JPS588970B2 - シンクウゲンアツチユウデ エンケイクイタイノヒヨウメンニ ヒフクザイオセツチヤクスル ホウホウ - Google Patents
シンクウゲンアツチユウデ エンケイクイタイノヒヨウメンニ ヒフクザイオセツチヤクスル ホウホウInfo
- Publication number
- JPS588970B2 JPS588970B2 JP50039802A JP3980275A JPS588970B2 JP S588970 B2 JPS588970 B2 JP S588970B2 JP 50039802 A JP50039802 A JP 50039802A JP 3980275 A JP3980275 A JP 3980275A JP S588970 B2 JPS588970 B2 JP S588970B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antibody
- material sheet
- covering material
- flexible tube
- vacuum
- Prior art date
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- Expired
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内周面に真空減圧状態にある複数のフレキシブ
ルチューブの装着された減圧用容器内に、円形断面の抗
体及び同抗体を囲繞する被覆材シートを挿入し、次いで
前記抗体及び被覆材シート間を真空減圧し、次いで抗体
の外周面に、その円周方向に区分された前記フレキシブ
ルチューブの区画毎に順次常圧の空気を封入し圧力差に
よって膨脹させて前記被覆材を抗体外周面にその周方向
に亘って順次圧着せしめ、被覆材シートに歪曲、皺曲を
生起する惧れかないようにし、次いで前記フレキシブル
チューブと被覆材シート間を常圧に復帰せしめることを
特徴とする真空減圧中で円形杭体表面に被覆材を接着す
る方法に係り、その目的とする処は簡単な構成で、円形
断面の抗体外周面に抗体の一部若しくは全長に亘って同
時に被覆材を接着しうる改良された方法を供する点にあ
る。
ルチューブの装着された減圧用容器内に、円形断面の抗
体及び同抗体を囲繞する被覆材シートを挿入し、次いで
前記抗体及び被覆材シート間を真空減圧し、次いで抗体
の外周面に、その円周方向に区分された前記フレキシブ
ルチューブの区画毎に順次常圧の空気を封入し圧力差に
よって膨脹させて前記被覆材を抗体外周面にその周方向
に亘って順次圧着せしめ、被覆材シートに歪曲、皺曲を
生起する惧れかないようにし、次いで前記フレキシブル
チューブと被覆材シート間を常圧に復帰せしめることを
特徴とする真空減圧中で円形杭体表面に被覆材を接着す
る方法に係り、その目的とする処は簡単な構成で、円形
断面の抗体外周面に抗体の一部若しくは全長に亘って同
時に被覆材を接着しうる改良された方法を供する点にあ
る。
本発明においては前記したように、複数のフレキシブル
チューブが内周面に装着された状態にある減圧用容器内
に、円形断面の抗体と、同抗体を囲繞する被覆材シート
とを配設し、この状態で前記容器内を真空減圧して、抗
体と被覆材シートとの間を真空減圧状態となし、次いで
前記各フレキシブルチューブに空気を封入するようにし
たので、同各フレキシブルチューブは圧力差によって膨
脹し、前記被覆材シートを軸方向に亘って抗体外周面に
圧接、接着せしめる。
チューブが内周面に装着された状態にある減圧用容器内
に、円形断面の抗体と、同抗体を囲繞する被覆材シート
とを配設し、この状態で前記容器内を真空減圧して、抗
体と被覆材シートとの間を真空減圧状態となし、次いで
前記各フレキシブルチューブに空気を封入するようにし
たので、同各フレキシブルチューブは圧力差によって膨
脹し、前記被覆材シートを軸方向に亘って抗体外周面に
圧接、接着せしめる。
この際本発明においては、前記フレキシブルチューブは
複数個減圧用容器内周面に配設されていて、これらに順
次空気が封入されることによって前記各フレキシブルチ
ューブは被覆材シートを、抗体の外周面にその円周方向
に亘って区分された区割毎に順次圧着するようにしたの
で、被覆材シートに歪曲、皺曲を生起する惧れかない。
複数個減圧用容器内周面に配設されていて、これらに順
次空気が封入されることによって前記各フレキシブルチ
ューブは被覆材シートを、抗体の外周面にその円周方向
に亘って区分された区割毎に順次圧着するようにしたの
で、被覆材シートに歪曲、皺曲を生起する惧れかない。
次いで本発明においては前記減圧用容器内に空気を封入
して前記フレキシブルチューブと被覆材シートとの間を
常圧に復帰せしめるようにするものであるが、前工程に
おいて被覆材シートと抗体との間が真空減圧状態で前者
がフレキシブルチューブによって圧着されるので、前記
被覆材シートと抗体との間には空隙が殆んどなくなって
しまっており、従って両者の外周部に常圧の空気を送つ
て同外周部を常圧に戻しても、前記被覆材シートの抗体
に対する圧着効果は損なわれることがない。
して前記フレキシブルチューブと被覆材シートとの間を
常圧に復帰せしめるようにするものであるが、前工程に
おいて被覆材シートと抗体との間が真空減圧状態で前者
がフレキシブルチューブによって圧着されるので、前記
被覆材シートと抗体との間には空隙が殆んどなくなって
しまっており、従って両者の外周部に常圧の空気を送つ
て同外周部を常圧に戻しても、前記被覆材シートの抗体
に対する圧着効果は損なわれることがない。
かくして前記フレキシブルチューブの加圧力はこの常圧
の空気によって置換されるものである。
の空気によって置換されるものである。
本発明によればこのように簡単な構成で、円形断面の抗
体外周面に、その一部若しくは全長に亘って被覆材シー
トが接着されるものであり、更に同被覆材シートは真空
減圧中で抗体外周面に圧着され、而るのち大気圧中に戻
されるため、抗体と被覆材シートとの間には空隙が殆ん
ど残留することがなく、接着後に外部から1気圧に近い
プレストレスを受けて抗体と被覆材シートとの間の接着
力が増大するものである。
体外周面に、その一部若しくは全長に亘って被覆材シー
トが接着されるものであり、更に同被覆材シートは真空
減圧中で抗体外周面に圧着され、而るのち大気圧中に戻
されるため、抗体と被覆材シートとの間には空隙が殆ん
ど残留することがなく、接着後に外部から1気圧に近い
プレストレスを受けて抗体と被覆材シートとの間の接着
力が増大するものである。
なお本発明の方法によれば、前記被覆材シートが熱可塑
性を有する場合には、抗体中空部に加熱手段を配設する
か熱風を供送すること等によって接着剤を使用しないで
被覆材シートを抗体外周面に接着しうるものである。
性を有する場合には、抗体中空部に加熱手段を配設する
か熱風を供送すること等によって接着剤を使用しないで
被覆材シートを抗体外周面に接着しうるものである。
以下本発明を図示の実施例について説明する。
1,2は減圧用容器を構成する半円筒状の上部減圧用パ
イプ及び下部減圧用パイプで、その内周面に注排気バル
ブ付の加圧用フレキシブルチューブ3が円周方向に亘っ
て複数個装着されている。
イプ及び下部減圧用パイプで、その内周面に注排気バル
ブ付の加圧用フレキシブルチューブ3が円周方向に亘っ
て複数個装着されている。
前記各フレキシブルチューブ3の注排気バルブは、前記
各パイプ1,2に設けられたフレキシブル減.圧加圧口
4に接続された減圧加圧用ホース5を介して真空ポンプ
6によって真空減圧状態にされ、前記各パイプ1.2内
周壁面に密着している。
各パイプ1,2に設けられたフレキシブル減.圧加圧口
4に接続された減圧加圧用ホース5を介して真空ポンプ
6によって真空減圧状態にされ、前記各パイプ1.2内
周壁面に密着している。
なお図中7a,8a.7b,sb,7c.8cは夫夫底
部及び両側部並に頂部各フレキシブルチュー、ブ3の減
圧用及び加圧用ストップバルブ、7d,8dは上部パイ
プ1に配設された減圧用パイプ減圧加圧口9に接続され
た加圧減圧用ホース10に対する減圧用及び加圧用スト
ップバルブ、11は真空減圧メータである。
部及び両側部並に頂部各フレキシブルチュー、ブ3の減
圧用及び加圧用ストップバルブ、7d,8dは上部パイ
プ1に配設された減圧用パイプ減圧加圧口9に接続され
た加圧減圧用ホース10に対する減圧用及び加圧用スト
ップバルブ、11は真空減圧メータである。
本発明においては先ず減圧用下部パイプ2の内側に被覆
材シ一ト12を、その円周方向の両端が上向きで左右対
称となるように嵌め込む。
材シ一ト12を、その円周方向の両端が上向きで左右対
称となるように嵌め込む。
この際、被覆材シ一ト12が杭体13の長手方向に分割
されている場合tこは、順次前記パイプ2に嵌め込み継
接部は仮付け程度とする。
されている場合tこは、順次前記パイプ2に嵌め込み継
接部は仮付け程度とする。
次いで円形断面の杭体13を被覆材シ一ト12の内側に
挿入する。
挿入する。
かくして前記被覆材シ一ト12及び杭体13を下部減圧
用パイプ2にセットしたのち、同パイプ2上に上部減圧
用パイプ1を重合して、両パイプ1,2のフランジ部間
を中間に気密パッキング14が介在する如くボルト15
で締結する。
用パイプ2にセットしたのち、同パイプ2上に上部減圧
用パイプ1を重合して、両パイプ1,2のフランジ部間
を中間に気密パッキング14が介在する如くボルト15
で締結する。
次いで杭体13の長手方向両端より上下減圧用パイプ1
,2の側蓋16を嵌め込み、同側蓋16のフランジと、
前記各パイプ1,2のフランジとの間を両パイプ間及び
同両パイプと杭体13との間に夫々気密パッキング17
.18が介装されるようにボルト19で締結する。
,2の側蓋16を嵌め込み、同側蓋16のフランジと、
前記各パイプ1,2のフランジとの間を両パイプ間及び
同両パイプと杭体13との間に夫々気密パッキング17
.18が介装されるようにボルト19で締結する。
この状態においてストップバルブ7d,gdの開閉を適
宜行うことによって、減圧用パイプ減圧加圧口9を介し
て杭体13と減圧用パイプ1.2との間を真空減圧状態
に至らしめる。
宜行うことによって、減圧用パイプ減圧加圧口9を介し
て杭体13と減圧用パイプ1.2との間を真空減圧状態
に至らしめる。
ここで前記被覆材シート12を杭体13に真空圧着する
のに際して加熱が必要な場合には、杭体13の中空部に
加熱ユニット20を挿入して作動させるか、杭体13の
中空部に熱風を供給する。
のに際して加熱が必要な場合には、杭体13の中空部に
加熱ユニット20を挿入して作動させるか、杭体13の
中空部に熱風を供給する。
以上の準備が完了すると、ストップバルブを7a,7b
,7cの順で少しづつ開き、常圧の空気を前記各フレキ
シブルチューブ11内に封入して圧力差で膨脹せしめ、
被覆材シ一ト12を下底部、両側部、上部の順で杭体1
3の外周面に圧着する。
,7cの順で少しづつ開き、常圧の空気を前記各フレキ
シブルチューブ11内に封入して圧力差で膨脹せしめ、
被覆材シ一ト12を下底部、両側部、上部の順で杭体1
3の外周面に圧着する。
本発明においてはストップバルブを少しづつ開く順序が
大切であって、この順序によって被覆材シ一ト12を下
底部、両側部、上部の順で抗体の外周面に圧着するよう
になっているため、被覆材シ一ト12に歪曲、皺曲を生
起する惧れかない。
大切であって、この順序によって被覆材シ一ト12を下
底部、両側部、上部の順で抗体の外周面に圧着するよう
になっているため、被覆材シ一ト12に歪曲、皺曲を生
起する惧れかない。
またストップバルブを少しづつ開くだけで、常圧の空気
がフレキシブルチューブ内〈入って、フレキシブルチュ
ーブ外の真空域との圧力差によって膨脹できるように構
成され、圧縮空気を特に必要としない。
がフレキシブルチューブ内〈入って、フレキシブルチュ
ーブ外の真空域との圧力差によって膨脹できるように構
成され、圧縮空気を特に必要としない。
そしてストップバルブ8dを除く他のストップバルブ8
a,8b.8cを完全に開放し、前記各フレキシブルチ
ューブ3の内部が常圧になるとストップバルブ7dを閉
め、ストップバルブ8dを開いて、前記減圧用パイプ減
圧加圧口9より減圧パイプ1,2内に常圧の空気を送り
込む。
a,8b.8cを完全に開放し、前記各フレキシブルチ
ューブ3の内部が常圧になるとストップバルブ7dを閉
め、ストップバルブ8dを開いて、前記減圧用パイプ減
圧加圧口9より減圧パイプ1,2内に常圧の空気を送り
込む。
ここで前記フレキシブルチューブ3内と減圧パイプ1,
2内の圧力は共に常圧となる。
2内の圧力は共に常圧となる。
而して前工程において被覆材シート12と杭体13との
間は真空減圧状態でフレキシブルチューブ3によって圧
着され、両者間には殆んど空隙がなくなっているので、
両者の外周に常圧の空気を送り込んで常圧に戻しても圧
着効果は損なわれない。
間は真空減圧状態でフレキシブルチューブ3によって圧
着され、両者間には殆んど空隙がなくなっているので、
両者の外周に常圧の空気を送り込んで常圧に戻しても圧
着効果は損なわれない。
このことは前記フレキシブルチューブ3による被覆材シ
一ト12に対する加圧力が減圧パイプ1,2内の常圧の
空気によって置換されたことを意味するものである。
一ト12に対する加圧力が減圧パイプ1,2内の常圧の
空気によって置換されたことを意味するものである。
次いでストップバルブ8a,8b,8cを閉めストップ
バルブ7a,7b.7cを開放して真空ポンプ6の作動
により再び前記各フレキシブルチューブ3の内部を真空
減圧状態きすると、同フレキシブルチューブ3が収縮し
て上下各減圧パイプ1,2の内周面に密着する。
バルブ7a,7b.7cを開放して真空ポンプ6の作動
により再び前記各フレキシブルチューブ3の内部を真空
減圧状態きすると、同フレキシブルチューブ3が収縮し
て上下各減圧パイプ1,2の内周面に密着する。
次いで前記各ボルト15.19を弛め、側蓋16を取外
し、上下の減圧用パイプ1,2を分離して杭体13を取
出すと、被覆材シ一ト12が外周面に接着された杭体1
3が構成されるものである。
し、上下の減圧用パイプ1,2を分離して杭体13を取
出すと、被覆材シ一ト12が外周面に接着された杭体1
3が構成されるものである。
なお前記実施例においては、被覆材シ一ト12が初め杭
体13と離隔して上下の減圧用パイプ12内に挿入され
た場合が示されているが、必要に応じて被覆材シ一ト1
2の内周面に多数の直線状乃至は曲線状の細い凹条溝を
設けて杭体13に予め被覆材シ一ト12を仮巻付けして
おいてもよい。
体13と離隔して上下の減圧用パイプ12内に挿入され
た場合が示されているが、必要に応じて被覆材シ一ト1
2の内周面に多数の直線状乃至は曲線状の細い凹条溝を
設けて杭体13に予め被覆材シ一ト12を仮巻付けして
おいてもよい。
この際上下の減圧用パイプ1,2内を真空状態から常圧
状態に移行させる場合、被覆材シ一ト12と杭体13と
の間に空気が侵入しないようにしなくてはならない。
状態に移行させる場合、被覆材シ一ト12と杭体13と
の間に空気が侵入しないようにしなくてはならない。
これに対しては杭体13の表面温度及び被覆材シ一ト1
2の四条溝の形状を組合せて制御するものである。
2の四条溝の形状を組合せて制御するものである。
以上本発明を実施例について説明したが、本発明は勿論
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種種の設計の改変を施し
うるものである。
このような実施例にだけ局限されるものではなく、本発
明の精神を逸脱しない範囲内で種種の設計の改変を施し
うるものである。
第1図は本発明の方法を実施するための装置の縦断側面
図、第2図及び第3図は夫々その端部並に中央部の縦断
面図である。 1……上部減圧用パイプ、2……下部減圧用パイプ、3
……フレキシブルチューブ、12……被覆材シート、1
3……杭体。
図、第2図及び第3図は夫々その端部並に中央部の縦断
面図である。 1……上部減圧用パイプ、2……下部減圧用パイプ、3
……フレキシブルチューブ、12……被覆材シート、1
3……杭体。
Claims (1)
- 1 円周面に真空減圧状態にある複数のフレキシプルチ
ューブの装着された減圧用容器内に、円形断面の抗体及
び同抗体を囲繞する被覆材シートを挿入し、次いで前記
抗体及び被覆材シート間を真空減圧し、次いで抗体の外
周面にその円周方向に区分された前記フレキシブルチュ
ーブの区画毎に順次常圧の空気を封入して圧力差によっ
て膨脹させて前記被覆材を抗体外周面にその周方向に亘
って順次圧着せしめ、被覆材シートに歪曲、皺曲を生起
する惧れかないようにし、次いで前記フレキシブルチュ
ーブと被覆材シート間を常圧に復帰せしめることを特徴
とする真空減圧中で円形杭体表面に被覆材を接着する方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50039802A JPS588970B2 (ja) | 1975-04-03 | 1975-04-03 | シンクウゲンアツチユウデ エンケイクイタイノヒヨウメンニ ヒフクザイオセツチヤクスル ホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50039802A JPS588970B2 (ja) | 1975-04-03 | 1975-04-03 | シンクウゲンアツチユウデ エンケイクイタイノヒヨウメンニ ヒフクザイオセツチヤクスル ホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51115574A JPS51115574A (en) | 1976-10-12 |
| JPS588970B2 true JPS588970B2 (ja) | 1983-02-18 |
Family
ID=12563078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50039802A Expired JPS588970B2 (ja) | 1975-04-03 | 1975-04-03 | シンクウゲンアツチユウデ エンケイクイタイノヒヨウメンニ ヒフクザイオセツチヤクスル ホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588970B2 (ja) |
-
1975
- 1975-04-03 JP JP50039802A patent/JPS588970B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51115574A (en) | 1976-10-12 |
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