JPS5947656B2 - タイヤ加硫機 - Google Patents
タイヤ加硫機Info
- Publication number
- JPS5947656B2 JPS5947656B2 JP7531177A JP7531177A JPS5947656B2 JP S5947656 B2 JPS5947656 B2 JP S5947656B2 JP 7531177 A JP7531177 A JP 7531177A JP 7531177 A JP7531177 A JP 7531177A JP S5947656 B2 JPS5947656 B2 JP S5947656B2
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- Japan
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- bead
- ring
- bladder
- cam
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Links
- 239000011324 bead Substances 0.000 claims description 37
- NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N Sulfur Chemical compound [S] NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 1
- 229910052717 sulfur Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000011593 sulfur Substances 0.000 claims 1
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はグリーンタイヤを予備成形した後、上下のモー
ルド内で加硫するタイヤ加硫機に関する。
ルド内で加硫するタイヤ加硫機に関する。
上下2つの割のモール及び、両端開放ブラダを有する従
来のタイヤ加硫機は、タイヤ加硫プレスにおいては、上
下に伸張されだブラダの外周に円筒状の生タイヤを挿入
し、ついで、ブラダの上端を下降させながらブラダ内に
蒸気圧を供給することにより、予備成形した後、上モー
ルドをプレス機構で閉じてタイヤを加硫する。
来のタイヤ加硫機は、タイヤ加硫プレスにおいては、上
下に伸張されだブラダの外周に円筒状の生タイヤを挿入
し、ついで、ブラダの上端を下降させながらブラダ内に
蒸気圧を供給することにより、予備成形した後、上モー
ルドをプレス機構で閉じてタイヤを加硫する。
生タイヤのビード部は最初の生タイヤの状態から予備成
形をへて、加硫されるまでに90°以上曲げられるため
、特に建設機械用等の超大型タイヤの如く肉厚の厚いタ
イヤではビード部にしわ寄り等生じ、不良タイヤの原因
となりやすいため、上モールドを開いた予備成形時にモ
ールドの内面形状に同じ形状に成形し、ビード部しわ寄
り等をチェックした上でプレスを閉じることが望捷しい
。
形をへて、加硫されるまでに90°以上曲げられるため
、特に建設機械用等の超大型タイヤの如く肉厚の厚いタ
イヤではビード部にしわ寄り等生じ、不良タイヤの原因
となりやすいため、上モールドを開いた予備成形時にモ
ールドの内面形状に同じ形状に成形し、ビード部しわ寄
り等をチェックした上でプレスを閉じることが望捷しい
。
しかるに上下ビード巾がタイヤ巾より小なるときけビー
ド部にはビード巾が働き、この力を規制するためにビー
ドリンクが必要と々るが、従来の加硫プレスでは、上モ
ールドに、上ビードリングが固定されていたため、ビー
ド巾を広げる力が働か々い台形状すなわち上下ビード巾
がタイヤ巾より大きい状態でしか予備成形できない欠点
がある。
ド部にはビード巾が働き、この力を規制するためにビー
ドリンクが必要と々るが、従来の加硫プレスでは、上モ
ールドに、上ビードリングが固定されていたため、ビー
ド巾を広げる力が働か々い台形状すなわち上下ビード巾
がタイヤ巾より大きい状態でしか予備成形できない欠点
がある。
そこで本発明は、上記欠点を除くことを目的としてなさ
れたものであり、上ビードリングを上部ブラダクランプ
リングに着脱自在に設けることを特徴とするものであシ
、予備成形で上下ビード巾をタイヤ巾より小さくすると
き、ビード巾を広げようとする力を上ビードリンクでう
けることができ、ビード巾の広がりを防ぐため生タイヤ
の予備成形で生タイヤの形状をモールド形状とすること
を可能としたタイヤ加硫機を提供するものである。
れたものであり、上ビードリングを上部ブラダクランプ
リングに着脱自在に設けることを特徴とするものであシ
、予備成形で上下ビード巾をタイヤ巾より小さくすると
き、ビード巾を広げようとする力を上ビードリンクでう
けることができ、ビード巾の広がりを防ぐため生タイヤ
の予備成形で生タイヤの形状をモールド形状とすること
を可能としたタイヤ加硫機を提供するものである。
次に本発明を第1図ないし第6図に示す1実施例に基づ
いて具体的に説明する。
いて具体的に説明する。
1は、タイヤローディング装置の本体フレームで、図示
せざる会見の駆動機構により、ポスト15に案内されて
、昇降するとともにン°レス中心〜機外間の移動可能な
ように構成されている。
せざる会見の駆動機構により、ポスト15に案内されて
、昇降するとともにン°レス中心〜機外間の移動可能な
ように構成されている。
フレーム1には、放射状のガイド穴1−aが複数個設け
られ、その各ガイド穴1−aにブロック2が放射方向に
摺動可能にはめ込まれており、フレーム1の下面突起5
6に回転自在に取付けられたねじ3とブロック2に固定
されたナツト4がねじ込まれ、ねじ3を回転させること
によりブロック2は放射方向に摺動する。
られ、その各ガイド穴1−aにブロック2が放射方向に
摺動可能にはめ込まれており、フレーム1の下面突起5
6に回転自在に取付けられたねじ3とブロック2に固定
されたナツト4がねじ込まれ、ねじ3を回転させること
によりブロック2は放射方向に摺動する。
ブロック2にはピン7が固定されアーム8が同ピンの回
りに揺動自在に取付けられ、アーム8の上端に固定され
たピン10に、ブロック2にピン13により取付けられ
た流体圧シリンダ12のピストンロッド14の先端にク
レビス11が取付けられ、同シリンダ12の作動でアー
ム8が揺動する。
りに揺動自在に取付けられ、アーム8の上端に固定され
たピン10に、ブロック2にピン13により取付けられ
た流体圧シリンダ12のピストンロッド14の先端にク
レビス11が取付けられ、同シリンダ12の作動でアー
ム8が揺動する。
アーム8の下端には、タイヤTの上ビード内側を把握す
るシュー9が形成されている。
るシュー9が形成されている。
フレーム1の中央穴にはガイドブツシュ16が挿入され
、フレーム1上に固定されたシリンダ18のピストンロ
ッドとディスク内に形成されたアーム19と連結するこ
とにより同シリンダ18により同ブツシュ16内をディ
スク17が、上下に摺動する。
、フレーム1上に固定されたシリンダ18のピストンロ
ッドとディスク内に形成されたアーム19と連結するこ
とにより同シリンダ18により同ブツシュ16内をディ
スク17が、上下に摺動する。
ディスク17の上に摺動自在に取付けられたシリンダ2
1のピストンロッドをリング23のアーム22と連結す
ることにより、シリンダ21の作動に応じて同リング2
3はディスク17のブツシュ20内で回転する。
1のピストンロッドをリング23のアーム22と連結す
ることにより、シリンダ21の作動に応じて同リング2
3はディスク17のブツシュ20内で回転する。
複数の吊上げガム棒24は、ディスク17に回転自在に
取付けられ中間に形成された歯24−aがリング23の
側壁に形成された歯44とかみ合い、さらに24の下端
にはカム25が形成されている。
取付けられ中間に形成された歯24−aがリング23の
側壁に形成された歯44とかみ合い、さらに24の下端
にはカム25が形成されている。
上ブラダクランプリング26は、フランジ27に固定さ
れ、フランジ27はセンターポスト28に固定されてお
り、中間ギア30は、フランジ27の上部外周で回転自
在に取付けられフランジ27のつば29の切欠穴29−
aを貫通し、中間ギアに固定されたアーム35の上端に
形成された歯36とリング23の下端歯37とがかみ合
うことにより。
れ、フランジ27はセンターポスト28に固定されてお
り、中間ギア30は、フランジ27の上部外周で回転自
在に取付けられフランジ27のつば29の切欠穴29−
aを貫通し、中間ギアに固定されたアーム35の上端に
形成された歯36とリング23の下端歯37とがかみ合
うことにより。
リング23の回転で中間ギア30が回転する。
同中間ギア30の外周歯31にかみ合う歯32を有する
複数のロックカム33はフランジ27のつば29の穴を
貫通してその上端にはカム34が形成されており、ロッ
クカム33とカム34との間につば29をはさみ込むよ
うになっている。
複数のロックカム33はフランジ27のつば29の穴を
貫通してその上端にはカム34が形成されており、ロッ
クカム33とカム34との間につば29をはさみ込むよ
うになっている。
以上の如く2種のカム25と34はいずれもリング23
のシリンダ21による回転により回転されるがカム25
と34は第5図に示す如くその位相が90°ずれており
、タイヤ加硫開始時はカム34が第5図に示す位置にあ
って上ビードリンク38の内シリンダ39の上を押え、
カム25はつば24の切欠穴29−b内を通過できる位
置にあり、タイヤのローディング、アンローディグ時は
90 回転し、第5図の点線に示す位置に回転し、カム
34は上ビードリング38の内フランジ39の内周を通
過可能となりカム25は内シリンダ39の下側に係合す
る。
のシリンダ21による回転により回転されるがカム25
と34は第5図に示す如くその位相が90°ずれており
、タイヤ加硫開始時はカム34が第5図に示す位置にあ
って上ビードリンク38の内シリンダ39の上を押え、
カム25はつば24の切欠穴29−b内を通過できる位
置にあり、タイヤのローディング、アンローディグ時は
90 回転し、第5図の点線に示す位置に回転し、カム
34は上ビードリング38の内フランジ39の内周を通
過可能となりカム25は内シリンダ39の下側に係合す
る。
なお、ブラダ13は上開放端が上プラダクランプリング
26で気密に閉塞され下開放端が下ビードリンクと1体
形成された下プラダクランプリング40で閉塞され図示
せぎる公知の駆動装置により上クランプリング26はセ
ンターポスト28とともに昇降し、下クランプリングも
下モールド41から上部で昇降する。
26で気密に閉塞され下開放端が下ビードリンクと1体
形成された下プラダクランプリング40で閉塞され図示
せぎる公知の駆動装置により上クランプリング26はセ
ンターポスト28とともに昇降し、下クランプリングも
下モールド41から上部で昇降する。
まだ下モールド41は加硫プレスの固定ベースに固定さ
れ、上モールド42はプレスの開閉機構に固定され、下
モールドと係合、離脱が行なわれる。
れ、上モールド42はプレスの開閉機構に固定され、下
モールドと係合、離脱が行なわれる。
43はタイヤリフトで加硫済タイヤからプラグを引きは
ずし時ダイヤを支持しかつプラグ上方へ持ち上げる公知
の装置でここでは詳述しない。
ずし時ダイヤを支持しかつプラグ上方へ持ち上げる公知
の装置でここでは詳述しない。
まずフレーム1を加硫プレスの機外に位置させこの時シ
リンダ21によりリング23を介して、カム25を回転
させ、カム25を上ビードリング38の内フランジ39
の下側に係合させて、同ビードリング38を保持し、シ
リンダ18によりディスク17を第6図に示す如く持上
げる状態にする。
リンダ21によりリング23を介して、カム25を回転
させ、カム25を上ビードリング38の内フランジ39
の下側に係合させて、同ビードリング38を保持し、シ
リンダ18によりディスク17を第6図に示す如く持上
げる状態にする。
ついで、シリンダ12によりシュー9を開いて、グリー
ンタイヤを把持し、第1図に示す如く、開かれたプレス
上にフレーム1を移動し、ついて下降させ、伸張された
ブラダBにグリーンタイヤTをはめ込む。
ンタイヤを把持し、第1図に示す如く、開かれたプレス
上にフレーム1を移動し、ついて下降させ、伸張された
ブラダBにグリーンタイヤTをはめ込む。
ここで、ディスク17を下降させ、上ビードリンク38
を上プランダクランプリング26に係合させた後シリン
ダ21を作動させ、カム25を上ビードリングから外し
、カム34を上ビードリングの上に係合させる。
を上プランダクランプリング26に係合させた後シリン
ダ21を作動させ、カム25を上ビードリングから外し
、カム34を上ビードリングの上に係合させる。
この後ディスク17を上昇させ、シュー9を閉じ、フレ
ーム1を上昇させた後プレス機外へ移動させる。
ーム1を上昇させた後プレス機外へ移動させる。
プラグB内に蒸気圧を供給しながら、ポスト28を下降
させ、上ビードリンク38を下降させ同時に下ビードリ
ング39を上昇させることにより、プレスを開いた状態
で第3図に示す如き完成タイヤの形状にタイヤを予備成
形し、タイヤ成形状態を点検した後下ビードリングを下
降させ下モールドに係合した後、上モールドを閉じて、
第3図の如き状態で加硫される。
させ、上ビードリンク38を下降させ同時に下ビードリ
ング39を上昇させることにより、プレスを開いた状態
で第3図に示す如き完成タイヤの形状にタイヤを予備成
形し、タイヤ成形状態を点検した後下ビードリングを下
降させ下モールドに係合した後、上モールドを閉じて、
第3図の如き状態で加硫される。
加硫が終了すると、上モールドを開き、下ビードリフタ
を上昇させて、タイヤを下モールドから引きはがし、タ
イヤリフト43をタイヤの下に移動させ、タイヤTを保
持してから、下ビードリンクを下降させ、上ビードリン
クを上昇させて、ブラダBをタイヤTから引きはがし、
フレーム1をプレス内へ移動、下降させ、シュー9を開
いて、タイヤを把持し、ディスク17を下降させ、カム
25.34を回転させ、カム25を上ビードリングに係
合、カム34を解除して再びディスク17を上昇させフ
レーム1を上昇させ、フレーム1を機外へ移動タイヤT
、上ビードリング38を機外へ搬出し、フレーム1を再
び下降させてタイヤTを床上に置きシュー9を閉じる。
を上昇させて、タイヤを下モールドから引きはがし、タ
イヤリフト43をタイヤの下に移動させ、タイヤTを保
持してから、下ビードリンクを下降させ、上ビードリン
クを上昇させて、ブラダBをタイヤTから引きはがし、
フレーム1をプレス内へ移動、下降させ、シュー9を開
いて、タイヤを把持し、ディスク17を下降させ、カム
25.34を回転させ、カム25を上ビードリングに係
合、カム34を解除して再びディスク17を上昇させフ
レーム1を上昇させ、フレーム1を機外へ移動タイヤT
、上ビードリング38を機外へ搬出し、フレーム1を再
び下降させてタイヤTを床上に置きシュー9を閉じる。
この後機外の場所に置かれたグリーンタイヤを再ひ把持
することにより、次サイクルが開始される。
することにより、次サイクルが開始される。
なお、タイヤリフト43はシュー9が加硫タイヤを把持
し、上昇すると機外へ移動する。
し、上昇すると機外へ移動する。
なお、タイヤビード経が変更になった場合は回示せぎる
公知の駆動機構もしくは手動にてねじ3を回転させるこ
とによりシュー9を、タイヤを把持するに最適位置に移
動することができる。
公知の駆動機構もしくは手動にてねじ3を回転させるこ
とによりシュー9を、タイヤを把持するに最適位置に移
動することができる。
以上の如く、上ビードリング38を上クランプリング2
6に着脱自在にしたことにより、プレスを開いた状態で
、完成タイヤ形状にタイヤ予備成形することができ、こ
の時点で、成形状態をじゅうぶん点検できるため、不良
タイヤの発生を大巾に減少させることができるとともに
着脱動作が自動的に行彦える。
6に着脱自在にしたことにより、プレスを開いた状態で
、完成タイヤ形状にタイヤ予備成形することができ、こ
の時点で、成形状態をじゅうぶん点検できるため、不良
タイヤの発生を大巾に減少させることができるとともに
着脱動作が自動的に行彦える。
第1図は本発明のタイヤ加硫機の正面断面図、第2図は
第1図の平面図、第3図は加硫時の状態を示す図、第4
図は第1図のA−A矢視図、第5図は第1図のB−Bの
矢視図、第6図はタイヤ加硫後のタイヤ取出し状態を示
す図である。 1・・・7v−ム、i−a・・・カイト穴、2・・・ブ
ロック、3・・・ねじ、4・・・ナツト、5.6・・・
突起、7.10.13・・・ピン、8.19.22.3
5・・・アーム、9・・・シュー、11・・・クレビス
、12.18.21・・・シリンダ、14・・・ピスト
ンロンド、15・・・ポスト、16・・・ガイドブツシ
ュ、17・・・ディスク、20・・・中央フッシュ、2
3−リング、24・・・カム棒、24−a、44.32
・・・歯、25.34.36・・・カム、26・・・上
プラダクランプリング、27・・・7ランジ、28・・
・センターポスト、 29・・・−a、29−b・・
・切欠穴、30・・・中間ギア、31・・・外周歯、3
3・・・ロックカム、37・・・下端歯、38・・・上
ビードリング、39・・・内フランジ、40・・・下プ
ラダクランプリング、41・・・下モールド、42・・
・上モールド、43・・・タイヤリフト。
第1図の平面図、第3図は加硫時の状態を示す図、第4
図は第1図のA−A矢視図、第5図は第1図のB−Bの
矢視図、第6図はタイヤ加硫後のタイヤ取出し状態を示
す図である。 1・・・7v−ム、i−a・・・カイト穴、2・・・ブ
ロック、3・・・ねじ、4・・・ナツト、5.6・・・
突起、7.10.13・・・ピン、8.19.22.3
5・・・アーム、9・・・シュー、11・・・クレビス
、12.18.21・・・シリンダ、14・・・ピスト
ンロンド、15・・・ポスト、16・・・ガイドブツシ
ュ、17・・・ディスク、20・・・中央フッシュ、2
3−リング、24・・・カム棒、24−a、44.32
・・・歯、25.34.36・・・カム、26・・・上
プラダクランプリング、27・・・7ランジ、28・・
・センターポスト、 29・・・−a、29−b・・
・切欠穴、30・・・中間ギア、31・・・外周歯、3
3・・・ロックカム、37・・・下端歯、38・・・上
ビードリング、39・・・内フランジ、40・・・下プ
ラダクランプリング、41・・・下モールド、42・・
・上モールド、43・・・タイヤリフト。
Claims (1)
- 1 ブラダの両端返上部プラグクランプリングと下部ブ
ラダクランプリングとに固定され、前記上クランプリン
グが上下動可能なポストに取り付けられ、前記ブラダ内
に圧力流体を封入して前記ブラダ外周に配置されたグリ
ーンタイヤを予備成形して加硫するタイヤ加硫機におい
て、前記上部ブラダクランプリングに前記り刃−ンタイ
ヤのビ―1耶が当接するビードリングを着脱自在に設け
たことを特徴とするタイヤ加硫機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7531177A JPS5947656B2 (ja) | 1977-06-24 | 1977-06-24 | タイヤ加硫機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7531177A JPS5947656B2 (ja) | 1977-06-24 | 1977-06-24 | タイヤ加硫機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5410383A JPS5410383A (en) | 1979-01-25 |
| JPS5947656B2 true JPS5947656B2 (ja) | 1984-11-20 |
Family
ID=13572572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7531177A Expired JPS5947656B2 (ja) | 1977-06-24 | 1977-06-24 | タイヤ加硫機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5947656B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011110723A (ja) * | 2009-11-24 | 2011-06-09 | Bridgestone Corp | タイヤの加硫方法及び装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101484302B (zh) | 2006-07-11 | 2012-08-29 | 倍耐力轮胎股份公司 | 用于制造充气轮胎的方法和设备 |
| JP6504954B2 (ja) * | 2015-07-23 | 2019-04-24 | Toyo Tire株式会社 | 空気ばね用ダイヤフラムの予備成形方法及び予備成形装置、並びに空気ばね用ダイヤフラムの製造方法 |
| JP6603504B2 (ja) * | 2015-07-23 | 2019-11-06 | Toyo Tire株式会社 | 空気ばね用ダイヤフラムの製造装置、及びその製造におけるビードリングの冷却方法 |
| JP6522453B2 (ja) * | 2015-07-23 | 2019-05-29 | Toyo Tire株式会社 | 空気ばね用ダイヤフラムの製造装置、及びその製造におけるビードリングの着脱方法 |
-
1977
- 1977-06-24 JP JP7531177A patent/JPS5947656B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011110723A (ja) * | 2009-11-24 | 2011-06-09 | Bridgestone Corp | タイヤの加硫方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5410383A (en) | 1979-01-25 |
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