JPS5952852B2 - 周波数シンセサイザ - Google Patents
周波数シンセサイザInfo
- Publication number
- JPS5952852B2 JPS5952852B2 JP52115784A JP11578477A JPS5952852B2 JP S5952852 B2 JPS5952852 B2 JP S5952852B2 JP 52115784 A JP52115784 A JP 52115784A JP 11578477 A JP11578477 A JP 11578477A JP S5952852 B2 JPS5952852 B2 JP S5952852B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- signal
- filter
- phase comparator
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03L—AUTOMATIC CONTROL, STARTING, SYNCHRONISATION OR STABILISATION OF GENERATORS OF ELECTRONIC OSCILLATIONS OR PULSES
- H03L7/00—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation
- H03L7/06—Automatic control of frequency or phase; Synchronisation using a reference signal applied to a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/16—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop
- H03L7/18—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop
- H03L7/183—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number
- H03L7/185—Indirect frequency synthesis, i.e. generating a desired one of a number of predetermined frequencies using a frequency- or phase-locked loop using a frequency divider or counter in the loop a time difference being used for locking the loop, the counter counting between fixed numbers or the frequency divider dividing by a fixed number using a mixer in the loop
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は種々の通信機等に適用して好適な周波数シンセ
サイザに関する。
サイザに関する。
従来、斯種周波数シンセサイザは例えば第1図に示すよ
うに構成されている。
うに構成されている。
先ず、以下に第1図について説明しよう。
20はフェイズ・ロックド・ループ(以下PLLと略称
する)である。
する)である。
このPLL20において、可変発振器4の出力信号の一
部は混合器5に供給され、ここに供給される周波数信号
と混合されてその周波数が低くされいわゆるビートダウ
ンされる。
部は混合器5に供給され、ここに供給される周波数信号
と混合されてその周波数が低くされいわゆるビートダウ
ンされる。
このビートダウンされた信号は可変分周器としてのプロ
グラマブルカウンタ6に供給されて適当な値で分周され
位相比較器2に供給され、基準発振器1からの基準周波
数信号と位相比較される。
グラマブルカウンタ6に供給されて適当な値で分周され
位相比較器2に供給され、基準発振器1からの基準周波
数信号と位相比較される。
この比較出力はアクティブフィルタ3に供給されて直流
化され、可変発振器4にその発振周波数を制御する信号
として供給される。
化され、可変発振器4にその発振周波数を制御する信号
として供給される。
ところでこのPLL20で周波数がロックされている状
態において位相比較器2の出力信号の周波数スペクトラ
ムは第2図のようであり、これには基準発振周波数であ
るl0KH2,の基本波信号及び;その高調波信号が含
まれている。
態において位相比較器2の出力信号の周波数スペクトラ
ムは第2図のようであり、これには基準発振周波数であ
るl0KH2,の基本波信号及び;その高調波信号が含
まれている。
ところで、アクティブフィルタ3は後述するように演算
増巾器の帰還回路に抵抗器とコンデンサとが直列接続さ
れて構成されており、この回路定数によって所定の周波
数以下ではかなり信号が減衰される低域通過フィルタが
構成されている。
増巾器の帰還回路に抵抗器とコンデンサとが直列接続さ
れて構成されており、この回路定数によって所定の周波
数以下ではかなり信号が減衰される低域通過フィルタが
構成されている。
この位相比較器2の出力信号に含まれる高調波信号成分
はアクティブフィルタ3を通して軽減されるが、アクテ
ィブフィルタ3の周波数特性はPLL20の固有周波数
及びダンピングファクタを求めると決まってしまうので
、高調波信号成分の減衰度には限度がある。
はアクティブフィルタ3を通して軽減されるが、アクテ
ィブフィルタ3の周波数特性はPLL20の固有周波数
及びダンピングファクタを求めると決まってしまうので
、高調波信号成分の減衰度には限度がある。
斯かる点に鑑み、本発明は回路構成簡単にして位相比較
器の出力信号に含まれる基本波信号の高調波成分を効果
的に抑圧できる周波数シンセサイザを提案せんとするも
のである。
器の出力信号に含まれる基本波信号の高調波成分を効果
的に抑圧できる周波数シンセサイザを提案せんとするも
のである。
以下に、第2図を参照して本発明周波数シンセサイザの
一実施例を説明しよう。
一実施例を説明しよう。
尚、第3図において第1図と対応する部分には同一符号
を付し、その重複説明を省略する。
を付し、その重複説明を省略する。
即ち、第3図は第1図において位相比較器2と可変発振
器4との間にアクティブフィルタ3と直列に補助フィル
タ8として例えばチェビシェフ型の低減通過フィルタを
挿入して付加したものである。
器4との間にアクティブフィルタ3と直列に補助フィル
タ8として例えばチェビシェフ型の低減通過フィルタを
挿入して付加したものである。
この補助フィルタ8は位相比較器に供給される基準周波
数信号及びその高調波信号を阻止すると共に可変分周器
の分周比の変化時において位相比較器より出力される比
較周波数信号のうちの最大周波数信号を通過させるよう
にその特性が設定されている。
数信号及びその高調波信号を阻止すると共に可変分周器
の分周比の変化時において位相比較器より出力される比
較周波数信号のうちの最大周波数信号を通過させるよう
にその特性が設定されている。
ところでこの補助フィルタ8を付加したことによってP
LL20の系の周波数及びダンピングファクタに影響を
与えてはならないため、この補助フィルタ8は次のよう
な設計によりその特性が決められている。
LL20の系の周波数及びダンピングファクタに影響を
与えてはならないため、この補助フィルタ8は次のよう
な設計によりその特性が決められている。
以下にこの補助フィルタ8の設計について吟味しよう。
尚、以下の説明においては本発明周波数シンセサイザを
例えば40チヤンネルの市民バンド(CB帯)のトラン
シーバ−に適用する場合について述べる。
例えば40チヤンネルの市民バンド(CB帯)のトラン
シーバ−に適用する場合について述べる。
第3図において電圧制御型発振器4の出力信号は162
70KHz〜16710KHzで゛あり、いわゆるビー
トダウン用の混合回路5では一方の入力端から1536
0KHzの信号が供給され、プログラマブルカウンタ6
には910〜1350KH7の信号が供給される。
70KHz〜16710KHzで゛あり、いわゆるビー
トダウン用の混合回路5では一方の入力端から1536
0KHzの信号が供給され、プログラマブルカウンタ6
には910〜1350KH7の信号が供給される。
この信号はプログラマブルカウンタ6で分周され、位相
比較器2でこの信号と基準発振器1からの10KHzの
基準信号とが位相比較される。
比較器2でこの信号と基準発振器1からの10KHzの
基準信号とが位相比較される。
そして、この比較出力はアクティブフィルタ3及び補助
フィルタ8を経て電圧制御型発振器4に発振周波数の制
御信号として供給される。
フィルタ8を経て電圧制御型発振器4に発振周波数の制
御信号として供給される。
ところでこのトランシーバ−は40chを装備して々す
、プログラマブルカウンタ6で゛分周比l/NのNの値
は91から135迄変化される。
、プログラマブルカウンタ6で゛分周比l/NのNの値
は91から135迄変化される。
そして、このプログラマブルカウンタ6においてNの値
の変化が一番大きいのはNが91から135へ変化する
とき及び135から91へ変化するときである。
の変化が一番大きいのはNが91から135へ変化する
とき及び135から91へ変化するときである。
プログラマブルカウンタ6においてNを91から135
へ変化させた瞬間はPLL20の系で16270KHz
の周波数の信号がロックされたままであり、プログラマ
ブルカウンタ6で゛は910KHzが135分周されて
しまうので6.74KHzの出力の信号が位相比較器2
へ供給され、位相比較器2で発信器1からの10:tG
(zの発振出力信号と位相比較すると3.26KHzも
の高い周波数の信号が取り出される。
へ変化させた瞬間はPLL20の系で16270KHz
の周波数の信号がロックされたままであり、プログラマ
ブルカウンタ6で゛は910KHzが135分周されて
しまうので6.74KHzの出力の信号が位相比較器2
へ供給され、位相比較器2で発信器1からの10:tG
(zの発振出力信号と位相比較すると3.26KHzも
の高い周波数の信号が取り出される。
又、同様にして、プログラマブルカウンタ6においてN
を135から91へ変化させた瞬間はPLL20の系で
16710に出の信号がロックされたままであり、プロ
グラマブルカウンタ6で゛は1350KI(zが91分
周されてしまうので14.84KH2の出力が位相比較
器2へ供給され、位相比較器2からは4.84に&もの
高い周波数の信号が取り出される。
を135から91へ変化させた瞬間はPLL20の系で
16710に出の信号がロックされたままであり、プロ
グラマブルカウンタ6で゛は1350KI(zが91分
周されてしまうので14.84KH2の出力が位相比較
器2へ供給され、位相比較器2からは4.84に&もの
高い周波数の信号が取り出される。
従って、補助フィルタ8の特性としては4.84に出逢
の周波数を減衰なく伝達し、それ以上の成分を減衰させ
るような低域通過フィルタを付加すれば良く、こうする
ことによりPLL20の緒特性に影響なくスプリアス及
び雑音を減少させることができる。
の周波数を減衰なく伝達し、それ以上の成分を減衰させ
るような低域通過フィルタを付加すれば良く、こうする
ことによりPLL20の緒特性に影響なくスプリアス及
び雑音を減少させることができる。
この補助フィルタ8としては第4図にその特性を示すチ
ェビシェフ型フィルタ又は例えば10KHz以下の周波
数を通過させるローパスフィルタが好ましい。
ェビシェフ型フィルタ又は例えば10KHz以下の周波
数を通過させるローパスフィルタが好ましい。
このチェビシェフ型フィルタは基準周波数10KHz及
びその2倍の高周波の周波数20KHzに著しい遮断特
性を有している。
びその2倍の高周波の周波数20KHzに著しい遮断特
性を有している。
第5図は補助フィルタ8としてチェビシェフ型フィルタ
を使用した場合におけるアクティブフィルタ3、補助フ
ィルタ8、インピーダンス整合器14、電圧制御用発振
器4の具体構成例を示したものである。
を使用した場合におけるアクティブフィルタ3、補助フ
ィルタ8、インピーダンス整合器14、電圧制御用発振
器4の具体構成例を示したものである。
アクティブフィルタ3は演算増巾器10、その帰還回路
に直列接続された抵抗値11、コンデンサ12、及び負
荷抵抗器13等より構成されており、コンデンサ12、
抵抗器11゜13等の定数によりフィルタの周波数特性
は決定される。
に直列接続された抵抗値11、コンデンサ12、及び負
荷抵抗器13等より構成されており、コンデンサ12、
抵抗器11゜13等の定数によりフィルタの周波数特性
は決定される。
チェビシェフ型フィルタ8は複数のコイル及びコンデン
サで構成されており、その特性は上述したように第4図
で表わされる。
サで構成されており、その特性は上述したように第4図
で表わされる。
そして、フィルタ8は通過帯域内の周波数の信号の伝送
損失をなくすため、出力インピーダンスを無限大とした
低域通過フィルタを設計しても良い。
損失をなくすため、出力インピーダンスを無限大とした
低域通過フィルタを設計しても良い。
そして、低域通過フィルタの出力をインピーダンス整合
器14の入力インピーダンスの高い電界効果型トランジ
スタ15で受けてトランジスタ16によりインピーダン
スを低くした後電圧制御型発振器4の可変容量ダイオー
ド17の両端に供給して駆動し、可変容量ダイオード1
7で発生される雑音を減少するようにしている。
器14の入力インピーダンスの高い電界効果型トランジ
スタ15で受けてトランジスタ16によりインピーダン
スを低くした後電圧制御型発振器4の可変容量ダイオー
ド17の両端に供給して駆動し、可変容量ダイオード1
7で発生される雑音を減少するようにしている。
以上は補助フィルタとして低域通過フィルタを用いた場
合について述べたが、補助フィルタはノツチフィルタで
あっても良い。
合について述べたが、補助フィルタはノツチフィルタで
あっても良い。
ノツチフィルタは第6図に示す特性を有しており、基準
周波数10に比の高調数の周波数において一59dB減
衰するように設計されている。
周波数10に比の高調数の周波数において一59dB減
衰するように設計されている。
補助フィルタとして低域通過フィルタを用いた場合、位
相比較器2の出力のビート周波数が低域通過フィルタの
遮断周波数より高いとPLL20はロックしないが、ノ
ツチフィルタを用いた場合位相比較器2の出力のビート
信号の周波数が基準周波数の何倍かの周波数以外であれ
ばビート信号は減衰せず、PLL20は口ツクするので
いわゆるPLL20のロックレンジが広くなる。
相比較器2の出力のビート周波数が低域通過フィルタの
遮断周波数より高いとPLL20はロックしないが、ノ
ツチフィルタを用いた場合位相比較器2の出力のビート
信号の周波数が基準周波数の何倍かの周波数以外であれ
ばビート信号は減衰せず、PLL20は口ツクするので
いわゆるPLL20のロックレンジが広くなる。
次に、スペクトラムアナライザを用いて従来の周波数シ
ンセサイザ及び本発明の周波数シンセサイザの可変発振
器の出力信号の周波数スペクトラムを比較して説明しよ
う。
ンセサイザ及び本発明の周波数シンセサイザの可変発振
器の出力信号の周波数スペクトラムを比較して説明しよ
う。
第7図は補助フィルタを付加しない従来の周波数シンセ
サイザにおける電圧制御発振器の出力信号の周波数スペ
クトラム図であり、搬送波信号のレベルは一32dB、
搬送波信号から基準周波数に対応する1QKHzを隔て
て第2次高調液位号のレベルは約−70dB、第3次高
調液位号のレベルは約−74dBであり、かなり高いレ
ベルの高調波信号が含まれている。
サイザにおける電圧制御発振器の出力信号の周波数スペ
クトラム図であり、搬送波信号のレベルは一32dB、
搬送波信号から基準周波数に対応する1QKHzを隔て
て第2次高調液位号のレベルは約−70dB、第3次高
調液位号のレベルは約−74dBであり、かなり高いレ
ベルの高調波信号が含まれている。
一方、第8図は補助フィルタを付加した本発明周波数シ
ンセサイザにおける電圧制御発振器の出力信号の周波数
スペクトラム図であり、高調波信号が良好に除去され1
00dB以下とされた。
ンセサイザにおける電圧制御発振器の出力信号の周波数
スペクトラム図であり、高調波信号が良好に除去され1
00dB以下とされた。
斯くして、本発明周波数シンセサイザによれば、位相比
較器と可変発振器との間にアクティブフィルタと直列に
補助フィルタを挿入し、補助フィルタは位相比較器に供
給される基準周波数信号及びその高調波信号を阻止する
と共に可変分周器の分周比の変化時において位相比較器
より出力される比較周波数信号のうち最大周波数信号を
通過させるようにその特性が設定されて成るので、可変
発振器からは高調波信号成分の殆んど含まれない純粋な
出力信号が得られ、搬送波信号から基準周波数に対応す
る10KTh隔てた第2次高調液位号成分を100dB
以下とすることができた。
較器と可変発振器との間にアクティブフィルタと直列に
補助フィルタを挿入し、補助フィルタは位相比較器に供
給される基準周波数信号及びその高調波信号を阻止する
と共に可変分周器の分周比の変化時において位相比較器
より出力される比較周波数信号のうち最大周波数信号を
通過させるようにその特性が設定されて成るので、可変
発振器からは高調波信号成分の殆んど含まれない純粋な
出力信号が得られ、搬送波信号から基準周波数に対応す
る10KTh隔てた第2次高調液位号成分を100dB
以下とすることができた。
尚、補助フィルタとしてはチェビシェフ型の低域通過フ
ィルタでなく、コイルとコンデンサとを組合わせた低域
通過フィルタであってもよい。
ィルタでなく、コイルとコンデンサとを組合わせた低域
通過フィルタであってもよい。
第1図は従来の周波数シンセサイザの一例の系統図、第
2図は第1図の動作説明に供する周波数スペクトラム図
、第3図は本発明の周波数シンセサイザの一例の系統図
、第5図は第3図の要部の具体構成を示す回路図、第4
図及び第6図は補助フィルタの一例の周波数特性図、第
7図は従来の周波数シンセサイザの説明に供する周波数
スペクトラム図、第8図は本発明の周波数シンセサイザ
の説明に供する周波数スペクトラム図である。 ′ 2は位相比較器、3はアクティブフィルタ、4は可
変発振器、6は可変分周器、8は補助フィルタである。
2図は第1図の動作説明に供する周波数スペクトラム図
、第3図は本発明の周波数シンセサイザの一例の系統図
、第5図は第3図の要部の具体構成を示す回路図、第4
図及び第6図は補助フィルタの一例の周波数特性図、第
7図は従来の周波数シンセサイザの説明に供する周波数
スペクトラム図、第8図は本発明の周波数シンセサイザ
の説明に供する周波数スペクトラム図である。 ′ 2は位相比較器、3はアクティブフィルタ、4は可
変発振器、6は可変分周器、8は補助フィルタである。
Claims (1)
- 1 位相比較器と可変発振器との間にアクティブフィル
タと直列に補助フィルタを挿入し、上記補助フィルタは
位相比較器に供給される基準周波数信号及びその高調波
信号を阻止すると共に可変分周器の分周比の変化時にお
いて位相比較器より出力される比較周波数信号のうちの
最大周波数信号を通過させるようにその特性が設定され
て成る周波数シンセサイザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52115784A JPS5952852B2 (ja) | 1977-09-27 | 1977-09-27 | 周波数シンセサイザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52115784A JPS5952852B2 (ja) | 1977-09-27 | 1977-09-27 | 周波数シンセサイザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5449054A JPS5449054A (en) | 1979-04-18 |
| JPS5952852B2 true JPS5952852B2 (ja) | 1984-12-21 |
Family
ID=14670970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52115784A Expired JPS5952852B2 (ja) | 1977-09-27 | 1977-09-27 | 周波数シンセサイザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5952852B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6077526A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-02 | Fujitsu Ltd | 位相同期回路 |
| JPS6284236U (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-29 | ||
| JPS63164619A (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相同期ル−プ回路 |
-
1977
- 1977-09-27 JP JP52115784A patent/JPS5952852B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5449054A (en) | 1979-04-18 |
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