1の排出口7からケーシング外へ排出され
る。
’の導入開口1 0 . 1 0’へ左右対称且つ均等
に分配され、伝熱面の蒸気通路A , A’を通って導
出開口11.11’からケーシング1内空間へ出て、更
にケーシング1の排出口7からケーシング外へ排出され
る。
一方、冷却液は冷却液導入孔8,8′から伝熱面の冷却
液通路B , B’を上昇し、導出孔9,9′へ流入し
、ケーシング外へ排出される。
液通路B , B’を上昇し、導出孔9,9′へ流入し
、ケーシング外へ排出される。
そして、上記通路A,A’,B,B’において蒸気対冷
却液の熱交換が行なわれ、蒸気は冷却されて凝縮し、凝
縮ドレンは処理済の蒸気と共にケーシング外へ排出され
る。
却液の熱交換が行なわれ、蒸気は冷却されて凝縮し、凝
縮ドレンは処理済の蒸気と共にケーシング外へ排出され
る。
この本出願人が先に提案したプレート式熱交換器は、気
対液の単位伝熱面積当りの流量比が、液体に対して気体
の方が数倍から数十倍の範囲で使用される場合の二−ズ
に対処するために開発されたものである。
対液の単位伝熱面積当りの流量比が、液体に対して気体
の方が数倍から数十倍の範囲で使用される場合の二−ズ
に対処するために開発されたものである。
ところが、同じ気対液の凝縮を取り扱う場合でも、先願
と全く逆のケースもある。
と全く逆のケースもある。
即ち、液体側流量が気体側に対して過大である場合、例
えば蒸気の凝縮を取り扱う場合、その仕様に対しては冷
却水量が蒸気量と比較してその容積比が数倍から数十倍
と過犬なケースがしばしばある。
えば蒸気の凝縮を取り扱う場合、その仕様に対しては冷
却水量が蒸気量と比較してその容積比が数倍から数十倍
と過犬なケースがしばしばある。
為に伝熱プレートに於いて、密閉された液体通路側に冷
却水を流通させるという従来の概念では、伝熱プレート
における伝熱面積の収率が悪化するために伝熱面積が確
保できないという熱交換器として致命的な問題がある。
却水を流通させるという従来の概念では、伝熱プレート
における伝熱面積の収率が悪化するために伝熱面積が確
保できないという熱交換器として致命的な問題がある。
本発明は上述のごとき問題を解消し得る、大量の液体と
小量の気体との間で熱交換を行なわせるための改良した
プレート式熱交換器を提供せんとするものである。
小量の気体との間で熱交換を行なわせるための改良した
プレート式熱交換器を提供せんとするものである。
このために本発明のプレート式熱交換器は、液体の供給
口ならびに排出口および気体の供給口ならびに排出口を
有する横置の円筒形容器と、ガスケットを介して重合し
相互間に液体通路と気体通路とを交互に形成する、前記
容器内に配置された複数のプレートとからなり、前記液
体通路は夫々該通路の上部と下部に位置する大きな開口
面積を有する液体導入開口と液体導出開口とを通じて容
器内空間と連通し、前記気体通路は前記容器の内部空間
と断絶しておリプレートの上部と下部に形威された夫々
前記容器の気体供給口ならびに気体排出口と連絡する気
体導入孔と気体導出孔を有し、前記気体導出孔は前記気
体導入孔より開口面積が小さい。
口ならびに排出口および気体の供給口ならびに排出口を
有する横置の円筒形容器と、ガスケットを介して重合し
相互間に液体通路と気体通路とを交互に形成する、前記
容器内に配置された複数のプレートとからなり、前記液
体通路は夫々該通路の上部と下部に位置する大きな開口
面積を有する液体導入開口と液体導出開口とを通じて容
器内空間と連通し、前記気体通路は前記容器の内部空間
と断絶しておリプレートの上部と下部に形威された夫々
前記容器の気体供給口ならびに気体排出口と連絡する気
体導入孔と気体導出孔を有し、前記気体導出孔は前記気
体導入孔より開口面積が小さい。
本発明の一実施例によれば、前記液体導入開口は液体通
路においてプレートの両側辺に沿って位置し、前記液体
導出開口はプレートの底辺に沿って位置する。
路においてプレートの両側辺に沿って位置し、前記液体
導出開口はプレートの底辺に沿って位置する。
前記肢体導入開口ならびに液体導出開口は前記ガスケッ
トの部分的不存在によって形成することができる。
トの部分的不存在によって形成することができる。
さらに、液体導入開口ならびに液体導出開口は前記ガス
ケットの長さを加減することによってその開口面積を調
節することができ、熱交換流体の流量比設定、液体の圧
損制御を容易にする。
ケットの長さを加減することによってその開口面積を調
節することができ、熱交換流体の流量比設定、液体の圧
損制御を容易にする。
以下本発明の実施例につき図面を参照して説明する。
第3図乃至第5図に示す様に、本発明においてはプレー
ト群12は単列に配置され、円筒型の容器を横置に配置
してなるケーシング1にガイドプレート3,3を介して
懸垂されている。
ト群12は単列に配置され、円筒型の容器を横置に配置
してなるケーシング1にガイドプレート3,3を介して
懸垂されている。
このプレート群12は、蒸気通路構戒プレーN2aと冷
却液通路構成プレート12bを交互に複数枚積層緊締し
て得られる。
却液通路構成プレート12bを交互に複数枚積層緊締し
て得られる。
蒸気通路構成プレーN2aは上部に大きな開口面積を有
する蒸気導入孔13を、下部に蒸気ドレン排出孔14を
有し、これらと伝熱面を連通させる如くその周囲にガス
ケット15が配されて密閉された蒸気通路Cを構成する
。
する蒸気導入孔13を、下部に蒸気ドレン排出孔14を
有し、これらと伝熱面を連通させる如くその周囲にガス
ケット15が配されて密閉された蒸気通路Cを構成する
。
冷却液通路構戒プレート12bは、その上部の蒸気導入
孔13と下部の蒸気ドレン排出口14が夫夫ガスケット
15に囲繞されて、伝熱面との連通を遮断され、又、蒸
気導入孔13側にケーシング1の上部空間イと伝熱面と
を連通ずる冷却液導入開口16が設けられ、蒸気ドレン
排出孔14側の短辺側に伝熱面と下部空間口とを連通ず
る如く冷却液導出開口17が設けられて冷却液通路Dを
構成する。
孔13と下部の蒸気ドレン排出口14が夫夫ガスケット
15に囲繞されて、伝熱面との連通を遮断され、又、蒸
気導入孔13側にケーシング1の上部空間イと伝熱面と
を連通ずる冷却液導入開口16が設けられ、蒸気ドレン
排出孔14側の短辺側に伝熱面と下部空間口とを連通ず
る如く冷却液導出開口17が設けられて冷却液通路Dを
構成する。
18はケーシング1の冷却液供給口、19は冷却液排出
口である。
口である。
冷却液はケーシング1の上記供給孔18から上部空間イ
、冷却液導入開口16を通ってプレート伝熱面の冷却液
通路Dを流下し、導出開口17から下部空間口更には排
出口19を経てケーシング外へ排出される。
、冷却液導入開口16を通ってプレート伝熱面の冷却液
通路Dを流下し、導出開口17から下部空間口更には排
出口19を経てケーシング外へ排出される。
そして、蒸気は蒸気供給口20から蒸気導入孔13を通
ってプレート伝熱面の蒸気通路Cを流下し、ここを流れ
るうちに冷却液に冷却されて凝縮し、その凝縮ドレンは
処理済の蒸気と共に蒸気ドレン導出孔14を通って蒸気
排出孔21からケーシング外へ排出される。
ってプレート伝熱面の蒸気通路Cを流下し、ここを流れ
るうちに冷却液に冷却されて凝縮し、その凝縮ドレンは
処理済の蒸気と共に蒸気ドレン導出孔14を通って蒸気
排出孔21からケーシング外へ排出される。
この様な本発明のプレート式熱交換器は次の様な特徴を
有している。
有している。
即ち従来の熱交換器のプレートに開口面積の大きな冷却
液の導入孔8,8′並びに導出孔9,9′を設ける方式
に比較して、開口面積の大きな孔は蒸気導入孔13だげ
であり、プレートの有効伝熱面積の確保が容易である。
液の導入孔8,8′並びに導出孔9,9′を設ける方式
に比較して、開口面積の大きな孔は蒸気導入孔13だげ
であり、プレートの有効伝熱面積の確保が容易である。
又冷却液導入開口16と導出開口17の開口面積を変更
する事により、冷却液対蒸気の流量比設定が容易に行え
る。
する事により、冷却液対蒸気の流量比設定が容易に行え
る。
而も冷却液通路構成プレーt−12bの開口面積はガス
ケット15の長さを随時変更することによって容易に増
減でき、所望の流量設定が可能となり、特に大容量処理
に対しては冷却液の圧力損失を効果的に減少できる。
ケット15の長さを随時変更することによって容易に増
減でき、所望の流量設定が可能となり、特に大容量処理
に対しては冷却液の圧力損失を効果的に減少できる。
又、冷却液の流れ方向はプレート上部から下部への流下
方式であり、冷却液の重力に逆らわないため、一層の圧
力損失の減少が可能である。
方式であり、冷却液の重力に逆らわないため、一層の圧
力損失の減少が可能である。
更には蒸気通路構戒プレ−1−1 2bは平面的にみて
、蒸気導入孔13及び伝熱面かはぼ全幅にわたっており
、蒸気が凝縮されるまでの蒸気の経路に、拡大又は縮小
の変化がなく、これによるプレート内での圧力損失を最
少限度に抑制する事になり、凝縮効率の向上が図れる。
、蒸気導入孔13及び伝熱面かはぼ全幅にわたっており
、蒸気が凝縮されるまでの蒸気の経路に、拡大又は縮小
の変化がなく、これによるプレート内での圧力損失を最
少限度に抑制する事になり、凝縮効率の向上が図れる。
尚、本発明のプレート式熱交換器は上述の凝縮器ばかり
でなく、蒸発器、熱交換器にも適用し得るものである。
でなく、蒸発器、熱交換器にも適用し得るものである。
以」二説明したように本発明のプレート式熱交換器は、
大量の液体を大容積の容器内空間に供給し、小量の気体
をプレート間の小容積の気体通路を流通させるのである
が、気体の状態変化を考慮して気体導出孔を気体導入孔
より小さくシ、その分だけプレートの有効伝熱面積を拡
大してあり、一方、液体導入開口ならびに液体導出開口
は大きな開口面積を備えているから、熱交換効率が向上
し、熱交換流体の圧力損失も低減する等幾多の効果を奏
するものである。
大量の液体を大容積の容器内空間に供給し、小量の気体
をプレート間の小容積の気体通路を流通させるのである
が、気体の状態変化を考慮して気体導出孔を気体導入孔
より小さくシ、その分だけプレートの有効伝熱面積を拡
大してあり、一方、液体導入開口ならびに液体導出開口
は大きな開口面積を備えているから、熱交換効率が向上
し、熱交換流体の圧力損失も低減する等幾多の効果を奏
するものである。
第1図及び第2図は本出願人が先に出願したプレート式
熱交換器を示す図で、第1図はその気体通路を通る縦断
面図、第2図は液体通路を通る縦断面図、第3図及び第
4図は本発明に係るプレート式熱交換器を示す図で、第
3図はその気体通路を通る縦断面図、第4図は液体通路
を通る縦断面図、第5図は第4図■一I線における部分
断面図である。 18・・・・・・液体の供給口、19・・・・・・液体
の排出口、1・・・・・・ケーシング、13・・・・・
・気体導入孔、14・・・・・・気体導出孔、D・・・
・・・液体通路、C・・・・・・気体通路、12・・・
・・・プレート群、20・・・・・・気体導入口、21
・・・・・・気体排出孔。
熱交換器を示す図で、第1図はその気体通路を通る縦断
面図、第2図は液体通路を通る縦断面図、第3図及び第
4図は本発明に係るプレート式熱交換器を示す図で、第
3図はその気体通路を通る縦断面図、第4図は液体通路
を通る縦断面図、第5図は第4図■一I線における部分
断面図である。 18・・・・・・液体の供給口、19・・・・・・液体
の排出口、1・・・・・・ケーシング、13・・・・・
・気体導入孔、14・・・・・・気体導出孔、D・・・
・・・液体通路、C・・・・・・気体通路、12・・・
・・・プレート群、20・・・・・・気体導入口、21
・・・・・・気体排出孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 犬量の液体と小量の気体との間で熱交換を行なわせ
るためのプレート式熱交換器にして、液体の供給口なら
びに排出口および気体の供給口ならびに排出口を有する
横置の円筒形容器と、ガスケットを介して重合し相互間
に液体通路と気体通路とを交互に形成する、前記容器内
に配置された複数のプレートとからなり、前記液体通路
は夫々該通路の上部と下部に位置する大きな開口面積を
有する液体導入開口と液体導出開口とを通じて容器内空
間と連通し、前記気体通路は前記容器の内部空間と断絶
しておりプレートの上部と下部に形威された夫々前記容
器の気体供給口ならびに気体排出口と連絡する気体導入
孔と気体導出孔を有し、前記気体導出孔は前記気体導入
孔より開口面積が小さいことを特徴とするプレート式熱
交換器。 2 前記液体導入開口は液体通路の上部においてプレー
トの両側辺に沿って位置し、前記液体導出開口はプレー
トの底辺に沿って位置することを特徴とする特許請求の
範囲の記載1のプレート式熱交換器。 3 前記液体導入開口ならびに液体導出開口は前記ガス
ケットの部分的不存在によって形成され、前記ガスケッ
トの長さを加減することによってその開口面積を調節す
ることができることを特徴とする特許請求の範囲の記載
1のプレート式熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53022432A JPS5847638B2 (ja) | 1978-02-27 | 1978-02-27 | プレ−ト式熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53022432A JPS5847638B2 (ja) | 1978-02-27 | 1978-02-27 | プレ−ト式熱交換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54114847A JPS54114847A (en) | 1979-09-07 |
| JPS5847638B2 true JPS5847638B2 (ja) | 1983-10-24 |
Family
ID=12082524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53022432A Expired JPS5847638B2 (ja) | 1978-02-27 | 1978-02-27 | プレ−ト式熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847638B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4963042A (ja) * | 1972-10-19 | 1974-06-19 | ||
| JPS5416347Y2 (ja) * | 1973-12-04 | 1979-06-27 | ||
| JPS535646Y2 (ja) * | 1974-04-05 | 1978-02-13 |
-
1978
- 1978-02-27 JP JP53022432A patent/JPS5847638B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54114847A (en) | 1979-09-07 |
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