JPS5950952B2 - 核融合装置 - Google Patents
核融合装置Info
- Publication number
- JPS5950952B2 JPS5950952B2 JP52077895A JP7789577A JPS5950952B2 JP S5950952 B2 JPS5950952 B2 JP S5950952B2 JP 52077895 A JP52077895 A JP 52077895A JP 7789577 A JP7789577 A JP 7789577A JP S5950952 B2 JPS5950952 B2 JP S5950952B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- vertical magnetic
- fusion device
- nuclear fusion
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/10—Nuclear fusion reactors
Landscapes
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
- Plasma Technology (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は核融合装置に係り、特に磁場によってトーラス
状のプラズマを閉じ込めるトーラス形の核融合装置に関
する。
状のプラズマを閉じ込めるトーラス形の核融合装置に関
する。
トーラス形核融合装置は第1図に示す如くプラズマ1を
内部に閉じ込めるトーラス状の真空容器2、プラズマ閉
じ込め用の磁場を発生するトロイダルコイル3、垂直磁
場コイル51,52、垂直磁場巻戻しコイル61゜62
、及び図示しない水平磁場コイルを有し、トロイダルコ
イル3はコイルサポート4で支持され、コイルサポート
4の上下端はベース7に固着されている。
内部に閉じ込めるトーラス状の真空容器2、プラズマ閉
じ込め用の磁場を発生するトロイダルコイル3、垂直磁
場コイル51,52、垂直磁場巻戻しコイル61゜62
、及び図示しない水平磁場コイルを有し、トロイダルコ
イル3はコイルサポート4で支持され、コイルサポート
4の上下端はベース7に固着されている。
前記垂直磁場コイル51,52はプラズマ1のベース7
と平行な水平中心に対し上下対称の位置に真空容器2に
沿って配置され、プラズマ1のト−ラス中心線に平行な
垂直磁場を発生するものであり、この垂直磁場コイル5
1.52はプラズマ1を閉じ込める磁場を形成するとと
もにプラズマ10大半径を変化させることができる。
と平行な水平中心に対し上下対称の位置に真空容器2に
沿って配置され、プラズマ1のト−ラス中心線に平行な
垂直磁場を発生するものであり、この垂直磁場コイル5
1.52はプラズマ1を閉じ込める磁場を形成するとと
もにプラズマ10大半径を変化させることができる。
即ちトーラス状のプラズマ1に電流が流れているとき、
この電流がトーラス中心線につくる垂直磁場と同じ向き
に垂直磁場コイル51.52の発生磁場を強めればプラ
ズマ1の大半径は大きくなり、反対の向きに強めればプ
ラズマ1の大半径は小さくなる。
この電流がトーラス中心線につくる垂直磁場と同じ向き
に垂直磁場コイル51.52の発生磁場を強めればプラ
ズマ1の大半径は大きくなり、反対の向きに強めればプ
ラズマ1の大半径は小さくなる。
一方、プラズマ1の水平中心に平行で訃−ラス中心線に
関し対称な磁場(以下水平磁場という)はプラズマ1を
垂直方向に動かす力を発生する。
関し対称な磁場(以下水平磁場という)はプラズマ1を
垂直方向に動かす力を発生する。
核融合装置がその水平中心に関し全く対称に作られてい
れば、水平中心内面での水平磁場は零となり、プラズマ
は上下に移動しない。
れば、水平中心内面での水平磁場は零となり、プラズマ
は上下に移動しない。
しかし実際の装置では製作公差や地磁気等装置外部の原
因により何らかの水平磁場が発生し、プラズマの位置を
垂直方向にずらしてしまう。
因により何らかの水平磁場が発生し、プラズマの位置を
垂直方向にずらしてしまう。
通常この水平磁場の大きさは前記垂直磁場の数10分の
1程度である。
1程度である。
次に垂直磁場コイルと水平磁場コイルの原理を説明する
。
。
第2図は垂珍磁場発生の原理を示す概念図である。
上下1対のコイル81.82に同方向の電流を流すとコ
イル中心軸に平行な垂直磁場Bvが生じる。
イル中心軸に平行な垂直磁場Bvが生じる。
電流を逆方向に流せば垂直磁場Bvの向きも反対になる
。
。
第3図は水平磁場発生の原理を示す概念図である。
この場合は上下のコイル91,92に互いに逆向きの電
流を流す。
流を流す。
第3図のような接続ではコイル中心軸から外に向かう水
平磁場BRが発生する。
平磁場BRが発生する。
電流を逆方向に流せば外からコイル中心軸に向かう水平
磁場が生じる。
磁場が生じる。
以上が垂直磁場コイルと水平磁場コイルの原理図で、従
来の核融合装置では前記の製作公差や地磁気等の装置外
部の原因になる水平磁場を打消すために専用の水平磁場
コイルを設け、該コイルによってプラズマの垂直方向の
位置を調整していた。
来の核融合装置では前記の製作公差や地磁気等の装置外
部の原因になる水平磁場を打消すために専用の水平磁場
コイルを設け、該コイルによってプラズマの垂直方向の
位置を調整していた。
しかしながらこの従来の方法では水平磁場コイルやその
電源装置を新設しなければならず、装置が大型化複雑化
し、経済性、信頼性の点で問題があった。
電源装置を新設しなければならず、装置が大型化複雑化
し、経済性、信頼性の点で問題があった。
本発明はこのような従来の欠点を除去するためになされ
たもので、その目的とするところは、水平磁場コイルを
用いることなくプラズマの垂直方向の位置を調整でき、
よって、装置が大型化することなく、構造が簡単で信頼
・1年の高い核融合装置を提供することにある。
たもので、その目的とするところは、水平磁場コイルを
用いることなくプラズマの垂直方向の位置を調整でき、
よって、装置が大型化することなく、構造が簡単で信頼
・1年の高い核融合装置を提供することにある。
本発明は内部にプラズマを閉じ込めるトーラス状の真空
容器のトーラス中心軸と直角方向に延びる水平軸に対し
て上下対称で、かつ、夫々が真空容器の沿って配置され
、前記真空容器の1〜−ラス中心軸と平行な垂直方向の
磁場を発生する上下の垂直磁場コイルの起磁力を互いに
異なるようにすることにより、所期の目的を達成するよ
うになしたものである。
容器のトーラス中心軸と直角方向に延びる水平軸に対し
て上下対称で、かつ、夫々が真空容器の沿って配置され
、前記真空容器の1〜−ラス中心軸と平行な垂直方向の
磁場を発生する上下の垂直磁場コイルの起磁力を互いに
異なるようにすることにより、所期の目的を達成するよ
うになしたものである。
以下本発明の一実施例を図面を参照して詳述する。
第4図は本発明を実施した垂直磁場コイルの列の回路図
である。
である。
この例では上下の2つのコイル101.102に独立し
た電源111,112をつけて値の異なる電流を流して
いる。
た電源111,112をつけて値の異なる電流を流して
いる。
上のコイル101に流れる電流を■1+■2下のコイル
102に流れる電流を1l−I2とすると、上下コイル
101.102に同方向に流れる電流成分■1は垂直磁
場を発生し、コイル101,102に互いに反対方向に
流れる電流成分■2により水平磁場が生じる。
102に流れる電流を1l−I2とすると、上下コイル
101.102に同方向に流れる電流成分■1は垂直磁
場を発生し、コイル101,102に互いに反対方向に
流れる電流成分■2により水平磁場が生じる。
即ち、第4図の実施例では1対の垂直磁場コイル101
,102のそれぞれのブロックに独立な電源111,1
12をつけることにより、水平磁場も発生させえいる。
,102のそれぞれのブロックに独立な電源111,1
12をつけることにより、水平磁場も発生させえいる。
なお本実施例では電源111.112としてサイリスタ
整流装置を用いたが、コンデンサやインダクタ、直流発
電機等から電流を供給しても効果は同様である。
整流装置を用いたが、コンデンサやインダクタ、直流発
電機等から電流を供給しても効果は同様である。
第5図は本発明を実施した他の例の回路図である。
上下2つのコイル101,102の片方102に抵抗1
2を並列接続して電流を分流している。
2を並列接続して電流を分流している。
この抵抗12に流れる電流を2I2、電源電流を■1+
12とすると、抵抗と並列になっていないコイル101
には■1+■2、抵抗12と並列になったコイル102
には■1−■2の電流が流れることになる。
12とすると、抵抗と並列になっていないコイル101
には■1+■2、抵抗12と並列になったコイル102
には■1−■2の電流が流れることになる。
この場合電流■1は上下コイル101,102に同方向
に流れるから垂直磁場を発生し、I2は上下コイル10
1,102に互に反対方向に流れるから水平磁場を発生
する。
に流れるから垂直磁場を発生し、I2は上下コイル10
1,102に互に反対方向に流れるから水平磁場を発生
する。
故に第5図の例では1対の垂直磁場コイルの片方102
に抵抗12を並列に接続することにより水平磁場も発生
することができる。
に抵抗12を並列に接続することにより水平磁場も発生
することができる。
水平磁場の大きさは抵抗12の値を変えることにより調
整できる。
整できる。
本実施例では抵抗を用いたが、リアクトルのような回路
素子を用いても同様の効果を得ることができる。
素子を用いても同様の効果を得ることができる。
第6図は第1図の如く巻戻しコイル14がある場ねに対
し本発明を実施した例である。
し本発明を実施した例である。
この実施例ではコイル1ブロツク毎に巻戻しているが、
水平中心に対して反対側にあるコイルと巻戻しコイルを
抵抗16でそれぞれ短絡している。
水平中心に対して反対側にあるコイルと巻戻しコイルを
抵抗16でそれぞれ短絡している。
各々のコイルの分流比を同じにするためにこの例では抵
抗16を連動としているが、別々に抵抗値を変えること
により垂直磁場・水平磁場の分布を変えることもできる
。
抗16を連動としているが、別々に抵抗値を変えること
により垂直磁場・水平磁場の分布を変えることもできる
。
又、直列となるコイルの両端に抵抗を1つだけ並列に挿
入してもよい。
入してもよい。
本実施例では1フ゛ロック当り20ターンのコイルを用
い、l0KAの電流を流して約1000ガウスの垂直磁
場を得ているが、本発明の如く上下を非対称した場合、
最大で約200ガウスの水平磁場を発生させことができ
る。
い、l0KAの電流を流して約1000ガウスの垂直磁
場を得ているが、本発明の如く上下を非対称した場合、
最大で約200ガウスの水平磁場を発生させことができ
る。
一方、今までの例とは逆に水平磁場用として設置したコ
イルに、上下同方向の電流を通じて、垂直磁場を発生さ
せることができる。
イルに、上下同方向の電流を通じて、垂直磁場を発生さ
せることができる。
しかし、一般には核融合装置に要求される水平磁場は垂
直磁場に比べてかなり小さく、従って水平磁場コイルも
あまり大きいものは用いられない。
直磁場に比べてかなり小さく、従って水平磁場コイルも
あまり大きいものは用いられない。
本発明で示した、垂直磁場と水平磁場とを同時に発生さ
せるコイルはその名称の如何を問わず、本質的には垂直
磁場コイルで水平磁場をも発生させられるものと考えら
れる。
せるコイルはその名称の如何を問わず、本質的には垂直
磁場コイルで水平磁場をも発生させられるものと考えら
れる。
第7図は第6図と同様に巻戻しコイル181゜182を
有する垂直磁場コイル171,172に本発明を実施し
た例である。
有する垂直磁場コイル171,172に本発明を実施し
た例である。
この例では各ブロックに中間タップを設け、このタップ
毎に巻戻しをしている。
毎に巻戻しをしている。
要求される水平磁場が垂直磁場に比べて非常に小さい場
合は分流抵抗20の1対のみ、又は巻戻しコイルの抵抗
を省略してもよく、これにより細かい調整ができる。
合は分流抵抗20の1対のみ、又は巻戻しコイルの抵抗
を省略してもよく、これにより細かい調整ができる。
比較的大きな水平磁場を要求される場合には抵抗21の
対を追加すれば良い。
対を追加すれば良い。
第8図は本発明の他の応用例である。
この例では分流抵抗を用いず、片方のコイル222にタ
ップ24を設け、これを切換えることにより上下コイル
221,222の巻数を変え起磁力にアンバランスを生
じさせ、水平磁場を発生させるものである。
ップ24を設け、これを切換えることにより上下コイル
221,222の巻数を変え起磁力にアンバランスを生
じさせ、水平磁場を発生させるものである。
電流■、コイルのブロック当り全巻数をN、通電してい
るタップまでの巻数をN1とすると、1フ゛ロック当り の起磁力FRに相当する水平磁場が発生する。
るタップまでの巻数をN1とすると、1フ゛ロック当り の起磁力FRに相当する水平磁場が発生する。
一方垂直磁場は1ブロック当り
の起磁力F、rに相当する強さになる。
この実施例では、水平磁場の強さを連続的には変えられ
ないが、分流用の抵抗が不要となる利点がある。
ないが、分流用の抵抗が不要となる利点がある。
以上説明した本発明の核融合装置のよれば、内部にプラ
ズマを閉じ込めるトーラス状の真空容器のトーラス中心
軸と直角方向に延びる水平軸に対して上下対称で、かつ
、夫々が真空容器に沿って配置され、前記真空容器の1
・−ラス中心軸と平行な垂直方向の磁場を発生する上下
の垂直磁場コイルの起磁力を互いに異なるようにしたも
のであるから、垂直磁場コイルによってプラズマを安定
に閉じ込める垂直磁場と水平磁場を発生できるため、水
平磁場専用のコイル、及び電源を設ける必要がなくなり
、装置が大型化することなく、構造が簡単で信頼性の高
い核融合装置を得ることができる。
ズマを閉じ込めるトーラス状の真空容器のトーラス中心
軸と直角方向に延びる水平軸に対して上下対称で、かつ
、夫々が真空容器に沿って配置され、前記真空容器の1
・−ラス中心軸と平行な垂直方向の磁場を発生する上下
の垂直磁場コイルの起磁力を互いに異なるようにしたも
のであるから、垂直磁場コイルによってプラズマを安定
に閉じ込める垂直磁場と水平磁場を発生できるため、水
平磁場専用のコイル、及び電源を設ける必要がなくなり
、装置が大型化することなく、構造が簡単で信頼性の高
い核融合装置を得ることができる。
第1図は核融合装置の概略を示す断面図、第2図は垂直
磁場発生の原理を示す概念図、第3図は水平磁場発生の
原理を示す概念図、第4図は本発明の一実施例を示す垂
直磁場コイルの電源回路図、第5〜第8図は本発明の他
の実施例を示す垂直磁場コイルの電源回路図である。 1・・・・・・プラズマ、2・・・・・・真空容器、3
・・・・・・トロイダルコイル、51. 52. 10
1. 102. 171.172・・・・・・垂直磁場
コイル、111,112・・・・・・電源、12,16
,21・・・・・・抵抗、20・・・・・・分流抵抗、
24・・・・・・タップ。
磁場発生の原理を示す概念図、第3図は水平磁場発生の
原理を示す概念図、第4図は本発明の一実施例を示す垂
直磁場コイルの電源回路図、第5〜第8図は本発明の他
の実施例を示す垂直磁場コイルの電源回路図である。 1・・・・・・プラズマ、2・・・・・・真空容器、3
・・・・・・トロイダルコイル、51. 52. 10
1. 102. 171.172・・・・・・垂直磁場
コイル、111,112・・・・・・電源、12,16
,21・・・・・・抵抗、20・・・・・・分流抵抗、
24・・・・・・タップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 内部にプラズマを閉じ込めるトーラス状の真空容器
と、該真空容器のトーラス中心軸と直角方向に延びる水
平軸に対して上下対称で、かつ、夫々が前記真空容器に
沿って配置され、前記真空容器のトーラス中心軸と平行
な垂直方向の磁場を発生する少なくとも1組の垂直磁場
コイルとを有する核融合装置において、前記上下の垂直
磁場コイルの起磁力を互いに異なるようにしたことを特
徴とする核融合装置。 2 前記上下の垂直磁場コイルの電流値を互いに異なる
ようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の核融合装置。 3 前記上下の垂直磁場コイルの少なくとも一方の電流
の分流回路を設けたことを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の核融合装置。 4 前記上下の垂直磁場コイルの電源を互いに異なるよ
うにしたことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
核融合装置。 5 前記上下の垂直磁場コイルの巻数比を互いに異なる
ようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の核融合装置。 6 前記上下の垂直磁場コイルの少なくとも一方に巻数
切換タップを設けたことを特徴とする特許請求の範囲第
5項記載の核融合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52077895A JPS5950952B2 (ja) | 1977-07-01 | 1977-07-01 | 核融合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52077895A JPS5950952B2 (ja) | 1977-07-01 | 1977-07-01 | 核融合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5413291A JPS5413291A (en) | 1979-01-31 |
| JPS5950952B2 true JPS5950952B2 (ja) | 1984-12-11 |
Family
ID=13646804
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52077895A Expired JPS5950952B2 (ja) | 1977-07-01 | 1977-07-01 | 核融合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5950952B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342667U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-22 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58107076A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-25 | Toshiba Corp | 電源装置 |
-
1977
- 1977-07-01 JP JP52077895A patent/JPS5950952B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6342667U (ja) * | 1986-09-09 | 1988-03-22 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5413291A (en) | 1979-01-31 |
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