Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPS5911266B2 - インバ−タ装置 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPS5911266B2 - インバ−タ装置 - Google Patents

インバ−タ装置

Info

Publication number
JPS5911266B2
JPS5911266B2 JP52081457A JP8145777A JPS5911266B2 JP S5911266 B2 JPS5911266 B2 JP S5911266B2 JP 52081457 A JP52081457 A JP 52081457A JP 8145777 A JP8145777 A JP 8145777A JP S5911266 B2 JPS5911266 B2 JP S5911266B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
current
control
commutation
winding
transformer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP52081457A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5415132A (en
Inventor
良平 打田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP52081457A priority Critical patent/JPS5911266B2/ja
Publication of JPS5415132A publication Critical patent/JPS5415132A/ja
Publication of JPS5911266B2 publication Critical patent/JPS5911266B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Inverter Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 35この発明はインバータ装置、特にトランジスタを用
いた並列インバータに関する。
従来、たとえば擬似正弦波出力インバータとしては、直
流電源により駆動される交流負荷を4個のオンオフ可能
なスイツチ素子にて制御する、いわゆるブリツヂ接続イ
ンバータが一般的である。
2個のスイツチ素子によつて制御する並列形インバータ
も公知であるが、この従米の並列形インバータは半サイ
タル中に一方のスイツチ素子をオンオフする場合、その
素子のオフ期間中の負荷電流を転流する期間には出力用
トランス、または負荷に逆篭圧を発生し、その結果正弦
波インバータとしてフイルタを用いて波形整形する場合
などではブリツヂ接続方式に比べてフイルタが大きくな
り、またスイツチ素子に流れる実効電流が増加するとい
う欠点があつた。
この発明は、このような点に鑑みてなされたものであつ
て、実際にオンオフ制御するスイツチ素子の使用を少く
すると共にフイルタの容量を極力小さくし、さらに電力
消費を軽減したインバータ装置を提供するものである。
以下、この発明の一実施例を第1図ないし第3図に基づ
いて詳しく説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すものである。
第1図において、TRは出力トランスであつて、出力巻
線TNO、励振用一次巻線TNll,TNl2および転
流電流通流用二次巻線TN2l,TN22を備えている
。CTは変流器であつて、一次巻線Nll,Nl2と二
次巻線N2l,N22を有し、一次巻線Nll,Nl2
は制御整流素子例えばサイリスタCRl,CR2にそれ
ぞれ接続され、二次巻線N2l,N22は共にスイツチ
素子例えばトランジスタQにベース電流を供給しうるよ
うに構成される。D1〜D4は整流素子例えばダイオー
ド、CR3,CR4はオンオフ用の制御整流素子例えば
サイリスタ、R1〜R4は抵抗器であつて、これらの回
路素子は負荷電流を検知のために設けられている。VM
は直流電源、GCUはゲート制御装置、Zはインバータ
の負荷、FLl,FL2はリアクトル、Cはコンデンサ
であつて、これらFLl,FL2およびCでフイルタを
構成する。次に、この発明に係るインバータ装置の動作
を、第2図の信号波形と共に説明する。いま、第2図に
示す時刻T。以前に負荷およびフイルタに電流が減衰し
て流れ、時刻T。ではぼ零になつていたとする。時刻T
。においてゲート制御装置GCUからサイリスタCRl
にゲート信号を与えるとともにトランジスタQにトリガ
パルスを与えたとすると、QsCRlはオンし、VM−
TNll(TR)CRl−Nll(CT)−Q−VMな
る経路の負荷1駆動電流が流ηる。このとき、変流器C
Tの一次巻線Nllに流れる電流は変流器CTの二次巻
線N2lに誘導電流を発生し、この電流はN2l一Qベ
ース−Qエミツタ一R1−D3−N2lなる経路をとり
、トランジスタQのベース電流となる。このベース電流
は変流器CTの一次巻線Nllを流れる電流の増加、減
少に比例して増大または減少するものであつて、つまり
トランジスタQにとつてはコレクタ電流の多少に応じて
ベース電流が増減し、抵抗器で単にベース電流を定電流
的に与えるものに比べて、電力消費が節減される。出力
トランスTRの一次巻線TNllには直流電源VMから
サイリスタCRl.トランジスタQなどの電圧降下を差
引いた電圧が印加され、その出力巻線TNOには第2図
aに示すような電圧V。が発生し、もつてフイルタおよ
び負荷に第2図bに示すような電流1。を供給しはじめ
る。この電流1。が適当な値まで増加した時刻t1にト
ランジスタQをしや断するにはサイリスタCR4にゲー
ト信号を与えて点弧させる。上記電流1。が適当な値で
あるかどうかは抵抗器R1の電圧降下により知ることが
できる。つまり、トランジスタQのコレクタ電流すなわ
ち負荷駆動電流に比例する電流が変流器CTの二次側を
流れ、この電流が抵抗器R1で第2図dに示すような電
圧VRlを生ずる。トランジスタQのオン中に変流器C
Tの二次巻線N2lに発生していた第2図cに示すよう
な電圧VN2lは、別の二次巻線N22にも第1図に示
すような極性の電圧VN22を発生しており、ゲート制
御装置GCUによるサイリスタCR4の点弧によつて二
次巻線N22の正極側か接地される結果、トランジスタ
Qのベース電位は低電位となり、もつてトランジスタQ
がしや断される。この作用を、さらに確実に行うには、
第1図に点線で示すコンデノサCX2(CXlも同様の
目的である)をそう入しておくと、このコンデンサCX
2には第1図に示すような極性の電圧が誘導し、この電
圧がサイリスタCR4のオンによつて、トランジスタQ
のベースに逆電圧を与えることとなり、トランジスタQ
はしや断される。l・ランジスタQがしや断されると誘
導性負荷の,駆動電流は、出力トランスTRの一次巻線
TNllを流れていたものが、一次巻線TNl2および
二次巻線TN22の側へダイオードD2を介して転流す
る転流電流となる。つまりこの転流電流は出力側の電流
1。がその負荷側のインダクタンス分のため出力巻線T
NOを流れつづけることにより誘起されるものであるが
一次側ではM−R4−D2−TN22−TNl2−VM
なる経路をとる。この結果直流電源VMの出力電圧にほ
ぼ等しい電圧がTN22+TNl2巻線に印加され、従
前の直流電源VMの電圧が一次巻線TNll(一次巻線
TNl2と巻数は等しい)にのみほゾ印加されていた場
合よりも多い巻数の巻線に印加されるので、出力巻線T
NOに現われる逆電圧は小さくなる。したがつて、ダイ
オードD2のカソードがサイリスタCR2のアノードに
直接接続される場合は逆電圧が大きいが、この実施例で
はTN22巻線を介して転流するので逆電圧は小さくな
るものであり、TN22巻線巻数が多いほど逆電圧は低
くなり、かつダイオードD2に流れる電流も少くなる。
さて、サイリスタCRlを流れていた負荷,駆動電流は
、この電流がダイオードD2側へ転流した結果、電流が
サイリスタCRlには流れなくなるので、このときサイ
リスタCRlにはゲート信号を与えていないが、サイリ
スタCRlにゲート信号が与えられている、いないに力
)かわらず、サイ1jスタCRlは自然ターンオフする
。したがつて、強制ターンオフ手段を要しないので、サ
イリスタCRl,CR2に代るスイツチとしてあえて制
御要素を必要とするトランジスタやCTOサイリスタな
どは不要であつてサイリスタならぱ装置として最も簡単
であるといえる。なお、転流中の電流は抵抗器R4にて
検知でき、第2図eに示すような電圧VR4を発生する
。さて、転流電流が適当な値まで減少した時刻T2に負
荷電流を増加させるには、ゲート制碑装置GCUからサ
イリスタCRlとトランンスタQにトリガ信号を与える
と前述と同様にしてサイリスタCRl、トランジスタQ
に負荷駆動電流か流れて、トランジスタQは変流器CT
の二次巻線によつて,駆動される。時刻T3にトランジ
スタQ1サイリスタCRlをオフするには、またサイリ
スタCR4にゲート信号を与えると良い。かくして以後
、トランジスタQO)万ンオフを行うことにより負荷電
流電圧の増減を制御でき、負荷Zにはフイルタを介して
第2図aに一点鎖線で示すようなほぼ所望の正弦波状電
圧を与えることができる。サイリスタCRlおよびトラ
ンジスタQの点弧するモードを正の半サイクルとすると
、負の半サイクルにあつてはサイリスタCR2とトラン
ジスタQを点弧および消弧する。この結果、負荷駆動電
流は出力トランスTRの一次巻線TNl2を流れ、転流
電流はタイオートD1と巻線TN2l,TNllを流れ
るが、これは正の半サイクルの祝明におけるCRlとC
R2、CR3とCR4、D1とD2などを置きかえて考
えれば艮いので詳細な説明は省く。変流器CTについて
はサイリスタCRlのオン時巻線Nll,Nl2間で動
作していたものか、サイリスタCR2のオン時には巻線
Nl2,N22間にて動作する。出力トランスTRl変
流器CTともにサイリスタCRlの万ンモードとサイリ
スタCR2のオンモードとで極性を反転して励振され交
流励振される結果飽和することはない。したがつて、正
負各サイクル毎にCRlとQsCR2とQをオノオフし
て5駆動することにより出力に交流出力を供給すること
が出来る。ゲート制御装置GCUにおいて負荷電流を検
知するには前記R1とVR4の電圧の和をもつて正の半
サイクルの電流を検知し、また抵抗器R2とR3にそれ
ぞれ発生する電圧VR2とVR3の和をもつて負の半サ
イクルの電流を検出することにより達成される。抵抗器
R1〜R4の値はタイオートDl,D2を流れる転流電
流を通す出力トランスTRの二次巻線TN22,TN2
lの巻数に応じて適宜定めることかでき、もつて負荷駆
動時と転流時の上記抵抗器における電圧降下をほソー致
させることは容易である。このように、第1図の実施例
では実際上のオノオフ制御はトランジスタ1本のみで出
力トランスを交番励振して交流負荷を駆動することがで
きる。
また、そのトランジスタ5駆動においては2つのサイリ
スタを流れる電流を個々の間で逆極性関係に一次巻廁に
通じ、もつて飽和しない変流器を用いているので、その
コレクタ電流の大小に応じてベース電流か自動的に増減
し効率がよい。さらに、出力トランスに転流用巻線を追
加してダイオードを介して転流時の電流を通すようにし
たので、転流時に発生する逆起電圧を出力側で小さくす
ることができ、もつて同じ出力電流リツブルをとるよう
に考慮したとき、転流用巻線を出力トランスに設けない
場合に比べて、出力フイルタの容量を小さくすることが
できる。第3図はこの発明の他の実施例を示すものであ
つて、第1図の回路と相違する点は変流器CTの一次巻
線Nll,Nl2をサイリスタCRl,CR2のアノー
ド側にそれぞれ配して、二次巻線を1個のN2Oのみと
し、トランジスタQのベース電流として二次巻線N2O
の出力を、ダイオードD3〜D6で全波整流して供給す
るように構成したことである。
この実施例では、トランジスタQのベース電流は抵抗器
Rsにて検知するが、負荷の転流電流を通すダイオード
Dl,D2からの電流も抵抗器Rsを通るように構成し
たので、第1図における4個の抵抗器R1〜R4を1個
の抵抗器Rsにすることができる。こ\で、変流器CT
と出力トランスTRの巻線巻数比は、左辺をTRl右辺
をCTについて示すとき、次式を満足することが必要で
ある。トランジスタQをオンオフするにはゲート制御装
置GCUより二次巻線N2Oに比較的高電圧のパルスを
与えると、サイリスタ(双方向性)CR3がオンして、
二次巻線N2Oを流れる電流(Qのベース電流)をサイ
リスタCR3が短絡するので、トランジスタQがベース
電流をしや断されてオフし、もつてサイリスタCRl(
CR2)がオフされる。
この第3図の実施例は基本的には第1図の実施例に比べ
てその動作と効果は同様であるが、回路はやや簡単とな
る。以上の説明から明らかなようにこの発明に係るイン
バータ装置によれば、励振巻線および転流巻線を有する
出力トランスと、この出力トランスと結合関係に配せら
れる変流器を設け、この変流器により一つのスイツチ素
子を駆動するように構成することによつて電力消費を軽
減できると共に、上記転流巻線の配設により負荷電流の
転流モードにおける出力側に現われる逆電圧を減少する
ことができ、もつてフイルタの容量を小さくすることが
可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路構成図、第2図
は第1図の回路の動作を説明するための信号波形図、第
3図はこの発明の他の実施例を示す回路構成図である。 図中、Qはトランジスタ、CRl〜CR4はサイリスタ
、D1〜D6はダイオード、CTは変流器、TRは出力
トランス、GCUはゲート制御装置、Zは負荷である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 出力トランスの第1励振巻線および第1制御整流素
    子を含む第1直列回路と、この第1直列回路と並列関係
    に接続され、上記第1励振巻線とは逆極性関係にある上
    記出力トランスの第2励振巻線および第2制御整流素子
    を含む第2直列回路と、これらの第1および第2の直列
    回路を直流電源に交互に接続するスイッチ素子と、上記
    第1励振巻線と結合関係に設けられる上記出力トランス
    の第1転流巻線および第1整流素子を含み、転流時上記
    第1励振巻線を介して上記直流電源に接続される第1転
    流回路と、上記第2励振巻線と結合関係に設けられる上
    記出力トランスの第2転流巻線および第2整流素子を含
    み、転流時上記第2励振巻線を介して上記直流電源に接
    続される第2転流回路と、負荷駆動時正負各サイクル毎
    に上記第1および第2の制御整流素子のゲートを交互に
    オンに、又上記スイッチ素子をオンに制御して交流出力
    を供給し以後上記スイッチ素子のオンオフで負荷電流電
    圧の増減を制御でき、又転流時には強制ターンオフ手段
    を要しない自然にターンオフするための制御手段とを備
    えるもので、この制御手段は上記第1および第2の直列
    回路にそれぞれ挿入される第1および第2の一次巻線、
    これらの一次巻線にそれぞれ対応して設けられ、各一端
    がスイッチ素子の制御電極に接続され、各他端がそれぞ
    れ第3および第4の整流素子を介して上記スイッチ素子
    の主電極に接続される第1および第2の二次巻線を有す
    る変流器と、上記第3および第4の整流素子にそれぞれ
    逆並列関係に接続される第3および第4の制御整流素子
    と、上記第1ないし第4の制御整流素子を点弧制御する
    ゲート制御装置とを備え、又上記ゲート制御装置は上記
    第1および第2の整流素子にそれぞれ接続された抵抗に
    より負荷電流を検出し、上記第3および第4の整流素子
    にそれぞれ接続された抵抗によりスイッチ素子の制御電
    流を検出するようにしたことを特徴とするインバータ装
    置。 2 制御手段は第1および第2の直列回路にそれぞれ挿
    入される第1および第2の一次巻線、これらの一次巻線
    に対応して設けられた第3の二次巻線を有する変流器と
    、この変流器の出力を整流してスイッチ素子の制御電極
    に供給する整流回路と、上記第3の二次巻線に並列接続
    される双方向性制御整流素子と、この双方向性制御整流
    素子と第1および第2の制御整流素子を点弧制御するゲ
    ート制御装置とを備えている特許請求の範囲第1項記載
    のインバータ装置。 3 ゲート制御装置は整流回路に設けられた単一の抵抗
    により負荷電流およびスイッチ素子の制御電流を検出す
    る特許請求の範囲第2項記載のインバータ装置。 4 第1および第2の転流巻線の巻数は第1および第2
    の励振巻線の巻数より多くなるように設定される特許請
    求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに記載のインバ
    ータ装置。
JP52081457A 1977-07-06 1977-07-06 インバ−タ装置 Expired JPS5911266B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52081457A JPS5911266B2 (ja) 1977-07-06 1977-07-06 インバ−タ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52081457A JPS5911266B2 (ja) 1977-07-06 1977-07-06 インバ−タ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5415132A JPS5415132A (en) 1979-02-03
JPS5911266B2 true JPS5911266B2 (ja) 1984-03-14

Family

ID=13746922

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP52081457A Expired JPS5911266B2 (ja) 1977-07-06 1977-07-06 インバ−タ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5911266B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS551503B2 (ja) * 1975-08-30 1980-01-14

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5415132A (en) 1979-02-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS59139875A (ja) 変換装置
US4775803A (en) Base drive circuit of transistor
JPS5911266B2 (ja) インバ−タ装置
JPH07135769A (ja) 直列共振コンバータ
JP3054954B2 (ja) コンデンサー交流昇圧回路
JPH03872Y2 (ja)
JP2867069B2 (ja) スイッチング電源
JPH0564451A (ja) 電源装置
JPH0514689Y2 (ja)
JPH05244791A (ja) 交流電動機の速度制御装置
JP2936561B2 (ja) 直流コンバータ装置
JPH0715213Y2 (ja) スイッチングトランジスタの駆動回路
JP2963776B2 (ja) 電源装置
JP4545988B2 (ja) 同期整流型コンバータ
JPH0662581A (ja) スイッチング電源回路
JPH0242077Y2 (ja)
JP3729050B2 (ja) インバータ装置
JPH07177742A (ja) 直流電源装置
JPH0363463B2 (ja)
JPH0246231Y2 (ja)
JPH03285565A (ja) チョッパ回路
JPH0681672B2 (ja) コンデンサ形スポット溶接機
JPH0586317B2 (ja)
JPS6248477B2 (ja)
JPH0586131B2 (ja)