JPS599904B2 - 電子写真感光材料 - Google Patents
電子写真感光材料Info
- Publication number
- JPS599904B2 JPS599904B2 JP2148575A JP2148575A JPS599904B2 JP S599904 B2 JPS599904 B2 JP S599904B2 JP 2148575 A JP2148575 A JP 2148575A JP 2148575 A JP2148575 A JP 2148575A JP S599904 B2 JPS599904 B2 JP S599904B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cds
- layer
- oxadiazole
- containing layer
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は硫化カドミウム〜樹脂分散系光導電層を有する
電子写真感光材料の改良に関する。
電子写真感光材料の改良に関する。
硫化カドミウムは光感度の早い光導電体として知られて
いるが、これを結着用樹脂と共に電子写真感光材料の光
導電層として利用した場合は、環境変化によりその電子
写真特性が著しく悪くなる、CdSの粒径を微細にでき
ないためひどい粗面を形成する、CdSが結着用樹脂に
比べて多く含まれると感度は良くなるが、電荷の印加が
非常に悪くなる。支持体との接着性が悪くなる。機械的
強度が低下するし、一方CdSが比較的少ないと感度が
極端に悪くなる等実用的な電子写真感光材料を得るのは
難かしい。さらにいずれの場合もCdSが表面に露出す
る恐れがあるので毒性も問題となるし、また放電破壊が
生じ易い、疲労が残る等の問題がある。いずれにしても
Cd5〜樹脂分散系のものは普通のカールソンプロセス
用の電子写真感光材料として欠点が多くあり、CdSの
持つ優れた光感度をうまく利用できなかつた。そこでこ
れらの欠点を改良するために、感光材料の層構成と同時
に潜像形成プロセスを変える提案がなされている(例え
ば特公昭42−23910号、同48−2965号)。
しかし層構成を変えて、例えばCd5〜樹脂分散系光導
電層上に保護層を設け繰返し使用可能な感光材料として
考慮すれば、保護層を設けること自体コスト的にそれ程
問題とはならないが、プロセスを変える(カールソンプ
ロセスの帯電−画像状露光−現像の工程よりも一般に複
雑化する)と、複写機の種々の面で複雑となり、結局コ
スト高となり工業的に不利である。本発明はCd5〜樹
脂分散系感光材料の持つ前述のような欠点を改良した、
普通のカールソンプロセスにそのまゝ適用できる電子写
真感光材料を提供するものである。
いるが、これを結着用樹脂と共に電子写真感光材料の光
導電層として利用した場合は、環境変化によりその電子
写真特性が著しく悪くなる、CdSの粒径を微細にでき
ないためひどい粗面を形成する、CdSが結着用樹脂に
比べて多く含まれると感度は良くなるが、電荷の印加が
非常に悪くなる。支持体との接着性が悪くなる。機械的
強度が低下するし、一方CdSが比較的少ないと感度が
極端に悪くなる等実用的な電子写真感光材料を得るのは
難かしい。さらにいずれの場合もCdSが表面に露出す
る恐れがあるので毒性も問題となるし、また放電破壊が
生じ易い、疲労が残る等の問題がある。いずれにしても
Cd5〜樹脂分散系のものは普通のカールソンプロセス
用の電子写真感光材料として欠点が多くあり、CdSの
持つ優れた光感度をうまく利用できなかつた。そこでこ
れらの欠点を改良するために、感光材料の層構成と同時
に潜像形成プロセスを変える提案がなされている(例え
ば特公昭42−23910号、同48−2965号)。
しかし層構成を変えて、例えばCd5〜樹脂分散系光導
電層上に保護層を設け繰返し使用可能な感光材料として
考慮すれば、保護層を設けること自体コスト的にそれ程
問題とはならないが、プロセスを変える(カールソンプ
ロセスの帯電−画像状露光−現像の工程よりも一般に複
雑化する)と、複写機の種々の面で複雑となり、結局コ
スト高となり工業的に不利である。本発明はCd5〜樹
脂分散系感光材料の持つ前述のような欠点を改良した、
普通のカールソンプロセスにそのまゝ適用できる電子写
真感光材料を提供するものである。
また本発明はCdS本来の高感光性を損なわずに複写で
きる新規な電子写真感光材料を提供するものである。
きる新規な電子写真感光材料を提供するものである。
従つて本発明は高感度で、耐候性、耐久性に優れ、しか
も毒性の心配のない電子写真感光材料を提供するもので
ある。
も毒性の心配のない電子写真感光材料を提供するもので
ある。
このような感光材料は導電性支持体上に順次、硫化カド
ミウム〜樹脂分散層及び2・5−ビス(p−ジアルキル
アミノフェニル)−1・3・4−オキサジアゾール〜樹
脂分散層を設けてなるものである。
ミウム〜樹脂分散層及び2・5−ビス(p−ジアルキル
アミノフェニル)−1・3・4−オキサジアゾール〜樹
脂分散層を設けてなるものである。
本発明で用いるこのオキサジアゾール誘導体は、樹脂分
散性、溶剤溶解性が良好であり、且つ電荷移動層として
有効なものである。本発明においてCdSを含む層は光
照射により、伝導キャリアを生成する働きをし、前記オ
キサジアゾールを含む層は電荷を蓄え、CdS含有層で
生成したキヤリアを運搬する働きをする。
散性、溶剤溶解性が良好であり、且つ電荷移動層として
有効なものである。本発明においてCdSを含む層は光
照射により、伝導キャリアを生成する働きをし、前記オ
キサジアゾールを含む層は電荷を蓄え、CdS含有層で
生成したキヤリアを運搬する働きをする。
この場合、感光材料は負帯電の時にだけ高感度を示す。
この組合せの感光材料が高感度を示す理由として次のよ
うなことが考えられる。これを図面により説明する。図
において感光材料1を負帯電後、画像状露光を施すと、
光照射によつてCdS含有層3の表面付近に正孔一電子
の対が生成する。CdSはn型半導体で電子が動き易い
性質を有するので、前記正孔一電子の対が解離して電子
だけが直ちにアース側の導電性支持体4に移動し、正孔
を残す。一方オキサジアゾール(2はオキサジアゾール
含有層)は正孔が動き易い電子供与性の物質なので、C
dS含有層表面付近に残つた正孔はオキサジアゾールを
介して移動し、CdS含有層表面の負電荷と中和する。
このようにCdS含有層はキヤリアを生成するだけの働
きをすればよいので、CdS含有層はキヤリアを生成す
るに足るだけの厚さでよく、かなり薄くすることができ
、またCdSを多量に含ませることができる。従つて本
発明のCdS含有層は有効なキヤリアを多量に生成する
ことができる。なおCdSを多量に含む薄層だけで電子
写真感光材料を形成した場合は、感度は良くなるが、電
荷の印加が極端に難かしくなり実用的ではなく、また層
の厚さをかなり増大させても電荷の印加はそれ程容易に
ならず、しかも内部にキヤリアトラツプができ易くなり
、感度は却つて低下する傾向を示す。いずれにせよ、C
dSを多量に含んだ層だけで形成した電子写真感光材料
では機械的強度の低下、表面性の悪さ、耐轍の悪さも加
えて実用的でない。本発明は0dSを多量に含む薄層が
電荷の印加は困難であるが、感度は非常に良いという事
実を見出し、さらにその上にオキサジアゾール含有層を
設けることにより、電荷の印加は容易になり、且つCd
S含有量で生成したキヤリアの注入、移動にオキサジア
ゾールがきわめて有効であることを見出したことに基づ
くものである。
この組合せの感光材料が高感度を示す理由として次のよ
うなことが考えられる。これを図面により説明する。図
において感光材料1を負帯電後、画像状露光を施すと、
光照射によつてCdS含有層3の表面付近に正孔一電子
の対が生成する。CdSはn型半導体で電子が動き易い
性質を有するので、前記正孔一電子の対が解離して電子
だけが直ちにアース側の導電性支持体4に移動し、正孔
を残す。一方オキサジアゾール(2はオキサジアゾール
含有層)は正孔が動き易い電子供与性の物質なので、C
dS含有層表面付近に残つた正孔はオキサジアゾールを
介して移動し、CdS含有層表面の負電荷と中和する。
このようにCdS含有層はキヤリアを生成するだけの働
きをすればよいので、CdS含有層はキヤリアを生成す
るに足るだけの厚さでよく、かなり薄くすることができ
、またCdSを多量に含ませることができる。従つて本
発明のCdS含有層は有効なキヤリアを多量に生成する
ことができる。なおCdSを多量に含む薄層だけで電子
写真感光材料を形成した場合は、感度は良くなるが、電
荷の印加が極端に難かしくなり実用的ではなく、また層
の厚さをかなり増大させても電荷の印加はそれ程容易に
ならず、しかも内部にキヤリアトラツプができ易くなり
、感度は却つて低下する傾向を示す。いずれにせよ、C
dSを多量に含んだ層だけで形成した電子写真感光材料
では機械的強度の低下、表面性の悪さ、耐轍の悪さも加
えて実用的でない。本発明は0dSを多量に含む薄層が
電荷の印加は困難であるが、感度は非常に良いという事
実を見出し、さらにその上にオキサジアゾール含有層を
設けることにより、電荷の印加は容易になり、且つCd
S含有量で生成したキヤリアの注入、移動にオキサジア
ゾールがきわめて有効であることを見出したことに基づ
くものである。
なおオキサジアゾールは皮膜性能の優れたバインダー樹
脂と共に用いるので、下層のCdS表面の凹凸が隠れ、
従つて本発明の感光材料表面は平滑となり、機械的強度
の向上、トナーの紙への転写が容易となり、またCdS
が完全にシールドされる形となるので、耐候性も向上し
、全ての面で繰返し使用性の優れた電子写真感光材料が
得られる。
脂と共に用いるので、下層のCdS表面の凹凸が隠れ、
従つて本発明の感光材料表面は平滑となり、機械的強度
の向上、トナーの紙への転写が容易となり、またCdS
が完全にシールドされる形となるので、耐候性も向上し
、全ての面で繰返し使用性の優れた電子写真感光材料が
得られる。
本発明のCdS〜樹脂分散層は前述のようにCdS量が
樹脂に比べて多く、(50重量%以上)且つ比較的薄層
(1〜10μ程度)であることが好ましい。
樹脂に比べて多く、(50重量%以上)且つ比較的薄層
(1〜10μ程度)であることが好ましい。
またオキサジアゾール〜樹脂分散層においてはオキサジ
アゾール含有量は樹脂に対して1/3〜3/1重量比程
度がよく、また厚さは5〜100μ程度が好ましい。C
dS〜樹脂分散層のバインダー樹脂としてはポリエステ
ル、スチレン樹脂、アクリル樹脂、ポリエチレン、ポリ
塩化ビニル、ポリふつ化ビニル、エポキシ樹脂、ポリウ
レタン等が有効であり、またオキサジアゾール含有層の
樹脂としてはポリエステル、スチレン樹脂、ポリビニル
カルバゾール、ポリアミド、ポリイソブチルメタクリレ
ート、ポリメチレンピレン、ポリエチレン等が有効であ
る。
アゾール含有量は樹脂に対して1/3〜3/1重量比程
度がよく、また厚さは5〜100μ程度が好ましい。C
dS〜樹脂分散層のバインダー樹脂としてはポリエステ
ル、スチレン樹脂、アクリル樹脂、ポリエチレン、ポリ
塩化ビニル、ポリふつ化ビニル、エポキシ樹脂、ポリウ
レタン等が有効であり、またオキサジアゾール含有層の
樹脂としてはポリエステル、スチレン樹脂、ポリビニル
カルバゾール、ポリアミド、ポリイソブチルメタクリレ
ート、ポリメチレンピレン、ポリエチレン等が有効であ
る。
なおこれらの層に用いられる樹脂は同一であつても異な
つていてもよい。以下に、2・5−ビス(p−ジエチル
アミノフエニル)−1・3・4−オキサジアゾールを用
いた実施例によつて、本発明を更に詳細に説明するが、
本発明はこれらに限定されるものではない。
つていてもよい。以下に、2・5−ビス(p−ジエチル
アミノフエニル)−1・3・4−オキサジアゾールを用
いた実施例によつて、本発明を更に詳細に説明するが、
本発明はこれらに限定されるものではない。
実施例よりなる組成の溶液を超音波分散器により1時間
分散せしめ、分散液をアルミニウム蒸着したポリエステ
ルフイルム上にドクターブレードにより塗布し、100
℃で1時間乾燥し、4μ厚のCdS含有層を形成した。
分散せしめ、分散液をアルミニウム蒸着したポリエステ
ルフイルム上にドクターブレードにより塗布し、100
℃で1時間乾燥し、4μ厚のCdS含有層を形成した。
さらにこの上に下記処方の溶液をドクターブレードによ
り塗布後、100℃で10分間乾燥し厚さ11μのオキ
サジアゾール含有層を設け、電子写真感光材料を得た。
ポリエステル(米国ジユポン社製ポリ エステルアドフエツシブ48000) 7.5t 荀られた感光材料は可撓性に優れ、固く巻付けることが
できた。
り塗布後、100℃で10分間乾燥し厚さ11μのオキ
サジアゾール含有層を設け、電子写真感光材料を得た。
ポリエステル(米国ジユポン社製ポリ エステルアドフエツシブ48000) 7.5t 荀られた感光材料は可撓性に優れ、固く巻付けることが
できた。
一方、比較用として同一の導電性支持体上に厚さ15μ
の前記処方と同じCdS含有層を設けた電子写真感光材
料を作成した。
の前記処方と同じCdS含有層を設けた電子写真感光材
料を作成した。
次にこれらの感光材料に−6.0KVのコロナ放電によ
り、負帯電せしめ、20ルクスの白色タングステン光を
照射した後、表面電位が1/2に減衰する露光量E1/
2(ルクス・秒)同じく1/10に減衰する露光量E1
/10(ルクス・秒)を測定した。
り、負帯電せしめ、20ルクスの白色タングステン光を
照射した後、表面電位が1/2に減衰する露光量E1/
2(ルクス・秒)同じく1/10に減衰する露光量E1
/10(ルクス・秒)を測定した。
その結果は下表の通りである。この表から判るように本
発明の感光材料の露光量(感度)はCdS含有層だけの
ものとほy同一であり、表面電位が大きくなつているこ
とが判る。次に公知の方法で乾式現像又は湿式現像した
画像を上質紙に静電的に転写し、定着すると地肌汚れの
ない原画に忠実なポジ画像が得られた。以上の工程を繰
返し、5万枚複写した後においても、オキサジアゾール
含有層を有する本発明の感光材料は感度の低下、画像の
乱れは全く見られず、また30℃、85%の高温、高湿
の雰囲気中で同じ工程を繰返しても画像の流れ、にじみ
等は全く見られなかつた。一方オキサジアゾール含有層
のない比較用感光材料の場合は、得られる画像濃度が非
常に低く、ぼやけたものとなり、また数回の工程の繰返
しで支持体からCdS含有層が剥れてしまつた。
発明の感光材料の露光量(感度)はCdS含有層だけの
ものとほy同一であり、表面電位が大きくなつているこ
とが判る。次に公知の方法で乾式現像又は湿式現像した
画像を上質紙に静電的に転写し、定着すると地肌汚れの
ない原画に忠実なポジ画像が得られた。以上の工程を繰
返し、5万枚複写した後においても、オキサジアゾール
含有層を有する本発明の感光材料は感度の低下、画像の
乱れは全く見られず、また30℃、85%の高温、高湿
の雰囲気中で同じ工程を繰返しても画像の流れ、にじみ
等は全く見られなかつた。一方オキサジアゾール含有層
のない比較用感光材料の場合は、得られる画像濃度が非
常に低く、ぼやけたものとなり、また数回の工程の繰返
しで支持体からCdS含有層が剥れてしまつた。
図は本発明の感光材料に静電潜像を形成した時の電荷の
状態を示す説明図である。 1・・・・・・電子写真感光材料、2・・・・・・オキ
サジアゾール含有層、3・・・・・・CdS含有層、4
・・・・・・導電性支持体。
状態を示す説明図である。 1・・・・・・電子写真感光材料、2・・・・・・オキ
サジアゾール含有層、3・・・・・・CdS含有層、4
・・・・・・導電性支持体。
Claims (1)
- 1 導電性支持体上に順次、硫化カドミウム〜樹脂分散
層及び2・5−ビス(p−ジアルキルアミノフェニル)
−1・3・4−オキサジアゾール〜樹脂分散層を設けて
なる電子写真感光材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148575A JPS599904B2 (ja) | 1975-02-21 | 1975-02-21 | 電子写真感光材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2148575A JPS599904B2 (ja) | 1975-02-21 | 1975-02-21 | 電子写真感光材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5196329A JPS5196329A (ja) | 1976-08-24 |
| JPS599904B2 true JPS599904B2 (ja) | 1984-03-06 |
Family
ID=12056267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2148575A Expired JPS599904B2 (ja) | 1975-02-21 | 1975-02-21 | 電子写真感光材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599904B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61183772U (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 |
-
1975
- 1975-02-21 JP JP2148575A patent/JPS599904B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61183772U (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5196329A (ja) | 1976-08-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3394001A (en) | Electrophotographic sensitive material containing electron-donor dye layers | |
| US4018602A (en) | Method for in situ fabrication of photoconductive composite | |
| JPS599904B2 (ja) | 電子写真感光材料 | |
| JPS6313179B2 (ja) | ||
| JPS62220962A (ja) | レ−ザ−光用電子写真感光体 | |
| JP3114394B2 (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JPH06105363B2 (ja) | 積層型電子写真感光体 | |
| JP2666492B2 (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JP2903722B2 (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JP2841656B2 (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JPS63157159A (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JPH03259268A (ja) | 電子写真感光体 | |
| JPS63287955A (ja) | 光導電性被膜およびそれを用いた電子写真感光体 | |
| JPH0524505B2 (ja) | ||
| JPS61134767A (ja) | 電子写真感光体 | |
| JPH0393277A (ja) | 光応答素子の製造方法 | |
| JPH09258462A (ja) | 電子写真用感光体の製造方法および製造装置 | |
| JPS6377059A (ja) | 電子写真感光体 | |
| JP2002091034A (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JP2004325587A (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JPS5952831B2 (ja) | 電子写真の潜像形成方法 | |
| JPH0272368A (ja) | 電子写真感光体 | |
| JPS63158553A (ja) | 電子写真感光体の製造方法 | |
| JPS63157161A (ja) | 電子写真用感光体 | |
| JPH06289632A (ja) | 電子写真感光体 |