JPS59886B2 - 磁気録音再生装置 - Google Patents
磁気録音再生装置Info
- Publication number
- JPS59886B2 JPS59886B2 JP126378A JP126378A JPS59886B2 JP S59886 B2 JPS59886 B2 JP S59886B2 JP 126378 A JP126378 A JP 126378A JP 126378 A JP126378 A JP 126378A JP S59886 B2 JPS59886 B2 JP S59886B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- bias
- adjustment
- changes
- magnetic recording
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
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- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
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- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 1
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、録音バイアス電流を、特性の異なる磁気テー
プに対して常に最適値に自動調整することができる磁気
録音再生装置に関し、その目的は自動調整に要する調整
時間を短縮することにある。
プに対して常に最適値に自動調整することができる磁気
録音再生装置に関し、その目的は自動調整に要する調整
時間を短縮することにある。
一般に、テープレコーダに使用する磁気テープは、その
磁性材料、磁性層の厚み等によつて録音バイアス電流−
録音感度特性が異なり、このため最適バイアス値も異な
る。このため、従来のテープレコーダでは、2〜3点の
プリセットバイアス点をスイッチによつて切換えたり、
可変抵抗器によつて連続可変させていたが、いずれも操
作がわずられしく、また必ずしもすべての磁気テープに
対して最適バイアス点に合致していない等の欠点を有し
ていた。
磁性材料、磁性層の厚み等によつて録音バイアス電流−
録音感度特性が異なり、このため最適バイアス値も異な
る。このため、従来のテープレコーダでは、2〜3点の
プリセットバイアス点をスイッチによつて切換えたり、
可変抵抗器によつて連続可変させていたが、いずれも操
作がわずられしく、また必ずしもすべての磁気テープに
対して最適バイアス点に合致していない等の欠点を有し
ていた。
最近、これらの欠点を解消するために、調整を自動化し
た装置が提案されている(特公昭45−102145号
、特開昭48−55713号)。しかし、これらの装置
では、調整に要する時間が長く、また十分に精度の高い
調整ができない欠点があり、実用的には必ずしも十分な
性能が得られなかつた。第1図は従来の装置におけるバ
イアス電流の変化、及び、それに伴なう再生出力レベル
の変化を示している。第1図の実線の3曲線A、B、C
は、異なつた種類のテープの再生レベルの変化を示す曲
線であり、ここでそれぞれのテープA、B、Cの最適バ
イアス点はそれぞれP、Q、Rである。第1図からも明
らかなように従来の装置においてはテープによつて自動
調整に要する時間はTA、TB、Tc、の如く異なり、
テープC等の場合には調整時間は長くなり好ましくなか
つた。従来の装置において調整時間を短縮するには第1
図の破線の如くバイアス電流の増加速度をヒげれば良い
。
た装置が提案されている(特公昭45−102145号
、特開昭48−55713号)。しかし、これらの装置
では、調整に要する時間が長く、また十分に精度の高い
調整ができない欠点があり、実用的には必ずしも十分な
性能が得られなかつた。第1図は従来の装置におけるバ
イアス電流の変化、及び、それに伴なう再生出力レベル
の変化を示している。第1図の実線の3曲線A、B、C
は、異なつた種類のテープの再生レベルの変化を示す曲
線であり、ここでそれぞれのテープA、B、Cの最適バ
イアス点はそれぞれP、Q、Rである。第1図からも明
らかなように従来の装置においてはテープによつて自動
調整に要する時間はTA、TB、Tc、の如く異なり、
テープC等の場合には調整時間は長くなり好ましくなか
つた。従来の装置において調整時間を短縮するには第1
図の破線の如くバイアス電流の増加速度をヒげれば良い
。
これによつて第1図の曲線A、B、CはA’、B’、び
の如く変化し、従つてピークバイアスに到達する時間は
TA、TB、TCからTA’、Tw、Tdの如く短縮さ
れる。しかし、一般のこの種の録音再生装置においては
録音ヘッドと再生ヘッドとの間が距離l離れており、テ
ープ速度Vpとすると、録音ヘッドと再生ヘッドの間の
テープ走行時間Td−−−l/Vpのために、再生レベ
ルの変化はこれに対応した録音バイアスの変化より常に
Tdの遅延を有する。このため録音バイアス電流の調整
誤差Δi6二Td(Δib/Δを)が生ずる。従つて録
音バイアス電流ibの増加速度Δih/Δをを十分に小
さく取る必要があり、増加速度を上げるにも限界がある
ものである。本発明は上記従来の欠点を除去し、短時間
、高精度且つ自動的に録音バイアスを最適値に設定する
ことができる装置を提供するものである。
の如く変化し、従つてピークバイアスに到達する時間は
TA、TB、TCからTA’、Tw、Tdの如く短縮さ
れる。しかし、一般のこの種の録音再生装置においては
録音ヘッドと再生ヘッドとの間が距離l離れており、テ
ープ速度Vpとすると、録音ヘッドと再生ヘッドの間の
テープ走行時間Td−−−l/Vpのために、再生レベ
ルの変化はこれに対応した録音バイアスの変化より常に
Tdの遅延を有する。このため録音バイアス電流の調整
誤差Δi6二Td(Δib/Δを)が生ずる。従つて録
音バイアス電流ibの増加速度Δih/Δをを十分に小
さく取る必要があり、増加速度を上げるにも限界がある
ものである。本発明は上記従来の欠点を除去し、短時間
、高精度且つ自動的に録音バイアスを最適値に設定する
ことができる装置を提供するものである。
本発明では、録音バイアスの変化を、例えば2段階に切
換えることにより、調整誤挙に関係する調整点近傍以外
の変化速度を上げ、調整点近傍で十分遅くして、調整時
間の短縮と調整誤差の縮少を計るものである。以下に本
発明の一実施例について第2図、第3図とともに説明す
る。
換えることにより、調整誤挙に関係する調整点近傍以外
の変化速度を上げ、調整点近傍で十分遅くして、調整時
間の短縮と調整誤差の縮少を計るものである。以下に本
発明の一実施例について第2図、第3図とともに説明す
る。
第2図においてS,,S2はリレー1により1駆動され
るスイツチで、通常の録音再生状態では実線の如く接続
されており、入力端子2より入力された信号は、録音再
生され出力端子3に出力される。
るスイツチで、通常の録音再生状態では実線の如く接続
されており、入力端子2より入力された信号は、録音再
生され出力端子3に出力される。
又この時スイツチS3は実線の如く接続されており、一
定の録音バイアスを録音ヘツドに供給する。録音バイア
ス自動調整を行う場合には、先づスイツチS3を破線の
如く接続する。これによつて録音バイアス可変回路7に
アナログメモリ6を通じて三角波発生器5が接続される
。次に、調整開始用のスイツチS4を瞬時圧接すること
によりフリツプフロツプ4を反転し、三角波発生器5を
りセツトし、直ちに三角波の発生が開始される。これに
よつて録音バイアス電流は第3図Cの如く増加して行く
。一方フリツプフロツプ4の反転により同時にリレー1
が0Nとなり、スイツチS,,S2は破線の如く接続さ
れる。これによつて基準信号発生器(400Hz)9よ
り発生された400z正弦波信号はP点に於いてバイア
ス発振器8より発生された録音バイアスと混合され録音
ヘツド11から磁気テープ12に高周波バイアス記録さ
れる。記録された信号は、さらに再生ヘツド13、再生
イコライザ14を経て、整流器15、平滑回路16によ
つて直流レベルに変換され、微分回路17へと送られる
。ここで基準信号再生電圧の変化は前述の如く単峰特性
であり、従つて録音バイアス可変開始直後は微分回路1
7の出力は正の比較的大なる値をとる。この微分値は可
変開始後第3図eの如く変化する。微分出力は増幅器1
8を経てさらに負の直流電圧が重畳され、シユミツトト
リガ19の入力は第3図fの如く、同図eより負方向に
シフトする。従つてシユミツトトリガ19の出力は第3
図gの如く変化し、可変開始後、直ちに0Nとなる。こ
の出力はさらに時定数切換回路20の入力端子Qに入力
される。ここで時定数切換回路20は第4図に示す如く
構成されており、抵抗R1、抵抗R2の直列抵抗値とコ
ンデンサCによる時定数が、リレー24の0N,0FF
によつてT,=R−CとT2=(R1+R2)Cに切換
えられるものである。入力端子Qはリレー24のコイル
側に接続されており、上記入力によりリレー24は0N
となり抵抗R,は短絡され、時定数はT2=(R,+R
2)CからT1=R2Cへと変わる。ここで、前記三角
波発生器5は、上記時定数切換回路20の時定数に比例
してその上昇速度が変化する様に構成されており、上記
時定数の変化によつて上昇速度は大なる値に変化する。
この様にしてピークバイアス付近すなわち、第3図DO
W点まで大なる上昇速度の三角波により短時間で達する
。信号の変化がW点まで達するとシユミツトトリガ19
の出力は0FFとなり、第4図のリレー24を開放し、
時定数T,=R2CはT2−(R,+R2)Cに変化し
、第3図cの如く三角波の上昇速度は小なる値に変化し
、従つてバイアス電流の増加速度は十分遅くなり、調整
点における前述のバイアス電流誤差ΔI,は調整時間の
短縮にも拘らず十分小さく抑制することが可能である。
この様にしてピークレベルに達した基準信号は、その微
分値がゼロとなり、インバータ21を通じてシユミツト
トリガ22を0Nにする。さらにシユミツトトリガ22
の出力はフリツプフロツプ4を反転させ、アナログメモ
リ6を記憶保持状態にせしめる一方、リレー1を解除し
、スイツチSl,S2を実線の如く接続する。これによ
つて録音バイアスは最適値を保持し、調整されたバイア
ス点での通常の録音及び再生が可能となる。なお、第2
図におけるアナログメモリ6は第5図に示す如く、リー
ドリレー25、電界効果型トランジスタ26、容量CO
、抵抗R3,R4とから構成されており、容量COに貯
えられた電荷をリードリレー及び電界効果型トランジス
タ26で漏洩遮断し記憶を行うものである。
定の録音バイアスを録音ヘツドに供給する。録音バイア
ス自動調整を行う場合には、先づスイツチS3を破線の
如く接続する。これによつて録音バイアス可変回路7に
アナログメモリ6を通じて三角波発生器5が接続される
。次に、調整開始用のスイツチS4を瞬時圧接すること
によりフリツプフロツプ4を反転し、三角波発生器5を
りセツトし、直ちに三角波の発生が開始される。これに
よつて録音バイアス電流は第3図Cの如く増加して行く
。一方フリツプフロツプ4の反転により同時にリレー1
が0Nとなり、スイツチS,,S2は破線の如く接続さ
れる。これによつて基準信号発生器(400Hz)9よ
り発生された400z正弦波信号はP点に於いてバイア
ス発振器8より発生された録音バイアスと混合され録音
ヘツド11から磁気テープ12に高周波バイアス記録さ
れる。記録された信号は、さらに再生ヘツド13、再生
イコライザ14を経て、整流器15、平滑回路16によ
つて直流レベルに変換され、微分回路17へと送られる
。ここで基準信号再生電圧の変化は前述の如く単峰特性
であり、従つて録音バイアス可変開始直後は微分回路1
7の出力は正の比較的大なる値をとる。この微分値は可
変開始後第3図eの如く変化する。微分出力は増幅器1
8を経てさらに負の直流電圧が重畳され、シユミツトト
リガ19の入力は第3図fの如く、同図eより負方向に
シフトする。従つてシユミツトトリガ19の出力は第3
図gの如く変化し、可変開始後、直ちに0Nとなる。こ
の出力はさらに時定数切換回路20の入力端子Qに入力
される。ここで時定数切換回路20は第4図に示す如く
構成されており、抵抗R1、抵抗R2の直列抵抗値とコ
ンデンサCによる時定数が、リレー24の0N,0FF
によつてT,=R−CとT2=(R1+R2)Cに切換
えられるものである。入力端子Qはリレー24のコイル
側に接続されており、上記入力によりリレー24は0N
となり抵抗R,は短絡され、時定数はT2=(R,+R
2)CからT1=R2Cへと変わる。ここで、前記三角
波発生器5は、上記時定数切換回路20の時定数に比例
してその上昇速度が変化する様に構成されており、上記
時定数の変化によつて上昇速度は大なる値に変化する。
この様にしてピークバイアス付近すなわち、第3図DO
W点まで大なる上昇速度の三角波により短時間で達する
。信号の変化がW点まで達するとシユミツトトリガ19
の出力は0FFとなり、第4図のリレー24を開放し、
時定数T,=R2CはT2−(R,+R2)Cに変化し
、第3図cの如く三角波の上昇速度は小なる値に変化し
、従つてバイアス電流の増加速度は十分遅くなり、調整
点における前述のバイアス電流誤差ΔI,は調整時間の
短縮にも拘らず十分小さく抑制することが可能である。
この様にしてピークレベルに達した基準信号は、その微
分値がゼロとなり、インバータ21を通じてシユミツト
トリガ22を0Nにする。さらにシユミツトトリガ22
の出力はフリツプフロツプ4を反転させ、アナログメモ
リ6を記憶保持状態にせしめる一方、リレー1を解除し
、スイツチSl,S2を実線の如く接続する。これによ
つて録音バイアスは最適値を保持し、調整されたバイア
ス点での通常の録音及び再生が可能となる。なお、第2
図におけるアナログメモリ6は第5図に示す如く、リー
ドリレー25、電界効果型トランジスタ26、容量CO
、抵抗R3,R4とから構成されており、容量COに貯
えられた電荷をリードリレー及び電界効果型トランジス
タ26で漏洩遮断し記憶を行うものである。
従つて電源遮断後も記憶は保持される。なお、上記実施
例では第4図の時定数切換えにjレ一24を用いたが、
同様のスイツチ動作を行う素子例えばトランジスタ等で
置き換えてもよいものである。
例では第4図の時定数切換えにjレ一24を用いたが、
同様のスイツチ動作を行う素子例えばトランジスタ等で
置き換えてもよいものである。
本発明は上記のような構成であり、本発明によれば以下
に示す効果が得られるものである。
に示す効果が得られるものである。
1 いかなる磁気テープに対しても常に最適の録音バイ
アスを自動的に設定できる。
アスを自動的に設定できる。
2 簡単な装置で実現できるので工業的に有益である。
3 録音ヘツドの経年変化や、交換等によつて生ずる最
適バイアス点の変化に対しても有効である〜 4 短時間で調整が可能であり、使用者はテープレコー
ダをより手軽に使用できる。
適バイアス点の変化に対しても有効である〜 4 短時間で調整が可能であり、使用者はテープレコー
ダをより手軽に使用できる。
第1図は従来の磁気録音再生装置の録音バイアス電流と
再生レベルの変化を示す図、第2図は本発明の一実施例
における磁気録音再生装置のプロツク図、第3図a−g
はそれぞれ本発明装置の各部の波形を示す図、第4図は
本発明装置の時定数切換回路の電気回路図、第5図は本
発明装置のアナログメモリの電気回路図である。 1・・・・・・リレー、2・・・・・・入力端子、3・
・・・・・出力端子、4・・・・・・フリツプフロツプ
、5・・・・・・三角波発生器、6・・・・・・アナロ
グメモリ、7・・・・・・録音バイアス可変回路、8・
・・・・・バイアス発振器、9・・・・・・基準信号発
生器、10・・・・・・増幅回路、11・・・・・・録
音ヘツド、12・・・・・・磁気テープ、13・・・・
・・再生ヘツド、14・・・・・・再生イコライザ、1
5・・・・・・整流器、16・・・・・・平滑回路、1
7・・・・・・微分回路、18・・・・・・増幅器、1
9・・・・・・シユミツトトリガ、20・・・・・・時
定数切換回路、21・・・・・・インバータ、22・・
・・・・シユミツトトリガ。
再生レベルの変化を示す図、第2図は本発明の一実施例
における磁気録音再生装置のプロツク図、第3図a−g
はそれぞれ本発明装置の各部の波形を示す図、第4図は
本発明装置の時定数切換回路の電気回路図、第5図は本
発明装置のアナログメモリの電気回路図である。 1・・・・・・リレー、2・・・・・・入力端子、3・
・・・・・出力端子、4・・・・・・フリツプフロツプ
、5・・・・・・三角波発生器、6・・・・・・アナロ
グメモリ、7・・・・・・録音バイアス可変回路、8・
・・・・・バイアス発振器、9・・・・・・基準信号発
生器、10・・・・・・増幅回路、11・・・・・・録
音ヘツド、12・・・・・・磁気テープ、13・・・・
・・再生ヘツド、14・・・・・・再生イコライザ、1
5・・・・・・整流器、16・・・・・・平滑回路、1
7・・・・・・微分回路、18・・・・・・増幅器、1
9・・・・・・シユミツトトリガ、20・・・・・・時
定数切換回路、21・・・・・・インバータ、22・・
・・・・シユミツトトリガ。
Claims (1)
- 1 録音バイアス量を可変しながら基準信号を録音する
手段と、録音された上記基準信号を再生しこの再生レベ
ルの変化によつて最適録音バイアス値を検出する手段と
、上記検出された最適録音バイアス値を保持する手段と
を具備した磁気録音再生装置において、上記再生レベル
の定められた値において、上記録音バイアス量の可変速
度を切換える手段を備えた磁気録音再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP126378A JPS59886B2 (ja) | 1978-01-09 | 1978-01-09 | 磁気録音再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP126378A JPS59886B2 (ja) | 1978-01-09 | 1978-01-09 | 磁気録音再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5494309A JPS5494309A (en) | 1979-07-26 |
| JPS59886B2 true JPS59886B2 (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=11496556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP126378A Expired JPS59886B2 (ja) | 1978-01-09 | 1978-01-09 | 磁気録音再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59886B2 (ja) |
-
1978
- 1978-01-09 JP JP126378A patent/JPS59886B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5494309A (en) | 1979-07-26 |
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