JPS592579B2 - 多頭エアスプレ−ガン装置 - Google Patents
多頭エアスプレ−ガン装置Info
- Publication number
- JPS592579B2 JPS592579B2 JP2106478A JP2106478A JPS592579B2 JP S592579 B2 JPS592579 B2 JP S592579B2 JP 2106478 A JP2106478 A JP 2106478A JP 2106478 A JP2106478 A JP 2106478A JP S592579 B2 JPS592579 B2 JP S592579B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal frame
- spray
- spray gun
- coating
- guns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Spray Control Apparatus (AREA)
- Casting Devices For Molds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は遠心力鋳造用金枠等の筒状金枠の内面に、各種
の塗型剤をスラリー状としてコーティングするに当り、
従来手段において生じる各種の問題点を解決し、完全な
コーティングが得られるようにした新しいエアスプレー
ガン装置の提供に関する。
の塗型剤をスラリー状としてコーティングするに当り、
従来手段において生じる各種の問題点を解決し、完全な
コーティングが得られるようにした新しいエアスプレー
ガン装置の提供に関する。
周知のように遠心力鋳造用金枠のように全体が筒状の金
枠内面に塗型剤コーティングを行なうに当つては、金枠
の規模にもよるが、複数個のスプレーガンより同時にス
ラリー状の塗型剤を、予熱回転される金枠内面に対して
噴射塗着させる多頭スプレーガン装置を用いている。
枠内面に塗型剤コーティングを行なうに当つては、金枠
の規模にもよるが、複数個のスプレーガンより同時にス
ラリー状の塗型剤を、予熱回転される金枠内面に対して
噴射塗着させる多頭スプレーガン装置を用いている。
処が従来のこの種夕多頭スプレーガン装置は、筒状金枠
の軸方向と平行に複数個のスプレーガンを直列状に列設
し、金枠注湯用のトラフ等を利用して、筒状金枠の全長
に亘つて移動させ、予熱回転される金枠内面に逐次コー
ティングするようにしており、スプレーガン1個当りの
吐出能力を無制限に大きくするこ10とはできないので
、その金枠規模、鋳造品によつて決まる一定量の塗型剤
を短時間にスプレーするためには、スプレーガンの数は
多頭数がどうしても必要である。このためスプレーガン
の個数が多くなればなる程、金枠からスプレーガン装置
(付″5属する塗型剤配管等を含む)を外に抜き出すた
めには、トラフの移動量を長くする必要が生じ、操作時
間と手間が掛り、またスプレーガン各個の配列間隔と、
トラフの移動速度と、金枠の回転数の相互が正しくコン
トロールされていないと、スプレーガン装置の進行によ
つてスプレーガンから噴射され、金枠の回転内面に逐次
コーティングされる塗型剤はスパイラル状に展開施着さ
れてゆくのであり、更に金枠軸方向に平行して直列にス
プレーガンが並んでいると、相互の噴射面が互いに若0
5干ラップするか、少なく共、間が切れない間隔が適当
であるため、スプレー時にはそのはね返りや水蒸気等が
隣りのスプレーガンに付着し、これが水滴化してコーテ
ィングされた塗型膜面に滴下し、「猫の足跡」状の付着
痕跡を生じ、このため後の0鋳造品の鋳肌面に凹凸を形
成したりする等の欠点や問題点が生じるのである。本発
明はこのような欠点や問題点を、多頭数のスプレーガン
の配列によつて解決したものであつて、その特徴とする
処は、遠心力鋳造用金枠等の5筒状金枠内面に塗型剤等
をコーティングするための複数個のスプレーガンから成
る装置であつて、金枠内にあつて周方向に並ぶ複数個の
スプレーガンが、筒状金枠の内面からは何れも略等距離
であると共に軸方向においては中央位置のガンを先頭と
して周方向の左右両側のガンに至るに従い漸次後退する
位置関係の下に配列された点にある。
の軸方向と平行に複数個のスプレーガンを直列状に列設
し、金枠注湯用のトラフ等を利用して、筒状金枠の全長
に亘つて移動させ、予熱回転される金枠内面に逐次コー
ティングするようにしており、スプレーガン1個当りの
吐出能力を無制限に大きくするこ10とはできないので
、その金枠規模、鋳造品によつて決まる一定量の塗型剤
を短時間にスプレーするためには、スプレーガンの数は
多頭数がどうしても必要である。このためスプレーガン
の個数が多くなればなる程、金枠からスプレーガン装置
(付″5属する塗型剤配管等を含む)を外に抜き出すた
めには、トラフの移動量を長くする必要が生じ、操作時
間と手間が掛り、またスプレーガン各個の配列間隔と、
トラフの移動速度と、金枠の回転数の相互が正しくコン
トロールされていないと、スプレーガン装置の進行によ
つてスプレーガンから噴射され、金枠の回転内面に逐次
コーティングされる塗型剤はスパイラル状に展開施着さ
れてゆくのであり、更に金枠軸方向に平行して直列にス
プレーガンが並んでいると、相互の噴射面が互いに若0
5干ラップするか、少なく共、間が切れない間隔が適当
であるため、スプレー時にはそのはね返りや水蒸気等が
隣りのスプレーガンに付着し、これが水滴化してコーテ
ィングされた塗型膜面に滴下し、「猫の足跡」状の付着
痕跡を生じ、このため後の0鋳造品の鋳肌面に凹凸を形
成したりする等の欠点や問題点が生じるのである。本発
明はこのような欠点や問題点を、多頭数のスプレーガン
の配列によつて解決したものであつて、その特徴とする
処は、遠心力鋳造用金枠等の5筒状金枠内面に塗型剤等
をコーティングするための複数個のスプレーガンから成
る装置であつて、金枠内にあつて周方向に並ぶ複数個の
スプレーガンが、筒状金枠の内面からは何れも略等距離
であると共に軸方向においては中央位置のガンを先頭と
して周方向の左右両側のガンに至るに従い漸次後退する
位置関係の下に配列された点にある。
以下図示の実施例について本発明を詳述すると、第1図
は本発明の多頭スプレーガン装置の正面図、第2図は同
側面図であり、両図において1は例えば遠心鋳造用の円
筒体である筒状金枠の一部を示し、1aはその金枠1の
内面即ち塗型剤等のコーテイングされる金枠内面を示し
ており、3が本発明のスプレーガン装置であり、4a〜
4eがスプレーガンであり(図例では5個のスプレーガ
ンを例示しているが、勿論この数はその金枠の規模その
他によつて適宜増減されることはいうまでもない)、本
発明では複数個のスプレーガン4a,4b,4c,4d
,4eが先ず金型内面1aの周方向に並列されるのであ
り、このさい各スプレーガン4a〜4eは何れも金型内
面1aに対し何れも略等距離にあるように、放射状に並
ぶのであり、このさい各スプレーガン4a〜4eは内面
1aに対して噴射方向は直角でなく、図示で明かなよう
にやや前方に傾斜するように、例えば60〜70゜程度
の射角であるように傾斜姿勢に保持されるのである。更
に重要なことは各スプレーガン4a〜4eは、それが周
方向において同一線上に並列するものでなく、第2図で
明かなように、軸方向においては各スプレーガン4a〜
4eを前後方向にずらせるのである。即ちその第1図に
おいて中央位置のスプレーガン4cが軸方向において最
も前方にあり、これより周方向左右両側に至るに従い、
スプレーガン4b,4a1またスプレーガン4d,4e
のように漸次引込ませるのであり、従つて最前端のスプ
レーガン4cと最後端のスプレーガン4a,4eとの間
には、第2図示のように軸方向においてjなる差を生じ
るのである。従つて第3図T,に示すように、金枠1の
軸方向正面より見る時、各スプレーガン4a〜4eは同
一の円弧線イ上に並ぶこととなり、また金枠1を横断し
て平面的に見た場合も、その軸方向前後のずれによつて
、別の円弧線口上に並ぶような配列外観を呈するもので
ある。第4図はスプレーガンが6個の場合を示したもの
であるが、この場合本発明でいう中央位置のガンとは同
図の4c、4c′を指す。向これら各スプレーガン4a
〜4eに対しては、従来のスプレーガン装置と同様、塗
型剤供給元管5及びエア供給元管6より夫々スラリー用
銅管7及びエア用銅管8をへて、目的のスラリー状塗型
剤と圧力エアが供給されるのであり、これらは公知であ
るため省略し、前記スプレーガン4a〜4eの位置関係
は前記銅管7,8の長さ等によつて保持されることにな
る。また図示は省略してあるが、本発明では各スプレー
ガン4a〜4e1更には各元管5,6銅管7,8等の金
属材によつて形成されている部分には、例えばゴム、プ
ラスチツク材料等の防水、耐水、断熱性の良好なシート
材を用いて全面的に被覆することにより、金属部分の各
外表に水蒸気やはね返り塗型剤等が付着して、その水分
が水滴化して金枠内面1a側に滴下するのを防止するこ
ともできる。またこのスプレーガン装置3の金枠1内で
の軸方向移動に当つては、従来と同様トラフ等を用いて
行なう。本発明のスプレーガン装置3によれば、金枠1
を予熱して回転させ、所要のスラリー状塗型剤を圧力エ
アと共に各スプレーガン4a〜4e群より噴射させて金
型内面1aにコーテイングするに当り、トラフの移動を
介して、装置3の進行と共に内面1aへの全面コーテイ
ングが金型1の回転と共に行なわれることになるが、こ
のさい本発明では各スプレーガン4a〜4eは金枠内面
1aの周方向に亘つて、かつ何れも内面1aと等距離で
あるように放射状に配列されているので、装置3の金枠
1外への抜き出しのためのトラフ移動距離が短かくて済
むと共に、更に各スプレーガン4a〜4eが軸方向には
前後位置をずらせて並列してあるので、第2図にL及び
υで示すように、仮りにこれらスプレーガン4a〜4e
が周方向において同一線上に並列された場合(軸方向前
後の出入りがない場合)には、その各ガンによる塗型剤
の噴射面拡がりは図のL範囲に止まるが、本発明ではス
プレーガン4a〜4eにおいてその前端のガン4cと後
端のガン4a,4eとの間には2なる寸法差があるため
、各ガン4a〜4eが一斉に噴射塗布を行なう時、その
噴射拡がりはL+υのように軸方向の幅が拡大され、同
時に各ガンの噴射面も互いにラツプするので、金枠1の
回転と装置3の進行に伴なうコーテイング面は、螺旋状
になるおそれなく相互に反復噴射塗装が間断なく行なわ
れてゆき、きわめて平滑で凹凸のない塗型膜面が容易に
得られると共に、横1列に並ぶものに比しその噴射面の
拡大によつてより能率的にスピードアツプしてコーテイ
ング作業を終了できるのであり、このように周方向及び
軸方向に拡がる重複噴射面の逐次的進行により、スプレ
ーガン間隔、トラフ移動速度及び金枠回転数の正確な適
合コントロールがなくても、均一平滑なコーテイングを
効率的に終了できるのであり、同時に必要以上に多頭数
のスプレーガンも必要でなく、配管構造、装置全体もコ
ンパクトなものとすることが可能であり、大型金枠に対
してもそのコーテイング作業を迅速に行なえるのであり
、遠心鋳造用金枠を始めとして各種の筒状金枠内面への
コーテイング用装置として優れたものである。
は本発明の多頭スプレーガン装置の正面図、第2図は同
側面図であり、両図において1は例えば遠心鋳造用の円
筒体である筒状金枠の一部を示し、1aはその金枠1の
内面即ち塗型剤等のコーテイングされる金枠内面を示し
ており、3が本発明のスプレーガン装置であり、4a〜
4eがスプレーガンであり(図例では5個のスプレーガ
ンを例示しているが、勿論この数はその金枠の規模その
他によつて適宜増減されることはいうまでもない)、本
発明では複数個のスプレーガン4a,4b,4c,4d
,4eが先ず金型内面1aの周方向に並列されるのであ
り、このさい各スプレーガン4a〜4eは何れも金型内
面1aに対し何れも略等距離にあるように、放射状に並
ぶのであり、このさい各スプレーガン4a〜4eは内面
1aに対して噴射方向は直角でなく、図示で明かなよう
にやや前方に傾斜するように、例えば60〜70゜程度
の射角であるように傾斜姿勢に保持されるのである。更
に重要なことは各スプレーガン4a〜4eは、それが周
方向において同一線上に並列するものでなく、第2図で
明かなように、軸方向においては各スプレーガン4a〜
4eを前後方向にずらせるのである。即ちその第1図に
おいて中央位置のスプレーガン4cが軸方向において最
も前方にあり、これより周方向左右両側に至るに従い、
スプレーガン4b,4a1またスプレーガン4d,4e
のように漸次引込ませるのであり、従つて最前端のスプ
レーガン4cと最後端のスプレーガン4a,4eとの間
には、第2図示のように軸方向においてjなる差を生じ
るのである。従つて第3図T,に示すように、金枠1の
軸方向正面より見る時、各スプレーガン4a〜4eは同
一の円弧線イ上に並ぶこととなり、また金枠1を横断し
て平面的に見た場合も、その軸方向前後のずれによつて
、別の円弧線口上に並ぶような配列外観を呈するもので
ある。第4図はスプレーガンが6個の場合を示したもの
であるが、この場合本発明でいう中央位置のガンとは同
図の4c、4c′を指す。向これら各スプレーガン4a
〜4eに対しては、従来のスプレーガン装置と同様、塗
型剤供給元管5及びエア供給元管6より夫々スラリー用
銅管7及びエア用銅管8をへて、目的のスラリー状塗型
剤と圧力エアが供給されるのであり、これらは公知であ
るため省略し、前記スプレーガン4a〜4eの位置関係
は前記銅管7,8の長さ等によつて保持されることにな
る。また図示は省略してあるが、本発明では各スプレー
ガン4a〜4e1更には各元管5,6銅管7,8等の金
属材によつて形成されている部分には、例えばゴム、プ
ラスチツク材料等の防水、耐水、断熱性の良好なシート
材を用いて全面的に被覆することにより、金属部分の各
外表に水蒸気やはね返り塗型剤等が付着して、その水分
が水滴化して金枠内面1a側に滴下するのを防止するこ
ともできる。またこのスプレーガン装置3の金枠1内で
の軸方向移動に当つては、従来と同様トラフ等を用いて
行なう。本発明のスプレーガン装置3によれば、金枠1
を予熱して回転させ、所要のスラリー状塗型剤を圧力エ
アと共に各スプレーガン4a〜4e群より噴射させて金
型内面1aにコーテイングするに当り、トラフの移動を
介して、装置3の進行と共に内面1aへの全面コーテイ
ングが金型1の回転と共に行なわれることになるが、こ
のさい本発明では各スプレーガン4a〜4eは金枠内面
1aの周方向に亘つて、かつ何れも内面1aと等距離で
あるように放射状に配列されているので、装置3の金枠
1外への抜き出しのためのトラフ移動距離が短かくて済
むと共に、更に各スプレーガン4a〜4eが軸方向には
前後位置をずらせて並列してあるので、第2図にL及び
υで示すように、仮りにこれらスプレーガン4a〜4e
が周方向において同一線上に並列された場合(軸方向前
後の出入りがない場合)には、その各ガンによる塗型剤
の噴射面拡がりは図のL範囲に止まるが、本発明ではス
プレーガン4a〜4eにおいてその前端のガン4cと後
端のガン4a,4eとの間には2なる寸法差があるため
、各ガン4a〜4eが一斉に噴射塗布を行なう時、その
噴射拡がりはL+υのように軸方向の幅が拡大され、同
時に各ガンの噴射面も互いにラツプするので、金枠1の
回転と装置3の進行に伴なうコーテイング面は、螺旋状
になるおそれなく相互に反復噴射塗装が間断なく行なわ
れてゆき、きわめて平滑で凹凸のない塗型膜面が容易に
得られると共に、横1列に並ぶものに比しその噴射面の
拡大によつてより能率的にスピードアツプしてコーテイ
ング作業を終了できるのであり、このように周方向及び
軸方向に拡がる重複噴射面の逐次的進行により、スプレ
ーガン間隔、トラフ移動速度及び金枠回転数の正確な適
合コントロールがなくても、均一平滑なコーテイングを
効率的に終了できるのであり、同時に必要以上に多頭数
のスプレーガンも必要でなく、配管構造、装置全体もコ
ンパクトなものとすることが可能であり、大型金枠に対
してもそのコーテイング作業を迅速に行なえるのであり
、遠心鋳造用金枠を始めとして各種の筒状金枠内面への
コーテイング用装置として優れたものである。
第1図は本発明装置実施例の正面図、第2図は同側面図
、第3図、第4図は同スプレーガンの円弧線上配列関係
の説明図である。 1・・・・・・金枠、1a・・・・・・金枠内面、3・
・・・・・スプレーガン装置、4a,4b,4c,4d
,4e・・・・・・スプレーガン、5・・・・・・塗型
剤供給元管、6・・・・・・エア供給元管、7・・・・
・・スラリー銅管、8・・・・・・エア銅管。
、第3図、第4図は同スプレーガンの円弧線上配列関係
の説明図である。 1・・・・・・金枠、1a・・・・・・金枠内面、3・
・・・・・スプレーガン装置、4a,4b,4c,4d
,4e・・・・・・スプレーガン、5・・・・・・塗型
剤供給元管、6・・・・・・エア供給元管、7・・・・
・・スラリー銅管、8・・・・・・エア銅管。
Claims (1)
- 1 遠心力鋳造用金枠等の筒状金枠内面に塗装剤等をコ
ーティングするための複数箇のスプレーガンから成る装
置であつて、金枠内にあつて周方向に並ぶ複数個のスプ
レーガンが、筒状金枠の内面からは何れも略等距離であ
ると共に軸方向においては中央位置のガンを先頭として
周方向の左右両側のガンに至るに従い漸次後退する位置
関係の下に配列されたことを特徴とする多頭エアスプレ
ーガン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106478A JPS592579B2 (ja) | 1978-02-23 | 1978-02-23 | 多頭エアスプレ−ガン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2106478A JPS592579B2 (ja) | 1978-02-23 | 1978-02-23 | 多頭エアスプレ−ガン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54112725A JPS54112725A (en) | 1979-09-03 |
| JPS592579B2 true JPS592579B2 (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=12044449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2106478A Expired JPS592579B2 (ja) | 1978-02-23 | 1978-02-23 | 多頭エアスプレ−ガン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS592579B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148344U (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-17 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7092942B2 (ja) * | 2019-03-28 | 2022-06-28 | 本田技研工業株式会社 | 流体吹出構造 |
-
1978
- 1978-02-23 JP JP2106478A patent/JPS592579B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02148344U (ja) * | 1989-05-19 | 1990-12-17 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54112725A (en) | 1979-09-03 |
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