JPS594615B2 - 冷暖房装置の制御回路 - Google Patents
冷暖房装置の制御回路Info
- Publication number
- JPS594615B2 JPS594615B2 JP53072326A JP7232678A JPS594615B2 JP S594615 B2 JPS594615 B2 JP S594615B2 JP 53072326 A JP53072326 A JP 53072326A JP 7232678 A JP7232678 A JP 7232678A JP S594615 B2 JPS594615 B2 JP S594615B2
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- JP
- Japan
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- heating
- relay coil
- refrigerant
- heater
- energized
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は力d熱体を備えた冷媒加熱器を具備し、外気温
に応じて冷媒のガス化蒸発を室外熱交換器と冷媒加熱器
とで選択的に行なわせる冷暖房装置の制御回路に関し、
暖房時における低外気温の場合に冷媒加熱器への熱入力
を室内空気温度の上昇、室内風量の減少による高、低圧
の異常な上昇を防止するために段階的な制御を行ない、
機器の信頼性保持と安全運転をはかるものである。
に応じて冷媒のガス化蒸発を室外熱交換器と冷媒加熱器
とで選択的に行なわせる冷暖房装置の制御回路に関し、
暖房時における低外気温の場合に冷媒加熱器への熱入力
を室内空気温度の上昇、室内風量の減少による高、低圧
の異常な上昇を防止するために段階的な制御を行ない、
機器の信頼性保持と安全運転をはかるものである。
以下に図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図において1は圧縮機、2は四方弁、3は室内熱交
換器で冷房時蒸発器、暖房時凝縮器として作用する。
換器で冷房時蒸発器、暖房時凝縮器として作用する。
4は主減圧機構、5は補助減圧機構で冷房時及び暖房時
の外気温が高い場合の空気熱源利用ヒートポンプ運転時
に流れる冷媒を減圧する。
の外気温が高い場合の空気熱源利用ヒートポンプ運転時
に流れる冷媒を減圧する。
6は室外熱交換器で冷房時に凝縮器、暖房時のヒートポ
ンプ運転時に蒸発器として作用する。
ンプ運転時に蒸発器として作用する。
7は冷媒加熱器で暖房時の外気温が低い時に蒸発器とし
て作用する。
て作用する。
8は開閉弁で外気温が低い時の冷媒加熱器を蒸発器とし
て作用させる時に開となシ冷媒を流す。
て作用させる時に開となシ冷媒を流す。
9は逆止弁である。第2図において10は室内送風機、
11は室外送風機で冷媒加熱器7を蒸発器として作用さ
せる時は停止する。
11は室外送風機で冷媒加熱器7を蒸発器として作用さ
せる時は停止する。
12は運転スイッチ、13は冷暖切換スイッチで冷房側
接点13a、13a’、暖房側接点13b、13b’を
具備する。
接点13a、13a’、暖房側接点13b、13b’を
具備する。
14はルームサーモスイッチで前記冷暖切換スイッチ1
3の冷房側接点13a、暖房側接点13bに接続する。
3の冷房側接点13a、暖房側接点13bに接続する。
isH第iのリレーコイルでルームサーモスイッチ14
を介して、圧縮機1と並列に電源に接続されている。
を介して、圧縮機1と並列に電源に接続されている。
そして、その接点15′はリレーコイル15に通電時に
閉じる。
閉じる。
16は該圧縮機1の過電流継電器、17は運転コンデン
サである。
サである。
そして室外送風機11は、第2のリレーコイル18によ
り動作する接点18aを介して前記圧縮機11第1のリ
レーコイル15と並列接続される。
り動作する接点18aを介して前記圧縮機11第1のリ
レーコイル15と並列接続される。
そして、このリレーコイル18は通電時に、接点18a
を開き、接点18bを閉じる関係にしている。
を開き、接点18bを閉じる関係にしている。
19は室外送風機11の速度制御装置、20は運転コン
デンサである。
デンサである。
21は外気温サーモスイッチで、一端を第1のリレーコ
イル15によち作動する接点15′を介して冷暖切換ス
イッチ13の暖房側接点13b′に接続し、他端を第2
のリレーコイル18に接続する。
イル15によち作動する接点15′を介して冷暖切換ス
イッチ13の暖房側接点13b′に接続し、他端を第2
のリレーコイル18に接続する。
そして、外気温サーモスイッチ21は設定温度以上で、
接点21aを開く。
接点21aを開く。
8は開閉弁で、第2のリレーコイル18によ多動作する
接点18b及び第1のリレーコイル15によ多動作する
接点15′を介して冷暖切換スイッチ13の暖房側接点
13b′に接続する。
接点18b及び第1のリレーコイル15によ多動作する
接点15′を介して冷暖切換スイッチ13の暖房側接点
13b′に接続する。
22は第3のリレーコイルで過熱防止サーモスイッチ2
3,24.接点18b、15’を介して冷暖切換スイッ
チ13の暖房側接点13b′に接続する。
3,24.接点18b、15’を介して冷暖切換スイッ
チ13の暖房側接点13b′に接続する。
25は冷媒加熱用のヒータで第3のりV−コイル22に
よ多動作する接点22a、22b。
よ多動作する接点22a、22b。
22cを介して冷媒加熱器用の電源に連なっている。
そして、ヒータ25はその三相のうちの接点22aを有
する相に低圧圧力スイッチ26を具備している。
する相に低圧圧力スイッチ26を具備している。
さらに低圧圧力スイッチ26は並列に直列接続したダイ
オード27と高圧圧力スイッチ28を設けて冷媒加熱器
7のヒータ25を段階的に制御している。
オード27と高圧圧力スイッチ28を設けて冷媒加熱器
7のヒータ25を段階的に制御している。
29は冷房運転ランプ、30は暖房運転ランプである。
なお、低圧圧力スイッチ26、高圧圧力スイッチ28は
設定値以上で各接点を開放する。
設定値以上で各接点を開放する。
また、低圧圧力スイッチ26は圧縮機1の吸入側、高圧
圧力スイッチ28は吐出側の圧力をそれぞれ検知してい
る。
圧力スイッチ28は吐出側の圧力をそれぞれ検知してい
る。
上記構成においてその動作を説明する。
まず冷房時は冷暖切換スイッチ13を冷房側接点13a
。
。
13a′に接続するとともに次いで運転スイッチ12を
投入すると、冷房運転ランプ29が点灯し、室内送風機
10が作動する。
投入すると、冷房運転ランプ29が点灯し、室内送風機
10が作動する。
又、ルームサーモスイッチ14を介して圧縮機1が駆動
する。
する。
更に第2のリレーコイル18は通電されていないため接
点18aが閉じていて室外送風機11は運転を開始する
。
点18aが閉じていて室外送風機11は運転を開始する
。
又、接点18bは開放となっているため開閉弁8.及び
第3のリレーコイルは通電されない。
第3のリレーコイルは通電されない。
従って、圧縮機1で圧縮された冷媒は四方弁2よシ室外
熱交換器6へ流入し、室外送風機11との作用によシ放
熱し凝縮液化する。
熱交換器6へ流入し、室外送風機11との作用によシ放
熱し凝縮液化する。
次いで補助減圧機構5.主減圧機構4にて減圧され室内
熱交換器3vC流入し、室内送風機10との作用により
吸熱しガス化蒸発して四方弁2よl)?’z媒加熱器7
を通過して圧縮機1にもどる。
熱交換器3vC流入し、室内送風機10との作用により
吸熱しガス化蒸発して四方弁2よl)?’z媒加熱器7
を通過して圧縮機1にもどる。
次に暖房時の動作について説明する。
冷暖切換スイッチ13を暖房側接点13b、13b’に
接続するとともに運転スイッチ12を投入すると、暖房
運転ランプ30が点灯し、かつ室内送風機10カf’F
=動する。
接続するとともに運転スイッチ12を投入すると、暖房
運転ランプ30が点灯し、かつ室内送風機10カf’F
=動する。
又、ルームサーモスイッチ14を介して第1のリレ−コ
イル151圧縮機1に通電され圧縮機1は駆動する。
イル151圧縮機1に通電され圧縮機1は駆動する。
又、接点15′は閉じるため四方弁2は通電されて暖房
側に切換る。
側に切換る。
そして外気温が高い時は外気温サーモスイッチ21が開
の状態であるため第2のリレ−コイル18vc通電され
ず接点18aは閉じ室外送風機11が作動する。
の状態であるため第2のリレ−コイル18vc通電され
ず接点18aは閉じ室外送風機11が作動する。
又、接点18bは開放されているため第3のリレーコイ
ル22は通電されず冷媒加熱用ヒータ25は作動しない
。
ル22は通電されず冷媒加熱用ヒータ25は作動しない
。
又、開閉弁8は通電されない、従って、圧縮機1で圧縮
された冷媒は四方弁2よ〃室内熱交換器3に流入し、室
内送風機10との作用によシ放熱し凝縮液化して主減圧
機構4.補助減圧されて室外熱交換器6に流入し室外送
風機11との作用によ)吸熱してガス化蒸発し、四方弁
2よ16媒加熱器7を通過して圧縮機1にもどる。
された冷媒は四方弁2よ〃室内熱交換器3に流入し、室
内送風機10との作用によシ放熱し凝縮液化して主減圧
機構4.補助減圧されて室外熱交換器6に流入し室外送
風機11との作用によ)吸熱してガス化蒸発し、四方弁
2よ16媒加熱器7を通過して圧縮機1にもどる。
次に外気温が低い時は外気温サーモススイッチ21が閉
じて第2のリレーコイル18に通電され、接点18aは
開放とな多室性送風機11は作動しない。
じて第2のリレーコイル18に通電され、接点18aは
開放とな多室性送風機11は作動しない。
又、接点18bは閉じて開閉弁8は通電されて開き、第
3のリレーコイル22も通電され、接点22a、22b
、22cが閉じて冷媒加熱用ヒータ25が通電される。
3のリレーコイル22も通電され、接点22a、22b
、22cが閉じて冷媒加熱用ヒータ25が通電される。
従って、圧縮機1で圧縮された冷媒は四方弁2より室内
熱交換器3に流入し、室内送風機10との作用によシ放
熱し凝縮液化して主減圧機構4で減圧され、開閉弁81
逆止弁91室外熱交換器6を通電、四方弁2よシ玲媒加
熱器7へ流入し、冷媒加熱用ヒータ25で加熱されてガ
ス化蒸発して圧縮機1にもどる。
熱交換器3に流入し、室内送風機10との作用によシ放
熱し凝縮液化して主減圧機構4で減圧され、開閉弁81
逆止弁91室外熱交換器6を通電、四方弁2よシ玲媒加
熱器7へ流入し、冷媒加熱用ヒータ25で加熱されてガ
ス化蒸発して圧縮機1にもどる。
又、室温が上昇した時、あるいは室内風量が少ない時は
凝縮器能力が減少して高。
凝縮器能力が減少して高。
低圧が上昇する。
しかし、低圧がある設定値以上になると低圧子カスイッ
チ26が開放となりn媒加熱用ヒータ25の三相電源の
一相がダイオード27により半波されるため冷媒加熱用
ヒータ入力が初期の入力に対して約67係に減少する。
チ26が開放となりn媒加熱用ヒータ25の三相電源の
一相がダイオード27により半波されるため冷媒加熱用
ヒータ入力が初期の入力に対して約67係に減少する。
従って低圧圧側の吸熱量が減少するため高、低圧が低下
する。
する。
しかし、さらに圧力が上昇した時には、高圧圧力スイッ
チ28によシ冷媒加熱用ヒータ25の三相を単相状態に
して、初期のヒータ入力に対して50係に減少させる事
により高、低圧が低下する。
チ28によシ冷媒加熱用ヒータ25の三相を単相状態に
して、初期のヒータ入力に対して50係に減少させる事
により高、低圧が低下する。
このように室温が上昇又は室内風量が少ない時の異常な
圧力上昇を防止するために第一段階として低圧圧カスイ
ツテ26によシ三相の一相をダイオード27により半波
させてヒータ入力を約67係に減少させ、さらに第二段
階として高圧圧力スイッチ28によシヒータ入力を50
%に減少させる。
圧力上昇を防止するために第一段階として低圧圧カスイ
ツテ26によシ三相の一相をダイオード27により半波
させてヒータ入力を約67係に減少させ、さらに第二段
階として高圧圧力スイッチ28によシヒータ入力を50
%に減少させる。
以上説明したように本発明は暖房時、第1リレーコイル
の非通電時、冷暖切換スイッチを介して電源に接続され
た回路を遮断すると共に、前記第1リレーコイルの接点
を介して外気温が高い時は外気温サーモスイッチによシ
第2リン−コイルへの通電を遮断し、この第2リレーコ
イルの接点により室外送風機を作動させるとともに、冷
媒加熱用ヒータの第3リレーコイルへの通電を遮断する
。
の非通電時、冷暖切換スイッチを介して電源に接続され
た回路を遮断すると共に、前記第1リレーコイルの接点
を介して外気温が高い時は外気温サーモスイッチによシ
第2リン−コイルへの通電を遮断し、この第2リレーコ
イルの接点により室外送風機を作動させるとともに、冷
媒加熱用ヒータの第3リレーコイルへの通電を遮断する
。
又、外気温が低い時は第1リレーコイルの接点を介して
外気温サーモスイッチによシ第2リレーコイルへ通電せ
しめ、この第2リレーコイルの接点により室外送風機を
停止、及び第3リレーコイルへ通電せしめて冷媒加熱用
ヒータへ通電させる。
外気温サーモスイッチによシ第2リレーコイルへ通電せ
しめ、この第2リレーコイルの接点により室外送風機を
停止、及び第3リレーコイルへ通電せしめて冷媒加熱用
ヒータへ通電させる。
そして、室温の上昇、室内風量が少ない時に高、低圧が
上昇するため、冷媒加熱用ヒータの電源三相のうち一相
に低圧圧力スイッチ及びこれと並列にダイオード、高圧
子カスイッチを設け、低圧が設定値以上になった時、低
圧圧力スイッチを開として電源をダイオードによシ整流
させるから冷媒加熱用ヒータにインプットされるヒータ
入力を減少させて高、低圧を低下させることができる。
上昇するため、冷媒加熱用ヒータの電源三相のうち一相
に低圧圧力スイッチ及びこれと並列にダイオード、高圧
子カスイッチを設け、低圧が設定値以上になった時、低
圧圧力スイッチを開として電源をダイオードによシ整流
させるから冷媒加熱用ヒータにインプットされるヒータ
入力を減少させて高、低圧を低下させることができる。
さらに圧力が上昇した時は高圧圧力スイッチによりダイ
オードの整流分も切り、三相を単相として使用してヒー
タ入力を初期に対して大幅に減少させて、高、低圧を低
下させることができる。
オードの整流分も切り、三相を単相として使用してヒー
タ入力を初期に対して大幅に減少させて、高、低圧を低
下させることができる。
従って、室温が上昇した時、及び室内風量減少時の圧力
上昇の割合に応じて冷媒加熱用ヒータ入力を段階的に制
御でき、異常な圧力上昇を防止して機器の信頼性、安全
性の向上をはかることができる。
上昇の割合に応じて冷媒加熱用ヒータ入力を段階的に制
御でき、異常な圧力上昇を防止して機器の信頼性、安全
性の向上をはかることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す冷媒回路図、第2図は
その制御回路図である。 4・・・・・・圧縮機、2・・・・・・四方弁、3・・
・・・・室内熱交換器、4・・・・・・主減圧機構、5
・・・・・・補助減圧機構、6・・・・・・室外熱交換
器、7・・・・・・冷媒加熱器、8・・・・・・開閉弁
、11・・・・・・室外送風機、12・・・・・・運転
スイッチ、13・・・・・・冷暖切換スイッチ、14・
・・・・・ルームサーモスイッチ、15・・・・・・第
1のリレーコイル、18・・・・・・第2のり(7−コ
イル、21・・・・・・外気温サーモスイッチ、22・
・・・・・第3のリレーコイル、22a、22b、22
c・・・・・・第3のリレーコイルの接点、25・・・
・・・冷媒加熱用ヒータ、26・・・・・・低圧圧力ス
イッチ、27・・・・・・ダイオード、28・・・・・
・高圧圧力スイッチ。
その制御回路図である。 4・・・・・・圧縮機、2・・・・・・四方弁、3・・
・・・・室内熱交換器、4・・・・・・主減圧機構、5
・・・・・・補助減圧機構、6・・・・・・室外熱交換
器、7・・・・・・冷媒加熱器、8・・・・・・開閉弁
、11・・・・・・室外送風機、12・・・・・・運転
スイッチ、13・・・・・・冷暖切換スイッチ、14・
・・・・・ルームサーモスイッチ、15・・・・・・第
1のリレーコイル、18・・・・・・第2のり(7−コ
イル、21・・・・・・外気温サーモスイッチ、22・
・・・・・第3のリレーコイル、22a、22b、22
c・・・・・・第3のリレーコイルの接点、25・・・
・・・冷媒加熱用ヒータ、26・・・・・・低圧圧力ス
イッチ、27・・・・・・ダイオード、28・・・・・
・高圧圧力スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 圧縮機、四方弁、室内熱交換器、減圧機構、室外熱
交換器、冷媒加熱器を備え、暖房時に外気温に応じて冷
媒のガス化蒸発を室外熱交換器と冷媒加熱器とで選択的
に行なう装置において、運転スイッチ、冷暖切換スイッ
チ、ルームサーモスイッチを介してそれぞれ電源と並列
接続した第1リレーコイル、圧縮機、室外送風機と、運
転スイッチ、冷暖切換スイッチの暖房側接点を介してそ
れぞれ電源と並列接続した四方弁、外気温サーモスイッ
チ及びこれと直列接続の第2リレーコイル。 上記減圧機構と並列接続の開閉弁、三相電源の冷媒加熱
用ヒータの0N−OFFをする第3リレーコイルとを有
する回路とを備え、第1リレーコイルは非通電時に上記
回路への通電を遮断し、第2リレーコイルは非通電時に
室外送風機へ通電せしめるとともに開閉弁、第3リレー
コイルへの通電を遮断せしめ、冷媒加熱用ヒータの各相
へ接点を接続した第3リレーコイルは非通電時に前記接
点を作動せしめて前記冷媒加熱用ヒータへの通電を遮断
せしめ、冷媒加熱用ヒータはその一相に設けた低圧圧力
スイッチと、この低圧圧力スイッチと並列に接続したダ
イオードと高圧圧カスイツテとの直列回路を有すること
を特徴とする冷暖房装置の制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53072326A JPS594615B2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 冷暖房装置の制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53072326A JPS594615B2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 冷暖房装置の制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54162836A JPS54162836A (en) | 1979-12-24 |
| JPS594615B2 true JPS594615B2 (ja) | 1984-01-31 |
Family
ID=13486039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53072326A Expired JPS594615B2 (ja) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | 冷暖房装置の制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS594615B2 (ja) |
-
1978
- 1978-06-14 JP JP53072326A patent/JPS594615B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54162836A (en) | 1979-12-24 |
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