JPS586182B2 - カ−トリッジの多重記録方式 - Google Patents
カ−トリッジの多重記録方式Info
- Publication number
- JPS586182B2 JPS586182B2 JP52108248A JP10824877A JPS586182B2 JP S586182 B2 JPS586182 B2 JP S586182B2 JP 52108248 A JP52108248 A JP 52108248A JP 10824877 A JP10824877 A JP 10824877A JP S586182 B2 JPS586182 B2 JP S586182B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- cartridge
- disk
- auxiliary
- cartridges
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカートリッジの多重記録方式に関し、特に記憶
媒体として複数個の磁気テープカートリッジを用いかつ
第1および第2の補助記憶媒体として磁気ディスク装置
を用い前記第4の補助記憶媒体上のデータをカートリッ
ジに多重記録する方式に関する。
媒体として複数個の磁気テープカートリッジを用いかつ
第1および第2の補助記憶媒体として磁気ディスク装置
を用い前記第4の補助記憶媒体上のデータをカートリッ
ジに多重記録する方式に関する。
従来の電子計算機の超大容量記憶(マスストーレツジ)
システムでは、磁気ディスク(以下単にディスクと称す
る)上のデータを複数個の磁気テープカートリッジ(以
下カートリッジという)に格納して中央処理装置(CP
Uと称す)に対するデータの信頼性を高めている。
システムでは、磁気ディスク(以下単にディスクと称す
る)上のデータを複数個の磁気テープカートリッジ(以
下カートリッジという)に格納して中央処理装置(CP
Uと称す)に対するデータの信頼性を高めている。
この場合、CPUはディスク上のデータを1個のカート
リッジに格納させるたびにマスストレージシステムに命
令を送出するという方式を採用している。
リッジに格納させるたびにマスストレージシステムに命
令を送出するという方式を採用している。
第1図は従来方式を示すブロック図である。
図中のCPUIはマスストレージシステムへのジョブの
割付け等を行なうなど計算機システムの中核としての制
御を行なっている。
割付け等を行なうなど計算機システムの中核としての制
御を行なっている。
マスストレージ制御装置2はマスストレージシステム全
体の制御およびデータの管理等を行なっている。
体の制御およびデータの管理等を行なっている。
カートリッジストア3は、図示していないカートリッジ
貯蔵庫とアクセス機構とその制御装置とから構成される
。
貯蔵庫とアクセス機構とその制御装置とから構成される
。
前記アクセス機構は前記カートリッジ貯蔵庫と記録機構
6,7間のカートリッジ運搬を行う。
6,7間のカートリッジ運搬を行う。
カートリッジ4,5はカートリッジストア3から取り出
されて記録機構6,7にセットされ、これによりディス
ク10とデータのやりとりが行なわれる。
されて記録機構6,7にセットされ、これによりディス
ク10とデータのやりとりが行なわれる。
記録機構6,7はカートリッジ4,5への情報の書込み
とそれらカートリッジ上の情報の読取りを行なう。
とそれらカートリッジ上の情報の読取りを行なう。
記録機構制御装置8は、マスストレージ制御装置2およ
びディスク制御装置であるアダプタ11の指令により記
録機構6,7の制御を行なう。
びディスク制御装置であるアダプタ11の指令により記
録機構6,7の制御を行なう。
ディスク9は通常の補助記憶用磁気ディスク装置として
の動作を行なう。
の動作を行なう。
ディスク10は、CPUI内の図示していない主記憶と
マスストレージシステムのカートリッジ4,5に位置す
る補助記憶用磁気ディスクとしての動作を行なう。
マスストレージシステムのカートリッジ4,5に位置す
る補助記憶用磁気ディスクとしての動作を行なう。
アダプタ11は、例えば、CPU1の主記憶とディスク
9との間の情報転送等の制御であるディスク9の制御と
カートリッジ4,5とディスク10との間の情報転送お
よびCPUIの主記憶とディスク10との間の情報転送
の制御であるディスク制御とを行なう。
9との間の情報転送等の制御であるディスク9の制御と
カートリッジ4,5とディスク10との間の情報転送お
よびCPUIの主記憶とディスク10との間の情報転送
の制御であるディスク制御とを行なう。
データバツファストア12は、カートリッジ4,5とデ
ィスク10との間の情報転送時に、両者のスピードの差
を吸収するために設けられているバツファメモリである
。
ィスク10との間の情報転送時に、両者のスピードの差
を吸収するために設けられているバツファメモリである
。
CPUIからマスストレージ制御装置2にインターフェ
ース線を介してディスク10上の情報をカートリッジ4
に格納するようにという指令が与えられると、マススト
レージ制御装置2は、そのことをアダプタ11に伝えて
そのために必要とされるパス(10→12→8→6→4
)を確保させると同時に、カートリッジストア3に指令
してカートリッジ4を記録機構6にセットさせる。
ース線を介してディスク10上の情報をカートリッジ4
に格納するようにという指令が与えられると、マススト
レージ制御装置2は、そのことをアダプタ11に伝えて
そのために必要とされるパス(10→12→8→6→4
)を確保させると同時に、カートリッジストア3に指令
してカートリッジ4を記録機構6にセットさせる。
カートリッジ4が記録機構6にセットされ動作可能にな
ると、記録機構制御装置8およびアダプタ11を経由し
てマスストレージ制御装置2に割込みが報告される。
ると、記録機構制御装置8およびアダプタ11を経由し
てマスストレージ制御装置2に割込みが報告される。
マスストレージ制御装置2はカートリッジ4が書込み可
能状態にあると判断し、その後アダプタ11に動作開始
の指令を送る。
能状態にあると判断し、その後アダプタ11に動作開始
の指令を送る。
アダプタ11はディスク10上の1ブロック分のデータ
をデータバツファストア12に転送し、次に記録機構制
御装置8と、記録機構6とを介してデータバソファスト
ア12の内容をカートリッジ4に転送する。
をデータバツファストア12に転送し、次に記録機構制
御装置8と、記録機構6とを介してデータバソファスト
ア12の内容をカートリッジ4に転送する。
この動作はホストからの命令により指定されたブロック
数だけ繰返され、ディスク10上のデータがカートリッ
ジ4に格納される。
数だけ繰返され、ディスク10上のデータがカートリッ
ジ4に格納される。
ディスク10上のデータを複数個のカートリッジに格納
する場合は、CPU1が異なったカートリツジを指定し
て上記動作を複数回繰返して実現される。
する場合は、CPU1が異なったカートリツジを指定し
て上記動作を複数回繰返して実現される。
この場合、ディスク10とデータバツファストア12と
の間のデータ転送パスは、ディスク9と主記憶との間の
データ転送パスと共通部分が多いためディスク10上の
データをデータバツファストア12に格納する間は、ア
ダプタ11はアクセス頻度の高いディスク9へのジョブ
受付けを実行できない。
の間のデータ転送パスは、ディスク9と主記憶との間の
データ転送パスと共通部分が多いためディスク10上の
データをデータバツファストア12に格納する間は、ア
ダプタ11はアクセス頻度の高いディスク9へのジョブ
受付けを実行できない。
このため、カートリッジを多重記録する場合は、システ
ム全体の処理能力が低下する。
ム全体の処理能力が低下する。
なお、第1図中の破線はデータの流れを示す。
従来、カートリッジを多重記録する場合、CPU1から
マスストレージシステムに対してディスク10上のデー
タをカートリッジに格納するように指示する命令を複数
回送出することにより実現していたためマスストレージ
システムの処理能力は著しく低下するという欠点がある
。
マスストレージシステムに対してディスク10上のデー
タをカートリッジに格納するように指示する命令を複数
回送出することにより実現していたためマスストレージ
システムの処理能力は著しく低下するという欠点がある
。
本発明の目的は上述の従来の欠点を除去しシステムの処
理能力を高めることを可能とするカートリツジの多重記
録方式を提供することにある。
理能力を高めることを可能とするカートリツジの多重記
録方式を提供することにある。
本発明の方式は、複数個のカートリッジとこれらカート
リッジへ送出するためのデータ格納用の第1の補助記憶
さ、中央処理装置との間のデータ送受用の第2の補助記
憶と、前記両補助記憶の動作を制御するアダプタと、前
記カートリッジと前記第1の補助記憶との間のデータ転
送時に用いられるデータバツファ記憶と、マスストーレ
ツジシステム全体を制御する制御装置きを有するマスス
トレージシステムの前記第1の補助記憶上の同一内容の
情報を前記複数個のカートリッジに格納して多重記録す
る場合において、中央処理装置から前記システムに前記
制御装置を介して与えられる1回の命令により前記第1
の補助記憶から前記データバソファ記憶にデータを読み
込ませた後シリアルにそのデータを前記複数個のカート
リッジに転送させるようにしたことを特徴とする。
リッジへ送出するためのデータ格納用の第1の補助記憶
さ、中央処理装置との間のデータ送受用の第2の補助記
憶と、前記両補助記憶の動作を制御するアダプタと、前
記カートリッジと前記第1の補助記憶との間のデータ転
送時に用いられるデータバツファ記憶と、マスストーレ
ツジシステム全体を制御する制御装置きを有するマスス
トレージシステムの前記第1の補助記憶上の同一内容の
情報を前記複数個のカートリッジに格納して多重記録す
る場合において、中央処理装置から前記システムに前記
制御装置を介して与えられる1回の命令により前記第1
の補助記憶から前記データバソファ記憶にデータを読み
込ませた後シリアルにそのデータを前記複数個のカート
リッジに転送させるようにしたことを特徴とする。
次に図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例を説明するための図で、ハー
ドウエア構成と各構成要素の名称は第1図とほぼ同様で
あり、CPU1と、マスストレージ制御装置2と、カー
トリッジストア3と、2重記録のためのカートリッジ4
,5と、記録機構6,7と、記録機構制御装置8と、デ
ィスク9と、ディスク10と、アダプタ11と、データ
バソファストア12とを含む構成になっている。
ドウエア構成と各構成要素の名称は第1図とほぼ同様で
あり、CPU1と、マスストレージ制御装置2と、カー
トリッジストア3と、2重記録のためのカートリッジ4
,5と、記録機構6,7と、記録機構制御装置8と、デ
ィスク9と、ディスク10と、アダプタ11と、データ
バソファストア12とを含む構成になっている。
本実施例では、CPU1からのカートリッジ2重記録指
令に対してマスストレージ制御装置2は指定されたカー
トリッジ4,5を指定された記録機構6,7にセットす
るようにカートリッジストア3に指令するとともにカー
トリッジ4,5からディスク10へのデータ送出動作中
にデータが転送されるパスとなる2つの記録機構6,7
と1個または2個の記録機構制御装置8とを拘束し制御
するようアダプタ11に指令する。
令に対してマスストレージ制御装置2は指定されたカー
トリッジ4,5を指定された記録機構6,7にセットす
るようにカートリッジストア3に指令するとともにカー
トリッジ4,5からディスク10へのデータ送出動作中
にデータが転送されるパスとなる2つの記録機構6,7
と1個または2個の記録機構制御装置8とを拘束し制御
するようアダプタ11に指令する。
アダプタ11は、ディスク10上の1ブロック分のデー
タをデータバツファストア12に転送する。
タをデータバツファストア12に転送する。
この後に、記録機構制御装置8と記録機構7とを介して
データバツファストア12の内容をカートリッジ5に転
送する.この転送動作が終了すると、アダプタ11は非
破壊型のICメモリ等からなるデータバツファストア1
2に格納されている同一データを記録機構制御装置8と
記録機構6とを介してカートリッジ4に転送する。
データバツファストア12の内容をカートリッジ5に転
送する.この転送動作が終了すると、アダプタ11は非
破壊型のICメモリ等からなるデータバツファストア1
2に格納されている同一データを記録機構制御装置8と
記録機構6とを介してカートリッジ4に転送する。
この一連の動作がCPU1からの指令により指定された
ブロック数だけ繰返し実行され、ディスク10上の同一
データが2本のカートリッジ4,5に格納される。
ブロック数だけ繰返し実行され、ディスク10上の同一
データが2本のカートリッジ4,5に格納される。
この方式では、データバソファストア12と2本のカー
トリッジ4,5との間のデータの転送中はディスク9と
CPUIの情報転送パスを使用しないためアクセス頻度
の高いディスク9へのジョブの受付けと実行がカートリ
ッジ2重記録中も可能である。
トリッジ4,5との間のデータの転送中はディスク9と
CPUIの情報転送パスを使用しないためアクセス頻度
の高いディスク9へのジョブの受付けと実行がカートリ
ッジ2重記録中も可能である。
ディスク10上の1ブロックのデータをカートリッジ4
,5へ2重記録する場合、従来方式のタイムチャートを
第3図に本方式のタイムチャートを第4図に示す。
,5へ2重記録する場合、従来方式のタイムチャートを
第3図に本方式のタイムチャートを第4図に示す。
時間Aはディスク10が使用中となる時間でアクセスタ
イムおよびデータ転送時間を含む。
イムおよびデータ転送時間を含む。
時間Bはディスク10とデータバツファストア12との
間のデータ転送時間を示す。
間のデータ転送時間を示す。
時間Cはデータバツファストア12からカートリッジ4
,5にデータが転送される時間を示す。
,5にデータが転送される時間を示す。
タイムチャート上に示される時間Bが少ないほどディス
ク9に対する制御時間が多くなり、システムの処理能力
は高まることとなる。
ク9に対する制御時間が多くなり、システムの処理能力
は高まることとなる。
第3図および第4図ではディスク10上の1ブロックの
データの2重記録について示してあるが、ディスク10
上のデータのブロツク数が多くなればなるほど、多重記
録の数が多くなればなるほど本方式によるシステムの処
理能力は高まることが明らかである。
データの2重記録について示してあるが、ディスク10
上のデータのブロツク数が多くなればなるほど、多重記
録の数が多くなればなるほど本方式によるシステムの処
理能力は高まることが明らかである。
以上説明したように、本発明あ方式では従来、カートリ
ッジとディスク10との間のデータ転送時に両者のスピ
ードの差を吸収するために置かれていたデータバツファ
ストア12に一度だけディスク10上のデータを格納し
てゼき、そのデータを複数涸のカートリッジにシリアル
に書き込ませているため、データバツファストア12と
ディスク10との間のデータの転送時間が短縮されるの
で、アダプタ11のディスク制御部分の空き時間が従来
方式より長くなり、アクセス頻度の高いディスク9への
ジョブの受付けが可能となり、システムの処理能力が向
上するという効果がある。
ッジとディスク10との間のデータ転送時に両者のスピ
ードの差を吸収するために置かれていたデータバツファ
ストア12に一度だけディスク10上のデータを格納し
てゼき、そのデータを複数涸のカートリッジにシリアル
に書き込ませているため、データバツファストア12と
ディスク10との間のデータの転送時間が短縮されるの
で、アダプタ11のディスク制御部分の空き時間が従来
方式より長くなり、アクセス頻度の高いディスク9への
ジョブの受付けが可能となり、システムの処理能力が向
上するという効果がある。
第1図は、従来方式を説明するための図、第2図は本発
明の一実施例を示す図および第3図と第4図はそれぞれ
従来および本発明の方式の動作を比較する図である。 第1図および第2図において、1・・・・・・CPU、
2・・・・・・マスストレージ制御装置、3・・・・・
・カートリッジストア、4,5・・・・・・カートリッ
ジ、6,7・・・・・・記録機構、8・・・・・・記録
機構制御装置、9,10・・・・・・ディスク、11・
・・・・・アダプタ、12・・・・・・データバソファ
ストア。
明の一実施例を示す図および第3図と第4図はそれぞれ
従来および本発明の方式の動作を比較する図である。 第1図および第2図において、1・・・・・・CPU、
2・・・・・・マスストレージ制御装置、3・・・・・
・カートリッジストア、4,5・・・・・・カートリッ
ジ、6,7・・・・・・記録機構、8・・・・・・記録
機構制御装置、9,10・・・・・・ディスク、11・
・・・・・アダプタ、12・・・・・・データバソファ
ストア。
Claims (1)
- 1 複数個の磁気テープカートリッジと、これらのカー
トリッジへ送出するためのデータを格納する第1の補助
記憶と、この補助記記憶とは別に設けられ中央処理装置
Lの間のデータ送受に用いる第2の補助記憶と、前記両
補助記憶の動作を制御するアダプタと、前記カートリッ
ジと前記第1の補助記憶との間のデータ転送時に用いら
れるデータバソファ記憶と、大容量記憶システム全体を
制御する制御装置とを有する大容量記憶システムの前記
第1の補助記憶上の同一内容のデータを前記複数個の磁
気テープカートリッジに格納して多重記録する場合にお
いて中央処理装置から前記制御装置を介して与えられる
前記システムに対する1回の命令により前記第1の補助
記憶から前記データバツファ記憶にデータを読み込ませ
た後シリアルに前記データを前記複数個の磁気テープカ
ートリッジに転送させるようにしたことを特徴とするカ
ートリッジの多重記録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52108248A JPS586182B2 (ja) | 1977-09-07 | 1977-09-07 | カ−トリッジの多重記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52108248A JPS586182B2 (ja) | 1977-09-07 | 1977-09-07 | カ−トリッジの多重記録方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5441031A JPS5441031A (en) | 1979-03-31 |
| JPS586182B2 true JPS586182B2 (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=14479835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52108248A Expired JPS586182B2 (ja) | 1977-09-07 | 1977-09-07 | カ−トリッジの多重記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586182B2 (ja) |
-
1977
- 1977-09-07 JP JP52108248A patent/JPS586182B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5441031A (en) | 1979-03-31 |
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