JPS587638B2 - シンキホウセツカゴウブツ ノ セイゾウホウ - Google Patents
シンキホウセツカゴウブツ ノ セイゾウホウInfo
- Publication number
- JPS587638B2 JPS587638B2 JP8414373A JP8414373A JPS587638B2 JP S587638 B2 JPS587638 B2 JP S587638B2 JP 8414373 A JP8414373 A JP 8414373A JP 8414373 A JP8414373 A JP 8414373A JP S587638 B2 JPS587638 B2 JP S587638B2
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- JP
- Japan
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- cyclodextrin
- compounds
- dimethyl
- side chain
- ether
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Compounds Of Unknown Constitution (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な包接化合物の製造方法に関する。
更に詳しくは、炭素数7〜15のインブレノイド炭素側
鎖若しくはこれに類似する側鎖を有するシクロヘキセン
誘導体又はベンゼン誘導体をシクロデキストリンと反応
せしめることによる新規包接化合物の製造方法に関する
。
鎖若しくはこれに類似する側鎖を有するシクロヘキセン
誘導体又はベンゼン誘導体をシクロデキストリンと反応
せしめることによる新規包接化合物の製造方法に関する
。
先に、ビサボラン(2−p−メチルシクロへキシル−6
−メチルへブタン)骨格を布するセスキテルペノイドに
属するジュバビオンやデヒドロジユバビオンが昆虫類に
生理活性を有することが発見されて以来、防虫剤その他
の用途が期待され多数のその類縁体が合成されるように
なった。
−メチルへブタン)骨格を布するセスキテルペノイドに
属するジュバビオンやデヒドロジユバビオンが昆虫類に
生理活性を有することが発見されて以来、防虫剤その他
の用途が期待され多数のその類縁体が合成されるように
なった。
これらの化合物中には炭素数7乃至l5よりなるインプ
レノイド側鎖を有するシクロヘキセン誘導体又はベンゼ
ン誘導体がある。
レノイド側鎖を有するシクロヘキセン誘導体又はベンゼ
ン誘導体がある。
又、その炭素側鎖の一部をエーテル結合酸素や硫黄結合
で置換した構造に相当する側鎖有する化合物も合成され
た。
で置換した構造に相当する側鎖有する化合物も合成され
た。
これらの化合物中には数多くの生理活性物質があり今後
広範な用途が期待される。
広範な用途が期待される。
しかしながら、これらの化合物のなかでも、特に生理活
性の高い化合物にあっては分子内に二重結合やエポキシ
環などの不安定な結合を有し、光、熱、酸素等の作用を
受け易く比較的不安定な化合物がある。
性の高い化合物にあっては分子内に二重結合やエポキシ
環などの不安定な結合を有し、光、熱、酸素等の作用を
受け易く比較的不安定な化合物がある。
従って、これらの化合物は駆虫その他の目的に使用する
に際しては急速に活性を失い、充分な効果が得られない
欠点を有している。
に際しては急速に活性を失い、充分な効果が得られない
欠点を有している。
本発明者はこの欠点を改良するために鋭意研究した結果
、これらの化合物がシクロデキス}リンと包接化合物を
形成することおよびこれらの包接化合物かもとの物質に
比較して生理活性は殆んど変らず極めて安定であること
を見出し本発明に到達したものである。
、これらの化合物がシクロデキス}リンと包接化合物を
形成することおよびこれらの包接化合物かもとの物質に
比較して生理活性は殆んど変らず極めて安定であること
を見出し本発明に到達したものである。
すなわち、本発明は、
炭素数7〜15のインプレノイド炭素側鎖又は該炭素側
鎖の一部の炭素を酸素若しくは硫黄で置換した構造を有
する側鎖を持つシクロヘキセン誘導体又はベンゼン碍導
体を、シクロデキス}リンと反応せしめることを特徴と
する新規包接化合物の製造法である。
鎖の一部の炭素を酸素若しくは硫黄で置換した構造を有
する側鎖を持つシクロヘキセン誘導体又はベンゼン碍導
体を、シクロデキス}リンと反応せしめることを特徴と
する新規包接化合物の製造法である。
本発明に於いて用いられるインブレノイド側鎖を有する
シクロヘキセン誘導体としては、ジュバビオン、デヒド
ロジュバビオン、4−(1−メチレン−57−メチル−
4′−へキセニル)−1−カルボメトキシシク口ヘキセ
ン1などがあげられる。
シクロヘキセン誘導体としては、ジュバビオン、デヒド
ロジュバビオン、4−(1−メチレン−57−メチル−
4′−へキセニル)−1−カルボメトキシシク口ヘキセ
ン1などがあげられる。
又本発明に於いて用いられるイソプレノイド側鎖を有す
るベンゼン誘導体としてはp−(1.5−ジメチル−3
−オキソーヘキシル)安息香酸メチル、p−(1.5−
ジメチル−1.2−4.5−ジエポキシヘキシル)安息
香酸メチル、p−(1.5−ジメチル−1,5−ジクロ
ルヘキシル)安息香酸メチル、p−(5−メチル−3−
オキソーヘキシル)安息香酸メチルなどがあげられる。
るベンゼン誘導体としてはp−(1.5−ジメチル−3
−オキソーヘキシル)安息香酸メチル、p−(1.5−
ジメチル−1.2−4.5−ジエポキシヘキシル)安息
香酸メチル、p−(1.5−ジメチル−1,5−ジクロ
ルヘキシル)安息香酸メチル、p−(5−メチル−3−
オキソーヘキシル)安息香酸メチルなどがあげられる。
更に本発明に於いて用いられるイソプレノイド炭素鎖の
一部を酸素(エーテル結合酸素)で置換した構造を有す
る化合物としては、3.4一メチレンジオキシフエニル
−6/,7/一エポキシゲラニルエーテル、3.4一メ
チレンジオキシフエニル−6′,7′一エポキシ−3,
′7′−ジメチル−2′一ノネニルエーテル、3,4−
メチレンジオキシフエニル−7′,s/一エポキシ−4
,′8′−ジメチル−3′−デセニルエーテル、7−ヒ
ドロキシ−3,7−ジメチル−2オクテニルーp−ニト
ロフエニルエーテル、7−エトキシ−3,7−ジメチル
−2−オクテニルーp一ニト口フエニルエーテルなどが
あげられる。
一部を酸素(エーテル結合酸素)で置換した構造を有す
る化合物としては、3.4一メチレンジオキシフエニル
−6/,7/一エポキシゲラニルエーテル、3.4一メ
チレンジオキシフエニル−6′,7′一エポキシ−3,
′7′−ジメチル−2′一ノネニルエーテル、3,4−
メチレンジオキシフエニル−7′,s/一エポキシ−4
,′8′−ジメチル−3′−デセニルエーテル、7−ヒ
ドロキシ−3,7−ジメチル−2オクテニルーp−ニト
ロフエニルエーテル、7−エトキシ−3,7−ジメチル
−2−オクテニルーp一ニト口フエニルエーテルなどが
あげられる。
又本発明に於いて用いられるインプレノイド炭素鎖の一
部を硫黄(硫黄結合、すなわちスルフィド、スルホン等
)で置換した化合物としては7−エトキシ−3,7−ジ
メチル−2−オクテニルーp−ニトロフエニルスルフイ
ド、7−エトキシ−3,7−ジメチル−2−オクテニル
ーp−ニトロフエニルスルホンなどがあげられる。
部を硫黄(硫黄結合、すなわちスルフィド、スルホン等
)で置換した化合物としては7−エトキシ−3,7−ジ
メチル−2−オクテニルーp−ニトロフエニルスルフイ
ド、7−エトキシ−3,7−ジメチル−2−オクテニル
ーp−ニトロフエニルスルホンなどがあげられる。
本発明においてシクロデキストリンと包接化合物を形成
せしめるために用いられる化合物は上に例示したように
炭素数7乃至15よりなるイソブレノイド側鎖を有する
が側鎖に於ける二重結合の数、位置シスートランス異性
には関係なく使用することが出来る。
せしめるために用いられる化合物は上に例示したように
炭素数7乃至15よりなるイソブレノイド側鎖を有する
が側鎖に於ける二重結合の数、位置シスートランス異性
には関係なく使用することが出来る。
又、骨格の適当な位置に水酸基、アルコキシル基、ハロ
ゲン等が置換していてもよく、炭素鎖を構成する原子が
カルボニル炭素であってもよい。
ゲン等が置換していてもよく、炭素鎖を構成する原子が
カルボニル炭素であってもよい。
又イソプレン骨格の適当な位置に1個或は2個のメチル
基が結合しているものでもよい。
基が結合しているものでもよい。
シクロデキストリンにはα,β,γの3種が知られてお
り、本発明に於いてはその何れも用いることが出来、又
それらの混合物も用いることが出来る。
り、本発明に於いてはその何れも用いることが出来、又
それらの混合物も用いることが出来る。
特にβ−シクロデキストリンが好ましく用いられる。
本発明の包接化合物の製造は例えば、包接させようとす
る物質を水に溶解し得る有機溶媒に溶解し、シクロデキ
ストリンの水又は水に溶解し得る有機溶媒溶液に加え、
析出する包接化合物を分離することにより行われる。
る物質を水に溶解し得る有機溶媒に溶解し、シクロデキ
ストリンの水又は水に溶解し得る有機溶媒溶液に加え、
析出する包接化合物を分離することにより行われる。
混合に際し加温してもよいが熱安定性のよくない物質も
あるので50℃以下で反応させるのが好ましい。
あるので50℃以下で反応させるのが好ましい。
製造に際して用いる有機溶媒と水の比率は生成物及び原
料の溶解度により適当に調節することが出来る。
料の溶解度により適当に調節することが出来る。
このようにして得られる包接化合物の組成は製造条件に
より変化し通常1〜20係(重量)程度のシクロヘキセ
ン誘導体又はベンゼン誘導体を包接していることが元素
分析により明らかとなった。
より変化し通常1〜20係(重量)程度のシクロヘキセ
ン誘導体又はベンゼン誘導体を包接していることが元素
分析により明らかとなった。
これらの包接化合物かもとのシクロヘキセン誘導体やベ
ンゼン誘導体に比べて安定であることは加熱試験、紫外
線照射試験で確かめられた。
ンゼン誘導体に比べて安定であることは加熱試験、紫外
線照射試験で確かめられた。
即ちp−(1.5−ジメチル−1.2−4.5−ジエポ
キシヘキシル)安息香酸メチルエステル(I)とそのβ
ーシクロデキストリン包接化合物<1o.2%の(1)
を含む)とを、それぞれ130℃で加熱しその重量変化
を求めた結果を第1表に示す。
キシヘキシル)安息香酸メチルエステル(I)とそのβ
ーシクロデキストリン包接化合物<1o.2%の(1)
を含む)とを、それぞれ130℃で加熱しその重量変化
を求めた結果を第1表に示す。
第1表 p−(1.5−ジメチル−1.2−4.5−ジ
エポキシヘキシル)安息香酸メチル とシクロデキストリン包接化合物の加 熱試験(保持重量) 24時間後には化合物(I)の残留物は黄褐色に変色重
合してしまった。
エポキシヘキシル)安息香酸メチル とシクロデキストリン包接化合物の加 熱試験(保持重量) 24時間後には化合物(I)の残留物は黄褐色に変色重
合してしまった。
又、ジュバビオンとそのβ−シクロデキストリン包接化
合物(6.9%のジュバビオンを含む)とを、それぞれ
紫外線照射したところ100時間後にはジュバビオンは
変色重合してしまったが、包接化合物は赤外スペクトル
にほとんど変化を示さなかった。
合物(6.9%のジュバビオンを含む)とを、それぞれ
紫外線照射したところ100時間後にはジュバビオンは
変色重合してしまったが、包接化合物は赤外スペクトル
にほとんど変化を示さなかった。
このように生理活性の高いテルベノイド側鎖を有スるシ
クロヘキセン誘導体やベンゼン誘導体とシクロデキスト
リンの包接化合物はその成分であるシクロヘキセン誘導
体やベンゼン誘導体自体と比べて安定性が増加するので
、その効力を長期間持続させることが出来るのみならず
例示化合物が通常液体であるのに対し包接化合物は粉末
であるから取あつかいやすく、製剤化も容易となり実用
上極めて有用である。
クロヘキセン誘導体やベンゼン誘導体とシクロデキスト
リンの包接化合物はその成分であるシクロヘキセン誘導
体やベンゼン誘導体自体と比べて安定性が増加するので
、その効力を長期間持続させることが出来るのみならず
例示化合物が通常液体であるのに対し包接化合物は粉末
であるから取あつかいやすく、製剤化も容易となり実用
上極めて有用である。
以下に実施例により本発明を更に具体的に説明する。
実施例 1
β−シクロデキストリン1.50gを4Qccの水に加
熱溶解して40℃に保ち、攪拌しなからp一(1,5−
ジメチル−1.2−4.5−ジエポキシヘキシル)安息
香酸メチルエステル0.18gをメタノール2ccに溶
解した溶液を15分間で滴加した。
熱溶解して40℃に保ち、攪拌しなからp一(1,5−
ジメチル−1.2−4.5−ジエポキシヘキシル)安息
香酸メチルエステル0.18gをメタノール2ccに溶
解した溶液を15分間で滴加した。
30分攪拌したのち氷冷して析出した沈澱をP別し、石
油エーテルで洗浄後減圧乾燥して包接化合物1.089
を得た。
油エーテルで洗浄後減圧乾燥して包接化合物1.089
を得た。
元素分析値C;44.75係,H;6.ss%t2(C
42H70035)C16H2004・8H20として
計算値C;44.64係9Hj6.59係即ち、生成物
中のp−(1.5−ジメチル−1.2−4.5−ジエポ
キシヘキシル)安息香酸メチルの含量は1o.2%であ
った。
42H70035)C16H2004・8H20として
計算値C;44.64係9Hj6.59係即ち、生成物
中のp−(1.5−ジメチル−1.2−4.5−ジエポ
キシヘキシル)安息香酸メチルの含量は1o.2%であ
った。
実施例 2
β−シクロデキストリン1.52.9を40ccの水に
加熱溶解し室温に冷却したのち、ジュバビオン0.18
gをメタノール0.5CCに溶解した溶液を加え、かき
まぜて一夜放置後P過し少量の50係メタノールで洗浄
し減圧乾燥すると包接化合物0.0.83gが得られた
。
加熱溶解し室温に冷却したのち、ジュバビオン0.18
gをメタノール0.5CCに溶解した溶液を加え、かき
まぜて一夜放置後P過し少量の50係メタノールで洗浄
し減圧乾燥すると包接化合物0.0.83gが得られた
。
元素分析値から計算するとジュバビオンの含量は6.9
係であった。
係であった。
実施例 3
β−シクロデキストリン1.45gを水40ccに溶解
し45℃に保ち攪拌しなから3,4−メチレンジオキシ
フエニルゲラニルエーテル0.189をメタノール2c
cに溶解した溶液を15分間に滴加した。
し45℃に保ち攪拌しなから3,4−メチレンジオキシ
フエニルゲラニルエーテル0.189をメタノール2c
cに溶解した溶液を15分間に滴加した。
実施例1の方法と同様処理して包接化合物1.09gを
得た。
得た。
元素分析値から計算するとゲラニルエーテルの含量は1
3.2係であった。
3.2係であった。
実施例 4
β−シクロデキストリン1.509を水40ccに溶解
し45℃に保ち攪拌しながらゲラニルーp−ニトロフエ
ニルエーテル0.18gをメタノール2CCに溶解した
溶液を10分間に滴加し、更に30分間攪拌したのち氷
冷して析出した沈澱をf別し50係メタノールで洗浄し
減圧乾燥して包接化合物0.95gを得た。
し45℃に保ち攪拌しながらゲラニルーp−ニトロフエ
ニルエーテル0.18gをメタノール2CCに溶解した
溶液を10分間に滴加し、更に30分間攪拌したのち氷
冷して析出した沈澱をf別し50係メタノールで洗浄し
減圧乾燥して包接化合物0.95gを得た。
元素分析値から計算したゲラニルーp−ニトロフエニル
エーテルの含量は10.4%であった。
エーテルの含量は10.4%であった。
実施例 5
β−シクロデキストリン1.51,9を水4Qccに溶
解し40℃に保ち攪拌しなから7−エトキシ−3,7−
ジメチル2−オクテニルーp−ニトロフエニルスルフイ
ド0.21gをエタノール1.5CCに溶解した溶液を
10分間に滴加し、40分間攪拌したのち氷冷して析出
した沈澱をP別し少量の50係エタノールで洗浄後減圧
乾燥して包接化合物1.16gを得た。
解し40℃に保ち攪拌しなから7−エトキシ−3,7−
ジメチル2−オクテニルーp−ニトロフエニルスルフイ
ド0.21gをエタノール1.5CCに溶解した溶液を
10分間に滴加し、40分間攪拌したのち氷冷して析出
した沈澱をP別し少量の50係エタノールで洗浄後減圧
乾燥して包接化合物1.16gを得た。
元素分析値から計算した7−エトキシ−3,7−ジメチ
ル−2−オクテニルーpーニトロフエニルスルフイドの
含量は11.5%であった。
ル−2−オクテニルーpーニトロフエニルスルフイドの
含量は11.5%であった。
Claims (1)
- 1 炭素数7〜15のインブレノイド炭素側鎖又は該炭
素側鎖の一部の炭素を酸素若しくは硫黄で置換した構造
を有する側鎖を持つシクロヘキセン誘導体又はベンゼン
誘導体を、シクロデキス卜リンと反応せしめることを特
徴とする新規包接化合物の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8414373A JPS587638B2 (ja) | 1973-07-27 | 1973-07-27 | シンキホウセツカゴウブツ ノ セイゾウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8414373A JPS587638B2 (ja) | 1973-07-27 | 1973-07-27 | シンキホウセツカゴウブツ ノ セイゾウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5032101A JPS5032101A (ja) | 1975-03-28 |
| JPS587638B2 true JPS587638B2 (ja) | 1983-02-10 |
Family
ID=13822262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8414373A Expired JPS587638B2 (ja) | 1973-07-27 | 1973-07-27 | シンキホウセツカゴウブツ ノ セイゾウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587638B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133322U (ja) * | 1989-04-12 | 1990-11-06 | ||
| JPH03169527A (ja) * | 1989-11-28 | 1991-07-23 | Fujikura Ltd | 押出スクリュウの予熱方法およびその装置 |
-
1973
- 1973-07-27 JP JP8414373A patent/JPS587638B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133322U (ja) * | 1989-04-12 | 1990-11-06 | ||
| JPH03169527A (ja) * | 1989-11-28 | 1991-07-23 | Fujikura Ltd | 押出スクリュウの予熱方法およびその装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5032101A (ja) | 1975-03-28 |
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