JPS587971B2 - ダイコウケイコウカクフ−リエヘンカンレンズ - Google Patents
ダイコウケイコウカクフ−リエヘンカンレンズInfo
- Publication number
- JPS587971B2 JPS587971B2 JP5148075A JP5148075A JPS587971B2 JP S587971 B2 JPS587971 B2 JP S587971B2 JP 5148075 A JP5148075 A JP 5148075A JP 5148075 A JP5148075 A JP 5148075A JP S587971 B2 JPS587971 B2 JP S587971B2
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- JP
- Japan
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- lens
- group
- object side
- lenses
- meniscus
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims 1
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 16
- 206010010071 Coma Diseases 0.000 description 9
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 2
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は大口径広角フーリエ変換レンズの改良に関する
ものである。
ものである。
一般に、フーリエ変換ホログラムは、第1図に示す如く
、フーリエ変換レンズLxの第1焦点面Fx1の位置に
透過物Sx4 をおき、それを左側から照明し、第2焦
点面Fx2の位置、もしくはその近くの点において参照
光束Txとともに物体光束を記録することによってホロ
グラムSX2が作成される。
、フーリエ変換レンズLxの第1焦点面Fx1の位置に
透過物Sx4 をおき、それを左側から照明し、第2焦
点面Fx2の位置、もしくはその近くの点において参照
光束Txとともに物体光束を記録することによってホロ
グラムSX2が作成される。
このようにして作成されたホログラムSX2から再生像
S′X2を得る際に、このホログラムSX2が鎖線位置
の如く記録時と同じ位置におかれている場合には、記録
時と同じフーリエ変換レンズLxを用いれば良いが、第
2図に示したが如く、作成されたホログラムSx2が光
軸から離れた位置とか、あるいは再生用フーリエ変換レ
ンズL′xの光軸に沿うも、記録時と異った位置におか
れた場合には、再生用フーリエ変換レンズL′xはFナ
ンバーの小さな明るいレンズが必要になるし、また記録
密度の高いホログラムSx2の再生においては再生像S
′x2が大きくなるので、画角の大きいレンズが必要と
なる。
S′X2を得る際に、このホログラムSX2が鎖線位置
の如く記録時と同じ位置におかれている場合には、記録
時と同じフーリエ変換レンズLxを用いれば良いが、第
2図に示したが如く、作成されたホログラムSx2が光
軸から離れた位置とか、あるいは再生用フーリエ変換レ
ンズL′xの光軸に沿うも、記録時と異った位置におか
れた場合には、再生用フーリエ変換レンズL′xはFナ
ンバーの小さな明るいレンズが必要になるし、また記録
密度の高いホログラムSx2の再生においては再生像S
′x2が大きくなるので、画角の大きいレンズが必要と
なる。
さらにまた、レンズはフーリエ変換レンズL′xである
から、画角をθとしたとき、理想像高は、ftanθの
代りに、fsinθで与えられなければならない。
から、画角をθとしたとき、理想像高は、ftanθの
代りに、fsinθで与えられなければならない。
本発明は、上記のような要求を満たす大口径広角フーリ
エ変換レンズを提供することを目的とするもので、7群
7枚、あるいは7群9枚で構成ししかも物体側から順に
みて、第1群は物体側に凹面を向けたメニスカス状の発
散系の単レンズ、第2群は物体側に凹面を向けたメニス
カス状の収斂系の単レンズ、もしくは二枚のレンズ、第
3群と第4群、および第5群は収斂系の単レンズ、第6
群は物体側に凸面を向けたメニスカス状の収斂系の単レ
ンズ、もしくは二枚のレンズ、第7群は物体側に凸面を
向けたメニスカス状の返散系の単レンズでさり、かつ f 全系の焦点距離 R1F 第1群レンズの前面の曲率半径 R7F 第7群レンズの後面の曲率半径 t1.2 第1群レンズの前面から第2群のレンズの
後面までの軸上厚 とするとき、 (1)−0.7f<R1F<−0.5f (2) 0.4f<R7F<0.6f (3) 0.35f<t1.2<0.7fなる条件を満
足するとともに、画角をθとするとき、理想像高がf
tanθの代りに、f sinθで与えられるようにし
たところに特徴を有するものである。
エ変換レンズを提供することを目的とするもので、7群
7枚、あるいは7群9枚で構成ししかも物体側から順に
みて、第1群は物体側に凹面を向けたメニスカス状の発
散系の単レンズ、第2群は物体側に凹面を向けたメニス
カス状の収斂系の単レンズ、もしくは二枚のレンズ、第
3群と第4群、および第5群は収斂系の単レンズ、第6
群は物体側に凸面を向けたメニスカス状の収斂系の単レ
ンズ、もしくは二枚のレンズ、第7群は物体側に凸面を
向けたメニスカス状の返散系の単レンズでさり、かつ f 全系の焦点距離 R1F 第1群レンズの前面の曲率半径 R7F 第7群レンズの後面の曲率半径 t1.2 第1群レンズの前面から第2群のレンズの
後面までの軸上厚 とするとき、 (1)−0.7f<R1F<−0.5f (2) 0.4f<R7F<0.6f (3) 0.35f<t1.2<0.7fなる条件を満
足するとともに、画角をθとするとき、理想像高がf
tanθの代りに、f sinθで与えられるようにし
たところに特徴を有するものである。
要するに、本発明は大口径広角フーリエ変換レンズに関
するものなるが故に、前置絞りのレンズを設計すること
になる。
するものなるが故に、前置絞りのレンズを設計すること
になる。
前置絞りをもった大口径広角レンズで周辺光量にケラレ
のない光学系を得ることは、通常甚だ困難ではあるが、
本発明においては両端に、外側に凹面を向けた発散系の
レンズを配置し、それらの発散系のレンズの間に数群の
収斂系のレンズを配置するというレンズ構成によって、
前置絞りであって、しだも大口径広角レンズであっても
、周辺光量にケラレのないレンズ系を先ず可能ならしめ
たのである。
のない光学系を得ることは、通常甚だ困難ではあるが、
本発明においては両端に、外側に凹面を向けた発散系の
レンズを配置し、それらの発散系のレンズの間に数群の
収斂系のレンズを配置するというレンズ構成によって、
前置絞りであって、しだも大口径広角レンズであっても
、周辺光量にケラレのないレンズ系を先ず可能ならしめ
たのである。
また、本発明のレンズ系は両端に、外側に凹面を向けた
メニスカス状の発散系のレンズを配置しているので、こ
れらの各発散系のレンズの各々の屈折面の光線への影響
が小さく、収差補正が容易、有利となった。
メニスカス状の発散系のレンズを配置しているので、こ
れらの各発散系のレンズの各々の屈折面の光線への影響
が小さく、収差補正が容易、有利となった。
さらに、本発明のレンズ系においては、上記両端の発散
系のレンズの間に、五つの群の収斂系のレンズを配置し
たので、各々の収斂系の収差への影響を少なくすること
ができ、周辺光量にケラレのないレンズ系が得られるこ
ととなった。
系のレンズの間に、五つの群の収斂系のレンズを配置し
たので、各々の収斂系の収差への影響を少なくすること
ができ、周辺光量にケラレのないレンズ系が得られるこ
ととなった。
次に、各条件の必要性を詳述することとする。
条件の1と2は、ペッツパール和を適正な値に保ち、非
点収差の増大を抑え、コマフレアーの発生を防ぐのに必
要な条件である。
点収差の増大を抑え、コマフレアーの発生を防ぐのに必
要な条件である。
先ず、第1群レンズの前面の曲率半径R1Fが条件1の
上限より大きくなる(絶対値では小さくなる)と、ペツ
ツパール和か小さくなりすぎてサジタル像面が最大画角
に行くにしたがってオーバ一方向に曲がり、サジクル像
面とメリデイオナル像面さのバランスが取れなくなり、
非点収差が大きくなってしまう。
上限より大きくなる(絶対値では小さくなる)と、ペツ
ツパール和か小さくなりすぎてサジタル像面が最大画角
に行くにしたがってオーバ一方向に曲がり、サジクル像
面とメリデイオナル像面さのバランスが取れなくなり、
非点収差が大きくなってしまう。
加えて第1群レンズの前面の曲率半径R1Fが強くなっ
たことにより、上側の周辺光束が、この面で強い影響を
受けてオーバーのコマフレアーが発生し、コマ収差が劣
化してしまう。
たことにより、上側の周辺光束が、この面で強い影響を
受けてオーバーのコマフレアーが発生し、コマ収差が劣
化してしまう。
そこで、ペツツパール和を適正な値にしようとして凸レ
ンズの屈折率を小さくすると、凸レンズの曲率半径が強
くなってコマフレアーが発生し、コマ収差がさらに劣化
し、補正が困難となってしまう。
ンズの屈折率を小さくすると、凸レンズの曲率半径が強
くなってコマフレアーが発生し、コマ収差がさらに劣化
し、補正が困難となってしまう。
よって、逆にR1Fが条件1の下限より小さくなる(絶
対値では大きくなる)さ、ペツツパール和か大きくなり
、その結果として像面湾曲が大きくなり、非点収差が大
きくなってしまう。
対値では大きくなる)さ、ペツツパール和か大きくなり
、その結果として像面湾曲が大きくなり、非点収差が大
きくなってしまう。
更に、第1面の凹面が緩くなることによって、上側の周
辺光束がこの面で受ける影響が小さくなるので、アンダ
ーのコマフレアーが発生し、コマ収差が劣化することに
なるのである。
辺光束がこの面で受ける影響が小さくなるので、アンダ
ーのコマフレアーが発生し、コマ収差が劣化することに
なるのである。
次に、第7群レンズの後面の曲率半径R7Fが条件2の
上限より大きくなると、このR1Fが条件1の下限より
小さくなった場合と同じ現象が誘起せしめられ、逆にR
7Fが条件式2の下限より小さくなると、R1Fが条件
1の上限より大きな場合と同じ現象が起こるのである。
上限より大きくなると、このR1Fが条件1の下限より
小さくなった場合と同じ現象が誘起せしめられ、逆にR
7Fが条件式2の下限より小さくなると、R1Fが条件
1の上限より大きな場合と同じ現象が起こるのである。
さらに、条件の3は球面収差を適正な大きさに保つとと
もに、非常収差の増大を抑えるのに必要な条件でありま
す。
もに、非常収差の増大を抑えるのに必要な条件でありま
す。
今、第1群レンズの前面から第2群レンズの後面までの
軸上厚t1.2が条件3の上限以上に大きくなると、球
面収差がアンダーになり、また像面もオーバーになり、
非点収差が大きくなってしまう。
軸上厚t1.2が条件3の上限以上に大きくなると、球
面収差がアンダーになり、また像面もオーバーになり、
非点収差が大きくなってしまう。
これを補正しようとして凸レンズの曲率を強くするとか
、あるいは凹レンズの曲率を緩くするとかの手段を構ず
ると、コマフレアーが発生し、コマ収差が劣化するので
、補正が極めて困難となってしまう。
、あるいは凹レンズの曲率を緩くするとかの手段を構ず
ると、コマフレアーが発生し、コマ収差が劣化するので
、補正が極めて困難となってしまう。
また、逆にt1.2を条件3の下限以下に小さくすると
、上限以上に大きくした場合と逆の現象が誘起せしめら
れる。
、上限以上に大きくした場合と逆の現象が誘起せしめら
れる。
以下、本発明になる大口径広角フーリエ変換レンズの実
施例を示すこととする。
施例を示すこととする。
実施例■
この実施例Iは、焦点距離fをf=100、Fナンバー
をF=2.0、画角は2θ=3730′で、基準設計波
長はλ=632.8mμであり、絞りは第1焦点におき
、レンズの後方にはカバーガラスGをおいて設計したも
ので、これを第3図のaとして縦断して示したが、図に
おいて R 物体側から順に、各レンズ面の曲率半径d
〃 〃 面間隔n 〃 各
レンズの波長λ=632.8mμでの屈折率 として示せば、 であり、第4図中において、aはその球面収差、正弦条
件を示し、bは非点収差、Cは歪曲収差、dは横収差を
示すものである。
をF=2.0、画角は2θ=3730′で、基準設計波
長はλ=632.8mμであり、絞りは第1焦点におき
、レンズの後方にはカバーガラスGをおいて設計したも
ので、これを第3図のaとして縦断して示したが、図に
おいて R 物体側から順に、各レンズ面の曲率半径d
〃 〃 面間隔n 〃 各
レンズの波長λ=632.8mμでの屈折率 として示せば、 であり、第4図中において、aはその球面収差、正弦条
件を示し、bは非点収差、Cは歪曲収差、dは横収差を
示すものである。
ただし、歪曲収差は画角をθとしたとき、理想像高をf
sinθとして計算されている。
sinθとして計算されている。
実施例■
この実施例■は焦点距離fをf=100、Fナンバーを
F=1.65、画角は2θ=37°30′、基準設計波
長はλ=632.8mμであり、絞り位置、カバーガラ
スGの位置等は実施例Iと同じとじて設計したもので、
これを第3図のbとして縦断して示したが、図において R 物体側から順に、各レンズ面の曲率半径d
〃 〃 面間隔 n 物体側から順に、各レンズの波長λ=632.8m
μでの屈折率 として示せば、 であり、第5図中において、aはその球面収差、正弦条
件を示し、bは非点収差、cは歪曲収差、dは横収差を
示すものである。
F=1.65、画角は2θ=37°30′、基準設計波
長はλ=632.8mμであり、絞り位置、カバーガラ
スGの位置等は実施例Iと同じとじて設計したもので、
これを第3図のbとして縦断して示したが、図において R 物体側から順に、各レンズ面の曲率半径d
〃 〃 面間隔 n 物体側から順に、各レンズの波長λ=632.8m
μでの屈折率 として示せば、 であり、第5図中において、aはその球面収差、正弦条
件を示し、bは非点収差、cは歪曲収差、dは横収差を
示すものである。
第1図はフーリエ変換ホログラム作成時の配置図で、第
2図はフーリエ変換ホログラム再生時の配置図、第3図
のaとbは本発明になる実施例Iさ実施例■の縦断正面
図として、第4図のa,b,c,dは実施例■の各収差
図で、第5図のa,b,c,dは実施例■の各収差図で
ある。 Lx・・・・・・フーリエ変換レンズ、L′x・・・・
・・再生用フーリエ変換レンズ、FX15 Fx1・・
・・・・第1焦点面、Fx2,F′x2・・・・・・第
2焦点面、Tx・・・・・・参照光束、T′x・・・・
・・再生用参照光束、Sx1・・・・・・透過物体、S
x2・・・・・・フーリエ変換ホログラム、S′x2・
・・・・・再生像、L1・・・・・・第1群、L2・・
・・・・第2群、L3・・・・・・第3群、L4・・・
・・・第4群、L5・・・・・・第5群、L6・・・・
・・第6群、L7・・・・・・第7群、d1〜d17・
・・・・・光軸上におけるレンズの厚さ、または空気間
隔、R1〜R18・・・・・・レンズ屈折面の曲率半径
、F1・・・・・・第1焦点面、F2・・・・・・第2
焦点面。
2図はフーリエ変換ホログラム再生時の配置図、第3図
のaとbは本発明になる実施例Iさ実施例■の縦断正面
図として、第4図のa,b,c,dは実施例■の各収差
図で、第5図のa,b,c,dは実施例■の各収差図で
ある。 Lx・・・・・・フーリエ変換レンズ、L′x・・・・
・・再生用フーリエ変換レンズ、FX15 Fx1・・
・・・・第1焦点面、Fx2,F′x2・・・・・・第
2焦点面、Tx・・・・・・参照光束、T′x・・・・
・・再生用参照光束、Sx1・・・・・・透過物体、S
x2・・・・・・フーリエ変換ホログラム、S′x2・
・・・・・再生像、L1・・・・・・第1群、L2・・
・・・・第2群、L3・・・・・・第3群、L4・・・
・・・第4群、L5・・・・・・第5群、L6・・・・
・・第6群、L7・・・・・・第7群、d1〜d17・
・・・・・光軸上におけるレンズの厚さ、または空気間
隔、R1〜R18・・・・・・レンズ屈折面の曲率半径
、F1・・・・・・第1焦点面、F2・・・・・・第2
焦点面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 物体側から順にみて、第1群は物体側に凹面を向け
たメニスカス状の発散系の単レンズ、第2群は物体側に
凹面を向けたメニスカス状の収斂系の単レンズ、もしく
は二枚のレンズ、第3群と第4群、および第5群は収斂
系の単レンズ、第6群,は物体側に凸面を向けたメニス
カス状の収斂系の単レンズ、もしくは二枚のレンズ、第
7群は物体側に凸面を向けたメニスカス状の発散系の単
レンズの7群7枚、もしくは7群9枚で構成され、f
全系の焦点距離 R1F 第1群レンズの前面の曲率半径 R7F 第7群レンズの後面の曲率半径 t1,2 第1群レンズの前面から第2群レンズの後面
までの軸上厚 とするとき (1)−0.7f<R1F<−0.5f (2)0.4f<R7F<0.6f (3)0.35f<t1.2<0.7f の各条件を満足し、面角をθとするとき、理想像高がf
tanθの代りにf sinθで与えられることを特
徴とする大口径広角フーリエ変換レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148075A JPS587971B2 (ja) | 1975-04-30 | 1975-04-30 | ダイコウケイコウカクフ−リエヘンカンレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5148075A JPS587971B2 (ja) | 1975-04-30 | 1975-04-30 | ダイコウケイコウカクフ−リエヘンカンレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51127745A JPS51127745A (en) | 1976-11-08 |
| JPS587971B2 true JPS587971B2 (ja) | 1983-02-14 |
Family
ID=12888109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5148075A Expired JPS587971B2 (ja) | 1975-04-30 | 1975-04-30 | ダイコウケイコウカクフ−リエヘンカンレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587971B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10838176B2 (en) | 2016-12-26 | 2020-11-17 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Optical imaging system |
-
1975
- 1975-04-30 JP JP5148075A patent/JPS587971B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10838176B2 (en) | 2016-12-26 | 2020-11-17 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Optical imaging system |
| US11635592B2 (en) | 2016-12-26 | 2023-04-25 | Samsung Electro-Mechanics Co., Ltd. | Optical imaging system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51127745A (en) | 1976-11-08 |
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