JPS589213B2 - 人体局部洗浄装置 - Google Patents
人体局部洗浄装置Info
- Publication number
- JPS589213B2 JPS589213B2 JP14553078A JP14553078A JPS589213B2 JP S589213 B2 JPS589213 B2 JP S589213B2 JP 14553078 A JP14553078 A JP 14553078A JP 14553078 A JP14553078 A JP 14553078A JP S589213 B2 JPS589213 B2 JP S589213B2
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- JP
- Japan
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- nozzle
- cleaning
- cylinder
- push
- bidet
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- Expired
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 39
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 20
- 210000000436 anus Anatomy 0.000 claims description 12
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 240000007817 Olea europaea Species 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は肛門洗浄機能のほかにビデ機能を有した人体局
部洗浄装置に関するものである。
部洗浄装置に関するものである。
便器の左右一側に設けた固定支持体によりクランク状の
ノズルパイプの基部を回転可能に支持し、このノズルパ
イプを手動により回転させることによりノズルパイプ先
端の洗浄ノズルが休止位置と洗浄作用位置との間を変位
するようにし、ノズルパイプの回転運動により開閉する
電気スイッチ、該電気スイッチにより制御される電動機
及び該電動機により駆動されてノズルパイプに水を送る
水ポンプを設けた人体局部洗浄装置は操作が簡単で非常
に有用であるが肛門洗浄機能とビデ機能番備えることが
好ましい。
ノズルパイプの基部を回転可能に支持し、このノズルパ
イプを手動により回転させることによりノズルパイプ先
端の洗浄ノズルが休止位置と洗浄作用位置との間を変位
するようにし、ノズルパイプの回転運動により開閉する
電気スイッチ、該電気スイッチにより制御される電動機
及び該電動機により駆動されてノズルパイプに水を送る
水ポンプを設けた人体局部洗浄装置は操作が簡単で非常
に有用であるが肛門洗浄機能とビデ機能番備えることが
好ましい。
肛門洗浄機能のほかにビデ機能を具備させる場合、ビデ
機能に必要とされる洗浄水量は肛門洗浄に必要とされる
洗浄水量よりも少ないので、洗浄水量の切換装置が必要
である。
機能に必要とされる洗浄水量は肛門洗浄に必要とされる
洗浄水量よりも少ないので、洗浄水量の切換装置が必要
である。
また、ビデ機能を果すためにはノズルパイプを肛門洗浄
機能を果す場合よりも多く回転させる必要があり、ノズ
ルパイプの回転運動により電気スイッチを開閉する機構
はノズルパイプが肛門洗浄作用位置を越えて回転される
場合でも対応できるようにする必要がある。
機能を果す場合よりも多く回転させる必要があり、ノズ
ルパイプの回転運動により電気スイッチを開閉する機構
はノズルパイプが肛門洗浄作用位置を越えて回転される
場合でも対応できるようにする必要がある。
更に、洗浄ノズルの位置決めや洗浄水の噴出タイミング
が的確に行われるようにしなければならない。
が的確に行われるようにしなければならない。
本発明は、肛門洗浄機能とビデ機能を備え、レバー操作
だけで洗浄ノズルの位置決めと、洗浄水の噴水タイミン
グ及び洗浄水量の切換ができる構造簡単な人体局部洗浄
装置を得ることを目的とする。
だけで洗浄ノズルの位置決めと、洗浄水の噴水タイミン
グ及び洗浄水量の切換ができる構造簡単な人体局部洗浄
装置を得ることを目的とする。
以下本発明の一実癩例を図面に基づいて説明する。
1は便器、2は暖房便座、3は便器蓋、4は温水タンク
、5は密結タンクである。
、5は密結タンクである。
便器1はボルト6により床7に固定されており、暖房便
座2と便器蓋3は便器1の後方ヒンジ部1aに設けられ
たビン8の回りに回動可能に設けられている。
座2と便器蓋3は便器1の後方ヒンジ部1aに設けられ
たビン8の回りに回動可能に設けられている。
後方ヒンジ部1aを固着しているプレート9はネジ10
により便器1に固定されている。
により便器1に固定されている。
密結タンク5は便器1内の汚物を流出させるための水を
蓄えておく周知のものである。
蓄えておく周知のものである。
次に、前記温水タンク4の構成について説明する。
この温水タンク4は、下方の容器40から一体的に延在
するステ−41aが、前記プレート9にボルト95によ
って取付けられることによって固定されている。
するステ−41aが、前記プレート9にボルト95によ
って取付けられることによって固定されている。
41は前記容器40のカバーで、上方に水量調節ダイヤ
ル42と、暖房便座切換ダイヤル43と、そして電源切
換えダイヤル44が設けられている。
ル42と、暖房便座切換ダイヤル43と、そして電源切
換えダイヤル44が設けられている。
前記カバー41は、カバー41のボス部437と容器4
0のボス部438が当接する様に、即ち第7図で示す如
くボルト48によって固定されている。
0のボス部438が当接する様に、即ち第7図で示す如
くボルト48によって固定されている。
45は前記カバー41の側方に回動可能に設けられた操
作レバーで、前記便器1内に延在するノズルパイプ46
を一体的に有している。
作レバーで、前記便器1内に延在するノズルパイプ46
を一体的に有している。
このノズルパイプ46の先端にはノズル47が設けられ
ており、操作レバー45の回動操作によりノズル47を
休止位置P1、肛門洗浄作用位置P2及びビデ作用位置
P3のいずれかに選択的に変位させ得る。
ており、操作レバー45の回動操作によりノズル47を
休止位置P1、肛門洗浄作用位置P2及びビデ作用位置
P3のいずれかに選択的に変位させ得る。
前記温水タンク4の内部は、次のようになっている。
つまり、ノズルシリンダー401は、タンク40に設け
られているボア−40aに回動自在に嵌合しており、一
方向へはワツシャ402を介してEリング403で、他
方へはワツシャ404を介してE IJング405で動
きを止められている,カラー40dは、クンク40に一
体的に嵌合している金属カラーである。
られているボア−40aに回動自在に嵌合しており、一
方向へはワツシャ402を介してEリング403で、他
方へはワツシャ404を介してE IJング405で動
きを止められている,カラー40dは、クンク40に一
体的に嵌合している金属カラーである。
操作レバー45は、ノズルシリンダー401の一端にピ
ン406で固定されているレバープッシュ407に、突
出部45aが係合し、そして、ボルト408でノズルシ
リンダ−401に固定されている。
ン406で固定されているレバープッシュ407に、突
出部45aが係合し、そして、ボルト408でノズルシ
リンダ−401に固定されている。
ノズルパイプ46の一端は、ノズルシリンダー401の
他端のボア401aに嵌合し、又、その先端部はV字状
になっており、シリンダー401に圧入されているピン
409と係合している。
他端のボア401aに嵌合し、又、その先端部はV字状
になっており、シリンダー401に圧入されているピン
409と係合している。
ナット410は、ノズルシリンダー401とネジ係合し
、パイプ46に嵌合しているオリーブ411を締付する
ことによりシール作用を行っている。
、パイプ46に嵌合しているオリーブ411を締付する
ことによりシール作用を行っている。
スリーブ413は、タンク40にネジ嵌合し、プッシュ
407の外周のVミゾ407a ,407e ,407
fの1つに係合するポール414とこのポール414を
プッシュ407の外周に向けて押圧するコイルバネ41
5を内蔵している。
407の外周のVミゾ407a ,407e ,407
fの1つに係合するポール414とこのポール414を
プッシュ407の外周に向けて押圧するコイルバネ41
5を内蔵している。
■ミゾ407aはノズル47が休止位置P1に位置する
状態にてポール414が係合するように配置され、■ミ
ゾ407eはノズル47が肛門洗浄位置P2に位置する
状態にてポール414が係合するように配置され、■ミ
ゾ407fはノズル47がビデ作用位置に位置する状態
にてポール414が係合するように配置されている。
状態にてポール414が係合するように配置され、■ミ
ゾ407eはノズル47が肛門洗浄位置P2に位置する
状態にてポール414が係合するように配置され、■ミ
ゾ407fはノズル47がビデ作用位置に位置する状態
にてポール414が係合するように配置されている。
従って、ポール414と■ミゾ407a,407e,4
07fの1つとの係合によりノズル47は休止位置、肛
門洗浄作用位置、ビデ作用位置の各位置で的確に位置決
めせれる。
07fの1つとの係合によりノズル47は休止位置、肛
門洗浄作用位置、ビデ作用位置の各位置で的確に位置決
めせれる。
0リング416,417はノズルシリンダー401の外
周のミゾに装着され、ノズルシリンダー401とボア−
401a内面との間をシールしている。
周のミゾに装着され、ノズルシリンダー401とボア−
401a内面との間をシールしている。
この両0リング416,417との間にてノズルシリン
ダー401には常にノズルパイプ46内部に通じている
大径孔イとロとが設けられている。
ダー401には常にノズルパイプ46内部に通じている
大径孔イとロとが設けられている。
この大径孔イはノズル47が肛門洗浄作用位置P2に位
置する状態でのみ容器40の孔431に連通ずるように
配置され、小径孔ロはズル47がビデ作用位置P3に位
置する状態でのみ孔431に連通するように配置されて
いる。
置する状態でのみ容器40の孔431に連通ずるように
配置され、小径孔ロはズル47がビデ作用位置P3に位
置する状態でのみ孔431に連通するように配置されて
いる。
孔431は二一ドルバルブ425を介して容器40の出
口426から洗浄水の供給を受け、容器40は密結タン
ク5内に設置された水中ポンプ52からホース103を
介して入口48に洗浄水の供給を受ける。
口426から洗浄水の供給を受け、容器40は密結タン
ク5内に設置された水中ポンプ52からホース103を
介して入口48に洗浄水の供給を受ける。
入口48内には逆止弁433が組込まれている。
従って、操作レバー45の操作によりノズル47を肛門
洗浄作用位置又はビデ作用位置へ変位させることにより
洗浄水量が自動的に制御される。
洗浄作用位置又はビデ作用位置へ変位させることにより
洗浄水量が自動的に制御される。
ニードルバルブ425は、タンク40の吐出口426の
弁座部に当接するバルブ部425aを有しており、バル
ブガイド427とネジ嵌合している。
弁座部に当接するバルブ部425aを有しており、バル
ブガイド427とネジ嵌合している。
バルブガイド427は、タンク40の穴40bに嵌合し
ているが、その一端427aは略六角状になっており、
ガイド427が穴40b内を回動しない構造となってい
る。
ているが、その一端427aは略六角状になっており、
ガイド427が穴40b内を回動しない構造となってい
る。
E IJング428は、バルブ425に嵌合しており、
バルブ425の抜け止めの為にある。
バルブ425の抜け止めの為にある。
O 1Jング429および430は、シールの為にある
。
。
水中ポンプ52の作動を制御する電気スイッチ422は
、容器40に直接的に固定されているスイッチブラケッ
ト423に固定されており、そのスイッチアーム422
aの先端はプッシュ407の外周に設けられたカム面4
07bに摺動可能に常時当接する。
、容器40に直接的に固定されているスイッチブラケッ
ト423に固定されており、そのスイッチアーム422
aの先端はプッシュ407の外周に設けられたカム面4
07bに摺動可能に常時当接する。
このカム面407bは円の一部を切欠いた様な形状を有
し、ノズル47が休止位置P1から肛門洗浄作用位置P
2へ回動されるまでの間はその直線状部分でスイッチア
ーム422aと係合して電気スイッチ422を開にし、
ノズル47が肛門洗浄作用位置P3以上に回動された状
態ではその円弧状部分でスイッチアーム422aと係合
し電気スイッチ422を閉とする。
し、ノズル47が休止位置P1から肛門洗浄作用位置P
2へ回動されるまでの間はその直線状部分でスイッチア
ーム422aと係合して電気スイッチ422を開にし、
ノズル47が肛門洗浄作用位置P3以上に回動された状
態ではその円弧状部分でスイッチアーム422aと係合
し電気スイッチ422を閉とする。
従って、操作レバー45の回動操作によりノズル47を
休止位置P1から肛門洗浄作用位置P2へ変位させるこ
とにより電気スイッチ422が閉じて水中ポンプ52が
作動してノズル47から洗浄水が噴出し、更にビデ作用
位置P2へ変位させても電気スイッチ422は無理なく
閉状態に保持される。
休止位置P1から肛門洗浄作用位置P2へ変位させるこ
とにより電気スイッチ422が閉じて水中ポンプ52が
作動してノズル47から洗浄水が噴出し、更にビデ作用
位置P2へ変位させても電気スイッチ422は無理なく
閉状態に保持される。
418はレバー戻しバネで、一端を容器40に間接的に
固定されているブラケット419に、他端を屈曲自在な
鎖420を介してビス421によってプッシュ407に
固定されている。
固定されているブラケット419に、他端を屈曲自在な
鎖420を介してビス421によってプッシュ407に
固定されている。
プッシュ407には容器40に設けられた突出部424
に当接可能な段部407c ,407aが設けられてい
る。
に当接可能な段部407c ,407aが設けられてい
る。
この段部407c,407dは操作レバー45等の回動
範囲を規定するストッパーとして作用する。
範囲を規定するストッパーとして作用する。
100は電源コード、102は水中ポンプ52と電気ス
イッチ422との接続用コード、104は暖房便座用コ
ード、105はアース用コードである。
イッチ422との接続用コード、104は暖房便座用コ
ード、105はアース用コードである。
叙上の如く本発明の装置は肛門洗浄機能とビデ機能を備
え、レバー操作だけで洗浄ノズルの位置決めと、洗浄水
の噴出タイミング及び洗浄水量の切換ができ、その構造
も簡単である。
え、レバー操作だけで洗浄ノズルの位置決めと、洗浄水
の噴出タイミング及び洗浄水量の切換ができ、その構造
も簡単である。
図は全て本発明人体局部洗浄装置の一実施例を示すもの
で、第1図は一部切開正面図、第2図は第1図矢示A方
向より見た左側面図、第3図は第1図矢示B方向より見
た平面図、第4図は第3図矢示C−C’線に沿って切断
した断面図、第5図は第3図矢示F−V線に沿って切断
した拡大断面図、第6図は第5図矢示G−Giに沿って
切断した断面図、第7図は第3図矢示H一げ線に沿って
切断した部分拡大断面図、第8,9図は第7図矢視■部
拡大断面図で、第8図に肛門洗浄時、第9図にビデ洗浄
時の流路構造を示した断面図、第10図は第5図矢示K
−K′線に沿って切断した拡大断面図である。 1・・・・・・便器、40・・・・・・容器(固定支持
体)、40a・・・・・・ボアー、46・・・・・・ノ
ズルパイプ、47・・・・・・洗浄ノズル、401・・
・・・・ノズルシランダー、45・・・・・・操作ハン
ドル、407・・・・・・プッシュ、152・・・・・
・水中ポンプ、422・・・・・・電気スイッチ。
で、第1図は一部切開正面図、第2図は第1図矢示A方
向より見た左側面図、第3図は第1図矢示B方向より見
た平面図、第4図は第3図矢示C−C’線に沿って切断
した断面図、第5図は第3図矢示F−V線に沿って切断
した拡大断面図、第6図は第5図矢示G−Giに沿って
切断した断面図、第7図は第3図矢示H一げ線に沿って
切断した部分拡大断面図、第8,9図は第7図矢視■部
拡大断面図で、第8図に肛門洗浄時、第9図にビデ洗浄
時の流路構造を示した断面図、第10図は第5図矢示K
−K′線に沿って切断した拡大断面図である。 1・・・・・・便器、40・・・・・・容器(固定支持
体)、40a・・・・・・ボアー、46・・・・・・ノ
ズルパイプ、47・・・・・・洗浄ノズル、401・・
・・・・ノズルシランダー、45・・・・・・操作ハン
ドル、407・・・・・・プッシュ、152・・・・・
・水中ポンプ、422・・・・・・電気スイッチ。
Claims (1)
- 1 便器の一側に設けた固定支持部材に便器左右方向の
孔を設けてこの孔にノズルシリンダーを回転可能に嵌合
し、このノズルシリンダーの便器側端部にクランク状の
ノズルパイプの基部を一体回転するように支持させると
共に、ノズルシリンダーにはノズルパイプの先端に設け
た洗浄ノズルをノズルシリンダー及びノズルパイプの回
動により便器内で休止位置、肛門洗浄作用位置及びビデ
作用位置の3位置間で変位させるための操作ハンドルを
一体回転するように取付け、前記固定支持部材に水中ポ
ンプの吐出水を前記孔の周壁に導く通路を設けると共に
、前記ノズルシリンダーには洗浄ノズルを肛門洗浄位置
に位置させた時のみノズルパイプを前記通路に通じる大
径孔と、洗浄ノズルをビデ作用位置に位置させた時のみ
ノズルパイプを前記通路に通じる小径孔とを設け、前記
ノズルシリンダーの外周にプッシュを一体回転するよう
に嵌合し、このプッシュの外周には前記固定支持部材内
にプッシュの外周に対してのみ進退自在でプッシュに向
けて附勢したボール等が係合する3つの位置決めVミゾ
等を形成すると共に前記水中ポンプの制御用電気スイッ
チを作用させるためのカム面を形成したことを特徴とす
る人体局部洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14553078A JPS589213B2 (ja) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | 人体局部洗浄装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14553078A JPS589213B2 (ja) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | 人体局部洗浄装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5572539A JPS5572539A (en) | 1980-05-31 |
| JPS589213B2 true JPS589213B2 (ja) | 1983-02-19 |
Family
ID=15387336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14553078A Expired JPS589213B2 (ja) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | 人体局部洗浄装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589213B2 (ja) |
-
1978
- 1978-11-24 JP JP14553078A patent/JPS589213B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5572539A (en) | 1980-05-31 |
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