JPS5918766B2 - テ−プレコ−ダの録音調整装置 - Google Patents
テ−プレコ−ダの録音調整装置Info
- Publication number
- JPS5918766B2 JPS5918766B2 JP8791878A JP8791878A JPS5918766B2 JP S5918766 B2 JPS5918766 B2 JP S5918766B2 JP 8791878 A JP8791878 A JP 8791878A JP 8791878 A JP8791878 A JP 8791878A JP S5918766 B2 JPS5918766 B2 JP S5918766B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- voltage
- level
- adjustment device
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテープレコーダの録音レベル及び録音イコライ
ザの調整装置に関するものである。
ザの調整装置に関するものである。
テープレコーダにおける録音系の調整には、例えば40
0H2の入力信号で録音レベルメータが「 OVU」を
指示したときに規定録音レベルの信号がヘッドに流れる
ように録音信号レベルを調整する方法や、また録音イコ
ライザ回路における高域周波数の補償のために10KH
2の入力信号を用いてイコライザ補償をレベルモータの
指示により調整する方法等がとられている。かゝる録音
系の調整はレベルメータを調整者が目視しながら手動に
よりなされているが、その調整にはある程度の熟練度と
時間が必要である。本発明の目的は簡単な方法により適
切な録音系の調整が可能なテープレコーダにおける録音
調整装置を提供することである。
0H2の入力信号で録音レベルメータが「 OVU」を
指示したときに規定録音レベルの信号がヘッドに流れる
ように録音信号レベルを調整する方法や、また録音イコ
ライザ回路における高域周波数の補償のために10KH
2の入力信号を用いてイコライザ補償をレベルモータの
指示により調整する方法等がとられている。かゝる録音
系の調整はレベルメータを調整者が目視しながら手動に
よりなされているが、その調整にはある程度の熟練度と
時間が必要である。本発明の目的は簡単な方法により適
切な録音系の調整が可能なテープレコーダにおける録音
調整装置を提供することである。
以下、本発明について図面を用いて説明する。
第1図は本発明の実施例を示すプロツク図であり、40
0Hz及び10KHz信号がレベル(LEVEL)及び
EQ調整用スイツチS1を介してノーマル(NORML
)及びテスト(TEST)スイツチS,のテスト端子に
印加されている。当該スイツチS,のノーマル端子には
通常の記録されるべき音声信号等が印加される。スイツ
チS,を通つた信号はラインアンプ1に入力されて増幅
後、可変低抗器を有する録音レベル調整器2によりレベ
ルが可変される。
0Hz及び10KHz信号がレベル(LEVEL)及び
EQ調整用スイツチS1を介してノーマル(NORML
)及びテスト(TEST)スイツチS,のテスト端子に
印加されている。当該スイツチS,のノーマル端子には
通常の記録されるべき音声信号等が印加される。スイツ
チS,を通つた信号はラインアンプ1に入力されて増幅
後、可変低抗器を有する録音レベル調整器2によりレベ
ルが可変される。
しかる後にイコライザ機能を有する記録アンプ3により
増幅されるが、このときイコライザ調整器4により高域
の補償量が調整される。一方、100KHzの交流バイ
アス信号が発振器5により発生され、所定バイアズレヘ
スにバイアス調整器6により調整されて出力される。当
該バイアス信号と記録アンプ3の出力とが重畳されて記
録ヘツド7によりテープ8に記録される。当該記録信号
は再生ヘツド9により電気信号に再生され再生アンプ1
0において増幅される。
増幅されるが、このときイコライザ調整器4により高域
の補償量が調整される。一方、100KHzの交流バイ
アス信号が発振器5により発生され、所定バイアズレヘ
スにバイアス調整器6により調整されて出力される。当
該バイアス信号と記録アンプ3の出力とが重畳されて記
録ヘツド7によりテープ8に記録される。当該記録信号
は再生ヘツド9により電気信号に再生され再生アンプ1
0において増幅される。
しかる後に再生信号レベルに応じた直流電圧を発生する
ために、整流回路11及び平滑回路12が設けられてい
る。平滑出力はバツフアアンプ13を介して次段の比較
回路14へ入力されている。当該比較回路14はいわゆ
るウインド・コンパレータにより構成されている。すな
わち、低抗R1〜R,により成る電圧分割回路により発
生された第1及び第2の基準電圧,及び2と先の直流電
圧とを比較するものであり、入力電圧が第1の基準電圧
,よりも小なるときに第1の制御信号Aを、第1及び第
2の基準電圧1,2の間にあるとき第2の制御信号Bを
、また第2の基準電圧2よりも大なるときに第3の制御
信号Cをそれぞれ発生するように構成されている。これ
ら第1〜第3の制御信号によりそれぞれ第1〜第3の表
示素子例えば発光ダイオード第1〜第3の表示素子例え
ば発光ダイオード(LED)D1〜D,を点燈駆動する
ものである。第2図は第1図における比較回路14の具
体例を示す回路図であり、エミツタが共通接続された一
対のトランジスタQ1及びQ,を有する第1の差動回路
と、トランジスタQ,のコレクタにおいてエミツタが共
通接続された一対のトラランジスタQ,及びQ4を有す
る第2の差動回路とよりなつている。
ために、整流回路11及び平滑回路12が設けられてい
る。平滑出力はバツフアアンプ13を介して次段の比較
回路14へ入力されている。当該比較回路14はいわゆ
るウインド・コンパレータにより構成されている。すな
わち、低抗R1〜R,により成る電圧分割回路により発
生された第1及び第2の基準電圧,及び2と先の直流電
圧とを比較するものであり、入力電圧が第1の基準電圧
,よりも小なるときに第1の制御信号Aを、第1及び第
2の基準電圧1,2の間にあるとき第2の制御信号Bを
、また第2の基準電圧2よりも大なるときに第3の制御
信号Cをそれぞれ発生するように構成されている。これ
ら第1〜第3の制御信号によりそれぞれ第1〜第3の表
示素子例えば発光ダイオード第1〜第3の表示素子例え
ば発光ダイオード(LED)D1〜D,を点燈駆動する
ものである。第2図は第1図における比較回路14の具
体例を示す回路図であり、エミツタが共通接続された一
対のトランジスタQ1及びQ,を有する第1の差動回路
と、トランジスタQ,のコレクタにおいてエミツタが共
通接続された一対のトラランジスタQ,及びQ4を有す
る第2の差動回路とよりなつている。
そしてトランジスタQ,とQ4のベースにはそれぞれ第
1及び第2の基準電圧,,,が印加されており、トラン
ジスタQ,,Q,のベースには入力電圧が印加されてい
る。トランジスタQ,,Q4及びQ,の各コレクタ出力
A,B及びCによりダイオードD,,D,及びD,がそ
れぞれ駆動表示される。こ\で、入力電圧1Nが基準電
圧,より小のとき、トランジスタQ,はオフで、トラン
ジスタQ,がオンとなつているからトランジスタQ,の
コレクタ出力AによりダイオードD1が点燈して、入力
電圧が基準電圧1より小であることを示す。
1及び第2の基準電圧,,,が印加されており、トラン
ジスタQ,,Q,のベースには入力電圧が印加されてい
る。トランジスタQ,,Q4及びQ,の各コレクタ出力
A,B及びCによりダイオードD,,D,及びD,がそ
れぞれ駆動表示される。こ\で、入力電圧1Nが基準電
圧,より小のとき、トランジスタQ,はオフで、トラン
ジスタQ,がオンとなつているからトランジスタQ,の
コレクタ出力AによりダイオードD1が点燈して、入力
電圧が基準電圧1より小であることを示す。
入力電圧1Nが第1及び第2の基準電圧1及び,の中間
にあるとき、トランジスタQ2はオフであり、トランジ
スタQ,はオンとなつており、またトランジスタQ,は
オフでトランジスタQ4がオンであるから、トランジス
タQ4のコレクタ出力BによりダイオードD,が点燈す
る。入力電圧1Nが第2の基準電圧,より大のときはト
ランジスタQ1及びQ,がオンとなるから、トランジス
タQ,のコレクタ出力CによりダイオードD,が点燈す
ることになつて、いわゆるウインド・コンパレータとし
て動作するものである。第1図及び第2図に示す構成に
おいて、先ず録音レベルの調整について述べる。
にあるとき、トランジスタQ2はオフであり、トランジ
スタQ,はオンとなつており、またトランジスタQ,は
オフでトランジスタQ4がオンであるから、トランジス
タQ4のコレクタ出力BによりダイオードD,が点燈す
る。入力電圧1Nが第2の基準電圧,より大のときはト
ランジスタQ1及びQ,がオンとなるから、トランジス
タQ,のコレクタ出力CによりダイオードD,が点燈す
ることになつて、いわゆるウインド・コンパレータとし
て動作するものである。第1図及び第2図に示す構成に
おいて、先ず録音レベルの調整について述べる。
スイツチS,をテスト側に、スイツチS1をレベル側に
それぞれ切換え、ラインアンプ1の入カへ400Hzの
信号を印加する。レベル調整回路2の調整つまみ(図示
せず)を適当にまわしてテープ8へ記録する。この記録
信号は再生ヘツド9により同時再生され整流回路11や
平滑回路12により直流レベルに変換される。この直流
電圧は比較回路14によつて基準電圧1,,と比較され
る。こ\で、基準電圧V,,V2を、最適録音レベル若
しくはその近傍レベルの最大及び最小値に対応した再生
直流レベルに選定することにより、ダイオードD,が点
燈すれば録音レベルが適正に調整されることになる。ま
たダイオードD1又はD,が点燈すれば、録音レベルが
小又は大であることがそれぞれ判別可能となる。従つて
それに応じて、録音レベル調整つまみをMAX(最大)
又はMIN(最小)方向へ回転させてダイオードD2が
点燈するように調整することになる。録音イコライザの
EQ補償調整については、スイツチS2をテスト側に、
スイツチS1をEQ側にそれぞれ切替えて、ラインアン
プ1の入力として10KHzの信号を印加する。
それぞれ切換え、ラインアンプ1の入カへ400Hzの
信号を印加する。レベル調整回路2の調整つまみ(図示
せず)を適当にまわしてテープ8へ記録する。この記録
信号は再生ヘツド9により同時再生され整流回路11や
平滑回路12により直流レベルに変換される。この直流
電圧は比較回路14によつて基準電圧1,,と比較され
る。こ\で、基準電圧V,,V2を、最適録音レベル若
しくはその近傍レベルの最大及び最小値に対応した再生
直流レベルに選定することにより、ダイオードD,が点
燈すれば録音レベルが適正に調整されることになる。ま
たダイオードD1又はD,が点燈すれば、録音レベルが
小又は大であることがそれぞれ判別可能となる。従つて
それに応じて、録音レベル調整つまみをMAX(最大)
又はMIN(最小)方向へ回転させてダイオードD2が
点燈するように調整することになる。録音イコライザの
EQ補償調整については、スイツチS2をテスト側に、
スイツチS1をEQ側にそれぞれ切替えて、ラインアン
プ1の入力として10KHzの信号を印加する。
この場合も同様に基準電圧V1及び2の適切な設定によ
りLED表示の目視により簡単な調整が可能となる。表
示の形態としては種々考えられるが、調整者が簡単に見
分けられる形態を採るのが良く、例えば第3図に示す如
くダイオードDl,D2及びD3を右側より順に並べて
それぞれ〉,O及びくなる表示形状とする。
りLED表示の目視により簡単な調整が可能となる。表
示の形態としては種々考えられるが、調整者が簡単に見
分けられる形態を採るのが良く、例えば第3図に示す如
くダイオードDl,D2及びD3を右側より順に並べて
それぞれ〉,O及びくなる表示形状とする。
そして各表示を「MAX方向へ」、[JUST」及び「
MIN方向へ」等とすることにより容易に調整すること
が可能であるが、第3図の形状に限定されるものではな
い。以上述べた様に、本発明によれば録音レベルやEQ
調整が極めて容易に行え、特に調整に関しての素人が行
つてもLED表示に従つて行えばよいので簡単に短時間
に調整が可能となる利点がある。
MIN方向へ」等とすることにより容易に調整すること
が可能であるが、第3図の形状に限定されるものではな
い。以上述べた様に、本発明によれば録音レベルやEQ
調整が極めて容易に行え、特に調整に関しての素人が行
つてもLED表示に従つて行えばよいので簡単に短時間
に調整が可能となる利点がある。
第1図は本発明の一実施例を示すプロツク図、第2図は
第1図における比較回路の具体例を示す回路図、第3図
は表示素子の表示形態を示す平面図である。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・レベル調整器、
3・・・・・・録音アンプ、4・・・・・・EQ調整器
、11・・・・・・整流回流、12・・・・・・平滑回
路、14・・・・・・比較回路、D,〜D3・・・・・
・表示素子、Q1〜Q4・・・・・・トランジスタ。
第1図における比較回路の具体例を示す回路図、第3図
は表示素子の表示形態を示す平面図である。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・レベル調整器、
3・・・・・・録音アンプ、4・・・・・・EQ調整器
、11・・・・・・整流回流、12・・・・・・平滑回
路、14・・・・・・比較回路、D,〜D3・・・・・
・表示素子、Q1〜Q4・・・・・・トランジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 所定信号のレベルを可変する可変手段と、前記可変
手段によりレベルが可変された前記所定信号をテープに
記録する記録手段と、前記テープに記録された信号を電
気信号に再生する再生手段と、前記電気信号の再生レベ
ルに応じた直流電圧を発生する手段と、前記直流電圧と
第1及び第2の基準電圧とを比較して、前記直流電圧が
前記第1の基準電圧より小なるときに第1制御信号を、
前記直流電圧が前記第1及び第2の直流電圧の間にある
ときに第2制御信号を、前記直流電圧が前記第2の基準
電圧より大なるときに第3の制御信号をそれぞれ発生す
る比較手段と、前記第1、第2及び第3制御手段により
それぞれ点燈駆動される第1、第2及び第3の表示素子
とを含み、前記記第1の表示素子は前記所定信号のレベ
ルが最適値より小であることを示し、前記第2の表示素
子は前記所定信号のレベルが前記最適値若しくはその近
傍にあることを示し、また前記第3の表示素子は前記所
定信号のレベルが前記最適値より大であることを示すこ
とを特徴とするテープレコーダの録音調整装置。 2 前記直流電圧を発生する手段は、前記再生手段の再
生出力を整流する整流回路と、前記整流回路の整流出力
を平滑化する平滑回路とを有することを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載のテプレコーダの録音調整装置。 3 前記比較手段はエミッタが共通接続された第1及び
第2トランジスタを有する第1の差動回路と、エミッタ
が前記第1トランジスタのコレクタに共通接続された第
3及び第4トランジスタを有する第2差動回路とを有し
、前記第1及び第3トランジスタの各ベースに前記直流
電圧が印加され、前記第2及び第4トランジスタの各ベ
ースにそれぞれ前記第1及び第2の基準電圧が印加され
ており、そして前記第2、第4及び第3トランジスタの
各コレクタ出力を前記第1、第2及び第3の制御信号と
することを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項
記載のテープレコーダの録音調整装置。 4 前記可変手段は録音レベル調整器であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項、第2項又は第3項記載の
テープレコーダの録音調整装置。 5 前記可変手段は録音イコライザ回路における録音補
償量調整器であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項、第2項又は第3項記載のテープレコーダの録音調整
装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8791878A JPS5918766B2 (ja) | 1978-07-18 | 1978-07-18 | テ−プレコ−ダの録音調整装置 |
| US06/058,326 US4312020A (en) | 1978-07-18 | 1979-07-17 | Frequency response adjusting device for magnetic sound recorder |
| DE19792929063 DE2929063A1 (de) | 1978-07-18 | 1979-07-18 | Vorrichtung zur einstellung der frequenzcharakteristik bei magnetischen aufzeichnungs- und wiedergabegeraeten |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8791878A JPS5918766B2 (ja) | 1978-07-18 | 1978-07-18 | テ−プレコ−ダの録音調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5514577A JPS5514577A (en) | 1980-02-01 |
| JPS5918766B2 true JPS5918766B2 (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=13928293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8791878A Expired JPS5918766B2 (ja) | 1978-07-18 | 1978-07-18 | テ−プレコ−ダの録音調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5918766B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6319964Y2 (ja) * | 1980-12-11 | 1988-06-03 | ||
| JPH04130215U (ja) * | 1991-05-23 | 1992-11-30 | 村岡食品工業株式会社 | バケツトコンベア構造 |
-
1978
- 1978-07-18 JP JP8791878A patent/JPS5918766B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5514577A (en) | 1980-02-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0279694A2 (en) | Audio amplifier | |
| US4821127A (en) | Demagnetizing apparatus for erasing signals recorded on concentric tracks | |
| JPS5918766B2 (ja) | テ−プレコ−ダの録音調整装置 | |
| JPH0447882B2 (ja) | ||
| JPS606894Y2 (ja) | 磁気録音再生機の録音特性調整装置 | |
| JP2670176B2 (ja) | 音響機器の自動録音レベル設定回路 | |
| JPS592209A (ja) | 記録・再生条件自動設定方法 | |
| JPS603687B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| KR900008393Y1 (ko) | Vtr의 슬로우 트래킹 자동 조정회로 | |
| JPS5944688B2 (ja) | バ−グラフメ−タによるレベル調整装置 | |
| JPS6224323Y2 (ja) | ||
| JP2582502B2 (ja) | 磁気テープ装置の記録電流設定方法 | |
| JPH0351762Y2 (ja) | ||
| JPS6139023A (ja) | 光量制御方法 | |
| JPS6077582A (ja) | 同調補助装置 | |
| JP2000183983A (ja) | 赤外線リモコン受信用プリアンプ及びその検波方法 | |
| JPS6122405A (ja) | バイアス電流回路 | |
| JPH0346881B2 (ja) | ||
| JPH02170617A (ja) | Pwm信号の波形整形装置 | |
| JPH0632584B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH07320204A (ja) | 記録再生切換回路 | |
| JPS60139032A (ja) | 振幅制限装置 | |
| JPS63138503A (ja) | 自動録音バイアス回路 | |
| JPH0215402A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0542050B2 (ja) |