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JPS5945926B2 - 温度測定装置 - Google Patents
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JPS5945926B2 - 温度測定装置 - Google Patents

温度測定装置

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Publication number
JPS5945926B2
JPS5945926B2 JP54038966A JP3896679A JPS5945926B2 JP S5945926 B2 JPS5945926 B2 JP S5945926B2 JP 54038966 A JP54038966 A JP 54038966A JP 3896679 A JP3896679 A JP 3896679A JP S5945926 B2 JPS5945926 B2 JP S5945926B2
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JP
Japan
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voltage
room temperature
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temperature
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JP54038966A
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Inventor
一則 松本
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は検出温度をデジタル値に変換する温度測定装置
に関するものである。
近年、空気調和機の制御装置ではマイクロコンピュータ
などの演算機能を有する電子部品が使用されるようにな
り、これとA−D変換器とを組み合わせて室温を測定し
、測定値と設定値とを比較してコンプレッサモータやフ
ァンモータなどの運転制御を行なつたり、測定値を表示
器に表示させたりしている。
此程のfhl脚装置は室温の設定値が所定の範囲内・
に限定されるので、測定すべき室温もこの所定範囲を含
むものであればよく、市販されているA−D変換器のよ
うに広範囲測定の可能な高価なものを使用するには無駄
があつた。
又、従来のA−D変換器は検出温度をセンサを介して電
圧のアナロ0 グ値として入力し、これをたとえば時間
信号に変換し、この時間内に発生するパルス数を計数し
てディジタルの測定値に変換する方式のため、電源電圧
の変動に伴ない測定値が変動しやすいという欠点を有し
ていた。5 本発明は上述の事実に鑑みなさわたもので
あり。
検出温度が所定範囲内にある時に複数段のデジタル出力
を発生するようにするようにして安価な回路構成にする
とともに電圧変動の影響が極めて少ない温度測定装置を
提供することを目的とする。0 以下、本発明の一実施
例をマイクロコンピュータを用いた空気調和機の制御装
置に適用して説明する。
第1図において1はマイクロコンピュータであり、マイ
クロコンピュータは電源端子Bが直流電5 源2に接続
され、人力ポート11ないし工6と出力ポートP1ない
しPIOとを備えている。
3は基準電圧設定器であり、該設定器は直流電源2とア
ース4間に並列接続さわた抵抗5及び6と抵抗T及び8
の各直列回路から構成され、各直列回路0 の接続点9
及び10がそれぞれ人力ポート11、12に接続されて
いる。
11はリニア増巾器であり、該増巾器は直流電源2とア
ース12間に並列接続さわた抵抗13及び14と抵抗1
5及び16の各直列回路と、抵抗14に並列接続された
室温5 検出用の負特性サーミスタ等の温度センサIT
と、各直列回路の接続点18、19にそれぞれ比較端子
20と基準端子21とが接続され、かつ出力端子22が
入力ポート13に接続されたオペアンプ23と、オペア
ンプ23の出力端子22及び基準端子21間に接続され
た帰還抵抗24とから構成されている。
25は操作設定回路であり.該回路は運転キー26と、
アツプキ一27と、ダウンキー28とを備え、各キーの
一側が直流電源2に接続され、他側が、それぞわ人力ポ
ート14ないし16に接続されている。
29は設定温度表示器であり、該表示器は複数個の発光
素子とデコーダ装置とからなり、出力ポートP1からの
ラツチ信号と、出力ポートP3ないしP6からの2進4
ピツトのデータ信号とが供給される。
30は室温表示器であり、複数個の発光素子とデコーダ
装置とドライバーとから成り、出力ポートP2からのラ
ツチ信号と出力ポートP3ないしP6からのデータ信号
とが供給される。
31は制御リレー回路であり、該回路はコンプレツサモ
ータ(図示せず)の発停制御用の制御リレー32と、フ
アンモータ(図示せず)の風量制御用の制御リレー33
ないし35とから構成され、各リレーの一側が直流電源
2に接続され、他側が反転機能を有するドライバー36
を介してそわぞれ出力ポートP7ないしPlOに接続さ
れている。
第2図はマイクロコンピユータ1の内部システムを示す
ものである。
37は判別装置であり、該装置は入力ポート14ないし
16の信号の有無を順次繰返し調べて操作設定回路25
のキー操作を確認する。
38は運転制御装置であり、該装置は判別装置37にて
運転キー26の操作が確認されると、その判別出力が入
力され、1回目の判別出力の入力で運転指令、2回目の
入力で停止指令を次段のサーモ装置39に発するもので
あり、3回目以降はこわを繰返す。
40は加減算装置であり、該装置は!F4J8l儀置3
7にてアツブキ一27若しくはダウンキー28の操作が
確認されるごとに加算指令若しくは減算指令が入力され
る。
41は設定温度記憶部であり、該記憶部は初期データと
して27℃の設定温度データを2進値に変換して記憶し
、加減算装置40に加算指令若しくは減算指令が入るご
とに記憶値が該装置40に呼び出されて所定値が加算若
しくは減算されたのち転送されてきて23℃から31℃
までの設定温度が〔0,0,0,1〕から〔1,0,0
,1〕までの2進データとして記憶されている。
42は比較装置であり、該装置はアナログスイツチ43
ないし45と、パルス発生部46と、カウンター部47
と、演算部48とから成り、アナログスイツチ43ない
し45は10秒に1回、順次短時間ずつの閉路を行ない
、人力ポート11ないし13から基準電圧設定器3の接
続点9,10の基準電圧と、リニア増巾器11の出力電
圧とを個々にとり入れる。
又、パルス発生部46は直流電源2の電圧値を基準とし
て各入力電圧との電圧差に比例したパルス数を発生する
ものである。更に又、演算部48は各入力電圧に対応し
たパルス数(各アナログスイツチの閉路時のパルス数)
を後述のように比較して複数段の2進デジタル値を演算
するものである。49は室温記憶部であり、該装置は比
較装置42の演算部48から10秒ごとに送らねてくる
デジタル値が既に記憶されているものと異なる時にその
値を新たな室温データとして記憶する。
サーモ装置39は運転制御装置38からの運転指令によ
り作動を行ない、作動中は記憶装置41.49の設定温
度と室温のデータを比較することにより、出力ポートP
7ないしPlOから゛1゛若しくば0″゛の制御信号を
発して、コンプレツサモータやフアンモータの発停並び
に風量制御を行なう。50は表示信号発生装置であり、
該記憶装置41,49の各データを読み、設定温度の表
示信号を出力ポートP1からのラツチ信号とともに出力
ポートP3ないしP6から発し、室温の表示信号を出力
ポートP2からのラツチ信号とともに出力ポートP3な
いしP6から発し、これを順に繰返し行なつており、各
表示器29,30の発光素子を段階表示させる。
マイクロコンピユータ1は図示しない電源スイツチが切
られない限り、作動状態にあり、予め記憶されるプログ
ラム(図示せず)に基づいて判別装置37、比較装置4
2及び表示信号発生装置50を常時作動させている。
この時、リニア増巾器11も直流電源電圧が供給さわて
おり、室温センサ17は室温により抵抗値が変化し、こ
れに伴なつて抵抗13,14の接続点18の電圧が変化
するので、オペアンブ23の出力電圧Xの室温Txに対
する特性は第3図イで示すような直線となる。一方、同
じ直流電?電圧が供給さわる基準電圧設定器3は抵抗5
及び6の抵抗値によつて決まる接続点9の電圧が第3図
口の直線で示すように室温T,(37.5℃)の時のオ
ペアンプ23の出力電圧と等しい値,に設定されており
、同様に接続点10の電圧が第3図ハの直線で示すよう
に室温T2(21.5℃)の時のオペアンプ23の出力
電圧と等しい値V,に設定されている。而してマイクロ
コンピユータ1は比較装置42のアナログスイツチ43
ないし45を10秒に1回づつ順次短時間閉路するから
、まずアナログスイツチ43の閉路により入力ポート1
1を介して接続点9の基準電圧V,がパルス発生部46
に供給される。
パルス発生部46は第4図に示すように直流電源2の電
圧V。を基準にした入力電圧に対して比例したパルス数
Nxを発生するから、アナログスイツチ43の閉路時に
は入力電圧V。−V,に対してN1個のパルスがカウン
ター部47に送られる。次いでアナログスイツチ44の
閉路により接続点10の基準電圧Vxが入力ポート12
を介してパルス発生部46に供給され、パルス発生部4
6は入力電圧。−2に対してN2VAのパルスをカウン
ター部47に送る。次いでアナログスイツチ45が閉路
してこの閉路時間中にオペアンプ23の出力電圧Vxが
入力ポート13からパルス発生部46に供給され、パル
ス発生部46は入力電圧V。−Vxに対してNx個のパ
ルスをカウンター部47に送る。演算部48はカウンタ
ー部47にて計数されて順次送られてくるパルス数N,
,N2,Nxを(1)式に代入し、先述したT,,T2
を利用して10秒に1度室温Txを求める。
そして(2)式で求めた室温Txが21.5℃から37
.5℃の範囲にあるとき、1℃ずつ16等分され、21
℃ないし37℃の測定値として第1表に示すように16
段階の2進デジタル信号が室温記憶装置49に送られる
又、室温が21.5℃未満若しくは37.5℃を越える
時にはそれぞれ21.5℃〜22.5℃若しくは36.
5℃〜37.5℃と同じデジタル信号に変換されて記憶
装置49に送られる。このようにして記憶装置49に送
られてくる比較装置42の測定値は室温データとして記
憶装置49にそのまま記憶される。
この時表示信号発生装置50は記憶装置41の設定温度
(23℃ないし31℃)データと記憶装置49の最新の
測定値に対応する室温データとを交互に表示信号として
出力ポートP3ないしP6から出力ポートPl,P2の
ラツチ信号と同期して表示器29,30に発するが、第
2表に示すように室温が23℃以下、31℃以上の場合
、共通の表示信号が送られる。A1ト^=会ゴそして表
示器29は記憶装置41に例えば設定温度26℃に対応
するデータ〔0,1,0,0〕が記憶されていると、出
力ポートP1から送られてくる゛1″″のラツチ信号の
人力時に出力ポートP3ないしP6の〔0,1,0,0
〕の表示信号を解読して第5図aのような点灯表示を行
なう。
又表示器30は記憶装置49に例えば室温30℃に対応
するデータ〔1,0,0,0〕が記憶されていると出力
ポートP2から送られてくる゛1″″のラツチ信号の入
力時に出力ポートP3ないしP6の〔1,0,0,0〕
の表示信号を解読して第5図bのような点灯表示を行な
う。今、空気調和機が停止状態にあり、且つマイクロコ
ンピュータ1は作動状態にある場合、第7図に示すフロ
ーチヤートのように人力ポートI,に基準電圧V,を取
り込んで入力電圧V。
−,に対応したN,個のパルスが入力ポート12に基準
電圧V2を取り込んで入力電圧V。−V2に対応したN
2個のパルスが入力ポート3に電圧Xを取り込んで入力
電圧。−Xに対応したNx個のパルスが順次パルス発生
部46で発生されてカウンター部47に送られ、ここで
計数されたパルス数N,,N2,Nxから室温Txが演
算部48で求められており表示器29,30で夫々設定
温度と室内温度とが表示されている。ここで運転キー2
6を操作(押圧時閉路)すると、判別装置37がこれを
検出し、その判別出力に基づき運転制御装置38がサー
モ装置39に作動指令を出す。サーモ装置39は記憶装
置49,41の室温データと設定温度データの差を演算
し、この場合には室温データが大きいので出力ポートP
7ないしPlOに全で1”の信号を出し.制御リレー3
2ないし35をオンさせる。従つてコンブレツサモータ
が運転するとともにフアンモータが強風量で運転して空
気調和機は冷房運転を開始する。この結果室温が徐々に
低下し、比較装置42にて求められる測定値が小さくな
り、これに対応して記憶装置49の室温データが書き換
えられるので、・表示信号が変わつて表示器30の点灯
は右から順次消えていくとともに出力ポートP8ないし
PlOの匍脚信号が変わつてフアンモータの風量が減少
する。周、記憶装置49の室温データは第6図に示すよ
うに室温Txがたとえば27.5℃のように境界値にあ
る時に室温が下がりつつある時には表示(測定)値28
℃に対応し、上がりつつある時には27℃に含まれるよ
うにしている。このようにして室温Txが25.5℃を
僅かに丁回ると、サーモ装置39は室温データ〔0,0
,1,1〕が設定温度データ〔0,1,0.0〕より小
さくなるため、出力ポートP7に゛00出力を出し、コ
ンプレツサモータを停止させて冷房運転を休止させる。
この時の表示器30の表示は第7図のようになる。
そして室温Txが上昇に転すると、表示器30は26℃
の表示を行なうようになるが、サーモ装置39は室温T
xが26.5℃を僅かに上回るまでは出力ポートP7に
゛12出力を出さず、1℃のデフアレンシヤルを有して
いる。
すなわち表示器30が第8図のような27℃の表示を行
なうようになると、冷房運転が再開し、室温が設定温度
26℃の近傍の25.5℃ないし26.5に保たれ、表
示器30は26℃を中心とした表示を行なう。向比較装
置42は10秒ごとに室温Txを演算して求めるので、
表示器30の表示はTxが25.5℃や26.5℃の境
界値にある時に左右に目まぐるしくハンチングすること
はない。周、上述の実施例に組込まれた温度測定装置は
サーモ装置39にて使用される設定温度が23℃ないし
31℃であり、表示器29,30の表示温度が23℃(
23℃以下を含む)ないし31℃(31℃以上を含む)
であるのに対し、比較装置42?て室温が21.5℃な
いし37.5℃の2値を基準として測定され、この範囲
内で16段階のデジタル信号が発せられ.かつ21.5
℃未満、37.5℃超過については最少値、最大値の信
号を共通使用したが、これは4ビツトのマイクロコンピ
ユータ1を使用したためである。
上述の設定温度に対しては21.5℃から32.5℃の
室温が測定され.この範囲内で複数段のデジタル信号が
発せられるようにしても良い。この場合でも、リニア増
巾器11と基準電圧設定器3は直流電源2を共通に使用
しているから、電源電圧が変動しても、各電圧が比例し
て増減することになる。従つて、基準電圧設定器3の2
つの基準電圧は所定温度範囲をはさむ2値(本実施例で
は21.5℃と37.5℃)に対してリニア増巾器11
が発する出力電圧と常に等しくなり6電圧変動により測
定値が狂う虞れがない。本発明は上述の如く、検出温度
に応じて直線出力電圧xを発するリニア増巾器と、前記
検出温度の所定温度範囲をはさむ2値に対して前記リニ
ア増巾器が発する出力電圧Vxと等しい2つの基準電圧
V,,V2を発する基準電圧設定器と、このリニア増巾
器及び基準電圧設定器と共通電源に接続され電源電圧。
を入力する比較装置とを備え、この比較装置は前記電圧
の。に対するX,,,V2の各差電圧を夫々人力電圧と
し、この電圧の値に対応したパルス数を発生するパルス
発生手段と、検出温度が前記所定温度範囲内にある時に
このパルス発生手段からのパルス数を比較して複数段の
デジタル出力を発する演算手段とを有しているから、所
定温度範囲内の検出温度に対して、精度の高い温度測定
を行なうことができ、範囲外にある検出温度に対しては
大まかな測定(たとえば所定温度範囲をはさむ2値若し
くは所定温度範囲の上下限値として測定)するようにし
てリニア増巾器の設計を容易にし、安価なものを使用で
きるようにし、特に空気調和機の制御装置のように所定
範囲の設定温度と比較する室温の測定に適している。・
又、本発明装置はリニア増巾器と基準電圧設定器とが共
通の直流電源に接続されるようにして、電源電圧変動が
あつても測定値に変動がないようにできる。更に又、本
発明装置げ比較装置が入力された2つの基準電圧とリニ
ア増巾器の出力電圧とを各電圧値に対応したパルス数に
置換して比較演算を行なうようになして、比較装置が、
各種制御装置や表示信号発生装置に兼用できるマイクロ
コンピユータにて構成されるようにし、リニア増巾器と
基準電圧設定器とマイクロコンピユータの単純構成にす
ることができる。
【図面の簡単な説明】
図は本発明装置を空気調和機のマイクロコンピユータを
使用した制御装置に適用した一実施例を示し、第1図は
制御装置の電気回路図、第2図は第1図で使用したマイ
クロコンピユータの内部システムを示すプロツク線図、
第3図ないし第9図はそれぞれ本装置の動作説明図であ
る。 1・・・マイクロコンピユータ、2・・・直流電源、3
・・・基準電圧設定図、11・・・リニア増巾器、42
・・・比較装置、46・・・パルス発生部、48・・・
演算部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 検出温度に応じて直線出力電圧V_Xを発するリニ
    ア増巾器と、前記検出温度の所定温度範囲をはさむ2値
    に対して前記リニア増巾器が発する出力電圧V_Xと等
    しい2つの基準電圧V_1、V_2を発する基準電圧設
    定器と、このリニア増巾器及び基準電圧設定器と共通電
    源に接続され電源電圧V_0を入力する比較装置とを備
    え、この比較装置は前記電圧のV_0に対するV_X、
    V_1、V_2の各差電圧を夫々入力電圧とし、この電
    圧の値に対応したパルス数を発生するパルス発生手段と
    、検出温度が前記所定温度範囲内にある時にこのパルス
    発生手段からのパルス数を比較して複数段のデジタル出
    力を発する演算手段とを有していることを特徴とする温
    度測定装置。
JP54038966A 1979-03-30 1979-03-30 温度測定装置 Expired JPS5945926B2 (ja)

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JPH0814514B2 (ja) * 1989-02-10 1996-02-14 松下電器産業株式会社 燃焼暖房機等の温度検出装置

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