JPS5945032B2 - コ−クス炉ガスの顕熱回収装置 - Google Patents
コ−クス炉ガスの顕熱回収装置Info
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- JPS5945032B2 JPS5945032B2 JP52044544A JP4454477A JPS5945032B2 JP S5945032 B2 JPS5945032 B2 JP S5945032B2 JP 52044544 A JP52044544 A JP 52044544A JP 4454477 A JP4454477 A JP 4454477A JP S5945032 B2 JPS5945032 B2 JP S5945032B2
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- Japan
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- tar
- gas
- heat recovery
- heat
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- Expired
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- 239000000571 coke Substances 0.000 title claims description 14
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 11
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 9
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 7
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 7
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P20/00—Technologies relating to chemical industry
- Y02P20/10—Process efficiency
Landscapes
- Industrial Gases (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コークス炉で発生したガスが保有している顕
熱を回収するための装置に関する。
熱を回収するための装置に関する。
従来、コークス炉で発生したガスは、これに冷却水を吹
込んで冷却した後、該ガスを燃料または化学原料として
利用していた。
込んで冷却した後、該ガスを燃料または化学原料として
利用していた。
したがって、このガスのもっている大量の顕熱は、その
ま又回収されることなく、冷却水と共に廃棄されていた
。
ま又回収されることなく、冷却水と共に廃棄されていた
。
というのは、コークス炉ガスは大量のタール分を含んで
いて、その顕熱を回収するために、熱交換器を該ガス流
路に挿入すると、この熱交換器の表面にタール分が付着
して、故障を起したり、熱交換効率が悪化して、採算が
とれないというのが従来例で顕熱が回収されなかった理
由である。
いて、その顕熱を回収するために、熱交換器を該ガス流
路に挿入すると、この熱交換器の表面にタール分が付着
して、故障を起したり、熱交換効率が悪化して、採算が
とれないというのが従来例で顕熱が回収されなかった理
由である。
第1図は、その従来装置の一例を示すもので、第1図に
おいて、2は冷却室で、管1によりT、の温度をもつコ
ークス炉ガスは該冷却室2に導入され、冷却水管6から
噴出する冷却水によって、冷却されて、タール分はガス
から除去され、それは水と共に排出ロアから冷却室2外
に排出される。
おいて、2は冷却室で、管1によりT、の温度をもつコ
ークス炉ガスは該冷却室2に導入され、冷却水管6から
噴出する冷却水によって、冷却されて、タール分はガス
から除去され、それは水と共に排出ロアから冷却室2外
に排出される。
そして、冷却されてT2の温度となりタール分が除去さ
れたガスは管3から貯蔵タンク4に送られ、管5を経て
使用されることになる。
れたガスは管3から貯蔵タンク4に送られ、管5を経て
使用されることになる。
このように、従来例では、コークス炉ガスの顕熱は回収
されず、冷却水と共に排出されていた。
されず、冷却水と共に排出されていた。
これは省エネルギのうえからみて、遺憾なことである。
本発明は、このような従来例の無1駄に排出されていた
コークス炉ガスの顕熱を旨く回収するようにした装置の
提供を目的とするものであって、本発明は、コークス炉
ガスを冷却室に送入する前に、熱回収用の伝熱管をもつ
熱回収装置に送入し、ここでガスの顕熱を回収すると共
に、この熱回収装置の伝熱管にタールが付着するのを防
止するために、その前にさらに、コークス炉ガスのター
ル分を除去するための装置を設けると共に、伝熱管にタ
ール分が付着したときは、これを溶剤によって溶解して
除去する手段を設けた点を特長とするものである。
コークス炉ガスの顕熱を旨く回収するようにした装置の
提供を目的とするものであって、本発明は、コークス炉
ガスを冷却室に送入する前に、熱回収用の伝熱管をもつ
熱回収装置に送入し、ここでガスの顕熱を回収すると共
に、この熱回収装置の伝熱管にタールが付着するのを防
止するために、その前にさらに、コークス炉ガスのター
ル分を除去するための装置を設けると共に、伝熱管にタ
ール分が付着したときは、これを溶剤によって溶解して
除去する手段を設けた点を特長とするものである。
次に、第2図以降の図面により本発明の詳細な説明する
。
。
本実施例において、符号1〜7で示した部材は、第1図
のものと同一であるから、それらについての詳細な説明
は省略する。
のものと同一であるから、それらについての詳細な説明
は省略する。
32は内面32“と外面32′とからなる二重管から構
成される円筒状の、タール除去装置の本体で、内外両面
間の空間32”には被加熱水(給水)が供給される。
成される円筒状の、タール除去装置の本体で、内外両面
間の空間32”には被加熱水(給水)が供給される。
31は本体32の下端に設けたコークス炉ガス案内(導
入口)で、ガスはこ匁から本体32内に供給され、こ又
に設げた支持金具38には軸39の下端が枢着されてい
る。
入口)で、ガスはこ匁から本体32内に供給され、こ又
に設げた支持金具38には軸39の下端が枢着されてい
る。
軸39の上端には歯車15が固着されていて、該歯車1
5はモータ16に駆動されるピニオン17に噛合する。
5はモータ16に駆動されるピニオン17に噛合する。
軸39には、本体32の内面に摺接するナイフ12が複
数の連結金具13で装架され、さらに複数の旋回羽根1
0が取付けられている。
数の連結金具13で装架され、さらに複数の旋回羽根1
0が取付けられている。
本体32の下端の内側には断熱材から成る環状のタール
溜33が取付げられており、これにはタール取出管36
が取付げられる。
溜33が取付げられており、これにはタール取出管36
が取付げられる。
本体32の上面には熱回収装置18が取付けられていて
、その内部には伝熱管19が挿入されている。
、その内部には伝熱管19が挿入されている。
20は伝熱管19のヘッダである。熱回収装置18の上
方寄りと下方寄りとにはそれぞれ上部締切り装置22と
下部締切り装置21とが設けられ、両装置間には洗滌液
供給用の管24と同排出用の管23とが開口する。
方寄りと下方寄りとにはそれぞれ上部締切り装置22と
下部締切り装置21とが設けられ、両装置間には洗滌液
供給用の管24と同排出用の管23とが開口する。
26は洗滌液タンク、25はポンプである。
本体32の空間32”内に給水を供給しながら、本体3
2の下方の案内からコークス炉ガスを供給し、さらに軸
39を回転する。
2の下方の案内からコークス炉ガスを供給し、さらに軸
39を回転する。
本体32内に供給されたガスは、旋回羽根10によって
旋回しながら本体32内を上昇する。
旋回しながら本体32内を上昇する。
そして、この旋回によりガス内に含まれているタール分
は、遠心力作用で分離して、本体32の内面32“に飛
散し、ここで冷却されて付着する。
は、遠心力作用で分離して、本体32の内面32“に飛
散し、ここで冷却されて付着する。
このタール分が液状であれば、それは内面32“に沿っ
て流下してタール溜33に溶融タール35となって溜ま
る。
て流下してタール溜33に溶融タール35となって溜ま
る。
またそれが固形であれば、内面32“に沿って摺動する
ナイフ12によって掻き落され、タール溜33内の溶融
タール35内に落下し、溶融タール35によって融解さ
れて液状となり、タール取出管36から外部に取出され
る。
ナイフ12によって掻き落され、タール溜33内の溶融
タール35内に落下し、溶融タール35によって融解さ
れて液状となり、タール取出管36から外部に取出され
る。
このタールが気体(蒸気)状であれば本体32に接触時
に冷却液化して流下する。
に冷却液化して流下する。
一方、コークス炉ガスは、本体32内を旋回しながら上
昇するときに、本体32の給水に熱を与え冷却される。
昇するときに、本体32の給水に熱を与え冷却される。
そして本体32の上端に設けた熱回収装置18に流入し
、そこに設けた伝熱管19に接触してさらに冷却される
が、このときガスはそれ以前にタール分の大部分を除去
されているので、伝熱管19にはあまりタール分は付着
しない。
、そこに設けた伝熱管19に接触してさらに冷却される
が、このときガスはそれ以前にタール分の大部分を除去
されているので、伝熱管19にはあまりタール分は付着
しない。
したがって、伝熱管19の伝熱効率は極めて良好で、効
率良(ガスの顕熱は伝熱管19内の流体に回収されるこ
とになる。
率良(ガスの顕熱は伝熱管19内の流体に回収されるこ
とになる。
そして伝熱管19の表面にタール分が付着したときには
、上下の締切り装置22,21により熱回収装置18内
を密閉状とし、(なお締切り装置22.21は通常の運
転中は開放状態にしておく)この密閉空間に、ポンプ2
5により洗滌液21をタンク26から循環供給して、伝
熱管19表面のタール分を洗滌液に溶かして、伝熱管1
90表面をフレッシュな状態にする。
、上下の締切り装置22,21により熱回収装置18内
を密閉状とし、(なお締切り装置22.21は通常の運
転中は開放状態にしておく)この密閉空間に、ポンプ2
5により洗滌液21をタンク26から循環供給して、伝
熱管19表面のタール分を洗滌液に溶かして、伝熱管1
90表面をフレッシュな状態にする。
なお、該洗滌液で本体32内を洗滌することも可能であ
る。
る。
このようにして、大部分のタール分を除去され、また顕
熱を放出したガスは、冷却室2でさらに、冷却水6によ
り、最終のタール除去と冷却が行われタンク4に貯えら
れる。
熱を放出したガスは、冷却室2でさらに、冷却水6によ
り、最終のタール除去と冷却が行われタンク4に貯えら
れる。
ガスの顕熱は、上述のように、本体32の内部空間の給
水と伝熱管19内の給水とを加熱して、これらを蒸気と
することにより回収されることになる。
水と伝熱管19内の給水とを加熱して、これらを蒸気と
することにより回収されることになる。
特に本体32内では、ガスの旋回による強力な対流と高
温による輻射によって本体32の内面32“を加熱する
ことになり、多大の熱を本体32の給水に与えることに
なる。
温による輻射によって本体32の内面32“を加熱する
ことになり、多大の熱を本体32の給水に与えることに
なる。
なお、旋回羽根10や軸39、支持装置38は、ガスを
直接冷却しないのでガスとはy同温度となり、タールは
殆んど付着しない。
直接冷却しないのでガスとはy同温度となり、タールは
殆んど付着しない。
なお本装置において、ナイフ12は、旋回羽根10の先
端で支持するようにしてもよく、また連結金具13を旋
回羽根の形状としてもよい。
端で支持するようにしてもよく、また連結金具13を旋
回羽根の形状としてもよい。
このように、本発明によれば、コークス炉ガスの顕熱は
、熱回収装置により回収されるのであるが、該ガスは熱
回収装置に導入される前に、その含有するタールの大部
分が除去されるため、熱回収装置の伝熱管にはタールが
殆んど付着しない。
、熱回収装置により回収されるのであるが、該ガスは熱
回収装置に導入される前に、その含有するタールの大部
分が除去されるため、熱回収装置の伝熱管にはタールが
殆んど付着しない。
また、付着しても、それは洗滌液により溶かされてしま
い、伝熱管はフレッシュになるためその伝熱効率は良好
となる。
い、伝熱管はフレッシュになるためその伝熱効率は良好
となる。
一方、タール除去装置を構成する本体にも、顕熱回収用
の給水が供給されるようになっていて、こ匁でもガスの
顕熱を回収するため、本発明によるときは、コークス炉
ガスの顕熱は極めて効果的に回収され、そしてそれは蒸
気の状態で利用されるから、ガスのもつ顕熱は有効に利
用されること\なり、省エネルギのうえからみて誠に好
ましいものである。
の給水が供給されるようになっていて、こ匁でもガスの
顕熱を回収するため、本発明によるときは、コークス炉
ガスの顕熱は極めて効果的に回収され、そしてそれは蒸
気の状態で利用されるから、ガスのもつ顕熱は有効に利
用されること\なり、省エネルギのうえからみて誠に好
ましいものである。
なお、本体32は、第4図に示すように、パイプを密着
状に捲回することにより構成してもよいことは明らかで
あろう。
状に捲回することにより構成してもよいことは明らかで
あろう。
第1図は従来例の説明図、第2図は本発明の一実施例の
説明図、第3図は同要部拡大図、第4図は同本体の他の
実施例である。 1・−・−・ガス供給管、2・・・・・・冷却室、4・
・・・・タンク、6・・・・・・冷却水管、7・・・・
・・排出管、10・・・・・・旋回羽根、12・−・・
・ナイフ、13・・・・・・連結金具、15・・・・・
・歯車、16・・・・・・モータ、17・・・・・・ピ
ニオン、18・・・・・・熱回収装置、19・・−・・
・伝熱管、21゜22・・・・・・締切り装置、23・
・・・・・洗滌液供給管、24・・・・・・同排出管、
25・・・・・・ポンプ、26・・・・・・タンク、3
1・・・・・・案内、32・・・・・・タール除去装置
の本体、33・・・・・・タール溜。
説明図、第3図は同要部拡大図、第4図は同本体の他の
実施例である。 1・−・−・ガス供給管、2・・・・・・冷却室、4・
・・・・タンク、6・・・・・・冷却水管、7・・・・
・・排出管、10・・・・・・旋回羽根、12・−・・
・ナイフ、13・・・・・・連結金具、15・・・・・
・歯車、16・・・・・・モータ、17・・・・・・ピ
ニオン、18・・・・・・熱回収装置、19・・−・・
・伝熱管、21゜22・・・・・・締切り装置、23・
・・・・・洗滌液供給管、24・・・・・・同排出管、
25・・・・・・ポンプ、26・・・・・・タンク、3
1・・・・・・案内、32・・・・・・タール除去装置
の本体、33・・・・・・タール溜。
Claims (1)
- 1 円筒状の内外2重面によりタール除去装置の本体を
構成し、該本体の2面間の空間に給水を供給し、本体内
にはモータによ゛り駆動される軸を軸架し、該軸には旋
回羽根と前記本体の内面壁に沿って摺動するナイフを固
着すると共に、本体の内面下端には断熱材から成るター
ル溜を設け、さらに、本体の上端には、熱回収装置を取
付け、該熱回収装置には伝熱管を挿入し、該伝熱管の上
下両位置に締切り装置を設け、両締切り装置により割成
される空間内に、別に設けた洗滌液タンクの洗滌液を循
環するためのポンプと配管とを設けたコークス炉ガスの
顕熱回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52044544A JPS5945032B2 (ja) | 1977-04-20 | 1977-04-20 | コ−クス炉ガスの顕熱回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52044544A JPS5945032B2 (ja) | 1977-04-20 | 1977-04-20 | コ−クス炉ガスの顕熱回収装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53129714A JPS53129714A (en) | 1978-11-13 |
| JPS5945032B2 true JPS5945032B2 (ja) | 1984-11-02 |
Family
ID=12694438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52044544A Expired JPS5945032B2 (ja) | 1977-04-20 | 1977-04-20 | コ−クス炉ガスの顕熱回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5945032B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165719U (ja) * | 1984-04-11 | 1985-11-02 | 山岡金属工業株式会社 | 煙浄化式ロ−スタ− |
| JPS62143111U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-09 | ||
| JPH0483140U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-20 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3137576C2 (de) * | 1981-09-22 | 1985-02-28 | L. & C. Steinmüller GmbH, 5270 Gummersbach | Vorrichtung zum Abkühlen von aus einem Vergasungsprozeß stammenden Prozeßgas |
| CH677739A5 (ja) * | 1988-05-27 | 1991-06-28 | Asea Brown Boveri |
-
1977
- 1977-04-20 JP JP52044544A patent/JPS5945032B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60165719U (ja) * | 1984-04-11 | 1985-11-02 | 山岡金属工業株式会社 | 煙浄化式ロ−スタ− |
| JPS62143111U (ja) * | 1986-03-03 | 1987-09-09 | ||
| JPH0483140U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53129714A (en) | 1978-11-13 |
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