JPS599592B2 - 混合螢光体 - Google Patents
混合螢光体Info
- Publication number
- JPS599592B2 JPS599592B2 JP48139430A JP13943073A JPS599592B2 JP S599592 B2 JPS599592 B2 JP S599592B2 JP 48139430 A JP48139430 A JP 48139430A JP 13943073 A JP13943073 A JP 13943073A JP S599592 B2 JPS599592 B2 JP S599592B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phosphor
- mixed
- emission
- decay time
- zns
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B20/00—Energy efficient lighting technologies, e.g. halogen lamps or gas discharge lamps
Landscapes
- Luminescent Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は白色を発光するように調合した混合蛍光体に関
する。
する。
従来の白色蛍光体スクリーンは、例えばZnS系の青色
を発する蛍光体と黄色を発する蛍光体とを混合して高輝
度の白色を示すように構成されている。
を発する蛍光体と黄色を発する蛍光体とを混合して高輝
度の白色を示すように構成されている。
一方、フライイックスポット管は、発光の減衰時間の短
かい蛍光体が要求される関係上、高い輝度を持つた発光
は得難く、現在最も明るい白色フライイックスポット管
用蛍光体、例えばY2Si05二CeとY3Al501
2:Ceとの混合蛍光体でさえも、ZnS系白色蛍光体
の輝度の10%前後であるため、フライイックスポット
管の画面をディスプレイ用の白色スクリーンとして用い
るには不適当である。
かい蛍光体が要求される関係上、高い輝度を持つた発光
は得難く、現在最も明るい白色フライイックスポット管
用蛍光体、例えばY2Si05二CeとY3Al501
2:Ceとの混合蛍光体でさえも、ZnS系白色蛍光体
の輝度の10%前後であるため、フライイックスポット
管の画面をディスプレイ用の白色スクリーンとして用い
るには不適当である。
近年、フライイックスポット管の蛍光体に赤、緑、青の
発光スペクトルを持たせて、カラーフライイックスポッ
ト管として用いられる例が少なくない。
発光スペクトルを持たせて、カラーフライイックスポッ
ト管として用いられる例が少なくない。
例えば上記Y2SiO5:CeとY3Al5O32:C
eとの混合蛍光体は、三色を含むカラーフラフ イイン
グスポツト管として用いられている。また緑色部を補強
したいときにはY3(AlGa)5O、2:Ceを加え
れば良い。一方、輝度は少し低下するが、一種類の蛍光
体で三色の発光帯域を確保するには、ZnO:Znが適
している。5 本発明は、例えばディスプレイ管とフラ
イイックスポット管の2役を一本の受像管で行なうこと
が可能な蛍光体を提供することを目的とする。
eとの混合蛍光体は、三色を含むカラーフラフ イイン
グスポツト管として用いられている。また緑色部を補強
したいときにはY3(AlGa)5O、2:Ceを加え
れば良い。一方、輝度は少し低下するが、一種類の蛍光
体で三色の発光帯域を確保するには、ZnO:Znが適
している。5 本発明は、例えばディスプレイ管とフラ
イイックスポット管の2役を一本の受像管で行なうこと
が可能な蛍光体を提供することを目的とする。
本発明の混合蛍光体は、モニターにはZnS系白色蛍光
体などの高輝度の蛍光体と、またフライインクスポット
信号を得るためには発光の減衰時間の短かい蛍光体を用
い、その両者を混合して蛍光体スクリーンを構成し、画
面モニターと同時にフライインクスポット信号、それも
望みに応じて赤、緑、青の三色のフライインクスポット
信号を得ることができるようにしたものである。最近の
カラーテレビジヨン受像機にあつては、本来の受像管の
他に、それより小さい白黒用受像管を付加して、視聴し
ているチヤンネル以外のチヤンネル内容をモニターでき
るように考慮されたものがある。
体などの高輝度の蛍光体と、またフライインクスポット
信号を得るためには発光の減衰時間の短かい蛍光体を用
い、その両者を混合して蛍光体スクリーンを構成し、画
面モニターと同時にフライインクスポット信号、それも
望みに応じて赤、緑、青の三色のフライインクスポット
信号を得ることができるようにしたものである。最近の
カラーテレビジヨン受像機にあつては、本来の受像管の
他に、それより小さい白黒用受像管を付加して、視聴し
ているチヤンネル以外のチヤンネル内容をモニターでき
るように考慮されたものがある。
このモニター用受像管をフライインクスポットスキャナ
ーとして用い、例えばカラーポジフイルムの赤、緑、青
の三色をそれぞれフライインクスポット信号として取出
しメインのカラー受像管に映出するようにすれば、カラ
ーテレビジヨン受像機はスライドプロジエクタ一゛とし
ての役割をも果すことになる。このために、モニター用
受像管の蛍光面は赤、緑、青の各スペクトル領域に発光
を有し、かつ発光の減衰時間が短かい蛍光体を含んでい
なくてはならない。しかし上述した如くフライインクス
ポット信号が得られるような減衰時間の短かい蛍光体は
総じて発光輝度が低く、一般のモニター管としては不適
当である。従つて、モニター用には輝度の高いZnS:
Agあるいは(ZnCd)S:Agの蛍光体を用いてモ
ニター管としての機能を確保すると同時に、フライイン
クスポット信号用には例えば赤色用としてY3AI,O
l2:Cel緑色用としてY,(AIGa)5012:
Cel青色用としてY2SiO,:CeあるいはY2S
i2O7:Ceあるいは、(CaMg)SiO3:Ce
などの発光の減衰時間の短かい蛍光体を混合してフライ
インクスポットスキャナーとしての機能をも兼用させる
。
ーとして用い、例えばカラーポジフイルムの赤、緑、青
の三色をそれぞれフライインクスポット信号として取出
しメインのカラー受像管に映出するようにすれば、カラ
ーテレビジヨン受像機はスライドプロジエクタ一゛とし
ての役割をも果すことになる。このために、モニター用
受像管の蛍光面は赤、緑、青の各スペクトル領域に発光
を有し、かつ発光の減衰時間が短かい蛍光体を含んでい
なくてはならない。しかし上述した如くフライインクス
ポット信号が得られるような減衰時間の短かい蛍光体は
総じて発光輝度が低く、一般のモニター管としては不適
当である。従つて、モニター用には輝度の高いZnS:
Agあるいは(ZnCd)S:Agの蛍光体を用いてモ
ニター管としての機能を確保すると同時に、フライイン
クスポット信号用には例えば赤色用としてY3AI,O
l2:Cel緑色用としてY,(AIGa)5012:
Cel青色用としてY2SiO,:CeあるいはY2S
i2O7:Ceあるいは、(CaMg)SiO3:Ce
などの発光の減衰時間の短かい蛍光体を混合してフライ
インクスポットスキャナーとしての機能をも兼用させる
。
上記5ZnS:Agあるいは(ZnCd)S:Agは、
赤、緑、青の各領域に発光スペクトルを有する蛍光体よ
り発光の減衰時間が長く、かつ発光輝度が高いものであ
る。これにより、例えばカラーフライインクスポット管
として用いる場合にはZnS:Agqあるいは(ZnC
d)S:Agの蛍光体はフライインクスポットスキャナ
ーとしての機能を損わせることがなく、一方白黒受像管
のモニターとして用いる場合には輝度の高い白黒画像を
得ることができる。この場合、フライインクスポット信
号を検出する検出器の感度あるいは短残光性赤緑青各色
蛍光体の発光効率を考慮してフライインクスポット信号
用蛍光体の混合比を決定しなければならないので、その
発光色は必ずしも良好な白色を呈すとは限らない。しか
し、これに混合すモニター用蛍光体の輝度が高く、かつ
かなり自由に発光色が得られるので、全体としては良好
な白色を呈するように調合することは容易である。この
ように調合された蛍光体を用いて受像管の蛍光面を構成
することにより、モニター用として十分な輝度が確保さ
れると同時に、フライインクスポット管として用いたと
きにおいても十分その役割を果すことが可能となる。以
下本発明の混合蛍光体の実施例を示す。
赤、緑、青の各領域に発光スペクトルを有する蛍光体よ
り発光の減衰時間が長く、かつ発光輝度が高いものであ
る。これにより、例えばカラーフライインクスポット管
として用いる場合にはZnS:Agqあるいは(ZnC
d)S:Agの蛍光体はフライインクスポットスキャナ
ーとしての機能を損わせることがなく、一方白黒受像管
のモニターとして用いる場合には輝度の高い白黒画像を
得ることができる。この場合、フライインクスポット信
号を検出する検出器の感度あるいは短残光性赤緑青各色
蛍光体の発光効率を考慮してフライインクスポット信号
用蛍光体の混合比を決定しなければならないので、その
発光色は必ずしも良好な白色を呈すとは限らない。しか
し、これに混合すモニター用蛍光体の輝度が高く、かつ
かなり自由に発光色が得られるので、全体としては良好
な白色を呈するように調合することは容易である。この
ように調合された蛍光体を用いて受像管の蛍光面を構成
することにより、モニター用として十分な輝度が確保さ
れると同時に、フライインクスポット管として用いたと
きにおいても十分その役割を果すことが可能となる。以
下本発明の混合蛍光体の実施例を示す。
実施例 1
フライインクスポット信号を青領域をS−4、赤緑領域
をS−1の分光感度特性を持つた光電子増倍管で検出す
るとすると、赤緑領域の相対感度の低下を補うため、青
色フライインクスポット信号用蛍光体としてのY2Sl
O5:Ceと赤緑色フライインクスポット信号用蛍光体
としてのY3Al5O,2:Ceを1:2の重量比で混
合する。
をS−1の分光感度特性を持つた光電子増倍管で検出す
るとすると、赤緑領域の相対感度の低下を補うため、青
色フライインクスポット信号用蛍光体としてのY2Sl
O5:Ceと赤緑色フライインクスポット信号用蛍光体
としてのY3Al5O,2:Ceを1:2の重量比で混
合する。
このような比率で混合された混合蛍光体は橙色がかつた
発光色を示す。この橙色がかつた発光色を補い全体とし
て明るい白色を示す発光を得るため、発光ピーク波長4
40nmの青色発光蛍光体ZnS:Agとピーク波長5
68nmの橙色発光体ZnCdS:Agを重量比5:4
で混合したものを加える。フライインクスポット信号用
混合蛍光体重量1に対しZnS系混合蛍光体1の重量で
加え合せ混合すれば良好な白色の発光が得られた。実施
例 2フライインクスポット信号検出用光電子増倍管は
、実施例1と同じものを使用する。
発光色を示す。この橙色がかつた発光色を補い全体とし
て明るい白色を示す発光を得るため、発光ピーク波長4
40nmの青色発光蛍光体ZnS:Agとピーク波長5
68nmの橙色発光体ZnCdS:Agを重量比5:4
で混合したものを加える。フライインクスポット信号用
混合蛍光体重量1に対しZnS系混合蛍光体1の重量で
加え合せ混合すれば良好な白色の発光が得られた。実施
例 2フライインクスポット信号検出用光電子増倍管は
、実施例1と同じものを使用する。
フライインクスポット信号の緑色部を強調するため、赤
色用蛍光体、Y3Al,Ol2:Ce緑色用蛍光体、Y
3Al2Ga3O,2:Ce青色用蛍光体、Y2SlO
,:Ceのそれぞれを重量比2:1:2の割合で混合す
る。このような混合フライインクスポット信号用蛍光体
は、やや緑色がかつた白色発光を示す。この緑色を相殺
するために赤色蛍光体Y,O3:EUl発光ピーク波長
440nmの青色発光蛍光体ZnS:Agl発光ピーク
波長568nmの橙色発光蛍光体ZnCdS:Aglの
それぞれを1:5:4の比率で混合したものを用意する
。フライインクスポット混合蛍光体と後者の赤青黄混合
蛍光体を重量比で1:1に混合すれば全体として良好な
白色発光が得られた。実施例 3 フライインクスポット信号用蛍光体として一種の蛍光体
で赤、緑、青に発光領域を有するZnO:Znを用いた
例を述べる。
色用蛍光体、Y3Al,Ol2:Ce緑色用蛍光体、Y
3Al2Ga3O,2:Ce青色用蛍光体、Y2SlO
,:Ceのそれぞれを重量比2:1:2の割合で混合す
る。このような混合フライインクスポット信号用蛍光体
は、やや緑色がかつた白色発光を示す。この緑色を相殺
するために赤色蛍光体Y,O3:EUl発光ピーク波長
440nmの青色発光蛍光体ZnS:Agl発光ピーク
波長568nmの橙色発光蛍光体ZnCdS:Aglの
それぞれを1:5:4の比率で混合したものを用意する
。フライインクスポット混合蛍光体と後者の赤青黄混合
蛍光体を重量比で1:1に混合すれば全体として良好な
白色発光が得られた。実施例 3 フライインクスポット信号用蛍光体として一種の蛍光体
で赤、緑、青に発光領域を有するZnO:Znを用いた
例を述べる。
上記蛍光体は発光ピークが青〜緑の領域にあるため、白
つぼい青緑色を呈する。これを補うため、発光ピーク4
40nmの青色発光蛍光体ZnS:Agと赤色発光蛍光
体Y2O3:EUを重量比3:1の割合に混合したもの
を用意し、前記ZnO:Znと後記混合蛍光体を1.2
〜1.3:1の重量比に混合すると良好な白色を示す混
合蛍光体が得られた。以上説明したように、本発明の混
合蛍光体によれば、フライインクスポット信号用蛍光体
としては赤、緑、青の組合せを、発光色を意にせず自由
に選択できるとともに、結果として目には白色の発光を
感するように容易に調整が可能であり、また輝度を高く
できるので、例えばデイスプレイ管とフライインクスポ
ット管を兼え備えるものを実現できる。
つぼい青緑色を呈する。これを補うため、発光ピーク4
40nmの青色発光蛍光体ZnS:Agと赤色発光蛍光
体Y2O3:EUを重量比3:1の割合に混合したもの
を用意し、前記ZnO:Znと後記混合蛍光体を1.2
〜1.3:1の重量比に混合すると良好な白色を示す混
合蛍光体が得られた。以上説明したように、本発明の混
合蛍光体によれば、フライインクスポット信号用蛍光体
としては赤、緑、青の組合せを、発光色を意にせず自由
に選択できるとともに、結果として目には白色の発光を
感するように容易に調整が可能であり、また輝度を高く
できるので、例えばデイスプレイ管とフライインクスポ
ット管を兼え備えるものを実現できる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 Y_3Al_5O_1_2:CeとY_3Al_2
Ga_3O_1_2:CeとY_2SiO_5:Ceを
混合してなる第1の蛍光体と、前記第1の蛍光体より発
光の減衰時間が長く、かつ発光輝度が高いY_2O_3
:EuとZnS:Agと(ZnCd)S:Agを混合し
た第2の蛍光体とを重量比1:1で混合して白色を発光
するように調合したことを特徴とする混合蛍光体。 2 Y_2SiO_5:CeとY_3Al_5O_1_
2:Ceとを混合してなる第1の蛍光体と、前記第1の
蛍光体より発光の減衰時間が長く、かつ発光輝度が高い
ZnS:Agと(ZnCd)S:Agとを混合してなる
第2の蛍光体とを重量比1:1で混合して白色を発光す
るように調合したことを特徴とする混合蛍光体。 3 ZnO:Znよりなる第1の蛍光体と、前記第1の
蛍光体より発光の減衰時間が長く、かつ発光輝度が高い
ZnS:AgとY_2O_3:Euとを混合してなる第
2の蛍光体とを重量比1.2〜1.3:1で混合して白
色を発光するように調合したことを特徴とする混合蛍光
体。 4 赤、緑、青の各領域に発光スペクトルを有し発光の
減衰時間の短かい一種または二種以上の蛍光体を混合し
た蛍光体に、前記蛍光体より発光の減衰時間が長く、か
つ発光輝度が高いZnS系あるいは(ZnCd)S系蛍
光体を混合して、全体として白色を発光するように調合
したことを特徴とする混合蛍光体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48139430A JPS599592B2 (ja) | 1973-12-11 | 1973-12-11 | 混合螢光体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48139430A JPS599592B2 (ja) | 1973-12-11 | 1973-12-11 | 混合螢光体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5089281A JPS5089281A (ja) | 1975-07-17 |
| JPS599592B2 true JPS599592B2 (ja) | 1984-03-03 |
Family
ID=15245003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48139430A Expired JPS599592B2 (ja) | 1973-12-11 | 1973-12-11 | 混合螢光体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599592B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS569945A (en) * | 1979-07-04 | 1981-01-31 | Matsushita Electronics Corp | Cathode-ray tube |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2135040B2 (de) * | 1971-07-14 | 1972-12-28 | Siemens AG, 1000 Berlin u 8000 München | Vorrichtung zur drehzahlabhaengigen steuerung oder regelung einer antriebsanlge, die einen synchrongenerator antriebt |
| JPS5345508B2 (ja) * | 1971-08-09 | 1978-12-07 | ||
| JPS518354Y2 (ja) * | 1971-09-04 | 1976-03-05 | ||
| JPS4933216A (ja) * | 1972-07-28 | 1974-03-27 |
-
1973
- 1973-12-11 JP JP48139430A patent/JPS599592B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5089281A (ja) | 1975-07-17 |
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