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JPS591639B2 - 振動抑制装置 - Google Patents
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JPS591639B2 - 振動抑制装置 - Google Patents

振動抑制装置

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JPS591639B2
JPS591639B2 JP50066118A JP6611875A JPS591639B2 JP S591639 B2 JPS591639 B2 JP S591639B2 JP 50066118 A JP50066118 A JP 50066118A JP 6611875 A JP6611875 A JP 6611875A JP S591639 B2 JPS591639 B2 JP S591639B2
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JP
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transmission
rigid arm
fuselage
pair
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    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F1/00Springs
    • F16F1/36Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers
    • F16F1/40Springs made of rubber or other material having high internal friction, e.g. thermoplastic elastomers consisting of a stack of similar elements separated by non-elastic intermediate layers
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B64AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
    • B64CAEROPLANES; HELICOPTERS
    • B64C27/00Rotorcraft; Rotors peculiar thereto
    • B64C27/001Vibration damping devices
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B64AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
    • B64CAEROPLANES; HELICOPTERS
    • B64C27/00Rotorcraft; Rotors peculiar thereto
    • B64C27/001Vibration damping devices
    • B64C2027/002Vibration damping devices mounted between the rotor drive and the fuselage
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B64AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
    • B64CAEROPLANES; HELICOPTERS
    • B64C27/00Rotorcraft; Rotors peculiar thereto
    • B64C27/001Vibration damping devices
    • B64C2027/005Vibration damping devices using suspended masses

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • Vibration Prevention Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ヘリコプタ振動隔離、評言すればフォーカス
(forcused )回転翼モー1ドで運転しながら
隔離作用を生ずる構造に関するものである。
ヘリコプタの振動は2枚翼装置ではとくに激しい。
塔柱(パイロン)を経て胴体に至る堅振動入力は揚力装
置の回転翼に加わる力の変動によって生ずる。
振動の強さによって胴体の望ましくない運動を減衰させ
またはなくそうとする提案が行われている。
米国特許第3,845,917号明細書には揚力装置を
その振動の節と成る点(以下単に振動の節の点と略称し
ます)だけで荷重支持胴体に連結する方式を述べである
揚力装置から節の点でこのようにしてつり下げた胴体へ
の振動エネルギーの伝達は最低になりまたは著しく減す
る。
本発明は米国特許第3,845,917号明細書に記載
しである装置の改良に関するものである。
本発明の目的はフォーカス(forcused )回転
翼運転が得られると共に所要の重量および空間を最小に
しようとするにある。
米国特許第3,845,917号明細書には、振動の節
を各駆動リンク仕掛がまたがる胴体部分の外側に位置さ
せる条件を記載しである。
このように配置すると装置の所要空間が減る。
本発明によれば羽根に生ずる撃方向の力に応答して駆動
されるビームを含む節点形成モジュールを持つ多翼主回
転翼装置を備えた新規なヘリコプタ用装置が得られる。
胴体は前記ビームに振動の節の点だけで連結しである。
このビームは、各節の点から相互に近ずく向きに延びる
2本の剛性腕部材を備えている。
多層のたわみ性ビーム区間により各腕部材を相互に連結
しビームの彎曲に適応するようにしである。
次で各腕部材に各節の点の中間の駆動点において揚力装
置から支える関係に剛性部材を取付けである。
各剛性部材は揚力装置を胴体にフォーカス回転翼の幾何
学的関係において連結するのがよい。
以下本発明振動抑制装置の実施例を添付図面について詳
細に説明する。
第1図に示すようにパイロンすなわちヘリコプタ塔柱1
0は、駆動力伝動装置11から上向きに延びている。
多翼ヘリコプタ回転翼は羽根部分12.13により示し
である。
伝動装置11はリンク14.15によりノーダライズド
・ビーム(連結点が振動の節と成るビーム)(以下単に
ビームと呼ぶ)18のピン継手16.17に連結しであ
る。
ビーム18はピンにより胴体取付具20,21に連結し
である。
ビーム18は3つの主要部品から成っている。
すなわち2本の剛性腕部材18a。18bは取付具20
.21から延びている。
また中間ビーム区間18cは幾分高い弾性を持ち各腕部
材18a、18bに固定しである。
リンク14.15と、ピン継手16.17と、ビーム1
8とにより継手モジュールを構成する。
第1図の構造が矢印22により示した力に応答して振動
すると、これ等の力は塔柱10を経て伝動装置11に次
で各リンク14,15を経て複合ビーム18に加わる。
ビーム18は周期的ビーム屈曲作用を受ける中央部分で
振動する。
ビーム18は適正に構成すると、ビーム18を取付具2
0.21に連結する各点が振動の節になるように振動す
るから、矢印22により表わす運動は名取付具20,2
1を取付けた胴体に加わらない。
本発明は、フォーカス回転翼運転が得られ、トルクを回
転翼取付部から胴体に加えるようにした適当なビーム構
造およびこのビーム構造と組み合わせたリンク仕掛を特
に対象とするものである。
第2図では塔柱10および伝動装置11を破開で示しで
ある。
伝動装置11および胴体間の結合は1対の複合ビームに
よって行われる。
第1のビーム30は、たわみ性の中央ビーム区間33に
より相互に連結した剛性の端部ビーム3L32を備えて
いる。
たわみ性の中央ビーム区間33は名端部ビーム31.3
2の杯状端部34.35内にそう人しである。
端部ビーム31のたわみ性の1央ビ一ム区間33とは反
対側の端部はピン36により、胴体に固定の取付具37
に連結しである。
端部ビーム32のたわみ性の中央ビーム区間33とは反
対側の端部はピン38により取付具39に連結しである
取付具39は胴体に固定されたまたはその一部を形成す
る。
剛性のリンクすなわち腕部材40は、端部ビーム31の
ピン41から伝動装置11に固定のピン42に延びてい
る。
剛性のリンクすなわち腕部材43は同様に端部ビーム3
2のピン44に連結されピン45により伝動装置11に
取付けである。
同様に第2のビーム50は、剛性の端部ビーム51.5
2とその端部を互に連結するたわみ性C軟質ビーム区間
53とを備えている。
第2のビーム50は各取付具57,59に連結しである
岡1性のリンクすなわち腕部材60,63はそれぞわ端
部ビーム51.52を伝動装置11に連結する作用をす
る。
各リンク40.43は上端部が相互に近ずく向きに延び
るように、傾斜させそれぞれの中心線の交さ部が直線7
0に沿うようにしである。
同様に各リンク60.63の中心線は直線70に交さす
る。
直線70は塔柱10の衝撃に起因する振動の中心を通過
することにより、直線70が塔柱10の衝撃に起因する
振動の中心から変位した場合に通常胴体に生ずる縦揺れ
を最少にする。
各リンク40.60は相互に傾けそれぞれの中心線が組
合わせの下方で直線71に交さするようにしである。
同様に各リンク43.63は直線71上で交さする。
直線70は胴体を横切って延びている。
直線71は胴体の縦方向に延びている。直線71は航空
機の重心を通っている。
すなわち節の点を持つ各ビーム30.50は塔柱10お
よび伝動装置11を節の点に取付けると共にフォーカス
回転翼装置の利用を保持することができる。
本実施例では1対のトルクリンク80,81は、適当な
ピンにより伝動装置11の下部部分に連結され大体塔柱
10の軸線に直交する平面に沿って延びている。
リンク80はトグル82に連結しである。
トグル82は、胴体に固定したエラストマー質の取付部
材84にリンク83により連結しである。
同様にリンク81はトグル85に連結しである。
トグル85はエラストマー質の胴体部材87にリンク8
6により連結しである。
各トグル82.85は次でリンク88により相互に連結
しである。
塔柱10に生ずる水平面内のトルクはリンク仕掛80−
88により、各ビーム30.50の持つ節の点を生ずる
作用は変えないで胴体に伝える。
伝動装置11に存在する矢印22により示した堅方向運
動は各リンク40,43,60,63により各ビーム3
0.50に加わる。
中央ビーム区間33及び軟質ビーム区間53が彎曲する
ので、ピン36のような各点は振動の節にあって、矢印
22により示した運動が胴体に伝わるにしてもほとんど
伝わらない。
本発明の好適とする実施例によるビーム区間33の構造
は第3図に示しである。
本実施例ではビーム区間32の杯状端部35はビーム区
間33の一端部を納める作用をする。
杯状端部35は長方形の金属製内張り90を設けである
ビーム区間33は層91のような10条の金属層から成
っている。
各層91の各隣接面の間にはエラストマー質材料の層9
2を接着しである。
すなわちビーム区間33は、互に隣接する各金属層91
の間に層92をそう人したエラストマー質の接着ビーム
である。
このようにして1つの金属面の摩擦による相互変位を伴
わないでビームの彎曲ができる。
彎曲した形状では端部93は、エラストマー質層92に
せん断力を伝えるように段を付けである。
下側金属層91はエラストマー質材料から成るピローブ
ロック94の上面に接着しである。
ピローブロック94の下面は杯状端部90の内面に接着
しである。
ビーム区間33の上部金属板95は上部の同様なピロー
ブロック96の下面に接着しである。
ピローブロック96の上面は商品名テフロン(TEEL
ON)として市販されているような材料であり杯状端部
90に接着してない。
このようにしてビーム区間33の端部93は杯状端部9
0の底部に確実に取付けられるが、杯状端部90の頂部
における彎曲力に応答して実質的な相対運動ができる。
本発明の1実施例では、各ビーム腕部材31゜32は長
さが16.8inであった。
ビーム区間33は長さが5inであった。
ビーム区間33はそれぞれ厚さが0.1in、幅2.0
in長さが10inの層91,95(7条の棒部材)か
ら作った。
金属層91.95の間に挾んだエラストマー質層はゴム
から成り応力を加えない状態で厚さが0.03inであ
った。
各ビーム腕部材31,32およびビーム区間33から成
る複合ビームは、互に34inを隔てた各点においてリ
ンク40゜43によりピン41.44で1駆動した。
第2図の各ピン38.36間の間隔は38.5inであ
った。
・第2図の角度aは130°であった。
第2図の角度すは30°より小さかった。
第4図に示した変型ではビームは、その自然振動数を変
えて節の点100,101間の間隔をさらに短くするよ
うに装荷部を設けである。
このビームは、一層たわみ性の高い中央ビーム区間10
4により相互に連結した剛性の端部ビームすなわちビー
ム腕部材102,103により構成しである。
ビーム腕部材103の切欠き部分は、ビーム腕部材10
3の杯状端部105への中央ビーム区間104のそう人
を示す。
腕部材106はビーム腕部材103にその杯状端部10
5の付近で固定しである。
腕部材106により加える荷重はビーム腕部材102、
ビーム区間104および腕部材103の振動数を変え、
節の点100,101間の距離を短くすることができる
ビーム腕部材103のビーム腕部材102とは反対側の
端部は、胴体に固定した取付具107に節の点100す
なわちピンにより連結しである。
ビーム腕部材102のビーム腕部材103とは反対側の
端部は取付具108に節の点101すなわちピンにより
連結しである。
取付具103は胴体に固定されまたはその一部を形成す
る。
剛性のリンクすなわち腕部材109はピン110からビ
ーム腕部材102内に延びている。
リンクすなわち腕部材111はピン112によりビーム
腕部材103に同様に取付けである。
第5図は本発明の節点を持つ単一ビームユニットへの応
用を示す。
塔柱10および伝動装置11は破線で示しである。
伝動装置11および胴体間の連結は単一の複合ビームに
よる。
このビームは一層たわみ性の高い中央ビーム区間123
により互に連結した剛性の端部ビームすなわちビーム腕
部材121,122から成っている。
中央ビーム区間123は、各ビーム腕部材121,12
2の杯状端部121a、122aにそう人しである。
ビーム腕部材121のビーム腕部材122とは反対の端
部は、それぞれ胴体に取付けたリンク125゜126に
適当なピンにより連結しである。
同様にビーム腕部材122のビーム腕部材121とは反
対側の端部は、それぞれ胴体に取付けたリンク127、
128に適当なピンにより連結しである。
剛性のリンクすなわち腕部材129は適当なピンにより
ビーム腕部材121に連結され、伝動装置11に固定の
ピン130まで延びている。
リンクすなわち腕部材131は適当なピンによりビーム
腕部材121に同様に取付けられ、伝動装置11に固定
のピン132まで延びている。
同様に剛性のリスクすなわち腕部材133,134はビ
ーム腕部材122を伝動装置11に連結する作用をする
本実施例では単一トルクリンク135を適当なピンによ
り伝動装置11の下部部分に連結しである。
リンク135は、ビーム腕部材122に取付けたエラス
トマー質取付部136,137に連結しである。
ビーム腕部材121のビーム腕部材122とは反対側の
端部は適当なピンにより、胴体に固定の剛性のリンク1
38,139に連結しである。
ビーム腕部材122のビーム腕部材121とは反対側の
端部は適当なピンにより、胴体に固定の剛性のリンク1
40に連結しである。
塔柱10に生ずる水平面内のトルクは、リンク138゜
140により胴体にビーム120に生ずる、節の点によ
る作用を変えないで伝わる。
すなわち本発明によれは多翼ヘリコプタ主回転翼装置を
含む揚力装置と翼により生ずる竪方向の力に応答して1
駆動されるビームを含む節点形成モジュールとを備えた
ヘリコプタは、ビームにこのビームに沿う振動の節の点
だけで連結した胴体ユニットを備えている。
揚力装置および胴体の間の連結材は、ビームを形成し各
節の点から相互に近ずく向きに延びる2本の剛性腕部材
を備えている。
多層のたわみ性のビーム区間により各腕部材を前記のた
わみ性区間のビーム彎曲に適応するように相互に連結し
である。
各腕部材には、揚力装置から支える関係に各節の点の間
の各、駆動点において剛性部材を取付けである。
好適とする形ではビームは、ビームの弾性接触の制御の
ために互に平行に縦方向に延びる複数のはね板を埋込ん
だエラストマー質の多層中間区間を備えている。
なお本発明はその精神を逸脱することなく種々の変化変
型を行い得ることはいうまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図はヘリコプタのフォーカス回転翼の節形成揚カモ
ジュール「胴体の関係を示す線図的正面図、第2図は本
発明振動抑制装置の1実施例の斜視図、第3図は第2図
の振動抑制装置のビームの一部の拡大縦断面図である。 第4図は第2図のビームの1つの変型を一部を切欠いて
示す斜視図、第5図は本発明振動抑制装置を単一ビーム
節形成ユニットに応用して示す斜視図である。 10・・・・・・塔柱、11・・・・・・伝動装置、3
0・・・・・・ビーム、31,32・・・・・・ビーム
腕部材、33・・・・・・ビーム区間、34、35・・
・・・・端部、36、38・・・・・・ピン(節の点)
、40.43・・・・・・リンク(部材)、41.44
・・・・・・ピン(駆動点)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 伝動装置からパイロンにより駆動される多数羽根回
    転翼系を持つ揚力装置と、胴体に連結され羽根により生
    ずる垂直力により駆動される継手モジュールとを備えた
    ヘリコプタに使用される振動抑制装置において、 (イ)前記胴体上に左右に間隔を隔てて前後に設けられ
    た1対の前部ピボット節点及び1対の後部ピボット節点
    から互いの方に向って縦に延びる端部ビームと、 (ロ)これ等の端部ビームが垂直振動するように、これ
    等の端部ビームの向かい合う端部を相互に連結するたわ
    み性のビーム区間と、 (ハ)前記伝動装置の一方の側において前記端部ビーム
    上に設けられた縦方向に間隔を隔てた節点に、下端部を
    枢動自在に連結した1対の剛性の腕部材と、 に)前記伝動装置の他方の側において前記端部ビーム上
    に設けられた縦方向に間隔を隔てた節点に、下端部を枢
    動自在に連結した1対の剛性の腕部材と、 (ホ)前記伝動装置の一方の側の前記1対の剛性の腕部
    材の軸線が、前記揚力装置の衝撃に起因する振動の中心
    を通る横方向線と交差するように、これ等の腕部材を互
    いの方に向って縦方向に傾斜させて、これ等の腕部材の
    上端部を前記伝動装置に連結するピボット手段と、 (へ)前記伝動装置の他方の側の前記1対の剛性の腕部
    材の軸線が、前記伝動装置の他方の側において前記横方
    向線と交差するように、これ等の軸線を互いの方に向っ
    て縦方向に傾斜させて、これ等の腕部材の上端部を前記
    伝動装置に連結するピボット手段と、 を備え、 前方に位置する2つの前記剛性の腕部材の軸線が、前記
    揚力装置より下側において航空機の重心を通る縦方向線
    と交差するように、これ等の腕部材を左右に傾斜させ、 後方に位置する2つの前記剛性の腕部材の軸線が、前記
    揚力装置より下側の前記縦方向線と交差するように、こ
    れ等の腕部材を左右に傾斜させたことを特徴とする振動
    抑制装置。
JP50066118A 1974-06-03 1975-06-03 振動抑制装置 Expired JPS591639B2 (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US05/475,824 US3945628A (en) 1973-12-26 1974-06-03 Nodal beam inertial flexure

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5124000A JPS5124000A (en) 1976-02-26
JPS591639B2 true JPS591639B2 (ja) 1984-01-13

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ID=23889313

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP50066118A Expired JPS591639B2 (ja) 1974-06-03 1975-06-03 振動抑制装置

Country Status (6)

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JP (1) JPS591639B2 (ja)
CA (1) CA1015342A (ja)
DE (1) DE2523599C2 (ja)
FR (1) FR2275696A1 (ja)
GB (1) GB1498222A (ja)
IT (1) IT1035859B (ja)

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Also Published As

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JPS5124000A (en) 1976-02-26
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