JPS5920428B2 - ホイ−ルの倣い溶接装置 - Google Patents
ホイ−ルの倣い溶接装置Info
- Publication number
- JPS5920428B2 JPS5920428B2 JP12238381A JP12238381A JPS5920428B2 JP S5920428 B2 JPS5920428 B2 JP S5920428B2 JP 12238381 A JP12238381 A JP 12238381A JP 12238381 A JP12238381 A JP 12238381A JP S5920428 B2 JPS5920428 B2 JP S5920428B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rim
- torch
- wheel
- welding
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/12—Automatic feeding or moving of electrodes or work for spot or seam welding or cutting
- B23K9/127—Means for tracking lines during arc welding or cutting
- B23K9/1272—Geometry oriented, e.g. beam optical trading
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Geometry (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車用のホィールのリムとディスクとの全
周囲溶接に用いられる自動倣い溶接装置に関する。
周囲溶接に用いられる自動倣い溶接装置に関する。
従来用いられていたディスクとリムとを溶接接合する自
動倣い溶接装置では、リムの内周側で溶接トーチより先
行する位置に倣いローラを設けて溶接位置を検出し、そ
れにトーチを機械的または電気的に倣わせることにより
トーチの先端位置を制御し、溶接を旋行していた。
動倣い溶接装置では、リムの内周側で溶接トーチより先
行する位置に倣いローラを設けて溶接位置を検出し、そ
れにトーチを機械的または電気的に倣わせることにより
トーチの先端位置を制御し、溶接を旋行していた。
しかし、倣いローラがトーチの近くを先行するために、
溶接スパッタがとんでセンサ自体およびその検出精度に
支障を与えるほか、ディスクとリムとを仮付けしている
部分的な仮止め溶接部分の凹凸も検出してしまい、倣わ
せるトーチの動きに乱れを与えてしまつていた。
溶接スパッタがとんでセンサ自体およびその検出精度に
支障を与えるほか、ディスクとリムとを仮付けしている
部分的な仮止め溶接部分の凹凸も検出してしまい、倣わ
せるトーチの動きに乱れを与えてしまつていた。
本発明は、従来の溶接装置に付随していた問題を解消す
ることを目的とするものであわ、従来の諸問題が倣いロ
ーラをリムの内周側すなわちリムとディスクとの溶接部
側からあてることに起因することに鑑み、倣いローラを
リムとデー1スクとの溶接部に対応するリムの外周側す
なわち溶接部からみれば裏側からあて、溶接トーチはリ
ムの内周側から溶接部に挿入して溶接を行なうようにし
たホィールの倣い溶接装置を提供するものである。
ることを目的とするものであわ、従来の諸問題が倣いロ
ーラをリムの内周側すなわちリムとディスクとの溶接部
側からあてることに起因することに鑑み、倣いローラを
リムとデー1スクとの溶接部に対応するリムの外周側す
なわち溶接部からみれば裏側からあて、溶接トーチはリ
ムの内周側から溶接部に挿入して溶接を行なうようにし
たホィールの倣い溶接装置を提供するものである。
以下に、本発明の望ましい実施例を図面を参照しながら
説明する。第1図は本実施例の装置の全体を示したもの
であるが、図中1はリム1aとディスクIbとを全周溶
接すべきホィールである。
説明する。第1図は本実施例の装置の全体を示したもの
であるが、図中1はリム1aとディスクIbとを全周溶
接すべきホィールである。
Icはその全周溶接すべき溶接部位を示している。2は
回転可能な回転台で、この回転台2の上にホィール1を
載せ、ピン3をホィールディスクIbの孔に挿入して位
置合わせするとともにホィール1と回転台2との相対回
転をとめ、回転台2とともにホィール1を回転させなが
ら溶接を旋行するようになつている。
回転可能な回転台で、この回転台2の上にホィール1を
載せ、ピン3をホィールディスクIbの孔に挿入して位
置合わせするとともにホィール1と回転台2との相対回
転をとめ、回転台2とともにホィール1を回転させなが
ら溶接を旋行するようになつている。
回転台2はその軸芯が図のX方向に調整できるようにな
つておわ、直径の異なるホィールの溶接を軸芯位置の調
整を行なうことによつて1台の溶接位置で行なえるよう
なつている。回転台2の上方には斜傾されたシリンダ4
が設けられておサ、シリンダ4のロッド5の先端にはス
ライドユニット6が回転台2上のホィール1に対し接近
離反可能に取付けられている。
つておわ、直径の異なるホィールの溶接を軸芯位置の調
整を行なうことによつて1台の溶接位置で行なえるよう
なつている。回転台2の上方には斜傾されたシリンダ4
が設けられておサ、シリンダ4のロッド5の先端にはス
ライドユニット6が回転台2上のホィール1に対し接近
離反可能に取付けられている。
そして、シリンダ4を駆動することによシ、スライドユ
ニット6は図のYの方向に上下動し、ホィール1に対し
て進退勤する。ホイール1は回転台2土に着脱するとき
はスライドユニツト6は上方に上つていてホイール1と
の干渉が防止され、溶接を旋行するときはスライドユニ
ツト6は下端位置すなわち第1図に示した位置迄下げら
れる。スライドユニツト6は、第2図に部分的に拡大し
て示したように、浮動台rを浮動支持している。
ニット6は図のYの方向に上下動し、ホィール1に対し
て進退勤する。ホイール1は回転台2土に着脱するとき
はスライドユニツト6は上方に上つていてホイール1と
の干渉が防止され、溶接を旋行するときはスライドユニ
ツト6は下端位置すなわち第1図に示した位置迄下げら
れる。スライドユニツト6は、第2図に部分的に拡大し
て示したように、浮動台rを浮動支持している。
スライドユニット6の枠体8はシリンダ4のロツド5側
に取付けられており、枠体8には浮動台7が一対のガイ
ド棒9に沿つてベアリング10を介して水平方向に移動
可能に取付けられており、一対のガイド棒9の中間位置
でばね11によつて浮動台rは図のZ1方向に付勢され
ている。12,13はそれぞれ枠体8、浮動台7にねじ
込まれたねじで、当接位置を調整することにより後述す
るトーチの開き角度が調整できるようになつている。
に取付けられており、枠体8には浮動台7が一対のガイ
ド棒9に沿つてベアリング10を介して水平方向に移動
可能に取付けられており、一対のガイド棒9の中間位置
でばね11によつて浮動台rは図のZ1方向に付勢され
ている。12,13はそれぞれ枠体8、浮動台7にねじ
込まれたねじで、当接位置を調整することにより後述す
るトーチの開き角度が調整できるようになつている。
浮動台7には下方に延びる穿設片14が設けられており
、該穿設片14にはアーム15が支点16を中心に回動
可能に枢支されている。アーム15の先端には倣いロー
ラ17がローラ17の軸 二芯まわりに回転自在に取付
けられており、アーム15の回動により倣いローラ1r
がリム1aの外周に押しつけられかつリム1aが回転台
2によつて回転されたときに、倣いローラ1rはリム1
aの外周で転動するようになつている。アーム152の
長さは、倣いローラ1rがリム1aの外周に押しつけら
れたとき、倣いローラ1rがリム1aとデイスク1bの
溶接部1cの丁度外周側の位置にくる長さとなつている
。浮動台rは図のZ1方向に延びていて、その先3端部
にはトーチホルダ18が取付けられている。
、該穿設片14にはアーム15が支点16を中心に回動
可能に枢支されている。アーム15の先端には倣いロー
ラ17がローラ17の軸 二芯まわりに回転自在に取付
けられており、アーム15の回動により倣いローラ1r
がリム1aの外周に押しつけられかつリム1aが回転台
2によつて回転されたときに、倣いローラ1rはリム1
aの外周で転動するようになつている。アーム152の
長さは、倣いローラ1rがリム1aの外周に押しつけら
れたとき、倣いローラ1rがリム1aとデイスク1bの
溶接部1cの丁度外周側の位置にくる長さとなつている
。浮動台rは図のZ1方向に延びていて、その先3端部
にはトーチホルダ18が取付けられている。
トーチホルダ18にはMIG溶接用のトーチ19が保持
される。トーチホルダ18にはP方向、Q方向の位置調
節機構20,21が設けられてお虱ホイール1に合せて
トーチ19の位置が調節され 3る。浮動台rは、また
図のZ2方向にも延びており、その先端にはアーム旋回
用シリンダ22が支点23まわりに回動可能に取付けら
れている。
される。トーチホルダ18にはP方向、Q方向の位置調
節機構20,21が設けられてお虱ホイール1に合せて
トーチ19の位置が調節され 3る。浮動台rは、また
図のZ2方向にも延びており、その先端にはアーム旋回
用シリンダ22が支点23まわりに回動可能に取付けら
れている。
シリンダ22のロツド24の先端はアーム15に支点φ
25において回動可能に連結されている。これによつて
、支点16,23,25によ)三角形が構成され、その
一辺を形成するアーム旋回用シリンダ22は伸縮するよ
うになつている。上記構成を有する装置により、ホイー
ルの倣い溶接はつぎのように実施される。
25において回動可能に連結されている。これによつて
、支点16,23,25によ)三角形が構成され、その
一辺を形成するアーム旋回用シリンダ22は伸縮するよ
うになつている。上記構成を有する装置により、ホイー
ルの倣い溶接はつぎのように実施される。
まず、リム1aとデイスク1bとが仮止めされたホイー
ル1を回転台2上にセツトする。
ル1を回転台2上にセツトする。
この場合、ピン3はデイスク1bの孔にさし込まれる。
つぎに、シリンダ4が作動しロツド5がシリンダ4より
出てスライドユニツト6をY方向に下方に移動させる。
この動きによつて倣いローラ1Tはリム1aの外周側に
、トーチ19はリム1aの内周側にと移行して降りてく
る。続(・て、アーム旋回用シリンダ22が伸び始め、
アーム15を支点16まわりに回動させて、倣いローラ
17をリム1aの外周面に押しつける。
つぎに、シリンダ4が作動しロツド5がシリンダ4より
出てスライドユニツト6をY方向に下方に移動させる。
この動きによつて倣いローラ1Tはリム1aの外周側に
、トーチ19はリム1aの内周側にと移行して降りてく
る。続(・て、アーム旋回用シリンダ22が伸び始め、
アーム15を支点16まわりに回動させて、倣いローラ
17をリム1aの外周面に押しつける。
倣いローラ1rは溶接部位1cの裏側にあてられる。倣
いローラ1rがリム1aの外周に当接してそれ以上アー
ム15がホイール1側に移動しなくなると、アーム旋回
用シリンダ22の伸びはアーム15を支点16を中心に
して回転させるとともにトーチ19を水平方向にZ2の
方向に移動させ始める。すなわち、アーム旋回用シリン
ダ22のR方向の伸びを水平方向成分Sとそれと直角方
向の成分子に分けると、成分子はアーム15を支点16
まわりに回動させる成分となり、成分Sは浮動台7をば
ね11に抗して図のZ2方向に引張り、したがつてトー
チ19をZ2方向に溶接部位3に向つて引き込む働きを
果たすことになる。シリンダ22が伸びきつた時点でト
ーチ19の動きは止まるが、調節機構20,21の調節
等によつて、トーチ19の先端は溶接部位1cの溶接旋
行に適した位置にもつてこられて(・る。続いて、回転
台2を軸芯まわりに回転させながら溶接を旋行し、ホイ
ール1の溶接部位1cを全周にわたつて溶接する。
いローラ1rがリム1aの外周に当接してそれ以上アー
ム15がホイール1側に移動しなくなると、アーム旋回
用シリンダ22の伸びはアーム15を支点16を中心に
して回転させるとともにトーチ19を水平方向にZ2の
方向に移動させ始める。すなわち、アーム旋回用シリン
ダ22のR方向の伸びを水平方向成分Sとそれと直角方
向の成分子に分けると、成分子はアーム15を支点16
まわりに回動させる成分となり、成分Sは浮動台7をば
ね11に抗して図のZ2方向に引張り、したがつてトー
チ19をZ2方向に溶接部位3に向つて引き込む働きを
果たすことになる。シリンダ22が伸びきつた時点でト
ーチ19の動きは止まるが、調節機構20,21の調節
等によつて、トーチ19の先端は溶接部位1cの溶接旋
行に適した位置にもつてこられて(・る。続いて、回転
台2を軸芯まわりに回転させながら溶接を旋行し、ホイ
ール1の溶接部位1cを全周にわたつて溶接する。
この場合、倣いローラ1rが移動すると、三角形16,
23,25の形状をたもつたまま、トーチ19の先端を
倣いローラ17に倣わせる。したがつて、自動倣いが達
成される。溶接が完丁すると、アーム旋回用シリンダ2
2が縮み、トーチ19の先端が溶接部位1cからZ,方
向に離れる。
23,25の形状をたもつたまま、トーチ19の先端を
倣いローラ17に倣わせる。したがつて、自動倣いが達
成される。溶接が完丁すると、アーム旋回用シリンダ2
2が縮み、トーチ19の先端が溶接部位1cからZ,方
向に離れる。
続いてアーム15が回動して倣いローラ1rがリム1a
の外周面から離れると共に、シリンダ4が上昇し、スラ
イドユニツト6を持上げて、倣いローラ1rおよびトー
チ19を共々に持上げ、干渉する装置がホイール1の周
辺から除去された後に、ホイール1が回転台2から外さ
れる。つぎのホイール1を溶接する場合は、上記の作動
の繰?しとなる。本発明のホイールの倣い溶接装置は上
記の通如であるから、本発明によるときはつぎの効果が
得られる。
の外周面から離れると共に、シリンダ4が上昇し、スラ
イドユニツト6を持上げて、倣いローラ1rおよびトー
チ19を共々に持上げ、干渉する装置がホイール1の周
辺から除去された後に、ホイール1が回転台2から外さ
れる。つぎのホイール1を溶接する場合は、上記の作動
の繰?しとなる。本発明のホイールの倣い溶接装置は上
記の通如であるから、本発明によるときはつぎの効果が
得られる。
まず、倣いローラが溶接部と反対側の、リム外周面にあ
てられるようになつているので、溶接のスパツタがとん
だ力倣い・ローラが仮止め溶接部の凹凸等を検出するこ
とがなく、安定した確実な倣い溶接を旋行することがで
きる。
てられるようになつているので、溶接のスパツタがとん
だ力倣い・ローラが仮止め溶接部の凹凸等を検出するこ
とがなく、安定した確実な倣い溶接を旋行することがで
きる。
また、リムを隔てて倣いローラとトーチとを配設するよ
うにしたので、倣いローラをトーチに先行させて設ける
必要がなく、トーチの位置に設けることができ、高精度
にトーチをリムに倣わせることができ、製品の品質を高
めることができる。
うにしたので、倣いローラをトーチに先行させて設ける
必要がなく、トーチの位置に設けることができ、高精度
にトーチをリムに倣わせることができ、製品の品質を高
めることができる。
さらに浮動台を有するスライドユニツト、アーム旋回用
シリンダ等を設けることによつて、トーチを溶接部位に
向つて巧みに引き込むことができ、構造単純にしてコン
パクトな高性能な自動倣い溶接装置を提供することがで
きる。
シリンダ等を設けることによつて、トーチを溶接部位に
向つて巧みに引き込むことができ、構造単純にしてコン
パクトな高性能な自動倣い溶接装置を提供することがで
きる。
第1図は、本発明の一実施例に係る装置の断面図、第2
図は、第1図の装置のうちスライドユニツトの部分断面
図。 1・・・・・・ホイール、1a・・・・・・リム、1b
・・・・・・デイスク、2・・・・・・回転台、4・・
・・・・シリンダ、6・・・・・・スライドユニツト、
7・・・・・・浮動台、11・・・・・・ばね、15・
・・・・・アーム、16,23,25・・・・・・支点
、17・・・・・・倣いローラ、18・・・・・・トー
チホルダ、19・・・・・・トーチ、22・・・・・・
アーム旋回用シリンダ。
図は、第1図の装置のうちスライドユニツトの部分断面
図。 1・・・・・・ホイール、1a・・・・・・リム、1b
・・・・・・デイスク、2・・・・・・回転台、4・・
・・・・シリンダ、6・・・・・・スライドユニツト、
7・・・・・・浮動台、11・・・・・・ばね、15・
・・・・・アーム、16,23,25・・・・・・支点
、17・・・・・・倣いローラ、18・・・・・・トー
チホルダ、19・・・・・・トーチ、22・・・・・・
アーム旋回用シリンダ。
Claims (1)
- 1 ホイールを載置する回転可能な回転台と、回転台上
のホイールに接近離反可能に設けられ浮動台をスライド
可能に浮動支持するスライドユニットと、浮動台に回動
可能に枢支されたアームおよびアームの先端に取付けら
れた倣いローラと、浮動台側に支持されたトーチホルダ
およびトーチホルダに保持されたトーチと、浮動台とア
ームとに枢支されアームを回動させて倣いローラをリム
の外周に押圧するとともに倣いローラがリムの外周に押
圧された後はトーチをリムの内周側からリムとディスク
との溶接部に対向する位置まで引き込むアーム旋回用シ
リンダとから成るホイールの倣い溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12238381A JPS5920428B2 (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | ホイ−ルの倣い溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12238381A JPS5920428B2 (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | ホイ−ルの倣い溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823573A JPS5823573A (ja) | 1983-02-12 |
| JPS5920428B2 true JPS5920428B2 (ja) | 1984-05-12 |
Family
ID=14834450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12238381A Expired JPS5920428B2 (ja) | 1981-08-06 | 1981-08-06 | ホイ−ルの倣い溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5920428B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2521771Y2 (ja) * | 1991-10-11 | 1997-01-08 | 富士ロビン株式会社 | 刈払機用エンジンの下部カバー構造 |
-
1981
- 1981-08-06 JP JP12238381A patent/JPS5920428B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5823573A (ja) | 1983-02-12 |
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