JPS596158B2 - 無整流子電動機の故障検出装置 - Google Patents
無整流子電動機の故障検出装置Info
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- JPS596158B2 JPS596158B2 JP50034349A JP3434975A JPS596158B2 JP S596158 B2 JPS596158 B2 JP S596158B2 JP 50034349 A JP50034349 A JP 50034349A JP 3434975 A JP3434975 A JP 3434975A JP S596158 B2 JPS596158 B2 JP S596158B2
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- rotary
- primary voltage
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- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は無整流子電動機、特に界磁を励磁する回転整流
器の故障を速やかに検出するための無整流子電動機の故
障検出装置に関する。
器の故障を速やかに検出するための無整流子電動機の故
障検出装置に関する。
一般に、比較的大容量の無整流子電動機の界磁を励磁す
るには誘導電動機あるいは回転変圧器等の回転誘導機器
の2次電圧を回転整流器で整流して行われている。
るには誘導電動機あるいは回転変圧器等の回転誘導機器
の2次電圧を回転整流器で整流して行われている。
第1図はその一例を示す構成図である。
第1図において、1は交流電源、2は順変換器、3は直
流リアクトル、4は逆変換器で、これらの2〜4で周波
数変換器を構成する。
流リアクトル、4は逆変換器で、これらの2〜4で周波
数変換器を構成する。
5は周波数変換器により駆動される同期電動機である。
同期電動機5の回転軸には界磁をブラシレス励磁するた
めの誘導機Tと回転整流装置8が設けられている。誘導
機7は通常逆相に励磁され回転速度が高くなると、2次
電圧も高くなる。11は誘導機□の1次側に接続された
電圧制御回路で、可飽和リアクトルあるいはサイリスタ
回路が用いられる。
めの誘導機Tと回転整流装置8が設けられている。誘導
機7は通常逆相に励磁され回転速度が高くなると、2次
電圧も高くなる。11は誘導機□の1次側に接続された
電圧制御回路で、可飽和リアクトルあるいはサイリスタ
回路が用いられる。
以下の説明では可飽和リアクトルを用いた場合について
説明する。界磁電流設定器11からの界磁電流フ 指令
信号は電流検出器12で検出した後整流回路13によつ
て直流信号に変換された帰還信号と突き合わされ、その
電流偏差を増幅器14で増幅する。電流偏差信号は自動
パルス移相器15に加えられる。自動パルス移相器15
は電流偏差信号に5 応じてリアクトル制御用順変換器
16の点弧位相を制御する。順変換器16の出力によつ
て可飽和リアクトル17の出力電圧、すなわち誘導機□
の1次電圧を制御する。誘導機7の1次電圧を制御する
ことはその2次電圧を制御することになり、結果として
同期電動機5の界磁巻線6に流れる界磁電流を調整でき
る。10は界磁用交流電源である。
説明する。界磁電流設定器11からの界磁電流フ 指令
信号は電流検出器12で検出した後整流回路13によつ
て直流信号に変換された帰還信号と突き合わされ、その
電流偏差を増幅器14で増幅する。電流偏差信号は自動
パルス移相器15に加えられる。自動パルス移相器15
は電流偏差信号に5 応じてリアクトル制御用順変換器
16の点弧位相を制御する。順変換器16の出力によつ
て可飽和リアクトル17の出力電圧、すなわち誘導機□
の1次電圧を制御する。誘導機7の1次電圧を制御する
ことはその2次電圧を制御することになり、結果として
同期電動機5の界磁巻線6に流れる界磁電流を調整でき
る。10は界磁用交流電源である。
このように誘導機の1次電圧を制御して同期電動機の励
磁を行うことにより、界磁電流を回転数と無関係に一定
にできるけれども、次のような問題点が存在する。
磁を行うことにより、界磁電流を回転数と無関係に一定
にできるけれども、次のような問題点が存在する。
無整流子電動機の運転中に回転整流装置8の整流器がブ
レークダウンすると、界磁電流が減少する。
レークダウンすると、界磁電流が減少する。
同期電動機5の逆起電圧は界磁電流の減少によつて低下
する。同期電動機5の逆起電圧の低下により周波数変換
器(逆変換器4)のサイリスタが転流失敗する。周波数
変換器が転流失敗すれば当然のことながら無整流子電動
機の運転は停止となる。そして、ブレークダウンした整
流器を交換する必要がある。回転整流装置8を構成する
整流器のブレークダウンは周波数変換器が転流失敗した
ことによつて検出することが考えられる。
する。同期電動機5の逆起電圧の低下により周波数変換
器(逆変換器4)のサイリスタが転流失敗する。周波数
変換器が転流失敗すれば当然のことながら無整流子電動
機の運転は停止となる。そして、ブレークダウンした整
流器を交換する必要がある。回転整流装置8を構成する
整流器のブレークダウンは周波数変換器が転流失敗した
ことによつて検出することが考えられる。
ところが、周波数変換器の転流失敗は転流余裕角の不足
、過電流など他の原因によつても発生する。
、過電流など他の原因によつても発生する。
したがつて、単に周波数変換器の転流失敗によつて回転
整流装置のブレークダウンを速やかに検出することは困
難である。また、回転整流装置のブレークダウンを速や
かに検出するには無整流子電動機の界磁電流をスリツプ
リングを介して、直接検出することが考えられる。
整流装置のブレークダウンを速やかに検出することは困
難である。また、回転整流装置のブレークダウンを速や
かに検出するには無整流子電動機の界磁電流をスリツプ
リングを介して、直接検出することが考えられる。
しかし、ブラシレス化に反することになる。〔発明の目
的〕本発明は上記点に対処して成されたもので、その目
的とするところは回転整流装置を構成する整流器のブレ
ークダウンを速やかに検出できる無整流子電動機の故障
検出装置を提供することにある。
的〕本発明は上記点に対処して成されたもので、その目
的とするところは回転整流装置を構成する整流器のブレ
ークダウンを速やかに検出できる無整流子電動機の故障
検出装置を提供することにある。
〔発明の概要〕本発明の特徴とするところは同期電動機
の界磁電流が指令値となるように制御される回転誘導機
器の1次電圧を検出し、この1次電圧が設定値以下にな
つたことにより回転整流装置を構成する整流器のブレー
クダウンを検出するようにしたことにある。
の界磁電流が指令値となるように制御される回転誘導機
器の1次電圧を検出し、この1次電圧が設定値以下にな
つたことにより回転整流装置を構成する整流器のブレー
クダウンを検出するようにしたことにある。
第2図に本発明の一実施例を示す。
第2図において、第1図と同一記号のものは相当物を示
し、20は誘導機7の1次電圧を絶縁して検出する絶縁
変圧器、21は整流回路、22はフイルタ、23は誘導
機7の1次電圧E1が設定値E3以下になると出力(故
障検出信号)を発生する比較回路、24は比較回路23
の故障検出信号を記憶し、表示すると同時にゲート回路
25に与える記憶回路である。
し、20は誘導機7の1次電圧を絶縁して検出する絶縁
変圧器、21は整流回路、22はフイルタ、23は誘導
機7の1次電圧E1が設定値E3以下になると出力(故
障検出信号)を発生する比較回路、24は比較回路23
の故障検出信号を記憶し、表示すると同時にゲート回路
25に与える記憶回路である。
ゲート回路25は記憶回路24に記憶された故障検出信
号を入力すると順変換器2に加えるゲート信号をプロツ
クする。かかる構成において、同期電動機5を運転して
いるときに回転整流装置8の整流器がブレークダウンす
ると誘導機7の1次電流は増加する。回転整流装置8の
1アームの整流器がブレークダウンすると、誘導機7の
2次側は相間短絡状態になる。誘導機7の1次電流は2
次側の相間短絡によつて増加しようとする。しかし、電
圧制御回路17は誘導機7の1次電圧を低下させ、1次
電流を界磁電流指令信号(一定値)となるように制御す
る。このように、誘導機7の1次電圧は回転整流装置8
の整流器のブレークダウンによつて低下する。本発明者
達が電圧制御回路17として可飽和リアクトルを用い、
回転整流装置8が3相の場合について実測したところに
よると、1アームの整流器がブレークダウンすると誘導
機の1次電圧は正常時の半分以下に低下した。誘導機7
の1次電圧E1を絶縁変圧器20で検出し、整流回路2
1で整流した後にフイルタ22で平滑する。
号を入力すると順変換器2に加えるゲート信号をプロツ
クする。かかる構成において、同期電動機5を運転して
いるときに回転整流装置8の整流器がブレークダウンす
ると誘導機7の1次電流は増加する。回転整流装置8の
1アームの整流器がブレークダウンすると、誘導機7の
2次側は相間短絡状態になる。誘導機7の1次電流は2
次側の相間短絡によつて増加しようとする。しかし、電
圧制御回路17は誘導機7の1次電圧を低下させ、1次
電流を界磁電流指令信号(一定値)となるように制御す
る。このように、誘導機7の1次電圧は回転整流装置8
の整流器のブレークダウンによつて低下する。本発明者
達が電圧制御回路17として可飽和リアクトルを用い、
回転整流装置8が3相の場合について実測したところに
よると、1アームの整流器がブレークダウンすると誘導
機の1次電圧は正常時の半分以下に低下した。誘導機7
の1次電圧E1を絶縁変圧器20で検出し、整流回路2
1で整流した後にフイルタ22で平滑する。
この1次電圧E1を比較回路23で設定値Esと比較す
る。比較回路23はEs>E1になると故障検出信号を
出力し記憶回路24に記憶させ表示する。また、ゲート
回路25は、記憶回路24に記憶された故障検出信号に
より順変換器2のゲート信号をシフトプロツク(制御遅
れ角を1500近傍にした後にゲート信号をしや断)あ
るいはプロツク(ゲート信号のしや断)する。これによ
り、界磁電流不足に伴なう逆変換器4の転流失敗を防止
できる。このように、誘導機7の1次電圧E1の大きさ
によつて回転整流装置8を構成する整流器のブレークダ
ウンを検出するのであるが、比較回路23に与える設定
値Esについて説明する。
る。比較回路23はEs>E1になると故障検出信号を
出力し記憶回路24に記憶させ表示する。また、ゲート
回路25は、記憶回路24に記憶された故障検出信号に
より順変換器2のゲート信号をシフトプロツク(制御遅
れ角を1500近傍にした後にゲート信号をしや断)あ
るいはプロツク(ゲート信号のしや断)する。これによ
り、界磁電流不足に伴なう逆変換器4の転流失敗を防止
できる。このように、誘導機7の1次電圧E1の大きさ
によつて回転整流装置8を構成する整流器のブレークダ
ウンを検出するのであるが、比較回路23に与える設定
値Esについて説明する。
界磁巻線6を含む誘導機7の簡易等価回路は第5図のよ
うになる。
うになる。
1次漏れインピーダンスX1および2次漏れリアクタン
スX2′は小さいので無視すると、誘導機7の1次電圧
E1と1次電流11の比である1次入力インピーダンス
Zは次式で表わすことができる。
スX2′は小さいので無視すると、誘導機7の1次電圧
E1と1次電流11の比である1次入力インピーダンス
Zは次式で表わすことができる。
ここで、Xnlは励磁リアクタンス、jは虚数単位、R
2′は2次抵抗の1次換算値、RIは界磁巻線6の抵抗
を誘導機7の2次抵抗に変換した値の1次換算値、Sは
誘導機7のすべりである。
2′は2次抵抗の1次換算値、RIは界磁巻線6の抵抗
を誘導機7の2次抵抗に変換した値の1次換算値、Sは
誘導機7のすべりである。
一般に用いられる誘導機7はXm〉シロチ巳であり、励
磁リアクタンスXrnを無視する・と(1)式は次のよ
うに表わせる。
磁リアクタンスXrnを無視する・と(1)式は次のよ
うに表わせる。
(2)式において2次抵抗R2′と界磁巻線抵抗Rf′
の温度による変化を無視すると、入力インピーダンスZ
はすべりSに反比例する。
の温度による変化を無視すると、入力インピーダンスZ
はすべりSに反比例する。
1次電圧E1は(1)式に示すように1次電流1とイン
ピーダンスZの積である。
ピーダンスZの積である。
したがつて、1次電圧E1はすべりSに反比例する。誘
導機7は回転速度に比例して2次電圧が高くなるように
逆相励磁される。
導機7は回転速度に比例して2次電圧が高くなるように
逆相励磁される。
同期電動機5の速度制御範囲は誘導機7のすベリSに換
算すると通常1〜1.5の範囲である。回転整流装置8
の健全時において、1次電圧E1は67%p−100%
の間で変化する。一方、回転整流装置8が3相の場合に
1アームの整流器がブレークダウンしたときの1次電圧
E1を実測したところ50%以下に低下した。
算すると通常1〜1.5の範囲である。回転整流装置8
の健全時において、1次電圧E1は67%p−100%
の間で変化する。一方、回転整流装置8が3相の場合に
1アームの整流器がブレークダウンしたときの1次電圧
E1を実測したところ50%以下に低下した。
したがつて、比較回路23に与える設定値Esをすべり
Sが1のときの1次電圧の50%の値にすることによつ
て回転整流装置8を構成する整流器のブレークダウンを
検出できる。このように、誘導機の1次電圧が設定値以
下に低下したことにより回転整流装置の整流器のブレー
クダウンを検出しているので速やかに検出することが可
能となる。
Sが1のときの1次電圧の50%の値にすることによつ
て回転整流装置8を構成する整流器のブレークダウンを
検出できる。このように、誘導機の1次電圧が設定値以
下に低下したことにより回転整流装置の整流器のブレー
クダウンを検出しているので速やかに検出することが可
能となる。
次に、第3図は本発明の他の実施例を示す構成図である
。
。
第3図において第2図と異なるところ−仙けh^^/T
Sム1Δレ1ノ一h^り小専皿山ノ力(1次電圧E,)
を整流回路13の出力信号(1次電流11)で割算する
割算器26と、入力信号が所定範囲外になつたとぎに出
力を発生する比較回路27を設けたことである。
Sム1Δレ1ノ一h^り小専皿山ノ力(1次電圧E,)
を整流回路13の出力信号(1次電流11)で割算する
割算器26と、入力信号が所定範囲外になつたとぎに出
力を発生する比較回路27を設けたことである。
(2)式において通常Rf〉R2′であり、2次抵抗r
!を無視すると、1次入力インピーダンスZは次式で表
わすことができる。
!を無視すると、1次入力インピーダンスZは次式で表
わすことができる。
同期電動機5の速度制御範囲は予め定められた範囲であ
り、インピーダンスZの変化幅も所定範囲内である。
り、インピーダンスZの変化幅も所定範囲内である。
しかし、回転整流器装置8の整流器がブレークダウンす
ると誘導機7の2次側がブレークダウンした整流器によ
り短絡される状態になりインピーダンスZは小さくなる
。したがつて、この変化が所定範囲外になつたことを判
定することによりブレークダウンを検出することができ
る。
ると誘導機7の2次側がブレークダウンした整流器によ
り短絡される状態になりインピーダンスZは小さくなる
。したがつて、この変化が所定範囲外になつたことを判
定することによりブレークダウンを検出することができ
る。
割算器26は1次電圧E1と1次電流11の値が回転整
流装置8の正常時の所変化範囲以外になつたことを検出
するためのものである。この実施例においても、1次電
流1を一定に制御するので誘導機7の1次電圧E1が低
下したことを検出しているのは勿論である。第4図は本
発明の更に他の実施例を示すもので、誘導電動機7の代
りに回転変圧器30を用いたものであり、その動作は第
2図のものと同様である。〔発明の効果〕以上述べたよ
うに、本発明によれば回転誘導機器の1次電圧が設定値
以下になつたことを検出することにより、回転整流装置
における整流器のブレークダウンを速やかに検出できる
。
流装置8の正常時の所変化範囲以外になつたことを検出
するためのものである。この実施例においても、1次電
流1を一定に制御するので誘導機7の1次電圧E1が低
下したことを検出しているのは勿論である。第4図は本
発明の更に他の実施例を示すもので、誘導電動機7の代
りに回転変圧器30を用いたものであり、その動作は第
2図のものと同様である。〔発明の効果〕以上述べたよ
うに、本発明によれば回転誘導機器の1次電圧が設定値
以下になつたことを検出することにより、回転整流装置
における整流器のブレークダウンを速やかに検出できる
。
なお、以上の実施例は周波数変換器が順変換器と逆変換
器を組合せて構成さハている場合について述べたが、サ
イクロコンバータであつても本発明を適用できることは
勿論である。
器を組合せて構成さハている場合について述べたが、サ
イクロコンバータであつても本発明を適用できることは
勿論である。
第1図は従来装置の構成図、第2図は本発明の一実施例
を示す構成図、第3図、第4図はそれぞれ本発明の他の
実施例を示す構成図、第5図は簡易等価回路図である。 2・・・・・・順変換器、3・・・・・・直流リアクト
ル、4・・・・・・逆変換器、5・・・・・・同期電動
機、6・・・・・・界磁巻線、7・・・・・・誘導電動
機、17・・・・・・電圧制御回路、23・・・・・・
比較回路、24・・・・・・記憶回路。
を示す構成図、第3図、第4図はそれぞれ本発明の他の
実施例を示す構成図、第5図は簡易等価回路図である。 2・・・・・・順変換器、3・・・・・・直流リアクト
ル、4・・・・・・逆変換器、5・・・・・・同期電動
機、6・・・・・・界磁巻線、7・・・・・・誘導電動
機、17・・・・・・電圧制御回路、23・・・・・・
比較回路、24・・・・・・記憶回路。
Claims (1)
- 1 複数個のサイリスタで構成された周波数変換器と、
該周波数変換器により駆動される同期電動機と、該同期
電動機と機械的に連結され、磁気的に結合している1次
巻線と2次巻線を有する回転誘導機器と、該回転誘導機
器の2次電圧を整流し、前記同期電動機の界磁を励磁す
る回転整流装置と、前記回転誘導機器の1次電圧を制御
して界磁電流を指令値にする電圧制御回路とを具備した
無整流子電動機において、前記電圧制御回路により制御
された前記回転誘導機器の1次電圧を検出する電圧検出
手段と、該電圧検出手段で検出した1次電圧と設定値を
比較し、1次電圧が設定値以下になると出力を生じる比
較手段とを有し、該比較手段の出力により前記回転整流
装置の故障を検出することを特徴とする無整流子電動機
の故障検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50034349A JPS596158B2 (ja) | 1975-03-24 | 1975-03-24 | 無整流子電動機の故障検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50034349A JPS596158B2 (ja) | 1975-03-24 | 1975-03-24 | 無整流子電動機の故障検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51109416A JPS51109416A (ja) | 1976-09-28 |
| JPS596158B2 true JPS596158B2 (ja) | 1984-02-09 |
Family
ID=12411657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50034349A Expired JPS596158B2 (ja) | 1975-03-24 | 1975-03-24 | 無整流子電動機の故障検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596158B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10261860B4 (de) | 2002-12-20 | 2020-08-06 | Volkswagen Ag | Crashaktive Fronthaube an einem Fahrzueg |
-
1975
- 1975-03-24 JP JP50034349A patent/JPS596158B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10261860B4 (de) | 2002-12-20 | 2020-08-06 | Volkswagen Ag | Crashaktive Fronthaube an einem Fahrzueg |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51109416A (ja) | 1976-09-28 |
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