JPS5850182B2 - 予備発泡装置のドレ−ン排除装置 - Google Patents
予備発泡装置のドレ−ン排除装置Info
- Publication number
- JPS5850182B2 JPS5850182B2 JP51160006A JP16000676A JPS5850182B2 JP S5850182 B2 JPS5850182 B2 JP S5850182B2 JP 51160006 A JP51160006 A JP 51160006A JP 16000676 A JP16000676 A JP 16000676A JP S5850182 B2 JPS5850182 B2 JP S5850182B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foaming
- steam
- drain
- chamber
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発泡性熱可塑性合成樹脂粒子の予備発泡装置に
おいて、発泡室のドレーンを排除する装置に関するもの
である。
おいて、発泡室のドレーンを排除する装置に関するもの
である。
従来発泡槽の底部から加熱蒸気を噴出させ、発泡室内に
投入された発泡性樹脂粒子を発泡させて発泡槽の底板か
ら噴出した蒸気は、一部は凝結して底板上に溜り、底板
の噴出孔の周りで沸とう状態を呈して粒子を湿らせる問
題があった。
投入された発泡性樹脂粒子を発泡させて発泡槽の底板か
ら噴出した蒸気は、一部は凝結して底板上に溜り、底板
の噴出孔の周りで沸とう状態を呈して粒子を湿らせる問
題があった。
本願発明は、発泡槽の底板上に溜ったドレーンを排除し
、樹脂粒子への水分の付着を防止出来る装置を提供する
ことを目的とする。
、樹脂粒子への水分の付着を防止出来る装置を提供する
ことを目的とする。
以下の説明では加熱媒体として蒸気を使用しているが、
加熱空気、熱湯等も同様に使用出来ることは勿論である
。
加熱空気、熱湯等も同様に使用出来ることは勿論である
。
本発明に於ていう発泡性熱可塑性樹脂粒子とは、例えば
、ポリスチレン、及びスチレンとa−メチルスチレン、
クロルスチレン、アクリルニトリル、アクリル酸等との
共重合体、ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオレ
フィンの如き熱可塑性樹脂の粒子に、プロパン、ブタン
、ペンタン、ヘキサン等の脂肪族炭化水素類、及び塩化
メチル、ジクロルジフルオロメタン等の脂肪族ハロゲン
化炭化水素類等の発泡剤を含有せしめたものである。
、ポリスチレン、及びスチレンとa−メチルスチレン、
クロルスチレン、アクリルニトリル、アクリル酸等との
共重合体、ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオレ
フィンの如き熱可塑性樹脂の粒子に、プロパン、ブタン
、ペンタン、ヘキサン等の脂肪族炭化水素類、及び塩化
メチル、ジクロルジフルオロメタン等の脂肪族ハロゲン
化炭化水素類等の発泡剤を含有せしめたものである。
又、上記粒子の形状は任意形状と成すことができるが、
特に球形のものが最も好適に使用される。
特に球形のものが最も好適に使用される。
図面は一例として一定量の粒子を発泡槽に投入し、発泡
させた後、取出す予備発泡装置に本発明を実施した状況
を示すものであって、固体粒子は空気流に乗せられてロ
ーダ−10に流入し、一定重量を計量器12によって計
られ、エアシリンダー16により投入口14から発泡槽
18の上部から投入される。
させた後、取出す予備発泡装置に本発明を実施した状況
を示すものであって、固体粒子は空気流に乗せられてロ
ーダ−10に流入し、一定重量を計量器12によって計
られ、エアシリンダー16により投入口14から発泡槽
18の上部から投入される。
発泡槽18は真直円筒状であって下部に取出口20を開
口し、該取出口の上部に蓋22を枢止し、鉄蓋22をエ
アシリンダー24に連結して開閉駆動している。
口し、該取出口の上部に蓋22を枢止し、鉄蓋22をエ
アシリンダー24に連結して開閉駆動している。
又、発泡槽18の上部にはモーター26を設置し、該モ
ーターに連結した回転軸28を発泡槽18の中央に垂下
して、槽の底板38まで延長して支持している。
ーターに連結した回転軸28を発泡槽18の中央に垂下
して、槽の底板38まで延長して支持している。
前記回転軸28には複数段に攪拌翼30を突出し、又発
泡槽18の壁面からは攪拌翼30の中間高さに向けて固
定翼32を突出し、内部の発泡粒子を攪拌して塊状物の
形成を防止するようにしている。
泡槽18の壁面からは攪拌翼30の中間高さに向けて固
定翼32を突出し、内部の発泡粒子を攪拌して塊状物の
形成を防止するようにしている。
発泡槽18の室内には、投入された定量の粒子が設定発
泡倍率に膨張したときの発泡層上面に相当する位置に光
電管、マイクロスインチ等、発泡層の存在を検出して加
熱媒体の噴出を停める第1検出器78及び該第1検出器
78の稍下方には、加熱媒体の噴出量を減らして発泡速
度を減速させる第2検出器80を配備し、各検出器78
.80は取付は高さを発泡室の壁面上にて調節可能とし
、発泡倍率、発泡容量の設定変更に対応出来る様になす
。
泡倍率に膨張したときの発泡層上面に相当する位置に光
電管、マイクロスインチ等、発泡層の存在を検出して加
熱媒体の噴出を停める第1検出器78及び該第1検出器
78の稍下方には、加熱媒体の噴出量を減らして発泡速
度を減速させる第2検出器80を配備し、各検出器78
.80は取付は高さを発泡室の壁面上にて調節可能とし
、発泡倍率、発泡容量の設定変更に対応出来る様になす
。
発泡槽18の上部には排気口34を開設し排気フロア−
等の排気装置36を連繋して発泡槽内部に発生する揮発
性ガスの排出及び空気の流通を行ない発泡槽内部での結
露を防止すると共に下部と上部とで蒸気の温度差を可及
的に小ならしめている。
等の排気装置36を連繋して発泡槽内部に発生する揮発
性ガスの排出及び空気の流通を行ない発泡槽内部での結
露を防止すると共に下部と上部とで蒸気の温度差を可及
的に小ならしめている。
発泡槽の底板38には、第3図の如くスリット状の噴出
口40を開口した有孔板41が配置されて該有孔板41
下部に配備する蒸気室42に連通シテいる。
口40を開口した有孔板41が配置されて該有孔板41
下部に配備する蒸気室42に連通シテいる。
該蒸気室42には第1蒸気ノズル44及び第2蒸気ノズ
ル46を架設し、夫々蒸気管48.50を介して主蒸気
管58に連繋しており、第1、第2蒸気管48及び50
には夫々ゲージ52、絞り弁54及び開閉弁56.57
を配備し、第1蒸気管48の開閉弁56は第1検出器7
8に連繋して開閉制御され、第2蒸気管50の開閉弁5
7は第2検出器80に連繋して開閉制御される。
ル46を架設し、夫々蒸気管48.50を介して主蒸気
管58に連繋しており、第1、第2蒸気管48及び50
には夫々ゲージ52、絞り弁54及び開閉弁56.57
を配備し、第1蒸気管48の開閉弁56は第1検出器7
8に連繋して開閉制御され、第2蒸気管50の開閉弁5
7は第2検出器80に連繋して開閉制御される。
従って発泡層が上昇し第2検出器80に達すると、先ず
開閉弁57が作動し第2蒸気ノズル46からの蒸気噴出
を止め、次で発泡層が第1検出器78に達すると開閉弁
56により第1蒸気ノズル44からの蒸気噴出を止める
。
開閉弁57が作動し第2蒸気ノズル46からの蒸気噴出
を止め、次で発泡層が第1検出器78に達すると開閉弁
56により第1蒸気ノズル44からの蒸気噴出を止める
。
更に蒸気室42中に溜るドレーンを排出するため蒸気室
42の下部にドレーン管60を接続し、又蒸気室42内
には空気ノズル62を架設して空気管64を該ノズル6
2に接続し、空気管64の上流には弁66を介しエアー
コンプレッサー等の送気装置68を配備して、空気ノズ
ル62の全長に開設した小孔から蒸気室42へ空気を噴
出する様になす。
42の下部にドレーン管60を接続し、又蒸気室42内
には空気ノズル62を架設して空気管64を該ノズル6
2に接続し、空気管64の上流には弁66を介しエアー
コンプレッサー等の送気装置68を配備して、空気ノズ
ル62の全長に開設した小孔から蒸気室42へ空気を噴
出する様になす。
底板38の周囲には更にドレーンロア2を開設したドレ
ーン板70が複数個配備され、各ドレーン板70には底
板の下部に於てドレーン室74が配備され、底板38上
に溜るドレーンは、ドレーン板70、ドレーン管76を
経て外部に排出する様になしている。
ーン板70が複数個配備され、各ドレーン板70には底
板の下部に於てドレーン室74が配備され、底板38上
に溜るドレーンは、ドレーン板70、ドレーン管76を
経て外部に排出する様になしている。
然して、先づ投入口14から一定重量の発泡粒子が投入
され回転軸28の回転により攪拌翼30が粒子を攪拌す
ると同時に空気ノズル62からは圧縮空気が噴出し、有
孔板41の噴出口4oを経て発泡室内に空気の流通が行
なわれる。
され回転軸28の回転により攪拌翼30が粒子を攪拌す
ると同時に空気ノズル62からは圧縮空気が噴出し、有
孔板41の噴出口4oを経て発泡室内に空気の流通が行
なわれる。
2つの蒸気管48.50に流入したとき、多量の蒸気と
空気ノズル62からの空気との混合流が発泡室内に噴出
し、粒子の間隙を通過して粒子を急加熱しつつ上方へ流
動し、排気装置36に誘引されて室外に排出される。
空気ノズル62からの空気との混合流が発泡室内に噴出
し、粒子の間隙を通過して粒子を急加熱しつつ上方へ流
動し、排気装置36に誘引されて室外に排出される。
発泡室内の粒子は蒸気の流通により加熱発泡を開始し、
攪拌翼30と固定翼32により攪拌されながら急速な発
泡膨張を行ない、発泡層の上面は発泡室内に於て徐々に
上昇する。
攪拌翼30と固定翼32により攪拌されながら急速な発
泡膨張を行ない、発泡層の上面は発泡室内に於て徐々に
上昇する。
この時発泡層は固定翼32及び約7Orpmで回転する
攪拌翼30により常に攪拌されるため塊状物の形成は略
完全に防止出来るのである。
攪拌翼30により常に攪拌されるため塊状物の形成は略
完全に防止出来るのである。
又蒸気が発泡室内に於て凝結し水分を発生した場合にも
空気ノズル62から噴出する空気は発泡室内を上方へ向
って流れ排気口から排出されるため、発泡室内に水分を
残留することは防止出来、又常時蒸気の流動があるため
発泡室の下部及び上部の間での温度差は約1℃程度で殆
んど加熱の不均一は起らない。
空気ノズル62から噴出する空気は発泡室内を上方へ向
って流れ排気口から排出されるため、発泡室内に水分を
残留することは防止出来、又常時蒸気の流動があるため
発泡室の下部及び上部の間での温度差は約1℃程度で殆
んど加熱の不均一は起らない。
更に有孔板41の上面に於て発生する凝結水は攪拌翼3
0の回転で生じる遠心力により発泡粒子が外周側へ移動
するのに追従して外周側へ集まりドレーンロア2からド
レーン室74へ強制的に排出されて有孔板41の上に水
分が溜ることは防止されるのである。
0の回転で生じる遠心力により発泡粒子が外周側へ移動
するのに追従して外周側へ集まりドレーンロア2からド
レーン室74へ強制的に排出されて有孔板41の上に水
分が溜ることは防止されるのである。
なお、蒸気噴出量の制御は、単−或いは複数本の蒸気ノ
ズルの開閉弁を第2検出器80の作動により半閉し、第
1検出器78の作動により全閉することによっても、同
様に実施出来る。
ズルの開閉弁を第2検出器80の作動により半閉し、第
1検出器78の作動により全閉することによっても、同
様に実施出来る。
又、検出器は第1検出器78を残し第2検出器80は省
略することが可能であり、この場合発泡層が第1検出器
78の高さまでは急膨張を行ない、検出器78の作動に
より開閉弁56.57を一斉に閉じ、蒸気が止まると以
後は惰性的な膨張を行なって次第に減衰して停止する。
略することが可能であり、この場合発泡層が第1検出器
78の高さまでは急膨張を行ない、検出器78の作動に
より開閉弁56.57を一斉に閉じ、蒸気が止まると以
後は惰性的な膨張を行なって次第に減衰して停止する。
しかし、蒸気供給が止ってから発泡停止までの時間は実
験的に略一定に定まるから、第1検出器78の高さを適
当に設定すれば粒子を設定発泡倍率に発泡させることが
出来るのである。
験的に略一定に定まるから、第1検出器78の高さを適
当に設定すれば粒子を設定発泡倍率に発泡させることが
出来るのである。
本発明は上記の如く、発泡室の底板上に発生するドレー
ンをドレーンロア2から下方のドレーン室74へ排除す
るから、発泡粒子の表面に水分の付着することは防止出
来ると共に、発泡室内にて粒子のブロック化は起らず円
滑な発泡作業が出来る。
ンをドレーンロア2から下方のドレーン室74へ排除す
るから、発泡粒子の表面に水分の付着することは防止出
来ると共に、発泡室内にて粒子のブロック化は起らず円
滑な発泡作業が出来る。
又、ドレーンロア2に通じるド1/−ン室74は蒸気室
42から独立しており、蒸気室42から発泡槽18内に
蒸気を噴出しても凝縮水のドレン室内への滴下の妨げと
ならない等、優れた効果を有す。
42から独立しており、蒸気室42から発泡槽18内に
蒸気を噴出しても凝縮水のドレン室内への滴下の妨げと
ならない等、優れた効果を有す。
多くの優れた利点を有するものである。
第1図は本願発明の実施に使用する装置の縦断面図、第
2図は第1図■−■線に沿う横断面図、第3図は第1図
の(3)部の拡大図である。 14・・・・・・投入口、18・・・・・・発泡槽、2
0・・・・・・取出口、38・・・・・・底板、40・
・・・・・噴出口、41・・・・・・有孔板、42・−
・・・・蒸気室、70・・・・・・ドレーン板、72・
・・・・・ドレーン口、74・・・・・・ドレーン室。
2図は第1図■−■線に沿う横断面図、第3図は第1図
の(3)部の拡大図である。 14・・・・・・投入口、18・・・・・・発泡槽、2
0・・・・・・取出口、38・・・・・・底板、40・
・・・・・噴出口、41・・・・・・有孔板、42・−
・・・・蒸気室、70・・・・・・ドレーン板、72・
・・・・・ドレーン口、74・・・・・・ドレーン室。
Claims (1)
- 1 攪拌装置を内蔵し上部に発泡性熱可塑性樹脂粒子の
投入口、下部に取出口を具え、加熱媒体の噴出口を有す
底板の下方に加熱媒体の流入する蒸気室を配備した予備
発泡装置に於て、発泡室の底板外周にはドレーン口が設
けられ、該ドレーン口は前記蒸気室とは独立したドレー
ン室に連通している予備発泡装置のドレーン排除装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51160006A JPS5850182B2 (ja) | 1976-12-28 | 1976-12-28 | 予備発泡装置のドレ−ン排除装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51160006A JPS5850182B2 (ja) | 1976-12-28 | 1976-12-28 | 予備発泡装置のドレ−ン排除装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5274670A JPS5274670A (en) | 1977-06-22 |
| JPS5850182B2 true JPS5850182B2 (ja) | 1983-11-09 |
Family
ID=15705928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51160006A Expired JPS5850182B2 (ja) | 1976-12-28 | 1976-12-28 | 予備発泡装置のドレ−ン排除装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850182B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4730556A (en) * | 1985-10-28 | 1988-03-15 | Nordson Corporation | Method of screen printing with hot melt foam compositions |
-
1976
- 1976-12-28 JP JP51160006A patent/JPS5850182B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5274670A (en) | 1977-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI381874B (zh) | 供含有聚合物之液體用的靜態去揮發作用裝置 | |
| CN103437138A (zh) | 衣物处理设备 | |
| US2576297A (en) | Sonic spray drying | |
| KR20070087076A (ko) | 일련의 원통형 챔버의 회전 유동층 장치 및 방법 | |
| CN114932652B (zh) | 一种eps泡沫充分熟化的熟化设备 | |
| KR20070087101A (ko) | 회전 유동층 장치 및 이 장치의 사용 방법 | |
| JPS5850182B2 (ja) | 予備発泡装置のドレ−ン排除装置 | |
| US3611583A (en) | Method for expanding and drying expandable microspheres | |
| US4687641A (en) | Apparatus for preparing pre-expanded thermoplastic resins | |
| JPS5850181B2 (ja) | 発泡性熱可塑性樹脂粒子の予備発泡装置 | |
| JPS6140472B2 (ja) | ||
| US1200289A (en) | Dish-washing machine. | |
| JPH07265683A (ja) | 流動層装置および粉粒体の造粒、コーティング、乾燥方法 | |
| JPS60105503A (ja) | 熱可塑性樹脂粒子の予備発泡法およびその装置 | |
| US1779516A (en) | Art of spray drying soap | |
| US2772075A (en) | Temperature control for rollers subjected to heat | |
| KR20180104352A (ko) | 의류처리장치의 제어방법 | |
| KR101966378B1 (ko) | 드라이 클리닝 세탁기 | |
| JPH0457838A (ja) | 熱可塑性樹脂粒子の予備発泡方法およびそれに用いる装置 | |
| RU2113668C1 (ru) | Циклическая вакуум-сублимационная сушилка | |
| JPS644489Y2 (ja) | ||
| KR20060096321A (ko) | 건조기 | |
| KR102517718B1 (ko) | 미온수 출수장치 | |
| US3494600A (en) | Particle expander | |
| JPS6210165B2 (ja) |