JPS596489B2 - フライバツクトランス - Google Patents
フライバツクトランスInfo
- Publication number
- JPS596489B2 JPS596489B2 JP53158972A JP15897278A JPS596489B2 JP S596489 B2 JPS596489 B2 JP S596489B2 JP 53158972 A JP53158972 A JP 53158972A JP 15897278 A JP15897278 A JP 15897278A JP S596489 B2 JPS596489 B2 JP S596489B2
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- JP
- Japan
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- voltage
- coil
- voltage coil
- flyback transformer
- bobbin
- Prior art date
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- Expired
Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 6
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F38/00—Adaptations of transformers or inductances for specific applications or functions
- H01F38/42—Flyback transformers
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F5/00—Coils
- H01F5/02—Coils wound on non-magnetic supports, e.g. formers
- H01F2005/022—Coils wound on non-magnetic supports, e.g. formers wound on formers with several winding chambers separated by flanges, e.g. for high voltage applications
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン受像機において使用するフライバ
ックトランスに関するものである。
ックトランスに関するものである。
テレビジョン受像機において受像管で発生するX線は、
陽極に印加される高電圧と該陽極を流れるビーム電流が
大きくなると増加する。従つてその電圧とビーム電流を
検出し、一定限度以上になつたときテレビジョン受像機
の動作を停止させるようにすればX線はおさえられる。
尚、前記受像機の停止は水平発振回路を停めることによ
り行なうことができる。その際、前記電流の検出は第1
図に示すようにフライバックトランス1の高圧コイル2
の一端とアース間に電流検出手段3を挿入することによ
り容易に検出できるが、電圧の検出としてはフライバッ
クトランス1の出力端4に生じる高電圧を直接抵抗で分
圧して取り出すか、あるいは第1図に示すように低圧コ
イル5側に3次コイルとして検出コイル6を施し、ダイ
オード7で整流、コンデンサ8と抵抗9で平滑して得る
方法が提案されているものの、前者の場合には分圧用の
高抵抗が必要で、コストが高くつくという欠点があり、
後者の場合にはコストは安価であるが第2図のAに示す
如くビーム電流に対する電圧比〔高圧出力(HV)と検
出出力(DV)との比〕の変動が大きいという欠点があ
り、それぞれ適当でない。尚、後者の方法では一次側の
共振容量10を変えると前記電圧の変化の仕方が変わる
などの問題もあつた。例えば共振容量10を一にすると
、その電圧比特性は第2図Nの如く変化し、これは明ら
おにAの変化と異なる。
陽極に印加される高電圧と該陽極を流れるビーム電流が
大きくなると増加する。従つてその電圧とビーム電流を
検出し、一定限度以上になつたときテレビジョン受像機
の動作を停止させるようにすればX線はおさえられる。
尚、前記受像機の停止は水平発振回路を停めることによ
り行なうことができる。その際、前記電流の検出は第1
図に示すようにフライバックトランス1の高圧コイル2
の一端とアース間に電流検出手段3を挿入することによ
り容易に検出できるが、電圧の検出としてはフライバッ
クトランス1の出力端4に生じる高電圧を直接抵抗で分
圧して取り出すか、あるいは第1図に示すように低圧コ
イル5側に3次コイルとして検出コイル6を施し、ダイ
オード7で整流、コンデンサ8と抵抗9で平滑して得る
方法が提案されているものの、前者の場合には分圧用の
高抵抗が必要で、コストが高くつくという欠点があり、
後者の場合にはコストは安価であるが第2図のAに示す
如くビーム電流に対する電圧比〔高圧出力(HV)と検
出出力(DV)との比〕の変動が大きいという欠点があ
り、それぞれ適当でない。尚、後者の方法では一次側の
共振容量10を変えると前記電圧の変化の仕方が変わる
などの問題もあつた。例えば共振容量10を一にすると
、その電圧比特性は第2図Nの如く変化し、これは明ら
おにAの変化と異なる。
このように低圧側に検出コイル6を設けた場合の欠点は
所謂高調波同調を行なつているフライバックトランスで
は特に顕著である。本発明は上記のような欠点を解消す
るように工夫したフライバックトランスを提案するもの
であり、以下その詳細を図面に示した実施例に従つて説
明する。
所謂高調波同調を行なつているフライバックトランスで
は特に顕著である。本発明は上記のような欠点を解消す
るように工夫したフライバックトランスを提案するもの
であり、以下その詳細を図面に示した実施例に従つて説
明する。
尚、前記低圧コイル5には水平パルスPに従つてスイツ
チング動作するトランジスタ11、ダンパダイオード1
2、水平偏向コイル13、共振容量10、電源14から
なる水平偏向出力部に直接接続された1次コイル15と
フライバツクトランス本来の目的としてではなく設けら
れた3次コイル16,6があり、前記検出コイル6も低
圧コイルで且つ3次コイルに相当するが、以下の説明で
は便宜上検出コイルということにする。
チング動作するトランジスタ11、ダンパダイオード1
2、水平偏向コイル13、共振容量10、電源14から
なる水平偏向出力部に直接接続された1次コイル15と
フライバツクトランス本来の目的としてではなく設けら
れた3次コイル16,6があり、前記検出コイル6も低
圧コイルで且つ3次コイルに相当するが、以下の説明で
は便宜上検出コイルということにする。
本発明では第3図に示すように検出コイル6を高圧コイ
ル2よりも外側に配し、高圧コイル2の内側に配された
低圧コイル5(検出コイルを除く低圧コイル)との結合
を少なくし、むしろ高圧コイル2の影響が大きくなるよ
うにすることにより電圧波形を高圧コイル2側の波形に
近づけるようにしている。
ル2よりも外側に配し、高圧コイル2の内側に配された
低圧コイル5(検出コイルを除く低圧コイル)との結合
を少なくし、むしろ高圧コイル2の影響が大きくなるよ
うにすることにより電圧波形を高圧コイル2側の波形に
近づけるようにしている。
従つて、この電圧に近似した検出コイルの電圧比は第2
図Bの如くビーム電流1の変化に対しで一 1変動が
少なく且つ共振要量10が例えば一になつても第2図仔
に示すように安定する。
図Bの如くビーム電流1の変化に対しで一 1変動が
少なく且つ共振要量10が例えば一になつても第2図仔
に示すように安定する。
尚、第3図において、17はコア、18は低圧コイルボ
ビン、19は高圧コイルボビン、20は端子ボビン、2
1は絶縁ケース、22は高圧りード線、24は整流ダイ
オードである。
ビン、19は高圧コイルボビン、20は端子ボビン、2
1は絶縁ケース、22は高圧りード線、24は整流ダイ
オードである。
25は検出巻線用のボビンであり、前記端子ピン20が
嵌合する穴26を有していて端子保持体27に固定保持
されるようになつている。
嵌合する穴26を有していて端子保持体27に固定保持
されるようになつている。
第4図以下は本発明の他の具体例を示しており、28は
端子ピン29を植設した端子保持部30を有する端子保
持体31と一体に成型された分割型の低圧コイルボビン
であり、その内部は中空で、コア32(第8図参照)を
挿通できるようになつている。
端子ピン29を植設した端子保持部30を有する端子保
持体31と一体に成型された分割型の低圧コイルボビン
であり、その内部は中空で、コア32(第8図参照)を
挿通できるようになつている。
33は複数の鍔34によつて形成された溝に高圧コイル
2を分割巻装した高圧コイルボビンであり、その内部は
中空となつていて、この中空部に前記低圧コイルボビン
28が挿入される。
2を分割巻装した高圧コイルボビンであり、その内部は
中空となつていて、この中空部に前記低圧コイルボビン
28が挿入される。
23,24は整流ダイオードであり、35は端部の鍔3
4aに設けられた接続端子である。
4aに設けられた接続端子である。
36は検出コイル6を巻装した検出コイルボビンであり
、その内径は高圧コイルボビン33よりも大きく高圧コ
イルボビン33の外側に配することができるようになつ
ている。
、その内径は高圧コイルボビン33よりも大きく高圧コ
イルボビン33の外側に配することができるようになつ
ている。
前記検出コイルボビン36は第5図に分り易く示すよう
に短かい円筒部37の一端に突部38を有し、他端に固
定用の固定突部39を有しているが、この固定突部39
の内側には第6図に示すように端子保持体31の端子保
持部30が嵌合できる半円状の凹所40が形成されてい
る。従つて検出コイルボビン36は端子保持体31に固
定保持されることになる。尚、前記固定突部39は突部
38と共に円筒部37上に巻装される検出コイル6の位
置規制としての機能も果す。第4図に示す各コイル5,
2並びに6はそれらの各ボビン28,33,36を合体
して第7図の如く絶縁ケース41内に収納し、絶縁樹脂
42でモールドされる。その際、前記検出コイル6のリ
ード線は端子保持体31の適当な端子ピン29に接続し
て外部回路との接続ができるように配慮されることはい
うまでもない。第7図において43は常温硬化性の絶縁
樹脂であり、他方の絶縁樹脂42を固めた後に施される
。
に短かい円筒部37の一端に突部38を有し、他端に固
定用の固定突部39を有しているが、この固定突部39
の内側には第6図に示すように端子保持体31の端子保
持部30が嵌合できる半円状の凹所40が形成されてい
る。従つて検出コイルボビン36は端子保持体31に固
定保持されることになる。尚、前記固定突部39は突部
38と共に円筒部37上に巻装される検出コイル6の位
置規制としての機能も果す。第4図に示す各コイル5,
2並びに6はそれらの各ボビン28,33,36を合体
して第7図の如く絶縁ケース41内に収納し、絶縁樹脂
42でモールドされる。その際、前記検出コイル6のリ
ード線は端子保持体31の適当な端子ピン29に接続し
て外部回路との接続ができるように配慮されることはい
うまでもない。第7図において43は常温硬化性の絶縁
樹脂であり、他方の絶縁樹脂42を固めた後に施される
。
樹脂42は絶縁ケース41を第7図とは上下を反対にし
て、且つ常温硬化性樹脂43を施こす部分に同形の耐熱
性ゴムブツシングを介在させた状態で液状の形で注入し
、しかる後、熱を加えることにより硬化される。前記常
瀉硬化性樹脂43は前記ゴムブツシングを取り去つて端
子35に高圧リード線44を嵌合した状態でやはり液状
の形で施こして、しばらく放置することにより硬化する
。このようにしてコイル2,5,6を具備した絶縁ケー
ス41は一対のコ字型コア32,32により口字状に組
立てられた磁芯の一脚上に装着され〔第8図参照〕フラ
イバツクトランスとして完成する。前記検出コイル6で
ピツクアツプされた電圧は端子ピン29に接続されるダ
イオード7〔第1図参照〕によつて整流され且つコンデ
ンサ8と抵抗9よりなる平滑回路により平滑されたる後
に一方の入力として検出ビーム電流〔第1図の検出手段
3で検出された電流]が加えられるAND回路の他入力
として印加され、このAND回路を通して水平発振回路
の動作・不動作を制御するように働く。尚、本発明を実
施するに際し、図示の実施例に限る必要はなく種々の変
形が可能であることはいうまでもない。以上説明した通
り、本発明によればビーム電流の変化及び一次側の共振
容量10の減少に対する検出出力の変化がフライバツク
トランスの高圧出力(H)に好適に追随すると共に、変
動が少ないという効果があり、従つてこの検出電圧をX
線発生防止のために使用する際に好都合となる。
て、且つ常温硬化性樹脂43を施こす部分に同形の耐熱
性ゴムブツシングを介在させた状態で液状の形で注入し
、しかる後、熱を加えることにより硬化される。前記常
瀉硬化性樹脂43は前記ゴムブツシングを取り去つて端
子35に高圧リード線44を嵌合した状態でやはり液状
の形で施こして、しばらく放置することにより硬化する
。このようにしてコイル2,5,6を具備した絶縁ケー
ス41は一対のコ字型コア32,32により口字状に組
立てられた磁芯の一脚上に装着され〔第8図参照〕フラ
イバツクトランスとして完成する。前記検出コイル6で
ピツクアツプされた電圧は端子ピン29に接続されるダ
イオード7〔第1図参照〕によつて整流され且つコンデ
ンサ8と抵抗9よりなる平滑回路により平滑されたる後
に一方の入力として検出ビーム電流〔第1図の検出手段
3で検出された電流]が加えられるAND回路の他入力
として印加され、このAND回路を通して水平発振回路
の動作・不動作を制御するように働く。尚、本発明を実
施するに際し、図示の実施例に限る必要はなく種々の変
形が可能であることはいうまでもない。以上説明した通
り、本発明によればビーム電流の変化及び一次側の共振
容量10の減少に対する検出出力の変化がフライバツク
トランスの高圧出力(H)に好適に追随すると共に、変
動が少ないという効果があり、従つてこの検出電圧をX
線発生防止のために使用する際に好都合となる。
また検出コイルの一部を高圧コイルの外側に配するのに
コイルボビンを設けて、このボビンを端子保持体に固定
保持する構造としているので構造的に簡単であると共に
外部との接続に際し前記端子保持体の端子ピンを利用で
きるという長所もある。尚、本発明による副欠的な効果
としてはフライバツクトランスのリンキング(このリン
ギングは外部漏洩成分からなる)が前記高圧コイルの外
側に配した低圧コイルに吸収されるため高圧出力(HV
)に加えられるリンギングが減少するという刻果があり
、同時にフライバツクトランスの近くに配される他の回
路、例えばプリント配線板のアース箔などに対するフラ
イバツクトランスから漏れるリンギングの影響がおさえ
られるという利点もある。
コイルボビンを設けて、このボビンを端子保持体に固定
保持する構造としているので構造的に簡単であると共に
外部との接続に際し前記端子保持体の端子ピンを利用で
きるという長所もある。尚、本発明による副欠的な効果
としてはフライバツクトランスのリンキング(このリン
ギングは外部漏洩成分からなる)が前記高圧コイルの外
側に配した低圧コイルに吸収されるため高圧出力(HV
)に加えられるリンギングが減少するという刻果があり
、同時にフライバツクトランスの近くに配される他の回
路、例えばプリント配線板のアース箔などに対するフラ
イバツクトランスから漏れるリンギングの影響がおさえ
られるという利点もある。
第1図は電圧検出コイルを有するフライバツクトランス
の回路図であり、第2図は従来の欠点と本発明による効
果を説明するための特性図である。 第3図は本発明を実施したフライバツクトランスの一部
を示す断面図である。第4図以下は本発明の他の実施例
に係り、第4図は主要構成部品の分解図、第5図はその
一部の斜視図、第6図は同じく一部の説明図、第7図は
組立てた状態における様子を一部のみ断面して示す図面
、第8図は完成後の状態を示す図面である。2・・・・
・・高圧コイル、5・・・・・・低圧コイル、6・・・
・・・検出コイル(低圧コイルの一部)、19,33・
・・・・・高圧コイルボビン、18,28・・・・・・
低圧コイルボビン、25,36・・・・・・検出コイル
ボビン、27,31・・・・・・端子保持体。
の回路図であり、第2図は従来の欠点と本発明による効
果を説明するための特性図である。 第3図は本発明を実施したフライバツクトランスの一部
を示す断面図である。第4図以下は本発明の他の実施例
に係り、第4図は主要構成部品の分解図、第5図はその
一部の斜視図、第6図は同じく一部の説明図、第7図は
組立てた状態における様子を一部のみ断面して示す図面
、第8図は完成後の状態を示す図面である。2・・・・
・・高圧コイル、5・・・・・・低圧コイル、6・・・
・・・検出コイル(低圧コイルの一部)、19,33・
・・・・・高圧コイルボビン、18,28・・・・・・
低圧コイルボビン、25,36・・・・・・検出コイル
ボビン、27,31・・・・・・端子保持体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 高圧コイルの内側に低圧コイルを配したフライバツ
クトランスにおいて、前記高圧コイルの外側に端子保持
体に直接合体固定されるコイルボビンを設け、前記高圧
コイルの出力電圧の大きさを表わす小さな電圧を取り出
すための検出コイルを前記コイルボビンに巻装したこと
を特徴とするフライバックトランス。 2 前記端子保持体は高圧コイルを巻装した高圧コイル
ボビンの内側に配される低圧コイルのボビンと一体成形
されたものであることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のフライバックトランス。 3 前記高圧コイルの外側に配されるコイルボビンは前
記低圧コイルの一部を巻回するための円筒部と、該円筒
部の一端に設けられた突部と、他端に設けられた固定突
部とを有し、前記固定突部は前記端子保持体の端子保持
部に嵌合する凹所を有していることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のフライバックトランス。 4 前記高圧コイルの外側に配されるコイルボビンは分
割型高圧コイルボビンに分割巻回された高圧コイルのう
ち誘起電圧が低い高圧コイル部分の上に配されることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のフライバックト
ランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53158972A JPS596489B2 (ja) | 1978-12-18 | 1978-12-18 | フライバツクトランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53158972A JPS596489B2 (ja) | 1978-12-18 | 1978-12-18 | フライバツクトランス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5582415A JPS5582415A (en) | 1980-06-21 |
| JPS596489B2 true JPS596489B2 (ja) | 1984-02-13 |
Family
ID=15683389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53158972A Expired JPS596489B2 (ja) | 1978-12-18 | 1978-12-18 | フライバツクトランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596489B2 (ja) |
-
1978
- 1978-12-18 JP JP53158972A patent/JPS596489B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5582415A (en) | 1980-06-21 |
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