JPS593076B2 - 加入者回路走査方式 - Google Patents
加入者回路走査方式Info
- Publication number
- JPS593076B2 JPS593076B2 JP12040079A JP12040079A JPS593076B2 JP S593076 B2 JPS593076 B2 JP S593076B2 JP 12040079 A JP12040079 A JP 12040079A JP 12040079 A JP12040079 A JP 12040079A JP S593076 B2 JPS593076 B2 JP S593076B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main memory
- subscriber
- scanning
- central
- control unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q3/00—Selecting arrangements
- H04Q3/72—Finding out and indicating number of calling subscriber
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Interface Circuits In Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子交換機に収容された加入者のオンフック、
オフフック状態を監視し、その状態変化5 を検出する
ための加入者回路走査方式に関する。
オフフック状態を監視し、その状態変化5 を検出する
ための加入者回路走査方式に関する。
電子交換機は交換動作の一つとして加入者の状態を知る
ための動作がある。加入者の状態は加入者回路から加入
者線走査装置へ取り出され、加入者の状態が読みとられ
る。この走査動作は適当な・0 間隔を置いて行なわれ
、加入者のオンフッ久オフフック状態は走査結果として
“0”またばl”として得られる。一方、ある時間前に
走査した結果は記憶装置上に格納される。この記憶情報
はラストルックと呼ばれる。そして、現在の状態と前1
5回の走査結果(ラストルック)を比較し、二つの情報
の不一致を検出することによレ、加入者のオフフッ久オ
ンフックの状態の変化の検出を行つている。従来、この
動作はサーチアンマツチパターンフo (SUP)命令
という一種の複合命令を中央制御装置が使用し、1つの
命令で複数回走査オーダを送出することによシ処理の効
率化をはかつている。
ための動作がある。加入者の状態は加入者回路から加入
者線走査装置へ取り出され、加入者の状態が読みとられ
る。この走査動作は適当な・0 間隔を置いて行なわれ
、加入者のオンフッ久オフフック状態は走査結果として
“0”またばl”として得られる。一方、ある時間前に
走査した結果は記憶装置上に格納される。この記憶情報
はラストルックと呼ばれる。そして、現在の状態と前1
5回の走査結果(ラストルック)を比較し、二つの情報
の不一致を検出することによレ、加入者のオフフッ久オ
ンフックの状態の変化の検出を行つている。従来、この
動作はサーチアンマツチパターンフo (SUP)命令
という一種の複合命令を中央制御装置が使用し、1つの
命令で複数回走査オーダを送出することによシ処理の効
率化をはかつている。
ところが、こうした命令を使用するにもかかわらずSU
P命令自身中央制御装置を専用しているフ5 ため、走
査すべき回線数が大きくなると入力処理のための負担が
増大し、システムの処理能力に影響を及ぼす場合がある
。本発明の目的は係る従来の問題点を解決するため加入
者の状態変化を検出する機能を、中央制御90装置から
分離した別装置に分担させ、かつ該装置は中央制御装置
の動作と独立して動作することにより中央制御装置の負
荷を軽減しシステムとして処理能力の向上をはかつた加
入者回路走査方式を提供することにある。
P命令自身中央制御装置を専用しているフ5 ため、走
査すべき回線数が大きくなると入力処理のための負担が
増大し、システムの処理能力に影響を及ぼす場合がある
。本発明の目的は係る従来の問題点を解決するため加入
者の状態変化を検出する機能を、中央制御90装置から
分離した別装置に分担させ、かつ該装置は中央制御装置
の動作と独立して動作することにより中央制御装置の負
荷を軽減しシステムとして処理能力の向上をはかつた加
入者回路走査方式を提供することにある。
35本発明によれば、電子交換機のデータチャネル装置
に加入者の状態変化を検出するにあたわ、中央処理装置
から加入者走査装置へ送出する一連のオーダの総数、主
記憶装置上の送出オーダ群の先頭にアドレスおよび前周
期に走査した結果を格納しているテーブルの先頭アドレ
スを受けとる手段と、主記憶装置からオーダを読み出し
走査装置に送出する手段と、走査結果を受けとる手段と
、該走査結果と、主記憶装置上の前周期走査結果とを比
較し不一致を検出すると、主記憶装置内にその旨表示す
る手段とを有し、これら一連の動作を前記中央制御装置
から起動された後は前記中央制御装置の介在なしで行う
ことを特徴とする加入者回路走査方式が得られる。
に加入者の状態変化を検出するにあたわ、中央処理装置
から加入者走査装置へ送出する一連のオーダの総数、主
記憶装置上の送出オーダ群の先頭にアドレスおよび前周
期に走査した結果を格納しているテーブルの先頭アドレ
スを受けとる手段と、主記憶装置からオーダを読み出し
走査装置に送出する手段と、走査結果を受けとる手段と
、該走査結果と、主記憶装置上の前周期走査結果とを比
較し不一致を検出すると、主記憶装置内にその旨表示す
る手段とを有し、これら一連の動作を前記中央制御装置
から起動された後は前記中央制御装置の介在なしで行う
ことを特徴とする加入者回路走査方式が得られる。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の適用される電子交換機の主要構成を示
すプロツク図である。通話路網NWには加入者SUBお
よびトランクTRKが収容され通話路が構成される。加
入者の発呼は加入者回路LRで検出され、その状態情報
が走査装置SCNからデータチヤネルDCHへ信号受信
分配装置を介して送出される。また、通話路駆動装置S
C、継電器駆動装置RC、信号分配装置SD等の装置が
中央制御装置CCからの指示を受けて通話路の接続開放
の制御を行なう。さらにプログラムやデータを記憶する
主記憶装置MM、記臆装置MMに蓄積されているプログ
ラムやデータを処理し、通話路系装置を制御する中央制
御装置CC、データチヤネル装置DCH、および交換機
と会話を行うためのタイプライタTTY、入出力制御装
置(10C)を含み構成されている。次に第1図〜第4
図を併せ参照して本発明におけるデータチヤネルDCH
の動作を中心に説明する。
すプロツク図である。通話路網NWには加入者SUBお
よびトランクTRKが収容され通話路が構成される。加
入者の発呼は加入者回路LRで検出され、その状態情報
が走査装置SCNからデータチヤネルDCHへ信号受信
分配装置を介して送出される。また、通話路駆動装置S
C、継電器駆動装置RC、信号分配装置SD等の装置が
中央制御装置CCからの指示を受けて通話路の接続開放
の制御を行なう。さらにプログラムやデータを記憶する
主記憶装置MM、記臆装置MMに蓄積されているプログ
ラムやデータを処理し、通話路系装置を制御する中央制
御装置CC、データチヤネル装置DCH、および交換機
と会話を行うためのタイプライタTTY、入出力制御装
置(10C)を含み構成されている。次に第1図〜第4
図を併せ参照して本発明におけるデータチヤネルDCH
の動作を中心に説明する。
な訃第2図は第1図に示したデータチヤネル装置DCH
の一実施例を示すプロツク図、第3図は加入者の状態を
検出するためのデータチヤネル装置DCHの制御部の走
査処理動作を示すフロー図、第4図は主記憶上の走査デ
ータおよびラストルツクの配置と汎用レジスタRO、R
2、R3の関係を示す図である。中央制御装置CCから
走査命令が発せられると、命令受信部21はこれを受信
し制徊倍V,22を起動する。
の一実施例を示すプロツク図、第3図は加入者の状態を
検出するためのデータチヤネル装置DCHの制御部の走
査処理動作を示すフロー図、第4図は主記憶上の走査デ
ータおよびラストルツクの配置と汎用レジスタRO、R
2、R3の関係を示す図である。中央制御装置CCから
走査命令が発せられると、命令受信部21はこれを受信
し制徊倍V,22を起動する。
また命令受信部21は中央制御装置CCからレジスタR
O、R1、R2、R3の内容を受信し、それぞれ命令受
信部21に内蔵されたレジスタRO、Rl.R2、R3
に格納する。ここでレジスタROの内容は走査オーダの
総数、レジスタR1の内容は走査装置SCNOlOアド
レス、レジスタR2の内容は主記憶装置MM上の走査オ
ーダ群の先頭アドレス、レジスタR3の内容は主記憶装
置MM上のラストルツクの先頭アドレスを示す。中央制
御装置CCからの走査命令は一定周期毎に発せられ、ま
た命令送出時に中央制御装置CCのレジスタRO〜R3
にデータが設定される。制御部22はメモリ制御部23
を介して主記憶装置MM上の固定番地のフラグ部を読み
出し、この値がOでかつレジスタROの内容がOでない
ならば走査処理に入る。この時点で制御部22は中央制
御装置CCに対してコンデイシヨン・コード(CDC)
を返送するため、中央制御装置CC側はCDC受信後は
データチヤネル装置DCHと並行して処理を実行できる
。なお前記フラグ部の内容は走査処理終了後に制御部2
2により1に設定され、走査結果を引き取つた中央制御
装置CC側のソフトウエアによりOクリアされる。走査
処理に入ると制御部22はレジスタR2の内容に従つて
主記憶装置MMから走査オーダを読み出し、オーダ送信
部24を起動してR1の内容で示される10アドレスの
走査装置にオーダを送出する。
O、R1、R2、R3の内容を受信し、それぞれ命令受
信部21に内蔵されたレジスタRO、Rl.R2、R3
に格納する。ここでレジスタROの内容は走査オーダの
総数、レジスタR1の内容は走査装置SCNOlOアド
レス、レジスタR2の内容は主記憶装置MM上の走査オ
ーダ群の先頭アドレス、レジスタR3の内容は主記憶装
置MM上のラストルツクの先頭アドレスを示す。中央制
御装置CCからの走査命令は一定周期毎に発せられ、ま
た命令送出時に中央制御装置CCのレジスタRO〜R3
にデータが設定される。制御部22はメモリ制御部23
を介して主記憶装置MM上の固定番地のフラグ部を読み
出し、この値がOでかつレジスタROの内容がOでない
ならば走査処理に入る。この時点で制御部22は中央制
御装置CCに対してコンデイシヨン・コード(CDC)
を返送するため、中央制御装置CC側はCDC受信後は
データチヤネル装置DCHと並行して処理を実行できる
。なお前記フラグ部の内容は走査処理終了後に制御部2
2により1に設定され、走査結果を引き取つた中央制御
装置CC側のソフトウエアによりOクリアされる。走査
処理に入ると制御部22はレジスタR2の内容に従つて
主記憶装置MMから走査オーダを読み出し、オーダ送信
部24を起動してR1の内容で示される10アドレスの
走査装置にオーダを送出する。
走査結果はアンサ・データ受信部25で受信される。前
回の走査結果(ラストルツク)は制御部22によりレジ
スタR3の内容で示される主記憶装置MM上の番地から
読み出され、マツチヤ26によりアンサ・データとラス
ト・ルツクとが比較される。アンサ・データ及びラスト
・ルックけ1梧で16加入者分を含んで訃り、比較は排
他的論理和(EXCLUSIVEOR)をとることによ
り成される。前記比較結果がOであれば加入者の状態に
変化がなく、制御部22はレジスタROを−1し、レジ
スタR2及びレジスタR3をそれぞれ+lし、次の走査
に移る。
回の走査結果(ラストルツク)は制御部22によりレジ
スタR3の内容で示される主記憶装置MM上の番地から
読み出され、マツチヤ26によりアンサ・データとラス
ト・ルツクとが比較される。アンサ・データ及びラスト
・ルックけ1梧で16加入者分を含んで訃り、比較は排
他的論理和(EXCLUSIVEOR)をとることによ
り成される。前記比較結果がOであれば加入者の状態に
変化がなく、制御部22はレジスタROを−1し、レジ
スタR2及びレジスタR3をそれぞれ+lし、次の走査
に移る。
全ての走査で変化がなければレジスタROの内容はOと
なジ、走査処理を終える。前記比較結果がOでなければ
変化ありとして走査を終える。走査終了時、制御部22
は変化検出の有無、変化検出時のレジスタR2の内容お
よびアンサ・データを主記憶上の固定番地に格納する。
なジ、走査処理を終える。前記比較結果がOでなければ
変化ありとして走査を終える。走査終了時、制御部22
は変化検出の有無、変化検出時のレジスタR2の内容お
よびアンサ・データを主記憶上の固定番地に格納する。
また制御部22は主記憶上のフラグ部をlに設定する。
な訃走査処理中に障害が発生した場合に制御部22は処
理を中断し中央制御装置CCに対して割込む。一方デー
タチヤネル装置DCHを起動したプログラムはその後別
処理を並列して行つており周期的に主記憶装置MMの固
定番地の表示をルツクインすることによりデータチヤネ
ル装置DCHの動作終了を知り、状態変化に対するジヨ
ブを実行し、主記憶装置MMの固定番地の表示をジヨブ
の処理済表示((固定番地のフラグ部)=O)にしてお
く。
な訃走査処理中に障害が発生した場合に制御部22は処
理を中断し中央制御装置CCに対して割込む。一方デー
タチヤネル装置DCHを起動したプログラムはその後別
処理を並列して行つており周期的に主記憶装置MMの固
定番地の表示をルツクインすることによりデータチヤネ
ル装置DCHの動作終了を知り、状態変化に対するジヨ
ブを実行し、主記憶装置MMの固定番地の表示をジヨブ
の処理済表示((固定番地のフラグ部)=O)にしてお
く。
本発明は以上説明したように、加入者の状態変化を検出
する機能を、データチヤネル装置にもたせ、中央制御装
置の動作と並行して走査処理を行なわせることによりシ
ステムとしての処理能力を向上させる効果がある。
する機能を、データチヤネル装置にもたせ、中央制御装
置の動作と並行して走査処理を行なわせることによりシ
ステムとしての処理能力を向上させる効果がある。
第1図は本発明による電子交換機の主要部の構成を示す
プロツク図、第2図は第1図で示したデータチヤネル装
置の一実施例を示すプロツク図、第3図は本発明にふ・
ける加入者の状態変化を検出するためのデータチヤネル
装置の動作フロー図、第4図は主記憶装置上の走査オー
ダ}よびラストルツクの配置と汎用レジスタRO,R2
,R3の関係を示す図である。 LR・・・・・・加入者回路、NW・・・・・・通話路
、SUB・・・・・・加入者、TRK・・・・・・トラ
ンク、SCN・・・・・・走査装置、SC・・・・・・
通話路駆動装置、RC・・・・・・継電器駆動装置、S
D・・・・・・信号分配装置、SRD・・・・・・信号
受信分配装置、IOC・・・・・・入出力制御装置、T
TY......タイプライタ、CC・・・・・・中央
制御装置、MM・・・・・・主記憶装置、DCH・・・
・・・データチヤネル装置、21・・・・・・命令受信
部、22・・・・・・制御部、23・・・・・・メモリ
制御部、24・・・・・・オーダ送信部、25・・・・
・・アンサデータ受信部、26・・・・・・マツチャ。
プロツク図、第2図は第1図で示したデータチヤネル装
置の一実施例を示すプロツク図、第3図は本発明にふ・
ける加入者の状態変化を検出するためのデータチヤネル
装置の動作フロー図、第4図は主記憶装置上の走査オー
ダ}よびラストルツクの配置と汎用レジスタRO,R2
,R3の関係を示す図である。 LR・・・・・・加入者回路、NW・・・・・・通話路
、SUB・・・・・・加入者、TRK・・・・・・トラ
ンク、SCN・・・・・・走査装置、SC・・・・・・
通話路駆動装置、RC・・・・・・継電器駆動装置、S
D・・・・・・信号分配装置、SRD・・・・・・信号
受信分配装置、IOC・・・・・・入出力制御装置、T
TY......タイプライタ、CC・・・・・・中央
制御装置、MM・・・・・・主記憶装置、DCH・・・
・・・データチヤネル装置、21・・・・・・命令受信
部、22・・・・・・制御部、23・・・・・・メモリ
制御部、24・・・・・・オーダ送信部、25・・・・
・・アンサデータ受信部、26・・・・・・マツチャ。
Claims (1)
- 1 通話路系装置、入出力系装置、中央処理系装置から
なる電子交換システムにおいて、前記中央処理系装置は
主記憶装置、中央制御装置、データチャネル装置から構
成され、前記データチャネル装置内に加入者の状態変化
を検出するにあたり中央制御装置から加入者走査装置へ
送出する一連のオーダの総数、主記憶装置上の送出オー
ダ群の先頭アドレスおよび前周期に走査した結果を格納
しているテーブルの先頭アドレスを受けとる手段と、主
記憶装置からオーダを読み出し走査装置に送出する手段
と、走査結果を受けとる手段と、該走査結果と主記憶装
置上の前周期走査結果とを比較し、不一致を検出すると
主記憶装置内にその旨表示する手段とを有し、前記中央
制御装置から起動された後は前記中央制御装置の介在な
しで加入者回路の走査を行うことを特徴とする加入者回
路走査方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12040079A JPS593076B2 (ja) | 1979-09-19 | 1979-09-19 | 加入者回路走査方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12040079A JPS593076B2 (ja) | 1979-09-19 | 1979-09-19 | 加入者回路走査方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5644290A JPS5644290A (en) | 1981-04-23 |
| JPS593076B2 true JPS593076B2 (ja) | 1984-01-21 |
Family
ID=14785267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12040079A Expired JPS593076B2 (ja) | 1979-09-19 | 1979-09-19 | 加入者回路走査方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS593076B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074051A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-26 | Fujitsu Ltd | デ−タ比較処理方式 |
| JP5466547B2 (ja) * | 2010-03-17 | 2014-04-09 | 川崎重工業株式会社 | 低温タンクの防熱構造および防熱施工方法 |
-
1979
- 1979-09-19 JP JP12040079A patent/JPS593076B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5644290A (en) | 1981-04-23 |
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