JPS597038B2 - 回転式圧縮機の冷却構造 - Google Patents
回転式圧縮機の冷却構造Info
- Publication number
- JPS597038B2 JPS597038B2 JP54029000A JP2900079A JPS597038B2 JP S597038 B2 JPS597038 B2 JP S597038B2 JP 54029000 A JP54029000 A JP 54029000A JP 2900079 A JP2900079 A JP 2900079A JP S597038 B2 JPS597038 B2 JP S597038B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lubricating oil
- compression mechanism
- refrigerant
- gas
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、密閉型回転式圧縮機の冷却装置に関するもの
で、効果的な圧縮機構の冷却を行い、圧縮機性能の向上
をはかることを目的の一つとするものである。
で、効果的な圧縮機構の冷却を行い、圧縮機性能の向上
をはかることを目的の一つとするものである。
従来、圧縮機構の冷却装置としては、第2図に示すよう
に、吐出冷媒ガスを密閉容器aの外部に導き、予備熱交
換器bで吐出冷媒ガスの冷却を行ない、再び密閉容器a
に戻す中間冷却の方式がある。
に、吐出冷媒ガスを密閉容器aの外部に導き、予備熱交
換器bで吐出冷媒ガスの冷却を行ない、再び密閉容器a
に戻す中間冷却の方式がある。
しかしこの中間冷却方式では、予備熱交換器bを短時間
で大量の吐出冷媒が通過するため、前記密閉容器a内に
戻ってくる冷媒はほとんどの場合が乾き蒸気で液冷媒に
はならない。
で大量の吐出冷媒が通過するため、前記密閉容器a内に
戻ってくる冷媒はほとんどの場合が乾き蒸気で液冷媒に
はならない。
この乾き蒸気は、圧縮機構Cの周囲の潤滑油をほとんど
冷却しないため、圧縮機構Cの冷却効果が得られないも
のである。
冷却しないため、圧縮機構Cの冷却効果が得られないも
のである。
また予備熱交換器bを大形化するなどして戻りガスに液
を含むようにした場合には、圧縮機全体が大形化するだ
けでなく、潤滑油の中に液冷媒が入り、加熱されて蒸発
して潤滑油が冷却されるため、圧縮機構Cの冷却効果は
得られるが、液冷媒の蒸発によって潤滑油が発泡し、潤
滑油吸入口dより前記液冷媒の冷媒ガスが吸込まれ、潤
滑を阻害してしまう欠点がある。
を含むようにした場合には、圧縮機全体が大形化するだ
けでなく、潤滑油の中に液冷媒が入り、加熱されて蒸発
して潤滑油が冷却されるため、圧縮機構Cの冷却効果は
得られるが、液冷媒の蒸発によって潤滑油が発泡し、潤
滑油吸入口dより前記液冷媒の冷媒ガスが吸込まれ、潤
滑を阻害してしまう欠点がある。
また他の冷却方式として、第3図に示すように圧縮器e
,凝縮器f,キャピラリチューブg,蒸発器hを環状に
連結した冷凍サイクルにおいて、凝縮器fより高圧液化
冷媒を引き出し、前記液化冷媒をシリンダi内に直接注
入するインジエクション方式なるものがある。
,凝縮器f,キャピラリチューブg,蒸発器hを環状に
連結した冷凍サイクルにおいて、凝縮器fより高圧液化
冷媒を引き出し、前記液化冷媒をシリンダi内に直接注
入するインジエクション方式なるものがある。
このインジェクション方式においては、圧縮機構jを直
接冷媒する効果は得られるが、注入された冷媒をふたた
び圧縮するという無駄な圧縮工程があるため、圧縮機の
効率は逆に低下するものである。
接冷媒する効果は得られるが、注入された冷媒をふたた
び圧縮するという無駄な圧縮工程があるため、圧縮機の
効率は逆に低下するものである。
そこで本発明は、上記従来の圧縮機の冷却装置にみられ
る欠点を解消するもので、必ず液冷媒が圧縮機内に戻る
構造を有し、潤滑油を圧縮機構部等に導く気液分離通路
を設けることにより、潤滑作用を疎外せずに、圧縮機構
を効率よく冷却し、圧縮機の性能を向上させる小形の冷
却装置を提供するものである。
る欠点を解消するもので、必ず液冷媒が圧縮機内に戻る
構造を有し、潤滑油を圧縮機構部等に導く気液分離通路
を設けることにより、潤滑作用を疎外せずに、圧縮機構
を効率よく冷却し、圧縮機の性能を向上させる小形の冷
却装置を提供するものである。
以下、本発明をその一実施例を示す添付図面の第1図を
参考にする。
参考にする。
図において、1は密閉容器で、内部の上方には電動機部
の固定子2と回転子3が配置され、またその下方には、
前記電動機からの動力でもって回転する圧縮機構4が配
設されている。
の固定子2と回転子3が配置され、またその下方には、
前記電動機からの動力でもって回転する圧縮機構4が配
設されている。
5は上部開口が密閉容器1の潤滑油溜め部1aの油面上
で、かつ潤滑油吸入口6より遠ざかる位置に開口した通
路で、圧縮機構4等の潤滑を行う潤滑油吸入のためのも
のである。
で、かつ潤滑油吸入口6より遠ざかる位置に開口した通
路で、圧縮機構4等の潤滑を行う潤滑油吸入のためのも
のである。
この通路5は、前記潤滑油吸入口6付近を取囲み、潤滑
油溜め部7と連通ずる複数小孔8を有し、潤滑油溜り部
7の下方の潤滑油を直接吸入しないように構成され、潤
滑油中の気液分離作用を行う。
油溜め部7と連通ずる複数小孔8を有し、潤滑油溜り部
7の下方の潤滑油を直接吸入しないように構成され、潤
滑油中の気液分離作用を行う。
9は密閉容器1の外部に設けられた放熱器で、その両端
は密閉容器1の内方の電動機部の下方と潤滑油面との間
の空間に向って開口し、放熱器9の管の立下り部分9a
の放熱量を多数のフインを設けるなどして立上り部分9
bの放熱量より犬にしている。
は密閉容器1の内方の電動機部の下方と潤滑油面との間
の空間に向って開口し、放熱器9の管の立下り部分9a
の放熱量を多数のフインを設けるなどして立上り部分9
bの放熱量より犬にしている。
そしてこの立下り部分9aは立上り部分9bの開口位置
より下方に開口している。
より下方に開口している。
この放熱器9は、回転式圧縮機構から吐出された冷媒の
密閉容器1内通路と並列の冷媒通路を形成している。
密閉容器1内通路と並列の冷媒通路を形成している。
上記構成からなる回転式圧縮機は、吐出管10より凝縮
器11、膨張弁12、蒸発器13を通り、圧縮機に戻る
周知の冷凍サイクルを構成する。
器11、膨張弁12、蒸発器13を通り、圧縮機に戻る
周知の冷凍サイクルを構成する。
したがって、圧縮機構4から吐出された吐出冷媒ガスは
、密閉容器1内から吐出管10を経て、凝縮器11、膨
張弁12、蒸発器13を通過して再び圧縮機構4に吸入
される。
、密閉容器1内から吐出管10を経て、凝縮器11、膨
張弁12、蒸発器13を通過して再び圧縮機構4に吸入
される。
また一部の冷媒は、放熱器9内へ滞溜する。
そして熱交換器9中の放熱量の高い立下り部分9a中で
冷却され、液化した冷媒は、圧縮機構4と密閉容器1で
囲まれた空間に滴下し、前記空間内にある潤滑油を瞬時
に蒸発潜熱を奪って直接冷却し、再び密閉容器1内に流
される。
冷却され、液化した冷媒は、圧縮機構4と密閉容器1で
囲まれた空間に滴下し、前記空間内にある潤滑油を瞬時
に蒸発潜熱を奪って直接冷却し、再び密閉容器1内に流
される。
この液冷媒は、潤滑油よりも比重が太きいため、潤滑油
溜りの下方まで沈み、発泡を行ない気体となって再び潤
滑油中を上昇して油而より飛び出すものであるが、その
際、発泡した気体を潤滑油吸入口6より直接吸込まない
ように通路5で分離されていることから液冷媒の発泡に
よる潤滑作用の阻害を防止する。
溜りの下方まで沈み、発泡を行ない気体となって再び潤
滑油中を上昇して油而より飛び出すものであるが、その
際、発泡した気体を潤滑油吸入口6より直接吸込まない
ように通路5で分離されていることから液冷媒の発泡に
よる潤滑作用の阻害を防止する。
また前記潤滑油は液化した冷媒により効率よく冷却され
るため、必然的に圧縮機構4が冷却され、冷媒圧縮に際
して最も効率の良い等温圧縮に近づける効果があり、冷
媒ガス圧縮に要する仕事量を軽減する。
るため、必然的に圧縮機構4が冷却され、冷媒圧縮に際
して最も効率の良い等温圧縮に近づける効果があり、冷
媒ガス圧縮に要する仕事量を軽減する。
しかも、圧縮機構4の冷却により、冷媒吸入重量の増加
がなされ、冷房能力の増加が見込まれるとともに、潤滑
油自身をも高温になることを防止し安定した潤滑性能が
得られる。
がなされ、冷房能力の増加が見込まれるとともに、潤滑
油自身をも高温になることを防止し安定した潤滑性能が
得られる。
以上のように、本発明の回転式圧縮機の冷却装置は、密
閉容器内の上方に電動機を配設し、また下方に前記電動
機によって駆動される回転式圧縮機構をそれぞれ配設し
て密閉容器内に吐出冷媒ガスが作用する回転式圧縮機を
構成し、前記密閉容器内下部に前記回転式圧縮機構が浸
漬した潤滑油溜め部と、一端が前記回転式圧縮機構の潤
滑油吸入口に接続され、他端が前記潤滑油溜め部の潤滑
油面より上方で、かつ前記潤滑油吸入口より遠ざかる位
置に開口した気液分離通路を設け、この気液分離通路の
適宜箇所に、前記潤滑油溜め潤滑油が流入する小孔を設
け、また前記密閉容器外に、両端が密閉容器内における
潤滑油而と電動機の間に開口しかつ前記回転式圧縮機構
から吐出された冷媒の密閉容器内通路と並列の冷媒通路
を形成する放熱器を設け、この放熱量を、密閉容器の上
方へ延出する立上り部と、この立上り部の先端から密閉
容器内に戻る立下り部より構成し、前記立下り部に多数
の放熱フィンを設けたもので、放熱器内に滞溜した吐出
冷媒ガスを放熱器にて冷却し、確実に液冷媒を作って圧
縮機構を冷却するため、圧縮機における圧縮仕事量を軽
減することができ、放熱器を小形にして圧縮性能の向上
がはかれ、また冷媒吸入量の増加をもたらし、かつ潤滑
油の高温による劣化が防止でき、また気液分離通路が冷
・媒の気液分離作用を行うため、潤滑油の吸入作用が円
滑となり、さらに気液分離通路は、潤滑油面より上方で
かつ前記潤滑油吸入口より遠ざかる位置に開口している
ため、発泡した冷媒の吸入が防止でき、また前記気液分
離通路に設けた小孔により前記冷媒の発泡あるいは圧縮
機の振動などによつて油面が上下動しても確実に潤滑油
を吸入することができ、潤滑作用が阻害されることもな
いなど、種々の利点を有するものである。
閉容器内の上方に電動機を配設し、また下方に前記電動
機によって駆動される回転式圧縮機構をそれぞれ配設し
て密閉容器内に吐出冷媒ガスが作用する回転式圧縮機を
構成し、前記密閉容器内下部に前記回転式圧縮機構が浸
漬した潤滑油溜め部と、一端が前記回転式圧縮機構の潤
滑油吸入口に接続され、他端が前記潤滑油溜め部の潤滑
油面より上方で、かつ前記潤滑油吸入口より遠ざかる位
置に開口した気液分離通路を設け、この気液分離通路の
適宜箇所に、前記潤滑油溜め潤滑油が流入する小孔を設
け、また前記密閉容器外に、両端が密閉容器内における
潤滑油而と電動機の間に開口しかつ前記回転式圧縮機構
から吐出された冷媒の密閉容器内通路と並列の冷媒通路
を形成する放熱器を設け、この放熱量を、密閉容器の上
方へ延出する立上り部と、この立上り部の先端から密閉
容器内に戻る立下り部より構成し、前記立下り部に多数
の放熱フィンを設けたもので、放熱器内に滞溜した吐出
冷媒ガスを放熱器にて冷却し、確実に液冷媒を作って圧
縮機構を冷却するため、圧縮機における圧縮仕事量を軽
減することができ、放熱器を小形にして圧縮性能の向上
がはかれ、また冷媒吸入量の増加をもたらし、かつ潤滑
油の高温による劣化が防止でき、また気液分離通路が冷
・媒の気液分離作用を行うため、潤滑油の吸入作用が円
滑となり、さらに気液分離通路は、潤滑油面より上方で
かつ前記潤滑油吸入口より遠ざかる位置に開口している
ため、発泡した冷媒の吸入が防止でき、また前記気液分
離通路に設けた小孔により前記冷媒の発泡あるいは圧縮
機の振動などによつて油面が上下動しても確実に潤滑油
を吸入することができ、潤滑作用が阻害されることもな
いなど、種々の利点を有するものである。
第1図は本発明の一実施例における回転式圧縮機の冷却
装置を具備した冷凍サイクル図、第2図は従来例を示す
圧縮機の断面図、第3図はさらに他の従来例を示す冷凍
サイクル図である。 1・・・・・・密閉容器、2・・・・・・固定子、3・
・・・・・回転子、4・・・・・・圧縮機構、5・・・
・・・通路(気液分離通路)、7・・・・・・潤滑油溜
め部、8・・・・・・小孔、9・・・・・・放熱器、9
a・・・・・・立下り部、9b・・・・・・立上り部。
装置を具備した冷凍サイクル図、第2図は従来例を示す
圧縮機の断面図、第3図はさらに他の従来例を示す冷凍
サイクル図である。 1・・・・・・密閉容器、2・・・・・・固定子、3・
・・・・・回転子、4・・・・・・圧縮機構、5・・・
・・・通路(気液分離通路)、7・・・・・・潤滑油溜
め部、8・・・・・・小孔、9・・・・・・放熱器、9
a・・・・・・立下り部、9b・・・・・・立上り部。
Claims (1)
- 1 密閉容器内の上方に電動機を配設し、下方に前記電
動機によって駆動される回転式圧縮機構をそれぞれ配設
して密閉容器内に吐出冷媒ガスが作用する回転式圧縮機
を構成し、前記密閉容器内下部に前記回転式圧縮機構が
浸漬した潤滑油溜め部と、一端が前記回転式圧縮機構の
潤滑油吸入口に接続され、他端が前記潤滑油溜め部の潤
滑油面より上方で、かつ前記潤滑油吸入口より遠ざかる
位置に開口した気液分離通路を設け、この気液分離通路
の適宜箇所に、前記潤滑油溜め部の潤滑油が流入する小
孔を設け、また前記密閉容器外に、両端が密閉容器内に
おける潤滑油面と電動機の間に開口しかつ前記回転式圧
縮機構から吐出された冷媒の密閉容器内通路と並列の冷
媒通路を形成する放熱器を設け、この放熱器を、密閉容
器の上方へ延出する立上り部と、この立上り部の先端か
ら密閉容器内に戻る立下り部より構成し、前記立下り部
に多数の放熱フィンを設けた回転式圧縮機の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54029000A JPS597038B2 (ja) | 1979-03-13 | 1979-03-13 | 回転式圧縮機の冷却構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54029000A JPS597038B2 (ja) | 1979-03-13 | 1979-03-13 | 回転式圧縮機の冷却構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55123390A JPS55123390A (en) | 1980-09-22 |
| JPS597038B2 true JPS597038B2 (ja) | 1984-02-16 |
Family
ID=12264128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54029000A Expired JPS597038B2 (ja) | 1979-03-13 | 1979-03-13 | 回転式圧縮機の冷却構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597038B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6137228U (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-07 | 株式会社 小林コ−セ− | スポイト |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5845991U (ja) * | 1981-09-25 | 1983-03-28 | 三菱重工業株式会社 | 回転式圧縮機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS474649U (ja) * | 1971-02-08 | 1972-09-12 | ||
| JPS4723684U (ja) * | 1971-04-06 | 1972-11-16 |
-
1979
- 1979-03-13 JP JP54029000A patent/JPS597038B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6137228U (ja) * | 1984-08-08 | 1986-03-07 | 株式会社 小林コ−セ− | スポイト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55123390A (en) | 1980-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2002168547A (ja) | 熱サイホンによるcpu冷却装置 | |
| WO2005008160A1 (ja) | ループ型サーモサイフォン、放熱システム、熱交換システムおよびスターリング冷却庫 | |
| KR101215607B1 (ko) | 열 소산 시스템을 구비하는 밀폐형 압축기 | |
| US2130862A (en) | Motor-compressor unit for a refrigerating machine | |
| BRPI0802447A2 (pt) | compressor de refrigeraÇço com sistema de resfriamento interno | |
| JP4682596B2 (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| US6941761B2 (en) | Thermoelectric heat lifting application | |
| JP2863109B2 (ja) | 冷凍システム | |
| JPS597038B2 (ja) | 回転式圧縮機の冷却構造 | |
| JPS5810588B2 (ja) | 回転式圧縮機の冷却装置 | |
| JP2002048066A (ja) | 密閉型圧縮機 | |
| US2813405A (en) | Refrigerant condensing unit | |
| JP2528159Y2 (ja) | 往復動型圧縮機 | |
| CN211950800U (zh) | 一种自冷却气体压缩机 | |
| JPS6240298Y2 (ja) | ||
| JPS61155692A (ja) | 回転式圧縮機 | |
| JPH0341680B2 (ja) | ||
| KR100286835B1 (ko) | 압축기의 히트파이프 구조 | |
| JPH0541318Y2 (ja) | ||
| KR960001878Y1 (ko) | 밀폐형 전동압축기의 헤드커버 조립체 | |
| JPS58140496A (ja) | 回転式圧縮機の冷却装置 | |
| JPS5935790A (ja) | 内燃機関を用いた熱交換装置 | |
| JPS614877A (ja) | 圧縮機 | |
| JPS5819352Y2 (ja) | 密閉形回転式圧縮機 | |
| JPH0942155A (ja) | 圧縮機 |