JPS586155B2 - 電波応答装置 - Google Patents
電波応答装置Info
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- JPS586155B2 JPS586155B2 JP567077A JP567077A JPS586155B2 JP S586155 B2 JPS586155 B2 JP S586155B2 JP 567077 A JP567077 A JP 567077A JP 567077 A JP567077 A JP 567077A JP S586155 B2 JPS586155 B2 JP S586155B2
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- radio wave
- radio
- response device
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- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S13/00—Systems using the reflection or reradiation of radio waves, e.g. radar systems; Analogous systems using reflection or reradiation of waves whose nature or wavelength is irrelevant or unspecified
- G01S13/74—Systems using reradiation of radio waves, e.g. secondary radar systems; Analogous systems
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- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、通常は一定の割合で送信と休止をくり返し
行ない、レーダ電波を検出すると前記送信、休止動作を
停止して前記レーダ電波に応じて送信を行うようにした
電波応答装置に関する。
行ない、レーダ電波を検出すると前記送信、休止動作を
停止して前記レーダ電波に応じて送信を行うようにした
電波応答装置に関する。
遭難時の救助活動を効率的かつ迅速に行なうため遭難者
側に捜索船からのレーダ電波の照射を受けるとこれに応
じて短かい一定期間前記レーダ電波の周波数を含む一定
周波数域を掃引する掃引応答電波を発信し、レーダ側で
これを受信して遭難者の位置を把握するようにしたレー
ダ電波応答装置を携行させる救助システムがあるが、こ
の救助システムに使用されるレーダ電波応答装置は、レ
ーダ電波の検出をしないと電波信号の送信を行なわない
ため、例えば捜索船のレーダ装置及び遭難者側が携行す
るレーダ電波応答装置で構成される救助システムのレー
ダ装置送りレーダ電波応答装置受けのルートの性能がレ
ーダ電波応答装置送りレーダ装置受けのルートの性能に
比し低い場合(具体例としては受信感度は高いが送信出
力の小さいレーダ装置を装備している場合とかあるいは
、レーダ電波応答装置の受信性能の低下したような場合
等が想定される。
側に捜索船からのレーダ電波の照射を受けるとこれに応
じて短かい一定期間前記レーダ電波の周波数を含む一定
周波数域を掃引する掃引応答電波を発信し、レーダ側で
これを受信して遭難者の位置を把握するようにしたレー
ダ電波応答装置を携行させる救助システムがあるが、こ
の救助システムに使用されるレーダ電波応答装置は、レ
ーダ電波の検出をしないと電波信号の送信を行なわない
ため、例えば捜索船のレーダ装置及び遭難者側が携行す
るレーダ電波応答装置で構成される救助システムのレー
ダ装置送りレーダ電波応答装置受けのルートの性能がレ
ーダ電波応答装置送りレーダ装置受けのルートの性能に
比し低い場合(具体例としては受信感度は高いが送信出
力の小さいレーダ装置を装備している場合とかあるいは
、レーダ電波応答装置の受信性能の低下したような場合
等が想定される。
)レーダ電波応答装置からレーダ装置への信号伝送は可
能であるにもかかわらずレーダ装置からのレーダ電波を
レーダ応答装置で検出できないため、応答電波の送信が
行なえないということになりこの救助システムが効果的
に作動しないという問題がおこる。
能であるにもかかわらずレーダ装置からのレーダ電波を
レーダ応答装置で検出できないため、応答電波の送信が
行なえないということになりこの救助システムが効果的
に作動しないという問題がおこる。
この発明はこのような問題に鑑みてなされたもので救助
システム中の一部の性能が低いか又は低下したような場
合でも、なお、最大の救助エリアを確保できるようにし
救助システムとして有効に作動し得るようにしたもので
ある。
システム中の一部の性能が低いか又は低下したような場
合でも、なお、最大の救助エリアを確保できるようにし
救助システムとして有効に作動し得るようにしたもので
ある。
以下詳細を図面に基ずいて説明する。
第1図はこの発明に係る電波応答装置の回路系統図の一
例を示す。
例を示す。
1は受信アンテナで、捜索船等から発せられるレーダ電
波を受信するもの、2は受信部で前記レーダ電波を検波
しこれをロジック信号に変換するもの、3はインヒビッ
トゲート、4はワンショットマルチ部で、OR回路43
を経て起動端子41に印加される起動信号によって出力
端子42に一定時間τ2(約200μs)継続するロジ
ック信号を出力するもの、5はタイマ一部で、OR回路
53を経てリセット端子51に印加されるリセット信号
がロジック電圧“H“のとき、停止状態に保持されリセ
ット端子51がロジツク電圧“L“になると動作を開始
し一定時間τ4(約4ms)後出力信号を発生するもの
である。
波を受信するもの、2は受信部で前記レーダ電波を検波
しこれをロジック信号に変換するもの、3はインヒビッ
トゲート、4はワンショットマルチ部で、OR回路43
を経て起動端子41に印加される起動信号によって出力
端子42に一定時間τ2(約200μs)継続するロジ
ック信号を出力するもの、5はタイマ一部で、OR回路
53を経てリセット端子51に印加されるリセット信号
がロジック電圧“H“のとき、停止状態に保持されリセ
ット端子51がロジツク電圧“L“になると動作を開始
し一定時間τ4(約4ms)後出力信号を発生するもの
である。
6は変調信号発生部で、周期が一定時間τ4(約10μ
s)ののこぎり波状の変調信号を発生するもの、7は掃
引信号発生部で、前記変調信号により周波数掃引された
応答電波信号を発生するものである。
s)ののこぎり波状の変調信号を発生するもの、7は掃
引信号発生部で、前記変調信号により周波数掃引された
応答電波信号を発生するものである。
なお、その周波数域は前記捜索船等の装備するレーダ電
波用の所定周波数帯、例えば9,300MHZ〜9,5
00MHZをカバーするように掃引するものとする。
波用の所定周波数帯、例えば9,300MHZ〜9,5
00MHZをカバーするように掃引するものとする。
8は電源制御部で、前記ワンショットマルチ部4の出力
信号がロジック電圧“H“の期間のみ電源10が掃引信
号発生部7へ電源を供給するようにするもの、9は送信
アンテナで、以上のようにして発生した周波数掃引され
た電波信号を空間へ輻射するもの、11はモニタ部で、
前記ワンショットマルチ部4の出力信号により制御され
レーダ電波の照射を受けて電波信号の輻射を行なう場合
これをモニタするもの、である。
信号がロジック電圧“H“の期間のみ電源10が掃引信
号発生部7へ電源を供給するようにするもの、9は送信
アンテナで、以上のようにして発生した周波数掃引され
た電波信号を空間へ輻射するもの、11はモニタ部で、
前記ワンショットマルチ部4の出力信号により制御され
レーダ電波の照射を受けて電波信号の輻射を行なう場合
これをモニタするもの、である。
第2図は各部の信号の時間関係を示す参考図である。
次に動作の説明を行なう。
まず、レーダ電波が有効に検出されない期間の動作を説
明する。
明する。
この状態に相当する場合としては、レーダ装備の捜索船
が近海に到着していない場合、レーダ装置送り電波応答
装置受けの性能が十分でない場合(レーダ装置の送信出
力が小さい場合電波応答装置の受信感度が低下している
場合、等の他にレーダ装置の受信感度が高い場合も含ま
れる。
が近海に到着していない場合、レーダ装置送り電波応答
装置受けの性能が十分でない場合(レーダ装置の送信出
力が小さい場合電波応答装置の受信感度が低下している
場合、等の他にレーダ装置の受信感度が高い場合も含ま
れる。
)等がある。この場合は、タイマ一部5が動作している
ので一定時間τ4(約4ms)(第2図D参照)経過す
ると出力を出し自己リセットを行なう。
ので一定時間τ4(約4ms)(第2図D参照)経過す
ると出力を出し自己リセットを行なう。
このためτ4毎に出力端子52に出力信号を発生する。
この出力信号は、ワンショットマッチ部4をトリガしそ
の都度一定期間τ2(約200μs)(第2図B参照)
継続する信号を出力端子42に出力する。
の都度一定期間τ2(約200μs)(第2図B参照)
継続する信号を出力端子42に出力する。
この出力信号は変調信号発生部6(変調信号の波形は第
2図C参照)、電源制御部8に印加される。
2図C参照)、電源制御部8に印加される。
これによって掃引信号発生部7が駆動されアンテナ9か
らτ2(約200μs)送信、τ4(約4ms)休止の
割合で、所定の周波数域にわたり掃引された電波信号が
送信される。
らτ2(約200μs)送信、τ4(約4ms)休止の
割合で、所定の周波数域にわたり掃引された電波信号が
送信される。
次に、レーダ電波が受信され、有効信号として検出され
るようになった期間の動作について説明する。
るようになった期間の動作について説明する。
この状態ではレーダ電波は受信部2、インヒビットゲー
ト3を経てワンショットマルチ部4の起動端子41に印
加される。
ト3を経てワンショットマルチ部4の起動端子41に印
加される。
これによって、タイマ一部5はリセットされ非動作状態
におかれる一方、ワンショットマルチ4は一定期間τ2
(約200μs)継続する出力電王を出力端子42に出
力する。
におかれる一方、ワンショットマルチ4は一定期間τ2
(約200μs)継続する出力電王を出力端子42に出
力する。
この信号は変調信号発生部6、電源制御部8を駆動し掃
引信号発生部7から所定の掃引する電波信号を発生して
空間に輻射される。
引信号発生部7から所定の掃引する電波信号を発生して
空間に輻射される。
なお、ワンショットマルチ4の出力がインヒビットゲ一
ト3を制御し自己の送信中のまわり込みによる自走を防
止している。
ト3を制御し自己の送信中のまわり込みによる自走を防
止している。
所で、捜索船側から発せられるレーダ電波は例えばτ0
(約1μs)送信、τ3(約1ms)休止の電波信号(
第2図A参照)であるが、電波応答装置側では、レーダ
装置のアンテナの回転のため、アンテナ装置のビームが
電波応答装置側を向いている期間のみレーダ電波の照射
を受けてこれを検出しこれに応じて所定周波数範囲を掃
引する電波信号を送信する動作を行なう。
(約1μs)送信、τ3(約1ms)休止の電波信号(
第2図A参照)であるが、電波応答装置側では、レーダ
装置のアンテナの回転のため、アンテナ装置のビームが
電波応答装置側を向いている期間のみレーダ電波の照射
を受けてこれを検出しこれに応じて所定周波数範囲を掃
引する電波信号を送信する動作を行なう。
なお、以上のように電波応答装置においてレーダ電波の
抽出が行なわれないときは自動送信を行なうので、捜索
船のレーダ装置には、レーダ電波の送信と無関係にレー
ダアンテナが電波応答装置側を向いている期間電波応答
装置から発せられる電波信号がレーダ装置の動作タイミ
ングと関係なく受信されるので、レーダ装置のPPI表
示盤上には一本の方位線となってディスプレーされ、こ
れによって遭難者の居る方向のみが示されることになる
。
抽出が行なわれないときは自動送信を行なうので、捜索
船のレーダ装置には、レーダ電波の送信と無関係にレー
ダアンテナが電波応答装置側を向いている期間電波応答
装置から発せられる電波信号がレーダ装置の動作タイミ
ングと関係なく受信されるので、レーダ装置のPPI表
示盤上には一本の方位線となってディスプレーされ、こ
れによって遭難者の居る方向のみが示されることになる
。
次に電波応答装置において、レーダ電波の検出が行なわ
れるようになると、レーダ電波に応じた一定のタイミン
グで応答の電波信号が発せられるので、レーダ電波と応
答の電波信号の時間関係が同期状態になり、レーダ装置
のPPI表示盤上には、遭難者の居る方位と距離が示さ
れる。
れるようになると、レーダ電波に応じた一定のタイミン
グで応答の電波信号が発せられるので、レーダ電波と応
答の電波信号の時間関係が同期状態になり、レーダ装置
のPPI表示盤上には、遭難者の居る方位と距離が示さ
れる。
また、ここでワンシットマルチ部4の出力信号でタイマ
一部5をリセットするようにすると共に、このリセット
が解除されてタイマ一部5から出力信号が発生するまで
の時間(τ4:約4ms)を、前記捜索船のレーダアン
テナのビームが電波応答装置を向いている時間(例:ア
ンテナのビーム幅を2°、回転速度を15rpmとする
とこの時間は約20msとなる)に比べ、数分の1(こ
の例ではτ4=4ms故1/5)に選んであるので、レ
ーダアンテナが電波応答装置側を向いている間にタイマ
一部5の動作による送信は数回(4〜5回)行なわれる
。
一部5をリセットするようにすると共に、このリセット
が解除されてタイマ一部5から出力信号が発生するまで
の時間(τ4:約4ms)を、前記捜索船のレーダアン
テナのビームが電波応答装置を向いている時間(例:ア
ンテナのビーム幅を2°、回転速度を15rpmとする
とこの時間は約20msとなる)に比べ、数分の1(こ
の例ではτ4=4ms故1/5)に選んであるので、レ
ーダアンテナが電波応答装置側を向いている間にタイマ
一部5の動作による送信は数回(4〜5回)行なわれる
。
このため捜索船のレーダ装置PPI表示盤上に十分の明
るさをもってこの信号抽出することができる。
るさをもってこの信号抽出することができる。
さらに、この場合の送信はτ2(約200μs)送信、
τ4(約4ms)休止のくり返しとしているので、レー
ダ装置における信号検出の見地からはほとんど連続送信
と同じように検出され同等の効果を有する一方、電波応
答装置の電源消費の点では連続送信の場合に比べ犬幅に
消費電力を低減(上記例では送信1、休止8に相当)す
ることができ、この種の電波応答装置の実用化の制約の
一つである電源部の巨大化、コスト高などを改善できる
。
τ4(約4ms)休止のくり返しとしているので、レー
ダ装置における信号検出の見地からはほとんど連続送信
と同じように検出され同等の効果を有する一方、電波応
答装置の電源消費の点では連続送信の場合に比べ犬幅に
消費電力を低減(上記例では送信1、休止8に相当)す
ることができ、この種の電波応答装置の実用化の制約の
一つである電源部の巨大化、コスト高などを改善できる
。
以上のように、この発明による電波応答装置は、送信と
休止を所定の割合で行なう船舶用等のレーダ周波数帯を
くり返し掃引する所定形式の電波を自動送信すると共に
、レーダ電波の照射を検出すると、これに応じてレーダ
電波受信から一定期間前記の自動送信をやめて短かい一
定期間前記所定形式の電波を送信するようにしているの
で、レーダ装置送り電波応答装置受けのルートの性能が
電波応答装置送りレーダ装置受けのルートの性能に比し
低い場合で、レーダ電波の検出が行なわれない場合でも
遭難者の居る方位を早く探知することができる。
休止を所定の割合で行なう船舶用等のレーダ周波数帯を
くり返し掃引する所定形式の電波を自動送信すると共に
、レーダ電波の照射を検出すると、これに応じてレーダ
電波受信から一定期間前記の自動送信をやめて短かい一
定期間前記所定形式の電波を送信するようにしているの
で、レーダ装置送り電波応答装置受けのルートの性能が
電波応答装置送りレーダ装置受けのルートの性能に比し
低い場合で、レーダ電波の検出が行なわれない場合でも
遭難者の居る方位を早く探知することができる。
一方、捜索船が遭難者にある程度接近し電波応答装置が
レーダ電波の抽出を行なうようになると、レーダ電波応
答装置として働らいて方位と共に距離も知ることが出来
るので、救助活動を効果的かつ迅速に行なえる効果を有
する。
レーダ電波の抽出を行なうようになると、レーダ電波応
答装置として働らいて方位と共に距離も知ることが出来
るので、救助活動を効果的かつ迅速に行なえる効果を有
する。
第1図は、この発明に係る電波応答装置の一例を示す回
路系統図、第2図は各部の信号の時間関係を示す説明図
である。 1・・・・・・受信アンテナ、2・・・・・・受信部、
3・・・・・・インヒビット回路、4・・・・・ワンシ
ョットマルチ部、5・・・・・・タイマ一部、6・・・
・・・変調信号発生部、7・・・・・・掃引信号発生部
、8・・・・・・電源制御部、9・・・・・・送信アン
テナ、10・・・・・・電池、11・・・・・・モニタ
部。
路系統図、第2図は各部の信号の時間関係を示す説明図
である。 1・・・・・・受信アンテナ、2・・・・・・受信部、
3・・・・・・インヒビット回路、4・・・・・ワンシ
ョットマルチ部、5・・・・・・タイマ一部、6・・・
・・・変調信号発生部、7・・・・・・掃引信号発生部
、8・・・・・・電源制御部、9・・・・・・送信アン
テナ、10・・・・・・電池、11・・・・・・モニタ
部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 レーダ電波を検出する毎に、これに対応して一定時
間保持する出力信号を発生する第1のスイッチ回路。 通常は、所定のタイミングでオンオフ動作してこのオン
オフ動作に基すいて出力信号を発生し、レーダ電波を検
出するとリセットされて前記オンオフ動作を停止すると
共に、出力信号が消滅する第2のスイッチ回路、前記第
1のスイッチ回路及び前記第2のスイッチ回路から得ら
れる出力信号で制御され、所定の速度で特定の一の周波
数から他の周波数までをくり返し掃引し、この掃引信号
を送出する発信部を備えた電波応答装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP567077A JPS586155B2 (ja) | 1977-01-20 | 1977-01-20 | 電波応答装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP567077A JPS586155B2 (ja) | 1977-01-20 | 1977-01-20 | 電波応答装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5390796A JPS5390796A (en) | 1978-08-09 |
| JPS586155B2 true JPS586155B2 (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=11617527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP567077A Expired JPS586155B2 (ja) | 1977-01-20 | 1977-01-20 | 電波応答装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586155B2 (ja) |
-
1977
- 1977-01-20 JP JP567077A patent/JPS586155B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5390796A (en) | 1978-08-09 |
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