JPS5924469B2 - 電圧−電流変換回路 - Google Patents
電圧−電流変換回路Info
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- JPS5924469B2 JPS5924469B2 JP666079A JP666079A JPS5924469B2 JP S5924469 B2 JPS5924469 B2 JP S5924469B2 JP 666079 A JP666079 A JP 666079A JP 666079 A JP666079 A JP 666079A JP S5924469 B2 JPS5924469 B2 JP S5924469B2
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims description 24
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000001131 transforming effect Effects 0.000 description 3
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、入力電圧−出力電流変換特性が制御入力端
子に加えられる制御電圧の指数関数にしたがって決定さ
れる電圧−電流変換回路に関する。
子に加えられる制御電圧の指数関数にしたがって決定さ
れる電圧−電流変換回路に関する。
従来の電圧−電流変換回路の−flIを第1図に示す。
この図に示す回路は、電圧−電流変換回路1と電流−電
圧変換回路2とから構成されており、入力端子3に加え
られる入力電圧v1とトランジスタ4のコレクタ電流1
2との変換特性が、制御入力端子5に加えられる制御入
力電圧v2の指数関数にしたがって決定されるものであ
る。
圧変換回路2とから構成されており、入力端子3に加え
られる入力電圧v1とトランジスタ4のコレクタ電流1
2との変換特性が、制御入力端子5に加えられる制御入
力電圧v2の指数関数にしたがって決定されるものであ
る。
すなわち、第1図に示す回路において、入力端子3は抵
抗6(値R1)を介して演算増幅器80反転入力端およ
びトランジスタ1のコレクタに接続され、トランジスタ
10ベースは接地され、またトランジスタ1のエミッタ
は演算増幅器8の出力端およびトランジスタ4のエミッ
タに接続されている。
抗6(値R1)を介して演算増幅器80反転入力端およ
びトランジスタ1のコレクタに接続され、トランジスタ
10ベースは接地され、またトランジスタ1のエミッタ
は演算増幅器8の出力端およびトランジスタ4のエミッ
タに接続されている。
トランジスタ40ベースには制御入力端子5が接続され
、トランジスタ4のコレクタは演算増幅器90反転入力
端に接続され、演算増幅器90反転入力端および出力端
間には抵抗10(値R2)が介挿され、また演算増幅器
9の出力端は出力端子11に接続されている。
、トランジスタ4のコレクタは演算増幅器90反転入力
端に接続され、演算増幅器90反転入力端および出力端
間には抵抗10(値R2)が介挿され、また演算増幅器
9の出力端は出力端子11に接続されている。
しかして、上記構成になる回路においてトランジスタγ
のコレクタ電流11およびトランジスタ4のコレクタ電
流12は、トランジスタ1のベース−エミッタ間電圧を
vbl、トランジスタ4のベース−エミッタ間電圧をV
b2 とすればトランジスタのPN接合の性質から、 なる式によって求められる。
のコレクタ電流11およびトランジスタ4のコレクタ電
流12は、トランジスタ1のベース−エミッタ間電圧を
vbl、トランジスタ4のベース−エミッタ間電圧をV
b2 とすればトランジスタのPN接合の性質から、 なる式によって求められる。
但し、この(1)式にお(・て、
Is: )ランジスタ4および1のベース−エミッタ接
合の逆方向飽和電流 q:電子の電荷 に:ボルソマン定数 である。
合の逆方向飽和電流 q:電子の電荷 に:ボルソマン定数 である。
この(1)式を変形すると、なる式が得られる。
この(2)式において11 .12) ■sとすると、
“°・“Klog”・」(3)
V b 2 中Kto g 12
なる式が得られる。
また、制御入力端子5に印加される制御入力電圧v2は
、 V 二vb −vb ・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ (4)2 2
1 である。
、 V 二vb −vb ・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ (4)2 2
1 である。
したがって、この(4)式に前記(3)式を代入するこ
とにより、 なる関係が得られる。
とにより、 なる関係が得られる。
一方、演算増幅器の性質から入力端子3に印加される入
力電圧v1とトランジスタγのコレクタ電流11との間
には、 なる関係が成立している。
力電圧v1とトランジスタγのコレクタ電流11との間
には、 なる関係が成立している。
したがって、この(6)式を前記(5)式に代入し変形
すれば、 なる式が得られる。
すれば、 なる式が得られる。
この(7)式は第1図に示す電圧−電流変換回路10入
力電圧v1と出力電流12の変換特性を示しており、こ
の変換特性は制御入力端子5に印加される制御電圧v2
の指数関数にしたがって決定されている。
力電圧v1と出力電流12の変換特性を示しており、こ
の変換特性は制御入力端子5に印加される制御電圧v2
の指数関数にしたがって決定されている。
また、前記電圧−電流変換回路1の相互コンダクタンス
gmは上記(7)式から、 となり、この相互コンダクタンスgmもまた前記制御電
圧v2の指数関数にしたがって決定されている。
gmは上記(7)式から、 となり、この相互コンダクタンスgmもまた前記制御電
圧v2の指数関数にしたがって決定されている。
更に、第1図に示す回路全体の利得を求めてみると、出
力端子11に得られる出力電圧をv3 とすれば、演算
増幅器の性質から、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・ (9)V 二R2・12 なる関係が成立つ。
力端子11に得られる出力電圧をv3 とすれば、演算
増幅器の性質から、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・ (9)V 二R2・12 なる関係が成立つ。
この(9)式に前記(7)式を代入すれば、
なる式が得られる。
この(10)式から、第1図に示す回路の利得AVは、
として求められる。
ところで、上記第1図に示す回路において、演算増幅器
8はその位相回転等不安定要素が多く、特定の周波数で
はv2を小さくしても所定の減衰特性を得られない欠点
があった。
8はその位相回転等不安定要素が多く、特定の周波数で
はv2を小さくしても所定の減衰特性を得られない欠点
があった。
また、第1図に示す回路は構成に演算増幅器が欠かせな
いことからコスト高になる、あるいはまた入力電圧V、
が正の場合のみにしか適用できない等の欠点を有してい
た。
いことからコスト高になる、あるいはまた入力電圧V、
が正の場合のみにしか適用できない等の欠点を有してい
た。
この発明は上記欠点に鑑み、周波数特性がよくかつ入力
電圧が正負いずれの場合にも適用できる電圧−電流変換
回路を、簡単かつ安価な構成で実現したものであり、入
力端子を第1の抵抗を介して第1の共通端子に接続する
と共に、第2の抵抗を介して第2の共通端子に接続し、
正電源端子を第1の定電流源を介して前記第1の共通端
子に接続する一方、負電源端子を第2の定電流源を介し
て前記第2の共通端子に接続し、第1のPNP)ランジ
スタおよび第2のPNP)ランジスタのエミッタを各々
前記第1の共通端子に接続する一方、第1のNPN)ラ
ンジスタおよび第2ONPN)ランジスタのエミッタを
各り前記第2の共通端子に接続し、前記第1のPNP)
ランジスタのベースおよびコレクタ、前記第1のNPN
)ランジスタのベース、前記第2のNPN)ランジスタ
のコレクタを各り接地し、前記第2のPNP)ランジス
タおよび前記第1ONPN)ランジスタのコレクタを各
り出力端子に接続し、前記第2のPNPトランジスタお
よび前記第2ONPN)ランジスタのベースを各り制御
入力端子に接続してなるものである。
電圧が正負いずれの場合にも適用できる電圧−電流変換
回路を、簡単かつ安価な構成で実現したものであり、入
力端子を第1の抵抗を介して第1の共通端子に接続する
と共に、第2の抵抗を介して第2の共通端子に接続し、
正電源端子を第1の定電流源を介して前記第1の共通端
子に接続する一方、負電源端子を第2の定電流源を介し
て前記第2の共通端子に接続し、第1のPNP)ランジ
スタおよび第2のPNP)ランジスタのエミッタを各々
前記第1の共通端子に接続する一方、第1のNPN)ラ
ンジスタおよび第2ONPN)ランジスタのエミッタを
各り前記第2の共通端子に接続し、前記第1のPNP)
ランジスタのベースおよびコレクタ、前記第1のNPN
)ランジスタのベース、前記第2のNPN)ランジスタ
のコレクタを各り接地し、前記第2のPNP)ランジス
タおよび前記第1ONPN)ランジスタのコレクタを各
り出力端子に接続し、前記第2のPNPトランジスタお
よび前記第2ONPN)ランジスタのベースを各り制御
入力端子に接続してなるものである。
以下、図面を参照しこの発明の実施例について説明する
。
。
第2図は、この発明の一実施例を示す回路図であり、こ
の図において、入力端子15は抵抗16(値Ra)(第
1の抵抗)を介して第1の共通端子1γに接続されると
ともに、抵抗18(値Ra)(第2の抵抗)を介して第
2の共通端子19に接続され、正電源端子20は第1の
定電流源21を介して第1の共通端子17に接続されま
た負電源端子22は第2の定電流源23を介して第2の
共通端子19に接続されている。
の図において、入力端子15は抵抗16(値Ra)(第
1の抵抗)を介して第1の共通端子1γに接続されると
ともに、抵抗18(値Ra)(第2の抵抗)を介して第
2の共通端子19に接続され、正電源端子20は第1の
定電流源21を介して第1の共通端子17に接続されま
た負電源端子22は第2の定電流源23を介して第2の
共通端子19に接続されている。
前記第1の共通端子1γは、更にトランジスタ24(第
1のPNP)ランジスタ)、トランジスタ25(第2の
PNP)ランジスタ)のエミッタにそれぞれ接続され、
前記第2の共通端子19は、更にトランジスタ26(第
1ONPN)ランジスタ)。
1のPNP)ランジスタ)、トランジスタ25(第2の
PNP)ランジスタ)のエミッタにそれぞれ接続され、
前記第2の共通端子19は、更にトランジスタ26(第
1ONPN)ランジスタ)。
トランジスタ21(第2のNPN)ランジスタ)のエミ
ッタにそれぞれ接続されている。
ッタにそれぞれ接続されている。
そして、トランジスタ240ベースおよびコレクタ、ト
ランジスタ26のベース、トランジスタ21のコレクタ
は各り接地され、トランジスタ25,26のコレクタは
各々出力端子28に接続され、トランジスタ25.27
のベースは各々制御入力端子29に接続されている。
ランジスタ26のベース、トランジスタ21のコレクタ
は各り接地され、トランジスタ25,26のコレクタは
各々出力端子28に接続され、トランジスタ25.27
のベースは各々制御入力端子29に接続されている。
以上が電圧−電流変換回路30を構成しており、その出
力端子28は演算増幅器310反転入力端に接続されて
いる。
力端子28は演算増幅器310反転入力端に接続されて
いる。
演算増幅器310反転入力端および出力端間には抵抗3
2(値Rb)が介挿され、非反転入力端は接地され、ま
た出力端は端子33に接続されている。
2(値Rb)が介挿され、非反転入力端は接地され、ま
た出力端は端子33に接続されている。
そして、演算増幅器31および抵抗32が電流−電圧変
換回路34を構成している。
換回路34を構成している。
しかして、上記構成になる回路において、トランジスタ
25のエミッタ電流を11 al トランジスタ24の
エミッタ電流をI2 B、トランジスタ27のエミッタ
電流をil b、 )ランジスタ26のエミッタ電
流をi2b、制御入力端子29に加えられる制備圧をV
。
25のエミッタ電流を11 al トランジスタ24の
エミッタ電流をI2 B、トランジスタ27のエミッタ
電流をil b、 )ランジスタ26のエミッタ電
流をi2b、制御入力端子29に加えられる制備圧をV
。
とすればトランジスタのPN接合の性質から
なる関係が成立つ。
なお、この(12)式におけるKは前記(2)式におけ
るKと全く同じであり、またこの(12)式を導く過程
は前記(5)式を導く過程と略同じであるので記述を省
略する。
るKと全く同じであり、またこの(12)式を導く過程
は前記(5)式を導く過程と略同じであるので記述を省
略する。
上記(12)式を変形すると、
なる式が得られる。
また、第1および第2の定電流源21.23の電流をそ
れぞれI1、入力端子15に印加される入力電圧をvi
、)ランラスタ24乃至21のベースーエミッタ間電圧
をそれぞれvbとすれば、 なる関係が成立つ。
れぞれI1、入力端子15に印加される入力電圧をvi
、)ランラスタ24乃至21のベースーエミッタ間電圧
をそれぞれvbとすれば、 なる関係が成立つ。
但しこの(14)式においてvDシvbとする。
この(I4)式を変形すると、なる式が得られる。
前記U式にこの05)式を代入すれば、
なる式が得られる。
この(16)式を変形すれば、なる式が得られる。
一方、出力端子28の出力電流i。
は、i0二i1a i2b ・・・・・・・
・・・・・(18)であるから、この(18)式に前記
(17)式を代入し整理すれば、 が得られる。
・・・・・(18)であるから、この(18)式に前記
(17)式を代入し整理すれば、 が得られる。
また、電圧−電流変換回路30の相互コンダクタンスを
gmとすれば、上記1′19)式からが得られる。
gmとすれば、上記1′19)式からが得られる。
すなわち、上記α9) 、 (20i式が第2図に示す
電圧−電流変換回路30の変換特性を示す式であり、0
9)式かられかるように、電圧−電流変換回路30の出
力電流i。
電圧−電流変換回路30の変換特性を示す式であり、0
9)式かられかるように、電圧−電流変換回路30の出
力電流i。
は入力電圧viに比例し、またその比例常数は制御電圧
vcをパラメータとする指数関数特性を有している。
vcをパラメータとする指数関数特性を有している。
次に、上記電圧−電流変換回路30の出力電流ioを、
電流−電圧変換回路34により電圧に変換した場合の第
2図に示す回路全体の利得AV□を計算する。
電流−電圧変換回路34により電圧に変換した場合の第
2図に示す回路全体の利得AV□を計算する。
端子33に得られる出力電圧をV。とすれば、演算増幅
器の性質から、 voエニーgRb ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ (21)である。
器の性質から、 voエニーgRb ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・ (21)である。
この(21式に前記09)式を代入し入力電圧viで割
れば、 として第2図に示す回路全体の利得AVIが求められる
。
れば、 として第2図に示す回路全体の利得AVIが求められる
。
第3図は、第2図に示す回路の具体的回路例であり、こ
の図において第2図の各部に対応する部分には同一の符
号が付しである。
の図において第2図の各部に対応する部分には同一の符
号が付しである。
以上説明したように、この発明によれば2個のPNP
)ランジスタと2個のNPN )ランジスタとから電圧
−電流変換回路を構成したので、入力電圧が正負いずれ
の場合にも適用できると共に位相回転等不安定要素を除
くことができ、この結果周波数特性のよい電圧−電流変
換回路を簡単かつ安価な構成で得ることができる。
)ランジスタと2個のNPN )ランジスタとから電圧
−電流変換回路を構成したので、入力電圧が正負いずれ
の場合にも適用できると共に位相回転等不安定要素を除
くことができ、この結果周波数特性のよい電圧−電流変
換回路を簡単かつ安価な構成で得ることができる。
したがって、この発明は電圧制御増幅器、電圧制御発振
器、電圧制御インダクタ、電圧制御キャパシタ等に広く
用いて好適である。
器、電圧制御インダクタ、電圧制御キャパシタ等に広く
用いて好適である。
また、この発明による電圧−電流変換回路は、基本的に
は可変gm回路、すなわち可変抵抗器(電圧制御抵抗)
と考えられ、従来の摺動形の可変抵抗器を使用していた
部分に広く適用することができる。
は可変gm回路、すなわち可変抵抗器(電圧制御抵抗)
と考えられ、従来の摺動形の可変抵抗器を使用していた
部分に広く適用することができる。
そして、可変抵抗器として用いた場合は、■摺動部分が
ないので耐久性がよい、■摺動雑音をなくすことができ
る。
ないので耐久性がよい、■摺動雑音をなくすことができ
る。
■従来10%位いあった連動形可変抵抗器におけるギヤ
ングエラ(素子相互の特性の偏差)を極小とすることが
できる、■実装上場所的任意性があるため信号コードを
長く延ばすことなく接続でき、S/Nの向上をはかるこ
とができる、等の利点が得られる。
ングエラ(素子相互の特性の偏差)を極小とすることが
できる、■実装上場所的任意性があるため信号コードを
長く延ばすことなく接続でき、S/Nの向上をはかるこ
とができる、等の利点が得られる。
第1図は、従来の電圧−電流変換回路の→1を示す回路
図、第2図は、この発明の一実施例を示す回路図、第3
図は、第2図に示す実施例の具体的回路例である。 15・・・・・・入力端子、16・・・・・・第1の抵
抗(抵抗)、17・・・・・・第1の共通端子、18・
・・・・・第2の抵抗(抵抗)、19・・・・・・第2
の共通端子、20・・・・・・正電源端子、21・・・
・・・第1の定電流源、22・・・・・・負電源端子、
23・・・・・・第2の定電流源、24・・・・・・第
1のPNP)ランジスタ(トランジスタ)、25・・・
・・・第2のPNPトランジスタ(トランジスタ)、2
6・・・・・・第1のNPN)ランジスタ(トランジス
タ)、2γ・・・・・・第2のNPN)ランジスタ(ト
ランジスタ)、28・・・・・・出力端子、29・・面
制御入力端子、30・・・・・・電圧−電流変換回路。
図、第2図は、この発明の一実施例を示す回路図、第3
図は、第2図に示す実施例の具体的回路例である。 15・・・・・・入力端子、16・・・・・・第1の抵
抗(抵抗)、17・・・・・・第1の共通端子、18・
・・・・・第2の抵抗(抵抗)、19・・・・・・第2
の共通端子、20・・・・・・正電源端子、21・・・
・・・第1の定電流源、22・・・・・・負電源端子、
23・・・・・・第2の定電流源、24・・・・・・第
1のPNP)ランジスタ(トランジスタ)、25・・・
・・・第2のPNPトランジスタ(トランジスタ)、2
6・・・・・・第1のNPN)ランジスタ(トランジス
タ)、2γ・・・・・・第2のNPN)ランジスタ(ト
ランジスタ)、28・・・・・・出力端子、29・・面
制御入力端子、30・・・・・・電圧−電流変換回路。
Claims (1)
- 1 入力端子を第1の抵抗を介して第1の共通端子に接
続すると共に、第2の抵抗を介して第2の共通端子に接
続し、正電源端子を第1の定電流源を介して前記第1の
共通端子に接続する一方、負電源端子を第2の定電流源
を介して前記第2の共通端子に接続し、第1のPNP
)ランジスタおよび第2のP、NP)ランジスタのエミ
ッタを各り前記第1の共通端子に接続する一方、第1O
NPNトランジスタおよび第2のNPN)ランジスタの
エミッタを各り前記第2の共通端子に接続し、前記第1
のPNPトランジスタのベースおよびコレクタ、前記第
1ONPN)ランジスタのベース、前記第2のNPN)
ランジスタのコレクタを各々接地し、前記第2のPNP
トランジスタおよび前記第1ONPN)ランジスタの
コレクタを各す出力端子に接続し、前記第2のPNP)
ランジスタおよび前記第2のNPN)ランジスタのベー
スを各に制御入力端子に接続してなる電圧−電流変換回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP666079A JPS5924469B2 (ja) | 1979-01-24 | 1979-01-24 | 電圧−電流変換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP666079A JPS5924469B2 (ja) | 1979-01-24 | 1979-01-24 | 電圧−電流変換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5599674A JPS5599674A (en) | 1980-07-29 |
| JPS5924469B2 true JPS5924469B2 (ja) | 1984-06-09 |
Family
ID=11644526
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP666079A Expired JPS5924469B2 (ja) | 1979-01-24 | 1979-01-24 | 電圧−電流変換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924469B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4866312A (en) * | 1988-09-06 | 1989-09-12 | Delco Electronics Corporation | Differential voltage to current converter |
-
1979
- 1979-01-24 JP JP666079A patent/JPS5924469B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5599674A (en) | 1980-07-29 |
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