JPS5948366B2 - 原稿台ガラスの位置調整装置 - Google Patents
原稿台ガラスの位置調整装置Info
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- JPS5948366B2 JPS5948366B2 JP15026479A JP15026479A JPS5948366B2 JP S5948366 B2 JPS5948366 B2 JP S5948366B2 JP 15026479 A JP15026479 A JP 15026479A JP 15026479 A JP15026479 A JP 15026479A JP S5948366 B2 JPS5948366 B2 JP S5948366B2
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- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 13
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 12
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 6
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Landscapes
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子写真複写機等の原稿台に関し、特に原稿台
ガラスの位置を微調整するための装置に関する。
ガラスの位置を微調整するための装置に関する。
従来、反射型原稿のピット調整を行なう場合、原稿台ガ
ラスの位置を調整してピットを得る場合が多い。
ラスの位置を調整してピットを得る場合が多い。
即ち、この原稿台での調整は、原稿台ガラスを取付ける
べき保持枠上に、原稿台ガラスと等厚に作つたテスト用
の部分ガラスを位置し、ピット状態を観察しながら部分
ガラスを移動させて必要な箇所にスペーサを介装し、調
整を完了した後、部分ガラスと原稿台ガラスを置換する
ことにより行なわれる。しかしながら、このような調整
方法では、スペーサの厚みは非連続であるので、近似的
なピット調整しか行なえないばかりでなく、仮に完全な
ピット調整が得られても、部分ガラスと実際に用いられ
る原稿台ガラスの厚み偏差によりピット調整が大まかな
ものとなつている。ことに、最近に開発されつつあるカ
ラー複写機においては、部分的に焦点ぽけがあると、色
のにじみが生じて複写画像が使用に耐えなくなる問題が
ある。本発明は、以上に述べたような従来の原稿台ガラ
スの調整上の問題を解決するため、原稿台ガラスが落込
まれる原稿台窓の内側面に中間部を軸で回動可能に支持
されて位置されかつ一端部で前記原稿台ガラスを支える
複数のレバーと、これらのレバーの他端部にそれぞれ衝
合されるように装置固定部にねじ込まれかつそれらのね
じ込み量を調整することにより対応レバーを回動させる
複数の調節ねじとを備える原稿台ガラスの位置調整装置
を提案するものである。以下、図面について本発明の一
実施例の詳細を説明する。
べき保持枠上に、原稿台ガラスと等厚に作つたテスト用
の部分ガラスを位置し、ピット状態を観察しながら部分
ガラスを移動させて必要な箇所にスペーサを介装し、調
整を完了した後、部分ガラスと原稿台ガラスを置換する
ことにより行なわれる。しかしながら、このような調整
方法では、スペーサの厚みは非連続であるので、近似的
なピット調整しか行なえないばかりでなく、仮に完全な
ピット調整が得られても、部分ガラスと実際に用いられ
る原稿台ガラスの厚み偏差によりピット調整が大まかな
ものとなつている。ことに、最近に開発されつつあるカ
ラー複写機においては、部分的に焦点ぽけがあると、色
のにじみが生じて複写画像が使用に耐えなくなる問題が
ある。本発明は、以上に述べたような従来の原稿台ガラ
スの調整上の問題を解決するため、原稿台ガラスが落込
まれる原稿台窓の内側面に中間部を軸で回動可能に支持
されて位置されかつ一端部で前記原稿台ガラスを支える
複数のレバーと、これらのレバーの他端部にそれぞれ衝
合されるように装置固定部にねじ込まれかつそれらのね
じ込み量を調整することにより対応レバーを回動させる
複数の調節ねじとを備える原稿台ガラスの位置調整装置
を提案するものである。以下、図面について本発明の一
実施例の詳細を説明する。
第1図は本発明の原稿台ガラスの位置調整装置が施こさ
れるカラー画像形成装置の全体断面図である。
れるカラー画像形成装置の全体断面図である。
第1図において、機体ハウジング1の上面には原稿を載
置される原稿台ガラス2を有した原稿台が設けられ、こ
の原稿台ガラス2の下方には水平方向に延長した感光体
スクリーン3が固定位置される。
置される原稿台ガラス2を有した原稿台が設けられ、こ
の原稿台ガラス2の下方には水平方向に延長した感光体
スクリーン3が固定位置される。
そして、この感光体スクリーン3の上下には、感光体ス
クリーン3に沿つて移動可能な帯電器4及び転写電極5
があり、帯電器4は感光体スクリーン3の露光に先立つ
てこの表面を帯電させる。前記転写電極5は、感光体ス
クリーン3が露光されその表面に後述の転写紙Aが対向
されたとき、感光体スクリーン3の表面の静電潜像を転
写紙Aに転写する。カラー画像形成装置は、機体ハウジ
ング1の土方に設けられた架台6のスライド保持器7に
取付けられるスライド・フイルムの透過像を前記感光体
スク引一ン3上に結像する全面露光光学系Xと、前記原
稿台ガラス2上の原稿を光学的に走査して前記感光体ス
クリーン3上にカラー分解像を結像するスリツト露光光
学系Yとを備える。
クリーン3に沿つて移動可能な帯電器4及び転写電極5
があり、帯電器4は感光体スクリーン3の露光に先立つ
てこの表面を帯電させる。前記転写電極5は、感光体ス
クリーン3が露光されその表面に後述の転写紙Aが対向
されたとき、感光体スクリーン3の表面の静電潜像を転
写紙Aに転写する。カラー画像形成装置は、機体ハウジ
ング1の土方に設けられた架台6のスライド保持器7に
取付けられるスライド・フイルムの透過像を前記感光体
スク引一ン3上に結像する全面露光光学系Xと、前記原
稿台ガラス2上の原稿を光学的に走査して前記感光体ス
クリーン3上にカラー分解像を結像するスリツト露光光
学系Yとを備える。
全面露光光学系Xは、光学ランプ8、コンデンサ・レン
ズ9、ズーム・レンズ10、ミラ−11、図示を省略す
る色分解フイルタを備え、スライド保持器7に取付けら
れたスライド・フイルムの拡大像を、原稿台ガラス2を
透して感光体スクリーン3土に結像する。スリツト露光
光学系Yは、感光体スクリーン3の上方の水平な案内ロ
ツド12に沿つて移動できる光学系ボツクス13を備え
、照明ランプ14が付設されたスリツ口5から入射され
た原稿の像はミラ−16を通つてインプリズム・レンズ
17に入射され、ミラ−18及び調光装置19を通つて
感光体スクリーン3上に結像される。カラー画像形成装
置は、感光体スクリーン3とほぱ等しい高さに設けられ
た案内ロツド20に沿つて移動できる画像担持体即ちサ
クシヨン・ボツクス21を備える。このサクシヨン・ボ
ツクス21は転写紙ロール22からカツタ−23により
切断された転写紙Aの供給を受け、その内部に作用され
る真空圧により底面に転写紙Aを吸着する。また、サク
シヨン・ボツクス21の真下には多孔べルトより作られ
た搬送べルト24が位置される。搬送べルト24は乾燥
風を吹出す乾燥装置を内蔵し、したがつて、後述する各
現像工程を終えたサクンヨン・ボツクス21下の転写紙
Aは、図示位置に運ばれたとき、現像されたカラー分解
画像をその都度定着される。前記機体ハウジング1の底
部には、レール25に沿つて歩進的に移動される台車2
6が位置され、この台車26上には、イエロー、マゼン
タ、シアン、ブラツクの呈色トナーを収容した4基の現
像装置27,28,29,30が位置される。
ズ9、ズーム・レンズ10、ミラ−11、図示を省略す
る色分解フイルタを備え、スライド保持器7に取付けら
れたスライド・フイルムの拡大像を、原稿台ガラス2を
透して感光体スクリーン3土に結像する。スリツト露光
光学系Yは、感光体スクリーン3の上方の水平な案内ロ
ツド12に沿つて移動できる光学系ボツクス13を備え
、照明ランプ14が付設されたスリツ口5から入射され
た原稿の像はミラ−16を通つてインプリズム・レンズ
17に入射され、ミラ−18及び調光装置19を通つて
感光体スクリーン3上に結像される。カラー画像形成装
置は、感光体スクリーン3とほぱ等しい高さに設けられ
た案内ロツド20に沿つて移動できる画像担持体即ちサ
クシヨン・ボツクス21を備える。このサクシヨン・ボ
ツクス21は転写紙ロール22からカツタ−23により
切断された転写紙Aの供給を受け、その内部に作用され
る真空圧により底面に転写紙Aを吸着する。また、サク
シヨン・ボツクス21の真下には多孔べルトより作られ
た搬送べルト24が位置される。搬送べルト24は乾燥
風を吹出す乾燥装置を内蔵し、したがつて、後述する各
現像工程を終えたサクンヨン・ボツクス21下の転写紙
Aは、図示位置に運ばれたとき、現像されたカラー分解
画像をその都度定着される。前記機体ハウジング1の底
部には、レール25に沿つて歩進的に移動される台車2
6が位置され、この台車26上には、イエロー、マゼン
タ、シアン、ブラツクの呈色トナーを収容した4基の現
像装置27,28,29,30が位置される。
そして、前記機体ハウジング1の底部には対応された前
記現像装置27,28,29,30のひとつを上昇させ
てこの現像装置を転写紙Aの走路に臨ませるリフト装置
31が組込まれる。したがつて、前記感光体スクリーン
3に対向されることによりカラー分解画像を潜像化され
た転写紙Aが上昇された現像装置を通過するとき、対応
呈色のトナー現像が行なわれ、このトナー画像が乾燥定
着され、このような工程が同一転写紙に4度行なわれる
ことにより完全なカラー画像が形成されることになる。
前述したようなカラー画像形成装置においては、原稿台
ガラス2上の原稿の像が感光体スクリーン3上に完全に
結像しないと、カラー画像を形成できない。
記現像装置27,28,29,30のひとつを上昇させ
てこの現像装置を転写紙Aの走路に臨ませるリフト装置
31が組込まれる。したがつて、前記感光体スクリーン
3に対向されることによりカラー分解画像を潜像化され
た転写紙Aが上昇された現像装置を通過するとき、対応
呈色のトナー現像が行なわれ、このトナー画像が乾燥定
着され、このような工程が同一転写紙に4度行なわれる
ことにより完全なカラー画像が形成されることになる。
前述したようなカラー画像形成装置においては、原稿台
ガラス2上の原稿の像が感光体スクリーン3上に完全に
結像しないと、カラー画像を形成できない。
いい換えると、複数回の露光・現像工程により画像を形
成するカラー画像形成装置においては、通常のモノクロ
複写機よりも厳しいピント調整が要求されるわけである
。そこで、第2図〜第4図に示すような本発明の原稿台
ガラスの位置調整装置が用いられる。
成するカラー画像形成装置においては、通常のモノクロ
複写機よりも厳しいピント調整が要求されるわけである
。そこで、第2図〜第4図に示すような本発明の原稿台
ガラスの位置調整装置が用いられる。
第2図は前述した原稿台の全体図であり、原稿台ガラス
2は原稿台窓32に落込める寸法に作られる。そして、
原稿台ガラス2及び原稿台窓32の四方周辺は、かざり
枠33で覆われる。また、前記原稿台窓32の前後両側
辺には、断面゛L1字状のアングルで作られた一対の固
定金具34,35が固定され、これらの固定金具34,
35の両端には、第3,4図に詳細を示された本発明の
位置調整装置が設けられる。第3図及び第4図において
、固定金具34,35の側面に穿けられた穴36には軸
即ちピン37が挿通され、このピン37によつてレバー
38の中間部が回動可能に支持される。
2は原稿台窓32に落込める寸法に作られる。そして、
原稿台ガラス2及び原稿台窓32の四方周辺は、かざり
枠33で覆われる。また、前記原稿台窓32の前後両側
辺には、断面゛L1字状のアングルで作られた一対の固
定金具34,35が固定され、これらの固定金具34,
35の両端には、第3,4図に詳細を示された本発明の
位置調整装置が設けられる。第3図及び第4図において
、固定金具34,35の側面に穿けられた穴36には軸
即ちピン37が挿通され、このピン37によつてレバー
38の中間部が回動可能に支持される。
レバー38は上方に突起した突起部38aを一端部に有
し、この突起部38aは原光台ガラス2の下面に固着し
たそえ金具39の底面に係合され、原稿台ガラス2の重
量を負担する。前記レバ−38の他端部には水平に折立
てられたフラツプ38bが折曲げ加工され、このフラツ
プ38bは固定金具34,35に形成された切欠き40
を通つて固定金具34,35の内部空間に位置される。
し、この突起部38aは原光台ガラス2の下面に固着し
たそえ金具39の底面に係合され、原稿台ガラス2の重
量を負担する。前記レバ−38の他端部には水平に折立
てられたフラツプ38bが折曲げ加工され、このフラツ
プ38bは固定金具34,35に形成された切欠き40
を通つて固定金具34,35の内部空間に位置される。
また、前記固定金具34,35の上面にはねじ穴41が
形成され、このねじ穴41には先端を前記フラツプ38
bに突当てられた調節ねじ42がねじ込まれる。さらに
、ピント調整後の緩みを防止するため、前記固定金具3
4,35の側面には、ねじ穴43が形成され、これらの
ねじ穴43に対応したそえ金具39の位置には、上下方
向に長い小判穴が形成されている。ピントが合つた位置
で第3図に示すように、そえと固定金具34とを固定ね
じ44でしめつけて固定できるようになつている。前記
実施例装置は以上のような構成であるから、レバ−38
の突起部38aで支持されるように、原稿台ガラス2を
原稿台窓32に落込み、原稿台ガラス2上の原稿のピン
ト状態を観察しながら、調節ねじ42のねじ込み量を加
減することにより完全なピント調整を行なうことができ
る。
形成され、このねじ穴41には先端を前記フラツプ38
bに突当てられた調節ねじ42がねじ込まれる。さらに
、ピント調整後の緩みを防止するため、前記固定金具3
4,35の側面には、ねじ穴43が形成され、これらの
ねじ穴43に対応したそえ金具39の位置には、上下方
向に長い小判穴が形成されている。ピントが合つた位置
で第3図に示すように、そえと固定金具34とを固定ね
じ44でしめつけて固定できるようになつている。前記
実施例装置は以上のような構成であるから、レバ−38
の突起部38aで支持されるように、原稿台ガラス2を
原稿台窓32に落込み、原稿台ガラス2上の原稿のピン
ト状態を観察しながら、調節ねじ42のねじ込み量を加
減することにより完全なピント調整を行なうことができ
る。
勿論、全部の位置調整装置の調節を終えた後、固定ねじ
44を締付けることにより後発的なピントぼけを防止す
ることができる。以上の説明から明らかなように、本発
明によれば、スペーサを用いる従来のものに比較して無
段階的な調整を行なえるので、厳密な調整状態が得られ
、使用される原稿台ガラスを用いて調整を行なうので、
原稿台ガラスの個体差やテスト用の部分ガラスとの間の
厚み偏差によりピント状態に悪影響が生ずることもなく
なる。
44を締付けることにより後発的なピントぼけを防止す
ることができる。以上の説明から明らかなように、本発
明によれば、スペーサを用いる従来のものに比較して無
段階的な調整を行なえるので、厳密な調整状態が得られ
、使用される原稿台ガラスを用いて調整を行なうので、
原稿台ガラスの個体差やテスト用の部分ガラスとの間の
厚み偏差によりピント状態に悪影響が生ずることもなく
なる。
第1図は本発明が施こされるカラー画像形成装置の全体
断面図、第2図は本発明が施こされた原稿台の分解斜面
図、第3図は本発明による原稿台ガラスの位置調整装置
の分解斜面図、第4図は同位置調整装置の拡大断面図で
ある。 2・・・・・・原稿台ガラス、37・・・・・・ピン、
38・・・・・・レバー、42・・・・・・調節ねじ、
44・・・・・・固定ねじ。
断面図、第2図は本発明が施こされた原稿台の分解斜面
図、第3図は本発明による原稿台ガラスの位置調整装置
の分解斜面図、第4図は同位置調整装置の拡大断面図で
ある。 2・・・・・・原稿台ガラス、37・・・・・・ピン、
38・・・・・・レバー、42・・・・・・調節ねじ、
44・・・・・・固定ねじ。
Claims (1)
- 1 原稿台ガラスが落込まれる原稿台窓の内側面に中間
部を軸で回動可能に支持されて位置されかつ一端部で前
記原稿台ガラスを支える複数のレバーと、これらのレバ
ーの他端部にそれぞれ衝合されるように装置固定部にね
じ込まれかつそれらのねじ込み量を調整することにより
対応レバーを回動させる複数の調節ねじとを備える原稿
台ガラスの位置調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15026479A JPS5948366B2 (ja) | 1979-11-20 | 1979-11-20 | 原稿台ガラスの位置調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15026479A JPS5948366B2 (ja) | 1979-11-20 | 1979-11-20 | 原稿台ガラスの位置調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5672459A JPS5672459A (en) | 1981-06-16 |
| JPS5948366B2 true JPS5948366B2 (ja) | 1984-11-26 |
Family
ID=15493132
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15026479A Expired JPS5948366B2 (ja) | 1979-11-20 | 1979-11-20 | 原稿台ガラスの位置調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948366B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7310171B2 (en) * | 2002-03-15 | 2007-12-18 | Transpacific Ip, Ltd. | Document surface micro-adjust mechanism |
| JP4333681B2 (ja) | 2006-02-27 | 2009-09-16 | セイコーエプソン株式会社 | フィルムホルダ及びフラットベッド型イメージスキャナ |
-
1979
- 1979-11-20 JP JP15026479A patent/JPS5948366B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5672459A (en) | 1981-06-16 |
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