JPS58759B2 - 鍍金加工用装置 - Google Patents
鍍金加工用装置Info
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- JPS58759B2 JPS58759B2 JP3887980A JP3887980A JPS58759B2 JP S58759 B2 JPS58759 B2 JP S58759B2 JP 3887980 A JP3887980 A JP 3887980A JP 3887980 A JP3887980 A JP 3887980A JP S58759 B2 JPS58759 B2 JP S58759B2
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Landscapes
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- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は鍍金加工用装置に係り、殊に鍍金加工を高速に
て行なうための装置に係る。
て行なうための装置に係る。
本発明装置による鍍金加工は主としてプリント配線基板
用を対象としており、従ってこれに関連して本発明を説
明する。
用を対象としており、従ってこれに関連して本発明を説
明する。
プリント配線基板の鍍金加工に関してはその所要時間を
短縮するために従来から種々の方策が講じられて来た。
短縮するために従来から種々の方策が講じられて来た。
即ち、一般的には、
(a) フィルタポンプとして強力なものを使用する
か又はこれとは別個のポンプを設は或は又空気を圧入し
て鍍金タンク内の鍍金液の強攪拌を行なうか (b) 揺動式陰極を用い該陰極より懸吊され鍍金液
中に浸漬される被加ニブリント配線基板自体を揺動させ
るか (C) 上記(a)及び(b)を併用 して所要時間の短縮を図っている。
か又はこれとは別個のポンプを設は或は又空気を圧入し
て鍍金タンク内の鍍金液の強攪拌を行なうか (b) 揺動式陰極を用い該陰極より懸吊され鍍金液
中に浸漬される被加ニブリント配線基板自体を揺動させ
るか (C) 上記(a)及び(b)を併用 して所要時間の短縮を図っている。
これら慣用方法は被加工物たるプリント配線基板が小型
の場合には比較的有効であるが大型の場合には充分な効
果が期待できないと謂う欠陥が存する。
の場合には比較的有効であるが大型の場合には充分な効
果が期待できないと謂う欠陥が存する。
即ち大型基板の鍍金加工には相応して大型の陽極パネル
を必要としこれが邪魔板の役目を果たし斯くて被加工物
表面に均一な鍍金液流を生せしめて金属イオンの供給を
充分になすと共に発生する水素ガス泡の付着を阻止する
等の目的が達せられないからである。
を必要としこれが邪魔板の役目を果たし斯くて被加工物
表面に均一な鍍金液流を生せしめて金属イオンの供給を
充分になすと共に発生する水素ガス泡の付着を阻止する
等の目的が達せられないからである。
一方長大ではあるが可撓性のプリント配線基板の鍍金加
工に際しては一般にroll −to −roll 方
式が採用されており、巻放しロール上に捲回された被加
ニブリント配線基板が長大な鍍金加工タンク内に上下に
配置された多数のロールを介して鍍金液中で多数回上下
運動した後に巻取りロールにより巻上げられるようにな
されている。
工に際しては一般にroll −to −roll 方
式が採用されており、巻放しロール上に捲回された被加
ニブリント配線基板が長大な鍍金加工タンク内に上下に
配置された多数のロールを介して鍍金液中で多数回上下
運動した後に巻取りロールにより巻上げられるようにな
されている。
この慣用方式の実施に際して被加ニブリント配線基板の
送り速度を高めればこれに伴なう引張り力がプリント配
線基板素材自体の変形をもたらす可能性があり、従って
この方式はむしろ鍍金加工時間を延長して均一な鍍金を
もたらすことに主眼点があり鍍金加工の高速化とは趣き
を異にしている。
送り速度を高めればこれに伴なう引張り力がプリント配
線基板素材自体の変形をもたらす可能性があり、従って
この方式はむしろ鍍金加工時間を延長して均一な鍍金を
もたらすことに主眼点があり鍍金加工の高速化とは趣き
を異にしている。
斯くて本発明の主たる目的は従来技術装置における斜上
の欠陥を完全に回避克服し得る鍍金加工用装置を提供す
ることである。
の欠陥を完全に回避克服し得る鍍金加工用装置を提供す
ることである。
本発明の特定的目的は、鍍金液が循環還流するようにな
されており斯くて被加工物の鍍金加工を高速になし得る
、構造簡単にして廉価な装置を提供することである。
されており斯くて被加工物の鍍金加工を高速になし得る
、構造簡単にして廉価な装置を提供することである。
本発明の斯かる目的及び本発明を更に充分に理解するこ
とにより自から判明する他の諸口的並びに本発明により
達成される種々の利点については添附図面に示された実
施形に関連してなされる以下の詳細な説明により明らか
となろう。
とにより自から判明する他の諸口的並びに本発明により
達成される種々の利点については添附図面に示された実
施形に関連してなされる以下の詳細な説明により明らか
となろう。
添附図面に於て、第1図はプリント配線基板の両面鍍金
加工を行なう場合の本発明装置の1実施形を例示してい
る。
加工を行なう場合の本発明装置の1実施形を例示してい
る。
概括的に参照数字10を以て示されている本装置に於て
、12,12′は密閉式鍍金タンクを構成する匣体半部
をそれぞれ示しており、該鍍金タンク内のスペースは鍍
金加工される被加工体であって陰極を構成するプリント
配線基板14により2つの室16及び16′に分割され
ている。
、12,12′は密閉式鍍金タンクを構成する匣体半部
をそれぞれ示しており、該鍍金タンク内のスペースは鍍
金加工される被加工体であって陰極を構成するプリント
配線基板14により2つの室16及び16′に分割され
ている。
室16内には匣体半部12に設けられた導入口12aよ
り鍍金液が矢印aにて示されるように圧入される。
り鍍金液が矢印aにて示されるように圧入される。
圧入された鍍金液は第1分散板18に多数穿設された細
孔18aを経て陽極体20に至り更に該陽極体20を通
過して第2分散板22に多数穿設された透孔22aを経
て上記プリント配線基板14の一面に当接して該基板1
4の核部を鍍金加工し、次いで矢印すにて示されるよう
に、上記基板14の被鍍金加工面に対向する上記第2分
散板220面に形成された細孔22bを経て吸引される
。
孔18aを経て陽極体20に至り更に該陽極体20を通
過して第2分散板22に多数穿設された透孔22aを経
て上記プリント配線基板14の一面に当接して該基板1
4の核部を鍍金加工し、次いで矢印すにて示されるよう
に、上記基板14の被鍍金加工面に対向する上記第2分
散板220面に形成された細孔22bを経て吸引される
。
細孔22bより孔腔22c内に吸引された廃鍍金液は自
体慣用の態様にて集められ、フィルタ処理され、再生さ
れた上でポンプ(図示せず)を介して再び導入口12a
より室16内に圧入されることができる。
体慣用の態様にて集められ、フィルタ処理され、再生さ
れた上でポンプ(図示せず)を介して再び導入口12a
より室16内に圧入されることができる。
第1図に例示されている陽極体20はチタン製篭体20
aと該篭体内に収容された金属粒20bとから成ってお
り斯くて鍍金液は金属粒20bを次第に溶解しつつ陽極
体20を通過し得るようになされている。
aと該篭体内に収容された金属粒20bとから成ってお
り斯くて鍍金液は金属粒20bを次第に溶解しつつ陽極
体20を通過し得るようになされている。
一方、室16′内にも室16に於けると同様な第1分散
板18′、陽極体20′及び第2分散板22′が設けら
れており、導入口12′aより鍍金液が圧入され基板1
4の他方の面を鍍金加工するようになされているが、こ
の鍍金液の循環態様は室16に於けると全く同様である
ので説明を省略する。
板18′、陽極体20′及び第2分散板22′が設けら
れており、導入口12′aより鍍金液が圧入され基板1
4の他方の面を鍍金加工するようになされているが、こ
の鍍金液の循環態様は室16に於けると全く同様である
ので説明を省略する。
尚、プリント配線基板14の1方の面にのみ鍍金加工が
要求される場合には当然のことながら室16又は16′
の一方にのみ鍍金液を圧入すればよい訳であり、この場
合には一方の匣体半部(12又は12′)及び該匣体半
部内に収容される関連エレメント(18,20及び22
、又は18′、20′及び22′)の設置自体を省略す
ることができる。
要求される場合には当然のことながら室16又は16′
の一方にのみ鍍金液を圧入すればよい訳であり、この場
合には一方の匣体半部(12又は12′)及び該匣体半
部内に収容される関連エレメント(18,20及び22
、又は18′、20′及び22′)の設置自体を省略す
ることができる。
更に、両匣体半部12及び12′が一緒にて密閉式鍍金
タンクを構成するものとして説明したが、第1図に示さ
れた装置が密閉式に構成される必要性は必ずしも存しな
い。
タンクを構成するものとして説明したが、第1図に示さ
れた装置が密閉式に構成される必要性は必ずしも存しな
い。
即ち第1図は本発明装置の1実施形を示す部分的縦断面
図であるが、このことは第1図が装置を上部から見た横
断面図と想定すれば明らかであろう。
図であるが、このことは第1図が装置を上部から見た横
断面図と想定すれば明らかであろう。
この場合にはプリント配線基板14が匣体半部12及び
12′にて挾持され、又第1及び第2分散板18,18
′、22゜22′並びに陽極体20、20’は適当な支
持構造体(図示せず)より吊下せしめた状態で所定の鍍
金加工処理を行なうことができる。
12′にて挾持され、又第1及び第2分散板18,18
′、22゜22′並びに陽極体20、20’は適当な支
持構造体(図示せず)より吊下せしめた状態で所定の鍍
金加工処理を行なうことができる。
第2図はプリント配線基板を鍍金加工する本発明装置の
第2実施形を示している。
第2実施形を示している。
本装置100に於て、112は鍍金タンクを構成する匣
体であり、118,122は第1図の18,22に相当
し且つ同様の構造を有する第1及び第2分散板であり、
124は室116に圧入される鍍金液の噴出を抑制する
蓋体であり、該蓋体には陽極体120が設けられている
。
体であり、118,122は第1図の18,22に相当
し且つ同様の構造を有する第1及び第2分散板であり、
124は室116に圧入される鍍金液の噴出を抑制する
蓋体であり、該蓋体には陽極体120が設けられている
。
鍍金加工されるべき被処理体であって陰極を構成するプ
リント配線基板114は適宜支承体(図示せず)により
吊下され且つ処理されるべき部分が蓋体124に形成さ
れたスリット124aを経て鍍金液中に浸漬される。
リント配線基板114は適宜支承体(図示せず)により
吊下され且つ処理されるべき部分が蓋体124に形成さ
れたスリット124aを経て鍍金液中に浸漬される。
鍍金液は匣体112に形成された導入口112aから匣
体112内に流入しく矢印a参照)、第1及び第2分散
板118,122を経て蓋体124に向って流れプリン
ト配線基板114の鍍金処理に供せられた後に第2分散
板122に設けられた細孔122bを経て匣体112よ
り吸引排出される。
体112内に流入しく矢印a参照)、第1及び第2分散
板118,122を経て蓋体124に向って流れプリン
ト配線基板114の鍍金処理に供せられた後に第2分散
板122に設けられた細孔122bを経て匣体112よ
り吸引排出される。
排出された鍍金液は第1図に関連して説明したと同様に
、必要であれば再生処理した上で導入口112aに循環
せしめることができる。
、必要であれば再生処理した上で導入口112aに循環
せしめることができる。
第3図は長尺で可撓性のプリント配線基板即ち従来ro
ll−to −roll 方式で鍍金加工が行われて来
たプリント配線基板を対象とし、本発明方式により鍍金
加工する場合に採用される本発明装置の匣体の概要を示
している。
ll−to −roll 方式で鍍金加工が行われて来
たプリント配線基板を対象とし、本発明方式により鍍金
加工する場合に採用される本発明装置の匣体の概要を示
している。
該匣体は1方手部312と他方半部312′とを具備し
、これら各半部は鍍金液の導入される導入口312a、
312′aと、連結用フランジ部分312b、312′
bとを有している。
、これら各半部は鍍金液の導入される導入口312a、
312′aと、連結用フランジ部分312b、312′
bとを有している。
両フランジ部分312b、312′bは適宜のクランプ
手段(図示せず)により圧締され匣体内に導入された鍍
金液が外部に漏洩しないようになされているが、被処理
長尺可撓性プリント配線基板314の送込み部分及び退
出部分を形成するフランジ部分間は若干離隔状態になさ
れている。
手段(図示せず)により圧締され匣体内に導入された鍍
金液が外部に漏洩しないようになされているが、被処理
長尺可撓性プリント配線基板314の送込み部分及び退
出部分を形成するフランジ部分間は若干離隔状態になさ
れている。
該離隔部の存するフランジ部分312b、312′bに
は弾性条片316,316′を収容する樋溝312c、
312′cが形成され、斯くて該弾性条片の頂部相互が
抑圧接触して液漏れを防止するようになされている。
は弾性条片316,316′を収容する樋溝312c、
312′cが形成され、斯くて該弾性条片の頂部相互が
抑圧接触して液漏れを防止するようになされている。
上記弾性条片316,316′は鍍金液に対して安定な
弾性材料にて例えば合成ゴムにて製作されていることが
できる。
弾性材料にて例えば合成ゴムにて製作されていることが
できる。
尚、第3図に示される匣体には第1図に示される第1分
散板18又は18′、陽極体20又は20′及び第2分
散板22又は22′が各匣体半部に装着される。
散板18又は18′、陽極体20又は20′及び第2分
散板22又は22′が各匣体半部に装着される。
次に、実施例に関連して本発明を更に詳細に説明する。
例1
銅鍍金処理
加工面積500×330mmを有し第1図に示される如
く陽極体20並びに第1及び第2分散板18.22の配
置された装置内に、予め無電解鍍金が施こされた100
個のスルーホール部を有するプリント配線基板(200
×250mm)が配置された。
く陽極体20並びに第1及び第2分散板18.22の配
置された装置内に、予め無電解鍍金が施こされた100
個のスルーホール部を有するプリント配線基板(200
×250mm)が配置された。
CuSO4200g/l及びH2SO4150g/lの
割合で含有する水溶液を銅鍍金液としポンプ2台(各ポ
ンプの流量は2001/分であり、水頭は10mである
)を用い、常温、20 amp / dcm2.5分の
条件で銅鍍金処理が行われた。
割合で含有する水溶液を銅鍍金液としポンプ2台(各ポ
ンプの流量は2001/分であり、水頭は10mである
)を用い、常温、20 amp / dcm2.5分の
条件で銅鍍金処理が行われた。
5枚の試料基板について鍍金層の厚さは何れも24〜2
5μであり、表面は平滑であり且つ外観は均一を呈して
いた。
5μであり、表面は平滑であり且つ外観は均一を呈して
いた。
例2
全鍍金処理
第2図に示される如く白金製陽極体120をポリ塩化ビ
ニル製蓋体124より吊下し、室116内に燐酸酸性金
鍍金液(日本ロナール社より市販の「オーログロー17
1」−金属金として15g/lを含有)をポンプ(40
0W、801/分)にて圧入した。
ニル製蓋体124より吊下し、室116内に燐酸酸性金
鍍金液(日本ロナール社より市販の「オーログロー17
1」−金属金として15g/lを含有)をポンプ(40
0W、801/分)にて圧入した。
然る後に、例1で得たるプリント配線基板の接栓端子に
全鍍金処理を施こした。
全鍍金処理を施こした。
温度40°C,20Amp/dcm2.20秒の鍍金条
件で5枚の試料基板の各々につき2μの鍍金層厚さが得
られた。
件で5枚の試料基板の各々につき2μの鍍金層厚さが得
られた。
添附図面中、第1図は本発明装置の第1実施形を示す部
分的垂直断面図、第2図は第2実施形を示す第1図と同
様の図面、第3図は本発明装置の匣体部分の略示的縦断
面図であり、殊に長尺の可撓性プリント配線基板を処理
する場合に適する匣体構造を示す断面図である。 尚、図示された本発明装置要部と参照符号との対応関係
を略示すれば下記の通りである。 鍍金液・・・・・・参照符号なし、鍍金液を収容する匣
体・・・・・−12,12′;112,124;312
゜312′、陽極体・・・・・・20;120、被加工
板体・・・・・・14;114;314(プリント配線
基板)、板体・・・・・・22、22′; 122 (
第2分散板)、第2分散板の透孔・・・・・・22a、
吸引孔腔・・・・・・22c、吸引孔腔に連通する開口
・・・・・・22b;122b。
分的垂直断面図、第2図は第2実施形を示す第1図と同
様の図面、第3図は本発明装置の匣体部分の略示的縦断
面図であり、殊に長尺の可撓性プリント配線基板を処理
する場合に適する匣体構造を示す断面図である。 尚、図示された本発明装置要部と参照符号との対応関係
を略示すれば下記の通りである。 鍍金液・・・・・・参照符号なし、鍍金液を収容する匣
体・・・・・−12,12′;112,124;312
゜312′、陽極体・・・・・・20;120、被加工
板体・・・・・・14;114;314(プリント配線
基板)、板体・・・・・・22、22′; 122 (
第2分散板)、第2分散板の透孔・・・・・・22a、
吸引孔腔・・・・・・22c、吸引孔腔に連通する開口
・・・・・・22b;122b。
Claims (1)
- 1 鍍金液を収容する匣体と、該匣体内の鍍金液に浸漬
配置された陽極体と、該陽極体に対向して配置されてお
り陰極を構成している被加工体とを具備している鍍金加
工用装置において、多数の透孔が穿たれ且つ内部の吸引
孔腔に連通する開口が一方の面に形成された板体を、上
記被加工板体に近接して配置したことを特徴とする、鍍
金加工用装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3887980A JPS58759B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 鍍金加工用装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3887980A JPS58759B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 鍍金加工用装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13507982A Division JPS5825479A (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | エッチング加工用装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56136977A JPS56136977A (en) | 1981-10-26 |
| JPS58759B2 true JPS58759B2 (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=12537495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3887980A Expired JPS58759B2 (ja) | 1980-03-28 | 1980-03-28 | 鍍金加工用装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58759B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60131995A (ja) * | 1983-12-20 | 1985-07-13 | Toyo Giken Kogyo Kk | プリント配線基板端子部の連続めつき方法 |
-
1980
- 1980-03-28 JP JP3887980A patent/JPS58759B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56136977A (en) | 1981-10-26 |
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