JPS5940221B2 - 焼結鉄基摩擦材料 - Google Patents
焼結鉄基摩擦材料Info
- Publication number
- JPS5940221B2 JPS5940221B2 JP4575580A JP4575580A JPS5940221B2 JP S5940221 B2 JPS5940221 B2 JP S5940221B2 JP 4575580 A JP4575580 A JP 4575580A JP 4575580 A JP4575580 A JP 4575580A JP S5940221 B2 JPS5940221 B2 JP S5940221B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron
- weight
- friction material
- sintered
- friction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は粉末冶金、特に焼結摩擦材料、より詳細に述べ
るなら焼結鉄基摩擦材料(5interedironb
ased friction material )に
関するものである。
るなら焼結鉄基摩擦材料(5interedironb
ased friction material )に
関するものである。
本発明の応用分野は自動車、トラクター、航空機、道路
建設機械、および中間作動形態で且つ摩擦下で液体潤滑
を用いて働く他の装置(摩擦の回転周速度9m/秒以下
、圧力25 kg/cyyf、以下)に使用する摩擦装
置である。
建設機械、および中間作動形態で且つ摩擦下で液体潤滑
を用いて働く他の装置(摩擦の回転周速度9m/秒以下
、圧力25 kg/cyyf、以下)に使用する摩擦装
置である。
乾燥摩擦条件下及び液体潤滑を伴なう摩擦下で、働く焼
結鉄基摩擦材料は広く使用されている。
結鉄基摩擦材料は広く使用されている。
焼結(多孔質)摩擦材料は金属及び非金属成分からなる
。
。
金属成分は材料に強度を与え、−力、非金属成分は摩擦
係数を増加しジャミング傾向を減少させる。
係数を増加しジャミング傾向を減少させる。
焼結摩擦材料の特性は摩擦工程で作られる薄い表面層に
あり、その塑性と粘性は材料を構成する成分によって決
められる。
あり、その塑性と粘性は材料を構成する成分によって決
められる。
摩擦材料の基地と比較し摩擦材料の表面層は室温で、特
に高温の場合、より可塑性があり、材料の深さ方向に機
械的性質の明確な傾向があり、且つ過度の変形を有効に
防ぐ。
に高温の場合、より可塑性があり、材料の深さ方向に機
械的性質の明確な傾向があり、且つ過度の変形を有効に
防ぐ。
可塑性の表面層は局部的な圧力及び表面温度を下げ且つ
すり合せ(vunning in)に寄与する。
すり合せ(vunning in)に寄与する。
すり合わせによって、摩擦材料は、摩耗又は塑性変形の
結果として生ずる実際の表面を増加させる特性がある。
結果として生ずる実際の表面を増加させる特性がある。
焼結摩擦材料の表面層は不均質な組織を特色としており
、すなわち主要成分と微細な硬い介在物との混合物を構
成する。
、すなわち主要成分と微細な硬い介在物との混合物を構
成する。
表面層中に存在する硬い粒子は焼結摩擦材料の耐摩耗に
寄与する。
寄与する。
なぜなら硬い粒子がその表面で都合良く配置されており
、作用力下で負荷の大部分を受けるからである。
、作用力下で負荷の大部分を受けるからである。
硬い粒子と基地の材料の付着性が弱い場合、摺動速度が
早い時に硬い粒子がはずれ、摩擦域内に入った時に摩耗
が増加する結果となる。
早い時に硬い粒子がはずれ、摩擦域内に入った時に摩耗
が増加する結果となる。
重量%で下記割合の成分:
銅 15
黒 鉛 9
酸化シリコン 3
硫酸バリウム 6
アスベスト 3
鉄 残 部
を有する焼結鉄基摩擦材料(cf、Ignator L
、l。
、l。
”Proizvodstvo frictsio n
ykhmaterialov zheleznoi o
snove”、 MetalluPubl 1sher
s 、Moscow、 1968 )が公知である。
ykhmaterialov zheleznoi o
snove”、 MetalluPubl 1sher
s 、Moscow、 1968 )が公知である。
重量%で下記化学成分:
銅 9〜25
マンガン 6.5〜10.0
窒化ホウ素 6〜12
炭化ホウ素 3〜15
炭化シリコン 1〜6
二硫化モリブデン 1〜5
鉄 2〜5
残 部
を有する他の焼結鉄基摩擦材料(例えばソ連国発明者証
第358401号参照)が公知である。
第358401号参照)が公知である。
重量%で下記化学成分:
銅 1〜3
錫 0.5〜2
硫酸バリウム 3〜5
黒鉛 4〜1〇
二硫化モリブデン 2〜6
ノ々イロセラム 1〜3
鉛 o、i〜 4
鉄 残 部
を有する焼結鉄基摩擦材料(ソ連国発明者証第3796
65号参照)も公知である。
65号参照)も公知である。
摩擦係数を増すための添加物として公知の焼結鉄基摩擦
材料中に存在する酸化シリコン、アスベスト、炭化ホウ
素、炭化シリコン、炭化鉄及び酸化鉄の硬い粒子は摩擦
を受けた材料の表面に生じる高温(900℃以下)の原
因となり、摩擦材料の表面層組織を変化させる。
材料中に存在する酸化シリコン、アスベスト、炭化ホウ
素、炭化シリコン、炭化鉄及び酸化鉄の硬い粒子は摩擦
を受けた材料の表面に生じる高温(900℃以下)の原
因となり、摩擦材料の表面層組織を変化させる。
その組織変化は強度特性を低下させることになる。
このように上述した鉄基摩擦材料は不十分な強度特性を
示すことが知られ、摩擦材料が用いられる装置の適切な
耐久性を提供することが出来ない。
示すことが知られ、摩擦材料が用いられる装置の適切な
耐久性を提供することが出来ない。
重量%で下記成分:
銅 4〜15
硫酸ニッケル 2〜8
黒鉛 4〜10
ノ々イロセラム 2〜10
鉛 2〜8
鉄 残 部
を有する他の焼結鉄基摩擦材料(ソ連国発明者証第50
3927号参照)も公知である。
3927号参照)も公知である。
上記焼結鉄基摩擦材料に含まれるパイロセラムは基地(
鉄)と化学的結合を持たないので全体の材料を弱め、耐
摩耗性を減少させることになる。
鉄)と化学的結合を持たないので全体の材料を弱め、耐
摩耗性を減少させることになる。
更に又、上記摩擦材料内に研摩粒子の含有量が高いこと
によって、その材料と接触する物体との間の完全な接触
を得ることが不可能で、する合わせに悪い影響を与える
。
によって、その材料と接触する物体との間の完全な接触
を得ることが不可能で、する合わせに悪い影響を与える
。
本発明の主な目的はその成分を適切に選択することによ
って、中間的作動形態の液体潤滑条件において耐摩耗性
を増加し、且つ摩擦すり合わせを改善した焼結鉄基摩擦
材料を提供することである。
って、中間的作動形態の液体潤滑条件において耐摩耗性
を増加し、且つ摩擦すり合わせを改善した焼結鉄基摩擦
材料を提供することである。
この主な目的のために、銅、錫、黒鉛、パイロセラム及
び鉛を含んでなる焼結鉄基摩擦材料において、本発明に
よれば、硫化亜鉛を含み重量%で下記成分の割合である
。
び鉛を含んでなる焼結鉄基摩擦材料において、本発明に
よれば、硫化亜鉛を含み重量%で下記成分の割合である
。
銅 15〜30
錫 1.0〜2.0
硫化亜鉛 2.0〜4.0
黒鉛 6.0〜10.0
ノ々イロセラム 2.0〜5.0
鉛 10.0〜20.0
鉄 残 部
上記硫化亜鉛は上記の如く該摩擦材料中に2〜4重量%
含有されており、中間工程での液体潤滑条件下で耐摩耗
を向上させすり合わせて (running in)を改良させることができる
。
含有されており、中間工程での液体潤滑条件下で耐摩耗
を向上させすり合わせて (running in)を改良させることができる
。
しかしながら2%未満の硫化亜鉛含有量では作業中接触
する物体とのかき傷及びかみ込みに対する保護を保証し
得ず、4%を超えたところでは材料の表面層を弱める。
する物体とのかき傷及びかみ込みに対する保護を保証し
得ず、4%を超えたところでは材料の表面層を弱める。
硫化亜鉛含有量が幾分多くなると、硫黄介在物が材料中
に見出され、硫化亜鉛含有量が増加するにつれその量も
多くなる。
に見出され、硫化亜鉛含有量が増加するにつれその量も
多くなる。
遊離硫黄介在物はかなり圧縮及び引張り力、衝撃力そし
て硬さを低下させ、その結果耐摩耗性を低下させる。
て硬さを低下させ、その結果耐摩耗性を低下させる。
上記パイロセラムはガラスセラミックとも呼ばれCa0
2B203.Al2O3,5i02.TiO2からなる
ものである。
2B203.Al2O3,5i02.TiO2からなる
ものである。
)このパイロセラム(ガラスセラミック)の含有量は本
願の特許請求の範囲に示したように2〜5重量%が最適
であり、パイロセラムが2%未満では上記摩擦係数、耐
摩焼性の向上は得られず、−力、5%を超えると、該摩
擦材料の基材(ベース)を弱める。
願の特許請求の範囲に示したように2〜5重量%が最適
であり、パイロセラムが2%未満では上記摩擦係数、耐
摩焼性の向上は得られず、−力、5%を超えると、該摩
擦材料の基材(ベース)を弱める。
提供した組成の焼結鉄基摩擦材料は耐摩耗性が高く、且
つすり合わせの良いものである。
つすり合わせの良いものである。
これは焼結工程において、硫化物形成添加剤である硫化
亜鉛が亜鉛と硫黄を作り出すために完全に分解されるこ
とによって生み出される。
亜鉛が亜鉛と硫黄を作り出すために完全に分解されるこ
とによって生み出される。
線結温度では、硫黄は鉄と反応して硫化鉄を作り出すが
、焼結鉄基摩擦材料の耐摩耗性を悪化させる酸化鉄は形
成されない。
、焼結鉄基摩擦材料の耐摩耗性を悪化させる酸化鉄は形
成されない。
硫化物形成成分として硫酸バリウムを有する公知の焼結
鉄基摩擦材料と違って、焼結の際分離した全ての硫黄が
、硫化鉄形成に寄与する。
鉄基摩擦材料と違って、焼結の際分離した全ての硫黄が
、硫化鉄形成に寄与する。
低融点温度を有する亜鉛は、摩擦表面で少し軟化し且つ
25kg/Crj、の圧力下で微少粗さを充填する鉛と
共に、材料と接触する物体との間の強力な接触面積を増
加せしめる。
25kg/Crj、の圧力下で微少粗さを充填する鉛と
共に、材料と接触する物体との間の強力な接触面積を増
加せしめる。
すなわち、強力な接触面積の増加によってする合わせが
改善されることになる。
改善されることになる。
重量%で下記割合の成分:
銅 3
錫 2
硫化亜鉛 3
黒鉛 8
ノ々イロセラム 3
鉛 20
鉄 61
の焼結鉄基摩擦材料が推薦できる。
上記成分の割合で、硫化亜鉛含有量が最適であり、全て
の硫黄が硫化鉄形成に寄与させる。
の硫黄が硫化鉄形成に寄与させる。
硫化亜鉛含有量がわずかでも多くなると硫黄介在物が焼
結鉄基摩擦材料に見出され、硫化亜鉛含有量が増加する
につれ、これらの硫黄介在物の量が増加する。
結鉄基摩擦材料に見出され、硫化亜鉛含有量が増加する
につれ、これらの硫黄介在物の量が増加する。
硫黄介在物は圧縮力及び抗張力、衝撃強度そして硬度を
かなり減少させる傾向があり、従って耐摩耗性を低下さ
せることになる。
かなり減少させる傾向があり、従って耐摩耗性を低下さ
せることになる。
提供した割合の成分によって最も高い耐摩耗性とすり合
わせを示す焼結鉄基摩擦材料を得る。
わせを示す焼結鉄基摩擦材料を得る。
本発明のこれら及び他の目的そして新規な特性は添付請
求を述べ、且つ好ましい態様の下記詳細な説明を考慮す
れば本発明が最も理解されよう。
求を述べ、且つ好ましい態様の下記詳細な説明を考慮す
れば本発明が最も理解されよう。
粉末黒鉛及び粉末硫化亜鉛を150℃の温度で乾燥する
。
。
次に銅、錫、硫化亜鉛、黒鉛、パイロセラミック、鉛及
び鉄の粉末全てをふるい分けし、混合物として、重量%
で、 銅 1,5〜3 錫 1〜2 硫化亜鉛 2〜4 黒鉛 6〜10 ノ々イロセラム 2〜5 鉛 10〜20 鉄 残 部 となるように秤量する。
び鉄の粉末全てをふるい分けし、混合物として、重量%
で、 銅 1,5〜3 錫 1〜2 硫化亜鉛 2〜4 黒鉛 6〜10 ノ々イロセラム 2〜5 鉛 10〜20 鉄 残 部 となるように秤量する。
全ての成分を混合機内で中性液、例えば油の存在のもと
で混合する。
で混合する。
調整した混合物をプレス金型内で4t/cr?Lの圧力
で加圧し、実質的に摩擦ラップである得られた成形品を
20kg/fflの圧力下で1030℃の温度で3時間
焼結し、同時に鋼基地に溶融する。
で加圧し、実質的に摩擦ラップである得られた成形品を
20kg/fflの圧力下で1030℃の温度で3時間
焼結し、同時に鋼基地に溶融する。
得られた焼結鉄基摩擦材料を摩擦試験台で、回転慣性質
量にブレーキをかける原理を用いて耐摩耗及びすり合せ
試験する。
量にブレーキをかける原理を用いて耐摩耗及びすり合せ
試験する。
得られた焼結鉄基摩擦材料は100回ブレーキ後、4〜
6μmの摩耗と90%のすり合せを有する。
6μmの摩耗と90%のすり合せを有する。
公知材料と比較すると、考慮中の材料の耐摩耗性は2〜
3倍高く、すり合せは1.5倍高い。
3倍高く、すり合せは1.5倍高い。
本発明を下記実施例によって更に説明する。
実施例 1
粉末黒鉛と粉末硫化亜鉛を150℃の温度で乾燥した。
次に全ての粉末を第0100番及び第0160番篩でふ
るい分け、秤量して重量%表示で下記割合の成分: 銅 15 錫 1.0 硫化亜鉛 4,0 黒鉛 6.0 ノ々イロセラム 2.0 鉛 20.0 鉄 65.5 とし、次に混合機内で油(混合物重量の0.5%)を存
在させて6時間混合した。
るい分け、秤量して重量%表示で下記割合の成分: 銅 15 錫 1.0 硫化亜鉛 4,0 黒鉛 6.0 ノ々イロセラム 2.0 鉛 20.0 鉄 65.5 とし、次に混合機内で油(混合物重量の0.5%)を存
在させて6時間混合した。
調整した混合物をプレス金型で3t/cI?Lの圧力で
プレスし、次にシャフト炉で焼結し、同時に20kg/
iの圧力下、1030℃の温度で3時間鋼基地に溶融し
た。
プレスし、次にシャフト炉で焼結し、同時に20kg/
iの圧力下、1030℃の温度で3時間鋼基地に溶融し
た。
得られた焼結鉄基摩擦材料を回転慣性質量にブレーキを
かける原理を用いて試験台で摩擦試験をした。
かける原理を用いて試験台で摩擦試験をした。
下記試験データを得た。100回ブレーキ後の摩耗
5μm すり合せ 90% 実施例 2 重量%で下記割合: 銅 3 錫 2 硫化亜鉛 3 黒鉛 8 ノマイロセラム 3 鉛 20 鉄 61 とした粉末から実施例1で述べたと同じようにして製造
した摩擦材料は下記特性を有していた。
5μm すり合せ 90% 実施例 2 重量%で下記割合: 銅 3 錫 2 硫化亜鉛 3 黒鉛 8 ノマイロセラム 3 鉛 20 鉄 61 とした粉末から実施例1で述べたと同じようにして製造
した摩擦材料は下記特性を有していた。
100回ブレーキ後の摩耗 4μm
すり合せ 90%
実施例 3
重量%で下記割合:
銅 3
錫 2
硫化亜鉛 2
黒鉛 10
ノ々イロセラム 5
鉛 10
鉄 68
とした粉末から実施例1で述べたと同じようにして製造
した摩擦材料は下記特性を有していた。
した摩擦材料は下記特性を有していた。
100回ブレーキ後の摩耗 6μm
すり合せ 90%
実施例 4
重量%で下記割合:
銅 1.5
錫 1.0
硫化亜鉛 )2.0
黒鉛 6.0
ノマイロセラム 2.0
鉛 1.0
鉄 775
とした粉末から実施例1で述べたと同じようにして製造
した焼結鉄基摩擦材料は下記特性を有していた。
した焼結鉄基摩擦材料は下記特性を有していた。
100回ブレーキ後の摩耗 5μm
すり合せ 90%
実施例 5
重量%で下記割合:
銅 3
錫 2
硫化亜鉛 4
黒鉛 10
ノ々イロセラム 5
鉛 20
鉄 56
とした粉末から実施例1で述べたと同じよしにして製造
した焼結鉄基摩擦材料は下記特性を有していた。
した焼結鉄基摩擦材料は下記特性を有していた。
100回ブレーキ後の摩耗 5μm
すり合せ 90%
開示した本発明の各種態様例の記載において明瞭のため
に特定の狭い術語を用いた。
に特定の狭い術語を用いた。
しかしながら、本発明はこのような選択された術語に決
して限定されるものではなく、各術語は、同様な方式で
働きかつ同様な問題を解決するのに使われる全ての均等
の包含するき理解すべきである。
して限定されるものではなく、各術語は、同様な方式で
働きかつ同様な問題を解決するのに使われる全ての均等
の包含するき理解すべきである。
本発明を好ましい実施態様例で説明したが、本発明の特
許請求の範囲および精神から逸脱することなく焼結鉄基
摩擦材料で変更を行なえることができかつこの変更が当
業者に容易に理解されることと思う。
許請求の範囲および精神から逸脱することなく焼結鉄基
摩擦材料で変更を行なえることができかつこの変更が当
業者に容易に理解されることと思う。
全てのこれら置き換えや変更が本発明の特許請求の範囲
および精神の限界内に残っていると考えられるであろう
。
および精神の限界内に残っていると考えられるであろう
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 重量%で下記割合の成分: 銅 1.5〜3.0 錫 1.0〜2.0 硫化亜鉛 2.0〜4.0 黒 鉛 6.0〜100 ノ々イロセラム 2.0〜5.0 鉛 10.0〜20.0 鉄 残 部 を含んでなる線結鉄基摩擦材料。 2 重量%を下記割合の成分: 銅 3.0 錫 2.0 備酸亜鉛 3.0 黒 鉛 8.0 ノ々イロセラム 3.0 鉛 20.0 鉄 61.0 を含んでなる特許請求の範囲第1項記載の焼結鉄基摩擦
材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4575580A JPS5940221B2 (ja) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | 焼結鉄基摩擦材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4575580A JPS5940221B2 (ja) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | 焼結鉄基摩擦材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56146856A JPS56146856A (en) | 1981-11-14 |
| JPS5940221B2 true JPS5940221B2 (ja) | 1984-09-28 |
Family
ID=12728107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4575580A Expired JPS5940221B2 (ja) | 1980-04-09 | 1980-04-09 | 焼結鉄基摩擦材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5940221B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04270851A (ja) * | 1991-01-14 | 1992-09-28 | Daikin Ind Ltd | 空気調和装置 |
-
1980
- 1980-04-09 JP JP4575580A patent/JPS5940221B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56146856A (en) | 1981-11-14 |
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