JPS585563B2 - 自走電動台車の自動停止装置 - Google Patents
自走電動台車の自動停止装置Info
- Publication number
- JPS585563B2 JPS585563B2 JP52085297A JP8529777A JPS585563B2 JP S585563 B2 JPS585563 B2 JP S585563B2 JP 52085297 A JP52085297 A JP 52085297A JP 8529777 A JP8529777 A JP 8529777A JP S585563 B2 JPS585563 B2 JP S585563B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bogie
- diode
- power supply
- self
- truck
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Control Of Conveyors (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、軌道上の給電線から給電を受けて軌道上を走
行する自走電動台車において、軌道上で後続の台車が先
行台車に追突した場合、この追突した方の後続台車を停
止させるようにした自動停正装置に関するものである。
行する自走電動台車において、軌道上で後続の台車が先
行台車に追突した場合、この追突した方の後続台車を停
止させるようにした自動停正装置に関するものである。
自走電動台車を使用した搬送装置は、敷設した走行軌道
上の複数の台車を任意に自己の行先指令に基いて走行さ
せるものであり、その走行軌道は、給電トロリ線に接続
された接触器のON,OFFにより台車の停止発進を制
御する制御区間と、前進後進の区別に係らず電源OFF
により運転休止がある以外には常に台車を走行させる無
制御区間から成り立っている。
上の複数の台車を任意に自己の行先指令に基いて走行さ
せるものであり、その走行軌道は、給電トロリ線に接続
された接触器のON,OFFにより台車の停止発進を制
御する制御区間と、前進後進の区別に係らず電源OFF
により運転休止がある以外には常に台車を走行させる無
制御区間から成り立っている。
このような制御,無制御の2通りの区間はあるが、制御
区間では、先行台車に追突した後続台車は先行台車の発
進まで停止させておかねばならないし、無制御区間では
、各台車間で走行速度にバラツキがあるため先行台車に
後続台車が追突することがあり、この場合は後続台車の
方を停止させ、先行台車の方は停止させないで走行させ
ることにより、台車間にある程度の距離を維持させるよ
うにしなければならない。
区間では、先行台車に追突した後続台車は先行台車の発
進まで停止させておかねばならないし、無制御区間では
、各台車間で走行速度にバラツキがあるため先行台車に
後続台車が追突することがあり、この場合は後続台車の
方を停止させ、先行台車の方は停止させないで走行させ
ることにより、台車間にある程度の距離を維持させるよ
うにしなければならない。
このような台車相互の追突時の自動停止装置として、従
来は、第1図に示すように、台車1の前後面に常時は離
間しているが、台車相互が衝突するなどして外力を加え
られると接触する2枚一組の導電性テープよりなるテー
プスイッチ02A,02Bを張り、このテープスイッチ
02A,02Bをそれぞれ台車内に設け追突検出リレー
06,07の駆動回路に挿入接続し、このリレー06,
07により電動機Mの駆動用の接触器9を制御するよう
にしている。
来は、第1図に示すように、台車1の前後面に常時は離
間しているが、台車相互が衝突するなどして外力を加え
られると接触する2枚一組の導電性テープよりなるテー
プスイッチ02A,02Bを張り、このテープスイッチ
02A,02Bをそれぞれ台車内に設け追突検出リレー
06,07の駆動回路に挿入接続し、このリレー06,
07により電動機Mの駆動用の接触器9を制御するよう
にしている。
追突検出リレー06,07は給電トロリ線5,6の極性
を弁別して動作する。
を弁別して動作する。
すなわち、トロリ線5が正、トロリ線6が負の極性で台
車1が矢印A方向に走行する場合には、リレー07が動
作し、トロリ線5,6の極性が反転して台車1が矢印B
方向へ走行する場合はリレー06が動作する。
車1が矢印A方向に走行する場合には、リレー07が動
作し、トロリ線5,6の極性が反転して台車1が矢印B
方向へ走行する場合はリレー06が動作する。
今、台車1が矢印A方向へ走行している状態で先行台車
に追突した場合はテープスイッチ02Aが閉じ、リレー
07が動作し、そのb接点07bが開き、接触器9が不
動作となり、電動機Mの駆動回路が遮断され、台車1は
停止する。
に追突した場合はテープスイッチ02Aが閉じ、リレー
07が動作し、そのb接点07bが開き、接触器9が不
動作となり、電動機Mの駆動回路が遮断され、台車1は
停止する。
台車1が後続の台車に追突された場合は、テープスイッ
チ02Bが閉じるが、リレー06は動作しないので台車
1は停止しないで走行を続ける。
チ02Bが閉じるが、リレー06は動作しないので台車
1は停止しないで走行を続ける。
したがってこのような構成によれば追突した方の台車を
自動的に停止させることができる。
自動的に停止させることができる。
しかし、このような従来装置によると、これに用いられ
ているテープスイッチは、構造的に誤動作が起きやすい
上、2つの方向弁別用リレー060Tを必要とする欠点
がある。
ているテープスイッチは、構造的に誤動作が起きやすい
上、2つの方向弁別用リレー060Tを必要とする欠点
がある。
本発明は、従来のこのような欠点を除去し確実な自動停
止作動を行なわせるようにすることができ、かつ構成の
簡単な電動搬送装置における自走電動台車の自動停止装
置を提供することを目的とする。
止作動を行なわせるようにすることができ、かつ構成の
簡単な電動搬送装置における自走電動台車の自動停止装
置を提供することを目的とする。
本発明を図面に示す1つの実施例によって詳しく説明す
ると、第2図において、1Aは追突すれば停止させよう
としている後続台車、1Bは先行台車、3A,3Bは各
台車の前面にとりつけられ先行台車に追突すれば先後台
車内の後述するモータ回路間を接続する緩衝体(バンバ
)をも兼ねた導電性の衝突検出体、4A,4Bは台車の
後面にとりつけられた同様の衝突検出体、5,6は給電
トロリ線、7A,8Aおよび7B,8Bは集電具9A,
9Bは両極集電具、7A,8Aおよび7B8Bの間に介
設された電動機Mの駆動回路制御用の電磁接触器であり
、通電されると電動機駆動回路に接続した開閉接点9a
を閉じ、通電が停止されるとこれを開くように動作する
。
ると、第2図において、1Aは追突すれば停止させよう
としている後続台車、1Bは先行台車、3A,3Bは各
台車の前面にとりつけられ先行台車に追突すれば先後台
車内の後述するモータ回路間を接続する緩衝体(バンバ
)をも兼ねた導電性の衝突検出体、4A,4Bは台車の
後面にとりつけられた同様の衝突検出体、5,6は給電
トロリ線、7A,8Aおよび7B,8Bは集電具9A,
9Bは両極集電具、7A,8Aおよび7B8Bの間に介
設された電動機Mの駆動回路制御用の電磁接触器であり
、通電されると電動機駆動回路に接続した開閉接点9a
を閉じ、通電が停止されるとこれを開くように動作する
。
10A,10B,10’A,10’Bは電磁接触器9A
,9Bの両端に直列接続した電流制限用抵抗、11A,
12Aおよび11B,12Bはダイオードである検出体
3A,4Aおよび3B,4Bは図示するようにダイオー
ド11A,12Aおよび11B,12Bを介してそれぞ
れ集電具7A,8Aおよび7B,8Bに接続され、各検
出体とダイオードとの接続点がそれぞれ抵抗と接触器の
接続点に接続される。
,9Bの両端に直列接続した電流制限用抵抗、11A,
12Aおよび11B,12Bはダイオードである検出体
3A,4Aおよび3B,4Bは図示するようにダイオー
ド11A,12Aおよび11B,12Bを介してそれぞ
れ集電具7A,8Aおよび7B,8Bに接続され、各検
出体とダイオードとの接続点がそれぞれ抵抗と接触器の
接続点に接続される。
上記構成で、トロリ線5の方を正極としたときは、各台
車において集電具7A,7Bがダイオード11A,11
Bを介して台車後部の検出体4A4Bに接続される。
車において集電具7A,7Bがダイオード11A,11
Bを介して台車後部の検出体4A4Bに接続される。
しかして後続台車1Aが、先行する台車1Bに追突する
と、検出体3Aと4Bが接触する。
と、検出体3Aと4Bが接触する。
このとき、各台車は、トロリ線5(正)→集電具7A(
7B)→ダイオード11A(11B)→接触器9A(9
B)→抵抗10’A(10’B)→集電具8A(8B)
→トロリ線6(負)の回路で接触器9A,9B(両極性
で動作する。
7B)→ダイオード11A(11B)→接触器9A(9
B)→抵抗10’A(10’B)→集電具8A(8B)
→トロリ線6(負)の回路で接触器9A,9B(両極性
で動作する。
)が励磁され、その接点9Aa,9Baにより電動機M
の駆動回路を閉じて走行している。
の駆動回路を閉じて走行している。
検出体3Aと4Bの接触により、台車IA,IBが電気
的に接続され、台車1Bの集電具7B→ダイオード11
B→検出体4B→台車1Aの検出体3A→抵抗10′A
→集電具8Aの回路で電流が流れるようになる。
的に接続され、台車1Bの集電具7B→ダイオード11
B→検出体4B→台車1Aの検出体3A→抵抗10′A
→集電具8Aの回路で電流が流れるようになる。
これにより、台車1Aの接触器9Aの電流が前記の回路
で側略され、接触器9Aは両端が短絡された恰好と々り
、不動作となり、その接点9Aaを開き電動機MAの駆
動回路を遮断する。
で側略され、接触器9Aは両端が短絡された恰好と々り
、不動作となり、その接点9Aaを開き電動機MAの駆
動回路を遮断する。
これによシ台車1Aは停止する。
先行台車1Bの方は、これによって何ら影響を受けない
ので、そのまま走行を続ける。
ので、そのまま走行を続ける。
この結果両台車が離れれば、台車1Aにおける接触器9
Aの短絡が解除されるので、接触体9Aが再び動作し、
電動機MAの駆動回路が閉じられ当該台車1Aも再発進
することになる。
Aの短絡が解除されるので、接触体9Aが再び動作し、
電動機MAの駆動回路が閉じられ当該台車1Aも再発進
することになる。
トロリ線5,6の極性が反転すると、台車1A1Bは前
とは反対方向へ走行し、台車1Aと1Bの関係が逆転し
、台車1Aの方が先行台車となり、台車1Bが後続台車
となる。
とは反対方向へ走行し、台車1Aと1Bの関係が逆転し
、台車1Aの方が先行台車となり、台車1Bが後続台車
となる。
このとき、台車1Bが台車1Aに追突し、検出体4Bと
3Aとが接触すると台車1Bにおける接触器9Bが、台
車1Aの方の集電具8A→ダイオード12A→検出体3
A→台車1Bの方の検出体4B→抵抗10B→集電具7
Bの回路により短絡され、後続台車1Bの電動機MBの
駆動回路が遮断されこの台車1Bが停止する。
3Aとが接触すると台車1Bにおける接触器9Bが、台
車1Aの方の集電具8A→ダイオード12A→検出体3
A→台車1Bの方の検出体4B→抵抗10B→集電具7
Bの回路により短絡され、後続台車1Bの電動機MBの
駆動回路が遮断されこの台車1Bが停止する。
なお、接触器9をオン時に遅延動作をするように構成す
るか、遅延回路を介して動作させるようにすると、衝突
後、先行台車が所定距離だけ離れた後に後続台車を再発
進させることができるようになり、再追突を避けること
が可能となる。
るか、遅延回路を介して動作させるようにすると、衝突
後、先行台車が所定距離だけ離れた後に後続台車を再発
進させることができるようになり、再追突を避けること
が可能となる。
前記の実施例は、台車駆動用電動機の駆動回路にこの回
路を開閉する電磁接触器が介設されるが本発明において
は、第3図に示すように前記電磁接触器を省略すること
もできる。
路を開閉する電磁接触器が介設されるが本発明において
は、第3図に示すように前記電磁接触器を省略すること
もできる。
この第3図の実施例は電磁接触器9A,9Bが除かれた
点で第2図の実施例と異なるだけであるので、第3図に
おける各構成要素は第2図と同一符号で示される。
点で第2図の実施例と異なるだけであるので、第3図に
おける各構成要素は第2図と同一符号で示される。
第3図の実施例において、トロリ給電線5,6に給電線
5側が正となる電圧が加えられると、台車IA,IBに
おいては、集電具7A(7B)→ダイオード11A(1
1B)→電動機MA(MB)→抵抗10’A(10’B
)→集電具8A(8B)の回路で電流が流れ、電動機M
A(MB)が駆動され、台車1A(1B)は矢印A方向
へ走行する。
5側が正となる電圧が加えられると、台車IA,IBに
おいては、集電具7A(7B)→ダイオード11A(1
1B)→電動機MA(MB)→抵抗10’A(10’B
)→集電具8A(8B)の回路で電流が流れ、電動機M
A(MB)が駆動され、台車1A(1B)は矢印A方向
へ走行する。
しかして、後続の台車1Aが先行する台車1Bに追突し
、台車1Aの検出体3Aと台車1Bの検出体4Bが接触
すると、台車1Aと1Bとの間で、集電具7B→ダイオ
ード11B→検出体4B→検出体3A→抵抗10′A→
集電具8Aの回路が形成され、この回路により台車1A
における電動機MAの駆動回路が側路され、電動機MA
は短絡された恰好となり停止する。
、台車1Aの検出体3Aと台車1Bの検出体4Bが接触
すると、台車1Aと1Bとの間で、集電具7B→ダイオ
ード11B→検出体4B→検出体3A→抵抗10′A→
集電具8Aの回路が形成され、この回路により台車1A
における電動機MAの駆動回路が側路され、電動機MA
は短絡された恰好となり停止する。
したがって台車1Aは停止する。先行台車1B側の電動
機駆動回路は生かされたまXであるので、この台車1B
は走行を続ける。
機駆動回路は生かされたまXであるので、この台車1B
は走行を続ける。
これにより、検出体3Aと4Bとが離間する、台車1A
における電動機駆動回路の側路が解かれるので、電動機
MAが再び駆動され、台車1Aは再発進する。
における電動機駆動回路の側路が解かれるので、電動機
MAが再び駆動され、台車1Aは再発進する。
トロリ線5,6の印加電圧の極性が反転して、台車IA
,IBが矢印B方向へ走行する場合は、後続の台車1B
が先行台車1Aに追突した際に、今度は台車1Bが停止
するようになる。
,IBが矢印B方向へ走行する場合は、後続の台車1B
が先行台車1Aに追突した際に、今度は台車1Bが停止
するようになる。
この第3図の実施例によれば、第2図の実施例における
電磁接触器を省略できるので構成が簡単となる。
電磁接触器を省略できるので構成が簡単となる。
本発明は上に述べたように、その時点での走行方向を判
別しながら常に後続台車の方を停止させることができる
。
別しながら常に後続台車の方を停止させることができる
。
そして、本発明の構成によれば、衝突検出体は高価でし
かも、信頼性の低いテープスイッチのようなものでなく
普通の導電体でよく、また走行方向を弁別するためのリ
レーを必要としないので機械的動作の部品数を減少させ
ることができ信頼性が向上する。
かも、信頼性の低いテープスイッチのようなものでなく
普通の導電体でよく、また走行方向を弁別するためのリ
レーを必要としないので機械的動作の部品数を減少させ
ることができ信頼性が向上する。
第1図は従来装置の回路図、第2図および第3図は本発
明の実施例を示す回路図である。 1,IA,IB・・・台車、3A,3B,4A,4B・
・・衝突検出体、5,6・・・給電トロリ線、7A,7
B,8A,8B・・・集電具、9A,9B・・・電磁接
触器、10A,10B,10’A,10’B・・・電流
制限抵抗、IIA,11B;12A,12B・・・ダイ
オード。
明の実施例を示す回路図である。 1,IA,IB・・・台車、3A,3B,4A,4B・
・・衝突検出体、5,6・・・給電トロリ線、7A,7
B,8A,8B・・・集電具、9A,9B・・・電磁接
触器、10A,10B,10’A,10’B・・・電流
制限抵抗、IIA,11B;12A,12B・・・ダイ
オード。
Claims (1)
- 1 軌道七の給電線から集電具を介して給電を受けて前
記軌道上を走行する自走電道台車において前記台車の両
端にそれぞれ導電性の衝突検出体を設けるとともに、直
接もしくは間接的に電動機へ給電する電動機駆動回路と
各給電線に接触する年電具との間にそれぞれ直列に電流
制限用抵抗を摺続し、かつ、該電流制限用抵抗のそれぞ
れにダイオードを並列接続し、前記衝突検出体をそれぞ
れ別々のダイオードの反集電子側端子に接続し、匝ダイ
オードの接続極性は、給電線における給電梧性に対して
一方のダイオードが順極性となるとき他方のダイオード
が逆極性となるように互いに相反する向きに選ぶことに
より、軌道上にて2台の台車が衝突した際に両台車の衝
突検出体の接触によって、後続台車の電動機駆動回路の
電流を先行台車の一方の集電具側のダイオードを介して
側路する回路が閉成されるようにしたことを特徴とする
自走電動台車の自動停止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52085297A JPS585563B2 (ja) | 1977-07-16 | 1977-07-16 | 自走電動台車の自動停止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52085297A JPS585563B2 (ja) | 1977-07-16 | 1977-07-16 | 自走電動台車の自動停止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5420582A JPS5420582A (en) | 1979-02-16 |
| JPS585563B2 true JPS585563B2 (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=13854643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52085297A Expired JPS585563B2 (ja) | 1977-07-16 | 1977-07-16 | 自走電動台車の自動停止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS585563B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58186701U (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-12 | 三菱電機株式会社 | 自動走行台車の安全装置 |
-
1977
- 1977-07-16 JP JP52085297A patent/JPS585563B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5420582A (en) | 1979-02-16 |
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