JPS5852073B2 - 車輌上電磁ドアロックの制御方法 - Google Patents
車輌上電磁ドアロックの制御方法Info
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- JPS5852073B2 JPS5852073B2 JP54099654A JP9965479A JPS5852073B2 JP S5852073 B2 JPS5852073 B2 JP S5852073B2 JP 54099654 A JP54099654 A JP 54099654A JP 9965479 A JP9965479 A JP 9965479A JP S5852073 B2 JPS5852073 B2 JP S5852073B2
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- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輛上の電磁ドアロックの制御方法に関し、特
に停車中あるいは駐車中又は走行中に車輛ドアをロック
し、搭乗時あるいは降車時にアンロックする電磁ドアロ
ックの制御方法に関する。
に停車中あるいは駐車中又は走行中に車輛ドアをロック
し、搭乗時あるいは降車時にアンロックする電磁ドアロ
ックの制御方法に関する。
車輛たとえば乗用車に釦いては、運転席のドアにロツク
ーアンロツクスロッチを備え、ドアロック機構部にロッ
ク用ソレノイド釦よびアンロック用ソレノイドを備えて
、ロック−アンロックスイッチの操作でドアのロック、
アンロックを制御する方法、また必要に応じて車輛上に
車速検出回路を備えて、車輛が所定値以上となるとロッ
ク用ソレノイドを付勢するドアロック制御方法がある。
ーアンロツクスロッチを備え、ドアロック機構部にロッ
ク用ソレノイド釦よびアンロック用ソレノイドを備えて
、ロック−アンロックスイッチの操作でドアのロック、
アンロックを制御する方法、また必要に応じて車輛上に
車速検出回路を備えて、車輛が所定値以上となるとロッ
ク用ソレノイドを付勢するドアロック制御方法がある。
これらにおいて、運転者が車輛を離れるときにはすべて
のドアをロックし、搭乗するときにはキーをドアの鍵穴
に差し込んでアンロックすることが行なわれているが、
比較的に簡単な合い鍵でドアが開けられ、車内の物や車
輛自身が盗難にあうことがある。
のドアをロックし、搭乗するときにはキーをドアの鍵穴
に差し込んでアンロックすることが行なわれているが、
比較的に簡単な合い鍵でドアが開けられ、車内の物や車
輛自身が盗難にあうことがある。
本発明は、ドアのロック解除が、それに割り当てられた
携帯自在のキーワード発信装置を用いて、しかも特定の
暗号キーを操作しない限り不可能なドアロック制御方法
を提供することを目的とする。
携帯自在のキーワード発信装置を用いて、しかも特定の
暗号キーを操作しない限り不可能なドアロック制御方法
を提供することを目的とする。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1a図に本発明において用いるキーワード発信装置の
外観表面を示す。
外観表面を示す。
キーワード発信装置10の表面パネルには、電源投入ス
イッチの操作ボタン11釦よびキーボード12が設置さ
れてかり、キーボード12には暗号入力用の16個のキ
ースイッチボタン(0〜9゜A−F)が設置されている
。
イッチの操作ボタン11釦よびキーボード12が設置さ
れてかり、キーボード12には暗号入力用の16個のキ
ースイッチボタン(0〜9゜A−F)が設置されている
。
キーワード発信装置10の内部には、第1b図に示すよ
うに、2枚の送信コイル板131および132が収納さ
れてむり、これらはフレキシブルプリント基板とされ、
ケース底板に接合されている。
うに、2枚の送信コイル板131および132が収納さ
れてむり、これらはフレキシブルプリント基板とされ、
ケース底板に接合されている。
コイル板13□ には、第1c図(表面)および第1d
図(裏面)に示すように、表面ふ・よび裏面にプリント
電極でコイル131 a>よび131 bが形成されて
いる。
図(裏面)に示すように、表面ふ・よび裏面にプリント
電極でコイル131 a>よび131 bが形成されて
いる。
送信コイル板132も送信コイル板131 と同様な構
造である。
造である。
これらの送信コイル板131 および132はプリント
基板14に接続されている。
基板14に接続されている。
プリント基板14には、キー接点、電源回路、コード発
生器および発信器が組1れている。
生器および発信器が組1れている。
それらの構成を第1e図に示す。
紅釦、第1e図には、電源回路の図示を省略した。
第1e図において、コード発生器15は、キー接点に接
続されたキーボードエンコーダ15a。
続されたキーボードエンコーダ15a。
8ピットシフトレジスタ15b1低周波のクロックパル
ス発振器15cおよびモノマルチバイブレータ15dで
構成されている。
ス発振器15cおよびモノマルチバイブレータ15dで
構成されている。
キーボードエンコーダ15aはあるキー接点が閉となる
と、それを示す4ビツトのコードを発生し、シフトレジ
スタ15bの8ピツトハラレル入力端の4端子に与え、
かつモノマルチバイブレータ15dをトリガーする。
と、それを示す4ビツトのコードを発生し、シフトレジ
スタ15bの8ピツトハラレル入力端の4端子に与え、
かつモノマルチバイブレータ15dをトリガーする。
モノマルチバイブレータ15dは、トリガーされてから
所定時間′r、1の間低レベル「0」の出力を生じ、こ
の間8ビットの入力端の信号がシフトレジスタ15bに
格納される。
所定時間′r、1の間低レベル「0」の出力を生じ、こ
の間8ビットの入力端の信号がシフトレジスタ15bに
格納される。
そしてモノマルチバイブレータ15dの出力が高レベル
「1」に復帰スると、シフトレジスタ15bのシリアル
出力端に、クロックパルス発振器15cの出力パルスの
周期で8ピツトがシリアル出力される。
「1」に復帰スると、シフトレジスタ15bのシリアル
出力端に、クロックパルス発振器15cの出力パルスの
周期で8ピツトがシリアル出力される。
出力はroxxxxlll・・・」であり、4ビツトの
「×」が操作されたキーを表わすコードである。
「×」が操作されたキーを表わすコードである。
このシフトレジスタ15bの出力は発信器16のアント
ゲ−)16aにおいてキャリア発振器16bの出力搬送
波を振幅変調する。
ゲ−)16aにおいてキャリア発振器16bの出力搬送
波を振幅変調する。
変調波は増幅器16cで発信レベルに増幅されて送信コ
イル板131,13□のコイルに印加される。
イル板131,13□のコイルに印加される。
これにより、送信コイル板13..13□の垂直方向に
発信コードに応じて交番磁界がオン、オフ的に発生する
。
発信コードに応じて交番磁界がオン、オフ的に発生する
。
次に車輛における信号処理を説明する。
第2a図に示す如く、車輛のフロントウィンドウ17の
内面には、受信コイル装置18が接合されている。
内面には、受信コイル装置18が接合されている。
この受信コイル装置18の拡大断面図を第2b図に示す
。
。
受信コイル装置18の主要部はフェライトコア18a>
よびそれに巻回したコイル18bであう、コイル18b
は受信器19に接続されている。
よびそれに巻回したコイル18bであう、コイル18b
は受信器19に接続されている。
今、第1a図釦よび第1b図に示すキーワード発信装置
10を、その底板をフロントウィンドウ1γの表面上に
、送信コイル板131.132が受信コイル装置18の
ほぼ真上に位置する如くにして位置決めして、キーを操
作したとすると、送信コイル板13..13□の磁界の
変化が受信コイル装置18のコイル18bで検出され、
受信器19の増幅器19aで増幅され、4KHzの信号
がフィルタ19bで抽出される。
10を、その底板をフロントウィンドウ1γの表面上に
、送信コイル板131.132が受信コイル装置18の
ほぼ真上に位置する如くにして位置決めして、キーを操
作したとすると、送信コイル板13..13□の磁界の
変化が受信コイル装置18のコイル18bで検出され、
受信器19の増幅器19aで増幅され、4KHzの信号
がフィルタ19bで抽出される。
これによりフィルタ19bの出力端には、発信器16の
出力と相似の信号が得られる。
出力と相似の信号が得られる。
フィルタ19bの出力は増幅器19cで増幅され復調器
19dで、シフトレジスタ15bの出力と相似の形に復
調されてアンドゲート19eに印加される。
19dで、シフトレジスタ15bの出力と相似の形に復
調されてアンドゲート19eに印加される。
一方、復調器19dの出力は増幅した後比較器19fに
印加され、ここで所定レベルの電圧Vrefと叱較され
る。
印加され、ここで所定レベルの電圧Vrefと叱較され
る。
そして所定レベル以上であると叱較器19fの出力が高
レベル「1」となり、所定レベル未満であると「O」
となり、この「1」のとき復調器19dの出力が高レベ
ル「1」であるとアントゲ−N9eの反転出力が「0」
となり、このようにして、復調されたコードが暗号判
別回路20に印加される。
レベル「1」となり、所定レベル未満であると「O」
となり、この「1」のとき復調器19dの出力が高レベ
ル「1」であるとアントゲ−N9eの反転出力が「0」
となり、このようにして、復調されたコードが暗号判
別回路20に印加される。
車輛上の暗号判別回路20は、ロックワード(4コード
の組合せ)メモリ用の、電池パックアップ不揮発性読み
書き半導体メモリ(以下不揮発性RAMと称する)など
の、不揮発性レジスタR11〜R14、アンロックワー
ド(4コードの組合せ)メモリ用の不揮発性レジスタR
21〜R24を有する。
の組合せ)メモリ用の、電池パックアップ不揮発性読み
書き半導体メモリ(以下不揮発性RAMと称する)など
の、不揮発性レジスタR11〜R14、アンロックワー
ド(4コードの組合せ)メモリ用の不揮発性レジスタR
21〜R24を有する。
レジスタR11〜R14には、書込用のスイッチを使用
してロック指定用の暗号ワードすtよりちロックワード
(たとえばA I 23)を書込む。
してロック指定用の暗号ワードすtよりちロックワード
(たとえばA I 23)を書込む。
この書込は、筐ずロックワード設定用のスイッチ21の
第1番211を閉にしてアンドケートA3を通してレジ
スタR11〜R14に「書込1指定信号を与えた状態で
、第6番と第7番ノスイッチ216 と21□でレジス
タR11〜R14(’)すれぞれを遂次指定し、第2番
から第5番ノスイッチ21□〜2.1.でコードのそれ
ぞれ(たとえばA、1.2.3等を示すコード)を書込
む0このような書込においてレジスタR11〜R14の
それぞれは、スイッチ126 と217′)閉状態をデ
コーダDE1でデコードしてスイッチ216と217の
閉状態で指定される1つのレジスタに書込指定信号を与
えることにより書込に指定される。
第1番211を閉にしてアンドケートA3を通してレジ
スタR11〜R14に「書込1指定信号を与えた状態で
、第6番と第7番ノスイッチ216 と21□でレジス
タR11〜R14(’)すれぞれを遂次指定し、第2番
から第5番ノスイッチ21□〜2.1.でコードのそれ
ぞれ(たとえばA、1.2.3等を示すコード)を書込
む0このような書込においてレジスタR11〜R14の
それぞれは、スイッチ126 と217′)閉状態をデ
コーダDE1でデコードしてスイッチ216と217の
閉状態で指定される1つのレジスタに書込指定信号を与
えることにより書込に指定される。
アンロック指定用の暗号ワードすなわちアンロックワー
ド(たとえば)’321)の書込みも、同様にスイッチ
22お・よびデコーダDE2を用いてかとなわれる。
ド(たとえば)’321)の書込みも、同様にスイッチ
22お・よびデコーダDE2を用いてかとなわれる。
以下便宜上、レジスタR11〜R14にそれぞれ3 、
2 、1 卦よびAを表わすコードがメモリされており
、レジスタR21〜R24にそれぞれ1゜2.3および
Fを表わすコードがメモリされているものとして、ドア
のロック訃よびアンロックの動作を説明する。
2 、1 卦よびAを表わすコードがメモリされており
、レジスタR21〜R24にそれぞれ1゜2.3および
Fを表わすコードがメモリされているものとして、ドア
のロック訃よびアンロックの動作を説明する。
受信器19よりAを表わすコードが到来すると、判別回
路20のシリアルイン、パラレルアウトのシフトレジス
タSHに書込1れる。
路20のシリアルイン、パラレルアウトのシフトレジス
タSHに書込1れる。
この書込は、発振器O81ノアゲートNR,フリップフ
ロップF3、アンドゲートA8、モノマルチバイブレー
タM1、分周器FD1.2進カウンタCO3ふ・よびア
ントゲ−)A7で釦こなわれる。
ロップF3、アンドゲートA8、モノマルチバイブレー
タM1、分周器FD1.2進カウンタCO3ふ・よびア
ントゲ−)A7で釦こなわれる。
つ1す、待機状態においてフリップフロップF3はリセ
ットされてふ一す、そのQ出力は「月であり、受信器1
9の出力が「0」となるとノアゲートNRIの出力が「
1」と紅ってその立上シ時点にフリップフロップF3が
セットされ、アンドゲートA8より発振器O8の出力が
出力されて分周器FDIに与えられる。
ットされてふ一す、そのQ出力は「月であり、受信器1
9の出力が「0」となるとノアゲートNRIの出力が「
1」と紅ってその立上シ時点にフリップフロップF3が
セットされ、アンドゲートA8より発振器O8の出力が
出力されて分周器FDIに与えられる。
これにより分周器FDIが100Hzのパルスを出力し
、シフトレジスタSHに与え、7個のパルス(100H
z)を出力した時点にカウンタCO3の出力がrl 1
1」と々す、アントゲ−)A7の出力が「1」となって
フリップフロップF3がリセットされる。
、シフトレジスタSHに与え、7個のパルス(100H
z)を出力した時点にカウンタCO3の出力がrl 1
1」と々す、アントゲ−)A7の出力が「1」となって
フリップフロップF3がリセットされる。
このようにして、受信器19が出力を生じてから、7ピ
ツトのデータがシフトレジスタSHにメモリされる。
ツトのデータがシフトレジスタSHにメモリされる。
7ビツトのデータ内の、コードを示す4ビツトはすべて
のラッチL11〜L14 、L21〜L24に印加され
るが、フリップフロップF3がリセットされたときの立
上りを微分回路D4が検出し、1つの短幅パルスを発生
し、これがラッチL14゜L24に印加され、これによ
りAを示すコードがラッチL14およびL24にメモリ
される。
のラッチL11〜L14 、L21〜L24に印加され
るが、フリップフロップF3がリセットされたときの立
上りを微分回路D4が検出し、1つの短幅パルスを発生
し、これがラッチL14゜L24に印加され、これによ
りAを示すコードがラッチL14およびL24にメモリ
される。
レジスタR14のメモリがAルジスタR24のメモリは
Fであるので、比較器C14が「1」の出力を生じ、比
較器C24は「0」の出力の11となる。
Fであるので、比較器C14が「1」の出力を生じ、比
較器C24は「0」の出力の11となる。
比較器C14の出力が「1」となったときにフリップフ
ロップF2がセットされ、これによりアントゲ−)AI
の一人力が「1」と々り微分回路D4の出力パルスがア
ントゲ−)AIを通してカウンタCO1のカウントパル
ス入力端に印加される。
ロップF2がセットされ、これによりアントゲ−)AI
の一人力が「1」と々り微分回路D4の出力パルスがア
ントゲ−)AIを通してカウンタCO1のカウントパル
ス入力端に印加される。
これによりカウンタCO1のカウント値が「1」 とな
り、デコーダDE3の出力端1が「1」となりアンドゲ
ートA6の一入力端に「1」が加わる。
り、デコーダDE3の出力端1が「1」となりアンドゲ
ートA6の一入力端に「1」が加わる。
次に1を示すコードが受信器19よう到来すると、ラッ
チL13にラッチ信号「1」がアントゲ−)A6を通し
て与えられる。
チL13にラッチ信号「1」がアントゲ−)A6を通し
て与えられる。
これにより1を示すコードがラッチL13にメモリされ
、比較器C13の出力が「1」となり、カウンタCO1
のカウント値が2とねり、デコーダDE3の出力端2が
「1」となり、アンドゲートA5の一入力端に「1」が
印加される。
、比較器C13の出力が「1」となり、カウンタCO1
のカウント値が2とねり、デコーダDE3の出力端2が
「1」となり、アンドゲートA5の一入力端に「1」が
印加される。
次に2を示すコードが到来するとラッチL12にラッチ
信号「1」がアントゲ−)A5を通して与えられ、これ
により2を示すコードがラッチL12にメモリされ、比
較器C12の出力が「1」となり、カウンタCO1のカ
ウント値が3となり、デコーダDE3の出力端3が「1
」となり、アンドゲートA4の一入力端に「1」が印加
される。
信号「1」がアントゲ−)A5を通して与えられ、これ
により2を示すコードがラッチL12にメモリされ、比
較器C12の出力が「1」となり、カウンタCO1のカ
ウント値が3となり、デコーダDE3の出力端3が「1
」となり、アンドゲートA4の一入力端に「1」が印加
される。
次に3を示すコードが到来するとラッチL11にラッチ
信号「1」がアントゲ−)A4を通して与えらへ これ
により3を示すコードがラッチLllにメモリさBb較
器C11の出力が「1」となり、アントゲ−)A2の出
力が「1」となってモノマルチパイプレーク231がト
リガーされると同時に、フリップフロップF2にリセッ
ト信号が与こられ、フリップフロップF2はリセットと
なり、またオアゲー)OR2を通してリセット信号が微
分回路D5に与えられ、微分回路D5よりオアゲー)C
2を通してラッチL11〜L14にリセット信号が与え
られる。
信号「1」がアントゲ−)A4を通して与えらへ これ
により3を示すコードがラッチLllにメモリさBb較
器C11の出力が「1」となり、アントゲ−)A2の出
力が「1」となってモノマルチパイプレーク231がト
リガーされると同時に、フリップフロップF2にリセッ
ト信号が与こられ、フリップフロップF2はリセットと
なり、またオアゲー)OR2を通してリセット信号が微
分回路D5に与えられ、微分回路D5よりオアゲー)C
2を通してラッチL11〜L14にリセット信号が与え
られる。
モノマルチバイプレータ23.は、トリガーされてから
所定時間の間高レベル「1」の出力を生じ、これによす
、リレードライバ241がその時間の間付勢されてロッ
クリレー271 (第2c図)に通電する。
所定時間の間高レベル「1」の出力を生じ、これによす
、リレードライバ241がその時間の間付勢されてロッ
クリレー271 (第2c図)に通電する。
これによりロック用のソレノイド(4個)に通電がおこ
なわれ、すべてのドア(4個)がロック状態となる。
なわれ、すべてのドア(4個)がロック状態となる。
なお、ロックの場合は、Aを示すコードが到来してから
遂次にラッチL14〜L11へのコードのメモリがおこ
なわれ、途中でA、1〜3以外のコードと異なっている
とアントゲ−)A4に接続されたノアゲートの出力が「
1」となってフリップフロップF2がリセットされかつ
ラッチL11〜L14がリセットされ、モノマルチバイ
ブレータ23.はトリガーされない。
遂次にラッチL14〜L11へのコードのメモリがおこ
なわれ、途中でA、1〜3以外のコードと異なっている
とアントゲ−)A4に接続されたノアゲートの出力が「
1」となってフリップフロップF2がリセットされかつ
ラッチL11〜L14がリセットされ、モノマルチバイ
ブレータ23.はトリガーされない。
アンロックワードが入力されたときには、ラッチLll
〜L14のそれぞれに対応するラッチL21〜L24、
微分回路D1に対応する微分回路D2、アンドゲートA
1に対応するアンドゲートA7a、カウンタCO1に対
応するカウンタCO2、デコーダDE3に対応するデコ
ーダDE4、比較器C21〜C24のそれぞれに対応す
る比較器C21〜C24、フリップフロップF2に対応
するフリップフロップFl、オアゲートOR2に対応す
るオアゲー)ORI、微分回路D5に対応する微分回路
D3、および、オアゲー1−C2に対応するオアゲート
C1が同様に動作獣入カワードがレジスタR21〜R2
4のコードで構成されるアンロックワードに合致してい
ると、モノマルチバイブレータ232がトリガーされ、
リレードライバ242が付勢され、アンロックリレー2
72に通電がおこなわれて、アンロック用のソレノイド
(4個)に通電75=かこなわれ、すべてのドアがアン
ロック状態とkる。
〜L14のそれぞれに対応するラッチL21〜L24、
微分回路D1に対応する微分回路D2、アンドゲートA
1に対応するアンドゲートA7a、カウンタCO1に対
応するカウンタCO2、デコーダDE3に対応するデコ
ーダDE4、比較器C21〜C24のそれぞれに対応す
る比較器C21〜C24、フリップフロップF2に対応
するフリップフロップFl、オアゲートOR2に対応す
るオアゲー)ORI、微分回路D5に対応する微分回路
D3、および、オアゲー1−C2に対応するオアゲート
C1が同様に動作獣入カワードがレジスタR21〜R2
4のコードで構成されるアンロックワードに合致してい
ると、モノマルチバイブレータ232がトリガーされ、
リレードライバ242が付勢され、アンロックリレー2
72に通電がおこなわれて、アンロック用のソレノイド
(4個)に通電75=かこなわれ、すべてのドアがアン
ロック状態とkる。
第2c図に、車輛上のドアロック制御回路を示す。
このドアロック制御回路にかいて、271 と27□が
本発明の実施のために付加されたロック用シよびアンロ
ック用のリレーを示す。
本発明の実施のために付加されたロック用シよびアンロ
ック用のリレーを示す。
その他の都外は従来より備わっているものであり、25
は車速検出−ロック制御回路を、261トよび26□は
そ力ぞれロック用むよびアンロック用のリレーを示す。
は車速検出−ロック制御回路を、261トよび26□は
そ力ぞれロック用むよびアンロック用のリレーを示す。
入力コードの判定と、リレードライバ24.。
24□ の付勢などは、マイクロコンピュータシステム
を用いてもトとないうる。
を用いてもトとないうる。
このようにマイクロコンピュータシステムとするときに
は、第3図に示すように、中央処理ユニット(CPU)
28a1半導体読出し専用メモ!J(ROM)28b、
半導体読み書きメモリ(RAM)28cおよび入出カポ
−)28dで構成されるマイクロコンピュータシステム
28の、入出力ポート28dに受信器19釦よびリレー
ドライバ24゜242を接続する。
は、第3図に示すように、中央処理ユニット(CPU)
28a1半導体読出し専用メモ!J(ROM)28b、
半導体読み書きメモリ(RAM)28cおよび入出カポ
−)28dで構成されるマイクロコンピュータシステム
28の、入出力ポート28dに受信器19釦よびリレー
ドライバ24゜242を接続する。
ROM28bには、前述の判別回路200Å力ワード判
定ロジックおよびリレードライバ付勢ロジックをプログ
ラムしてオ・<。
定ロジックおよびリレードライバ付勢ロジックをプログ
ラムしてオ・<。
以下、プログラムの一例を第4図に示すフローチャート
を参照して説明する。
を参照して説明する。
1ず、ROM28bには、所定のアドレスにロックワー
ドを構成するコードとアンロックワードを構成するコー
ドがメモリされている。
ドを構成するコードとアンロックワードを構成するコー
ドがメモリされている。
そのアドレスを以下レジ子夕ということとし、次の第1
表のようにレジスタの名称を定める。
表のようにレジスタの名称を定める。
捷ず、システム28が、車輛上のバッテリに接続された
電源回路に接続されると、ROM28bの電源投入プロ
グラムに基づいて受信器19あ−よびリレードライバ2
41.242に電源が投入される。
電源回路に接続されると、ROM28bの電源投入プロ
グラムに基づいて受信器19あ−よびリレードライバ2
41.242に電源が投入される。
そして入出カポ−)28dの口・ツクラッチむよびアン
ロックラッチをリセットする(ステップ■)。
ロックラッチをリセットする(ステップ■)。
コード入力があるとコード入力をRAM28c又はCP
U28aの内部RAMの、コート・ラッチアドレスに一
時メモリしくステップ■)、レジスタaのコードと入力
コードとが等しいかを比較し、等しいとアンロックフロ
ー■に移り、等しくな9トレシスタeのコードと比較し
てこれが等しいとロックフロー[F]に移り、等しくな
いと・1−ド入力待機(ステップ■)に戻る(ステップ
■および■)アンロックフロー■においては、第2桁の
”−ドの到来を待ち、それが到来するとそれヲ前述ノコ
ードラッチアドレスに一時メモリし、レジスタbのコー
ドと比較し、第2桁の入力コードがアンロックワードの
第2桁のコード(レジスタbのメモリ)と等しいと、次
に第3桁のコード入力を待ち、等しくないと入力が誤っ
ているとして7一ド入力待機(ステップ■)に戻る(ス
テップ■〜■)。
U28aの内部RAMの、コート・ラッチアドレスに一
時メモリしくステップ■)、レジスタaのコードと入力
コードとが等しいかを比較し、等しいとアンロックフロ
ー■に移り、等しくな9トレシスタeのコードと比較し
てこれが等しいとロックフロー[F]に移り、等しくな
いと・1−ド入力待機(ステップ■)に戻る(ステップ
■および■)アンロックフロー■においては、第2桁の
”−ドの到来を待ち、それが到来するとそれヲ前述ノコ
ードラッチアドレスに一時メモリし、レジスタbのコー
ドと比較し、第2桁の入力コードがアンロックワードの
第2桁のコード(レジスタbのメモリ)と等しいと、次
に第3桁のコード入力を待ち、等しくないと入力が誤っ
ているとして7一ド入力待機(ステップ■)に戻る(ス
テップ■〜■)。
第3桁のコードが到来するとそれをレジスタCのコード
と比較し、一致していると第4桁のコードの入力を待ち
、不一致であるとコード入力待機(ステップ■)に戻る
(ステップ■〜■)。
と比較し、一致していると第4桁のコードの入力を待ち
、不一致であるとコード入力待機(ステップ■)に戻る
(ステップ■〜■)。
第4桁のコードが到来するとそれをレジスタdのコード
と比較しくステップ■〜0)、両者が一致すると入出カ
ポ−)28dの、ドライバ242付勢ラツチに「1」を
メモリしてドライバ24□を付勢し、時限動作を開始し
くステップ0〜O)、時定時間がたつとドライバ24□
付勢ラツチをクリアしくステップ0)、入力コード待機
(ステップ■)に戻る。
と比較しくステップ■〜0)、両者が一致すると入出カ
ポ−)28dの、ドライバ242付勢ラツチに「1」を
メモリしてドライバ24□を付勢し、時限動作を開始し
くステップ0〜O)、時定時間がたつとドライバ24□
付勢ラツチをクリアしくステップ0)、入力コード待機
(ステップ■)に戻る。
第4桁のコードがレジスタdのコードと不一致のときに
は、入力コード待機(ステップ○)に戻り、ラッチをセ
ットしデよい。
は、入力コード待機(ステップ○)に戻り、ラッチをセ
ットしデよい。
ロックフロー[F]もアンロックフロー■と同様である
が、このフロー■は、人力ロックワードの第2桁〜第4
桁がレジスタf〜hのメモリコードと0致して・、るか
否かを判定する。
が、このフロー■は、人力ロックワードの第2桁〜第4
桁がレジスタf〜hのメモリコードと0致して・、るか
否かを判定する。
モしてす−へてのmが合致していると、入出力ポート2
8dのドライバ241付勢ラツチに「1」をメモリして
ドライ・く24、を付勢シ、(ステップ0)、時限動作
を開始しくステップ(E5)、斬定時間がたつとドライ
・く24、付勢ラッチをクリアしくステップ元)、人?
、コード待機(ステップ■)に戻る。
8dのドライバ241付勢ラツチに「1」をメモリして
ドライ・く24、を付勢シ、(ステップ0)、時限動作
を開始しくステップ(E5)、斬定時間がたつとドライ
・く24、付勢ラッチをクリアしくステップ元)、人?
、コード待機(ステップ■)に戻る。
九お、第1cしうに示すコード発生器15も、マイクロ
コンビュータンステムとしてもよい。
コンビュータンステムとしてもよい。
このようにするときには、キーワード発信装置10の表
面にキャラクタディスプレイを備えて、人力操−′1°
ギーをポす・九−一、−ラクータ全表示するように−j
るのが奸プしい。
面にキャラクタディスプレイを備えて、人力操−′1°
ギーをポす・九−一、−ラクータ全表示するように−j
るのが奸プしい。
々あ・、上劣施例にるーいては、ロック用あ・よびアン
ロック用σツキーワードを4桁にしていてか、1桁以上
であればよく、捷たロック用とアンロック用で桁数を同
じくする必要はない。
ロック用σツキーワードを4桁にしていてか、1桁以上
であればよく、捷たロック用とアンロック用で桁数を同
じくする必要はない。
一般的に言って、ロック用のワードは桁数が少々い方が
操作が簡単であり、アンロック用のワードは桁数が多い
方が他人に開けられる可能性が小さくkる、ということ
である。
操作が簡単であり、アンロック用のワードは桁数が多い
方が他人に開けられる可能性が小さくkる、ということ
である。
そこで本発明の他の1つの実施例にかいては、ロック用
のワードは1桁(1コードのみ)とし、アンロック用の
ワードを複数桁(複数コードの組合せ)とする。
のワードは1桁(1コードのみ)とし、アンロック用の
ワードを複数桁(複数コードの組合せ)とする。
また、ロックの場合は、1つの特定のキー操作をするこ
とによってロックをするばかりでなく、他の数個のキー
(好捷しくはアンロック用に特定していないキー)の1
つを操作してもロックするようにするのも好ましい。
とによってロックをするばかりでなく、他の数個のキー
(好捷しくはアンロック用に特定していないキー)の1
つを操作してもロックするようにするのも好ましい。
したがって本発明の更に他に1つの実施例においては、
ロック用のワードは1桁(1コード)とし、ワードの数
を複数個に設定し、入力ワードがいずれかのワードに合
致するとロックするようにする。
ロック用のワードは1桁(1コード)とし、ワードの数
を複数個に設定し、入力ワードがいずれかのワードに合
致するとロックするようにする。
これは、たとえばROM28bのロックワードメモリア
ドレスに複数個のワードデータをメモリしてむき、入力
ワード(この場合1桁であるからコードに等しい)がロ
ックワードアドレスのワードデータの1つと合致すると
リレードライバ24、を所定時間の間付勢するようにす
ればよい。
ドレスに複数個のワードデータをメモリしてむき、入力
ワード(この場合1桁であるからコードに等しい)がロ
ックワードアドレスのワードデータの1つと合致すると
リレードライバ24、を所定時間の間付勢するようにす
ればよい。
捷た、上記実施例では、車上に1いて受信コイル装置1
8で暗号ワード(ロックワード釦よびアンロックワード
)を受信するようにしているが、アンテナで受信するよ
うにしてもよい。
8で暗号ワード(ロックワード釦よびアンロックワード
)を受信するようにしているが、アンテナで受信するよ
うにしてもよい。
以上の通り本発明では、キーワード発信装置よりキー換
作で暗号ワード(ロックワードシよびアンロックワード
)を発信し、車上にる・いてこれを受信し、受信ワード
が車上の固定アンロックワードと合致するとドアアンロ
ックの匍]御をし、受信ワードが車上の固定ロックワー
ドと合致するとドアロックの制御をするので、他人に妄
りにドアを開けられる可能性がなくたる。
作で暗号ワード(ロックワードシよびアンロックワード
)を発信し、車上にる・いてこれを受信し、受信ワード
が車上の固定アンロックワードと合致するとドアアンロ
ックの匍]御をし、受信ワードが車上の固定ロックワー
ドと合致するとドアロックの制御をするので、他人に妄
りにドアを開けられる可能性がなくたる。
!た、ドアロックも簡単である。
第1a図は本発明にも・いて用いるキーワード発信装置
10の外観を示す平面図、第1b図はその側面図、第1
c図あ・よび第1d図はその内部に収納されたコイル板
131の表面あ・よひ裏面を示す平面図である。 第1e図はキーワード発信装置10の内部電気回路を示
すブロック図である。 第2a図は本発明を実施する1つの車輛を示す斜視図で
ある。 第2b図は該車輛上に搭載された受信コイル装置18の
断面図および受信器19およぎ暗号判別回路200回路
図を示す。 第2c図は車輌上のドアロック制御回路を示す回路図で
ある。 第3図は暗号判別回路20に代えて用いるマイクロコン
ピュータシステム28の構成を示すブロック図、第4図
はその動作を示すフローチャートである。 10:キーラード発信装置、130,13.、:送信コ
イル板、15:コード発生器、16:発信器、17:フ
ロントウィンドウ、18:受信コイル装置、19:受信
器、20:暗号判別回路、25:車速検出60ツク制御
回路、261,271:ロック用リレー 262.27
□ :アンロック用リレー。
10の外観を示す平面図、第1b図はその側面図、第1
c図あ・よび第1d図はその内部に収納されたコイル板
131の表面あ・よひ裏面を示す平面図である。 第1e図はキーワード発信装置10の内部電気回路を示
すブロック図である。 第2a図は本発明を実施する1つの車輛を示す斜視図で
ある。 第2b図は該車輛上に搭載された受信コイル装置18の
断面図および受信器19およぎ暗号判別回路200回路
図を示す。 第2c図は車輌上のドアロック制御回路を示す回路図で
ある。 第3図は暗号判別回路20に代えて用いるマイクロコン
ピュータシステム28の構成を示すブロック図、第4図
はその動作を示すフローチャートである。 10:キーラード発信装置、130,13.、:送信コ
イル板、15:コード発生器、16:発信器、17:フ
ロントウィンドウ、18:受信コイル装置、19:受信
器、20:暗号判別回路、25:車速検出60ツク制御
回路、261,271:ロック用リレー 262.27
□ :アンロック用リレー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数個のキースイッチ、操作されたキースイッチを
示すキースイッチコードを発生するコード発生器、該コ
ードを所定の周波数の搬送波で発信する発信器訃よび送
信コイルを備える携帯自在なキーワード発信装置より、
キースイッチコードを発信し; 車輛上において前記所定周波数の搬送波を受信してキー
スイッチコードを復調して車輛上のメモリに保持するコ
ードと比較し; 受信キースイッチコードの1以上でなるキーワードが、
メモリに保持するコードの1以上でなるロックワードと
合致するとき、ドアロック制御ソレノイドを付勢し; 受信キースイッチコードの1以上でなるキーワードが、
メモリに保持するコードの1以上でなるアンロックワー
ドと合致するとき、ドアアンロック制御ソレノイドを付
勢する: 車輛上電磁ドアロックの制御方法。 2 ロックワードとアンロックワードのそれぞれは複数
個のコードの組合せとした前記特許請求の範囲第1項記
載の車輛上電磁ドアロックの制御方法。 3 ロックワードは単一のコードとし、アンロックワー
ドは複数個のコードの組合せとした前記特許請求の範囲
第1項記載の車輛上電磁ドアロックの制御方法。 4 ロックワードは複数個である前記特許請求の範囲第
2項又は第3項記載の車輛上電磁ドアロックの制御方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54099654A JPS5852073B2 (ja) | 1979-08-04 | 1979-08-04 | 車輌上電磁ドアロックの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54099654A JPS5852073B2 (ja) | 1979-08-04 | 1979-08-04 | 車輌上電磁ドアロックの制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5625585A JPS5625585A (en) | 1981-03-11 |
| JPS5852073B2 true JPS5852073B2 (ja) | 1983-11-19 |
Family
ID=14253033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54099654A Expired JPS5852073B2 (ja) | 1979-08-04 | 1979-08-04 | 車輌上電磁ドアロックの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852073B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60138190A (ja) * | 1983-12-26 | 1985-07-22 | 株式会社アルファ | 電波錠 |
| JPS62111084A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | 富士通テン株式会社 | 自動ドアロツク解除装置 |
| JPS6294231U (ja) * | 1985-12-04 | 1987-06-16 | ||
| JPH02139249U (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-21 |
-
1979
- 1979-08-04 JP JP54099654A patent/JPS5852073B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5625585A (en) | 1981-03-11 |
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