JPS596955B2 - 人工皮革のもみ加工方法 - Google Patents
人工皮革のもみ加工方法Info
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- JPS596955B2 JPS596955B2 JP11530081A JP11530081A JPS596955B2 JP S596955 B2 JPS596955 B2 JP S596955B2 JP 11530081 A JP11530081 A JP 11530081A JP 11530081 A JP11530081 A JP 11530081A JP S596955 B2 JPS596955 B2 JP S596955B2
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- JP
- Japan
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- artificial leather
- roll
- kneading
- wound
- heating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004898 kneading Methods 0.000 title claims description 24
- 239000002649 leather substitute Substances 0.000 title claims description 23
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 26
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 19
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、人工皮革のもみ加工方法に関するものであ
る。
る。
この発明の目的は、人工皮革のもみ加工工程中に、加熱
装置が駆動を停止しているにもかかわらず、原反巻取り
ロールに巻取られた人工皮革を、駆動モータを逆転させ
ることによって、該加熱装置の停止時に巻取られた人工
皮革の長さを原反送り出しロールに効率よく巻戻させて
、人工皮革のもみ加工のむらを防止するようにした人工
皮革のもみ加工方法を提供するものである。
装置が駆動を停止しているにもかかわらず、原反巻取り
ロールに巻取られた人工皮革を、駆動モータを逆転させ
ることによって、該加熱装置の停止時に巻取られた人工
皮革の長さを原反送り出しロールに効率よく巻戻させて
、人工皮革のもみ加工のむらを防止するようにした人工
皮革のもみ加工方法を提供するものである。
以下、添付図面に基づいて、この発明の実施例を説明す
る。
る。
第1図〜第4図において、1は人工皮革X1,X2 に
皺付けを自動的に行なうもみ加工装置本体を余し、この
もみ加工装置本体1は、主として機枠2の上下部に設け
られた支持アーム3 a ,3 bに、支持軸4を介し
7回転、かつ着脱自在に架設された第1原反送りロール
5a及び第2原反送りロール5bと、この第1、第2原
反送りロール5 a ,5 bから送り出された2枚の
人工皮革X1,X2 を複数の送りロール6a〜6e及
びウェイト7を介して一定の張力を保ちつつ、かつ各人
工皮革X1,X2の表地Xaが互いに内側に向くように
して重合する送り出し供給ローラ機構8と、更に前記重
合された状態で送り出された複数の人工皮革XI,X2
を、ガイドローラ9を介し′て一定の温度(例えば12
0℃〜150℃)に加温する加熱装置10と、この加温
された人工皮革X1, X2を算盤玉状のゴムロールl
la,1Ib間に設置された左右方向に移動するもみロ
ーラ12上下、左右方向に移動する複数のもみローラ、
13a,13bを介してもみ加工を行なうもみ加工装置
14と、このもみ加工された人工皮革X, , X2を
、各々の人工皮革X1,X2に分離するとともに一定の
張力を保ちつつ原反巻取りロール15a,15bに送り
出す巻取り送りロール機構16とから構成されている。
皺付けを自動的に行なうもみ加工装置本体を余し、この
もみ加工装置本体1は、主として機枠2の上下部に設け
られた支持アーム3 a ,3 bに、支持軸4を介し
7回転、かつ着脱自在に架設された第1原反送りロール
5a及び第2原反送りロール5bと、この第1、第2原
反送りロール5 a ,5 bから送り出された2枚の
人工皮革X1,X2 を複数の送りロール6a〜6e及
びウェイト7を介して一定の張力を保ちつつ、かつ各人
工皮革X1,X2の表地Xaが互いに内側に向くように
して重合する送り出し供給ローラ機構8と、更に前記重
合された状態で送り出された複数の人工皮革XI,X2
を、ガイドローラ9を介し′て一定の温度(例えば12
0℃〜150℃)に加温する加熱装置10と、この加温
された人工皮革X1, X2を算盤玉状のゴムロールl
la,1Ib間に設置された左右方向に移動するもみロ
ーラ12上下、左右方向に移動する複数のもみローラ、
13a,13bを介してもみ加工を行なうもみ加工装置
14と、このもみ加工された人工皮革X, , X2を
、各々の人工皮革X1,X2に分離するとともに一定の
張力を保ちつつ原反巻取りロール15a,15bに送り
出す巻取り送りロール機構16とから構成されている。
前記第1原反送りロール5aと、第2原反送りロール5
bとは、人工皮革X1,X2の原反が送り出し供給ロー
ラ機構8に送り出される際、人工皮革X1,X2の表地
Xaが互いに内側に向くように載置されるとともに、送
り出し供給ロール機構8の送りロール6a,5eの間に
は、人工皮革X1,X2に一定の張力を与えるためのウ
ェイト7のロンドが介設されている。
bとは、人工皮革X1,X2の原反が送り出し供給ロー
ラ機構8に送り出される際、人工皮革X1,X2の表地
Xaが互いに内側に向くように載置されるとともに、送
り出し供給ロール機構8の送りロール6a,5eの間に
は、人工皮革X1,X2に一定の張力を与えるためのウ
ェイト7のロンドが介設されている。
また前記加熱装置10は、原反に適度な柔らかさを与え
て、効率よくもみ加工ができるようにするもので、この
加熱温度は、原反の厚さ等により異なるが、一般に、前
述した120℃〜150℃がセットされ、このセットさ
れた温度の±2%の範囲で、図示しない温度制御装置に
よって制御される。
て、効率よくもみ加工ができるようにするもので、この
加熱温度は、原反の厚さ等により異なるが、一般に、前
述した120℃〜150℃がセットされ、このセットさ
れた温度の±2%の範囲で、図示しない温度制御装置に
よって制御される。
またもみ加工装置14は、左右方向に移動するもみロー
ラ12と、その上下にエアシリンダ17及び偏心駆動軸
18によって左右方向に移動する可動側のもみローラ1
3a,13bとからなり、この両もみローラ12,13
a,13b間に前記加温された人工皮革X1,X2の裏
地xbを互いにこすり合せて皺付けを行なう。
ラ12と、その上下にエアシリンダ17及び偏心駆動軸
18によって左右方向に移動する可動側のもみローラ1
3a,13bとからなり、この両もみローラ12,13
a,13b間に前記加温された人工皮革X1,X2の裏
地xbを互いにこすり合せて皺付けを行なう。
また前記巻取り送りロール機構16は、もみ加工装置1
4の上方に設けられた2本の分離ローラ19a,19b
と、巻取りロール20.21と、ガイドロール22a,
22bとから構成され、このガイドロール22a ,2
2b間の原反には、ウェイト23が介設される。
4の上方に設けられた2本の分離ローラ19a,19b
と、巻取りロール20.21と、ガイドロール22a,
22bとから構成され、このガイドロール22a ,2
2b間の原反には、ウェイト23が介設される。
また前記原反巻取りロール15a,15bを支持する側
の機枠2には、ウェイト23の上限、下限位置を検出す
るリミットスイッチLS1,LS2が取付けられており
、このリミットスイッチLS,,LS2は、原反巻取り
ロール15a,15bの回転駆動モータ24とクラッチ
機構25を介して電気的に接続されている。
の機枠2には、ウェイト23の上限、下限位置を検出す
るリミットスイッチLS1,LS2が取付けられており
、このリミットスイッチLS,,LS2は、原反巻取り
ロール15a,15bの回転駆動モータ24とクラッチ
機構25を介して電気的に接続されている。
また、第1図、第2図において、26はもみ加工装置1
4の駆動モータであり、27は駆動モータ26と前記偏
心駆動軸18とを連結する連結ロンド、28はもみロー
ラ13a,13bを昇降させるシリンダ、29は両もみ
ローラ13a,13bを同期させて昇降させるためのチ
ェーンである。
4の駆動モータであり、27は駆動モータ26と前記偏
心駆動軸18とを連結する連結ロンド、28はもみロー
ラ13a,13bを昇降させるシリンダ、29は両もみ
ローラ13a,13bを同期させて昇降させるためのチ
ェーンである。
次に、上記のような構成から成るこの発明の作用につい
て説明する。
て説明する。
先ず、第5図に示すように、第1、第2原反送りロール
5a,5bに巻き取られている夫々の原反(人工皮革X
1,X2)を、図に示すように夫々の人工皮革X1,X
2の表地Xaが内側に向くようにして、各ローラ及び装
置内に通して原反巻取りロール15a,15bの回転支
持軸30に巻き付ける。
5a,5bに巻き取られている夫々の原反(人工皮革X
1,X2)を、図に示すように夫々の人工皮革X1,X
2の表地Xaが内側に向くようにして、各ローラ及び装
置内に通して原反巻取りロール15a,15bの回転支
持軸30に巻き付ける。
このような状態から送り出し供給ローラ機構8の送りロ
ール6d,6eとの間の人工皮革XI と、ガイドロ
ール22a ,22b間の人工皮革X2 との間に、所
定の重量のウエイ}7,23(ウェイトバー)を載置す
る。
ール6d,6eとの間の人工皮革XI と、ガイドロ
ール22a ,22b間の人工皮革X2 との間に、所
定の重量のウエイ}7,23(ウェイトバー)を載置す
る。
このウェイト7,23は、人工皮革XI,X2に常に一
定の張力を附与させるもので、ウェイト7,23を載置
した段階では、第5図に示すように人工皮革X1,X2
はたれ下がっている。
定の張力を附与させるもので、ウェイト7,23を載置
した段階では、第5図に示すように人工皮革X1,X2
はたれ下がっている。
このような状態から回転駆動モータ24、駆動モータ2
6を駆動するとともに加熱装置10を作動させると、人
工皮革X1,X2は送り出し供給ローラ機構8により互
いに表地Xaが内側に向いて、重合された状態で、加熱
装置10内に供給される。
6を駆動するとともに加熱装置10を作動させると、人
工皮革X1,X2は送り出し供給ローラ機構8により互
いに表地Xaが内側に向いて、重合された状態で、加熱
装置10内に供給される。
ここで一定時間、一定の温度に加温された人工皮革は、
次に、もみ加工装置14にて所定時間、皺付けのもみ加
工が行なわれる。
次に、もみ加工装置14にて所定時間、皺付けのもみ加
工が行なわれる。
このようにしてもみ加工された2枚の人工皮革X1,X
2は、次に分離ローラ19a,19bにより、夫々に分
離され、巻取りロール20,21、ガイドロール22a
,22bを介して夫々の原反巻取りロール15at
15bにより巻取られる。
2は、次に分離ローラ19a,19bにより、夫々に分
離され、巻取りロール20,21、ガイドロール22a
,22bを介して夫々の原反巻取りロール15at
15bにより巻取られる。
この際、原反巻取りロール15a,15bにより巻取ら
れる人工皮革X1,X2の巻取り速さは、もみ加工装置
14から送り出される速さよりも速いため、人工皮革X
1,X2を介してウェイト23は上方に引き上げられる
。
れる人工皮革X1,X2の巻取り速さは、もみ加工装置
14から送り出される速さよりも速いため、人工皮革X
1,X2を介してウェイト23は上方に引き上げられる
。
すると、機枠2の上端に設けたリミットスイッチLS1
にウェイト23の一端が当接して原反巻取りロール15
a,15bの回転支持軸30と、回転駆動モータ24と
を連結するクラッチ機構25(電磁クラッチ)が切れて
原反巻取りロール15a,15bの巻取りは一旦停止さ
れる。
にウェイト23の一端が当接して原反巻取りロール15
a,15bの回転支持軸30と、回転駆動モータ24と
を連結するクラッチ機構25(電磁クラッチ)が切れて
原反巻取りロール15a,15bの巻取りは一旦停止さ
れる。
一方、駆動モータ26を介して巻取り送りロール機構1
6、及びもみ加工装置14は駆動しているため、人工皮
革X1,X2はもみ加工された段階で順次送り出される
。
6、及びもみ加工装置14は駆動しているため、人工皮
革X1,X2はもみ加工された段階で順次送り出される
。
人工皮革X1,X2が送り出されると、ウェイト230
重量により、人工皮革X1,X2は下方にたれ下がり、
そしてウェイト23が下限のリミットスイッチLS2に
当接した時、クラッチ機構25が入って、原反巻取り口
ール15a,tsbの巻取りが開始される。
重量により、人工皮革X1,X2は下方にたれ下がり、
そしてウェイト23が下限のリミットスイッチLS2に
当接した時、クラッチ機構25が入って、原反巻取り口
ール15a,tsbの巻取りが開始される。
このような作動が順次繰返し行なわれることによって、
原反を能率良くもみ加工することができる。
原反を能率良くもみ加工することができる。
次に、加熱装置10の駆動を一旦停止するような場合、
回転駆動モータ24及び駆動モータ26は駆動を継続す
るため、加温されていない状態でもみ加工された原反が
、原反巻取りロール15a,15bに巻き取られる。
回転駆動モータ24及び駆動モータ26は駆動を継続す
るため、加温されていない状態でもみ加工された原反が
、原反巻取りロール15a,15bに巻き取られる。
この場合には原反に、もみ加工のむらができ品質の低下
をきたすため、もう一度加熱してもみ加工をする必要が
生ずる。
をきたすため、もう一度加熱してもみ加工をする必要が
生ずる。
このため、原反巻取りロール15a,15bの回転駆動
モータ24及び図示しない第1、第2原反送りロール5
a ,5bと連結する駆動モータを逆転させて、加熱さ
れない状態で巻き取られた長さの原反を再び第1、第2
原反送りロール5at5bに巻戻して、前述と同様な操
作を行なう。
モータ24及び図示しない第1、第2原反送りロール5
a ,5bと連結する駆動モータを逆転させて、加熱さ
れない状態で巻き取られた長さの原反を再び第1、第2
原反送りロール5at5bに巻戻して、前述と同様な操
作を行なう。
これによって、むらのないもみ加工を行なうことができ
る。
る。
この発明は、加熱装置の駆動停止時に巻取られた人工皮
革を回転駆動モータ、及び1駆動モータを逆転させるこ
とによって、再度もみ加工を行なうようにしたため、製
品のもみ加工のむらがなく、品質を常に一定の状態に保
つことができる。
革を回転駆動モータ、及び1駆動モータを逆転させるこ
とによって、再度もみ加工を行なうようにしたため、製
品のもみ加工のむらがなく、品質を常に一定の状態に保
つことができる。
また操作が簡単であるため、だれでも容易に行なうこと
ができる効果がある。
ができる効果がある。
第1図は、この発明に係るもみ加工装置の正面図、第2
図は、第1図の右側面図、第3図は、第1図の背面図、
第4図は、第1図の左側面図、第5図は、この発明の工
程順序を示す説明図である。 (図面に表わされた主要な符号の説明)、1・・・・・
・もみ加工装置本体、2・・・・・・機枠、5 a ,
5 b・・・・・・第1、第2原反送りロール、8・・
・・・・送り出し供給ローラ機構、10・・・・・・加
熱装置、12,13a,13b・・・・・・もみローラ
、14・・・・・・もみ加工装置、15a,15b・・
・・・・原反巻取りロール、16・・・・・・巻取り送
りロール機構。
図は、第1図の右側面図、第3図は、第1図の背面図、
第4図は、第1図の左側面図、第5図は、この発明の工
程順序を示す説明図である。 (図面に表わされた主要な符号の説明)、1・・・・・
・もみ加工装置本体、2・・・・・・機枠、5 a ,
5 b・・・・・・第1、第2原反送りロール、8・・
・・・・送り出し供給ローラ機構、10・・・・・・加
熱装置、12,13a,13b・・・・・・もみローラ
、14・・・・・・もみ加工装置、15a,15b・・
・・・・原反巻取りロール、16・・・・・・巻取り送
りロール機構。
Claims (1)
- 1 原反巻取りロールの回転駆動モータを正転させて、
複数の原反送り出しロールに巻取られた各人工皮革を、
送り出し供給ロール機構を介して該人工皮の表地が相互
に内側に向くように重合して加熱装置に供給し、この加
熱装置により、一定の温度に加温した後もみ加工装置に
供給し、このもみ加工装置によってもみ加工された人工
皮革を巻取り送りロール機構を介して各々の人工皮革に
分離するとともに、一定の張力を保ちつつ原反巻取りロ
ールにより巻取るようにした人工皮革のもみ加工方法で
あって、前記加熱装置の駆動停止時に、原反巻取りロー
ルにより巻取られた人工皮革を、前記原反巻取りロール
、及び原反送り出しロールの回転駆動モータを逆転させ
て、加熱装置の駆動停止時に巻取られた長さの人工皮革
を原反送り出しロールに巻戻すようにしたことを特徴と
する人工皮革のもみ加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11530081A JPS596955B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 人工皮革のもみ加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11530081A JPS596955B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 人工皮革のもみ加工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818482A JPS5818482A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS596955B2 true JPS596955B2 (ja) | 1984-02-15 |
Family
ID=14659219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11530081A Expired JPS596955B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 人工皮革のもみ加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596955B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59204967A (ja) * | 1983-05-06 | 1984-11-20 | ユニチカ株式会社 | 立毛布帛の風合改良方法 |
| JPS6075663A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-04-30 | ユニチカ株式会社 | 撥水性ラミネ−ト加工布帛の製造方法 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11530081A patent/JPS596955B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5818482A (ja) | 1983-02-03 |
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