JPS597900B2 - オ−プンシヨ−ケ−ス等に用いる吹出空気整流体 - Google Patents
オ−プンシヨ−ケ−ス等に用いる吹出空気整流体Info
- Publication number
- JPS597900B2 JPS597900B2 JP51086381A JP8638176A JPS597900B2 JP S597900 B2 JPS597900 B2 JP S597900B2 JP 51086381 A JP51086381 A JP 51086381A JP 8638176 A JP8638176 A JP 8638176A JP S597900 B2 JPS597900 B2 JP S597900B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- core element
- fluid
- air
- air regulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Freezers Or Refrigerated Showcases (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は例えばオープンショーケースにおいて、前面開
放域に形成されるエアーカーテンに向って冷気を整流し
て吹出すために用いられる空気整流体の改良に関する。
放域に形成されるエアーカーテンに向って冷気を整流し
て吹出すために用いられる空気整流体の改良に関する。
〔従来技術とその問題点〕
周知のようにオープンショーケースの構成は第1図の如
くであり、前面を開放した冷蔵室1を包囲して本体ケー
ス2内に区画された冷気循環路3内には送風機5、冷却
器4が収設され、前面開放域に冷気を吹出口より吹出し
て冷気エアーカーテン6を形成している。
くであり、前面を開放した冷蔵室1を包囲して本体ケー
ス2内に区画された冷気循環路3内には送風機5、冷却
器4が収設され、前面開放域に冷気を吹出口より吹出し
て冷気エアーカーテン6を形成している。
前記吹出口は本体ケース2の全幅域にわたって開口され
ており、この吹出口内に第2図に示す如く長手方向に分
割組合わされ、かつ高さH、幅D1奥行Lの各寸法を所
定の外形寸法に定めた複数個の空気整流体7が互に長手
方向の側面を突合わせて格納設置されている。
ており、この吹出口内に第2図に示す如く長手方向に分
割組合わされ、かつ高さH、幅D1奥行Lの各寸法を所
定の外形寸法に定めた複数個の空気整流体7が互に長手
方向の側面を突合わせて格納設置されている。
このような空気整流体7は通称ハニカムコアとしてよく
知られており、空気整流方向を矢印ヒで示す。
知られており、空気整流方向を矢印ヒで示す。
空気整流体γは冷気循環路3より送風されて来た冷気を
エアーカーテン6に向けて層流を形成するよう吹出整流
するものであり、エアーカーテンの層流特性上で重要な
役割を有している。
エアーカーテン6に向けて層流を形成するよう吹出整流
するものであり、エアーカーテンの層流特性上で重要な
役割を有している。
更に整流体7には吹出空気の整流性能に加えて製作上の
簡易さ、寸法精度の安定性、取扱い易さ、および構造物
としての強度、製作コストなども充分配慮されてなけれ
ばならない。
簡易さ、寸法精度の安定性、取扱い易さ、および構造物
としての強度、製作コストなども充分配慮されてなけれ
ばならない。
かかる点従来における空気整流体は定尺物として市販さ
れているハニカムコアをオープンショーケース固有の所
定寸法に裁断して用いていた。
れているハニカムコアをオープンショーケース固有の所
定寸法に裁断して用いていた。
この従来の・〜ニカムコア製作工程を第3図に示す。
図において先ずアルミ箔など、金属薄板の素材ロール8
から裁断された板9上に所定の間隔ピッチで接着剤10
が塗布され、これらの複数枚を積層して互に接着する。
から裁断された板9上に所定の間隔ピッチで接着剤10
が塗布され、これらの複数枚を積層して互に接着する。
次いで系列化された種々な寸法に切断した後に、矢印の
如く積層方向に展引することにより開口形状が六角形で
かつ平行配列したセルの集合体としてなるノ・ニカムコ
ア11が形成される。
如く積層方向に展引することにより開口形状が六角形で
かつ平行配列したセルの集合体としてなるノ・ニカムコ
ア11が形成される。
この定尺寸法の・・ニカムコア11が市販されており、
オープンショーケース用の空気整流体7ぱ前記の・・ニ
カムコア11を第2図に示した所定の高さH1幅D、奥
行Lの各寸法に合わせて裁断して作られる。
オープンショーケース用の空気整流体7ぱ前記の・・ニ
カムコア11を第2図に示した所定の高さH1幅D、奥
行Lの各寸法に合わせて裁断して作られる。
しかしながら上記の展引方式で製作されるハニカムコア
は大規模な設備を必要とするので高価である。
は大規模な設備を必要とするので高価である。
また・・ニカムコア11は最終工程の展引の際に、完全
に塑性変形して成形されず多少の弾性歪が残る。
に塑性変形して成形されず多少の弾性歪が残る。
このために自然放置しておくと積層方向に若干寸法が縮
む現象が生じて寸法の安定性に欠ける。
む現象が生じて寸法の安定性に欠ける。
この対策として従来では整流体7を・・ニカムコア11
より裁断するに際して、所定寸法よりも多少太き目に裁
断しておき、オープンショーケニスへの組込時に前記の
縮み代を補償して、更に多少圧縮変形を与えながら所定
の寸法に設定していた。
より裁断するに際して、所定寸法よりも多少太き目に裁
断しておき、オープンショーケニスへの組込時に前記の
縮み代を補償して、更に多少圧縮変形を与えながら所定
の寸法に設定していた。
加えてアルミ箔は強度が弱いために僅かな外力によって
も端縁部が変形し易すく、特に組立作業、据付後の保守
、洗浄作業時の取扱いが不便であった。
も端縁部が変形し易すく、特に組立作業、据付後の保守
、洗浄作業時の取扱いが不便であった。
なお上述の局部変形を防止するためにハニカムコア11
の素材厚さを増して剛性を高めることも考えられるが、
この場合には第3図の展引加工が困難であるのみならず
、空気整流体としての開口率が低下し、また材料費も高
価となって実用的でない。
の素材厚さを増して剛性を高めることも考えられるが、
この場合には第3図の展引加工が困難であるのみならず
、空気整流体としての開口率が低下し、また材料費も高
価となって実用的でない。
本発明は上述の点にかんがみ、簡易な設備で製作できる
とともに、空気整流体としての寸法精度の安定性が得ら
れ、しかも変形しにくく取扱いが便利な吹出空気整流体
を提供することを目的としたものである。
とともに、空気整流体としての寸法精度の安定性が得ら
れ、しかも変形しにくく取扱いが便利な吹出空気整流体
を提供することを目的としたものである。
この目的達成のために本発明によれば、複数枚の波形状
のコア素子板同志、或いは波形状と平板状のコア素子板
とを各コア素子板相互間に空気整流通路となる平行配列
したセルを区画形成するよう多数積層して整流体コアを
構成するとともに、この整流体コアの外周を包囲して補
強外枠を装備し、しかも各コア素子板および補強外枠と
をコア素子板の積層方向に貫通するリベットで一体に結
合する。
のコア素子板同志、或いは波形状と平板状のコア素子板
とを各コア素子板相互間に空気整流通路となる平行配列
したセルを区画形成するよう多数積層して整流体コアを
構成するとともに、この整流体コアの外周を包囲して補
強外枠を装備し、しかも各コア素子板および補強外枠と
をコア素子板の積層方向に貫通するリベットで一体に結
合する。
以下本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
第4図は一実施例による空気整流体7の構造を示してお
り、波形状のコア素子板12同.志を複数枚積層して組
立てられた整流体コア13と整流体コア13の外周を包
囲して装備された補強外枠14と、各コア素子板12お
よび外枠14を一体結合したリベット15とから構成さ
れている。
り、波形状のコア素子板12同.志を複数枚積層して組
立てられた整流体コア13と整流体コア13の外周を包
囲して装備された補強外枠14と、各コア素子板12お
よび外枠14を一体結合したリベット15とから構成さ
れている。
各コア素子板12の相互間には多数平行配列した断面六
角形のハニカム状セル16が区画形成されている。
角形のハニカム状セル16が区画形成されている。
このセル16は上下方向に開口した吹出空気整流通路と
して、セル16を通流して吹出される矢印P方向の空気
流を整流する。
して、セル16を通流して吹出される矢印P方向の空気
流を整流する。
なお図示例では、補強外枠14はそれぞれコ字形状の分
割枠14a,14bが整流体コア13の前後に当接され
ている。
割枠14a,14bが整流体コア13の前後に当接され
ている。
第5図は他の実施例による整流体7であり、基本構造は
第4図と同様であるが、第4図の実施例と比較して整流
体コア13は波形状のコア素子板12と平板状のコア素
子板1γが交互に積層されて組立てられている。
第4図と同様であるが、第4図の実施例と比較して整流
体コア13は波形状のコア素子板12と平板状のコア素
子板1γが交互に積層されて組立てられている。
従ってコア内に形成されるセル16′の形状は台形とな
る。
る。
更に補強外枠14′は予じめ所定寸法に設定された箱形
状に構成されている。
状に構成されている。
次に第6図ないし第9図により本発明による吹出空気整
流体の製作順序を説明する。
流体の製作順序を説明する。
先ず整流体7の所定高さ寸法Hに定められた厚さ0.5
mm以下のアルミ薄板、アルミ箔などの素材ロール8よ
り素材板を繰り出して、所定の幅寸法Dに裁断すること
により、第5図における平板状のコア素子板17が作ら
れる。
mm以下のアルミ薄板、アルミ箔などの素材ロール8よ
り素材板を繰り出して、所定の幅寸法Dに裁断すること
により、第5図における平板状のコア素子板17が作ら
れる。
一方波形状コア素子板12は、素材ロール8から繰り出
された素材板を上下2(vAの成形歯形18間へ通過さ
せることにより波形状に屈曲成形し、その後所定の幅寸
法Dに裁断して作られる。
された素材板を上下2(vAの成形歯形18間へ通過さ
せることにより波形状に屈曲成形し、その後所定の幅寸
法Dに裁断して作られる。
波形成形機の→りを第7図に示す。図中19は素材ロー
ル8のスタンド、20はガイドローラ、21(I″iカ
ッター刃、22はコア素子板12の受け台である。
ル8のスタンド、20はガイドローラ、21(I″iカ
ッター刃、22はコア素子板12の受け台である。
幅寸法Dの設定は、例えば成形歯形18の送りピッチを
計数し、カッター刃21の裁断動作を制御することによ
り行われる。
計数し、カッター刃21の裁断動作を制御することによ
り行われる。
次に上記により作られた波形状のコア素子板12を用い
て第4図に示した整流体7を組立てる工程を第8図に示
す。
て第4図に示した整流体7を組立てる工程を第8図に示
す。
図において23は作業台であり、台23上には第9図に
示す如く第4図の整流体コア13におけるセル16の形
状に合わせた揃え治具片24が所定のピッチに配列して
植設されている。
示す如く第4図の整流体コア13におけるセル16の形
状に合わせた揃え治具片24が所定のピッチに配列して
植設されている。
この作業台23を用い、前記の波形状コア素子板12を
治具片24に順次はめ込むことにより、端縁を揃えて積
層される。
治具片24に順次はめ込むことにより、端縁を揃えて積
層される。
積層枚数は整流体7の所定奥行寸法Lに相応して選定さ
れる。
れる。
次に防錆処理を施した金属板或いはプラスチック板より
なり、予じめ前後面の数箇所にリベット用穴14cがあ
けられた補強外枠14が整流体コア13の外周域を包囲
して据付けられる。
なり、予じめ前後面の数箇所にリベット用穴14cがあ
けられた補強外枠14が整流体コア13の外周域を包囲
して据付けられる。
この仮組立状態で整流体コア13には前記補強枠14の
リベット穴14cに合わせて積層方向へ貫通開口するリ
ベット用穴25があけられる。
リベット穴14cに合わせて積層方向へ貫通開口するリ
ベット用穴25があけられる。
この穴明け作業には丁度釘打機のようなリベット用穴明
け工具26を用いて行う。
け工具26を用いて行う。
この場合に穴明け箇所は前記の揃え治具片22が存在し
ない箇所で行われる。
ない箇所で行われる。
次いでリベット15がリベット用穴1 4c , 25
を通して介挿される。
を通して介挿される。
リベット15は例えばプラスチックで作られ、介挿後に
先端を加熱して抜け止め頭部を形成し、かしめ止めする
。
先端を加熱して抜け止め頭部を形成し、かしめ止めする
。
以上により各コア素子板12と補強外枠14とが一体結
合されて第4図の空気整流体7が完成する。
合されて第4図の空気整流体7が完成する。
整流体7をオープンショーケース内に据付けるには、整
流体7の複数個を第2図のように長手方向で外枠14の
側面を突合わせて並置し、第1図における本体ケース2
の吹出口内へ収設する。
流体7の複数個を第2図のように長手方向で外枠14の
側面を突合わせて並置し、第1図における本体ケース2
の吹出口内へ収設する。
第5図に示した実施例も上記と同じ方法で製作される。
ただし整流体コアのセル形状が相違することにより、第
9図の作業台23に値設された揃え治具片24は台形状
のものが用いられる。
9図の作業台23に値設された揃え治具片24は台形状
のものが用いられる。
特に第5図の実施例では、波形状のコア素子板12間に
は平板状の素子板17が介在するので、各素子板12,
17を積層するに際して、各波形状素子板12における
波形ピッチに多少のバラツキがあったり、各素子板12
の裁断位置が多少ずれていても正しく積層できる利点が
ある。
は平板状の素子板17が介在するので、各素子板12,
17を積層するに際して、各波形状素子板12における
波形ピッチに多少のバラツキがあったり、各素子板12
の裁断位置が多少ずれていても正しく積層できる利点が
ある。
この点第4図の例では仮に波形ピッチに多少バラツキが
あると、積層途中で山と山同志が重なり合わずに山と谷
が重なり合って正しく積層ができなくなる恐れがある。
あると、積層途中で山と山同志が重なり合わずに山と谷
が重なり合って正しく積層ができなくなる恐れがある。
なお第8図におけるコア素子板12,17の仮組立には
、揃え治具片付作業台23を用いた例を示したが、補強
外枠14,14’を直接組立ガイドとして特別な揃え治
具片を用いることなく補強外枠内に各素子板を順次積層
して仮組立することも可能である。
、揃え治具片付作業台23を用いた例を示したが、補強
外枠14,14’を直接組立ガイドとして特別な揃え治
具片を用いることなく補強外枠内に各素子板を順次積層
して仮組立することも可能である。
上述した本発明の構成によれば、第3図に示した従来の
展引方式で製作されるハニカムコアと比較して大規模な
製造設備、治具を要することなく簡易、かつ安価に空気
整流体が製作できる。
展引方式で製作されるハニカムコアと比較して大規模な
製造設備、治具を要することなく簡易、かつ安価に空気
整流体が製作できる。
また整流体コアぱ展引によらず、あらかじめ成形したコ
ア素子板を積層して構成されるので製造後縮むことがな
く、良好な寸法精度を維持することができる。
ア素子板を積層して構成されるので製造後縮むことがな
く、良好な寸法精度を維持することができる。
更に整流体コアは補強外枠で外周が保護されているので
、鋭利な断面も露呈せず、かつ組立時、或いは据付後の
洗浄作業は整流体の変形を考慮しないで行え、取扱い上
便利である。
、鋭利な断面も露呈せず、かつ組立時、或いは据付後の
洗浄作業は整流体の変形を考慮しないで行え、取扱い上
便利である。
第1図はオープンショーケースの構成説明図、第2図は
第1図における空気整流体の斜視図、第3図は従来にお
ける空気整流体の製作工程図、第4図は本発明一実施例
の一部切欠斜視図、第5図は他の実施例の斜視図、第6
図はコア素子板の成形工程図、第7図は波形成形機の構
成図、第8図は第4図実施例の積層組立工程における斜
視図、第9図は作業台治具の一部斜視図である。 7・・・...空気整流体、12・・・・・・波形状コ
ア素子板、13・・..・・整流体コア、14,14’
・・・・・・補強外枠、15・・・・・・リベット、1
6,16’・・・・・・空気整流通路としてのセル、1
7・・・・・・平板状コア素子板、H,D,L・・・・
・・空気整流体としての所定高さ、幅、奥行寸法。
第1図における空気整流体の斜視図、第3図は従来にお
ける空気整流体の製作工程図、第4図は本発明一実施例
の一部切欠斜視図、第5図は他の実施例の斜視図、第6
図はコア素子板の成形工程図、第7図は波形成形機の構
成図、第8図は第4図実施例の積層組立工程における斜
視図、第9図は作業台治具の一部斜視図である。 7・・・...空気整流体、12・・・・・・波形状コ
ア素子板、13・・..・・整流体コア、14,14’
・・・・・・補強外枠、15・・・・・・リベット、1
6,16’・・・・・・空気整流通路としてのセル、1
7・・・・・・平板状コア素子板、H,D,L・・・・
・・空気整流体としての所定高さ、幅、奥行寸法。
Claims (1)
- 1 波形状に成形されたコア素子板同志を、あるいは波
形状に成形されたコア素子板と平板状のコア素子板とを
交互に、これらコア素子板相互間に空気整流通路となる
セルを区画形成するように多数積層してなる整流体コア
と、この整流体コアの外周を包囲する方形筒状の補強枠
と、コア素子板と補強枠とをコア素子板の積層方向に貫
通しこれらを一体に結合するリベットとからなることを
特徴とする吹出空気整流体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51086381A JPS597900B2 (ja) | 1976-07-20 | 1976-07-20 | オ−プンシヨ−ケ−ス等に用いる吹出空気整流体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51086381A JPS597900B2 (ja) | 1976-07-20 | 1976-07-20 | オ−プンシヨ−ケ−ス等に用いる吹出空気整流体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5312547A JPS5312547A (en) | 1978-02-04 |
| JPS597900B2 true JPS597900B2 (ja) | 1984-02-21 |
Family
ID=13885286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51086381A Expired JPS597900B2 (ja) | 1976-07-20 | 1976-07-20 | オ−プンシヨ−ケ−ス等に用いる吹出空気整流体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597900B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55107314U (ja) * | 1979-01-22 | 1980-07-26 | ||
| JPH04359705A (ja) * | 1991-06-04 | 1992-12-14 | Kawasaki Giken:Kk | ごみ焼却炉の二次燃焼空気吹込み装置 |
| JP7734462B1 (ja) * | 2025-03-31 | 2025-09-05 | 日栄鋼材株式会社 | ハニカム構造パネル、およびハニカム構造パネルの製造方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5144991Y2 (ja) * | 1973-09-21 | 1976-11-01 |
-
1976
- 1976-07-20 JP JP51086381A patent/JPS597900B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5312547A (en) | 1978-02-04 |
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