JPS58570B2 - ロ−タリガタ ナイネンキカン - Google Patents
ロ−タリガタ ナイネンキカンInfo
- Publication number
- JPS58570B2 JPS58570B2 JP50021403A JP2140375A JPS58570B2 JP S58570 B2 JPS58570 B2 JP S58570B2 JP 50021403 A JP50021403 A JP 50021403A JP 2140375 A JP2140375 A JP 2140375A JP S58570 B2 JPS58570 B2 JP S58570B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- trochanter
- fuel
- rotation
- lubricant
- mixture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 23
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims description 23
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 19
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 11
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 11
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 11
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01C—ROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
- F01C21/00—Component parts, details or accessories not provided for in groups F01C1/00 - F01C20/00
- F01C21/04—Lubrication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Lubrication Of Internal Combustion Engines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般的に周壁と、燃料と潤滑剤との混合物を供
給する燃料入口とを有する転子空所を境界するハウジン
グ・アセンブリと、空所内に回転するよう配置され周壁
と係合して空所内に転子の回転に応答してほぼ密封され
た回転室を形成するようにした複数の頂部を有する転子
とを備え、この回転室は転子の回転サイクルに応答して
容積が変化する。
給する燃料入口とを有する転子空所を境界するハウジン
グ・アセンブリと、空所内に回転するよう配置され周壁
と係合して空所内に転子の回転に応答してほぼ密封され
た回転室を形成するようにした複数の頂部を有する転子
とを備え、この回転室は転子の回転サイクルに応答して
容積が変化する。
すなわち、転子の回転サイクルの一部分中は燃料と潤滑
剤との混合物を燃料入口を通り回転室に流入させるよう
容積を増大し、第1の回転サイクル部分に続く第2の回
転サイクル部分中に回転室内の燃料と潤滑剤との混合物
を圧縮するため容積を減少し、第2の回転サイクルに続
く第3の回転サイクル部分中に回転室内の燃料が着火す
ることに応答して容積を増大するようにした型式のロー
タリ型内燃機関に係るものである。
剤との混合物を燃料入口を通り回転室に流入させるよう
容積を増大し、第1の回転サイクル部分に続く第2の回
転サイクル部分中に回転室内の燃料と潤滑剤との混合物
を圧縮するため容積を減少し、第2の回転サイクルに続
く第3の回転サイクル部分中に回転室内の燃料が着火す
ることに応答して容積を増大するようにした型式のロー
タリ型内燃機関に係るものである。
本発明はまたロータリ型内燃機関に、潤滑にされる個所
、特に転子を支持しているクランクシャフト用の1つま
たはそれ以上の数の転受に潤滑剤を供給する装置を設け
ることである。
、特に転子を支持しているクランクシャフト用の1つま
たはそれ以上の数の転受に潤滑剤を供給する装置を設け
ることである。
本発明は、空所内で転子が回転することにより回転室内
の燃料と潤滑剤との混合物が圧縮することに応答して回
転室から燃料と潤滑剤との混合物を潤滑される個所、特
に1つまたはそれ以上の数のクランクシャフト軸受に圧
送するよう作動する装置を提供するものである。
の燃料と潤滑剤との混合物が圧縮することに応答して回
転室から燃料と潤滑剤との混合物を潤滑される個所、特
に1つまたはそれ以上の数のクランクシャフト軸受に圧
送するよう作動する装置を提供するものである。
本発明の1つの好ましい実施態様では、ダクトが少くと
も一部分がハウジング・アセンブリ内に位置決めされ潤
滑される個所と転子空所とに連通して転子の回転サイク
ルの圧縮部分中に回転室に連通ずるようにしたダクトが
設けである。
も一部分がハウジング・アセンブリ内に位置決めされ潤
滑される個所と転子空所とに連通して転子の回転サイク
ルの圧縮部分中に回転室に連通ずるようにしたダクトが
設けである。
特に。ダクトは点火プラグと燃料入口とのほぼ中間で周
壁を介して回転室に連通することが好ましい。
壁を介して回転室に連通することが好ましい。
更にまた本発明によれば1回転室内の圧縮圧力が好まし
くない程度に減少するのを防止するためダクトには狭窄
部が設けである。
くない程度に減少するのを防止するためダクトには狭窄
部が設けである。
本発明の1つの特徴は、ロークリ型内燃機関に。
回転子の回転サイクルの圧縮部分中に回転室内に圧力が
発生することに応答して潤滑剤を潤滑される個所に供給
する装置を設けることである。
発生することに応答して潤滑剤を潤滑される個所に供給
する装置を設けることである。
本発明の他の1つの特徴は、燃料と潤滑剤との混合物の
装入分からこの装入分が回転室で圧縮することに応答し
てクランクシャフト軸受の1つまたはそれ以上に潤滑剤
を供給するようにしたロークリ型内燃機関を提供するこ
とである。
装入分からこの装入分が回転室で圧縮することに応答し
てクランクシャフト軸受の1つまたはそれ以上に潤滑剤
を供給するようにしたロークリ型内燃機関を提供するこ
とである。
本発明の他の1つの特徴は、燃料と潤滑剤との混合物の
装入分を利用しまた経才的な構造で作用に信頼を置ける
潤滑剤供給機構のロークリ型内燃機関を提供することで
ある。
装入分を利用しまた経才的な構造で作用に信頼を置ける
潤滑剤供給機構のロークリ型内燃機関を提供することで
ある。
本発明のその他の目的と利点とは以下に添付図面を参照
して説明することにより理解できよう。
して説明することにより理解できよう。
図面には、はぼ閉じた転子空所19を部分的に境界する
内周壁17を有するハウジング部材15と、ハウジング
部材15に適当に接続され転子空所を完成する両端壁2
1,23とを備えたハウジング・アセンブリすなわちブ
ロック13を包含しているロータリ型内燃機関11が示
しである。
内周壁17を有するハウジング部材15と、ハウジング
部材15に適当に接続され転子空所を完成する両端壁2
1,23とを備えたハウジング・アセンブリすなわちブ
ロック13を包含しているロータリ型内燃機関11が示
しである。
ハウジング・アセンブリ13には互いに間隔をあけたク
ランクシャフト軸受27,29が設けてあり。
ランクシャフト軸受27,29が設けてあり。
これらの軸受はクランクシャフト31を支持し。
クランクシャフト31はそれに相対的にまたクランクシ
ャフトの軸線に相対的に偏心関係に位置決めされた軸線
を中心として空所19内でそれに相対的に回転するよう
転子33を支持している。
ャフトの軸線に相対的に偏心関係に位置決めされた軸線
を中心として空所19内でそれに相対的に回転するよう
転子33を支持している。
互いに間隔をあけたシール37.39が互いに間隔をあ
けたクランクシャフト軸受27,29の軸線方向外方で
クランクシャフト31のまわりに設けである。
けたクランクシャフト軸受27,29の軸線方向外方で
クランクシャフト31のまわりに設けである。
また、ハウジング・アセンブリ13には燃料と潤滑剤の
混合物の装入分を入れる入口々孔45と使用済みの燃焼
ガスを排出する排出口孔47とが設けである。
混合物の装入分を入れる入口々孔45と使用済みの燃焼
ガスを排出する排出口孔47とが設けである。
更にまた1点火プラグ49がハウジング部材15に位置
決めされ空所19に連通して空所19内の燃料を燃焼さ
せる。
決めされ空所19に連通して空所19内の燃料を燃焼さ
せる。
転子33は空所19を境界する内周壁17に密封係合す
る複数の頂部51を有していて、これらの頂部は転子3
3が空所19内を回転中容積と圧力とが変化するほぼ密
封された回転室61を形成する。
る複数の頂部51を有していて、これらの頂部は転子3
3が空所19内を回転中容積と圧力とが変化するほぼ密
封された回転室61を形成する。
特に、転子33の回転サイクルの一部分中に回転室61
はそれに燃料と潤滑剤との混合物を流入させるよう容積
を増大する。
はそれに燃料と潤滑剤との混合物を流入させるよう容積
を増大する。
転子の回転サイクルの第1の部分に続く第2の回転サイ
クル部分中、回転室61は容積を減少し内部の混合物を
圧縮する。
クル部分中、回転室61は容積を減少し内部の混合物を
圧縮する。
転子の回転サイクルの第2の部分に続く第3の部分中1
回転子は点火プラグ49が燃料に点火することに応答し
て容積を増大する。
回転子は点火プラグ49が燃料に点火することに応答し
て容積を増大する。
従って。以上説明した構造は従来公知でありロークリ型
内燃機関に通常知識を有する者には良く知られている。
内燃機関に通常知識を有する者には良く知られている。
しかしながら1本発明は以上説明した構造の細部に限定
されるものではない。
されるものではない。
本発明によれば、燃料と潤滑剤との混合物の装入分から
潤滑剤をクランクシャフト軸受27.29の1つまたは
それ以上にかまたはエンジン11の他の潤滑されるべき
個所に回転室61内の圧力変化、更に詳細にいえば、転
子の回転サイクルの前記した第2の部分中に生起する回
転室61における混合物の圧縮に応答して圧送する装置
が設けである。
潤滑剤をクランクシャフト軸受27.29の1つまたは
それ以上にかまたはエンジン11の他の潤滑されるべき
個所に回転室61内の圧力変化、更に詳細にいえば、転
子の回転サイクルの前記した第2の部分中に生起する回
転室61における混合物の圧縮に応答して圧送する装置
が設けである。
更に詳細にいえば1本発明によれば、このような装置は
全体か一部分かが、ハウジング・アセンブリ13中で延
び軸受27かその他潤滑にされるべき個所と空所19と
を連通し転子の回転サイクルの第2の部分中、すなわち
、燃料と潤滑剤との混合物の装入分が圧縮されている間
に回転室61との該連通をなすようにした導管またはダ
クト71を包含している。
全体か一部分かが、ハウジング・アセンブリ13中で延
び軸受27かその他潤滑にされるべき個所と空所19と
を連通し転子の回転サイクルの第2の部分中、すなわち
、燃料と潤滑剤との混合物の装入分が圧縮されている間
に回転室61との該連通をなすようにした導管またはダ
クト71を包含している。
従って、混合物が圧縮するとまた潤滑剤を軸受27また
はその他潤滑にされる個所に圧送するのに役立つ。
はその他潤滑にされる個所に圧送するのに役立つ。
更にまた本発明によれば、ダクトまたは導管71を通り
軸受27または他の潤滑にされる個所に流れる装入混合
物の量を規制、定量化または制限しそれにより回転室6
1内に圧縮圧力レベルを保持する装置が設けである。
軸受27または他の潤滑にされる個所に流れる装入混合
物の量を規制、定量化または制限しそれにより回転室6
1内に圧縮圧力レベルを保持する装置が設けである。
他の種々の構造にすることもできるが1図示した構造で
は、ダクト71には圧力とはほぼ無関係に運動室61の
圧力をあまり失うことなく通過する流体の流れを規制す
る狭搾されたするどい縁部のオリフィス15が設けであ
る。
は、ダクト71には圧力とはほぼ無関係に運動室61の
圧力をあまり失うことなく通過する流体の流れを規制す
る狭搾されたするどい縁部のオリフィス15が設けであ
る。
特に例示した構造では、ダクト71は軸受2Tとまた点
火プラグ49と燃料人口45との間のほぼ中間の個所で
内周壁17を介して空所19とに連通している。
火プラグ49と燃料人口45との間のほぼ中間の個所で
内周壁17を介して空所19とに連通している。
各圧縮サイクル後ダクト71付近の空所19の個所にあ
る時間中圧力が低下し、この低下した圧力は圧縮圧力に
比較して低く潤滑剤を圧送される個所からオリフィス7
5とダクト71とを通して潤滑剤を引出すには不十分で
ある。
る時間中圧力が低下し、この低下した圧力は圧縮圧力に
比較して低く潤滑剤を圧送される個所からオリフィス7
5とダクト71とを通して潤滑剤を引出すには不十分で
ある。
作動の際、転子の回転サイクルの第2の部分中に生ずる
圧縮作用により燃料と潤滑剤との装入分の一部分が導管
11とするどい縁部のオリフィス75とを経て軸受27
に圧送されそれを潤滑にする。
圧縮作用により燃料と潤滑剤との装入分の一部分が導管
11とするどい縁部のオリフィス75とを経て軸受27
に圧送されそれを潤滑にする。
第1図は本発明の種々の特徴を備えたロータリ型内燃機
関の部分断面略図、第2図は第1図に示した内燃機関の
拡大断面部分図である。 11・・・・・・内燃機関、13・・・・・・ハウジン
グ・アセンブリ、11・・・・・・周壁、19・・・・
・・空所、27,29・・・・・・潤滑される個所であ
るベアリング、31・・・・・・転子支持装置、33・
・・・・・転子、45・・・・・・入口。 51・・・・・・転子の頂部、61・・・・・・室、7
1・・・・・・圧送装置。
関の部分断面略図、第2図は第1図に示した内燃機関の
拡大断面部分図である。 11・・・・・・内燃機関、13・・・・・・ハウジン
グ・アセンブリ、11・・・・・・周壁、19・・・・
・・空所、27,29・・・・・・潤滑される個所であ
るベアリング、31・・・・・・転子支持装置、33・
・・・・・転子、45・・・・・・入口。 51・・・・・・転子の頂部、61・・・・・・室、7
1・・・・・・圧送装置。
Claims (1)
- 1 周壁と、内部に燃料と潤滑剤との混合物を導入する
入口とを有する転子空所を境界するハウジング・アセン
ブリと:複数の頂部を有する転子と:ハウジング・アセ
ンブリに設けられ転子をその頂部が周壁に係合した状態
で空所内を回転するよう支持し転子の回転に応答して空
所内に、転子の回転サイクルの第1の部分中に内部に燃
料と潤滑剤との混合物を流入させるよう容積を増大し、
転子の第1の回転部分に続く転子の回転サイクルの第2
の部分中に内部の燃料と潤滑剤との混合物を圧縮するよ
う容積を減少し、第2の回転部分に続く転子の第3の回
転部分中白部での燃料の着火に応答して容積を増大する
ようにしたほぼ密封されている運動室を形成するように
なす装置と:潤滑されるべき個所と:転子の回転サイク
ルの第2の部分中空所内の運動室から潤滑されるべき個
所に燃料と潤滑剤との混合物を圧送するよう混合物の圧
縮に応答して作動する装置と:を備えて成るロークリ型
内燃機関。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US444042A US3904330A (en) | 1974-02-20 | 1974-02-20 | Lubricating system for rotary internal combustion engine |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50118110A JPS50118110A (ja) | 1975-09-16 |
| JPS58570B2 true JPS58570B2 (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=23763246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50021403A Expired JPS58570B2 (ja) | 1974-02-20 | 1975-02-20 | ロ−タリガタ ナイネンキカン |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US3904330A (ja) |
| JP (1) | JPS58570B2 (ja) |
| CA (1) | CA1041434A (ja) |
| DE (1) | DE2506370C2 (ja) |
| IL (1) | IL46365A (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1380018A (en) * | 1920-10-06 | 1921-05-31 | Gustav B Petsche | Rotary compressor |
| US2713336A (en) * | 1953-01-14 | 1955-07-19 | West Bend Aluminum Co | Means for lubricating and cooling the crankshafts of two-cycle combustion engines |
| US3140700A (en) * | 1960-04-29 | 1964-07-14 | Auto Union Gmbh | Process and apparatus for lubricating internal combustion engines |
| IT649971A (ja) * | 1960-06-01 | |||
| US3424135A (en) * | 1966-02-23 | 1969-01-28 | Yanmar Diesel Engine Co | Suction device for rotary piston internal combustion engine |
-
1974
- 1974-02-20 US US444042A patent/US3904330A/en not_active Expired - Lifetime
- 1974-11-13 CA CA213,631A patent/CA1041434A/en not_active Expired
- 1974-12-30 IL IL46365A patent/IL46365A/en unknown
-
1975
- 1975-02-14 DE DE2506370A patent/DE2506370C2/de not_active Expired
- 1975-02-20 JP JP50021403A patent/JPS58570B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE2506370A1 (de) | 1975-08-21 |
| IL46365A0 (en) | 1975-03-13 |
| CA1041434A (en) | 1978-10-31 |
| JPS50118110A (ja) | 1975-09-16 |
| US3904330A (en) | 1975-09-09 |
| IL46365A (en) | 1977-01-31 |
| DE2506370C2 (de) | 1984-08-16 |
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