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JPS5930324B2 - 高エネルギ−レベルで動作する超高周波同軸線用スタブ同調器 - Google Patents
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JPS5930324B2 - 高エネルギ−レベルで動作する超高周波同軸線用スタブ同調器 - Google Patents

高エネルギ−レベルで動作する超高周波同軸線用スタブ同調器

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Publication number
JPS5930324B2
JPS5930324B2 JP52014883A JP1488377A JPS5930324B2 JP S5930324 B2 JPS5930324 B2 JP S5930324B2 JP 52014883 A JP52014883 A JP 52014883A JP 1488377 A JP1488377 A JP 1488377A JP S5930324 B2 JPS5930324 B2 JP S5930324B2
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JP
Japan
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stub tuner
annular plate
annular
stub
contact piece
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JP52014883A
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ルシアン・ロ−ゼンフエルド
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Sumitomo Heavy Industries Ltd
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Sumitomo Heavy Industries Ltd
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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01PWAVEGUIDES; RESONATORS, LINES, OR OTHER DEVICES OF THE WAVEGUIDE TYPE
    • H01P1/00Auxiliary devices
    • H01P1/24Terminating devices
    • H01P1/28Short-circuiting plungers

Landscapes

  • Non-Reversible Transmitting Devices (AREA)
  • Waveguide Aerials (AREA)
  • Actuator (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は超高周波同軸線用のスタブ同調器に関する。
高エネルギーレベルで動作する同軸線に用いられる「短
絡スタブ」として知られているスタブ同調器は、スタブ
同調器と、同軸線の中心導体および外部導体とを確実に
接触させるために、特に構成された構造を持たなければ
ならない。
従来のスタブは弾力のある金属接点を備え、それらの接
点は特にスタブが動いている間に同軸線の壁に永久的に
接触する。
従って、それらの接点がそれらの壁に及ぼす圧力は、ス
タブの動きを妨げないためには顕著なものであることは
できない。
実際には、公知のスタブの場合には、同軸線とスタブの
接触が不良であると、同軸線とスタブが破損したり劣化
したりするおそれがあるために、高エネルギーレベルで
動作する同軸線に対して接触品質は不適切である。
本発明のスタブ同調器はこのような欠点を解消するもの
である。
本発明によれば、第1の環状板と、この第1の環状板に
平行となるように間隔をおいて鉛直方向に重ね合わせる
ようにして配置され、かつ外側リングと内側リングによ
り第1の環状板に連結される第2の環状板と、第1と第
2の環状板の間の間隔を変えるように第1の環状板に対
して第2の環状板を移動させ、かつ前記内側と外側のリ
ングの曲りを変えるための機構とを備え、前記外側のリ
ングは前記第1と第2の環状板の外周に固定され、前記
内側リングは前記第1と第2の環状板の内周に固定され
、前記外側のリングと内側のリングは同軸線の外部導体
と中心導体にそれぞれ所定の圧力で接触し、前記第1の
環状板はスタブを同軸線内で動かすための機構に組合わ
された環状案内ブロックに固定され、前記第2の環状板
を移動させるための前記機構は、加圧流体の作用の下に
前記第2の環状板に垂直方向の推力を与えることができ
るn個のブツシュジャックを備える、高エネルギーレベ
ルで動作する超高周波同軸線用のスタブ同調器が得られ
る。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図に示されている短絡スタブは高エネルギー同軸線
(たとえばサイクロトロン用同軸線)のために作られた
もので、特にサイクロトロンの動作周波数の調整に用い
られる。
第2,3図は本発明のスタブ同調器の第1の実施例のそ
れぞれ縦断面図と、横断面図である。
このスタブ同調器は第1の環状板3と、第2の環状板4
と、弾力のある金属(たとえばベリリウム銅)製のブレ
ード7の片6により構成された外側リング5と、ブレー
ド7の片6と同一の片で作られた内側リング10とを備
えている。
環状板3と4は間隔をおいて互いに平行に上下に重ね合
わせて配置される。
外側リング5は環状板3と4の外周部にねじ8,9によ
りそれぞれ固定され、内側リング10は環状板3゜4の
内周部にねじ13,14によりそれぞれ固定される。
環状板3はねじ11とナツト12とにより環状案内ブロ
ック15に固定される。
この案内ブロック15は同軸線の中心導体1の壁と外部
導体2の壁とに沿って、スタブ同調器を適切に摺動させ
るためのものである。
案内ブロック15と第2の環状板4との間には第3の環
状板16が、環状ブロック3と4に平行となるようにし
て挿入される。
環状板3,4,16のそれぞれの位置はねじ11を囲む
筒形スペーサ17,18により定められる。
これらのスペーサ17,18は第1の環状板3と第3の
環状板16の間、および第3の環状板16と環状案内ブ
ロック15との間に、それぞれ挿入される。
第3の環状板16にはn個の穴23が設けられ、それら
の穴の上にはn個の円筒形カップ19が配置される(図
示の実施例ではn=3である)。
これらのカップ19の円形リムは環状板16にろう付け
される。
各カップ19には流体(たとえば圧縮ガス)を入れるた
めの入口21と、その流体を排出させるための出口22
とが設けられる。
カップ19はチャンバ20を形成し、このチャンバ20
の中にはブツシュジャック24が配置される。
このブツシュジャック24の先端は環状板16の穴23
の中を自由に動くことができ、環状板4を所定の圧力で
押す。
次にこのスタブ同調器の動作を説明する。
同軸線りの中でこのスタブ同調器を適当に位置させてか
ら、チャンバ20の中に圧縮ガスを送り込む。
そうするとこの圧縮ガスの圧力を受けたブツシュジャッ
ク24が環状板4を環状板3へ向って押し、環状板3と
4の間隔を縮め、同軸線りの中心導体1と外部導体2と
の壁にそれぞれ接触しているリング5,10の曲率を変
えさせる(チャンバ20内のガスの圧力で決定される圧
力の下に)。
そしてこのスタブ同調器を所定位置に固定する。
第5,6図は本発明のスタブ同調器の別の実施例を示す
第5図に示す実施例では、チャンバ20はn個の円筒形
スリーブ52により形成される。
それらのスリーブ52は第3の環状板16に固定され、
それぞれn個のチャンバ20に向って開くn個のダクト
54が形成されている環状の閉じ板53によって閉じら
れる。
閉じ板53の上に設けられる案内ブロック15には円形
の流体分配溝57が形成される。
流体は三方コック56が設けられている管55を通じて
溝57の中に入れられる。
各ブツシュジャック24の上端部には、直径がチャンバ
20の直径とほぼ同じ円板25が設けられる。
チャンバ20から流体が洩れないようにするために、円
板25の周囲に0リング51がとりつけられる。
この実施例では、環状板4に設けられて中をブツシュジ
ャック24が動くようになっている穴23は、ブツシュ
ジャック24の挿入を容易にする材料(たとえば焼結ブ
ロンズ)で作られたチューブ50で囲まれる。
また、環状板3,4は同心状の円形溝40,41をそれ
ぞれ有する。
これらの溝の中には冷却流体を循環させるためのパイプ
42,43が配置される。
環状板3,4へのリング5,10のそれぞれの固定を改
良するために、ねじ8,9,13,14の頭部とリング
5,10の間に穴あきカラー44〜47が挿入される(
第5,6図)。
リング5,10はかなり高い圧力を同軸線りの壁に加え
ることができるから、三方コック56に安全器(図示せ
ず)が設けられる。
この安全器は、コック56が流体をチャンバ20の中に
入れている間は、スタブ同調器が同軸線りに沿って動く
ことを阻止する。
第6図に示す実施例では、中心導体1と外部導体2との
壁に沿って案内ブロック15を正しく摺動させるために
、内側案内要素58と外側案内要素59が設けられる(
これらの案内要素の数はそれぞれたとえば3個である)
これらの案内要素58.59は案内ブロック15の内縁
部と外縁部にねじ6L62によりそれぞれ固定される。
これらの要素はポリアミノ−11−アンプカッイック酸
(polyamino−11−undecanoic
acid)で作ることができる。
この物質はRILSANという商品名で市販されている
第1図は案内ブロック15上における案内要素5B、5
9の配置を示す。
同軸線内で短絡スタブ同調器を移動させるための機構は
引き揚げリング63,64を含む(第1゜2図)。
このスタブ同調器は引き揚げリング63゜64の中を摺
動するように装着されている手段によりプーリ65から
吊り下げられる。
第7図に本発明のスタブ同調器の更に別の実施例を示す
この実施例では、リング5,10には第9図に示すよう
に接触子片70,71が組合わされる。
これらの接触子片は弾性を有する金属から作られる。
接触子片70,71は等しい幅のブレード72を有する
これらのブレード72は等しい間隙73で隔てられる。
ブレード72の幅と、間隔73とは、ブレード7の幅と
、ブレードγの間隔とにそれぞれ等しい。
接触子片70,71のブレード72はリング5,10の
ブレード7の両側にそれぞれ配置される。
ブレード72の一端はくしの歯のようにバンドT4によ
り支持され、他端部は自由にされている(第3図)。
バンド74には穴75が設けられる。
穴75の寸法と位置は、対応する外側リング5または内
側リング10の下側バンド32に設けられている穴34
の寸法と位置にそれぞれ等しい。
それらの穴34.75にねじ8を通してこのねじを環状
板3の外周にねじ込むことにより、外側リング5と接触
子片TOとをその外周に固定させることができる。
ブレード72の自由端には接触球76を設けることがで
きる。
接触子片70.71の高さはh1/2よりも高い。
ここにhlはリング5,10の高さである。
次に動作を説明する。
このスタブ同調器を同軸線りの適当な位置に置いてから
、チャンバ20の中に圧縮ガスを入れる。
圧縮ガスの圧力を受けたブツシュジャック24は環状板
4を環状板3へ向って押して環状板3と4の間隔を狭く
すると同時に、リング5,10のブレードの曲率半径を
変えさせる。
リング5,10は接触子片70,71のブレードを、チ
ャンバ20内のガス圧により決定される圧力で、同軸線
りの外部導体2と中心導体1との壁にそれぞれ押しつけ
、このスタブ同調器を所定位置に固定させる。
接触は第1図に示すように接触子片70,71のブレー
ド72に固定されている接触球76により改善できる。
以上説明したように、本発明のスタブ同調器は偏心不良
の同軸線にも効果的に使用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のスタブ同調器の斜視図、第2図は同軸
線内にとりつけられている本発明のスタブ同調器の一実
施例を示す縦断面図、第3図は第2図の横断面図、第4
図は本発明のスタブ同調器の接触子片の一部を示す平面
図、第5,6図は本発明のスタブ同調器の別の実施例の
縦断面図、第7図は本発明の第3の実施例を示す第2図
と同様な断面図、第8,9図は本発明のスタブ同調器の
ある部分の詳細を示す断面図である。 3.4,16・・・・・・環状板、5・・・・・・外側
リング、7、T2・・・・・・ブレード、10・・・・
・・内側リング、15・・・・・・案内ブロック、19
・・・・・・カップ、20・・・・・・チャンバ、24
・・・・・・ブツシュジャック、70゜71・・・・・
・接触子片。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 高エネルギーレベルで動作する超高波同軸線用のス
    タブ同調器であって、第1環状板と、この第1環状板に
    対して平行となるように互いに鉛直方向に間隔をおいて
    重ね合わせて配置され、かつ外側リングと内側リングと
    により第1環状板に連結される第2環状板と、前記外側
    と内側のリングの曲率半径を変えるため、および前記第
    1と第2の環状板の間の間隔を変えるように前記第1の
    環状板に対して前記第2の環状板を移動させるための移
    動機構とを備え、前記外側リングは前記第1と第2の環
    状板の外周に固定され、前記内側リングは前記第1と第
    2の環状板の内周に固定され、前記外側リングは前記同
    軸線の外部導体の壁に所定の圧力で押しつけられ、前記
    内側リングは前記同軸線の中心導体の壁に所定の圧力で
    押しつけられ、前記外側と内側のリングは弾性を有する
    金属製の2つのブレード形接触子片で構成され、前記第
    1の環状板は前記同軸線内の前記スタブ同調器を動かす
    ための機構に組合わされている環状案内ブロックに固定
    され、前記移動機構はn個のブツシュジャックを備え、
    それらのブツシュジャックは加圧流体の作用の下に前記
    第2の環状板に垂直な推力を加えることができることを
    特徴とする高エネルギーで動作する超高周波同軸線用ス
    タブ同調器。 2、特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記ブレード形接触子片はべIJ IJウムブロ
    ンズ製のバンドで作られ、かつ接触子片の縁部に垂直に
    延びる平行スロット列を有し、それらのスロットの高さ
    はバンドの高さよりも低いスタブ同調器。 3 特許請求の範囲の第2項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記各接触子片の前記縁部は前記各ブレードの両
    端に形成される穴を備え、それらの穴にネジを通すこと
    により前記リングを前記環状板に固定できるスタブ同調
    器。 4 特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、n個の円筒形カップで形成されるn個のチャンバ
    を備え、それらのカップの円筒縁部は前記第1と第2の
    環状板に平行な第3の環状板に固定され、この第3の環
    状板にはn個の穴が設けられ、それらの穴の中では前記
    ブツシュジャックが自由に動くことができ、各ブツシュ
    ジャックの上には前記チャンバの直径とほぼ等しい直径
    の円板がのせられ、その円板の周縁部には0リングが設
    けられるスタブ同調器。 5 特許請求の範囲の第4項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記各チャンバには前記加圧流体を出し入れする
    ための入口管と出口管が設けられるスタブ同調器。 6 特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記第1と第2の環状板に平行な第3の環状板に
    固定されるn個の円筒形スリーブにより形成されるn個
    のチャンバを備え、前記n個のスリーブの上には前記n
    個のチャンバにそれぞれ開いているn本のダクトが設け
    られている閉じ板がのせられ、前記ダクトは前記加圧流
    体を逐次出し入れするために設けられ、前記閉じ板の上
    に配置される前記環状案内ブロックには前記流体を分配
    するための円形溝が設けられ、その溝は前記案内ブロッ
    クの前記閉じ板に接触している面に設けられ、チューブ
    を通じて前記溝の中に入れられた流体は前記ダクトによ
    りチャンバの中に入れられ、前記チューブには三方コッ
    クが設けられ、この三方コックにはコックが流体を入れ
    る位置にある時にスタブ同調器が同軸線の中で動くこと
    を阻止する安全機構が組合わされるスタブ同調器。 7 特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記第1の環状板はねじとナツトにより環状案内
    ブロックに固定されるスタブ同調器。 8 特許請求の範囲の第7項に記載のスタブ同調器にお
    いて、第1環状板と第3環状板の間、および第3環状板
    と案内ブロックとの間で、前記ねじの周囲に筒状スペー
    サが配置されるスタブ同調器。 9 特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記案内ブロックの上面の内周部と外周部の周囲
    には自己潤滑性物質製の案内要素が設けられるスタブ同
    調器。 10特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記案内要素はポリアミノ−11−アンプカッイ
    ック酸(po lyami no−1l−undec−
    anoic acid)で作られるスタブ同調器。 11 特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器に
    おいて、前記第1と第2の環状板にはほぼ円形の溝が設
    けられ、それらの溝の中に冷却流体循環用のパイプを配
    置できるスタブ同調器。 12特許請求の範囲の第3項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記内側および外側のリングと、それらのリング
    を第1と第2の環状板に固定するねじの頭部との間に、
    穴あきカラーが配置されるスタブ同調器。 13特許請求の範囲の第1項に記載のスタブ同調器にお
    いて、前記外側と内側のリングには外側接触子片と内側
    接触子片がそれぞれ組合わされ、それらの接触子片の一
    方の縁部は前記第1の環状板の外周部と内周部にそれぞ
    れ固定され、前記接触子片の他方の縁部は自由であり、
    hlを前記リングの高さとして前記接触子片の高さh2
    はh2〉h1/2であるスタブ同調器。 14特許請求の範囲の第13項に記載のスタブ同調器に
    おいて、前記接触子片にはブレードが形成され、それら
    のブレードは前記外側と内側のリングのブレードの間隔
    に等しい間隔で互いに隔てられ、前記外側接触子片のブ
    レードは前記外側リングのブレードに向い合い、前記内
    側接触子片のブレードは前記内側リングのブレードに向
    い合うスタブ同調器。 15特許請求の範囲の第14項に記載のスタブ同調器に
    おいて、前記接触子片のブレードの自由端部には、前記
    同軸線の中心導体と外部導体との壁に接触させるための
    接触球が設けられるスタブ同調器。 16特許請求の範囲の第13項に記載のスタブ同調器に
    おいて、接触子片の固定縁部には外側と内側のリングを
    前記第1の環状板に固定させるねじを通す穴が設けられ
    るスタブ同調器。
JP52014883A 1976-02-13 1977-02-14 高エネルギ−レベルで動作する超高周波同軸線用スタブ同調器 Expired JPS5930324B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
FR000007604084 1976-02-13
FR7604084A FR2341209A1 (fr) 1976-02-13 1976-02-13 Piston de court-circuit pour ligne
FR7626616A FR2363913A2 (fr) 1976-02-13 1976-09-03 Piston de court-circuit pour ligne coaxiale hyperfrequence utilisee en haute energie et ligne coaxiale munie d'un tel piston
FR000007626616 1976-09-03

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JPS5299047A JPS5299047A (en) 1977-08-19
JPS5930324B2 true JPS5930324B2 (ja) 1984-07-26

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JP52014883A Expired JPS5930324B2 (ja) 1976-02-13 1977-02-14 高エネルギ−レベルで動作する超高周波同軸線用スタブ同調器

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JP (1) JPS5930324B2 (ja)
CA (1) CA1074877A (ja)
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FR (1) FR2363913A2 (ja)
GB (1) GB1546038A (ja)

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