JPS5929355Y2 - 被覆剥奪装置を備えたクリンプ端子付コンタクトの電線接続機 - Google Patents
被覆剥奪装置を備えたクリンプ端子付コンタクトの電線接続機Info
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- JPS5929355Y2 JPS5929355Y2 JP10058480U JP10058480U JPS5929355Y2 JP S5929355 Y2 JPS5929355 Y2 JP S5929355Y2 JP 10058480 U JP10058480 U JP 10058480U JP 10058480 U JP10058480 U JP 10058480U JP S5929355 Y2 JPS5929355 Y2 JP S5929355Y2
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はクリンプ端子金備えたコンタクトの被覆剥奪装
置付電線接続機、所謂ストリフパークリンパ−に関する
ものである。
置付電線接続機、所謂ストリフパークリンパ−に関する
ものである。
クリンプ端子金もつコンタクトによる多極コネクタ、即
ち第1図a、bに示す斜視図のように、電線aの被覆部
分tl−圧着固定するためのクリンプ爪c1 と、芯線
部分dの圧着固定用クリンプ爪c2 と4有する。
ち第1図a、bに示す斜視図のように、電線aの被覆部
分tl−圧着固定するためのクリンプ爪c1 と、芯線
部分dの圧着固定用クリンプ爪c2 と4有する。
クリンプ端子部ekもつコンタク)fTh用いて構成さ
れる多極コネクタにおいては(なおe′は接触部である
)、コンタクトfe絶縁ブロックのコンタクト固定穴内
に嵌入固定した状態で、第1図すのようにクリンプ爪e
lvc2fクリンプして電線ai接続することが難かし
い。
れる多極コネクタにおいては(なおe′は接触部である
)、コンタクトfe絶縁ブロックのコンタクト固定穴内
に嵌入固定した状態で、第1図すのようにクリンプ爪e
lvc2fクリンプして電線ai接続することが難かし
い。
そこで予めコンタクトに電線を接続しておき、これ金コ
ンタクトの固定穴内に嵌入してコネクタを構成すること
が行われる。
ンタクトの固定穴内に嵌入してコネクタを構成すること
が行われる。
そこで従来にむいては第2図に示す斜視図のように、連
結片gによって横一列に櫛状にコンタク)fk連結した
コンタクト連hk送りこむことにより、自動的に被覆金
剥奪して接続できる能率的な被覆剥奪装置付の接続機が
使用されている。
結片gによって横一列に櫛状にコンタク)fk連結した
コンタクト連hk送りこむことにより、自動的に被覆金
剥奪して接続できる能率的な被覆剥奪装置付の接続機が
使用されている。
この装置は例えば第3図に示す概略斜視図のように。
1駆動源1sl’により図中矢印Aの方向にそれぞれ運
動する、線固定用第1.第2アームj、j’の線固定体
に、に’により、接続すべき電線ae固定する部分と、
線固定用第1.第2アームと共にA方向に動き、1だ駆
動源l、l’により線固定用第1.第2アームj、j’
の直角方向(図中矢印B方向)に動くようにした。
動する、線固定用第1.第2アームj、j’の線固定体
に、に’により、接続すべき電線ae固定する部分と、
線固定用第1.第2アームと共にA方向に動き、1だ駆
動源l、l’により線固定用第1.第2アームj、j’
の直角方向(図中矢印B方向)に動くようにした。
被覆剥奪用第1゜第2アームm、m’のV字形切込刃n
により、上記のように線固定体に、に’により固定され
た電線aの被覆に切込み金入れたのち剥奪する部分と。
により、上記のように線固定体に、に’により固定され
た電線aの被覆に切込み金入れたのち剥奪する部分と。
駆動源0により図中矢印Cの方向に上昇下降するクリン
プ爪の圧着体pと固定されたコンタクト受台qにより、
被覆の剥奪された電線ai端子部に接続する部分と、駆
動源rによって矢印りの方向に運動するコンタクト連送
りアームSによって。
プ爪の圧着体pと固定されたコンタクト受台qにより、
被覆の剥奪された電線ai端子部に接続する部分と、駆
動源rによって矢印りの方向に運動するコンタクト連送
りアームSによって。
コンタクトfkコンタクト受台q上に送りこむ部分とよ
りなるものである。
りなるものである。
この装置は前記のように自動的に圧着接続金石える長所
4有するが、しかしその一方上記から明らかなように線
固定用第1.第2アーム、被覆剥奪用第1.第2アーム
、クリンプ爪の圧着体およびコンタクト連送りアームの
それぞれが、独立の多数の駆動源151’ 、l、l
l’ 10およびr例えば圧縮空気により動作するピス
トン装置のような駆動源金もつ必要がある。
4有するが、しかしその一方上記から明らかなように線
固定用第1.第2アーム、被覆剥奪用第1.第2アーム
、クリンプ爪の圧着体およびコンタクト連送りアームの
それぞれが、独立の多数の駆動源151’ 、l、l
l’ 10およびr例えば圧縮空気により動作するピス
トン装置のような駆動源金もつ必要がある。
従って装置が複雑高価となるばかりか、1台の駆動源が
故障してもこれが全体の動作不能となって波及する欠点
がある。
故障してもこれが全体の動作不能となって波及する欠点
がある。
またこの装置では各駆動源金、上記のような所定の時間
間隔金もって所定の順序で動作させることが必要であり
、そのためには高価なピストン装置の電磁弁、継電装置
9時限装置などを備えた、図示しないシーケンス制御装
置金必要とする。
間隔金もって所定の順序で動作させることが必要であり
、そのためには高価なピストン装置の電磁弁、継電装置
9時限装置などを備えた、図示しないシーケンス制御装
置金必要とする。
従って装置が複雑高価となるばかりでなく、故障音発生
するおそが多くなるなどの難点がある。
するおそが多くなるなどの難点がある。
本考案は線固定用第1.第2アーム、被覆剥奪用第1.
第2アーム、コンタクト連の送りアームなど、端子部の
クリンプ爪圧着体以外の動作部分が必要とする駆動源金
、クリンプ爪圧着体の駆動源からカム機構による機械的
な力作用方向の変換によう得るようにして駆動源金1箇
ですむようにすると同時に、従来のように複雑高価なシ
ーケンス制御装置合金く羽いることなく、所定の間開間
隔、所定の順序で各動作部分音確実に駆動しうるように
して、電線接続機の構造の簡単化と低廉化および動作の
信頼性の向上など金図ったものである。
第2アーム、コンタクト連の送りアームなど、端子部の
クリンプ爪圧着体以外の動作部分が必要とする駆動源金
、クリンプ爪圧着体の駆動源からカム機構による機械的
な力作用方向の変換によう得るようにして駆動源金1箇
ですむようにすると同時に、従来のように複雑高価なシ
ーケンス制御装置合金く羽いることなく、所定の間開間
隔、所定の順序で各動作部分音確実に駆動しうるように
して、電線接続機の構造の簡単化と低廉化および動作の
信頼性の向上など金図ったものである。
次に図面音用いてその詳細金説明する。第4図は本考案
の一実施例斜視図、第5図a。
の一実施例斜視図、第5図a。
b 5 C、d 、eは部分図、第6図a、b、cはカ
ム柱と押圧ローラなどの関係を示す部分図である。
ム柱と押圧ローラなどの関係を示す部分図である。
第4図において1,1′は線固定用の第1.第2アーム
、2.2’は線固定体、2〃は線受はピン。
、2.2’は線固定体、2〃は線受はピン。
3は復帰ばねで、第1.第27−ム1,1′は例えば第
5図aに示す断面図のように、アーム1゜1′測に設け
た逆T字形突起tk、ペース4測に設けたこれと同形の
案内溝Uにより受けて1図中矢印Aの方向に往復動しう
るように滑動自在に保持される、そして後記する線固定
用第1.第2カム柱22,22’によるアーム1,1′
の運動A1により、線受はピン2〃上にのるように挿し
こすれた電線金線固定体2,2′により挟圧固定し。
5図aに示す断面図のように、アーム1゜1′測に設け
た逆T字形突起tk、ペース4測に設けたこれと同形の
案内溝Uにより受けて1図中矢印Aの方向に往復動しう
るように滑動自在に保持される、そして後記する線固定
用第1.第2カム柱22,22’によるアーム1,1′
の運動A1により、線受はピン2〃上にのるように挿し
こすれた電線金線固定体2,2′により挟圧固定し。
また電線接続完了後カム柱が上昇したとき、復帰ばね3
により原位置に復帰して固定金解除する。
により原位置に復帰して固定金解除する。
5.5′は被覆剥奪用第1.第2アーム、6.6’は被
覆切込体 5// 、6tnはそのV字形切込刃。
覆切込体 5// 、6tnはそのV字形切込刃。
Iは線位置決め体、8,8′は復帰ばねで、被覆剥奪用
第1.第2アーム5,5′は後記する被覆剥奪用第1.
第2カム板27によって、線固定用第1.第2アーム1
,1′の運動方向と直角方向(図中矢印B方向)に往復
動しうるように2例ええば第5図すに示す断面図の如く
、線固定用第1゜第2アーム1,1′に設けた横T字形
案内構Vにより、被覆剥奪用アーム5,5′に設けた突
条W金堂けて滑動自在に保持される。
第1.第2アーム5,5′は後記する被覆剥奪用第1.
第2カム板27によって、線固定用第1.第2アーム1
,1′の運動方向と直角方向(図中矢印B方向)に往復
動しうるように2例ええば第5図すに示す断面図の如く
、線固定用第1゜第2アーム1,1′に設けた横T字形
案内構Vにより、被覆剥奪用アーム5,5′に設けた突
条W金堂けて滑動自在に保持される。
渣た被覆切込体6.6′と線位置決め体7とは所定の被
覆剥奪長金得るに必要な間隔をもって、被覆剥奪用第1
゜第2アーム5,5′に固定される。
覆剥奪長金得るに必要な間隔をもって、被覆剥奪用第1
゜第2アーム5,5′に固定される。
そして前記のように線固定用第1.第2アーム1,1′
が、後記する線固定用の第1.第2カム柱22,22’
によって図中矢印A1の方向に運動したとき、■字形切
込刃6// 、 6///が線金挾むように重なり合っ
て、線固定体2.2”Th介して先端が線位置決め体7
面に突き当てられた電線の被覆に切込み金入れろ。
が、後記する線固定用の第1.第2カム柱22,22’
によって図中矢印A1の方向に運動したとき、■字形切
込刃6// 、 6///が線金挾むように重なり合っ
て、線固定体2.2”Th介して先端が線位置決め体7
面に突き当てられた電線の被覆に切込み金入れろ。
すると被覆剥奪用第1.第2アーム5゜5′は、今度は
後記する被覆剥奪用第1.第2カム板27により図中矢
印B1の方向に後退運動して、切込刃6//96”によ
り被覆金しごいて剥奪する。
後記する被覆剥奪用第1.第2カム板27により図中矢
印B1の方向に後退運動して、切込刃6//96”によ
り被覆金しごいて剥奪する。
そして電線の接続後復帰ばね8..8’により原位置に
復帰する。
復帰する。
9はコンタクト受台、10はクリンプ爪圧着体で、コン
タクト受台9は電線の被覆部分と芯線部分とが、それぞ
れ第1図において説明したように端子部のクリンプ爪c
1゜c2に位置するように、線固定体2,2′により固
定されて被覆が剥奪された電線の下部に設けられる。
タクト受台9は電線の被覆部分と芯線部分とが、それぞ
れ第1図において説明したように端子部のクリンプ爪c
1゜c2に位置するように、線固定体2,2′により固
定されて被覆が剥奪された電線の下部に設けられる。
またクリンプ爪圧着体10は芯線部分に対応して設けた
逆V字形切矢部10′と、芯線部分の径より太い径の被
覆部分に対応して深す金具ならせて設けた逆V字形切欠
部10〃と奮有し、後記する駆動源18により図中矢印
Cの方向に往復動する。
逆V字形切矢部10′と、芯線部分の径より太い径の被
覆部分に対応して深す金具ならせて設けた逆V字形切欠
部10〃と奮有し、後記する駆動源18により図中矢印
Cの方向に往復動する。
そして被覆剥奪後行われる下降運動C1により、コンタ
クト受台9とにより、電線がおかれた端子部のクリンプ
爪金クリンプして接続金行ったのち、上昇運動C2によ
り原位置に復帰する。
クト受台9とにより、電線がおかれた端子部のクリンプ
爪金クリンプして接続金行ったのち、上昇運動C2によ
り原位置に復帰する。
11は第2図で説明したコンタクト連の送り案内板で、
第5図Cに示す断面図のように、一端にコンタクト連り
の連結片gの送り溝11′金設けたコンタクト連の横幅
より稍大きい案内溝11〃金もつ。
第5図Cに示す断面図のように、一端にコンタクト連り
の連結片gの送り溝11′金設けたコンタクト連の横幅
より稍大きい案内溝11〃金もつ。
そしてこの案内溝11〃の底面がコンタクト受台9の上
端面とほぼ一致し、かつ送り溝11′の開口部がコンタ
クト受台9の前端面と一致するようにベース4に固定さ
れる。
端面とほぼ一致し、かつ送り溝11′の開口部がコンタ
クト受台9の前端面と一致するようにベース4に固定さ
れる。
12は送りアーム、12′はその先端下面に設けた送り
爪で、その中央部分にコンタクト連の連結片gとコンタ
クトfと金結ぶ第2図に示す結合片g′が入る浅溝12
〃金有する。
爪で、その中央部分にコンタクト連の連結片gとコンタ
クトfと金結ぶ第2図に示す結合片g′が入る浅溝12
〃金有する。
13は送りアーム保持体、14はその送りばねで、送り
アーム保持体13は図中矢印りの方向に往復動できるよ
うにコンタクト連の送り案内板11に滑動自在に保持さ
れる。
アーム保持体13は図中矢印りの方向に往復動できるよ
うにコンタクト連の送り案内板11に滑動自在に保持さ
れる。
そして図示しないばね体により送り爪12′の先端が常
に軽くコンタクト連の結合片g′上に接するようは保持
した、送りアーム12の浅溝12〃内に結合片g′金入
れて、送りばな14による運動D1によりコンタクトf
’Thコシタクト受台9上に送りこむ。
に軽くコンタクト連の結合片g′上に接するようは保持
した、送りアーム12の浅溝12〃内に結合片g′金入
れて、送りばな14による運動D1によりコンタクトf
’Thコシタクト受台9上に送りこむ。
そして電線の接続操作の間に後記する送りアーム用カム
柱30による運動D2により、再び送りアーム12kD
2の方向に戻してその浅溝12〃内に結合片g Z e
入れ、電線の接続が終ってカム柱30の係合が解かれる
と、送りばね14によって再びDlの方向に運動してコ
ンタクト受台9上にコンタク)k送り込む。
柱30による運動D2により、再び送りアーム12kD
2の方向に戻してその浅溝12〃内に結合片g Z e
入れ、電線の接続が終ってカム柱30の係合が解かれる
と、送りばね14によって再びDlの方向に運動してコ
ンタクト受台9上にコンタク)k送り込む。
15は結合片の切断体。15′は線奮逃げるための押圧
突部、16は結合片切断体の抑圧体で、切断体15は第
5図dのように上記案内板11の連結片送り溝11′と
連通ずる送り溝15〃金備え、かつ図示しないばね体に
より上方に自動復帰しうるように、コンタクト受台9の
前端面に接して上下動自在にベース4に保持される。
突部、16は結合片切断体の抑圧体で、切断体15は第
5図dのように上記案内板11の連結片送り溝11′と
連通ずる送り溝15〃金備え、かつ図示しないばね体に
より上方に自動復帰しうるように、コンタクト受台9の
前端面に接して上下動自在にベース4に保持される。
また押圧体16は圧着体10に固定されて上下降しうる
ように形成され、圧着体10による端子部の圧着とほぼ
同時に結合片切断体15の突部15′金下方に押して、
コンタクト受台9の角度9′と、切断体15の角部15
“′とにより結合片g′金切断して、コンタクト連と電
線が接続されたコンタクトと金切離すもので1以上の操
作後復帰ばねにより線固定用筆1.第2アーム、被覆剥
奪後行1.第2アーム、送りアームは原位置に復帰する
。
ように形成され、圧着体10による端子部の圧着とほぼ
同時に結合片切断体15の突部15′金下方に押して、
コンタクト受台9の角度9′と、切断体15の角部15
“′とにより結合片g′金切断して、コンタクト連と電
線が接続されたコンタクトと金切離すもので1以上の操
作後復帰ばねにより線固定用筆1.第2アーム、被覆剥
奪後行1.第2アーム、送りアームは原位置に復帰する
。
次に17はクリンプ爪圧着体とカム柱の駆動板、17′
は下端がベース4に固定された駆動板の案内柱、18は
駆動源、19は駆動板と駆動源の接続軸で、図示しない
機溝により接続軸19の長さ金微調節できるようにして
。
は下端がベース4に固定された駆動板の案内柱、18は
駆動源、19は駆動板と駆動源の接続軸で、図示しない
機溝により接続軸19の長さ金微調節できるようにして
。
ここに固定されクリンプ爪圧着体10による圧着の程度
、線固定用アーム、1,1′被覆剥奪用アーム5,5′
および送りアーム12と、各カム柱との係合位置金微調
節できるようにしである。
、線固定用アーム、1,1′被覆剥奪用アーム5,5′
および送りアーム12と、各カム柱との係合位置金微調
節できるようにしである。
20.20’はアーム押圧ローラで、ベース4に軸着さ
れた支承軸2L21’により線固定弔第1、第2アーム
1,1′の運動方向(A方向)に動きうるように支承で
れる。
れた支承軸2L21’により線固定弔第1、第2アーム
1,1′の運動方向(A方向)に動きうるように支承で
れる。
22.22’は線固定用第工、第2カム柱、23.23
’はその下端に設けたそれぞれ外測に下がる押圧斜面で
、第1゜第2カム柱22,22’は接続操作の開始前、
その押圧斜面23,23’により押圧ローラ20を。
’はその下端に設けたそれぞれ外測に下がる押圧斜面で
、第1゜第2カム柱22,22’は接続操作の開始前、
その押圧斜面23,23’により押圧ローラ20を。
第1.第2アーム1,1′の左右両側面に軽く接するよ
うに駆動板17に固定される。
うに駆動板17に固定される。
オた駆動板17への固定に当っては第5図eに示す斜視
図のように、駆動板17(図では省略している。
図のように、駆動板17(図では省略している。
)に固定した固定体17″′に、カム柱22,22’の
幅より長い案内穴17”’i設けてこの中にカム柱22
.22”k入れ、固定体17〃に設けた長穴17″とボ
ルト24により固定できるようにして。
幅より長い案内穴17”’i設けてこの中にカム柱22
.22”k入れ、固定体17〃に設けた長穴17″とボ
ルト24により固定できるようにして。
カム柱22,22’の左右位置金粗調節できるようにす
る。
る。
また固定体17〃に螺合され、先端が回転自在にカム柱
22に支承でれた微調節ボルト25の回転により、電線
の太でに応じ七カム柱の位置を微調整できるようにして
妥当な電線の固定と被覆への切込みが行われるようにし
である。
22に支承でれた微調節ボルト25の回転により、電線
の太でに応じ七カム柱の位置を微調整できるようにして
妥当な電線の固定と被覆への切込みが行われるようにし
である。
なお25′は固定体17〃測に設けた調節目盛である。
そして駆動源18により駆動板17が下降l〜。第6図
aのように線固之用第1.第2カム柱22゜22′が下
降したとき、押圧斜面23.23’が押圧ローラ20,
20’に介して線固定用第1゜第2アームi、i’i図
中矢印A1の方向に押して図中に点線によって示すよう
に線固定体2,2′による電線aの固定と、被覆切込体
6,6′による被覆の切込み金行い、これが終ったとき
押圧ローラ20.20’が第1.第2カム柱22,22
’の垂直辺面23/l 、23”に位置するようにして
、それ以後線固定用第1.第2アーム1,1′の押圧が
行われないようにする。
aのように線固之用第1.第2カム柱22゜22′が下
降したとき、押圧斜面23.23’が押圧ローラ20,
20’に介して線固定用第1゜第2アームi、i’i図
中矢印A1の方向に押して図中に点線によって示すよう
に線固定体2,2′による電線aの固定と、被覆切込体
6,6′による被覆の切込み金行い、これが終ったとき
押圧ローラ20.20’が第1.第2カム柱22,22
’の垂直辺面23/l 、23”に位置するようにして
、それ以後線固定用第1.第2アーム1,1′の押圧が
行われないようにする。
26は被覆剥奪用アーム押圧ローラで、その回転軸26
′を被覆剥奪用筆1.第2アーム5,5′に設けた図示
しない軸穴により回転自在に支承される。
′を被覆剥奪用筆1.第2アーム5,5′に設けた図示
しない軸穴により回転自在に支承される。
27は被覆剥奪用カム柱、28はその下端に設けた被覆
剥奪用筆1.第2アーム5,5′の剥奪方向(図中矢印
B1の方向)に下る抑圧斜面で。
剥奪用筆1.第2アーム5,5′の剥奪方向(図中矢印
B1の方向)に下る抑圧斜面で。
カム柱27が下降したとき第6図すのようにその押圧斜
面28が押圧ローラ26金介して、被覆剥奪用筆1.第
27−ム5,5′□面中矢印B1の方向に押し、被覆切
込体6,6′による被覆の剥奪が終ったとき、押圧ロー
ラ26がカム柱の垂直辺面28′に位置して、それ以上
運動が行われないように駆動板17に固定される。
面28が押圧ローラ26金介して、被覆剥奪用筆1.第
27−ム5,5′□面中矢印B1の方向に押し、被覆切
込体6,6′による被覆の剥奪が終ったとき、押圧ロー
ラ26がカム柱の垂直辺面28′に位置して、それ以上
運動が行われないように駆動板17に固定される。
29は送りアーム保持体13の押圧ローラで、送りアー
ム保持体13の運動方向に回転自在に支承される。
ム保持体13の運動方向に回転自在に支承される。
30は送りアーム用カム柱、31はその下端に設けた抑
圧斜面で、送りアーム用カム柱30は駆動板17に固定
されて下降して、その押圧斜面31により押圧ローラ2
9金介して送りアーム保持体1:l送りばね14の力に
抗して図中矢印D2の方向に押すもので1以上のクリン
プ爪圧着体10゜各カム柱部ち線固定用第1.第2カム
柱22゜22′、被覆剥奪用カム柱27および送りアー
ム用カム柱30は、それぞれ次の関係位置で線固定用第
1.第27−ム1 、1 ’ 、、、被覆剥奪用筆1゜
第2アーム5,5′および送りアーム保持体13に係合
するようにクリンプ爪圧着体の取付は高さ。
圧斜面で、送りアーム用カム柱30は駆動板17に固定
されて下降して、その押圧斜面31により押圧ローラ2
9金介して送りアーム保持体1:l送りばね14の力に
抗して図中矢印D2の方向に押すもので1以上のクリン
プ爪圧着体10゜各カム柱部ち線固定用第1.第2カム
柱22゜22′、被覆剥奪用カム柱27および送りアー
ム用カム柱30は、それぞれ次の関係位置で線固定用第
1.第27−ム1 、1 ’ 、、、被覆剥奪用筆1゜
第2アーム5,5′および送りアーム保持体13に係合
するようにクリンプ爪圧着体の取付は高さ。
各カム柱の長さ、固定位置などが選定される。
即ち先づ線固定用カム柱22,22’が線固定用第1、
第2アーム1,1′牙押して、線位置決め体7に突き当
てられて挿しこ渣れた電Nak、線固定体2,2′によ
り固定すると同時に被覆切込体6.6′により被覆に切
込み金入れる。
第2アーム1,1′牙押して、線位置決め体7に突き当
てられて挿しこ渣れた電Nak、線固定体2,2′によ
り固定すると同時に被覆切込体6.6′により被覆に切
込み金入れる。
次に被覆剥奪用カム柱27が被覆剥奪用アーム5,5′
に係合して被覆金剥奪したのちクリンプ爪圧置体10が
、コンタクト受台9上に位置したコンタクトの端子部を
クンンプする。
に係合して被覆金剥奪したのちクリンプ爪圧置体10が
、コンタクト受台9上に位置したコンタクトの端子部を
クンンプする。
また電線の固定から端子部のクリンプまでの間に、送り
カム弔カム柱30が送りアーム保持体13に係合して、
送りアーム12にコンタクト運上に釦いて滑らせ1次に
コンタクト受台9上に送りとfrコンタクトの結合枠金
保持して2電線の接続が終って駆動板17の引上げによ
り、送りアーム保持体13との係合が解かれたとき、送
りばね14により送りアーム保持体13が移動して、コ
ンタクト受台9上に次のコンタクトが送りこ1れて、再
び各カム柱、クリンプ爪圧着体などによる電線の接続操
作が行われるようにする。
カム弔カム柱30が送りアーム保持体13に係合して、
送りアーム12にコンタクト運上に釦いて滑らせ1次に
コンタクト受台9上に送りとfrコンタクトの結合枠金
保持して2電線の接続が終って駆動板17の引上げによ
り、送りアーム保持体13との係合が解かれたとき、送
りばね14により送りアーム保持体13が移動して、コ
ンタクト受台9上に次のコンタクトが送りこ1れて、再
び各カム柱、クリンプ爪圧着体などによる電線の接続操
作が行われるようにする。
本考案は以上のようにクリンプ爪圧着体の駆動源によっ
て、クリンプ爪圧着体と同方向に運動するカム柱金設け
、その運動方向金その下端に設けた各動作アームと係合
する押圧斜面によって直角方向の運動に変換して、線固
定用第1.第2アーム、被覆剥奪用筆1.第2アーム、
送りアームなど金動作させるようにしている。
て、クリンプ爪圧着体と同方向に運動するカム柱金設け
、その運動方向金その下端に設けた各動作アームと係合
する押圧斜面によって直角方向の運動に変換して、線固
定用第1.第2アーム、被覆剥奪用筆1.第2アーム、
送りアームなど金動作させるようにしている。
、従ってクリンプ爪の圧着体音動作でせるために必要と
する1箇の駆動源と各アームの復帰用のばね体があれば
よく、従来装置のように各動作アーム毎に圧縮空気によ
って動作するピストン装置のような駆動源を設ける必要
がなり、筐た各駆動源金所定時間間隔、所定の順序で動
作させるための電磁弁装置など乞備えた複雑高価なシー
ケンス制御装置も全く必要としない。
する1箇の駆動源と各アームの復帰用のばね体があれば
よく、従来装置のように各動作アーム毎に圧縮空気によ
って動作するピストン装置のような駆動源を設ける必要
がなり、筐た各駆動源金所定時間間隔、所定の順序で動
作させるための電磁弁装置など乞備えた複雑高価なシー
ケンス制御装置も全く必要としない。
従って装置が簡単かつ安価となるばかりでなく1本考案
では機械的に堅牢なカム機構によって、同一の駆動源か
ら各動作アームの駆動力4得、1だカム柱の各動作アー
ムにおける保合位置によって動作順序、動作時間間隔金
得ろようにしている。
では機械的に堅牢なカム機構によって、同一の駆動源か
ら各動作アームの駆動力4得、1だカム柱の各動作アー
ムにおける保合位置によって動作順序、動作時間間隔金
得ろようにしている。
このため従来のように部分的な駆動源の故障により、全
体の動作が不能となるようなおそれが全くなく、またシ
ーケンス制御装置の故障による動作不能或いは順序時間
間隔の変動がなく、確実に電線金接続できる。
体の動作が不能となるようなおそれが全くなく、またシ
ーケンス制御装置の故障による動作不能或いは順序時間
間隔の変動がなく、確実に電線金接続できる。
寸た本考案では駆動板17における線固定用の第1カム
柱22の位置金。
柱22の位置金。
長穴17″とボルト24により粗調節できるようにし、
咬た調節ボルト25の回転によって微調節できるように
している。
咬た調節ボルト25の回転によって微調節できるように
している。
従って例えば接続する最小の太さの電線について第1カ
ム柱22の位置合きめて、このとき調節ボルト25に設
けた指針が指示目盛25′の’ o ” 2指示するよ
うにし、これ金基点として径の異なる電線のそれぞれに
対応する位置金目盛っておくことにより、電線の径が変
っても電線の固定力が異常に強すぎて電線乞押潰したり
、被覆への切込みが深すぎて芯線に損傷4与えて素線切
れ金招くことのないように、簡単に第1.第2カム柱2
2,22’の間隔金調節できる。
ム柱22の位置合きめて、このとき調節ボルト25に設
けた指針が指示目盛25′の’ o ” 2指示するよ
うにし、これ金基点として径の異なる電線のそれぞれに
対応する位置金目盛っておくことにより、電線の径が変
っても電線の固定力が異常に強すぎて電線乞押潰したり
、被覆への切込みが深すぎて芯線に損傷4与えて素線切
れ金招くことのないように、簡単に第1.第2カム柱2
2,22’の間隔金調節できる。
なお以上の実施例においては、1本の被覆剥奪田カム柱
27により被覆剥奪剛第1.第2アーム5.5’に動作
させるようにしたが、2本のカム柱乞設けてそれぞれ独
立に動作させるようにしてもよい。
27により被覆剥奪剛第1.第2アーム5.5’に動作
させるようにしたが、2本のカム柱乞設けてそれぞれ独
立に動作させるようにしてもよい。
捷だ以上では押圧ローラを介してそれぞれのアーム金カ
ム柱により動作させるようにしたが、直接カム柱により
アーム4押すようにすることができる。
ム柱により動作させるようにしたが、直接カム柱により
アーム4押すようにすることができる。
しかしこれでは摩耗によりアームとカム柱の相対位置の
相異音生じて、被覆の切込み深さなどに狂い金生じ易い
難点がある。
相異音生じて、被覆の切込み深さなどに狂い金生じ易い
難点がある。
捷だ以上ではコンタクトを横1列に櫛状に連結したコン
タクト連金送りこんで電線金接続する接続機について説
明したが、例えば縦方向に1列にコンタクト金連結した
コンタクト連金田いる場合にも同様に適用できる。
タクト連金送りこんで電線金接続する接続機について説
明したが、例えば縦方向に1列にコンタクト金連結した
コンタクト連金田いる場合にも同様に適用できる。
以上の説明から明らかなように、本考案によればクリン
プ端子付コンタクトへの電線の接続金確実に行うことが
できる、構造簡単な被覆剥奪装置付電線接続機金提供で
きるもので、実田上の効果は太きい。
プ端子付コンタクトへの電線の接続金確実に行うことが
できる、構造簡単な被覆剥奪装置付電線接続機金提供で
きるもので、実田上の効果は太きい。
第1図a、bはクリンプ端子・ト↑コンタクトの構造お
よび電線の接続状態金示す斜視図、第2図は電線接続機
に使弔されるコンタクト連の斜視図2第3図は従来の電
線接続機の概略斜視図、第4図は本発明の一実施例の斜
視図、第5図a、b、c。 d 、eは部分説明図、第6図a 、b、cはカム柱と
抑圧ローラなどの関係金石す部分説明図である。 1.1′・・・・・・線固定用筆1.第2アーム、2゜
2′・・・・・・線固定体、3・・・・・・復帰ばね、
4・・・・・・ベス、5,5’・・・・・・被覆剥奪田
第1.第2アーム、6.6′・・・・・・被覆切込体&
5/l’ 、 67tt・・・・・・そのV字形切込
刃、7・・・・・・線位置決め体、8,8’・・・・・
・復帰ばね、9・・・・・・コンタクト受台、10・・
・・・・クリンプ爪圧着体、10’、10//・・・・
・・その逆V字形切欠部、11・・・・・・コンタクト
連送り案内板、11′・・・・・・連結片送り溝、11
〃・・・・・・案内溝、12・・・・・・送りアーム、
12′・・・・・・送り爪、12〃・・・・・・結合片
収容中の浅溝、13・・・・・・送りアーム保持体。 14・・・・・・送りばね、15・・・・・・結合片切
断体、15′・・・・・・押圧突部215〃・・・・・
・送り溝、16・・・・・・切断体押圧体、17・・・
・・・カム柱駆動板218・・・・・・駆動源、19・
・・・・・駆動板と駆動源の接続軸、20゜20′・・
・・・・線固定中アーム押圧ローラ、22゜22′・・
・・・・線固定用筆1.第2カム柱、23゜23′・・
・・・・その押圧斜面、24・・・・・・固定ボルト。 25・・・・・・微調節ボルト、25′・・・・・・調
節目盛。 26・・・・・・被覆剥奪中アーム押圧ローラ、27・
・・・・・被覆剥奪用カム柱228・・・・・・押圧斜
面、29・・・・・・送りアーム保持体の押圧ローラ、
30・・・・・・コンタクト連の送りアームカム柱、3
1・・・・・・押圧斜面。
よび電線の接続状態金示す斜視図、第2図は電線接続機
に使弔されるコンタクト連の斜視図2第3図は従来の電
線接続機の概略斜視図、第4図は本発明の一実施例の斜
視図、第5図a、b、c。 d 、eは部分説明図、第6図a 、b、cはカム柱と
抑圧ローラなどの関係金石す部分説明図である。 1.1′・・・・・・線固定用筆1.第2アーム、2゜
2′・・・・・・線固定体、3・・・・・・復帰ばね、
4・・・・・・ベス、5,5’・・・・・・被覆剥奪田
第1.第2アーム、6.6′・・・・・・被覆切込体&
5/l’ 、 67tt・・・・・・そのV字形切込
刃、7・・・・・・線位置決め体、8,8’・・・・・
・復帰ばね、9・・・・・・コンタクト受台、10・・
・・・・クリンプ爪圧着体、10’、10//・・・・
・・その逆V字形切欠部、11・・・・・・コンタクト
連送り案内板、11′・・・・・・連結片送り溝、11
〃・・・・・・案内溝、12・・・・・・送りアーム、
12′・・・・・・送り爪、12〃・・・・・・結合片
収容中の浅溝、13・・・・・・送りアーム保持体。 14・・・・・・送りばね、15・・・・・・結合片切
断体、15′・・・・・・押圧突部215〃・・・・・
・送り溝、16・・・・・・切断体押圧体、17・・・
・・・カム柱駆動板218・・・・・・駆動源、19・
・・・・・駆動板と駆動源の接続軸、20゜20′・・
・・・・線固定中アーム押圧ローラ、22゜22′・・
・・・・線固定用筆1.第2カム柱、23゜23′・・
・・・・その押圧斜面、24・・・・・・固定ボルト。 25・・・・・・微調節ボルト、25′・・・・・・調
節目盛。 26・・・・・・被覆剥奪中アーム押圧ローラ、27・
・・・・・被覆剥奪用カム柱228・・・・・・押圧斜
面、29・・・・・・送りアーム保持体の押圧ローラ、
30・・・・・・コンタクト連の送りアームカム柱、3
1・・・・・・押圧斜面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1個の駆動源により駆動されて上昇下降運動4行うクリ
ンプ爪圧着体と、それぞれ上記駆動源により共通に駆動
されかつ押圧斜面金下端に備えた績固定用カム柱、被覆
剥奪用カム柱およびコンタクト連の送りアームカム住金
備えると共に、上記線固定用カム柱の下降によりその押
圧斜面により押される押圧ローラ合弁して対向方向に運
動し。 また復帰用ばね体により原位置に復帰して、線固定体に
より被接続電線乞挾圧固定し、1だその固定金解除する
線固定用第1.第2アームと、この線固定用第1.第2
ア=ムと共に運動して電線被覆に切込み金入れ、また上
記被覆剥奪用カム柱の下降によりその抑圧斜面により押
されて線固定用第1.第2アームの運動方向と直角方向
に運動して被覆金剥奪したのち、線固定用第1.第2ア
ームとの間にかけられた復帰用ばね体により原位置に復
帰する被覆切込体と、線位置決め体金備えた被覆剥奪機
構1.第2アーム、釦よび上記コンタクト連の送りアー
ムカム柱の下降によりその抑圧斜面により押される押圧
ローラ合弁し、筐た復帰用ばねにより原位置に復帰して
コンタクト受台へのコンタクト連の送り方向に往復動す
る送りアム保持体により保持されて、コンタクト受台方
向への運動時コンタクト連の結合片を把持してコンタク
ト受台上に送りこむコンタクト連の送りアームと金備え
、上記各カム柱による各アームの動作開始点を選定して
、共通の駆動源により線固定用機構、被覆剥奪機構、コ
ンタクト連の送り機構金所定の順序で駆動するようにし
たこと金特徴とする被覆剥奪装置金偏えたクリンプ端子
付コンタクトの電線接続機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10058480U JPS5929355Y2 (ja) | 1980-07-18 | 1980-07-18 | 被覆剥奪装置を備えたクリンプ端子付コンタクトの電線接続機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10058480U JPS5929355Y2 (ja) | 1980-07-18 | 1980-07-18 | 被覆剥奪装置を備えたクリンプ端子付コンタクトの電線接続機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5725489U JPS5725489U (ja) | 1982-02-09 |
| JPS5929355Y2 true JPS5929355Y2 (ja) | 1984-08-23 |
Family
ID=29462146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10058480U Expired JPS5929355Y2 (ja) | 1980-07-18 | 1980-07-18 | 被覆剥奪装置を備えたクリンプ端子付コンタクトの電線接続機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5929355Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006147223A (ja) * | 2004-11-17 | 2006-06-08 | Auto Network Gijutsu Kenkyusho:Kk | シールド電線の端末接続構造およびその接続構造を有する端子付きシールド電線並びにその製造方法 |
-
1980
- 1980-07-18 JP JP10058480U patent/JPS5929355Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5725489U (ja) | 1982-02-09 |
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