JPS5852795B2 - 画鋲差付け装置 - Google Patents
画鋲差付け装置Info
- Publication number
- JPS5852795B2 JPS5852795B2 JP54006335A JP633579A JPS5852795B2 JP S5852795 B2 JPS5852795 B2 JP S5852795B2 JP 54006335 A JP54006335 A JP 54006335A JP 633579 A JP633579 A JP 633579A JP S5852795 B2 JPS5852795 B2 JP S5852795B2
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- JP
- Japan
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- case
- thumbtack
- arc
- arm
- thumbtacks
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Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 title 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 title 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25C—HAND-HELD NAILING OR STAPLING TOOLS; MANUALLY OPERATED PORTABLE STAPLING TOOLS
- B25C1/00—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices
- B25C1/02—Hand-held nailing tools; Nail feeding devices operated by manual power
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Portable Nailing Machines And Staplers (AREA)
- Portable Outdoor Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はケース内に使用時に収容した画鋲をケースの押
圧動作により自動的に壁面等に差付ける画鋲差付は装置
に関するものである。
圧動作により自動的に壁面等に差付ける画鋲差付は装置
に関するものである。
従来、書画等を掲示するため画鋲を所要の壁面に差付け
るには手作業によっており、これでは学校等で多数の画
鋲を差付ける場合には手数を要するだけでなく、多数の
画鋲の入った容器から1個宛画鋲を取出す際に画鋲の針
先が指先に差さり易く、作業が煩しく非能率なものであ
った。
るには手作業によっており、これでは学校等で多数の画
鋲を差付ける場合には手数を要するだけでなく、多数の
画鋲の入った容器から1個宛画鋲を取出す際に画鋲の針
先が指先に差さり易く、作業が煩しく非能率なものであ
った。
そこで本発明は、画鋲を収容したケースを前方に押圧す
る操作で自動的に画鋲を壁面等に差付けることのできる
画鋲差付は装置を提供することを目的とするものである
。
る操作で自動的に画鋲を壁面等に差付けることのできる
画鋲差付は装置を提供することを目的とするものである
。
次に本発明の図示の一実施例について説明すると、本例
装置はケース1とアーム2と作動スライド3と反転板4
とを備え、ケース1は左右側板5゜6間に弧状板7を介
設してケース主体8を形成し、ケース主体8の内部に前
部から底部にかけて弧状となった弧状収容部9を形成し
ている。
装置はケース1とアーム2と作動スライド3と反転板4
とを備え、ケース1は左右側板5゜6間に弧状板7を介
設してケース主体8を形成し、ケース主体8の内部に前
部から底部にかけて弧状となった弧状収容部9を形成し
ている。
アーム2は弧状収容部9の中央に位置して一方の側板5
に枢着したアーム主体10の先端にV溝11を有する■
型掬上部材12を設けて■型掬上部材12をアーム主体
10の揺動により弧状収容部9の弧面13に沿って回動
可能になし、ピン14をアーム主体10に設けており、
■型掬上部材12は、第4図、第5図に示すように、下
縁部15及び■溝11の左右部16を弧状収容部の弧面
13に近接せしめ、■溝11の中央部17と弧状収容部
の弧面13に所要の隙間18を付与している。
に枢着したアーム主体10の先端にV溝11を有する■
型掬上部材12を設けて■型掬上部材12をアーム主体
10の揺動により弧状収容部9の弧面13に沿って回動
可能になし、ピン14をアーム主体10に設けており、
■型掬上部材12は、第4図、第5図に示すように、下
縁部15及び■溝11の左右部16を弧状収容部の弧面
13に近接せしめ、■溝11の中央部17と弧状収容部
の弧面13に所要の隙間18を付与している。
作動スライド3(i、一方の側板5内面に接してケース
1の前面にスライド主体19を挿貫してスライド主体1
9の壁衝合用折曲前端20をケース1前方に臨ませ、ス
ライド主体19後端に垂下した垂下部21先端の深溝2
2に前記アームのピン14を係合し、スライ)−IE体
190所要位置には反転板4作動用ドッグ23を設け、
ケース1に設けた案内板24,25と側板5、ケース1
の上面壁26でスライド主体19を前後動可能に案内支
持し、スライド主体19に付設した凸部27とケース1
の前壁上部間にバネ28を張設してスライド主体19を
前方に付勢し、垂下部21を案内板25のストッパー用
後縁29に衝合している。
1の前面にスライド主体19を挿貫してスライド主体1
9の壁衝合用折曲前端20をケース1前方に臨ませ、ス
ライド主体19後端に垂下した垂下部21先端の深溝2
2に前記アームのピン14を係合し、スライ)−IE体
190所要位置には反転板4作動用ドッグ23を設け、
ケース1に設けた案内板24,25と側板5、ケース1
の上面壁26でスライド主体19を前後動可能に案内支
持し、スライド主体19に付設した凸部27とケース1
の前壁上部間にバネ28を張設してスライド主体19を
前方に付勢し、垂下部21を案内板25のストッパー用
後縁29に衝合している。
反転板4は、ケース1の前面上部に設けた陥部30に位
置して左右方向のピン31でケース1に反転板主体32
を枢着し、復帰バネ33を反転板主体32とケース1間
に張設して反転板主体32を第2図反時計回りに付勢し
てケース1前面に衝合し、反転板主体320片面中央に
埋設したマグネット34を前記■型掬上部材12の復帰
位置に対応してケース1の前壁に透設した欠礼35に臨
ませ、反転板主体32には前記ドッグ23に接触するバ
ネ式触杆36を備えている。
置して左右方向のピン31でケース1に反転板主体32
を枢着し、復帰バネ33を反転板主体32とケース1間
に張設して反転板主体32を第2図反時計回りに付勢し
てケース1前面に衝合し、反転板主体320片面中央に
埋設したマグネット34を前記■型掬上部材12の復帰
位置に対応してケース1の前壁に透設した欠礼35に臨
ませ、反転板主体32には前記ドッグ23に接触するバ
ネ式触杆36を備えている。
また図に於いて、37はケース1上面に蝶着した蓋板、
38はケース1後部に付設した把手部である。
38はケース1後部に付設した把手部である。
このようにした本例装置は、使用に際しては蓋板37を
通して弧状収容部9内に多数の画鋲を仮想線39で示す
高さとなる程度、例えば200本程産膜入する。
通して弧状収容部9内に多数の画鋲を仮想線39で示す
高さとなる程度、例えば200本程産膜入する。
そこで、第2図に示すように、作動スライドの前端20
を壁面等40に当てた状態で把手部38を握持してケー
ス1を前方にバネ2Bの張力に抗して押圧すると、ケー
ス1に対し相対的に作動スライド3が仮想線41で示す
ように後方に往動することとなるので、ピン14を介し
て関連したアーム2が仮想線42で示すように第2図反
時計回りに往旋し、往旋位置で作動スライド3が前端2
0をケース1に当接する。
を壁面等40に当てた状態で把手部38を握持してケー
ス1を前方にバネ2Bの張力に抗して押圧すると、ケー
ス1に対し相対的に作動スライド3が仮想線41で示す
ように後方に往動することとなるので、ピン14を介し
て関連したアーム2が仮想線42で示すように第2図反
時計回りに往旋し、往旋位置で作動スライド3が前端2
0をケース1に当接する。
この作動スライド3の往動途中、ドッグ23で触杆36
を作動して反転板4を第2図時計回りに復帰バネ330
弾力に抗して反転し、作動スライド3が往動端位置に達
する少し前に反転板4が仮想線43で示すようにケース
の陥部30に衝合する。
を作動して反転板4を第2図時計回りに復帰バネ330
弾力に抗して反転し、作動スライド3が往動端位置に達
する少し前に反転板4が仮想線43で示すようにケース
の陥部30に衝合する。
なおこの反転位置に反転板4が達して以後のドッグ23
の後退は触杆36の撓曲により補償される。
の後退は触杆36の撓曲により補償される。
一方、前記アーム3の往旋により■型掬上部材12で弧
状収容部9内の画鋲は弧状収容部9の後上方に押し上げ
られて自重により前方に転落し、転落した画鋲はその大
部分がその形状及び重心の具合から弧状収容部9の底部
に於いては弧面13に鋲頭な接した状態の画鋲44とな
る。
状収容部9内の画鋲は弧状収容部9の後上方に押し上げ
られて自重により前方に転落し、転落した画鋲はその大
部分がその形状及び重心の具合から弧状収容部9の底部
に於いては弧面13に鋲頭な接した状態の画鋲44とな
る。
そこでケース1を前記と逆に後退すると、作動スライド
3が相対的にバネ28の復元力により前方に復帰してア
ーム2を複腕し、この複筒途中、■型掬上部材12は前
記鋲頭を弧面13に接した画鋲44以外の画鋲45を排
除して前記画鋲44のうち最初に当接する画鋲46を傾
斜状左右部16で第4図に示すように中央部17に転勤
せしめ、該画鋲46は第5図に示すように隙間18に鋲
頭47を半没し且つ鋲針48を中央部17に支持された
状態となり、■型掬上部材12の複腕端で欠礼35に臨
む。
3が相対的にバネ28の復元力により前方に復帰してア
ーム2を複腕し、この複筒途中、■型掬上部材12は前
記鋲頭を弧面13に接した画鋲44以外の画鋲45を排
除して前記画鋲44のうち最初に当接する画鋲46を傾
斜状左右部16で第4図に示すように中央部17に転勤
せしめ、該画鋲46は第5図に示すように隙間18に鋲
頭47を半没し且つ鋲針48を中央部17に支持された
状態となり、■型掬上部材12の複腕端で欠礼35に臨
む。
一方、作動スライド3の復帰途次、ドッグ23が触杆3
6から外れるので、復帰バネ33の復元力により反転板
4が欠礼35に臨んでいるので、前記欠礼35に臨んだ
画鋲46はマグネット34の吸引力により反転板4に仮
想線49で示すように、鋲頭を吸着される。
6から外れるので、復帰バネ33の復元力により反転板
4が欠礼35に臨んでいるので、前記欠礼35に臨んだ
画鋲46はマグネット34の吸引力により反転板4に仮
想線49で示すように、鋲頭を吸着される。
なお、前記■型掬上部材12の復流時に■型掬上部材1
2に支持される画鋲46の前方の画鋲44は前記画鋲4
6や■型掬上部材12によって排除されたり、弧状収容
部9の前上部に至って弧状収容部9中夫に落下する。
2に支持される画鋲46の前方の画鋲44は前記画鋲4
6や■型掬上部材12によって排除されたり、弧状収容
部9の前上部に至って弧状収容部9中夫に落下する。
而して、前記同様にケース1を第2回目の往動操作をす
ると、前述同様に反転板4が反転した際、反転板4に吸
着された画鋲が仮想線50で示すように鋲針を前方に向
けた状態となるので、ケース1を前方に押圧して往動端
に位置した状態で壁面等40に画鋲が差付けられる。
ると、前述同様に反転板4が反転した際、反転板4に吸
着された画鋲が仮想線50で示すように鋲針を前方に向
けた状態となるので、ケース1を前方に押圧して往動端
に位置した状態で壁面等40に画鋲が差付けられる。
よって壁面等400表面に掲示すべき書画等を臨ませて
前記ケース1の押圧を行えば、書画等が画鋲によって壁
面等40に掛止される。
前記ケース1の押圧を行えば、書画等が画鋲によって壁
面等40に掛止される。
なお、次回以後の画鋲の差付けば、前述のように画鋲が
ケース1の前回操作によって反転板4に支持されるので
、ケース1の前記往復操作毎に行われる。
ケース1の前回操作によって反転板4に支持されるので
、ケース1の前記往復操作毎に行われる。
また稀に画鋲の向きが悪くて■型掬上部材12に支持さ
れない場合を生じるが、その際にはケース1を揺って画
鋲の姿勢を変化してケース1を再操作すれば良い。
れない場合を生じるが、その際にはケース1を揺って画
鋲の姿勢を変化してケース1を再操作すれば良い。
またこの■型掬上部材12による画鋲の空掬いを防ぐ上
から弧状収容部9内の画鋲は余り少くならないうちに補
充することが望ましい。
から弧状収容部9内の画鋲は余り少くならないうちに補
充することが望ましい。
上記のように本発明の装置は、多数の画鋲を収容する弧
状収容部を内部に設けたケースと、該ケースの弧状収容
部内の画鋲を弧状収容部の弧面に沿って抱土げる■型掬
上部材を先端に設けてケースに枢着されたアームと、該
アームを揺動さす垂下部を後部に設は且つ前端を前記ケ
ース前方に臨ませて前記ケースに前後動可能且つ前方に
付勢して支持した作動スライドと、前記アームの指上部
材の復帰位置に対応して該指上部材に於ける画鋲を前記
ケースの欠礼を通して吸着する磁石を片面に設は且つ前
記作動スライドに設けたドッグにより反転可能に前記ケ
ース前面に枢着され且つ復帰バネ付きの反転板とを備え
たことを特徴としておリ、使用時に作動スライド前端を
所要の壁面等に当てた状態でケースを前方に押圧する操
作でケース内の弧状収容部に収容した画鋲を自動的に壁
面等に差付けることができる。
状収容部を内部に設けたケースと、該ケースの弧状収容
部内の画鋲を弧状収容部の弧面に沿って抱土げる■型掬
上部材を先端に設けてケースに枢着されたアームと、該
アームを揺動さす垂下部を後部に設は且つ前端を前記ケ
ース前方に臨ませて前記ケースに前後動可能且つ前方に
付勢して支持した作動スライドと、前記アームの指上部
材の復帰位置に対応して該指上部材に於ける画鋲を前記
ケースの欠礼を通して吸着する磁石を片面に設は且つ前
記作動スライドに設けたドッグにより反転可能に前記ケ
ース前面に枢着され且つ復帰バネ付きの反転板とを備え
たことを特徴としておリ、使用時に作動スライド前端を
所要の壁面等に当てた状態でケースを前方に押圧する操
作でケース内の弧状収容部に収容した画鋲を自動的に壁
面等に差付けることができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は正面図、第2
図は一部欠截右側面図、第3図は転向平面図であり、第
4図は指上部材の部分に於ける正面図、第5図は同上部
分に於ける右側断面図である。 1・・・・・・ケース、2・・・・・・アーム、3・・
・・・・作動スライド、4・・・・・・反転板、5,6
・・・・・・側板、I・・・・・・弧状板、8・・・・
・・ケース主体、9・・・・・・弧状収容部、10・・
・・・・アーム主体、11・・・・・・V溝、12・・
・・・・■型掬上部材、13・・・・・−弧面、14・
・・・・・ピン、15・・・・・−下縁部、16・・・
・・・左右部、17・・・・・・中央部、18・・・・
・・隙間、19・・・・・・スライド主体、20・・・
・・・前端、21・・・・・・垂下部、22・・・・・
・深溝、23・・・・・・ドッグ、24.25・・・・
・・案内板、26・・・・・・上面壁、27・・・・・
・凸部、28・・・・・・バネ、29・・・・・・後縁
、30・・・・・・陥部、31・・・・・・ピン、32
・・・・・・反転板主体、33・・・・・・復帰バネ、
34・・−・・マグネット、35・・・・・・欠礼、3
6・・・・・・触杆、37・・・・・・蓋板、38・・
・・・・把手部、39・・・・・・仮想線、40・・・
・・・壁面等、4L42,43・・・・・・仮想線、4
4.45゜46・・・・・・画鋲、47・・・・・・鋲
頭、48・・・・・・鋲針、49.50・・・・・・仮
想線。
図は一部欠截右側面図、第3図は転向平面図であり、第
4図は指上部材の部分に於ける正面図、第5図は同上部
分に於ける右側断面図である。 1・・・・・・ケース、2・・・・・・アーム、3・・
・・・・作動スライド、4・・・・・・反転板、5,6
・・・・・・側板、I・・・・・・弧状板、8・・・・
・・ケース主体、9・・・・・・弧状収容部、10・・
・・・・アーム主体、11・・・・・・V溝、12・・
・・・・■型掬上部材、13・・・・・−弧面、14・
・・・・・ピン、15・・・・・−下縁部、16・・・
・・・左右部、17・・・・・・中央部、18・・・・
・・隙間、19・・・・・・スライド主体、20・・・
・・・前端、21・・・・・・垂下部、22・・・・・
・深溝、23・・・・・・ドッグ、24.25・・・・
・・案内板、26・・・・・・上面壁、27・・・・・
・凸部、28・・・・・・バネ、29・・・・・・後縁
、30・・・・・・陥部、31・・・・・・ピン、32
・・・・・・反転板主体、33・・・・・・復帰バネ、
34・・−・・マグネット、35・・・・・・欠礼、3
6・・・・・・触杆、37・・・・・・蓋板、38・・
・・・・把手部、39・・・・・・仮想線、40・・・
・・・壁面等、4L42,43・・・・・・仮想線、4
4.45゜46・・・・・・画鋲、47・・・・・・鋲
頭、48・・・・・・鋲針、49.50・・・・・・仮
想線。
Claims (1)
- 1 多数の画鋲を収容する弧状収容部を内部に設けたケ
ースと、該ケースの弧状収容部内の画鋲を弧状収容部の
弧面に沿って抱土げる■型掬上部材を先端に設けてケー
スに枢着されたアームと、該アームを揺動さす垂下部を
後部に設は且つ前端を前記ケース前方に臨ませて前記ケ
ースに前後動可能且つ前方に付勢して支持した作動スラ
イドと、前記アームの抱土部材の復帰位置に対応して該
抱土部材に於ける画鋲を前記ケースの欠礼を通して吸着
する磁石を片面に設は且つ前記作動スライドに設けたド
ッグにより反転可能に前記ケース前面に枢着され且つ復
帰バネ付きの反転板とを備えたことを特徴とする画鋲差
伺は装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54006335A JPS5852795B2 (ja) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | 画鋲差付け装置 |
| US06/112,317 US4312472A (en) | 1979-01-22 | 1980-01-15 | Thumbtack tacker |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54006335A JPS5852795B2 (ja) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | 画鋲差付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55101384A JPS55101384A (en) | 1980-08-02 |
| JPS5852795B2 true JPS5852795B2 (ja) | 1983-11-25 |
Family
ID=11635486
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54006335A Expired JPS5852795B2 (ja) | 1979-01-22 | 1979-01-22 | 画鋲差付け装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4312472A (ja) |
| JP (1) | JPS5852795B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4768697A (en) * | 1986-10-17 | 1988-09-06 | Erico International Corporation | Fastener driver and magazine therefor |
| US5904285A (en) * | 1997-11-26 | 1999-05-18 | Rayco Industries, Inc. | Nail transfer apparatus |
| DE19812085A1 (de) * | 1998-03-19 | 1999-09-23 | Ejot Verbindungstech Gmbh & Co | Montiervorrichtung für Bauteile |
| US20060219751A1 (en) * | 2005-03-29 | 2006-10-05 | Yao-Te Yang | Magazine for pneumatic nailers |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US280404A (en) * | 1883-07-03 | John b | ||
| US527985A (en) * | 1894-10-23 | Tack-driving machine | ||
| US1041884A (en) * | 1911-06-09 | 1912-10-22 | F H Smith Mfg Company | Spot-setting machine. |
-
1979
- 1979-01-22 JP JP54006335A patent/JPS5852795B2/ja not_active Expired
-
1980
- 1980-01-15 US US06/112,317 patent/US4312472A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4312472A (en) | 1982-01-26 |
| JPS55101384A (en) | 1980-08-02 |
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