JPS5922285B2 - 情報記憶装置 - Google Patents
情報記憶装置Info
- Publication number
- JPS5922285B2 JPS5922285B2 JP51124955A JP12495576A JPS5922285B2 JP S5922285 B2 JPS5922285 B2 JP S5922285B2 JP 51124955 A JP51124955 A JP 51124955A JP 12495576 A JP12495576 A JP 12495576A JP S5922285 B2 JPS5922285 B2 JP S5922285B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- signal
- section
- sector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Debugging And Monitoring (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は情報記憶装置に係り、特に磁気ディスクまたは
フロッピーディスク等の磁気記憶装置に関するものであ
る。
フロッピーディスク等の磁気記憶装置に関するものであ
る。
磁気ディスク或いはフ頭ノピーデイスク(以下単にディ
スクと呼ぶ)の記録面は、第1図に示すようにディスク
1の中心に対して同心円をなすいくつかのトラック2と
、そのトラックがいくつかに分割されてできたセクタ3
から成つている。
スクと呼ぶ)の記録面は、第1図に示すようにディスク
1の中心に対して同心円をなすいくつかのトラック2と
、そのトラックがいくつかに分割されてできたセクタ3
から成つている。
このセクタはまた、第2図に示すようにセクタアドレス
が格納されるアドレス部4とデータが格納されるデータ
部5から成つており、セクタとセクタの中間部およびア
ドレス部4とデータ部5との中間部にはギャップと称す
るスペース6がある。アドレス部4の先頭にはアドレス
部であることを表示するアドレスマーカ7が記録されて
おり、データ部5の先頭には同じくデータ部であること
を表示するアドレスマーカ8が記録されている。今、特
定のトラック上のあるセクタのデータを読み取ろうとす
るとき、まず、目的のセクタ10のアドレス部4を検索
し、次にそれが見つかるとそのセクタのデータ部5を読
み取るべくアドレスマーカ8をさがし始める。ところが
、何らかの理由によリアドレスマーカ8が見つからない
で次のセクタ11のアドレス部14を検出したときは、
アドレス部4および14が連続して検出されたとして従
来の回路方式ではこれをエラーであると定義付けている
。ところが、セクタ11のアドレス部14のアドレスマ
ーカITも何らかの理由により検出できず、データ部1
5のアドレスマーカ18が検出される場合がある。この
場合、制御回路は本来セクタ10のデータ部を検索して
いるわけであるが、セクタ11のデータ部15を目的の
データであると誤認して読み取りを始めることとなる。
これが正しく読み取られるとデータ部を誤認しているに
も拘わらず、何のエラー表示も行なわれないという欠点
がある。従つて、本発明の目的は、一定時間内にデータ
部のデータチェックが終了しなければエラーとし、もつ
てセクタ単位にエラー検出を適格に行なうことができる
情報記憶装置を提供することにある。
が格納されるアドレス部4とデータが格納されるデータ
部5から成つており、セクタとセクタの中間部およびア
ドレス部4とデータ部5との中間部にはギャップと称す
るスペース6がある。アドレス部4の先頭にはアドレス
部であることを表示するアドレスマーカ7が記録されて
おり、データ部5の先頭には同じくデータ部であること
を表示するアドレスマーカ8が記録されている。今、特
定のトラック上のあるセクタのデータを読み取ろうとす
るとき、まず、目的のセクタ10のアドレス部4を検索
し、次にそれが見つかるとそのセクタのデータ部5を読
み取るべくアドレスマーカ8をさがし始める。ところが
、何らかの理由によリアドレスマーカ8が見つからない
で次のセクタ11のアドレス部14を検出したときは、
アドレス部4および14が連続して検出されたとして従
来の回路方式ではこれをエラーであると定義付けている
。ところが、セクタ11のアドレス部14のアドレスマ
ーカITも何らかの理由により検出できず、データ部1
5のアドレスマーカ18が検出される場合がある。この
場合、制御回路は本来セクタ10のデータ部を検索して
いるわけであるが、セクタ11のデータ部15を目的の
データであると誤認して読み取りを始めることとなる。
これが正しく読み取られるとデータ部を誤認しているに
も拘わらず、何のエラー表示も行なわれないという欠点
がある。従つて、本発明の目的は、一定時間内にデータ
部のデータチェックが終了しなければエラーとし、もつ
てセクタ単位にエラー検出を適格に行なうことができる
情報記憶装置を提供することにある。
而して、本発明は、複数のセクタが連続的に配置され、
各セクタはアドレス部とデータ部を有し、アドレス部、
データ部の順に読み取られる情報記憶装置において実現
される。即ち計時動作を行なう計時手段と、少なくとも
各セクタのデータ部に付されたアドレスマーカを検出す
る検出手段と、読み取られたデータ部のデータをチエツ
クするデータ解析手段を有し、あるセクタのアドレス部
が検出されたことによつて前記計時手段の計時動作を開
始し、かつ、検出手段によつてアドレスマーカが検出さ
れた後、データ解析手段にデータ部のデータを取り込み
、計時手段が一定時間を計時するまでにデータのチエツ
ク動作が終了しない場合にはエラーとする様にしたもの
である。以下、図面を参照して本発明の一実施例につい
て説明する。
各セクタはアドレス部とデータ部を有し、アドレス部、
データ部の順に読み取られる情報記憶装置において実現
される。即ち計時動作を行なう計時手段と、少なくとも
各セクタのデータ部に付されたアドレスマーカを検出す
る検出手段と、読み取られたデータ部のデータをチエツ
クするデータ解析手段を有し、あるセクタのアドレス部
が検出されたことによつて前記計時手段の計時動作を開
始し、かつ、検出手段によつてアドレスマーカが検出さ
れた後、データ解析手段にデータ部のデータを取り込み
、計時手段が一定時間を計時するまでにデータのチエツ
ク動作が終了しない場合にはエラーとする様にしたもの
である。以下、図面を参照して本発明の一実施例につい
て説明する。
第3図は本発明の一実施例による情報記憶装置の制御論
理回路を示すプロツク図である。
理回路を示すプロツク図である。
第2図のデイスク上のデータ形式と第3図の論理回路の
働きとの関連について以下に説明する。デイスク1から
読み取られた読取信号20は、アドレスマーカ検出回路
21、目的アドレス検出回路23、アンドゲート27に
与えられる。アドレスマーカ検出回路21は、読取信号
20中のアドレスマーカ7,8,17,18を検出回路
である。この回路21が各センタ10,11におけるア
ドレス部4,14のアドレスマーカ17に相当する信号
を検出するとアドレスマーカ検出信号22が真となり、
データ部5,15のアドレスマーカ8,18に相当する
信号を検出するとアドレスマーカ検出信号28が真とな
る。そして、信号22は目的アドレス検出回路23に与
えられ、信号28はアンドゲート26に与えられる。目
的アドレス検出回路23はアドレス部4,14のアドレ
スが目的のアドレスか否かを検出するもので、アドレス
マーカ検出信号22を受け取ると、直ちに読取信号20
の解読を開初する。
働きとの関連について以下に説明する。デイスク1から
読み取られた読取信号20は、アドレスマーカ検出回路
21、目的アドレス検出回路23、アンドゲート27に
与えられる。アドレスマーカ検出回路21は、読取信号
20中のアドレスマーカ7,8,17,18を検出回路
である。この回路21が各センタ10,11におけるア
ドレス部4,14のアドレスマーカ17に相当する信号
を検出するとアドレスマーカ検出信号22が真となり、
データ部5,15のアドレスマーカ8,18に相当する
信号を検出するとアドレスマーカ検出信号28が真とな
る。そして、信号22は目的アドレス検出回路23に与
えられ、信号28はアンドゲート26に与えられる。目
的アドレス検出回路23はアドレス部4,14のアドレ
スが目的のアドレスか否かを検出するもので、アドレス
マーカ検出信号22を受け取ると、直ちに読取信号20
の解読を開初する。
アドレス部4が全部読み取られて、それが目的のアドレ
スであると判定されたときには、アドレス検出信号24
を真にする。この信号24はタイマー回路25及びアン
ドゲート26,27に与えられる。タイマー回路25は
一定のタイミングで計時動作を行なうもので、前記信号
24を受け取ると直ちに計時動作を開始する。
スであると判定されたときには、アドレス検出信号24
を真にする。この信号24はタイマー回路25及びアン
ドゲート26,27に与えられる。タイマー回路25は
一定のタイミングで計時動作を行なうもので、前記信号
24を受け取ると直ちに計時動作を開始する。
さて、アドレスマーカ検出回路21が読取信号20の中
からデータ部5のアドレスマーカ8を検出するとアドレ
スマーカ検出信号28が真となる。
からデータ部5のアドレスマーカ8を検出するとアドレ
スマーカ検出信号28が真となる。
従つて、アンドゲート26において、アドレス検出信号
24とアドレスマーカ検出信号28のアンド条件が成立
するため、このアンドゲート26はオープンとなり、デ
ータ部解析回路29に信号が与えられる。また、読取信
号20中のデータ部5内のデータもアンドゲート27に
与えられ、同様にしてアンドゲート27がオープンとな
つてこのデータがデータ部解析回路29に与えられる。
データ部解析回路29はアンドゲート26から送られて
来る信号によつて起動され、直ちにアンドゲート27を
通じて送られてくる読取信号20中のデータ例えばデー
タ部5のデータのCRCチエツクを開始する。そして、
このデータはデータ信号30として出力され、メモリへ
転送される。この間、タイマー回路25は計時を続けて
いる。やがて、データ部5の終りに至りデータCRCチ
エツクが終了するとCRC終了信号31が真となる。こ
の信号31はタイマー回路25およびオアゲート32を
介して目的アドレス検出回路23に対してRESET信
号として与えられる。従つて、タイマー回路25の計時
動作はこの信号31によつて中止され、タイムアウトエ
ラー信号33が真となることはない。タイマー回路25
の時限設定はアドレス部4を検出してから以降次のアド
レスマーカ17を検出する前でかつデータ部5の終了後
に存在するギヤツプ6のほぼ中間でタイムアウトとなる
ように設定される。一方、何らかの原因により、アドレ
スマーカ検出回路21でデータ部5のアドレスマーカ8
が検出されないと、アドレスマーカ検出回路21からの
アドレスマーカ検出信号28が真とならない。
24とアドレスマーカ検出信号28のアンド条件が成立
するため、このアンドゲート26はオープンとなり、デ
ータ部解析回路29に信号が与えられる。また、読取信
号20中のデータ部5内のデータもアンドゲート27に
与えられ、同様にしてアンドゲート27がオープンとな
つてこのデータがデータ部解析回路29に与えられる。
データ部解析回路29はアンドゲート26から送られて
来る信号によつて起動され、直ちにアンドゲート27を
通じて送られてくる読取信号20中のデータ例えばデー
タ部5のデータのCRCチエツクを開始する。そして、
このデータはデータ信号30として出力され、メモリへ
転送される。この間、タイマー回路25は計時を続けて
いる。やがて、データ部5の終りに至りデータCRCチ
エツクが終了するとCRC終了信号31が真となる。こ
の信号31はタイマー回路25およびオアゲート32を
介して目的アドレス検出回路23に対してRESET信
号として与えられる。従つて、タイマー回路25の計時
動作はこの信号31によつて中止され、タイムアウトエ
ラー信号33が真となることはない。タイマー回路25
の時限設定はアドレス部4を検出してから以降次のアド
レスマーカ17を検出する前でかつデータ部5の終了後
に存在するギヤツプ6のほぼ中間でタイムアウトとなる
ように設定される。一方、何らかの原因により、アドレ
スマーカ検出回路21でデータ部5のアドレスマーカ8
が検出されないと、アドレスマーカ検出回路21からの
アドレスマーカ検出信号28が真とならない。
そのため例え、アドレス検出信号24がアンドゲート2
6に与えられているとしても、アドレスマーカ検出信号
24が真とはならないためアンドゲート26のアンド条
件が成立せず、データ部解析回路29にはアンドゲート
26より信号が与えられない。従つて、データ部解析回
路29は起動されないことになる。これに対して、タイ
マー回路25は前述した様にアドレス検出信号24によ
つて計時動作を開始し、計時動作を続行しており、つい
には一定時間即ち設定された時限に達する。
6に与えられているとしても、アドレスマーカ検出信号
24が真とはならないためアンドゲート26のアンド条
件が成立せず、データ部解析回路29にはアンドゲート
26より信号が与えられない。従つて、データ部解析回
路29は起動されないことになる。これに対して、タイ
マー回路25は前述した様にアドレス検出信号24によ
つて計時動作を開始し、計時動作を続行しており、つい
には一定時間即ち設定された時限に達する。
そして、タイマー回路25よりタイムアウトエラー信号
33が出力される。このタイムアウトエラー信号33は
オアゲート32を介して目的アドレス検出回路23に与
えられ、この回路23をりセツトする。また、たとえア
ドレスマーカ検出回路21でデータ部5のアドレスマー
カ8が検出されたとしても、データ部5におけるデータ
のCRCチエツクが一定時間内に終了しなければタイム
アウトエラー信号33が出力される。
33が出力される。このタイムアウトエラー信号33は
オアゲート32を介して目的アドレス検出回路23に与
えられ、この回路23をりセツトする。また、たとえア
ドレスマーカ検出回路21でデータ部5のアドレスマー
カ8が検出されたとしても、データ部5におけるデータ
のCRCチエツクが一定時間内に終了しなければタイム
アウトエラー信号33が出力される。
即ち、アドレスマーカ検出回路21において、データ部
5のアドレスマーカ8が検出されると、アドレスマーカ
検出信号28が真となるため、アンドゲート26のアン
ド条件が成立し、アンドゲート26よりデータ部解析回
路29に信号が与えられる。
5のアドレスマーカ8が検出されると、アドレスマーカ
検出信号28が真となるため、アンドゲート26のアン
ド条件が成立し、アンドゲート26よりデータ部解析回
路29に信号が与えられる。
従つて、データ部解析回路29は動作を開始し、直ちに
アンドゲート27を介して送られて来る読取信号20の
データ部5におけるデータのCRCチエツクを開始する
。一方、タイマー回路25は計時動作を続行している。
アンドゲート27を介して送られて来る読取信号20の
データ部5におけるデータのCRCチエツクを開始する
。一方、タイマー回路25は計時動作を続行している。
従つて、データ部解析回路29において、データのCR
Cチエツクが行なわれなかつたり、或いはCRCチエツ
クが行なわれたとしても、データにエラーがあるため、
そのチエツクに長時間を要していると、タイマー回路2
5はついに一定時間を計時してしまい、タイムアウトエ
ラー信号33が真となる。勿論、一定時間内にCRCチ
エツクが終ると、CRC終了信号31がタイマー回路2
5に与えられ、タイマー回路25はりセツトされるため
、タイムアウトエラー信号33は真とならない。
Cチエツクが行なわれなかつたり、或いはCRCチエツ
クが行なわれたとしても、データにエラーがあるため、
そのチエツクに長時間を要していると、タイマー回路2
5はついに一定時間を計時してしまい、タイムアウトエ
ラー信号33が真となる。勿論、一定時間内にCRCチ
エツクが終ると、CRC終了信号31がタイマー回路2
5に与えられ、タイマー回路25はりセツトされるため
、タイムアウトエラー信号33は真とならない。
以上説明した様に、本発明によれば、アドレス部を検出
してから一定時間内にデータ部のデータチエツクが終了
しなければエラーとすることが可能となり、セクタ単位
でエラー検出が適格に行なわれる。
してから一定時間内にデータ部のデータチエツクが終了
しなければエラーとすることが可能となり、セクタ単位
でエラー検出が適格に行なわれる。
第1図はデイスク上のトラツクやセクタの構成を示す図
、第2図はトラツク上に配列されたセクタの構成を示す
図、第3図は本発明の一実施例による制御論理回路のプ
ロツク図である。 図において、1・・・・・・デイスク、2・・・・・・
トラツク、3・・・・・・セクタ、4,14・・・・・
・アドレス部、5,15・・・・・・データ部、6・・
・・・・ギヤツプ、7,8,17,18・・・・・・ア
ドレスマーカ、10,11・・・・・・セクタ、21・
・・・・・アドレスマーカ検出回路、23・・・・・・
目的アドレス検出回路、25・・・・・・タイマー回路
、29・・・・・・データ部解析回路。
、第2図はトラツク上に配列されたセクタの構成を示す
図、第3図は本発明の一実施例による制御論理回路のプ
ロツク図である。 図において、1・・・・・・デイスク、2・・・・・・
トラツク、3・・・・・・セクタ、4,14・・・・・
・アドレス部、5,15・・・・・・データ部、6・・
・・・・ギヤツプ、7,8,17,18・・・・・・ア
ドレスマーカ、10,11・・・・・・セクタ、21・
・・・・・アドレスマーカ検出回路、23・・・・・・
目的アドレス検出回路、25・・・・・・タイマー回路
、29・・・・・・データ部解析回路。
Claims (1)
- 1 複数のセクタが連続的に配置され、かつ各セクタは
アドレス部とデータ部を有し、該アドレス部を読み取つ
てからデータ部を読み取る様にした情報記憶装置におい
て、少なくとも各セクタのデータ部に付されたアドレス
マーカを検出する検出手段と、計時動作を行なう計時手
段と、読み取られたデータ部のデータをチェックするデ
ータ解析手段を有し、あるセクタのアドレス部が検出さ
れたことによつて、該計時手段の計時動作を開始せしめ
、かつ、該検出手段によつてアドレスマーカが検出され
後前記データ解析手段に当該データ部のデータを取り込
み、該計時手段が一定時間を計時するまでに該データ解
析手段でデータのチェック動作が終了しない場合にはエ
ラーとすることを特徴とする情報記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51124955A JPS5922285B2 (ja) | 1976-10-20 | 1976-10-20 | 情報記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51124955A JPS5922285B2 (ja) | 1976-10-20 | 1976-10-20 | 情報記憶装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58134311A Division JPS5942616A (ja) | 1983-07-25 | 1983-07-25 | 情報記憶装置の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5350813A JPS5350813A (en) | 1978-05-09 |
| JPS5922285B2 true JPS5922285B2 (ja) | 1984-05-25 |
Family
ID=14898340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51124955A Expired JPS5922285B2 (ja) | 1976-10-20 | 1976-10-20 | 情報記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5922285B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63225088A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-20 | 胡摩ケ野 紀幸 | 荷物用エレベ−タ− |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1984003987A1 (en) * | 1983-04-01 | 1984-10-11 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Apparatus for recording and reproducing optical data |
-
1976
- 1976-10-20 JP JP51124955A patent/JPS5922285B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63225088A (ja) * | 1987-03-09 | 1988-09-20 | 胡摩ケ野 紀幸 | 荷物用エレベ−タ− |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5350813A (en) | 1978-05-09 |
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