JPS5941541B2 - 無接触式回転数自動測定装置 - Google Patents
無接触式回転数自動測定装置Info
- Publication number
- JPS5941541B2 JPS5941541B2 JP13049578A JP13049578A JPS5941541B2 JP S5941541 B2 JPS5941541 B2 JP S5941541B2 JP 13049578 A JP13049578 A JP 13049578A JP 13049578 A JP13049578 A JP 13049578A JP S5941541 B2 JPS5941541 B2 JP S5941541B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- rotation speed
- case
- pulse train
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 9
- 230000001788 irregular Effects 0.000 claims description 4
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は無接触式の回転数自動測定装置に関するもの
である。
である。
第1図において、ラップ1によれ照らされた回転体2の
表面から得られる周期的不規則信号を、光電素子3で受
け、その出力を増幅波形成形器4により、方形波eiに
変換した後、この方形波eiをシフトレジスタ5および
6に同時に加える。
表面から得られる周期的不規則信号を、光電素子3で受
け、その出力を増幅波形成形器4により、方形波eiに
変換した後、この方形波eiをシフトレジスタ5および
6に同時に加える。
シフトレジスタ5および6はそれぞれに個の遅延素子よ
れ成り、同一周波数のシフトパルスP1およびP2によ
り、それぞれ駆動される。さて、P1、P2は、クロッ
クパルスPが加わる駆動切換装置7の制御入力A、Bの
如何により発生または消滅する。すなわち、制御入力A
が1の場合には、Bがoまたは1であるかに従つて、P
1は発生または消滅、P2は消滅または発生する。従つ
て、最初はAをoにしておき、つぎにAを1とすれば、
A=0の間はシフトレジスタ5および6はともに駆動さ
れているが、A=1になつた瞬間からはBの値の如何に
より、5または6のいずれか一方が停止し、片方が駆動
される状態となる。一方、シフトレジスタ5および6は
、それぞれに個の記憶素子を持ち、これらのに個の出力
e6iおよびe6i(i=1、2、・・・・・・ に)
は、に個の排他的論理和素子群8の各素子に互いに相対
応するもの同志で図のように加えられ、それぞれの出力
eiは加算回路9に加わD、出力e。
れ成り、同一周波数のシフトパルスP1およびP2によ
り、それぞれ駆動される。さて、P1、P2は、クロッ
クパルスPが加わる駆動切換装置7の制御入力A、Bの
如何により発生または消滅する。すなわち、制御入力A
が1の場合には、Bがoまたは1であるかに従つて、P
1は発生または消滅、P2は消滅または発生する。従つ
て、最初はAをoにしておき、つぎにAを1とすれば、
A=0の間はシフトレジスタ5および6はともに駆動さ
れているが、A=1になつた瞬間からはBの値の如何に
より、5または6のいずれか一方が停止し、片方が駆動
される状態となる。一方、シフトレジスタ5および6は
、それぞれに個の記憶素子を持ち、これらのに個の出力
e6iおよびe6i(i=1、2、・・・・・・ に)
は、に個の排他的論理和素子群8の各素子に互いに相対
応するもの同志で図のように加えられ、それぞれの出力
eiは加算回路9に加わD、出力e。
を生ずる。このe。を波形成形装置10に加えることに
よりパルス列を形成するe。′がえられ、さらにこれを
T−フ9ツプフロツプ回路11に加えることにより、B
の値は交互にo又は1の値をとる。従つて、5および6
は互いに停止、駆動を繰返し、以下述べるようにして回
転数の測定が行なわれる。まづ、測定に先立ち、最初は
A=0としておくのであるが、この場合にはBの値が1
又はoの値の如何に拘らずシフトパルスP、およびP2
が発生し、従つて、シフトレジスタ5および6は、とも
に駆動されている。一方、これらの出力e5iおよびe
6iについては、互いに相対応するもの同志は常に同一
であるので、すべてのeiは常に0であり、従つてe。
もoである。次に、測定を開始するためにA=1とし、
測定中はA=1が持続される。
よりパルス列を形成するe。′がえられ、さらにこれを
T−フ9ツプフロツプ回路11に加えることにより、B
の値は交互にo又は1の値をとる。従つて、5および6
は互いに停止、駆動を繰返し、以下述べるようにして回
転数の測定が行なわれる。まづ、測定に先立ち、最初は
A=0としておくのであるが、この場合にはBの値が1
又はoの値の如何に拘らずシフトパルスP、およびP2
が発生し、従つて、シフトレジスタ5および6は、とも
に駆動されている。一方、これらの出力e5iおよびe
6iについては、互いに相対応するもの同志は常に同一
であるので、すべてのeiは常に0であり、従つてe。
もoである。次に、測定を開始するためにA=1とし、
測定中はA=1が持続される。
従つて、この期間中はA二1、B=1およびA=1、B
=0の2つの場合に限られ、前者の場合にはP2のみが
発生し、後者の場合にはP1のみが発生する。さて、ク
ロツクパルスPの周期をTとし、一例として回転体の表
面からえられる周期的不規則信号を周期が28Tなる第
2図aに示されるような波形とし、さらにr−60と仮
定する。
=0の2つの場合に限られ、前者の場合にはP2のみが
発生し、後者の場合にはP1のみが発生する。さて、ク
ロツクパルスPの周期をTとし、一例として回転体の表
面からえられる周期的不規則信号を周期が28Tなる第
2図aに示されるような波形とし、さらにr−60と仮
定する。
まづ、A=1,B=1の場合を考えるに、この場合には
シフトレジスタ5が停止し、6のみが駆動され、E5l
は停止のままであるが、E6lのみが時刻t=0,T,
2T,・・・・・・に於てそれぞれ図示のように変化し
、t二28Tに於てE,iの内容とE6lの内容が一致
する。従つて、これらの時刻に卦けるEiは、それぞれ
第2図bのように変化し、各時刻に卦ける加算回路9の
出力E。は、その時刻に於けるEiの総和となり1t=
0,T,2T,・・・・・・,27T,28Tに於てそ
れぞれ0,9,18,・・・・・・,8,0のようにな
り1これらを時間の経過に伴つてグラフに表わせば、第
2図cのようになる。すなわち、t二28Tの時間に於
てE。は極小値となり、この瞬間発生するパルスにより
Bの値が変化し、A−1、B−1の状態はA−1、B−
0の状態に移行する。この場合には、シフトレジスタ6
が停止し、5のみが駆動され、第2図aに於てE5lと
E6lとが入れかわることとなり1A二1,B二1の場
合と全く同様にして第2図cのグラフがえられ、t=5
6Tの時刻に於てパルスが発生し、A=1,B=0の状
態は再びA二1,B=1の状態に移行し以下同様の動作
を繰返す。従つて、EO′は周期28Tのパルス列とな
り1このパルス列により容易に回転体の回転数を知るこ
とができる。実際にえられた波形の→リを第3図卦よび
第4図に示す。さて、以上は回転体の回転数が一定の場
合であるが、次に回転数が変動する場合を説明する。一
例として、回転体の表面から得られる周期的不規則信号
が、最初は周期が28Tなる第2図aで示される波形で
、次に周期が28Tに変化した場合を考える。すなわち
、第5図aに於て、太い実線部分が周期が28Tの場合
であり1太い一点鎖線部分が周期が28Tの場合である
。まず、A=1,B=1の場合、すなわち第1ステップ
の場合を考えるに、第2図の場合と同様にE,iは停止
のままであるが、E6lのみが時刻t=0,T,・・・
・・・に於てそれぞれ図示のように変化し、従つてこれ
らの時刻に於けるEiもそれぞれ第5図bのように変化
し、各時刻に卦けるE。はt=0,T,・・・・・・・
・・27T1,28Tに於て、それぞれ0,9,・・・
・・・・・・12,11となり1これらを時間の経過に
伴つてグラフに表わせば、第5図cのようになる。すな
わち、t−28Tの時刻に於てE。は極小値となり、こ
の瞬間発生するパルスにより.A=1,B=1の状態は
、A=1,B二0の状態すなわち、第2ステツプに移行
する。この場合は、t=29T以降の場合であり1第6
図aに示されるように、E6lはt=28Tに卦ける状
態をそのまま保ち、E,iは時刻t=29T,30T,
・・・・・・に於てそれぞれ図示のように変化し、従つ
てこれらの時刻に於けるEiもそれぞれ第6図bのよう
に変化し、各時刻に卦けるE。は、t=29T,30T
,・・・・・・,55T,56Tに於て、それぞれ12
,17,・・・・・・,11,0となり1これらを時間
の経過に伴つてグラフに表わせば、第6図cのようにな
る。すなわち、t=56Tの時刻に於てE。は極小値と
なり1この瞬間発生するパルスにより.A=1,B=O
の状態は、A−1,B=1の状態、すなわち、第3ステ
ツプに移行する。この場合はt=57T以降の場合であ
り1第7図aに示されるように、E,iはt=56Tに
卦ける状態をそのまま保ち、E6lは時刻t=57T,
58T,・・・・・・に於てそれぞれ図示のように変化
し、従つてこれらの時刻に卦けるEiもそれぞれ第7図
bのように変化し、各時刻に於けるE。
シフトレジスタ5が停止し、6のみが駆動され、E5l
は停止のままであるが、E6lのみが時刻t=0,T,
2T,・・・・・・に於てそれぞれ図示のように変化し
、t二28Tに於てE,iの内容とE6lの内容が一致
する。従つて、これらの時刻に卦けるEiは、それぞれ
第2図bのように変化し、各時刻に卦ける加算回路9の
出力E。は、その時刻に於けるEiの総和となり1t=
0,T,2T,・・・・・・,27T,28Tに於てそ
れぞれ0,9,18,・・・・・・,8,0のようにな
り1これらを時間の経過に伴つてグラフに表わせば、第
2図cのようになる。すなわち、t二28Tの時間に於
てE。は極小値となり、この瞬間発生するパルスにより
Bの値が変化し、A−1、B−1の状態はA−1、B−
0の状態に移行する。この場合には、シフトレジスタ6
が停止し、5のみが駆動され、第2図aに於てE5lと
E6lとが入れかわることとなり1A二1,B二1の場
合と全く同様にして第2図cのグラフがえられ、t=5
6Tの時刻に於てパルスが発生し、A=1,B=0の状
態は再びA二1,B=1の状態に移行し以下同様の動作
を繰返す。従つて、EO′は周期28Tのパルス列とな
り1このパルス列により容易に回転体の回転数を知るこ
とができる。実際にえられた波形の→リを第3図卦よび
第4図に示す。さて、以上は回転体の回転数が一定の場
合であるが、次に回転数が変動する場合を説明する。一
例として、回転体の表面から得られる周期的不規則信号
が、最初は周期が28Tなる第2図aで示される波形で
、次に周期が28Tに変化した場合を考える。すなわち
、第5図aに於て、太い実線部分が周期が28Tの場合
であり1太い一点鎖線部分が周期が28Tの場合である
。まず、A=1,B=1の場合、すなわち第1ステップ
の場合を考えるに、第2図の場合と同様にE,iは停止
のままであるが、E6lのみが時刻t=0,T,・・・
・・・に於てそれぞれ図示のように変化し、従つてこれ
らの時刻に於けるEiもそれぞれ第5図bのように変化
し、各時刻に卦けるE。はt=0,T,・・・・・・・
・・27T1,28Tに於て、それぞれ0,9,・・・
・・・・・・12,11となり1これらを時間の経過に
伴つてグラフに表わせば、第5図cのようになる。すな
わち、t−28Tの時刻に於てE。は極小値となり、こ
の瞬間発生するパルスにより.A=1,B=1の状態は
、A=1,B二0の状態すなわち、第2ステツプに移行
する。この場合は、t=29T以降の場合であり1第6
図aに示されるように、E6lはt=28Tに卦ける状
態をそのまま保ち、E,iは時刻t=29T,30T,
・・・・・・に於てそれぞれ図示のように変化し、従つ
てこれらの時刻に於けるEiもそれぞれ第6図bのよう
に変化し、各時刻に卦けるE。は、t=29T,30T
,・・・・・・,55T,56Tに於て、それぞれ12
,17,・・・・・・,11,0となり1これらを時間
の経過に伴つてグラフに表わせば、第6図cのようにな
る。すなわち、t=56Tの時刻に於てE。は極小値と
なり1この瞬間発生するパルスにより.A=1,B=O
の状態は、A−1,B=1の状態、すなわち、第3ステ
ツプに移行する。この場合はt=57T以降の場合であ
り1第7図aに示されるように、E,iはt=56Tに
卦ける状態をそのまま保ち、E6lは時刻t=57T,
58T,・・・・・・に於てそれぞれ図示のように変化
し、従つてこれらの時刻に卦けるEiもそれぞれ第7図
bのように変化し、各時刻に於けるE。
は、t−57T,58T,・・・・・・,76T,77
Tに於て、それぞれ、11,22,・・・・・・,18
,11となり1これらを時間の経過に伴つてグラフに表
わせば、第7図cのようになる。すなわち、t=77T
の時刻に於てE。は極小値とな虱この瞬間発生するパル
スにより1A=1,B=1の状態はA=1,B:0の状
態、すなわち、第4ステップに移行する。以下同様にし
て得られる各ステツプの状態から、時間の経過に伴つて
変化するE。をグラフに表わせば、第8図のようになり
1第3ステツプに於て周期は28Tより21Tに変化し
、第7ステツプ以降に於て、新周期21Tの同一波形が
繰返される。すなわち、測定中に回転数の変動が生じて
も、自動的に新しい回転数に対応することができ、又、
シフトレジスタの記憶素子rを増加させることにより1
回転数の測定範囲を増大させることができ、かつ又、そ
の測定精度を向上させることができる本発明による無接
触式回転数自動測定装置は、上記のような構成卦よび動
作となつているため、以下のような特徴を有する。1)
広範囲にわたる自動測定が可能であり1回転速度の遅速
に従つて速度範囲の切換えを行なう必要がないので、い
わゆるワンタツチカ式の測定が可能である。
Tに於て、それぞれ、11,22,・・・・・・,18
,11となり1これらを時間の経過に伴つてグラフに表
わせば、第7図cのようになる。すなわち、t=77T
の時刻に於てE。は極小値とな虱この瞬間発生するパル
スにより1A=1,B=1の状態はA=1,B:0の状
態、すなわち、第4ステップに移行する。以下同様にし
て得られる各ステツプの状態から、時間の経過に伴つて
変化するE。をグラフに表わせば、第8図のようになり
1第3ステツプに於て周期は28Tより21Tに変化し
、第7ステツプ以降に於て、新周期21Tの同一波形が
繰返される。すなわち、測定中に回転数の変動が生じて
も、自動的に新しい回転数に対応することができ、又、
シフトレジスタの記憶素子rを増加させることにより1
回転数の測定範囲を増大させることができ、かつ又、そ
の測定精度を向上させることができる本発明による無接
触式回転数自動測定装置は、上記のような構成卦よび動
作となつているため、以下のような特徴を有する。1)
広範囲にわたる自動測定が可能であり1回転速度の遅速
に従つて速度範囲の切換えを行なう必要がないので、い
わゆるワンタツチカ式の測定が可能である。
2)急激な回転速度の変化に対しても、十分追仇するこ
とができる。
とができる。
第1図は本発明構成のプロツク図、第2図〜第4図は回
転数が一定の場合の各波形図、第5図〜第8図は、回転
数が変動する場合の各波形図を示5す。 1:ランプ、2:回転体、3:電光素子、4:増幅波形
成形器、5:シフトレジスタ、6:シフトレジスタ、7
:駆動切換装置、8:排他的論理和素子群、9:加算回
路、10:波形成形装置、1011:T−フリツプフロ
ツプ回路。
転数が一定の場合の各波形図、第5図〜第8図は、回転
数が変動する場合の各波形図を示5す。 1:ランプ、2:回転体、3:電光素子、4:増幅波形
成形器、5:シフトレジスタ、6:シフトレジスタ、7
:駆動切換装置、8:排他的論理和素子群、9:加算回
路、10:波形成形装置、1011:T−フリツプフロ
ツプ回路。
Claims (1)
- 1 両方ともr個の遅延素子により構成され、回転体の
表面からえられる周期的不規則信号を受ける2個のシフ
トレジスタと、それぞれのシフトレジスタを駆動する同
一周波数のシフトパルスP_1およびP_2を同時に、
あるいは片方のみ発生させることのできる駆動切換装置
と、両シフトレジスタの互いに相対応する各遅延素子の
出力間による排他的論理和が構成されるように設けた排
他的論理和素子群と、これらの各素子からえられるr個
の出力を加える加算回路と、上記加算回路の出力を1回
転ごとに1個のパルスを発生するように、パルス列に変
換する波波成形装置と、このパルス列を1パルスの発生
ごとに、交互にP_1、P_2のいずれか一方を停止さ
せるT−フリップフロップ回路とを備えてなり、上記パ
ルス列により、回転数の自動測定を行なえるようにした
無接触式回転数自動測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13049578A JPS5941541B2 (ja) | 1978-10-25 | 1978-10-25 | 無接触式回転数自動測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13049578A JPS5941541B2 (ja) | 1978-10-25 | 1978-10-25 | 無接触式回転数自動測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5558463A JPS5558463A (en) | 1980-05-01 |
| JPS5941541B2 true JPS5941541B2 (ja) | 1984-10-08 |
Family
ID=15035622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13049578A Expired JPS5941541B2 (ja) | 1978-10-25 | 1978-10-25 | 無接触式回転数自動測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5941541B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58109821A (ja) * | 1981-12-14 | 1983-06-30 | デ−ビツド・ジエイ・ワ−レンダ− | ピツチ測定装置及び方法 |
-
1978
- 1978-10-25 JP JP13049578A patent/JPS5941541B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5558463A (en) | 1980-05-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5941541B2 (ja) | 無接触式回転数自動測定装置 | |
| EP0028878B1 (en) | Digital frequency measuring circuitry | |
| GB1404133A (en) | Anemometers | |
| JPS6015181Y2 (ja) | 回転体の回転方向弁別回路 | |
| SU662865A1 (ru) | Устройство дл измерени мгновенной скорости вращени вала | |
| JPS5953505B2 (ja) | 回転速度検出方式 | |
| JPS6015182Y2 (ja) | 回転体の回転方向弁別回路 | |
| SU523314A1 (ru) | Устройство дл измерени мощности на валу | |
| JPS634369B2 (ja) | ||
| JPS5923196B2 (ja) | デイジタルサ−ボ方式 | |
| JPS5852847Y2 (ja) | 状態表示保持回路 | |
| RU1269721C (ru) | Устройство дл определени совместимости частот приемника и передатчиков | |
| JPH0230643U (ja) | ||
| JPS5333011A (en) | Information processing console unit | |
| JPS6124938Y2 (ja) | ||
| SU395880A1 (ru) | Формирователь импульсов преобразователя угол — код | |
| SU621959A1 (ru) | Устройство дл контрол скорости вращени | |
| JPS63170707U (ja) | ||
| JPS60102690U (ja) | 放射線測定器雑音防止回路 | |
| JPS5833855U (ja) | ロツクアツプ式自動変速機のロツクアツプ制御装置 | |
| JPS59126730U (ja) | 車両用変速指示装置 | |
| JPS58172881U (ja) | 周波数検出回路 | |
| JPH01144902U (ja) | ||
| JPS5865457U (ja) | 負荷制御回路 | |
| MERTICARU | Load influence on gear noise(mathematical model for determining acoustic pressure level as function of load) |