JPS5849892B2 - キ−ボ−ド装置 - Google Patents
キ−ボ−ド装置Info
- Publication number
- JPS5849892B2 JPS5849892B2 JP51002585A JP258576A JPS5849892B2 JP S5849892 B2 JPS5849892 B2 JP S5849892B2 JP 51002585 A JP51002585 A JP 51002585A JP 258576 A JP258576 A JP 258576A JP S5849892 B2 JPS5849892 B2 JP S5849892B2
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- Japan
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- circuit
- memory circuits
- preset
- drive pulse
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- Expired
Links
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000008186 active pharmaceutical agent Substances 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000013479 data entry Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はキーボード装置に関し、特に学校等において1
学級の生徒にテストを実施したとき、テストの各間また
は各項目についての各生徒の解答を得点11 1 PI
または“O nと採点して、電子計算機に入力したり、
紙テープさん孔装置または磁気テープ装置等の記録媒体
に入力するときに使用するキーボード装置に関する。
学級の生徒にテストを実施したとき、テストの各間また
は各項目についての各生徒の解答を得点11 1 PI
または“O nと採点して、電子計算機に入力したり、
紙テープさん孔装置または磁気テープ装置等の記録媒体
に入力するときに使用するキーボード装置に関する。
教育・心理の分野で実施されるテストの各間または各項
目あるいは授業で実施される練習問題等に対して各生徒
の解答を正答であれば、得点77 1 91を与え、誤
答であれば、得点+1 0 11を与える場合が多い。
目あるいは授業で実施される練習問題等に対して各生徒
の解答を正答であれば、得点77 1 91を与え、誤
答であれば、得点+1 0 11を与える場合が多い。
これらの“1′′または“O″データを電子計算機に入
力して分析処理するために、テレタイプのキーを介して
直接電子計算機に入力したり、あるいはテレタイプのキ
ーと同様な機能のキーボード装置を介して紙テープや磁
気テープに記録する方法がよく採用されている。
力して分析処理するために、テレタイプのキーを介して
直接電子計算機に入力したり、あるいはテレタイプのキ
ーと同様な機能のキーボード装置を介して紙テープや磁
気テープに記録する方法がよく採用されている。
この場合、一般に使用されているテレタイプのキーによ
って入力するときには操作者は“1″または゛′0″の
キーをデータ入力の形式に従ってひとつひとつ打込まね
ばならない。
って入力するときには操作者は“1″または゛′0″の
キーをデータ入力の形式に従ってひとつひとつ打込まね
ばならない。
ところで、多くの小間からなるテストまたは練習問題群
を1クラス数十人の生徒に与えたときのデータ量は問題
数と生徒数の積になるので非常に多量となり、これらの
データを従来の方法で入力するにはかなりの時間を要す
るという問題が生じる!また、操作の打鍵操作量も多量
であるので操作者の疲労などに加えて打鍵の誤りゃデー
タ入力の形式の誤りの発生が増加するなど種種の好まし
くない問題が起ってくる。
を1クラス数十人の生徒に与えたときのデータ量は問題
数と生徒数の積になるので非常に多量となり、これらの
データを従来の方法で入力するにはかなりの時間を要す
るという問題が生じる!また、操作の打鍵操作量も多量
であるので操作者の疲労などに加えて打鍵の誤りゃデー
タ入力の形式の誤りの発生が増加するなど種種の好まし
くない問題が起ってくる。
これらの好ましからざる問題は特に初心者が操作ずるさ
いに多くあらわれる。
いに多くあらわれる。
しかも、学校などでの利用を考えると、操作者は教師な
ど一般に初心者である場合が多いので、操作が容易で打
鍵数ができるだけ少ない方法の入力装置が要求される。
ど一般に初心者である場合が多いので、操作が容易で打
鍵数ができるだけ少ない方法の入力装置が要求される。
本発明の目的はこれらの要求を満足するキーボード装置
を提供することにある。
を提供することにある。
この発明のキーボード装置は、■学級のn人の生徒に対
応したn個の記憶回路と、これらの記憶回路のそれぞれ
に対応したn個のセット用キーと、前記n個の記憶回路
の状態を表示するn個の表示ランプと、前記n個の記憶
回路を一斉に“1″または“0″にプリセットするプリ
セット用キーと、前記n個の記憶回路を一斉に強制的に
初期状態に戻すリセット用キーと、前記n個の記憶回路
の状態を走査する走査回路と、前記走査回路を駆動する
駆動パルス発生回路と、前記駆動パルス発生回路から発
生される駆動パルスをn個計数したときに前記n個の記
憶回路を初期状態に戻すとともに前記駆動パルス発生回
路および前記走査回路の作動を止める計数回路と、前記
駆動パルス発生回路からの駆動パルスの発生を始動させ
る始動用キーとから構成される。
応したn個の記憶回路と、これらの記憶回路のそれぞれ
に対応したn個のセット用キーと、前記n個の記憶回路
の状態を表示するn個の表示ランプと、前記n個の記憶
回路を一斉に“1″または“0″にプリセットするプリ
セット用キーと、前記n個の記憶回路を一斉に強制的に
初期状態に戻すリセット用キーと、前記n個の記憶回路
の状態を走査する走査回路と、前記走査回路を駆動する
駆動パルス発生回路と、前記駆動パルス発生回路から発
生される駆動パルスをn個計数したときに前記n個の記
憶回路を初期状態に戻すとともに前記駆動パルス発生回
路および前記走査回路の作動を止める計数回路と、前記
駆動パルス発生回路からの駆動パルスの発生を始動させ
る始動用キーとから構成される。
すなわち、本発明のキーボード装置は、■学級の生徒に
対応したn個の記憶回路をすべて“1″またはすべて“
0 91にブリセットするプリセット用キーを備えてい
るので、テストの小間または練習問題の1間毎について
、前記プリセット用キーと1からn人までの生徒の得点
のうち得点゛O′″または11 1 +1に対応するセ
ット用キーのみを打鍵して始動ボタンを押すと、一度に
n人のデータが発生し、電子計算機等に入力される。
対応したn個の記憶回路をすべて“1″またはすべて“
0 91にブリセットするプリセット用キーを備えてい
るので、テストの小間または練習問題の1間毎について
、前記プリセット用キーと1からn人までの生徒の得点
のうち得点゛O′″または11 1 +1に対応するセ
ット用キーのみを打鍵して始動ボタンを押すと、一度に
n人のデータが発生し、電子計算機等に入力される。
このように、本発明の利点は、ある小間のn個の得点を
打鍵するとき、得点“1″が大半を占める場合は、得点
“0″に対応するセット用キーのみを打鍵すれば、打鍵
数が少なくなり、逆に、得点゜“O IIが大半を占め
る場合には、得点“1′”に対応するセット用キーのみ
を打鍵すれば、打鍵数が少なくなるという点にある。
打鍵するとき、得点“1″が大半を占める場合は、得点
“0″に対応するセット用キーのみを打鍵すれば、打鍵
数が少なくなり、逆に、得点゜“O IIが大半を占め
る場合には、得点“1′”に対応するセット用キーのみ
を打鍵すれば、打鍵数が少なくなるという点にある。
本発明のキーボード装置を用いると、従来のキー操作に
比べてはるかに少ない打鍵数でn個からなる“′1″ま
たは“′O″あるいは両者の混合したデータを一度に発
生し、電子計算機に入力でき、しかも、従来の方法に比
べて短時間で入力が可能であるという優れた特長を持っ
ている。
比べてはるかに少ない打鍵数でn個からなる“′1″ま
たは“′O″あるいは両者の混合したデータを一度に発
生し、電子計算機に入力でき、しかも、従来の方法に比
べて短時間で入力が可能であるという優れた特長を持っ
ている。
次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第1図は本発明のキーボード装置の操作面を示し、参照
記号a1,a2,・・・,anはn個のセット用キーを
示し、参照記号bllb2j・・・,bnはn個のセッ
ト用キーに対応した表示用ランプを示している。
記号a1,a2,・・・,anはn個のセット用キーを
示し、参照記号bllb2j・・・,bnはn個のセッ
ト用キーに対応した表示用ランプを示している。
参照英文字Cとdはいずれもプリセット用キーを示し、
参照英文字eは始動用キーを示し、参照英文字fは誤っ
た打鍵を行なった場合などに記憶回路A(第2図)のn
個の回路を強制的に一斉に初期状態に戻すリセット用キ
ーを示している。
参照英文字eは始動用キーを示し、参照英文字fは誤っ
た打鍵を行なった場合などに記憶回路A(第2図)のn
個の回路を強制的に一斉に初期状態に戻すリセット用キ
ーを示している。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図で、記憶回
路Aはそれぞれが゛1″または“O I+を記憶するn
個の記憶回路からなっている。
路Aはそれぞれが゛1″または“O I+を記憶するn
個の記憶回路からなっている。
参照記号PS1は第1図のブリセット用キーCに対応す
るプリセットスイッチを示し、このスイッチ操作によっ
てn個の記憶回路Aを一斉に77 1 11にプリセッ
トできる。
るプリセットスイッチを示し、このスイッチ操作によっ
てn個の記憶回路Aを一斉に77 1 11にプリセッ
トできる。
参照記号PS2は第1図のプリセット用キーdに対応す
るプリセットスイッチを示し、このスイッチ操作によっ
てn個の記憶回路Aを一斉に゜′0″にプリセットする
。
るプリセットスイッチを示し、このスイッチ操作によっ
てn個の記憶回路Aを一斉に゜′0″にプリセットする
。
参照記号KBS1〜KBSnはn個の記憶回路Aのそれ
ぞれに対応して接続されているセットスイッチを示し、
第1図のセット用キーa1〜anに対応していて、プリ
セットスイッチPS1またはPS2によってすべて“1
′”またはすべて77 0 11にプリセットされたn
個の記憶回路のうちの任意の記憶回路をこれらのセット
スイッチによって、“O′′または“1″にセットでき
る。
ぞれに対応して接続されているセットスイッチを示し、
第1図のセット用キーa1〜anに対応していて、プリ
セットスイッチPS1またはPS2によってすべて“1
′”またはすべて77 0 11にプリセットされたn
個の記憶回路のうちの任意の記憶回路をこれらのセット
スイッチによって、“O′′または“1″にセットでき
る。
第2図の参照記号PL1〜PLnはn個の記憶回路Aの
記憶状態を表示するランプを示し、記憶回路が“1″の
状態であれば、点灯し、“0″の状態であれば、消滅す
る。
記憶状態を表示するランプを示し、記憶回路が“1″の
状態であれば、点灯し、“0″の状態であれば、消滅す
る。
また、参照記号PL1〜PLnは第1図の表示用ランプ
b1〜b,に対応する。
b1〜b,に対応する。
第2図の表示ランプ点灯回路Bは記憶回路Aのうち1か
らnのそれぞれの記憶状態の信号を得て“′1″の状態
にある記憶回路に対応した表示用ランプを点灯させるた
めに使用される。
らnのそれぞれの記憶状態の信号を得て“′1″の状態
にある記憶回路に対応した表示用ランプを点灯させるた
めに使用される。
第2図の参照記号RSはn個のすべての記憶回路Aを初
期の状態に戻すためのりセッ1・スイッチを示し、第1
図のリセット用キーfに対応する。
期の状態に戻すためのりセッ1・スイッチを示し、第1
図のリセット用キーfに対応する。
第2図の走査回路Cは、n個の記憶回路Aが一斉に“′
1″にプリセットされた後、セットスイッチKBS1〜
KBSnによってそのうちのいくつかが“0 9+にセ
ットされた時点で、n個の記憶回路Aのそれぞれの状態
を駆動パルス発生回路Fからの駆動パルスに従って走査
して1からnの記憶回路の“1″または“0″の状態を
エンコーダ部に送る。
1″にプリセットされた後、セットスイッチKBS1〜
KBSnによってそのうちのいくつかが“0 9+にセ
ットされた時点で、n個の記憶回路Aのそれぞれの状態
を駆動パルス発生回路Fからの駆動パルスに従って走査
して1からnの記憶回路の“1″または“0″の状態を
エンコーダ部に送る。
エンコーダ部Dは走査回路Cから送られた信号を電子計
算機等に入力できる符号または紙テープさん孔装置や磁
気テープ装置などの記録装置に入力できる符号に変換す
る。
算機等に入力できる符号または紙テープさん孔装置や磁
気テープ装置などの記録装置に入力できる符号に変換す
る。
また、参照英文字Eは電子計算機へ入力するときのイン
ターフェイス部または記録媒体へ記録するときの制御回
路を示し、駆動パルス発生回路Fの発生する駆動パルス
によって動作する。
ターフェイス部または記録媒体へ記録するときの制御回
路を示し、駆動パルス発生回路Fの発生する駆動パルス
によって動作する。
この駆動パルス発生回路Fは走査回路Cおよびインター
フェイス部または制御回路Eを駆動するために用いられ
ており、始動スイッチDSは駆動パルス発生回路Fから
駆動パルスを発生させるときのその始動に用いられるも
のであり、かつ第1図の始動用キーeに対応する。
フェイス部または制御回路Eを駆動するために用いられ
ており、始動スイッチDSは駆動パルス発生回路Fから
駆動パルスを発生させるときのその始動に用いられるも
のであり、かつ第1図の始動用キーeに対応する。
第2図の計数回路Gは駆動パルス所定の数まで計数する
ことによって走査回路Cが1からnまで走査した時点で
直ちに駆動パルスの発生を止めて走査を終らせ、その後
にn個の記憶回路Aを一斉に初期の状態に戻すための信
号を発生する回路である。
ことによって走査回路Cが1からnまで走査した時点で
直ちに駆動パルスの発生を止めて走査を終らせ、その後
にn個の記憶回路Aを一斉に初期の状態に戻すための信
号を発生する回路である。
次に、本発明の動作を説明する。
操作者が先ず、第1図のプリセット用キーCまたはdを
打鍵すると、第2図のプリセットスイッチPS1または
PS2が作動して、n個の記憶回路Aがすべて゛1′′
または“0 11にブリセットされ、同時にランプ点灯
回路Bを通じて表示ランプPL1〜PLnすべでが点灯
または消滅の状態となる。
打鍵すると、第2図のプリセットスイッチPS1または
PS2が作動して、n個の記憶回路Aがすべて゛1′′
または“0 11にブリセットされ、同時にランプ点灯
回路Bを通じて表示ランプPL1〜PLnすべでが点灯
または消滅の状態となる。
次に、操作者が第1図のセット用キーa1〜anのうち
の任意のキーを打鍵すると、第2図の記憶回路Aのうち
の打鍵されたキーに対応する記憶回路が“′O″または
“1″にセットされ、同時に“′O“′にセットされた
記憶回路に対応した表示用ランプが消滅するかまたは“
′1′”にセットされた記憶回路に対応した表示ランプ
が点灯する。
の任意のキーを打鍵すると、第2図の記憶回路Aのうち
の打鍵されたキーに対応する記憶回路が“′O″または
“1″にセットされ、同時に“′O“′にセットされた
記憶回路に対応した表示用ランプが消滅するかまたは“
′1′”にセットされた記憶回路に対応した表示ランプ
が点灯する。
すなわち、第2図の記憶回路Aにはn個の゛1″と“0
71からなるデータがセットされたことになる。
71からなるデータがセットされたことになる。
操作者が第1図の表示用ランプb1〜bnを眺めてセッ
トされているデータを確認した後に、第1図の始動用キ
ーdを打鍵すると、第2図の始動スイッチDSが作動し
て駆動パルス発生回路Fから駆動パルスが発生され、走
査回路Cが作動し、記憶回路Aの各記憶回路のセット状
態が走査される。
トされているデータを確認した後に、第1図の始動用キ
ーdを打鍵すると、第2図の始動スイッチDSが作動し
て駆動パルス発生回路Fから駆動パルスが発生され、走
査回路Cが作動し、記憶回路Aの各記憶回路のセット状
態が走査される。
その結果、走査回路Cから走査出力データはエンコーダ
部Dに送られる。
部Dに送られる。
このエンコーダ部Dでは、前記走査回路Cから送られて
きた゛1″,“0 11のデータを電子計算機または記
録装置への入力可能な符号に変換してインターフエイス
部Eまたは制御回路に送る。
きた゛1″,“0 11のデータを電子計算機または記
録装置への入力可能な符号に変換してインターフエイス
部Eまたは制御回路に送る。
一方、第2図の計数回路Gでは駆動パルスを計数して、
走査回路Cが記憶回路Aの1からnまで走査した時点を
とらえて直ちに,駆動パルス発生回路Fの作動を止めて
走査回路Cの働きを止め、同時に記憶回路Aの各記憶回
路を一斉に初期状態に戻す。
走査回路Cが記憶回路Aの1からnまで走査した時点を
とらえて直ちに,駆動パルス発生回路Fの作動を止めて
走査回路Cの働きを止め、同時に記憶回路Aの各記憶回
路を一斉に初期状態に戻す。
第1図は本発明のキーボード装置の操作面を示す図およ
び第2図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 第1図および第2図において、参照記号al+a2+・
・・,anはセット用キー、参照記号b1,b2,・・
・,bnは表示用ランプ、参照英文字Cおよびdはプリ
セット用キー、参照英文字eは走査開始用の始動用キー
、参照英文字fはリセット用キー、参照英文字Aはn個
の記憶回路、参照英文字Bは表示用ランプ点灯回路、参
照英文字Cは走査回路、参照英文字Dはエンコーダ部、
参照英文字Eはインターフエイス部または制御回路、参
照英文字Fは駆動パルス発生回路および参照英文字Gは
計数回路をそれぞれ表わす。
び第2図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 第1図および第2図において、参照記号al+a2+・
・・,anはセット用キー、参照記号b1,b2,・・
・,bnは表示用ランプ、参照英文字Cおよびdはプリ
セット用キー、参照英文字eは走査開始用の始動用キー
、参照英文字fはリセット用キー、参照英文字Aはn個
の記憶回路、参照英文字Bは表示用ランプ点灯回路、参
照英文字Cは走査回路、参照英文字Dはエンコーダ部、
参照英文字Eはインターフエイス部または制御回路、参
照英文字Fは駆動パルス発生回路および参照英文字Gは
計数回路をそれぞれ表わす。
Claims (1)
- 1 “1″または゛0 11あるいは両者の混合したn
個のデータを一度に発生させるために“1″または゛0
″に記憶するn個の記憶回路と、これらすべての記憶回
路を“′1″または゛O nにプリセットすることので
きるプリセット用キーと、ブリセットされたn個の記憶
回路のそれぞれを゛o″または“1″にセットするn個
のセット用キーと、前記n個の記憶回路の状態を表示す
るn個の表示ランプと、前記n個の記憶回路の状態を走
査する走査回路と、前記走査回路を駆動する駆動パルス
発生回路と、前記駆動パルス発生回路から発生される駆
動パルスをn個計数したときに前記n個の記憶回路を初
期状態に戻すとともに前記駆動パルス発生回路および前
記走査回路の作動を止める計数回路と、前記駆動パルス
発生回路からの駆動パルスの発生を始動させる始動用キ
ーとから構成されたことを特徴とするキーボード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51002585A JPS5849892B2 (ja) | 1976-01-12 | 1976-01-12 | キ−ボ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51002585A JPS5849892B2 (ja) | 1976-01-12 | 1976-01-12 | キ−ボ−ド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5286022A JPS5286022A (en) | 1977-07-16 |
| JPS5849892B2 true JPS5849892B2 (ja) | 1983-11-07 |
Family
ID=11533438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51002585A Expired JPS5849892B2 (ja) | 1976-01-12 | 1976-01-12 | キ−ボ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849892B2 (ja) |
-
1976
- 1976-01-12 JP JP51002585A patent/JPS5849892B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5286022A (en) | 1977-07-16 |
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